JPS604559B2 - 誘導加熱装置 - Google Patents
誘導加熱装置Info
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- JPS604559B2 JPS604559B2 JP49142128A JP14212874A JPS604559B2 JP S604559 B2 JPS604559 B2 JP S604559B2 JP 49142128 A JP49142128 A JP 49142128A JP 14212874 A JP14212874 A JP 14212874A JP S604559 B2 JPS604559 B2 JP S604559B2
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- Expired
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- Cookers (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は誘導加熱装置、特に家庭用の金属製の鍋などを
加熱する譲導加熱調理器に関するものである。
加熱する譲導加熱調理器に関するものである。
従来、家庭用のサィリスタィンバー夕装置による譲導加
熱調理器は部品点数が多くて高価格になり、しかも鍋や
アルミニウム材質の鍋が負荷となる場合、サィリスタが
転流失敗するためマグネットによる磁性鍋検知手段など
を必要とした。
熱調理器は部品点数が多くて高価格になり、しかも鍋や
アルミニウム材質の鍋が負荷となる場合、サィリスタが
転流失敗するためマグネットによる磁性鍋検知手段など
を必要とした。
そこで本発明は部品点数が少なく低価格で、しかも特別
な鍋検知手段を必要とせず、鍋やアルミニウムなどの非
磁性鍋や、小物負荷の場合には、自動的に発振を停止す
る誘導加熱調理器を提供しようとするものであり、以下
本発明の一実施例について添付図面とともに説明する。
第1図において、交流電源1より全波整流器2を介して
直流電圧に変換し、入力コンデンサ3を全波整流器2の
出力側に接続し、直流電源を構成している。
な鍋検知手段を必要とせず、鍋やアルミニウムなどの非
磁性鍋や、小物負荷の場合には、自動的に発振を停止す
る誘導加熱調理器を提供しようとするものであり、以下
本発明の一実施例について添付図面とともに説明する。
第1図において、交流電源1より全波整流器2を介して
直流電圧に変換し、入力コンデンサ3を全波整流器2の
出力側に接続し、直流電源を構成している。
直流電源の由端子よりサィリスタ4とサイリスタ5を直
列接続し、サイリスタ4のア/ードは直流電源の十側、
サィリスタ5のカソードは直流電源のe側に接続する。
上記サィリスタ4およびサイリスタ5にそれぞれダイオ
ード6、ダイオード7を逆並列接続し、サィリスタ4と
サィリスタ5の接続点より、共振用コンデンサ8と加熱
コイル9よりなる直列共振回路を直流電源の−側に接続
し、サィリスタ5と並列関係に接続する。またサイリス
タ4およびサイリスタ5を交互にトリガし、ィンバータ
回路の発振を制御する制御回路によって加熱コイル9を
含む直列共振回路には高周波正弦波電流が流れ、渦巻平
板状の加熱コイル9に金属製の鍋などを近づけると高周
波磁束による渦電流によって誘導加熱されるものである
。上記制御回路はフリツプフロツプ回路の如き、サイリ
スタを交互にトリガするゲートトリガ回路10とパルス
トランス11,12、インバータの発振周波数を制御す
る周波数追尾回路、入力電流に応じて発振持続停止を制
御する入力制御回路よりなる。
列接続し、サイリスタ4のア/ードは直流電源の十側、
サィリスタ5のカソードは直流電源のe側に接続する。
上記サィリスタ4およびサイリスタ5にそれぞれダイオ
ード6、ダイオード7を逆並列接続し、サィリスタ4と
サィリスタ5の接続点より、共振用コンデンサ8と加熱
コイル9よりなる直列共振回路を直流電源の−側に接続
し、サィリスタ5と並列関係に接続する。またサイリス
タ4およびサイリスタ5を交互にトリガし、ィンバータ
回路の発振を制御する制御回路によって加熱コイル9を
含む直列共振回路には高周波正弦波電流が流れ、渦巻平
板状の加熱コイル9に金属製の鍋などを近づけると高周
波磁束による渦電流によって誘導加熱されるものである
。上記制御回路はフリツプフロツプ回路の如き、サイリ
スタを交互にトリガするゲートトリガ回路10とパルス
トランス11,12、インバータの発振周波数を制御す
る周波数追尾回路、入力電流に応じて発振持続停止を制
御する入力制御回路よりなる。
周波数追尾回路は加熱コイル9の電流を設定して常に設
定値となるべく発振周波数を変えるもので、出力電流検
出用変成器13により加熱コイル9の電流を検出し、電
流−電圧変換器14により加熱コイル9の電流値に応じ
た電圧を得る。また入力電圧検出器15によりィンバー
タの入力電圧に比例した電圧を得、出力電流設定回路1
6に加え、加熱コイル9の電流の設定値をィンバータ入
力電圧に応じて変化させる。
定値となるべく発振周波数を変えるもので、出力電流検
出用変成器13により加熱コイル9の電流を検出し、電
流−電圧変換器14により加熱コイル9の電流値に応じ
た電圧を得る。また入力電圧検出器15によりィンバー
