JPS6076162A - ハイブリツドイメ−ジセンサの製造方法 - Google Patents
ハイブリツドイメ−ジセンサの製造方法Info
- Publication number
- JPS6076162A JPS6076162A JP58184876A JP18487683A JPS6076162A JP S6076162 A JPS6076162 A JP S6076162A JP 58184876 A JP58184876 A JP 58184876A JP 18487683 A JP18487683 A JP 18487683A JP S6076162 A JPS6076162 A JP S6076162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- section
- film
- lower electrodes
- circuit section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F30/00—Individual radiation-sensitive semiconductor devices in which radiation controls the flow of current through the devices, e.g. photodetectors
- H10F30/10—Individual radiation-sensitive semiconductor devices in which radiation controls the flow of current through the devices, e.g. photodetectors the devices being sensitive to infrared radiation, visible or ultraviolet radiation, and having no potential barriers, e.g. photoresistors
- H10F30/15—Individual radiation-sensitive semiconductor devices in which radiation controls the flow of current through the devices, e.g. photodetectors the devices being sensitive to infrared radiation, visible or ultraviolet radiation, and having no potential barriers, e.g. photoresistors comprising amorphous semiconductors
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ハイブリッドイメージセンサQ製造方法に係
り、特にアモルファスシリコンセンサ(受光膜)とその
走査駆動回路部とを同一基板上に搭載せしめたハイブリ
ッドイメージセンサの製造方法に関するものである。
り、特にアモルファスシリコンセンサ(受光膜)とその
走査駆動回路部とを同一基板上に搭載せしめたハイブリ
ッドイメージセンサの製造方法に関するものである。
し従来技術〕
従来、光導電体層としてアモルファスシリコンを用いた
アモルファスシリコンセンサは、夫々別の基板上に設け
られた受光部とその走査駆動回路部とをワイヤボンディ
ングやフレキシブルプリント基板等で接続していた。そ
の為、8本/闘〜16本/朋というような高密度に配列
されたセンサを製造するにあたっては、高精度の接続技
術が要求され、接続部における製造誤差がセンサとして
の信頼性低下の原因となっていた。
アモルファスシリコンセンサは、夫々別の基板上に設け
られた受光部とその走査駆動回路部とをワイヤボンディ
ングやフレキシブルプリント基板等で接続していた。そ
の為、8本/闘〜16本/朋というような高密度に配列
されたセンサを製造するにあたっては、高精度の接続技
術が要求され、接続部における製造誤差がセンサとして
の信頼性低下の原因となっていた。
また、駆動回路部分の実装工程でセンサ部を静電破壊し
てしまうことがよくあった。従りてセンサを静電破壊か
ら保膜するために、各ビット毎にダイオードを設ける方
法があるが、ビット数が多い場合、高価となる上、実装
工程を大幅に増大せしめる結果となり、実用的ではなか
った。
てしまうことがよくあった。従りてセンサを静電破壊か
ら保膜するために、各ビット毎にダイオードを設ける方
法があるが、ビット数が多い場合、高価となる上、実装
工程を大幅に増大せしめる結果となり、実用的ではなか
った。
更には、ビット数が多い場合、センサチェックに時間が
かかるという欠点があった。
かかるという欠点があった。
し発明の目的〕
本発明は前記実情に鑑みてなされたもので、チツブ実装
工程中におけるセンサの保護をはかると共にセンサチェ
ックの簡便化をはかりつつ、同一基板上にセンサ部と走
査駆動回路部とを形成し、高度な信頼性をもつ高密度の
ハイブリッドイメージセンサの製造を簡単にすることを
目的とする。
工程中におけるセンサの保護をはかると共にセンサチェ
ックの簡便化をはかりつつ、同一基板上にセンサ部と走
査駆動回路部とを形成し、高度な信頼性をもつ高密度の
ハイブリッドイメージセンサの製造を簡単にすることを
目的とする。
上記目的を達成するため、本発明はセンサ部と駆動走査
回路部とを同一基板上に有するハイブリッドイメージセ
