JPS609338A - 電気負荷監視装置及び方法 - Google Patents
電気負荷監視装置及び方法Info
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- JPS609338A JPS609338A JP59117408A JP11740884A JPS609338A JP S609338 A JPS609338 A JP S609338A JP 59117408 A JP59117408 A JP 59117408A JP 11740884 A JP11740884 A JP 11740884A JP S609338 A JPS609338 A JP S609338A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/005—Testing of electric installations on transport means
- G01R31/006—Testing of electric installations on transport means on road vehicles, e.g. automobiles or trucks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R16/00—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for
- B60R16/02—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements
- B60R16/03—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements for supply of electrical power to vehicle subsystems or for
- B60R16/0315—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements for supply of electrical power to vehicle subsystems or for using multiplexing techniques
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- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
本発明は、一般的には電気負荷監視装置(System
)及び方法に関する。更に、具体的に云えば、本発明は
、種々の自動電気装置の動作糸外を監視する特定の利用
性及び単一の電気導体を利用してそこから遠隔的に配置
された操作者に装置の動作糸外を力える装置及び方法に
閥する。
)及び方法に関する。更に、具体的に云えば、本発明は
、種々の自動電気装置の動作糸外を監視する特定の利用
性及び単一の電気導体を利用してそこから遠隔的に配置
された操作者に装置の動作糸外を力える装置及び方法に
閥する。
電気装置又は負荷の動作系性(開放、短絡又れ動作中)
を、そこからの遠隔位fN、/l′f−に自動車におい
て監視するシステムについて種々の応用が存在する。か
ような場合、自動車の多数電気装置の動作条性を自動車
の運転者に知らせる場合に安全性の考慮が存在すること
は自明であシ、その動作多作は、直接観察されるもので
もなく、適当な保守が実行されるか又は冗長装置が切換
えら4′Lるように繰返しチェックされるものでもない
。
を、そこからの遠隔位fN、/l′f−に自動車におい
て監視するシステムについて種々の応用が存在する。か
ような場合、自動車の多数電気装置の動作条性を自動車
の運転者に知らせる場合に安全性の考慮が存在すること
は自明であシ、その動作多作は、直接観察されるもので
もなく、適当な保守が実行されるか又は冗長装置が切換
えら4′Lるように繰返しチェックされるものでもない
。
この目的のために、種々の監視技術がこれまで提案され
てきた。かような装置の最も初期のものは、リードリレ
ーの使用を具えておシ、そのリレーは、ランプのような
電気負荷により引き出される電流により発生される電磁
力によって閉じられる。ランプ故障の場合には、リード
リレーは、自動車の発進中に運転者に指示を与えるスイ
ッチを開放してしまう。幾つかの代表的なリードリレー
装置の説明は、1972年5月22〜26日に米国ミシ
ガン州デトロイトにおいて開催されたナショナル・オー
トモビル・エンジニアリング・ミーティングにおいて、
F、J、 5ehaデfによシ提供された“自動車ラン
プの事故率検出装置”と題する論文に含まれている。リ
ードリレーの使用に固有の問題のうち、前記と同一ミー
ティングにおいてJunesMcNamg−及びBra
d Marshal lによシ提供された“電子ランプ
監視装置”と題する論文に、リレーの均一性の欠陥、装
置アセンブリに対するリレー近傍の厳格な許容誤差、及
び自動車の振動の如き問題が存在することが注目される
。その他の明らかな欠点は、リードリレーの使用、配線
の複雑性に固有の費用がかさみ、負荷がオンVこ切換え
られる時間ごとにリレーが循環する事実及び装置の電圧
変化に対する感度全必要とする。
てきた。かような装置の最も初期のものは、リードリレ
ーの使用を具えておシ、そのリレーは、ランプのような
電気負荷により引き出される電流により発生される電磁
力によって閉じられる。ランプ故障の場合には、リード
リレーは、自動車の発進中に運転者に指示を与えるスイ
ッチを開放してしまう。幾つかの代表的なリードリレー
装置の説明は、1972年5月22〜26日に米国ミシ
ガン州デトロイトにおいて開催されたナショナル・オー
トモビル・エンジニアリング・ミーティングにおいて、
F、J、 5ehaデfによシ提供された“自動車ラン
プの事故率検出装置”と題する論文に含まれている。リ
ードリレーの使用に固有の問題のうち、前記と同一ミー
ティングにおいてJunesMcNamg−及びBra
d Marshal lによシ提供された“電子ランプ
監視装置”と題する論文に、リレーの均一性の欠陥、装
置アセンブリに対するリレー近傍の厳格な許容誤差、及