タの入力電圧に比例した電圧を得、出力電流設定回路1
6に加え、加熱コイル9の電流の設定値をィンバータ入
力電圧に応じて変化させる。
そして電流一電圧変換器14と出力電流設定回路16の
出力電圧は差動増幅器などの比較回路17に加えられ、
比較回路17の出力電圧により発振周波数を変えるV−
fコンバータ回路18に加えられる。V−fコンバータ
回路18は電圧によって発振周期を変えられるパルス発
振器で、出力のトリガパルスにより、ゲートトリガ回路
10のゲートトリガパルスの周期を変え、加熱コイル9
の電流を設定値に保つ。また加熱コイル電流は、出力電
流設定回路16の設定電圧を変えて制御でき、第2図の
如く加熱コイル電流に応じ出力電力が変化する。第2図
において材質Aは鉄や鋳鉄などで、出力電力が大きく、
材質8は、SUS27や銅、アルミニウムなどの非磁性
材質あるいは、はさみや包丁、スプーンなどの4・物で
あり、Cは無負荷の場合で、加熱コイル9の銅損あるい
は、シャーンなどの損失である。第2図に示すように加
熱コイル電流が増加しても、銅やアルミニウム材質の鍋
への出力は少なく、ィンバータ回路への入力電力又は入
力電流を検出して、所定の入力以下の場合には発振を止
めるものである。以上の動作を入力制御回路によって行
なうもので、入力電流検出器19により、ィンバータの
入力を検知し、電流−電圧変換器201こより、ィンバ
ータの入力電力に応じた電圧を取り出し、発振起動停止
回路21に加える。そして発振起動停止回路21は、入
力が所定入力以下の場合には発振を停止させるもので、
また間欠的に発振起動させ、入力電流が所定の入力かど
うかをチェックするものである。次に第3図、第4図に
は上記回路構成の動作を示しており、aはクロックパル
スで、交流電源の1サイクル程度の期間でィンバータを
発振させ、入力電流bが少ない場合には発振を止め、ゲ
ートトリガパルスはcのように間欠的な発振となる。な
お第4図は入力電流b′が大きい場合には発振が持続す
る状態を示したものである。なお入力電流が非常に大き
い場合にはィンバ−タ回路の発振を止めると、過電流保
護も可能である。
出力電圧は差動増幅器などの比較回路17に加えられ、
比較回路17の出力電圧により発振周波数を変えるV−
fコンバータ回路18に加えられる。V−fコンバータ
回路18は電圧によって発振周期を変えられるパルス発
振器で、出力のトリガパルスにより、ゲートトリガ回路
10のゲートトリガパルスの周期を変え、加熱コイル9
の電流を設定値に保つ。また加熱コイル電流は、出力電
流設定回路16の設定電圧を変えて制御でき、第2図の
如く加熱コイル電流に応じ出力電力が変化する。第2図
において材質Aは鉄や鋳鉄などで、出力電力が大きく、
材質8は、SUS27や銅、アルミニウムなどの非磁性
材質あるいは、はさみや包丁、スプーンなどの4・物で
あり、Cは無負荷の場合で、加熱コイル9の銅損あるい
は、シャーンなどの損失である。第2図に示すように加
熱コイル電流が増加しても、銅やアルミニウム材質の鍋
への出力は少なく、ィンバータ回路への入力電力又は入
力電流を検出して、所定の入力以下の場合には発振を止
めるものである。以上の動作を入力制御回路によって行
なうもので、入力電流検出器19により、ィンバータの
入力を検知し、電流−電圧変換器201こより、ィンバ
ータの入力電力に応じた電圧を取り出し、発振起動停止
回路21に加える。そして発振起動停止回路21は、入
力が所定入力以下の場合には発振を停止させるもので、
また間欠的に発振起動させ、入力電流が所定の入力かど
うかをチェックするものである。次に第3図、第4図に
は上記回路構成の動作を示しており、aはクロックパル
スで、交流電源の1サイクル程度の期間でィンバータを
発振させ、入力電流bが少ない場合には発振を止め、ゲ
ートトリガパルスはcのように間欠的な発振となる。な
お第4図は入力電流b′が大きい場合には発振が持続す
る状態を示したものである。なお入力電流が非常に大き
い場合にはィンバ−タ回路の発振を止めると、過電流保
護も可能である。
以上説明したように本発明によれば入力電力が少ない場
合には発振を止め誘導加熱しないので、銅やアルミニウ
ムなどの非磁性鋼や、スプーンやはさみなどの小物負荷
の場合加熱せず、以上の実施例からもわかるように本発
明は、ィンバータ回路への入力電流を入力電流検出器で
検出し、検出した入力電流が所定値より小さいと発振起
動停止回路により前記インバータの発振を停止する。
合には発振を止め誘導加熱しないので、銅やアルミニウ
ムなどの非磁性鋼や、スプーンやはさみなどの小物負荷
の場合加熱せず、以上の実施例からもわかるように本発
明は、ィンバータ回路への入力電流を入力電流検出器で
検出し、検出した入力電流が所定値より小さいと発振起
動停止回路により前記インバータの発振を停止する。
つまり加熱コイルの加熱負荷が銅やアルミニウム等の非
磁性鍋のように出力がでず、しかも加熱効率が低い場合
や、スプーンやはさみ等のように使用者が手にし、加熱
されていると危険で、しかも本来加熱するものでなく、
それが加熱されても無駄な電力消費となるだけの場合に
、本発明ではィンバータの発振を停止して加熱コイルへ
の通電を断ち誘導加熱しないので、無駄な電力消費の防
止と安全性の確保が自動的に行えるようになるのである
。また磁性鍋を検知するマグネットを別個に設ける必要
がなく、その分コストも低げられる。