ンサを製造するにあたり、駆動回路上にICチップ等の
素子を搭載せしめるに先立ち、センサの両端子が同一電
位となるように短絡せしめ、搭載および検査を行った後
、両端子間を電気的に分離することを特徴さするもので
ある。
回路部とを同一基板上に有するハイブリッドイメージセ
ンサを製造するにあたり、駆動回路上にICチップ等の
素子を搭載せしめるに先立ち、センサの両端子が同一電
位となるように短絡せしめ、搭載および検査を行った後
、両端子間を電気的に分離することを特徴さするもので
ある。
し実施例〕
以下、本発明のハイブリッドイメージセンサの製造方法
を、図面に示された実施例に従って詳細に説明する。
を、図面に示された実施例に従って詳細に説明する。
あらかじめ、絶縁性のセラミック基板l上のセンサとな
る部分2に厚さ50μmにわたるグレーズと呼ばれるガ
ラス加工を施し、表面を滑らかにした後、第1図に示す
如く、走査駆動回路部3及び接続部4を、全ペーストを
用いた厚膜印刷、フォトエツチングによる導体層5の形
成、ガラスペーストを用いた厚膜印刷、フォトエツチン
グによる絶縁層6の形成の繰り返しによって形成する。
る部分2に厚さ50μmにわたるグレーズと呼ばれるガ
ラス加工を施し、表面を滑らかにした後、第1図に示す
如く、走査駆動回路部3及び接続部4を、全ペーストを
用いた厚膜印刷、フォトエツチングによる導体層5の形
成、ガラスペーストを用いた厚膜印刷、フォトエツチン
グによる絶縁層6の形成の繰り返しによって形成する。
次いで、基板の全面に蒸着法により、膜厚5000^と
なるようにクロム薄膜7を着膜する。(M2図) ここで、フォトエツチングにより、第3図に示す如く、
センサの下部電極8等のパターン形成を行う。この時、
走査駆動回路部にあたる部分のクロム薄膜7は、次のア
モルファスシリコン層の堆積時のプラズマから該回路部
を保護するため、除去しないで残しておく。また、下部
面4I@8の近傍は、第4図にその拡大図を示す如く、
走査駆動回路部との接続部付近9はパターン分割される
こさなく、共通となるように構成されており、又、端部
には、センサチェック用のプローブパット10が設けら
れるように構成される。
なるようにクロム薄膜7を着膜する。(M2図) ここで、フォトエツチングにより、第3図に示す如く、
センサの下部電極8等のパターン形成を行う。この時、
走査駆動回路部にあたる部分のクロム薄膜7は、次のア
モルファスシリコン層の堆積時のプラズマから該回路部
を保護するため、除去しないで残しておく。また、下部
面4I@8の近傍は、第4図にその拡大図を示す如く、
走査駆動回路部との接続部付近9はパターン分割される
こさなく、共通となるように構成されており、又、端部
には、センサチェック用のプローブパット10が設けら
れるように構成される。
この後、第5図に示す如く、メタルマスク(図示せず)
を載置し、光導電体層としてのアモルファスシリコン層
11を前記下部電極上に厚さ約1μ01程度堆積せしめ
る。第6図にその要部拡大図を示す。
を載置し、光導電体層としてのアモルファスシリコン層
11を前記下部電極上に厚さ約1μ01程度堆積せしめ
る。第6図にその要部拡大図を示す。
更に、第7図に示す如く、スパッタ法により、透光性の
上部共通電極9として、酸化インジウム錫(ITO)薄
膜を、約800λの厚さで着膜する。
上部共通電極9として、酸化インジウム錫(ITO)薄
膜を、約800λの厚さで着膜する。
この時、第8図にITO薄膜着膜後の要部拡大図を示す
ように、プローブパット10と上部共通電極12は、短
絡されているようにする。
ように、プローブパット10と上部共通電極12は、短
絡されているようにする。
このようにして、センサ部の形成が完了すると、走査駆
動回路部の厚膜パターンを覆っているクロム薄膜を、フ
ォトエツチングにより第9図に示す如く除去する。この
時にも、第10図に要部拡大図を示す如く、下部電極8
は各ビット間を短絡するために、その端部で一体となる
ように残しておく。
動回路部の厚膜パターンを覆っているクロム薄膜を、フ
ォトエツチングにより第9図に示す如く除去する。この
時にも、第10図に要部拡大図を示す如く、下部電極8
は各ビット間を短絡するために、その端部で一体となる
ように残しておく。
次いで、スリットを走査しながら各ビット毎のセンサの
出力テストを行う。このセンサの等何回この出力テスト
の結果が良好である時、続いて駆動回路部分上に搭載す
べきIC等の能動素子、抵抗、コンデンサ等の受動素子
等のチップ13をシルバーペースト等の導電性接着剤に
よって接着し、ワイヤボンディング等によって電気的接
続を完了する。
出力テストを行う。このセンサの等何回この出力テスト
の結果が良好である時、続いて駆動回路部分上に搭載す
べきIC等の能動素子、抵抗、コンデンサ等の受動素子
等のチップ13をシルバーペースト等の導電性接着剤に
よって接着し、ワイヤボンディング等によって電気的接
続を完了する。
そして、第13図に要部を拡大して示す如くレーザ加工
機によって、下部電極8間にスリット14を入れて各ビ
ットを独立させると共に、プローブパット10と上部共
通電極との接続部をスリット15によって切断する。
機によって、下部電極8間にスリット14を入れて各ビ
ットを独立させると共に、プローブパット10と上部共
通電極との接続部をスリット15によって切断する。
このようにして形成されたハイブリッドイメージセンサ
は第14図に一部破断乎面図、そして第15図にそのA
−A断面図を示す如く、走査駆動回路部上を樹脂ケース
17を用いて樹脂封止した後、外部リード18をワイヤ