び自動車の振動の如き問題が存在することが注目される
。その他の明らかな欠点は、リードリレーの使用、配線
の複雑性に固有の費用がかさみ、負荷がオンVこ切換え
られる時間ごとにリレーが循環する事実及び装置の電圧
変化に対する感度全必要とする。
ランプを監視するもう1つの方法は、ホトトランジスタ
の使用を含んでいた。かようなブC4感歴の固体デバイ
スは、それぞれの監視されるべきランプにおける実際の
光の存在を検出する。かような装置において、各ランプ
からの信号は、オン−タラシュ指示器の動作を制御でき
る共通スイッチにもたらされる。しかし、この装置は、
また、監視されるランプ近傍にデバイスを配置する場f
rll′c遭偶する困難さ、2重フィラメントランプに
おいて単一フィラメントの故障を検出することがで弯な
いこと、及び種々のランプの型に対してデバイスを校正
する必要性、を含む必要性のために不満足である。
の使用を含んでいた。かようなブC4感歴の固体デバイ
スは、それぞれの監視されるべきランプにおける実際の
光の存在を検出する。かような装置において、各ランプ
からの信号は、オン−タラシュ指示器の動作を制御でき
る共通スイッチにもたらされる。しかし、この装置は、
また、監視されるランプ近傍にデバイスを配置する場f
rll′c遭偶する困難さ、2重フィラメントランプに
おいて単一フィラメントの故障を検出することがで弯な
いこと、及び種々のランプの型に対してデバイスを校正
する必要性、を含む必要性のために不満足である。
ホトトランジスタ方式に固有の不備のために、光フ11
バによるランプ監視装置が提案された。
バによるランプ監視装置が提案された。
かような監視製置において、内部反射によシ光を伝送す
るプラスチック又はガラスファイバは、ランプから軸受
石レンズ(jgwgl 1gn5 )まで光を物理的に
伝送することによシ自動車運転者に視認できるように機
能させるのに使用される。かような装置は、実際のラン
プ故障率検出ではなく積極的な機能表示をもたらす。し
かし、ホトトランジスタ方法によυ、光七発生する負荷
のみが監視され、デバイス(装置)が開放か又は動作中
か、どうかに関してのみ監視される。短絡した条件の光
示は与えられない。
るプラスチック又はガラスファイバは、ランプから軸受
石レンズ(jgwgl 1gn5 )まで光を物理的に
伝送することによシ自動車運転者に視認できるように機
能させるのに使用される。かような装置は、実際のラン
プ故障率検出ではなく積極的な機能表示をもたらす。し
かし、ホトトランジスタ方法によυ、光七発生する負荷
のみが監視され、デバイス(装置)が開放か又は動作中
か、どうかに関してのみ監視される。短絡した条件の光
示は与えられない。
他の装置は、自動車の左側ランプと右側ランプの電圧降
下を比較する電圧比較C,の如きセンサを使用する装置
を具える。この型の電子回路は、外部ランプのすべてが
監視されるように、多数のサブ回路全必要とする。しか
し、多くの自動車う/プが監視されるけれども、その装
置は、本来的に高価となり、かつ高周波雑音を受け易く
、実行゛J。
下を比較する電圧比較C,の如きセンサを使用する装置
を具える。この型の電子回路は、外部ランプのすべてが
監視されるように、多数のサブ回路全必要とする。しか
し、多くの自動車う/プが監視されるけれども、その装
置は、本来的に高価となり、かつ高周波雑音を受け易く
、実行゛J。
るのに複雑な配線装置を必要とする。別の電子センサ方
式は、負荷電圧降下を検知する装置金具え、それは、同
一回路内で、1つのランプに対する市、圧降下対2ラン
プに対する電圧降下の差を検知する。しかし、前言する
と、かような装置全実行するのに必要な配線装置は相対
的に複雑であり、かつ監視されることになっている自動
車ラングに対して減少した電圧を与える。更に、抵抗又
(」、特殊な自動車配線が必要となる。
式は、負荷電圧降下を検知する装置金具え、それは、同
一回路内で、1つのランプに対する市、圧降下対2ラン
プに対する電圧降下の差を検知する。しかし、前言する
と、かような装置全実行するのに必要な配線装置は相対
的に複雑であり、かつ監視されることになっている自動
車ラングに対して減少した電圧を与える。更に、抵抗又
(」、特殊な自動車配線が必要となる。
更に、事故率指示装置は、自動車エンジニアソザ7ティ
により1975年2月に発行された自動弔エレクトロニ
クスの第31頁に記載されてかる。ストップランプに対
して独占的に提案されたこのPv!4゜は、ストップラ
ンプパルプと、ランプスイッチに直列のインダクタとの
間に接続された高周波発振器の使用を含んでいる。ラン
グが点火されると、高周波発振器の接続点に高周波電圧
が発生され、高周波電流がインダクタを介して流れる。
により1975年2月に発行された自動弔エレクトロニ
クスの第31頁に記載されてかる。ストップランプに対
して独占的に提案されたこのPv!4゜は、ストップラ
ンプパルプと、ランプスイッチに直列のインダクタとの
間に接続された高周波発振器の使用を含んでいる。ラン
グが点火されると、高周波発振器の接続点に高周波電圧
が発生され、高周波電流がインダクタを介して流れる。
仁の電流は、表示ランプを点火する電気入力を与え、自
−動車運転者に管軸を与える。
−動車運転者に管軸を与える。
前述した方式は、全体として、監視される負荷と表示器
との間で必要であるが、同時に監視される負荷を介する
電流を検仰するために、機能全妨害する多くの相互接続
配線によって実行するのに比較的出費がかさむものであ
る。自動車配線装置に必要な配線の数は、装置を実行す
る上で主として考慮すべき事項であシ、多重装置(シス
テム)方式が産業界に適合している理由でもある。更に
、多線式配線装置を使用する場合、種々のコネクタが必
要となシ、かくして、装置内に故障を起し易い点が益々
多くなる。更に、前述した装置によシ、監視される負荷
の動作条件又は短絡条件の区別がなされず、電気的に開
放条件か又は動作条件かだけが検知される。
との間で必要であるが、同時に監視される負荷を介する
電流を検仰するために、機能全妨害する多くの相互接続
配線によって実行するのに比較的出費がかさむものであ
る。自動車配線装置に必要な配線の数は、装置を実行す
る上で主として考慮すべき事項であシ、多重装置(シス
