JPS6050488A - 沸騰水型原子炉 - Google Patents
沸騰水型原子炉Info
- Publication number
- JPS6050488A JPS6050488A JP58157754A JP15775483A JPS6050488A JP S6050488 A JPS6050488 A JP S6050488A JP 58157754 A JP58157754 A JP 58157754A JP 15775483 A JP15775483 A JP 15775483A JP S6050488 A JPS6050488 A JP S6050488A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- orifice
- fuel
- core
- cycle
- boiling water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Production Of Liquid Hydrocarbon Mixture For Refining Petroleum (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は燃料サイクル経済性とチャンネル安定性を改善
した沸騰水屋原子炉に関する。
した沸騰水屋原子炉に関する。
沸騰水型原子炉では、燃料サイクルコストを低減するた
めに運転方法改善の提案がいくつかなされている。
めに運転方法改善の提案がいくつかなされている。
例えばその一つは、金剰反応阪、炉心熱特性が許す限シ
サイクル運転期間の大半(二亘って炉心冷却材流最を絞
9 (例えば定格の80%) 、市1Jif11棒を引
き抜いて反応度補正をし、炉心ボイド率を高くしてPu
蓄績を計る。そして余剰反応度のなくなった時点で、炉
心流産増加(=より反応度補償全行な燃料の・ぼ効利用
をはかることを目的としたもので、ちる。しかしこの方
法(二おける燃料サイクルコストの低減効呆は大きくな
く、これを拡大しようとすれば再循環ボンダの6量を大
きくして炉心流量工・a加(二よる反応度補償1酩を太
きくしなければならない。
サイクル運転期間の大半(二亘って炉心冷却材流最を絞
9 (例えば定格の80%) 、市1Jif11棒を引
き抜いて反応度補正をし、炉心ボイド率を高くしてPu
蓄績を計る。そして余剰反応度のなくなった時点で、炉
心流産増加(=より反応度補償全行な燃料の・ぼ効利用
をはかることを目的としたもので、ちる。しかしこの方
法(二おける燃料サイクルコストの低減効呆は大きくな
く、これを拡大しようとすれば再循環ボンダの6量を大
きくして炉心流量工・a加(二よる反応度補償1酩を太
きくしなければならない。
他の一つは、ザイクル初期および中期C二おいてでさる
限υ炉心下部の燃焼を進め、サイクル末期(二おいて出
力分布を上方ピーク形(−することによp、サイクル末
期の炉心平均ボイド率を小さくして、サイクル長さの延
長を計る方法である。しかしこの方法では、10制御棒
ノ(ターンに依存しているため、tui制御制御両計画
成がよシ伐雑(二なり、また制御棒パターンチェンジの
回数増加によシ稼働率損失が増大するという欠点がある
。。
限υ炉心下部の燃焼を進め、サイクル末期(二おいて出
力分布を上方ピーク形(−することによp、サイクル末
期の炉心平均ボイド率を小さくして、サイクル長さの延
長を計る方法である。しかしこの方法では、10制御棒
ノ(ターンに依存しているため、tui制御制御両計画
成がよシ伐雑(二なり、また制御棒パターンチェンジの
回数増加によシ稼働率損失が増大するという欠点がある
。。
本発明の目的は、沸騰水型原子炉の燃料経済性(=関す
る〆従来I/)諸提案の欠点を改善し、燃料サイクル経
済性および炉心チャンネル安定性を改良した沸騰水型原
子炉を提供すること(二るる。
る〆従来I/)諸提案の欠点を改善し、燃料サイクル経
済性および炉心チャンネル安定性を改良した沸騰水型原
子炉を提供すること(二るる。
本発明は炉心下部または燃料集合体下部に冷却材η[址
配分用オリンイスを有する沸騰水型原子炉において、最
外周のオリフィスの口径サイズを最も小さくし、かつ中
央領域のオリフィス口径も相互(1差を設けて少くとも
