JPS6043701B2 - システム再開処理方式 - Google Patents
システム再開処理方式Info
- Publication number
- JPS6043701B2 JPS6043701B2 JP54050119A JP5011979A JPS6043701B2 JP S6043701 B2 JPS6043701 B2 JP S6043701B2 JP 54050119 A JP54050119 A JP 54050119A JP 5011979 A JP5011979 A JP 5011979A JP S6043701 B2 JPS6043701 B2 JP S6043701B2
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- Japan
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- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
- H04N1/32609—Fault detection or counter-measures, e.g. original mis-positioned, shortage of paper
- H04N1/32614—Fault detection or counter-measures, e.g. original mis-positioned, shortage of paper related to a single-mode communication, e.g. at the transmitter or at the receiver
- H04N1/32619—Fault detection or counter-measures, e.g. original mis-positioned, shortage of paper related to a single-mode communication, e.g. at the transmitter or at the receiver with retransmission
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00095—Systems or arrangements for the transmission of the picture signal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ファクシミリ蓄積変換装置におけるシステム
再開処理方式に関するものである。
再開処理方式に関するものである。
ファクシミリ信号を市外電話回線を介して安価な料金で
伝送するため、蓄積変換装置が用いられている。すなわ
ち、送信側では、第1図aに示すように、線スキャナ1
により原画を走査して濃度を電気信号に変え、端末から
浦変換装置2を経てディジタル信号を蓄積変換装置3に
送出し蓄積する。
伝送するため、蓄積変換装置が用いられている。すなわ
ち、送信側では、第1図aに示すように、線スキャナ1
により原画を走査して濃度を電気信号に変え、端末から
浦変換装置2を経てディジタル信号を蓄積変換装置3に
送出し蓄積する。
蓄積変換装置3では、画像を圧縮し、例えば16本/7
mの送査線を8本/−に圧縮して蓄積し、1ブロック分
の情報が蓄積された後、モデム4を介して市外回線9に
送出する。
mの送査線を8本/−に圧縮して蓄積し、1ブロック分
の情報が蓄積された後、モデム4を介して市外回線9に
送出する。
受信側では、第1図をに示すように、市外回線9から送
られてきたディジタル信号をモデム5を介して蓄積変換
装置6に蓄積する。
られてきたディジタル信号をモデム5を介して蓄積変換
装置6に蓄積する。
蓄積変換装置6では、送査線を8本/wgnに圧縮され
た画像をそのまま蓄積するが、読出す際に例えば12*
/Tnmに広げて画質を上げ、DA変換装置7を経て端
末のプリンタ8に出力する。
た画像をそのまま蓄積するが、読出す際に例えば12*
/Tnmに広げて画質を上げ、DA変換装置7を経て端
末のプリンタ8に出力する。
このときの蓄積変換装置3、6の信号圧縮比は1/1.
5であるが、圧縮比をさらに小さくすることもできる。
5であるが、圧縮比をさらに小さくすることもできる。
第1図のような方法により、市外回線9を介し大量のフ
ァクシミリ信号を圧縮して高速伝送する一方、送受端末
と蓄積変換装置3、6の間は低速で伝送するので、市内
料金程度の負担がかかるだけである。蓄積変換装置は、
第2図に示すように、モデム110、通信制御装置11
、処理装置12、主メモリ13および外部メモリ14等
から構成される。
ァクシミリ信号を圧縮して高速伝送する一方、送受端末
と蓄積変換装置3、6の間は低速で伝送するので、市内
料金程度の負担がかかるだけである。蓄積変換装置は、
第2図に示すように、モデム110、通信制御装置11
、処理装置12、主メモリ13および外部メモリ14等
から構成される。
このようなコンピュータを用いる蓄積変換装置と、回線