テム)方式が産業界に適合している理由でもある。更に
、多線式配線装置を使用する場合、種々のコネクタが必
要となシ、かくして、装置内に故障を起し易い点が益々
多くなる。更に、前述した装置によシ、監視される負荷
の動作条件又は短絡条件の区別がなされず、電気的に開
放条件か又は動作条件かだけが検知される。
発明の要約
従って、本発明の目的は、改良された電気負荷監視装置
及び方法を与えることである。
及び方法を与えることである。
更に、本発明の目的は、改良された電気負荷監視装置を
提供し、かつ現存する素子を利用して経済的に実行でき
る方法を提供することである。
提供し、かつ現存する素子を利用して経済的に実行でき
る方法を提供することである。
更に本発明の目的線、改良された電気負荷監視装置を提
供し、かつ負荷駆動線上で負荷故障の検出を可能にする
方法を提供することである。
供し、かつ負荷駆動線上で負荷故障の検出を可能にする
方法を提供することである。
更に本発明の目的は、改良された電気負荷監視装置を提
供し、かつ電気負荷と負荷状態指示器との間の相互接続
配#を最小にする方法ケ提供することである。
供し、かつ電気負荷と負荷状態指示器との間の相互接続
配#を最小にする方法ケ提供することである。
前述した目的及びその他の目的は、電源線に接続された
遠隔電気負荷の電気状態を検出する監視装置及び方法を
具える本発明において達成される。
遠隔電気負荷の電気状態を検出する監視装置及び方法を
具える本発明において達成される。
駆動線入力を有する負荷切換回路は、負荷を共通電圧線
に結合させる。負荷切換回路から遠隔的に配置された負
荷監視回路は、その駆動線出力を負荷切換回路の駆動線
入力に接続させる。負荷監視回路は、テスト信号を負荷
切換回路に力え、その後そのレスポンスを検出する。
に結合させる。負荷切換回路から遠隔的に配置された負
荷監視回路は、その駆動線出力を負荷切換回路の駆動線
入力に接続させる。負荷監視回路は、テスト信号を負荷
切換回路に力え、その後そのレスポンスを検出する。
本発明の負荷監視装置は、電力用MO8FET ’5基
本とする負荷切換回路及びマイクロプロセラν−を基本
とする負荷監視回路によシ動作する電気負荷の可能性あ
る安全性の危険又は迷惑な故障の使用者に岱告する。マ
イクロプロセッサは、規則的な間隔において出力状態及
び負荷が何時オン又はオフに切換えられるかを決定する
ようにプログラムされる一0本発明の負荷監視装置の主
要部は、負荷の低い側即ち切換えられた側を監視し、低
電圧源から駆動(励振)線までテスト電流を印加するの
に利用されるMO8FET検出器である。このテスト電
流は、それが駆動線をテスト電流の供給電圧まで上昇さ
せるか又は、テスト電流が、MO8FET検出器によっ
て共通電圧線に分路されるかどうかを見るのに監視され
る。マイクロプロセッサは、負荷が開放した場合、負荷
故障を示すであろう。電力用MO8FETスイッチがス
イッチオンされ、負荷に短絡が発生した場合、マイクロ
プロセッサが再び負荷故障を示すであろう。
本とする負荷切換回路及びマイクロプロセラν−を基本
とする負荷監視回路によシ動作する電気負荷の可能性あ
る安全性の危険又は迷惑な故障の使用者に岱告する。マ
イクロプロセッサは、規則的な間隔において出力状態及
び負荷が何時オン又はオフに切換えられるかを決定する
ようにプログラムされる一0本発明の負荷監視装置の主
要部は、負荷の低い側即ち切換えられた側を監視し、低
電圧源から駆動(励振)線までテスト電流を印加するの
に利用されるMO8FET検出器である。このテスト電
流は、それが駆動線をテスト電流の供給電圧まで上昇さ
せるか又は、テスト電流が、MO8FET検出器によっ
て共通電圧線に分路されるかどうかを見るのに監視され
る。マイクロプロセッサは、負荷が開放した場合、負荷
故障を示すであろう。電力用MO8FETスイッチがス
イッチオンされ、負荷に短絡が発生した場合、マイクロ
プロセッサが再び負荷故障を示すであろう。
本発明の前述した特徴及び目的、他の特徴及び目的、そ
れらを達成する方法は、添付図面に関連して説明した実
施例の次の記述を参照することによって、更に明らかに
なり、かつ本発明n1が最もよく理解されるでおろう。
れらを達成する方法は、添付図面に関連して説明した実
施例の次の記述を参照することによって、更に明らかに
なり、かつ本発明n1が最もよく理解されるでおろう。
好ましい実施例の説明
第1図を参照するに、そこには、本発明による負荷監視
装置10の簡単化した論理流れ図が示されている。負荷
監視装置10は、駆動(励振)胛20によって遠隔負荷
スイッチ回路14に接続された負荷監視回路12を具え
る。図示の如く、負荷ス・fノテ回路14は、負荷16
の近傍に配置され、甲−導体駆動線20によって負荷監
視団pLfs12に一相n接続される。
装置10の簡単化した論理流れ図が示されている。負荷
監視装置10は、駆動(励振)胛20によって遠隔負荷
スイッチ回路14に接続された負荷監視回路12を具え
る。図示の如く、負荷ス・fノテ回路14は、負荷16
の近傍に配置され、甲−導体駆動線20によって負荷監
視団pLfs12に一相n接続される。
ランプ又は他の電気負荷である負荷16(よ、Vcc電
源に直結され、負荷スイッチ回路14によっで回路接地
に切換え可能に結合される。Vat電源や」1、また5
V電源26に印加され負荷監視回路のマイクロコンピュ
ータ22に入力させる。5V電源26−:、約12Vの
Vc6電源にと共に使用する簡単な抵抗性分圧器である
。入力スイッチ24は、以後充分に説明されるように、
負荷16のターン“オン”又はターン“オフ′を可能に
する。マイクロコンビ1−タ22の出力は、ライントラ
イバ回路28の入力に印加され、そのもう1つの入力を
V66電源に接続させている。ライントライバ回路28
の出力は、駆動#20に印加され負荷スイッチ回路14
に入力さセル。マイクロコンピュータは、テスト出力回
路30にテスト出力を供給し、その出力を同様に駆動線
20に接続させている。入力を駆動M20に接続させて
いる負荷検出回路62は、入力信号をマイクロコンピュ
ータ22に与える。マイクロコンピュータ22の付加出
力は、入力として負荷状態回路34に供給され、負荷1
6の状態の視覚我示を与えるか又は、その故障の場合に
