JPS6048853B2 - ソケツト插入装置 - Google Patents
ソケツト插入装置Info
- Publication number
- JPS6048853B2 JPS6048853B2 JP50057403A JP5740375A JPS6048853B2 JP S6048853 B2 JPS6048853 B2 JP S6048853B2 JP 50057403 A JP50057403 A JP 50057403A JP 5740375 A JP5740375 A JP 5740375A JP S6048853 B2 JPS6048853 B2 JP S6048853B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- socket
- holding member
- terminal
- electronic component
- drive means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子部品、特に陰極線管とソケットとを挿入
するソケット挿入装置に関するものである。
するソケット挿入装置に関するものである。
従来、陰極線管にソケットを挿入することは人手によ
つて行なわれていた。
つて行なわれていた。
それは、陰極線管にソケットを挿入するとき、単に陰極
線管の端子にソケットを向けて押付けただけでは挿入て
きなかつたためである。 本発明の目的は上記従来の欠
点をなくし、電子部品の端子に対してソケットを2次元
的な動きを与えることによつて、電子部品の端子にソケ
ットを自動的に挿入するようにすると共に、電子部品の
端子を破損させることなく、円滑にソケットを挿入する
ようにしたソケット挿入装置を提供することにある。
線管の端子にソケットを向けて押付けただけでは挿入て
きなかつたためである。 本発明の目的は上記従来の欠
点をなくし、電子部品の端子に対してソケットを2次元
的な動きを与えることによつて、電子部品の端子にソケ
ットを自動的に挿入するようにすると共に、電子部品の
端子を破損させることなく、円滑にソケットを挿入する
ようにしたソケット挿入装置を提供することにある。
本発明は、電子部品の端子とソケットとを自動的に挿
入するために、ソケットを電子部品の端子に挿入する装
置において、ソケットを保持する保持部材と、該保持部
材を揺動自在に支持する支持部材と、上記保持部材を揺
動させる揺動駆動手段と、上記支持部材を電子部品の端
子に向けて移動させてソケットを電子部品の端子に挿入
する挿入・駆動手段と、該挿入駆動手段によつて挿入す
るとき、押付力を検出する検出手段と、該検出手段によ
つて検出される信号が、予め設定されている値の範囲内
に入るように上記挿入駆動手段を前進、後退させて挿入
する制御手段とを具備したことを・特徴とするソケット
挿入装置である。
入するために、ソケットを電子部品の端子に挿入する装
置において、ソケットを保持する保持部材と、該保持部
材を揺動自在に支持する支持部材と、上記保持部材を揺
動させる揺動駆動手段と、上記支持部材を電子部品の端
子に向けて移動させてソケットを電子部品の端子に挿入
する挿入・駆動手段と、該挿入駆動手段によつて挿入す
るとき、押付力を検出する検出手段と、該検出手段によ
つて検出される信号が、予め設定されている値の範囲内
に入るように上記挿入駆動手段を前進、後退させて挿入
する制御手段とを具備したことを・特徴とするソケット
挿入装置である。
以下本発明を図に示す実施例にもとづいて具体的に説
明する。
明する。
第1図は本発明の組付装置の一実施例である概略構成を
示した正面図、第2図は第1図の側面図てある。1は電
子部品、特に陰極線管であり中央にガイド用突起2が形
成され、周囲に端子3が10本程度備え付けられている
。
示した正面図、第2図は第1図の側面図てある。1は電
子部品、特に陰極線管であり中央にガイド用突起2が形
成され、周囲に端子3が10本程度備え付けられている
。
この陰極線管1は位置決め固定されている。4は陰極線
管1の端子3に対向して所定の位置に位置決めされて設
けられたソケット挿入操作装置にして案内(図示せず)
に沿つて矢印方向に摺動自在に形成され、モータ(図示
せず)の出力軸に連結されたJ送りねじ(図示せず)に
噛み合つて矢印方向に送り込まれるものである。
管1の端子3に対向して所定の位置に位置決めされて設
けられたソケット挿入操作装置にして案内(図示せず)
に沿つて矢印方向に摺動自在に形成され、モータ(図示
せず)の出力軸に連結されたJ送りねじ(図示せず)に
