JPS604352A - メデイア変換方式 - Google Patents

メデイア変換方式

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Publication number
JPS604352A
JPS604352A JP58113233A JP11323383A JPS604352A JP S604352 A JPS604352 A JP S604352A JP 58113233 A JP58113233 A JP 58113233A JP 11323383 A JP11323383 A JP 11323383A JP S604352 A JPS604352 A JP S604352A
Authority
JP
Japan
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media
data group
media conversion
module
terminal device
Prior art date
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Pending
Application number
JP58113233A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Higuchi
正雄 樋口
Miyuki Morimoto
森本 みゆき
「やな」瀬 万里子
Mariko Yanase
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Priority to JP58113233A priority Critical patent/JPS604352A/ja
Publication of JPS604352A publication Critical patent/JPS604352A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L12/00Data switching networks
    • H04L12/54Store-and-forward switching systems 

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (a) 発明の技術分野 本発明はメディア変換装置に係り、特に受信端末装置に
伝達するデータを経済的にメディア変換し、且つ連続し
て受信端末装置に伝達可能とするメディア変換方式に関
す。
山) 技術の背景 近年メソセージ通信サービスの多様化に伴い、例えば文
字データを送受信する端末装置およびファクシミリデー
タを送受信する端末装置の如く、異なるメディアを使用
する端末装置相互間にメツセージ通信を提供可能な交換
網が要求されつつある。かかるメソセージ通信を可能と
する為には、送信端末装置から伝達されるデータを、例
えば文字データからファクシミリデータへ等の如くメデ
ィア変換して受信端末装置に伝達するメディア変換装置
を交換網に設ける試みが行われている。
(C1従来技術と問題点 ・第1図は従来あるメディア変換装置の一例を示す図で
あり、第2図は第1図におけるメディア変換過程の一例
を示す図である。第1図において、交換網SNには文字
データをメディアとして使用する文字端末装置CTとフ
ァクシミリデータをメディアとして使用するファクシミ
リ端末装置FTとが収容されており、また文字データを
ファクシミリデータに変換するメディア変換装置MCE
が設けられている。第1図および第2図において、文字
端末装置CTがファクシミリ端末装置FTにメツセージ
通信を要求すると、交換網SNは文字端末装置CTとメ
ディア変換装置MCEの回線制御モジュールL C1と
を接続し、またファクシミリ端末装置FTとメディア変
換装置MCHの回線制御モジュールLC″2とを接続す
る。文字端末装置CTはファクシミリ端末装置FTに伝
達すべきメソセージを4個の文字データ群Cに区分して
送信するものとし、最初の文字データ群C1を送信する
と、メディア変換装置MCEの回線制御モジュールLC
Iは交換網SNを経由して受信した文字データ群C1を
中央制御装置CCに伝達する。
中央制御装置CCはメディア変換モジュールMCに対し
文字データ群clのメディア変換を指示する。該指示に
基づきメディア変換モジュールMCは、文字データ群C
1を対応するファクシミリデータ群f1に変換して中央
制御装置CCに返送する。中央制御装置CCは返送され
たファクシミリデータ群f1を一次メモリモジュールM
Mに蓄積した後、回線制御モジュールLC2にファクシ
ミリデータ群f1の送信を指示する。回線制御モジュー
ルLC2は、−次メモリモジュールMMに蓄積されてい
るファクシミリデータ群f1を順次抽出し、交換網SN
を経由してファクシミリ端末装置FTに送信する。その
間に文字端末装置CTは文字データ群C2乃至C4を順
次送信し、メディア変換装置MCEは前述と同様の過程
で受信した文字データ群C2乃至C4を対応するファク
シミリデータ群f2乃至f4に順次変換し、−次メモリ
モジュールMMに蓄積する。一方ファクシミリデータ群
f1の送信を完了した回線制御モジュールLC2は、中
央制御装置CCに送信完了信号e1を返送する。送信完