負荷16に対して置換の冗長回路の実行を設定する。故
障表示器(itwlieator )として利用される
時、負荷状態回路34は、負荷16の故障状態が負荷監
視装置10によシ検出されたことをオペレータに指示す
る通常のLED又は他の視覚指示又は聴覚指示装置を具
える。
源に直結され、負荷スイッチ回路14によっで回路接地
に切換え可能に結合される。Vat電源や」1、また5
V電源26に印加され負荷監視回路のマイクロコンピュ
ータ22に入力させる。5V電源26−:、約12Vの
Vc6電源にと共に使用する簡単な抵抗性分圧器である
。入力スイッチ24は、以後充分に説明されるように、
負荷16のターン“オン”又はターン“オフ′を可能に
する。マイクロコンビ1−タ22の出力は、ライントラ
イバ回路28の入力に印加され、そのもう1つの入力を
V66電源に接続させている。ライントライバ回路28
の出力は、駆動#20に印加され負荷スイッチ回路14
に入力さセル。マイクロコンピュータは、テスト出力回
路30にテスト出力を供給し、その出力を同様に駆動線
20に接続させている。入力を駆動M20に接続させて
いる負荷検出回路62は、入力信号をマイクロコンピュ
ータ22に与える。マイクロコンピュータ22の付加出
力は、入力として負荷状態回路34に供給され、負荷1
6の状態の視覚我示を与えるか又は、その故障の場合に
負荷16に対して置換の冗長回路の実行を設定する。故
障表示器(itwlieator )として利用される
時、負荷状態回路34は、負荷16の故障状態が負荷監
視装置10によシ検出されたことをオペレータに指示す
る通常のLED又は他の視覚指示又は聴覚指示装置を具
える。
更に第2図Aを参照するに、そこには、負荷監視装置1
0に使用する負荷スイッチ回路14が示されている。駆
動線20は、抵抗40を介して電力MC8FETスイツ
チ36のゲート端子に接続される。
0に使用する負荷スイッチ回路14が示されている。駆
動線20は、抵抗40を介して電力MC8FETスイツ
チ36のゲート端子に接続される。
電力MC8FETスイツチ36のドレイン端子縛1、負
荷16の1端子に接続され、その端子は、また抵抗46
′t″介してMC8FET検出器38のゲート端子に接
続される。電力MO8FET ス(、、y−56及びM
C8−FET検出器6Bのソース端子は、回路接地に接
続され、その回路接地は、そのカソードをMC8FET
検出器38のゲート端子に接続させたゼプーダイ」−ド
4Bの7)〜ドである。駆lIh1920は、また、抵
抗42を介して回路接地に接続され、同時に抵抗44を
介してMC8FET検出器68のドレイン端子に接続さ
れる。電力MC8FIijTスイ、チ36妹、負荷16
により引き出される電流を処理可能で、しかも約5ボル
トの閾値電圧を有する比較的大きなデバイスである。M
O5FET検出器38は、約1.5ボルトの閾値電圧を
有する比較的小さなデバイスである。
荷16の1端子に接続され、その端子は、また抵抗46
′t″介してMC8FET検出器38のゲート端子に接
続される。電力MO8FET ス(、、y−56及びM
C8−FET検出器6Bのソース端子は、回路接地に接
続され、その回路接地は、そのカソードをMC8FET
検出器38のゲート端子に接続させたゼプーダイ」−ド
4Bの7)〜ドである。駆lIh1920は、また、抵
抗42を介して回路接地に接続され、同時に抵抗44を
介してMC8FET検出器68のドレイン端子に接続さ
れる。電力MC8FIijTスイ、チ36妹、負荷16
により引き出される電流を処理可能で、しかも約5ボル
トの閾値電圧を有する比較的大きなデバイスである。M
O5FET検出器38は、約1.5ボルトの閾値電圧を
有する比較的小さなデバイスである。
MO!SFI!:T検出器58Fi、集積化デバイスで
ある限り、電力MO8FETスイッチ56を含む負荷ス
イッチ回路14のすべてを集積化することは可能である
。
ある限り、電力MO8FETスイッチ56を含む負荷ス
イッチ回路14のすべてを集積化することは可能である
。
図示の如く、電力No5FF:Tスイッチ56及びMC
8P汀検出器38は、本発明の譲受人であるモトローラ
社よシ入手可能なTKO8TMデバイスである。かよう
なTKO8TMデバイスは、そのソースとドレイン端子
間に内部分路(Shs%t)ダイオードを組み入れてい
る。ゼナーダイオード48は、負荷監視装置10のVe
a電源が充分に調整されておれば、不必要となることは
注目すべきことでおる。
8P汀検出器38は、本発明の譲受人であるモトローラ
社よシ入手可能なTKO8TMデバイスである。かよう
なTKO8TMデバイスは、そのソースとドレイン端子
間に内部分路(Shs%t)ダイオードを組み入れてい
る。ゼナーダイオード48は、負荷監視装置10のVe
a電源が充分に調整されておれば、不必要となることは
注目すべきことでおる。
更に、第2図Bを参照するに、そこには、負荷スイッチ
回路14の別の実施例が示され、第2図Aの構成と同一
部分には、同一の番号がつけられている。この実施例に
おいて、タイマMO8FET 50は、そのソース端子
をMC8FIET検出器68のドレイン端子に接続させ
、そのドレイン端子を電力MC8FETスイ、チ56の
ゲートに接続させる。タイマMO3FET 50のゲー
トは、並列接続の抵抗54及びダイオード567に介し
て駆動縁2OK結合される。タイマMO8FET 50
のゲートは、またコンデンサ52を介してMC8FET
検出器3Bのドレインに接続される。タイマMO8FE
T 50は、またTMO8T八(デバイスであシ、負荷
16が短絡した場合に電力MO3FIETスイ、チ56
が過剰の電力を引き出すのを防ぐように機能するっ約1
00にΩの値を有する抵抗54と約0.05μfの値を
有するコンデンサ52によシ、負荷16t−安定化させ
るのに充分な時間遅延が組み込まれ、負荷16がそのま
\完全であるか又t」。
回路14の別の実施例が示され、第2図Aの構成と同一
部分には、同一の番号がつけられている。この実施例に
おいて、タイマMO8FET 50は、そのソース端子
をMC8FIET検出器68のドレイン端子に接続させ
、そのドレイン端子を電力MC8FETスイ、チ56の
ゲートに接続させる。タイマMO3FET 50のゲー