2段階とし、そして中央領域における燃料の配置を、反
応度の高い燃料が口径のよシ小さなオリフィス位置にあ
ジ、反応度の低い燃料が口径のより大きなオリフィス位
置にあるようC二したことを特徴とする上記原子炉(−
関する。
配分用オリンイスを有する沸騰水型原子炉において、最
外周のオリフィスの口径サイズを最も小さくし、かつ中
央領域のオリフィス口径も相互(1差を設けて少くとも
2段階とし、そして中央領域における燃料の配置を、反
応度の高い燃料が口径のよシ小さなオリフィス位置にあ
ジ、反応度の低い燃料が口径のより大きなオリフィス位
置にあるようC二したことを特徴とする上記原子炉(−
関する。
不発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は110万KWe級の本発明の原子炉の炉心平面
IAである。この図面で明らかなよう(二、炉心lの最
外周にはオリフィス口径を絞った周辺オリフィス2が配
置さλt、最外周以外の領域J−なわち中央領域(=は
、それより口径の大きいタイプlオリフィス3およびタ
イプ■オリフィス4が目己直されている。
IAである。この図面で明らかなよう(二、炉心lの最
外周にはオリフィス口径を絞った周辺オリフィス2が配
置さλt、最外周以外の領域J−なわち中央領域(=は
、それより口径の大きいタイプlオリフィス3およびタ
イプ■オリフィス4が目己直されている。
ここでタイツ用オリフィス3とクイプ■オリフィス4は
オリフィス口径が若干相違し、タイプ■オリフィス4は
タイツ用オリフ/rス3に対して流星がlO〜30 %
少なくなるように口臣が故定されている。すなわち各オ
リフィスの口径サイズは、タイプI>タイプ■〉周辺オ
リフィス、となっていタイプlオリフィス3は、中央領
域(ニーされたコントロールセル5の4個V感料集合体
(ニ装置さJt、サラ1ニコントロールセル50対角泣
直(二アル制御棒セル(制御棒を囲む4個の燃料集会体
)に原則的鑞二1個または2個配置さJしている。上記
以外の中央領v、−二はタイプlオリフィス5が配置さ
れている。
オリフィス口径が若干相違し、タイプ■オリフィス4は
タイツ用オリフ/rス3に対して流星がlO〜30 %
少なくなるように口臣が故定されている。すなわち各オ
リフィスの口径サイズは、タイプI>タイプ■〉周辺オ
リフィス、となっていタイプlオリフィス3は、中央領
域(ニーされたコントロールセル5の4個V感料集合体
(ニ装置さJt、サラ1ニコントロールセル50対角泣
直(二アル制御棒セル(制御棒を囲む4個の燃料集会体
)に原則的鑞二1個または2個配置さJしている。上記
以外の中央領v、−二はタイプlオリフィス5が配置さ
れている。
上記炉心に燃料を配置する(1当っては、次のようにす
る。最も反応度の低い燃料を最外周の周辺オリフィス2
の位置におき、そのサイクルの新燃料と前サイクルの装
荷燃料を中央領域のタイプ■オリフィス4の位置(=お
く。またそのサイクルが最終のサイクルとなっている反
応度の低い燃料をコントロールセル5のタイプlオリフ
ィス3イニおき、もう少し反応度の高い燃料(第3サイ
クル目]燃、14) tコントロールセル5(二対角す
る位置のタイプlオリフィス3じおく。なお最外周から
2゜3層目(二は、径方向ピーキング調整のため、タイ
プlオリフィス3の位置(−1〜3サイクル目の燃料を
配置してもよい。
る。最も反応度の低い燃料を最外周の周辺オリフィス2
の位置におき、そのサイクルの新燃料と前サイクルの装
荷燃料を中央領域のタイプ■オリフィス4の位置(=お
く。またそのサイクルが最終のサイクルとなっている反
応度の低い燃料をコントロールセル5のタイプlオリフ
ィス3イニおき、もう少し反応度の高い燃料(第3サイ
クル目]燃、14) tコントロールセル5(二対角す
る位置のタイプlオリフィス3じおく。なお最外周から
2゜3層目(二は、径方向ピーキング調整のため、タイ
プlオリフィス3の位置(−1〜3サイクル目の燃料を
配置してもよい。
上記のようにオリフィスおよび燃料を配置1すること(
二よって、中央領域においては燃焼度の若いしたがって
反応度の高い燃料が口径の小さなオリフィス位置に配置
される。したがって反応度の高い燃料が冷却材流量の少
ない位置(二おかれるのでボイド率が高くなシ、その結