噛み合つて矢印方向に送り込まれるものである。
5は、板ばねにして、中央を上記操作装置4の先端に形
成された突起6に固着している。
成された突起6に固着している。
7は支持部材にして、円柱状の上端に板ばね5の両端を
固着していると共に下側に□状のブラケットを形成して
いる。
固着していると共に下側に□状のブラケットを形成して
いる。
8は支持部材7のブラケットの下端に穿設された穴に嵌
合しているピン9に固着された□状のアームにして、中
央にソケット10を挟持して保持する保持部材11の支
点となるピン12を植設している。
合しているピン9に固着された□状のアームにして、中
央にソケット10を挟持して保持する保持部材11の支
点となるピン12を植設している。
上記ピン9に一端固着したレバー13の他端は、モータ
14の出力軸に固着された円板15に植設されたピン1
6にレバー17,及びレバー18によつて連結されてい
る。一方保持部材11はピン12を支点として鋏状に形
成され、シリンダ19によつ.て挟持もしくは開放でき
るようにしている。更に保持部材11の上端にはソケッ
ト10を挟持したとき、上方に移行しないようにストッ
パ20を形成している。21は支持部材7に加わつた荷
重によつて板ばね5の歪みを検出するストレンゲージー
にして、板ばね5に固着されている。
14の出力軸に固着された円板15に植設されたピン1
6にレバー17,及びレバー18によつて連結されてい
る。一方保持部材11はピン12を支点として鋏状に形
成され、シリンダ19によつ.て挟持もしくは開放でき
るようにしている。更に保持部材11の上端にはソケッ
ト10を挟持したとき、上方に移行しないようにストッ
パ20を形成している。21は支持部材7に加わつた荷
重によつて板ばね5の歪みを検出するストレンゲージー
にして、板ばね5に固着されている。
上記構成により、まずシリンダ19により保持部材11
を開放させた状態で、保持部材11に陰極線管の端子に
挿入するソケット10を取付ける。
を開放させた状態で、保持部材11に陰極線管の端子に
挿入するソケット10を取付ける。
次にシリング19を作動させてソケット10:Iを保持
部材11に挟持保持する。次に保持部材11の軸心が陰
極線管1の軸心にほぼ一致するように操作装置4を位置
決めする。その後、操作装置4に内蔵されたモータ(図
示せす)を始動して、 :送りねじ機構によつて操作装
置を陰極線管1の方4へ前進させる。このとき、ソケッ
ト10は陰極線管1の端子3に押付け挿入していく。こ
の押し付1け力は板バネ5にはり付けられたストレーン
ゲー (ジ21によつて検出され、この信号により操作
装 」置4に内蔵されているモータ(図示せず)の運動
を制御し、押し付け力を一定に保つ。この制御としては
、たとえば第3図に示すような方式がある。これは操作
装置4をモータ例えばパルスモータで駆動するときのも
のてある。即ちストレンゲージ21にて検出された検出
信号を増幅整形した後比較回路22a及び22bに印加
しこの検出信号が予め設定された設定電圧Vaに達する
まではゲート回路23aを開き、発振器24から発振さ
れたパルス信号をパルスモータに印加してパルスモータ
を正転させて操作装置4を陰極線管1の方へ前進させ、
また上記検出信号が予め設定された設定電圧Vbを越え
たときゲート回路23bを開き発振器24から発振され
たパルス信号をパルスモータに印加してパルスモータを
逆回転させて操作装置4を陰極線管1から後退させる。
このようにしてソケット10に印加される力が所定の範
囲内に入るように制御されながら前進,後退を繰返して
除々に前進してソケット10は陰極線管1の端子3に挿
入されていく。このときすてにモータ15は始動されて
いるためリンク17,18及びレバー13を介してアー
ム8が揺動して保持部材11即ちソケット10を揺動さ
せる。なお、この揺動中心がソケット10の先端と一致
するようにソケット10の保持部材11は位置付けされ
ている。また揺動角の調整はリンクの節長を調整するか
もしくはモータ15を正逆回転させることによつて行う
ことが可能である。上記実施例ではソケットの押圧力検
出に板ばね5にストレンゲージを取付けた場合について
説明したがホール素子と磁石から構成された近接スイッ
チ等を板ばね5に取付けても同じ作用効果が得られるの
で上記実施例に限定されるものではない。また上記実施
例ではソケットの押圧力検出手段を操作装置4と支持部
材7の間に接着した場合についても説明したが、例えば
ソケット10と保持部材11の間に接着しても同じ作用
効果を達成できる。またソケット保持部材11の揺動運