トは、並列接続の抵抗54及びダイオード567に介し
て駆動縁2OK結合される。タイマMO8FET 50
のゲートは、またコンデンサ52を介してMC8FET
検出器3Bのドレインに接続される。タイマMO8FE
T 50は、またTMO8T八(デバイスであシ、負荷
16が短絡した場合に電力MO3FIETスイ、チ56
が過剰の電力を引き出すのを防ぐように機能するっ約1
00にΩの値を有する抵抗54と約0.05μfの値を
有するコンデンサ52によシ、負荷16t−安定化させ
るのに充分な時間遅延が組み込まれ、負荷16がそのま
\完全であるか又t」。
短絡しているかどうかに門してタイマM□ SF Ei
’ 50による決定がなされるようにする。短絡した負
荷16の場合には、タイマMO8FET 50は、電力
MC8FETスイツチ36をターンオフして、過剰な電
力消*を妨げる。
’ 50による決定がなされるようにする。短絡した負
荷16の場合には、タイマMO8FET 50は、電力
MC8FETスイツチ36をターンオフして、過剰な電
力消*を妨げる。
更に第3図Aを参照するに、そこVr−は、第2図A及
び第2図Bの負荷スイッチ回路と共に(42用する負荷
監視回路12が示されている。負荷監視回路12は、モ
トローラ社のMC68705P3装置i’j (ユニッ
ト)又は同様なマイクロコンピュータとして提供される
マイクロコンピュータ221C主要部分として具える。
び第2図Bの負荷スイッチ回路と共に(42用する負荷
監視回路12が示されている。負荷監視回路12は、モ
トローラ社のMC68705P3装置i’j (ユニッ
ト)又は同様なマイクロコンピュータとして提供される
マイクロコンピュータ221C主要部分として具える。
定電圧5ボルト電源は、その入カケ主スイッチ5Bを介
して切換え可能にVaoに接続させている5ボルト11
整器68からマイクロコンピュータ22に供給される。
して切換え可能にVaoに接続させている5ボルト11
整器68からマイクロコンピュータ22に供給される。
主スィッチ(master switeli)58は、
また抵抗60を介してゼナーダイオード98のカソード
にvce電源を供給し、ゼナーダイオード98のアノー
ドは接地されている。複数の入力スイッチ24は、ゼナ
ーダイオード98のカソードを抵抗62に接続し、それ
によシ抵抗60との組合せにて分圧器を形成する。抵抗
60と62とを具える分圧器の出力は、インバータ66
の入力用の通常の低域フィルタを構成するコンタクト・
デパウンス(eostaat dabomea )回路
64に印加される。インバータ66の出力は、マイクロ
コンピュータ22への入力としてその1ポートに供給さ
れる。
また抵抗60を介してゼナーダイオード98のカソード
にvce電源を供給し、ゼナーダイオード98のアノー
ドは接地されている。複数の入力スイッチ24は、ゼナ
ーダイオード98のカソードを抵抗62に接続し、それ
によシ抵抗60との組合せにて分圧器を形成する。抵抗
60と62とを具える分圧器の出力は、インバータ66
の入力用の通常の低域フィルタを構成するコンタクト・
デパウンス(eostaat dabomea )回路
64に印加される。インバータ66の出力は、マイクロ
コンピュータ22への入力としてその1ポートに供給さ
れる。
負荷状態回路34は、図示の如く、負荷16の故障状態
の表示を与える被数のLEDjooを具える。
の表示を与える被数のLEDjooを具える。
負荷状態回路34は、LEDlooのカソードに接続さ
れた抵抗96に印加するインバータ94ヲ介してマイク
ロコンピュータ22の出力を取シ出す。LEDlooの
アノードは、ゼナーダイオード9Bのカソードに接続さ
れる。このような方法におりて、負荷状態回路34の入
力は、LEDlooの照射によって負荷16の故障の視
覚表示を引き起すであろう。
れた抵抗96に印加するインバータ94ヲ介してマイク
ロコンピュータ22の出力を取シ出す。LEDlooの
アノードは、ゼナーダイオード9Bのカソードに接続さ
れる。このような方法におりて、負荷状態回路34の入
力は、LEDlooの照射によって負荷16の故障の視
覚表示を引き起すであろう。
負荷監視回路12のライントライバ回路28は、主スィ
ッチ58を介して入力音Voe電源に接続させた12ボ
ルト調整器70の1出力に接続されるものとして示され
る。ライントライバ回路28への入力は、マイクロコン
ピュータ22の出力ボートにおいて取シ出され、抵抗7
6 t−介してNPN )ランジスタフ2のベース端子
に接続される。NPN )ランジスタフ2のエミッタは
、抵抗78を介してPHI’ トランジスタ740ベー
ス端子に接続される。PHI’ )ランジスタフ4のエ
ミ、り端子は、12ボルト調整器70の出力に接続され
、一方コレクタ端子は抵抗80を介してライン20を駆
動するように接続される。
ッチ58を介して入力音Voe電源に接続させた12ボ
ルト調整器70の1出力に接続されるものとして示され
る。ライントライバ回路28への入力は、マイクロコン
ピュータ22の出力ボートにおいて取シ出され、抵抗7
6 t−介してNPN )ランジスタフ2のベース端子
に接続される。NPN )ランジスタフ2のエミッタは
、抵抗78を介してPHI’ トランジスタ740ベー
ス端子に接続される。PHI’ )ランジスタフ4のエ
ミ、り端子は、12ボルト調整器70の出力に接続され
、一方コレクタ端子は抵抗80を介してライン20を駆
動するように接続される。
マイクロコンピュータ22への入力信号は、図示の如く
負荷検出回路32から取シ出される。負荷検出回路32
は、関連部分として、並列接続ゼナーダイオード88及
び抵抗90を介して回路接地に接続されるような直列接
続のダイオード84と抵抗86とを具える。ゼナーダイ
オード82は、この例では抵抗92を具え、テスト出力
回路30ヲドライブライン20に接続するように機能す
る。抵抗92は、マイクロコンピュータ22のテスト出
力に接続される。
負荷検出回路32から取シ出される。負荷検出回路32
は、関連部分として、並列接続ゼナーダイオード88及
び抵抗90を介して回路接地に接続されるような直列接
続のダイオード84と抵抗86とを具える。ゼナーダイ
オード82は、この例では抵抗92を具え、テスト出力