果この燃料は中性子スペクトルが硬いままこの位置で2
サイクルの期間燃焼し、その間にPuの蓄積がなされる
。次の第3サイクルでは、この燃料はよシロ径の大きな
タイグIオリフィス3の位置(二移され、冷却材流量が
多くなる。それ(二よシボイド率が減少し、Kωが大き
くなって燃焼度を伸ばすことができる。
二よって、中央領域においては燃焼度の若いしたがって
反応度の高い燃料が口径の小さなオリフィス位置に配置
される。したがって反応度の高い燃料が冷却材流量の少
ない位置(二おかれるのでボイド率が高くなシ、その結
果この燃料は中性子スペクトルが硬いままこの位置で2
サイクルの期間燃焼し、その間にPuの蓄積がなされる
。次の第3サイクルでは、この燃料はよシロ径の大きな
タイグIオリフィス3の位置(二移され、冷却材流量が
多くなる。それ(二よシボイド率が減少し、Kωが大き
くなって燃焼度を伸ばすことができる。
以上の効果を炉心滞在中のバンドルのKoo推移で示す
と第2図のよう(二なる。第2図のグラフは縦軸(=K
oo値をと9.横軸(二燃焼夏GWd/secをとった
ものである。第2図(二示さλしるよう(二、不発1男
の原子炉における燃料のKc−3値(図中実線グラフ)
は、第1ザイクルおよび第2サイクルにおけるPu蓄植
によp、燃焼度15〜九GWd/see の間で従来の
炉心の燃料バンドルのに■値(図中点線グラフ)より大
きくなシ、さらに第3サイクルで燃料位置が移動してボ
イド率が減少するので、Ko。
と第2図のよう(二なる。第2図のグラフは縦軸(=K
oo値をと9.横軸(二燃焼夏GWd/secをとった
ものである。第2図(二示さλしるよう(二、不発1男
の原子炉における燃料のKc−3値(図中実線グラフ)
は、第1ザイクルおよび第2サイクルにおけるPu蓄植
によp、燃焼度15〜九GWd/see の間で従来の
炉心の燃料バンドルのに■値(図中点線グラフ)より大
きくなシ、さらに第3サイクルで燃料位置が移動してボ
イド率が減少するので、Ko。
は増大し、それにより燃焼波が従来の炉心の場合より増
大すること(=なる。
大すること(=なる。
またさらに、不発明の原子炉(二おいでは、反応度の高
い燃料バンドルが冷却材流量が絞られているためC二高
ボイド率(二なるので、バンドルの軸方向出力は下方ピ
ーク形になシやすく、制御棒操作をしなくと′も反応度
が高い期間燃料下方の燃焼が進む。第3サイクルでタイ
プ1オリフイス3(ニーされる時期(二は、十分下方の
燃焼が進み、冷却材流量が多いのと相まって、軸方向分
布は中央ピークまたは上方ピーク形となシ、燃料チャン
ネルの平均ボイド率が小さくなって、よりに閃値を高め
ること(二なる。以上の結果を第3図および第4図に示
す。第3図は第1および第2サイクル(二おける燃料の
軸方向出力分布グラフであり!1144図は第3サイク
ル(二おける軸方向出力分布グラフである。
い燃料バンドルが冷却材流量が絞られているためC二高
ボイド率(二なるので、バンドルの軸方向出力は下方ピ
ーク形になシやすく、制御棒操作をしなくと′も反応度
が高い期間燃料下方の燃焼が進む。第3サイクルでタイ
プ1オリフイス3(ニーされる時期(二は、十分下方の
燃焼が進み、冷却材流量が多いのと相まって、軸方向分
布は中央ピークまたは上方ピーク形となシ、燃料チャン
ネルの平均ボイド率が小さくなって、よりに閃値を高め
ること(二なる。以上の結果を第3図および第4図に示
す。第3図は第1および第2サイクル(二おける燃料の
軸方向出力分布グラフであり!1144図は第3サイク
ル(二おける軸方向出力分布グラフである。
両図とも実線グラフは本発明の例であシ、点線グラフは
従来の場せの例である。
従来の場せの例である。
さらに、本発明では、高出力燃料チャンネルのオリフィ
ス口径を低出力燃料チャンネルのそれより絞っであるこ
と(二より、高出力チャンネルにとって、2相圧損と単
相圧損とを比べると単相圧損が増えることC二なシ、チ
ャンネル安定性が増すという効果も生ずる。
ス口径を低出力燃料チャンネルのそれより絞っであるこ
と(二より、高出力チャンネルにとって、2相圧損と単
相圧損とを比べると単相圧損が増えることC二なシ、チ
ャンネル安定性が増すという効果も生ずる。
以上述べた如く、本発明の原子炉(二よれば、燃料サイ
クル経済性が向上し、かつチャンネル安定性が増大する
。