とファクシミリ端末等によつて構成される蓄積変換シス
テムは、複数の宛先への通信文を受信して蓄積した後、
各宛先に同一電文を自動送信する同報通信、着信端末が
障害、通信中等のとき代りに受信しておき、一定時後に
送信する代行受信、通信速度や端末の線密度や画面サイ
ズや制御手順等の異なる異種端末相互の接続、あるいは
通信文の重要度に応じて割込みを行う優先接続等の各種
のサービスを行うことができる。蓄積変換装置がファク
シミリ信号を受付けて蓄積する場合、宛先電話番号、自
局符号、受付時刻、シーケンス番号、照合用番号(一部
別送のとき)等の接続情報と送信内容である画信号とを
分離して、これらを別々に管理する。
とファクシミリ端末等によつて構成される蓄積変換シス
テムは、複数の宛先への通信文を受信して蓄積した後、
各宛先に同一電文を自動送信する同報通信、着信端末が
障害、通信中等のとき代りに受信しておき、一定時後に
送信する代行受信、通信速度や端末の線密度や画面サイ
ズや制御手順等の異なる異種端末相互の接続、あるいは
通信文の重要度に応じて割込みを行う優先接続等の各種
のサービスを行うことができる。蓄積変換装置がファク
シミリ信号を受付けて蓄積する場合、宛先電話番号、自
局符号、受付時刻、シーケンス番号、照合用番号(一部
別送のとき)等の接続情報と送信内容である画信号とを
分離して、これらを別々に管理する。
すなわち、画信号を蓄積するための所要蓄積容量がきわ
めて大きく、冗長度抑圧を行つてもA4判の原稿1枚当
り平均500Kbitが必要であるため、画信号は磁気
ディスク、磁気ドラム等の大容量外部メモリ14に蓄積
される。これに対して、接続情報のみは、主メモリ13
に蓄積される。
めて大きく、冗長度抑圧を行つてもA4判の原稿1枚当
り平均500Kbitが必要であるため、画信号は磁気
ディスク、磁気ドラム等の大容量外部メモリ14に蓄積
される。これに対して、接続情報のみは、主メモリ13
に蓄積される。
また、主メモリ13には、接続情報とともに、対応する
画信号が外部メモリ14のどの領域に格納されているか
を示す管理情報も蓄積される。したがつて、蓄積変換装
置からファクシミリ信号を送出するには、処理装置12
が主メモ!川3から接続情報および画信号の管理情報を
読出し、管理情報で示されたアドレスで外部メモリ14
をアクセスすることにより所要の画信号を読出し、通信
制御装置11を経て端末に送出する。
画信号が外部メモリ14のどの領域に格納されているか
を示す管理情報も蓄積される。したがつて、蓄積変換装
置からファクシミリ信号を送出するには、処理装置12
が主メモ!川3から接続情報および画信号の管理情報を
読出し、管理情報で示されたアドレスで外部メモリ14
をアクセスすることにより所要の画信号を読出し、通信
制御装置11を経て端末に送出する。
しかし、この場合、システム・ダウンあるいは主メモリ
13が障害になると、接続情報および画信号の管理情報
が紛失してしまい、その結果画信号も紛失することにな
る。
13が障害になると、接続情報および画信号の管理情報
が紛失してしまい、その結果画信号も紛失することにな
る。
そこで、従来、この対策として、主メモリ13.内の接
続情報、管理情報等を一定間隔(例えは5秒間隔)でバ
ックアップ用の外部メモリ14に退避しておき、システ
ム異常時には、このバックアップ用外部メモリ14内に
格納してある接続情報を読出してシステムを再関する。
続情報、管理情報等を一定間隔(例えは5秒間隔)でバ
ックアップ用の外部メモリ14に退避しておき、システ
ム異常時には、このバックアップ用外部メモリ14内に
格納してある接続情報を読出してシステムを再関する。
いわゆるコール●データ●セーブ方式を用いている。し
かし、5秒前まで遡るということは、プログラムを数万
ステップ分戻ることになり、当然その間に割込みが存在
するから、コール・データ・セーブ方式では最新の情報
により再関することができない欠点がある。本発明の目
的は、このような従来の欠点を解消するため、システム
障害となつた場合にも、画信号情報と接続情報の一方が
消失することなく、システム再開時に、最新の情報にし
たがつて再開処理を行うことができるシステム再開処理
方式を提供することにある。
かし、5秒前まで遡るということは、プログラムを数万
ステップ分戻ることになり、当然その間に割込みが存在
するから、コール・データ・セーブ方式では最新の情報
により再関することができない欠点がある。本発明の目
的は、このような従来の欠点を解消するため、システム
障害となつた場合にも、画信号情報と接続情報の一方が
消失することなく、システム再開時に、最新の情報にし
たがつて再開処理を行うことができるシステム再開処理
方式を提供することにある。
本発明によるシステム再開処理方式は、画信号jを外部
メモリに蓄積する際に、宛先電話番号等の接続に必要な
情報を画信号とともに外部メモリに蓄積し、システム異
常からの回復時には、外部メモリに蓄積された接続情報
をもとにしてシステムを再関することを特徴としている
。
メモリに蓄積する際に、宛先電話番号等の接続に必要な
情報を画信号とともに外部メモリに蓄積し、システム異