回路30ヲドライブライン20に接続するように機能す
る。抵抗92は、マイクロコンピュータ22のテスト出
力に接続される。
更に、第3図Bを参照するに、そこには、負荷監視回路
12の別の実施例が示され、モトローラ社のMC680
5R2又は同様なユニットの如き’ID入力を有するマ
イクロコンピュータを使用している。
12の別の実施例が示され、モトローラ社のMC680
5R2又は同様なユニットの如き’ID入力を有するマ
イクロコンピュータを使用している。
第5図Bの負荷監視回路12の実施例の説明において、
第3図Aに関し前述したと同一の宿造には、同一の番号
が付されその前述の説明は、その説明として充分であろ
う。この実施例において、テスト出力回路30は、主要
部分に、NPN )ランジスタ102、PNP トラン
ジスタを具える。NPN ) 2 /ラスタ102のベ
ースは、抵抗106f:介してマイクロコンピュータ2
2の出力に接続される。NPN )ランジスタ102の
エミッタは、回路接地に接続され、他方そのコレクタは
、抵抗108を介してPNP )ランラスタ1040ベ
ースに接続される。PNP )う/ラスタ104のエミ
ッタは、5ボルト調整器68の出力に接続され、他方そ
のコレクタは、多数の負荷16t″監視するための負荷
監視装置10のその他の負荷スイッチ回路に対して追加
のテスト出力を与える。PNP )ランジスタ104の
コレクタtよ、1八列接続のダイオード110及び抵抗
93’i介して駆動線20に接続される。駆動線20は
、負荷監視回路32の抵抗86に直結され、この実施例
では、第31閉Aの如く、ダイオード84及びゼナーダ
イ刈−ド82を具える必要はない。PNP )ランジス
タフ4のエミッタは、複数の負荷16ff:、監視する
負荷監視装置10のその他のライントライノ428に付
加出力を、りえる。
第3図Aに関し前述したと同一の宿造には、同一の番号
が付されその前述の説明は、その説明として充分であろ
う。この実施例において、テスト出力回路30は、主要
部分に、NPN )ランジスタ102、PNP トラン
ジスタを具える。NPN ) 2 /ラスタ102のベ
ースは、抵抗106f:介してマイクロコンピュータ2
2の出力に接続される。NPN )ランジスタ102の
エミッタは、回路接地に接続され、他方そのコレクタは
、抵抗108を介してPNP )ランラスタ1040ベ
ースに接続される。PNP )う/ラスタ104のエミ
ッタは、5ボルト調整器68の出力に接続され、他方そ
のコレクタは、多数の負荷16t″監視するための負荷
監視装置10のその他の負荷スイッチ回路に対して追加
のテスト出力を与える。PNP )ランジスタ104の
コレクタtよ、1八列接続のダイオード110及び抵抗
93’i介して駆動線20に接続される。駆動線20は
、負荷監視回路32の抵抗86に直結され、この実施例
では、第31閉Aの如く、ダイオード84及びゼナーダ
イ刈−ド82を具える必要はない。PNP )ランジス
タフ4のエミッタは、複数の負荷16ff:、監視する
負荷監視装置10のその他のライントライノ428に付
加出力を、りえる。
動作すると、負荷16が完全(無4Pj)である111
合、負荷16及び抵抗46を介してVeoからのノ(イ
アス″電圧は、MO8FET検出器38のゲート上に置
かれ、その近似的1.5ボルト閾値電圧によシブ・(イ
スをターンオンさせる。マイクロコンピュータ22から
のテスト電圧がテスト出力回路30に印加さil、他方
MO8FET検出器38がオンになる場合、負荷検出回
路62の出力におφてマイクロコンピュータ22への入
力ボートは、負荷スイッチ回路14の抵抗44と比例門
係におる抵抗92(又は抵抗93)の両端の電圧降下を
検知する。次いで、駆動線20は抵抗44を介して本質
的に接地に引張られる。負荷16が開放状態におれば、
MOEiFFjT検出器38は、オンにバイアスされ
ず負荷監視回路52の出力は、抵抗42の電圧と比例関
係にある抵抗92(又は93)間の電圧を検知する。従
って、駆動線20は高(high)になる。
合、負荷16及び抵抗46を介してVeoからのノ(イ
アス″電圧は、MO8FET検出器38のゲート上に置
かれ、その近似的1.5ボルト閾値電圧によシブ・(イ
スをターンオンさせる。マイクロコンピュータ22から
のテスト電圧がテスト出力回路30に印加さil、他方
MO8FET検出器38がオンになる場合、負荷検出回
路62の出力におφてマイクロコンピュータ22への入
力ボートは、負荷スイッチ回路14の抵抗44と比例門
係におる抵抗92(又は抵抗93)の両端の電圧降下を
検知する。次いで、駆動線20は抵抗44を介して本質
的に接地に引張られる。負荷16が開放状態におれば、
MOEiFFjT検出器38は、オンにバイアスされ
ず負荷監視回路52の出力は、抵抗42の電圧と比例関
係にある抵抗92(又は93)間の電圧を検知する。従
って、駆動線20は高(high)になる。
理解されるように、入力スイッチ24の閉止によシマイ
クロコンピュータ22は、出力信号を供給し、それによ
シライントライバ28ヲイネーブルにする。
クロコンピュータ22は、出力信号を供給し、それによ
シライントライバ28ヲイネーブルにする。
ライントライバ28は、Vce電源を電力MO8FET
スイッチ36のゲートに印加してそれをターン・オンし
それによ勺負荷16ヲ回路接地に結合させ、それを起動
させる。若しMO8FET検出器58がオンであれは、
ライントライバ回路28の出力は、抵抗80と44間で
等しく分割される。若し、12ボルトのVce電源を使
用する場合には、電力MO8FETスイッチ36のゲー
トに6ボルト金印加するであらう。
スイッチ36のゲートに印加してそれをターン・オンし
それによ勺負荷16ヲ回路接地に結合させ、それを起動
させる。若しMO8FET検出器58がオンであれは、
ライントライバ回路28の出力は、抵抗80と44間で
等しく分割される。若し、12ボルトのVce電源を使
用する場合には、電力MO8FETスイッチ36のゲー
トに6ボルト金印加するであらう。
これは、そのデバイスをター7オンするのに充分であシ
、そのドレインに現われる電圧を降下させ、それによF
) MO8FET検出器38上のバイアスをターンオフ
させる。かくして、電力MOSFETス・f。