了信号e1を受信した中火制御装置CCは、回線制御モ
ジュールL C2にファクシミリデータ群f2の送信を
指示する。
以上の説明から明らかな如く、従来あるメディア変換方
式においては、メディア変換装置MCEは文字端末装置
CTから文字データ群CI乃至C4が伝達されると、直
ちに対応するファクシミリデータ群f1乃至f4に変換
して一次メモリモジュールMMに蓄積し、また最初のフ
ァクシミリデータ群f1が蓄積されると直ちにファクシ
ミリ端末装置FTに送信を開始していた。文字データ群
Cは、ファクシミリデータ群fに変換されることにより
データ量は大幅(例えば10倍以上)に増加する。一方
一次メ′モリモジュールMMに蓄積されたファクシミリ
データ群f1乃至f4の抽出速度はファクシミリ端末装
置FTの受信速度により限定される。従って、ファクシ
ミリ端末装置FTの受信速度が前記メディア変換速度に
比し遅い場合には、ファクシミリ端末装置FTに伝達前
のファクシミリデータ群fが一次メモリモジュールMM
の蓄積容量を上回り、ファクシミリデータ群fが消失す
る恐れがある。その防止策として、メディア変換装置M
CEに大容量の二次記憶装置FMを付加し、メディア変
換後のファクシミリデータ群fを蓄積しているが、この
種二次記憶装置FMは高価であり、メディア変換装置M
CEの経済性を損なう恐れがある。一方ファクシミリ端
末装置FTの受信速度がメディア変換速度に比し速い場
合には、メディア変換装置MCEに蓄積されているファ
クシミリデータ群fが底をつき、ファクシミリ端末装置
FTに対するファクシミリデータ群fの伝達が中断され
る恐れがある。ファクシミリ端末装置FTによっては、
ファクシミリデータ群fの受信中断によりメツセージが
終了したと判定する等、不都合を生ずるものもある。
(dl 発明の目的 本発明の目的は、前述の如き従来あるメディア変換方式
の欠点を除去し、受信端末装置に伝達されるメソセージ
を消失させること無く当該メディア変換装置の経済性を
向上し、且つメソセージの伝達中断により受信端末装置
に与える悪影響を防止可能とすることに在る。
(e) 発明の構成 この目的は、送信端末装置から伝達されるデータをメデ
ィア変換し、前詰送信端末装置と異なるメディアを用い
る受信端末装置に伝達するメディア変換装置において、
メディア変換済みデータが0以上の予め定められた量に
達した後に前記受信端末装置に対し前記メディア変換済
みデータの伝達を開始し、前記受信端末装置に伝達前の
メディア変換済みデータが所定量に達した場合に前記送
信端末装置から伝達されたデータのメディア変換を待合
わせ、前記メディア変換済みデータが前記所定量以下と
なった場合に前記待合わせ中のメディア変換を再開する
ことにより達成される。
(fl 発明の実施例 以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第3図は本発明の一実施例によるメディア変換装置を示
す図であり、第4図は第3図におけるメディア変換処理
の一例を示す図であり、第5図は第3図におけるメディ
ア変換過程の一例を示す図である。なお、全図を通じて
同一符号は同一対象物を示す。第3図においてはメディ
ア変換装置MCEには二次記憶装置FMは付加されてい
ない。第3図乃至第5図において、メソセージ通信を要
求した文字端末装置CTが交換網SNを経由してメディ
ア変換装置MCEの回線制御モジュールI、c1に接続
され、また宛先となるファクシミリ端末装置FTが交換
網SNを経由して回線制御モジュールLC2に接続され
、文字端末装置CTが送信要求を回線制御モジュールL
 C1に伝達すると、中央制御装置cc’は回線制御モ
ジュール[、c2を介してファクシミリ端末装置FTに
通信開始を伝達する。文字端末装置CTがファクシミリ
端末装置FTに伝達すべきメソセージを4個の文字デー
タ群CI乃至C4に区分して順次回線制御モジュールL
CIに伝達すると、中央側V装置cc’は文字データ群
c1乃至c4を一次メモリモジュールMMに順次蓄積す
る。中央制御装置CG’は、最初の文字データ群c1を
一次メモリモジュールMMから抽出しく第4図ステップ
1)、メディア変換モジュールMCにメディア変換指示
を与える(ステップ2)。該指示に基づきメディア変換
モジュールMCは、文字データ群c1を対応するファク
シミリデータ群f1に変換して中央制御装置cc’に返
送する。中央制御装置cc’は返送されたファクシミリ
データ群f1を一次メモリモジュールMMに蓄積した1
&(ステップ3)、−次メモリモジュールMMに蓄積さ
れたファクシミリデータ群fの量(以後ファクシミリデ
ータ蓄積量fmと称す)が予め定められた量(以後送信
開始蓄積量faと称する)に達しているか否かを検査す
る(ステップ4)。今送信開始蓄積量faがファクシミ
リデータ群r′の2倍に設定されているものとすると、
現段階ではファクシミリデータ蓄積量fm(=fl)は
送信開始蓄積量faに達しない為(ステップ5)、中央
制御装置cc′はファクシミリデータ群f1の送信指示
を回線制御モジュールLC2に与えること無く、次の文
字データ群c2を一次メモリモジュールMMから抽出し
、メディア変換モジュールMCによりファクシミリデー
タ群f2に変換して一次メモリモジュールMMに蓄積し
た後、ファクシミリデータ蓄積量fmを検査する(ステ
ップ1乃至4)。今回はファクシミリデータ蓄積量fm