常からの回復時には、外部メモリに蓄積された接続情報
をもとにしてシステムを再関することを特徴としている
。
以下、本発明の実施例を、第3図により説明する。
第3図は、画信号専用外部メモリのエリア構成例を示す
もので、メモリの種類としては磁気ディスク、磁気ドラ
ム、あるいは磁気バブル等が用いられる。
もので、メモリの種類としては磁気ディスク、磁気ドラ
ム、あるいは磁気バブル等が用いられる。
第3図において、14は画信号専用外部メモリ、0C,
1C,・・・NCはそれぞ゛れ0番目、1番目、n番目
の接続情報格納場所、0■、1■、・・・n■はそれぞ
れO番目、1番目、n番目の画信号格納場所、BO,B
l,B2,・・・・Bnはそれぞれ空塞り表示ビットを
示している。
1C,・・・NCはそれぞ゛れ0番目、1番目、n番目
の接続情報格納場所、0■、1■、・・・n■はそれぞ
れO番目、1番目、n番目の画信号格納場所、BO,B
l,B2,・・・・Bnはそれぞれ空塞り表示ビットを
示している。
ファクシミリ蓄積呼が発生した場合、処理装置12は専
用外部メモリ14の接続情報格納エリア0C,1C,・
・・NCを順次アクセスし、そのエリア内の空塞り表示
ビットBO,Bl,B2,・・・Bnを見て空きエリア
を識別し、例えば1番目のエリア1Cが空いている場合
には、その呼の画信号をエリア1Vに格納した後、エリ
ア1Cには接続情報を格納する。
用外部メモリ14の接続情報格納エリア0C,1C,・
・・NCを順次アクセスし、そのエリア内の空塞り表示
ビットBO,Bl,B2,・・・Bnを見て空きエリア
を識別し、例えば1番目のエリア1Cが空いている場合
には、その呼の画信号をエリア1Vに格納した後、エリ
ア1Cには接続情報を格納する。
接続情報をエリア1Cに格納し終つた後、エリア1C内
の空塞り表示ビットB1を1しにして使用中表示を立て
る。
の空塞り表示ビットB1を1しにして使用中表示を立て
る。
画信号を格納している途中、あるいは接続情報を格納し
ている途中でシステム障害が起つたとき、空塞り表示ビ
ットB1をROJにしたまま、システムが再関するまで
持ち、再関するまで持ち、再関したとき再度始めから格
納する。
ている途中でシステム障害が起つたとき、空塞り表示ビ
ットB1をROJにしたまま、システムが再関するまで
持ち、再関するまで持ち、再関したとき再度始めから格
納する。
なお、接続情報を画信号と同一のメモリ14に格納する
とともに、主メモリ13内に格納してもよく、また外部
メモリ14の管理情報(アドレス)のみを主メモl川3
に格納してもよい。次に、このファクシミリ蓄積呼を、
着端末あるいは他の蓄積変換装置に送信する場合には、
処理装置12は主メモリ13からその蓄積呼の画信号を
格納しているアドレスを読出し、このアドレスで外部メ
モリ14をアクセスして画信号および接続情報を読出し
た後、通信制御装置11を介して伝送路9に送出する。
とともに、主メモリ13内に格納してもよく、また外部
メモリ14の管理情報(アドレス)のみを主メモl川3
に格納してもよい。次に、このファクシミリ蓄積呼を、
着端末あるいは他の蓄積変換装置に送信する場合には、
処理装置12は主メモリ13からその蓄積呼の画信号を
格納しているアドレスを読出し、このアドレスで外部メ
モリ14をアクセスして画信号および接続情報を読出し
た後、通信制御装置11を介して伝送路9に送出する。
また、画信号の管理情報を主メモl川3に格納していな
い場合には、外部メモl川4の接続情報格納エリア0C
,1C,2C,・・・NCを順次アクセスして所要の呼
を識別し、その画信号と接続情報を読出して送出する。
い場合には、外部メモl川4の接続情報格納エリア0C
,1C,2C,・・・NCを順次アクセスして所要の呼
を識別し、その画信号と接続情報を読出して送出する。
送出完了したとき、エリア1Cの空塞り表示ビットB1
をROJにクリアする。なお、読出し中にシステム障害
となつた場合には、空塞り表示ビットをRlJにしたま
まシステムの再開を持ち、再開されたら最初から再び画
信号と接続情報を読出して、着信側に送出する。
をROJにクリアする。なお、読出し中にシステム障害
となつた場合には、空塞り表示ビットをRlJにしたま
まシステムの再開を持ち、再開されたら最初から再び画
信号と接続情報を読出して、着信側に送出する。
この場合、着信側では、同一情報が2度送られてくるが
、情報抜けになるよりもよい。なお、電源を切断しても
記憶情報を失わない不揮発性記憶素子の大容量メモリと
しては、磁気ディスク、磁気ドラム、磁気テープ、磁気
バブル等がある。以上説明したように、本発明によれば
、ファクシミリ画信号情報を接続情報とを同一不揮発メ
モリに格納し、管理するので、装置障害になつた場合に
も、画信号情報または接続情報の一方が消失することは
なく、システム再開時に、この不揮発メモリに格納され
ている接続情報にたがつて再開処理を行えばよい。
、情報抜けになるよりもよい。なお、電源を切断しても
記憶情報を失わない不揮発性記憶素子の大容量メモリと
しては、磁気ディスク、磁気ドラム、磁気テープ、磁気