磁性鍋のように出力がでず、しかも加熱効率が低い場合
や、スプーンやはさみ等のように使用者が手にし、加熱
されていると危険で、しかも本来加熱するものでなく、
それが加熱されても無駄な電力消費となるだけの場合に
、本発明ではィンバータの発振を停止して加熱コイルへ
の通電を断ち誘導加熱しないので、無駄な電力消費の防
止と安全性の確保が自動的に行えるようになるのである
。また磁性鍋を検知するマグネットを別個に設ける必要
がなく、その分コストも低げられる。
第1図は本発明の一実施例を示す誘導加熱装置の回路図
、第2図は同回路の動作原理を示し、加熱コイル電流と
出力電力の関係を示す図、第3図、第4図は同誘導加熱
装道の発振動作を示す図である。 1・・・・・・交流電源、2・…・・全波整流器、4,
5・・・…サイリスタ、6,7……ダイオード。 第1図 第2図 第3図 第4図 第7部門(i) 特許法第64条の規定による補正
(昭和bi年ワ月Zj日)の掲載公告特許番号 ら。 一4S5ヲ昭和49年特許願第142128号(袴公昭
60−4559号■昭57−18442号、昭60.2
.5発行の特許公報7(1)−5〔356〕号掲載)に
ついては特許法第64条の規定による補正があったので
下記のとおり掲載する。 特許第1314082号 lnt.CI.4 識別記号 庁内整理番号日0
5B 6/12 6744−3K記1 第
4欄27行、「低げられる。
、第2図は同回路の動作原理を示し、加熱コイル電流と
出力電力の関係を示す図、第3図、第4図は同誘導加熱
装道の発振動作を示す図である。 1・・・・・・交流電源、2・…・・全波整流器、4,
5・・・…サイリスタ、6,7……ダイオード。 第1図 第2図 第3図 第4図 第7部門(i) 特許法第64条の規定による補正
(昭和bi年ワ月Zj日)の掲載公告特許番号 ら。 一4S5ヲ昭和49年特許願第142128号(袴公昭
60−4559号■昭57−18442号、昭60.2
.5発行の特許公報7(1)−5〔356〕号掲載)に
ついては特許法第64条の規定による補正があったので
下記のとおり掲載する。 特許第1314082号 lnt.CI.4 識別記号 庁内整理番号日0
5B 6/12 6744−3K記1 第
4欄27行、「低げられる。
Claims (1)
- 1 直流電源と、少なくとも1つのスイツチング半導体
および加熱コイルと共振用コンデンサよりなる直列共振
回路を含むインバータ回路と、前記インバータ回路のス
イツチング半導体を周期的に導通して前記インバータ回
路の発振を制御する制御回路と、前記加熱コイルの電流
を検出するコイル電流検出回路と、前記加熱コイルの電
流を所定の値に保つように前記スイツチング半導体の導
通周期を可変する周波数追尾回路と、前記インバータ回
路への入力電流を検知する入力電流検出回路とを備え、
前記制御回路は、前記インバータ回路への入力電流が所
定値より小さい場合に前記インバータの発振を停止する
誘導加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49142128A JPS604559B2 (ja) | 1974-12-10 | 1974-12-10 | 誘導加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49142128A JPS604559B2 (ja) | 1974-12-10 | 1974-12-10 | 誘導加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5167539A JPS5167539A (ja) | 1976-06-11 |
| JPS604559B2 true JPS604559B2 (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=15308022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49142128A Expired JPS604559B2 (ja) | 1974-12-10 | 1974-12-10 | 誘導加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604559B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652891A (en) * | 1979-10-05 | 1981-05-12 | Sony Corp | Electromagnetic induction heater |
| JPS55130095A (en) * | 1980-03-07 | 1980-10-08 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Induction heating cooking oven |
-
1974
- 1974-12-10 JP JP49142128A patent/JPS604559B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5167539A (ja) | 1976-06-11 |
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