動は、ソレノイドエアシリンダ等によつても可能である
。以上説明したように、本発明はソケットを電子部品の
端子に挿入する装置において、ソケットを保持する保持
部材と、該保持部材を揺動自在に支持する保持部材と、
上記保持部材を揺動させる揺動駆動手段と、上記支持部
材を電子部品の端子に向けて移動させてソケットを電子
部品の端子に挿入する挿入駆動手段と、該挿入駆動手段
によつて挿入するとき、押付力を検出する検出手段と、
該検出手段によつて検出される信号が、予め設定されて
いる値の範囲内に入るように上記挿入駆動手段を前進、
後退させて挿入する制御手段とを具備したことを特徴と
するソケット挿入装置であるから、電子部品を破損する
ことなく、円滑に電子部品の端子とソケットとを自動的
に挿入することができる効果を有する。
部材11に挟持保持する。次に保持部材11の軸心が陰
極線管1の軸心にほぼ一致するように操作装置4を位置
決めする。その後、操作装置4に内蔵されたモータ(図
示せす)を始動して、 :送りねじ機構によつて操作装
置を陰極線管1の方4へ前進させる。このとき、ソケッ
ト10は陰極線管1の端子3に押付け挿入していく。こ
の押し付1け力は板バネ5にはり付けられたストレーン
ゲー (ジ21によつて検出され、この信号により操作
装 」置4に内蔵されているモータ(図示せず)の運動
を制御し、押し付け力を一定に保つ。この制御としては
、たとえば第3図に示すような方式がある。これは操作
装置4をモータ例えばパルスモータで駆動するときのも
のてある。即ちストレンゲージ21にて検出された検出
信号を増幅整形した後比較回路22a及び22bに印加
しこの検出信号が予め設定された設定電圧Vaに達する
まではゲート回路23aを開き、発振器24から発振さ
れたパルス信号をパルスモータに印加してパルスモータ
を正転させて操作装置4を陰極線管1の方へ前進させ、
また上記検出信号が予め設定された設定電圧Vbを越え
たときゲート回路23bを開き発振器24から発振され
たパルス信号をパルスモータに印加してパルスモータを
逆回転させて操作装置4を陰極線管1から後退させる。
このようにしてソケット10に印加される力が所定の範
囲内に入るように制御されながら前進,後退を繰返して
除々に前進してソケット10は陰極線管1の端子3に挿
入されていく。このときすてにモータ15は始動されて
いるためリンク17,18及びレバー13を介してアー
ム8が揺動して保持部材11即ちソケット10を揺動さ
せる。なお、この揺動中心がソケット10の先端と一致
するようにソケット10の保持部材11は位置付けされ
ている。また揺動角の調整はリンクの節長を調整するか
もしくはモータ15を正逆回転させることによつて行う
ことが可能である。上記実施例ではソケットの押圧力検
出に板ばね5にストレンゲージを取付けた場合について
説明したがホール素子と磁石から構成された近接スイッ
チ等を板ばね5に取付けても同じ作用効果が得られるの
で上記実施例に限定されるものではない。また上記実施
例ではソケットの押圧力検出手段を操作装置4と支持部
材7の間に接着した場合についても説明したが、例えば
ソケット10と保持部材11の間に接着しても同じ作用
効果を達成できる。またソケット保持部材11の揺動運
動は、ソレノイドエアシリンダ等によつても可能である
。以上説明したように、本発明はソケットを電子部品の
端子に挿入する装置において、ソケットを保持する保持
部材と、該保持部材を揺動自在に支持する保持部材と、
上記保持部材を揺動させる揺動駆動手段と、上記支持部
材を電子部品の端子に向けて移動させてソケットを電子
部品の端子に挿入する挿入駆動手段と、該挿入駆動手段
によつて挿入するとき、押付力を検出する検出手段と、
該検出手段によつて検出される信号が、予め設定されて
いる値の範囲内に入るように上記挿入駆動手段を前進、
後退させて挿入する制御手段とを具備したことを特徴と
するソケット挿入装置であるから、電子部品を破損する
ことなく、円滑に電子部品の端子とソケットとを自動的
に挿入することができる効果を有する。
第1図は本発明のソケット挿入装置の一実施例である概
略構成を示す正面図、第2図は第1図の側面図、第3図
はソケット押圧力の制御回路の構成を示すブロック図で
ある。 1 ・・・・・・陰極線管、3 ・・・・・・端子、4
・・・・・・操作装置、5・・・・・・板ばね、7・
・・・・・支持部材、8・・・・・・アーム、10・・
・・・・ソケット、11・・・・・・保持部材、13・
・・・・・レバー、14・・・・・・モータ、17,1
8・・・・・・リンク、21・・・・・・ストレンゲー