 (=f 1 +f 2)は送信開始蓄積量faに達し
ている為(ステップ5)、中央制御装置CC′は回線制
御モジュールLC2にファクシミリデータ群「1の送信
を指示する(ステップ6)。回線制御モジュールLC2
は一次メモリモジュールMMに蓄積されているファクシ
ミリデータ群f1を順次抽出し、交換網SNを経由して
ファクシミリ端末装置FTに伝達する。回線制御モジュ
ールL C2に送信指示を与えた中央制御装置CC°は
、ファクシミリデータdi積量fmが予め定められた量
(以後変換待合蓄積量f bと称す)に達しているか否
かを検査する(ステップ7)。本例では変換待合蓄積量
fbはファクシミリデータ群fの2倍に設定されている
とすると、送信指示を与えた直後のファクシミリデータ
蓄積量fm (=f I +f 2)は変換待合蓄積量
fbに達している為(ステップ8)、中央制御装置cc
′は次の文字データ群c3のメディア変換を保留し、回
線制御モジュールLC″2から送信完了信号eが返送さ
れるのを待つ(ステップ13)。回線制御モジュールL
C2はファクシミリ端末装置FTの受信速度に従ってフ
ァクシミリデータ群f1を送出し終わると、中央制御装
置CC゛にファクシミリデータ群f1の送出完了を示す
送信完了信号e1を返送する。該送信完了信号e1を伝
達された中央制御装置CC“は(ステップ13)、回線
制御モジュールL C2に次のファクシミリデータ群f
2の送信を指示する(ステップ6)。回線制御モジュー
ルL C2は一次メモリモジュールMMに蓄積されてい
ごファクシミリデータ群f2を順次抽出し、交換網SN
を経由してファクシミリ端末装置FTに伝達する。回線
制御モジュールI。
C2に送信指示を与えた中央制御装置cc’は、ファク
シミリデータ蓄積量fmが変換待合蓄積量fbに達して
いるか否かを検査する(ステップ7)。今回はファクシ
ミリデータ蓄積量fm(−f2)は変換待合蓄積量fb
に達していない為(ステップ8)、中央制御装置cc’
は文字データ群C3を一次メモリモジュールMMから抽
出しくステップ9)、メディア変換モジュールMCによ
りファクシミリデータ群f3に変換して一次メモリモジ
ュールMMに蓄積した後(ステップ10および11)、
回線制御モジュールL C2から送信完了信号eが返送
されているか否かを検査する(ステップ12)。現段階
では回線制御モジュール1゜C2はファクシミリデータ
群f2を送信中であり、送信完了信号eを返送しない為
(ステップ12)、中央制御装置CC“は再びファクシ
ミリデータm積fil f mを検査する(ステップ7
)。今回はファクシミリデータ蓄積量fm (−f 2
+r 3)は変換待合蓄積量fbに達している為(ステ
ップ8)、中央制御装置cc’は次の文字データ群c4
のメディア変換を保留し、回線制御モジュールI、C2
から送信完了信号eが返送されるのを待つ(ステップ1
3)、回線制御モジュールLC2はファクシミリデータ
群f2を送出し終わると、中央制御装置CC“にファク
シミリデータ群f2の送出完了を示す送信完了信号e2
を返送する。該送信完了信号e2を伝達された中央制御
装置cc’は(ステップ13)、回線制御モジュールL
 C2に次のファクシミリデータ群f3の送信を指示す
ると共に(ステップ6)、ファクシミリデータ蓄積量f
mが変換待合蓄積量fbに達してしするか否かを検査す
る(ステップ7)。今回はファクシミリデータ蓄積量f
m(=f3)は変換待合蓄積量rbに達していない為(
ステップ8)、中央制御装置CC°は文字データ群C4
を一次メモリモジュールMMから抽出しくステ・ノブ9
)、メディア変換モジュールMCによりファクシミリデ
ータ群f4に変換して一次メモリモジュールMMに蓄積
する(ステップ10および11)。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、中央
制御装置CC°は文字データ群Cのメディア変換を開始
する際にファクシミリデータ蓄積量1mを検査し、変換
待合蓄積量fb(=2f)に達していない場合にのみメ
ディア変換を行(、S、変換待合蓄積量rbに達してい
た場合には該メディア変換を待合わせる。その結果ファ
クシミリデータ蓄積量fmは富に変換待合蓄積量rb以
下となる。なお−次メモリモジュールMM内には文字デ
ータ群Cが蓄積されることとなるが、前述の如く文字デ
ータ群Cはファクシミリデータ群fに比しか遥かに少な
い為(前例ではl/10以下)、大容量の二次記憶装置
を併設しなくとも文字データ群C或いはファクシミリデ
ータ群fを消失する恐れは無い。またファクシミリデー
タ蓄積量f mが送信開始蓄積量faに達する迄ファク
シミリ端末装置FTに対する送信を延期することにより
、ファクシミリ端末装置FTの受信速度がメディア変換
速度に比し速い場合にも、−次メモリモジュールMM内
のファクシミリデータ蓄積lfmがOとなることは無く
、ファクシミリ端末装置FTに対するメソセージの伝達
が中断されることは無い。
なお送信開始蓄積量faはファクシミリ端末装置FTの
受信速度とメディア変換装置MCEのメディア変換速度
により適宜設定され、またファクシミリデータ群fの中
断により何等悪影響を受けぬファクシミリ端末装置FT
に対しては送信開始蓄積量faをOに設定しても支障な
い。
なお、第3図乃至第5図はあく迄本発明の一実施例に過
ぎず、例えばメソセージは文字データ群CI乃至C4に