ボンディングによって取り付けることにより、完成する
。
は第14図に一部破断乎面図、そして第15図にそのA
−A断面図を示す如く、走査駆動回路部上を樹脂ケース
17を用いて樹脂封止した後、外部リード18をワイヤ
ボンディングによって取り付けることにより、完成する
。
か力為る製造方法によれば、センサ部と走査駆動回路部
が同一基板上に形成され、その接続配線はフォトエツチ
ングlとよってiト:lIF履ス励回路の原…α回路と
同一工程で形成され、高密度の配線も容易に行うことが
できる。また、製造工程中においては、センサの上部共
通電極と下部電極とは短絡せしめられているため、静電
破壊されることもない。
が同一基板上に形成され、その接続配線はフォトエツチ
ングlとよってiト:lIF履ス励回路の原…α回路と
同一工程で形成され、高密度の配線も容易に行うことが
できる。また、製造工程中においては、センサの上部共
通電極と下部電極とは短絡せしめられているため、静電
破壊されることもない。
さらには、下部電極は製造工程中において共通接続され
ているため、センサチェックが極めて簡単である。従っ
て、信頼性の高いハイブリッドイメージセンサが極めて
作業性良く、形成され得る。
ているため、センサチェックが極めて簡単である。従っ
て、信頼性の高いハイブリッドイメージセンサが極めて
作業性良く、形成され得る。
なお、実施例においては、クロム薄膜をフォトエツチン
グして、センサの下部電極のパターン形成を行う際、厚
膜回路との接続部付近で、下部電極が各ビット間で短絡
するような共通接続パターンを用いたが、必ずしもこの
工程で共通接続する必要はなく、下部電極パターン形成
のためのフォトエツチング工程においては、センサとし
ての完成状態となるような形状に独立して形成しておき
、後で導電性エポキシ等の導電性樹脂によって下部電極
を共通接続すると共に、上部共通電極との短絡を行って
も良い。この場合も実施例の場合と同様にIC等のチッ
プを搭載した後、レーザー等によって切断せしめれば良
い。また、下部電極間を共通接続することなく、夫々導
電性樹脂ζこよって上部共通電極との間を接続せしめる
ことにより、センサ部の保ぬを行っても良い。この場合
、センサチェックのプローブテストは、各ビット毎に1
つ1つ行わねばならない。
グして、センサの下部電極のパターン形成を行う際、厚
膜回路との接続部付近で、下部電極が各ビット間で短絡
するような共通接続パターンを用いたが、必ずしもこの
工程で共通接続する必要はなく、下部電極パターン形成
のためのフォトエツチング工程においては、センサとし
ての完成状態となるような形状に独立して形成しておき
、後で導電性エポキシ等の導電性樹脂によって下部電極
を共通接続すると共に、上部共通電極との短絡を行って
も良い。この場合も実施例の場合と同様にIC等のチッ
プを搭載した後、レーザー等によって切断せしめれば良
い。また、下部電極間を共通接続することなく、夫々導
電性樹脂ζこよって上部共通電極との間を接続せしめる
ことにより、センサ部の保ぬを行っても良い。この場合
、センサチェックのプローブテストは、各ビット毎に1
つ1つ行わねばならない。
(発明の効果j
以上、説明してきたように、本発明の方法によれば、セ
ンサ部と駆動回路にあたる集積回路部とを同一回路基板
上に配設せしめ、センサの両端子を同一電位に保ってセ
ンサを保護し・つつ、該集積回路部に所定の素子チップ
を搭載せしめて、ハイブリッドIC化した後、センサの
両端子を電気的に分離することにより信頼性の高い高密
度ハイブリッドイメージセンサが極めて簡単に提供され
得る。
ンサ部と駆動回路にあたる集積回路部とを同一回路基板
上に配設せしめ、センサの両端子を同一電位に保ってセ
ンサを保護し・つつ、該集積回路部に所定の素子チップ
を搭載せしめて、ハイブリッドIC化した後、センサの
両端子を電気的に分離することにより信頼性の高い高密
度ハイブリッドイメージセンサが極めて簡単に提供され
得る。
第1図乃至第13図は本発明実施例のハイブリッドイメ
ージセンサの製造工程を示す図、第14図は本発明実施
f゛すの方法によって製造されたバイブl/ノドイメー
ジセンサの一部破断概要図、第15図は第14図のA−
A断面図である。 トセラミノク基板、2・・・セン→)゛となる部分、3
・・・走査駆動回路部、4・・・接続部、5・・・導体
層、6・・・絶縁層、7・・・クロムれシ股、8・・・
下部電極、9・・接続部付近、10・・・プローブパッ
ト、11・・・アモルファスシリコン層、12・・・上
部共通電極、13・・・チップ、14.15・・・スリ
ット、17・・・樹脂ケース、18・・・外部リード。 第1図 第2図 第3図 第5図 1 $4図 第6図 10 ) 第12図 3 第14図 第15図
ージセンサの製造工程を示す図、第14図は本発明実施
f゛すの方法によって製造されたバイブl/ノドイメー
ジセンサの一部破断概要図、第15図は第14図のA−
A断面図である。 トセラミノク基板、2・・・セン→)゛となる部分、3
・・・走査駆動回路部、4・・・接続部、5・・・導体
層、6・・・絶縁層、7・・・クロムれシ股、8・・・
下部電極、9・・接続部付近、10・・・プローブパッ
ト、11・・・アモルファスシリコン層、12・・・上
部共通電極、13・・・チップ、14.15・・・スリ
ット、17・・・樹脂ケース、18・・・外部リード。 第1図 第2図 第3図 第5図 1 $4図 第6図 10 ) 第12図 3 第14図 第15図
Claims (1)
- センサ部と駆動回路部とを同一基板上に有するハイブリ
ッドイメージセンサの製造方法において駆動回路上にI