クル経済性が向上し、かつチャンネル安定性が増大する
。
第1図は本発明の沸騰水型原子炉の炉心のオリフィス配
置の一実施洞を示す平面図であシ、第2図は炉心滞在中
の燃料バンドルのKoo値を本発明例と従来例と(二つ
いて比較したグラフであり、第31および第4図は、賭
焼の第l−第2す・rクルおよび第3サイクルそAしそ
れにおける燃料の軸方向出力分布を不発明例と従来例と
について比較したグラフである。 1・・・炉心、 2・・・周辺オリフィス、3・・・タ
イプニオリフイス、4・・・クイグ■オリフィス、5・
・・コントロールセル制御棒 代理人 弁理士 則 近 憲 右(ほか1名)H1図
置の一実施洞を示す平面図であシ、第2図は炉心滞在中
の燃料バンドルのKoo値を本発明例と従来例と(二つ
いて比較したグラフであり、第31および第4図は、賭
焼の第l−第2す・rクルおよび第3サイクルそAしそ
れにおける燃料の軸方向出力分布を不発明例と従来例と
について比較したグラフである。 1・・・炉心、 2・・・周辺オリフィス、3・・・タ
イプニオリフイス、4・・・クイグ■オリフィス、5・
・・コントロールセル制御棒 代理人 弁理士 則 近 憲 右(ほか1名)H1図
Claims (4)
- (1)炉心下部または燃料集合体下部(二冷却材流量配
分用オリフィスを有する沸騰水型原子炉(二おいて、該
オリスイスの口径サイズが炉心最外周(二おいて最小で
あシ、炉心中央領域においてそれよシ大きくかつ少なく
も2棟のサイズが必シ、そして中央領域(二おける燃料
の配置が、反応度の高い燃料が口径のより小さなオリフ
ィス位置に、反応度の低い燃料が口径のより大きなオリ
フィス位置(二あるようC二なされていることを特徴と
する沸騰水型原子炉。 - (2)炉心中央領域の口径のより小さなオリスイスは同
領域の口径のより大きなオリフィスに比べその冷却材ム
毘量が10〜30チ少ない特許請求の範囲第1項記載の
沸騰水屋原子炉。 - (3)炉心中央領域の口径のよシ大きなオリフィスはコ
ントロールセルの4個の燃料集合体位置、該コントロー
ルセルの対角位置の制御棒セルの1〜2個の燃料集合体
位置および炉心最外周から2゜3層目に配置され、口径
のよシ小さなオリスイスはそれ以外の中央領域に配置さ
れている特許請求の範囲第1項記載の沸騰水型原子炉。 - (4)燃焼の第2ザイクル目および第2ザイクル目の燃
料は中央領域のよp小さな口径のオリフィス位置(二あ
り、第3サイクル月および第4サイクル目の燃料は中央
領域のよシ大きな口径のオリフィス位置にある特許請求
の範囲第1項記載の沸騰水型原子炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58157754A JPS6050488A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 沸騰水型原子炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58157754A JPS6050488A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 沸騰水型原子炉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050488A true JPS6050488A (ja) | 1985-03-20 |
Family
ID=15656608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58157754A Pending JPS6050488A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 沸騰水型原子炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050488A (ja) |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP58157754A patent/JPS6050488A/ja active Pending
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