区分されるものに限定されることは無く、他に幾多の変
形が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効果は変ら
ない。また送信開始蓄積量faおよび変換待合蓄積量r
bはファクシミリデータ群rの2倍に限定されることは
無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも
本発明の効果は変らない。また中央制御装置CC′の・
メディア変換処理は図示されるものに限定されることは
無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも
本発明の効果は変らない。更にメディア変換装置MCE
の構成は図示されるものに限定されること社無く、他に
幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効
果は変らない。
(gl 発明の効果 以上、本発明によれば、前記メディア変換装置において
、大容量の二次記憶装置を併設すること無くメディア変
換済みデータの消失を防止することが可能となり、また
メツセージの中断により受信端末装置に与える悪影響も
防止可能となり、当該メディア変換装置の経済性および
信頼性が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来あるメディア変換装置の一例を示す図、第
2図は第1図におりるメディア変換過程の一例を示す図
、第3図は本発明の一実施例によるメディア変換装置を
示す図、第4図は第3図におけるメディア変換処理の一
例を示す図、第5図は第3図におけるメディア変換過程
の一例を示す図である。 図において、cl乃至C4は文字データ群、CCおよび
CCoは中央制御装置、CTは文字端末装置、el乃至
C2は送信完了信号、fl乃至f4はファクシミリデー
タ群、faは送信開始蓄積量、rbは変換待合蓄積量、
FMは二次記憶装置、fmはファクシミリデータ蓄積量
、FTはファクシミリ端末装置、LclおよびLC2は
回線制御モジュール、MCはメディア゛変換モジュール
、MCEはメディア変換装置、MMは主記IM装置、S
Nは交換網、を示す。 率 1 口 蓼 2 Ω 竿 3f2J 蓼 4 口 寥 5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 送信端末装置から伝達されるデータをメディア変換し、
    前記送信端末装置と異なるメディアを用いる受信端末装
    置に伝達するメディア変換装置において、メディア変換
    済みデータが0以上の予め定められた量に達した後に前
    記受信端末装置に対し前記メディア変換済みデータの伝
    達を開始し、前記受信端末装置に伝達前のメディア変換
    済みデータが所定量に達した場合に前記送信端末装置か
    ら伝達されたデータのメディア変換を待合わせ、前記メ
    ディア変換済みデータが前記所定量以下となった場合に
    前記待合わせ中のメディア変換を再開することを特徴と
    するメディア変換方式。
JP58113233A 1983-06-23 1983-06-23 メデイア変換方式 Pending JPS604352A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58113233A JPS604352A (ja) 1983-06-23 1983-06-23 メデイア変換方式

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JP58113233A JPS604352A (ja) 1983-06-23 1983-06-23 メデイア変換方式

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JPS604352A true JPS604352A (ja) 1985-01-10

Family

ID=14606935

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JP58113233A Pending JPS604352A (ja) 1983-06-23 1983-06-23 メデイア変換方式

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JP (1) JPS604352A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS623542A (ja) * 1985-06-28 1987-01-09 Toshiba Corp フアクシミリ蓄積交換網とテレツクス通信網との結合方式
JPH07283832A (ja) * 1993-03-26 1995-10-27 Nec Corp メールプロトコル変換制御システム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS623542A (ja) * 1985-06-28 1987-01-09 Toshiba Corp フアクシミリ蓄積交換網とテレツクス通信網との結合方式
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