、そのドレインに現われる電圧を降下させ、それによF
) MO8FET検出器38上のバイアスをターンオフ
させる。かくして、電力MOSFETス・f。
チ36及びMO8FET検出器38のゲートはVctレ
ベルまで引き上げられる。駆動線20上の仁のVCeレ
ベルは、第3図Aの実施例におけるゼナーダイオード8
2の両端で、負荷検出回路52の出力1c論理1が現わ
れるのに充分な程低下される。
ベルまで引き上げられる。駆動線20上の仁のVCeレ
ベルは、第3図Aの実施例におけるゼナーダイオード8
2の両端で、負荷検出回路52の出力1c論理1が現わ
れるのに充分な程低下される。
負荷16が短絡されるか又は、余シに大きな’iff、
流を引き出す場合には、電力MO8FETスイッチ56
は、そのオフ状態から抜は出して、再び′frf、 F
TE降下全下金開始。デバイス間の電圧降下がMO8F
F:1’ 4.%出量38の閂値以上に移行すると、そ
れは、ター/オンし再び駆動線20を充分にロードする
であらう。
流を引き出す場合には、電力MO8FETスイッチ56
は、そのオフ状態から抜は出して、再び′frf、 F
TE降下全下金開始。デバイス間の電圧降下がMO8F
F:1’ 4.%出量38の閂値以上に移行すると、そ
れは、ター/オンし再び駆動線20を充分にロードする
であらう。
駆動線20がゼナーダイオード82の電圧レベル以下に
移行すると、論理零が、負荷検出器52の出力からマイ
ク党コンビx−タ221C人力され、るてあらう。
移行すると、論理零が、負荷検出器52の出力からマイ
ク党コンビx−タ221C人力され、るてあらう。
更に、第4図を参照すると、そこには、負荷監視&ff
1R1oの可能なソフトウェア実行に対する論理フロー
チャートが示され、菖5図A及びBの戸、介j監視回路
12に適用される。マスクスイッチ58の閉止又は、入
力スイッチ24の1つの閉止によυ、スイッチの状態は
、マイクロコンピュータ22によシ走査され、負荷16
がターン・オンされるべきかどうかを検出することが可
能である。負荷161r:ターンオンするに先だって、
論理ループのこの部分がこれまでに実行されなかったこ
と全確かめるチェックが行なわれる。ランプ形式の負荷
16を加熱し、安定化させるのに必要とする時間である
約30秒の待ち(gait)が装置内につくられる。こ
の点において、負荷16はしにらくテストされる。短絡
が検出されると、短絡負荷サブルーチンの分岐が開始さ
れ、負荷16はオフに切換えられる。1秒待った後、タ
イマは1時減分され、プログラムは、負荷16の短絡状
態を再びテストするためにループを介して再び移行する
ように分岐する。負荷をオフに切換えることによシ、開
放(Ops%)状態のテストが開始され、その点でプロ
グラムはオープン負荷サブルーテ/に分岐するであろう
。
1R1oの可能なソフトウェア実行に対する論理フロー
チャートが示され、菖5図A及びBの戸、介j監視回路
12に適用される。マスクスイッチ58の閉止又は、入
力スイッチ24の1つの閉止によυ、スイッチの状態は
、マイクロコンピュータ22によシ走査され、負荷16
がターン・オンされるべきかどうかを検出することが可
能である。負荷161r:ターンオンするに先だって、
論理ループのこの部分がこれまでに実行されなかったこ
と全確かめるチェックが行なわれる。ランプ形式の負荷
16を加熱し、安定化させるのに必要とする時間である
約30秒の待ち(gait)が装置内につくられる。こ
の点において、負荷16はしにらくテストされる。短絡
が検出されると、短絡負荷サブルーチンの分岐が開始さ
れ、負荷16はオフに切換えられる。1秒待った後、タ
イマは1時減分され、プログラムは、負荷16の短絡状
態を再びテストするためにループを介して再び移行する
ように分岐する。負荷をオフに切換えることによシ、開
放(Ops%)状態のテストが開始され、その点でプロ
グラムはオープン負荷サブルーテ/に分岐するであろう
。
装置(システム)動作
第3図Aの負荷監視回路12、及び第2図Aスtよ第2
図Bの何れかの負荷スイッチ回路14に:利用する負荷
監視装置を特に参照するに、装置動作ノくラメ−の下記
の表による表示が関係あるものとなる。
図Bの何れかの負荷スイッチ回路14に:利用する負荷
監視装置を特に参照するに、装置動作ノくラメ−の下記
の表による表示が関係あるものとなる。
7’C’i l、、Vac== 12ボルト(V)、抵
抗44及び80は510オーム、抵抗92は5にオーム
、抵抗86及び90は、夫々1にオーム及び100にオ
ームであシ、ゼナーダイオード82及び88は、夫々8
.6ボルト及び4.7ボルトに定格される。
抗44及び80は510オーム、抵抗92は5にオーム
、抵抗86及び90は、夫々1にオーム及び100にオ
ームであシ、ゼナーダイオード82及び88は、夫々8
.6ボルト及び4.7ボルトに定格される。
第5図Bの負荷監視回路12及び第2図A又は第2図B
の負荷スイッチ回飴を利用する負荷監視装置?特に参照
するに、装置動作パラメータの下記の表による表示が関
係があるものとなる。
の負荷スイッチ回飴を利用する負荷監視装置?特に参照
するに、装置動作パラメータの下記の表による表示が関
係があるものとなる。
たyし、Vat−12ボルト、抵抗44及び80は1に
オーム、抵抗42は20にオーム、抵抗93は10にオ
ーム、抵抗86及び90は100にオーム、ゼナーダイ
オード8Bは4.7ボルトに定格される。
オーム、抵抗42は20にオーム、抵抗93は10にオ
ーム、抵抗86及び90は100にオーム、ゼナーダイ
オード8Bは4.7ボルトに定格される。
第3図AのデジタルIん回路は、第3図BのA/負荷監
視回路12のようにすぐに短絡負荷16を検出できない
。しかし、ゼナーダイオード82の適当な値を使用する
ことにより、短絡負荷状態tよ検出可能である。第2図
Bに示されているようにタイマMO8FET 50の使
用によυ、電力MO8FE’l’スイッチ用の追加ハー
ドフェア保護は、1d絡が検出された場合に、負荷16
を切るためのソフトウェア保腹に追加して利用できよう
。
視回路12のようにすぐに短絡負荷16を検出できない
。しかし、ゼナーダイオード82の適当な値を使用する
ことにより、短絡負荷状態tよ検出可能である。第2図
Bに示されているようにタイマMO8FET 50の使