Cチップ等の素子を搭載せしめるに先立ち、センサの両
端子が同一電位となるように短絡せしめ、搭載および検
査を行った後、両端子間を電気的に分離することを特徴
とする/′−イブリッドイメージセンサの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58184876A JPS6076162A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | ハイブリツドイメ−ジセンサの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58184876A JPS6076162A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | ハイブリツドイメ−ジセンサの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076162A true JPS6076162A (ja) | 1985-04-30 |
| JPH0454392B2 JPH0454392B2 (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=16160856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58184876A Granted JPS6076162A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | ハイブリツドイメ−ジセンサの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076162A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50109682A (ja) * | 1974-02-04 | 1975-08-28 | ||
| JPS50148076A (ja) * | 1974-05-20 | 1975-11-27 |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP58184876A patent/JPS6076162A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50109682A (ja) * | 1974-02-04 | 1975-08-28 | ||
| JPS50148076A (ja) * | 1974-05-20 | 1975-11-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0454392B2 (ja) | 1992-08-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5016986A (en) | Display device having an improvement in insulating between conductors connected to electronic components | |
| CN115769324B (zh) | 薄膜电容器及具备其的电子电路基板 | |
| US7098580B2 (en) | Piezoelectric oscillator | |
| US6459149B1 (en) | Electronic component, communication device, and manufacturing method for electronic component | |
| JPH0454973B2 (ja) | ||
| JP2000114005A (ja) | セラミック電子部品 | |
| EP0183525B1 (en) | Image sensor | |
| JPH04216589A (ja) | 電子回路の接続構造 | |
| JPS58128754A (ja) | 混成集積回路 | |
| JPS6076162A (ja) | ハイブリツドイメ−ジセンサの製造方法 | |
| US20050225406A1 (en) | Temperature-compensated quartz-crystal oscillator | |
| US6577225B1 (en) | Array resistor network | |
| US4695678A (en) | Electronic device carrier | |
| JP2707717B2 (ja) | 混成集積回路 | |
| WO2022163324A1 (ja) | 歪みセンサ | |
| JPS61295656A (ja) | イメ−ジセンサ | |
| JPS63175469A (ja) | イメ−ジセンサ | |
| JP3165517B2 (ja) | 回路装置 | |
| JPS61222358A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS58205780A (ja) | 感熱印字ヘツド | |
| JPS63289955A (ja) | 光電変換装置 | |
| JPH05347202A (ja) | 電子部品及び電子部品の抵抗値調整方法 | |
| JP2576129B2 (ja) | 回路基板 | |
| JPS61104871A (ja) | サ−マルプリンテイングヘツド | |
| JPS6192014A (ja) | 表面波デバイスの製造方法 |