バブル等がある。以上説明したように、本発明によれば
、ファクシミリ画信号情報を接続情報とを同一不揮発メ
モリに格納し、管理するので、装置障害になつた場合に
も、画信号情報または接続情報の一方が消失することは
なく、システム再開時に、この不揮発メモリに格納され
ている接続情報にたがつて再開処理を行えばよい。
第1図はファクシミリ蓄積変換システムのブロック図、
第2図は第1図における蓄積変換装置の詳細ブロック図
、第3図は本発明の実施例を示す画信号専用外部メモリ
のエリア構成図である。 1:線スキャナ、2:AD変換装置、3,6:蓄積変換
装置、4,5:モデム、7:DA変換装置、8:プリン
タ、10:モデム、11・・・・・通信制御装置、12
:処理装置、13:主メモI八14:画信号専用外部メ
モリ、15:入出力装置、0C,1C,2C,・・・・
NC:接続情報格納エリア、0■、1■、2V,・・・
n■:画信号格納エリア、BO,Bl,B2,・・・・
Bn:空塞り表示ビット。
第2図は第1図における蓄積変換装置の詳細ブロック図
、第3図は本発明の実施例を示す画信号専用外部メモリ
のエリア構成図である。 1:線スキャナ、2:AD変換装置、3,6:蓄積変換
装置、4,5:モデム、7:DA変換装置、8:プリン
タ、10:モデム、11・・・・・通信制御装置、12
:処理装置、13:主メモI八14:画信号専用外部メ
モリ、15:入出力装置、0C,1C,2C,・・・・
NC:接続情報格納エリア、0■、1■、2V,・・・
n■:画信号格納エリア、BO,Bl,B2,・・・・
Bn:空塞り表示ビット。
Claims (1)
- 1 画信号を外部メモリに一旦蓄積するファクシミリ蓄
積変換装置において、上記外部メモリに、画信号格納エ
リアの他の宛先電話番号等の接続に必要な情報を格納す
るエリアを設け、画信号を格納する際に、画信号ととも
に上記接続情報も上記エリアに格納し、システム異常か
ら回復したときには、上記エリアに格納された接続情報
をもとにしてシステムを再開することを特徴とするシス
テム再開処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54050119A JPS6043701B2 (ja) | 1979-04-23 | 1979-04-23 | システム再開処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54050119A JPS6043701B2 (ja) | 1979-04-23 | 1979-04-23 | システム再開処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55141860A JPS55141860A (en) | 1980-11-06 |
| JPS6043701B2 true JPS6043701B2 (ja) | 1985-09-30 |
Family
ID=12850221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54050119A Expired JPS6043701B2 (ja) | 1979-04-23 | 1979-04-23 | システム再開処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043701B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58161466A (ja) * | 1982-03-19 | 1983-09-26 | Canon Inc | 伝送装置 |
| JPS5955676A (ja) * | 1982-09-25 | 1984-03-30 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ情報蓄積再生方式 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5726030B2 (ja) * | 1973-07-13 | 1982-06-02 | ||
| JPS5323219A (en) * | 1976-08-17 | 1978-03-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Multiple-address communication system |
| JPS53141517A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-09 | Ricoh Co Ltd | Regenerative system of stored record |
-
1979
- 1979-04-23 JP JP54050119A patent/JPS6043701B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55141860A (en) | 1980-11-06 |
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