用によυ、電力MO8FE’l’スイッチ用の追加ハー
ドフェア保護は、1d絡が検出された場合に、負荷16
を切るためのソフトウェア保腹に追加して利用できよう
。
従って、前述されたものは、現存する累子金刊用して経
済的に実行できる電気負荷監視装置及び方法の改良であ
る。本発明の改良された電気工′を行監視装置及び方法
は、負荷駆動線上の人荷故障の検出を可能にし、電気負
荷と負荷状態指示8)との間の相互接続部&!f:最小
にする。
済的に実行できる電気負荷監視装置及び方法の改良であ
る。本発明の改良された電気工′を行監視装置及び方法
は、負荷駆動線上の人荷故障の検出を可能にし、電気負
荷と負荷状態指示8)との間の相互接続部&!f:最小
にする。
特定の、!!置に四速して発明の原〕里に門して説り1
されたが、この記述は、実施例によって説明されだにす
ぎず、発明の範囲を駆足するものでf、f、ない。
されたが、この記述は、実施例によって説明されだにす
ぎず、発明の範囲を駆足するものでf、f、ない。
第1図は、相互接続励振線及びその一般的な機能状態を
図示した本発明にしたがった負荷監視装置の簡単化した
論理流れ図でおる。 第2図Aは、第1図の負荷監視装置に使用する負荷スイ
ッチ回路の代表的な構成図を示す。 第2図Bは、電力用MO8FETスイッチ全使用した短
絡負荷保護回路を具えた第1図の負荷監視装置に使用す
る負荷スイッチ回路の別の実施例を説明する代表的な構
成図を示す。 第3図Aは、通常のデジタル人力/出力(’10 )マ
イクロニア/ピユータを利用した第1図の負荷監視装置
に使用する負荷監視回路の代表的な論理流れ図を示す。 第6図Bは、アナログ/デジタル(A/n)−qイクロ
コ/ピユータを利用した第1図の負荷監視装置に使用す
る負荷監視回路の代表的な論理流れ図を示す。 第4図は、第3図A及び第6図Bの負荷監視回路のマイ
クロコンピュータの可能なグログラミングを説明し、規
則正しい期間及びパワーアップ又はパワーダウンシーケ
ンスの間電気負荷の出力状態を決定するフローチャート
を示す。 第1図において、 10は負荷監視装置 12はv]、荷覧視釧赤 14は負荷スイッチ回路 16は負荷(ランプ又は他の電気負荷)20は駆動線 22はマイクロコンピュータ 2Bはライントライバ 30はテスト出力回路 32は負荷検出回路 特許出願人 モトローラ・インコーボレーデ、ド代理人
弁理士 玉 晶 久 五 部 P”IG:、 1
図示した本発明にしたがった負荷監視装置の簡単化した
論理流れ図でおる。 第2図Aは、第1図の負荷監視装置に使用する負荷スイ
ッチ回路の代表的な構成図を示す。 第2図Bは、電力用MO8FETスイッチ全使用した短
絡負荷保護回路を具えた第1図の負荷監視装置に使用す
る負荷スイッチ回路の別の実施例を説明する代表的な構
成図を示す。 第3図Aは、通常のデジタル人力/出力(’10 )マ
イクロニア/ピユータを利用した第1図の負荷監視装置
に使用する負荷監視回路の代表的な論理流れ図を示す。 第6図Bは、アナログ/デジタル(A/n)−qイクロ
コ/ピユータを利用した第1図の負荷監視装置に使用す
る負荷監視回路の代表的な論理流れ図を示す。 第4図は、第3図A及び第6図Bの負荷監視回路のマイ
クロコンピュータの可能なグログラミングを説明し、規
則正しい期間及びパワーアップ又はパワーダウンシーケ
ンスの間電気負荷の出力状態を決定するフローチャート
を示す。 第1図において、 10は負荷監視装置 12はv]、荷覧視釧赤 14は負荷スイッチ回路 16は負荷(ランプ又は他の電気負荷)20は駆動線 22はマイクロコンピュータ 2Bはライントライバ 30はテスト出力回路 32は負荷検出回路 特許出願人 モトローラ・インコーボレーデ、ド代理人
弁理士 玉 晶 久 五 部 P”IG:、 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、負荷を共通の電圧線に結合させ、そこにml nb
腺入力を有する負荷スイッチング回路、負荷スイッチン
グ回路から遠隔的に配置され、その駆動線出力を駆動線
によ多負荷スイッチング回路の駆動線入力に接続させ、
駆動線出力において負荷スイッチング回路にテスト信号
を与え、駆動線上の負荷スイッチング回路からの応答信
号を検出する負荷監視回路、 全具備することを特徴とする電源電圧線に接続された遠
隔的電気負荷の電気状態全検出する監視装置。 Z前記負荷監視回路は、マイクロコンピュータ金具える
前記特許請求の範囲第1項記載の監視装置。 3、駆動線入力を有する負荷スイッチング回路によって
共通電圧線に負荷を結合させるステップ、駆動線出力に
おける負荷監視回路′f:駆動線によシ負荷スイ、テン
グ回路の駆動線入力に接続さぜるステップ、 駆動線出力においてテスト信号を与えるステップ、テス
ト信号に応答して駆動線上の負荷スイッチング回路から
の応答を検出するステップ、と金具える電源電圧線に接
続された遠隔電気負荷の電気状態を検出する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/503,961 US4574266A (en) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | Electrical load monitoring system and method |
| US503961 | 1983-06-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609338A true JPS609338A (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=24004257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59117408A Pending JPS609338A (ja) | 1983-06-13 | 1984-06-07 | 電気負荷監視装置及び方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
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