ジ、22a,22b・・・・・・比較回路、23a,2
3b・・・・・・ゲート回路、24・・・・・・発振器
。
略構成を示す正面図、第2図は第1図の側面図、第3図
はソケット押圧力の制御回路の構成を示すブロック図で
ある。 1 ・・・・・・陰極線管、3 ・・・・・・端子、4
・・・・・・操作装置、5・・・・・・板ばね、7・
・・・・・支持部材、8・・・・・・アーム、10・・
・・・・ソケット、11・・・・・・保持部材、13・
・・・・・レバー、14・・・・・・モータ、17,1
8・・・・・・リンク、21・・・・・・ストレンゲー
ジ、22a,22b・・・・・・比較回路、23a,2
3b・・・・・・ゲート回路、24・・・・・・発振器
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ソケット電子部品の端子に挿入する装置において、
ソケットを保持する保持部材と、該保持部材を揺動自在
に支持する支持部材と、上記保持部材を揺動させる揺動
駆動手段と、上記支持部材を電子部品の端子に向けて移
動させてソケット電子部品の端子に挿入する挿入駆動手
段と、該挿入駆動手段によつて挿入するとき、押付力を
検出する検出手段と、該検出手段によつて検出される信
号が、予め設定されている値の範囲内に入るように上記
挿入駆動手段を前進、後退させて挿入する制御手段とを
具備したことを特徴とするソケット挿入装置。 2 特許請求の範囲第1項記載のソケット挿入装置にお
いて、上記揺動駆動手段を上記支持部材に装着し、上記
保持部材を上記揺動駆動手段の出力軸に連結したことを
特徴とするソケット挿入装置。 3 特許請求の範囲第1項記載のソケット挿入装置にお
いて、上記検出手段を上記支持部材と挿入駆動手段との
間に装着したことを特徴とするソケット挿入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50057403A JPS6048853B2 (ja) | 1975-05-16 | 1975-05-16 | ソケツト插入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50057403A JPS6048853B2 (ja) | 1975-05-16 | 1975-05-16 | ソケツト插入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51134068A JPS51134068A (en) | 1976-11-20 |
| JPS6048853B2 true JPS6048853B2 (ja) | 1985-10-29 |
Family
ID=13054663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50057403A Expired JPS6048853B2 (ja) | 1975-05-16 | 1975-05-16 | ソケツト插入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048853B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6216353U (ja) * | 1985-07-12 | 1987-01-31 | ||
| JPH01141664U (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-28 | ||
| JPH01150065U (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-17 |
-
1975
- 1975-05-16 JP JP50057403A patent/JPS6048853B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6216353U (ja) * | 1985-07-12 | 1987-01-31 | ||
| JPH01141664U (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-28 | ||
| JPH01150065U (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51134068A (en) | 1976-11-20 |
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