JPS6041850Y2 - カ−トリツジ式繰り出し化粧棒容器 - Google Patents
カ−トリツジ式繰り出し化粧棒容器Info
- Publication number
- JPS6041850Y2 JPS6041850Y2 JP12068080U JP12068080U JPS6041850Y2 JP S6041850 Y2 JPS6041850 Y2 JP S6041850Y2 JP 12068080 U JP12068080 U JP 12068080U JP 12068080 U JP12068080 U JP 12068080U JP S6041850 Y2 JPS6041850 Y2 JP S6041850Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- tip
- cosmetic stick
- cartridge
- cartridge body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 title claims description 29
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は化粧棒の取り付けが簡便で使用便利なカート
リッジ式繰り出し化粧棒容器に関するものである。
リッジ式繰り出し化粧棒容器に関するものである。
従来の技術
従来より化粧棒容器に於いて化粧棒を容器に固着したも
の及び化粧棒を容器より着脱できるように取り付けたも
のが多種多様に亘り知られている。
の及び化粧棒を容器より着脱できるように取り付けたも
のが多種多様に亘り知られている。
又化粧棒30を内筒31内より外筒32の回転に伴って
出没させるようにしたものが第7図、第8図に示すよう
に知られている(実公昭50−14691号公報参照)
。
出没させるようにしたものが第7図、第8図に示すよう
に知られている(実公昭50−14691号公報参照)
。
考案が解決しようとする問題点
ところで、このものは化粧棒30が消費された後は新し
い化粧棒30と取り替えることができず、又取り替えよ
うとしても化粧棒30を持った時に手を汚してしまった
り、化粧棒30を装着する際に折損したりする等のおそ
れがあった。
い化粧棒30と取り替えることができず、又取り替えよ
うとしても化粧棒30を持った時に手を汚してしまった
り、化粧棒30を装着する際に折損したりする等のおそ
れがあった。
この考案は上記の問題点を解決したものであり、使用便
利なカートリッジ式繰り出し化粧棒容器を得ることを目
的としたものである。
利なカートリッジ式繰り出し化粧棒容器を得ることを目
的としたものである。
問題を解決するための手段
上記の目的を遠戚するためのこの考案の構成を、実施例
に対応する第1図〜第6図を用いて説明すると、この考
案は一方に化粧棒1の基部22を取付けた取付筒23を
有し、他方に開口部24より案内孔3を連設し長筒25
の外周壁には螺旋溝4を刻設して保持筒2を形成し、且
つ内壁に前記保持筒2の螺旋溝4と螺合するネジ部6を
有すると共に化粧棒1が出没する先端孔7を有し先端筒
8を先端部26に取り付け、後端部27に前記開口部2
4と対応した後方開口部28を設けた案内筒5を備えて
形成したカートリッジ体9と、且つ前記カートリッジ体
9の案内筒5を抜脱自在に挿入嵌着する中筒11と、該
中筒11を回動自在に、しかし抜脱不能に連設した回転
操作筒14と、該回転操作筒14の底部に挿嵌止着した
足体15より植設し、前記カートリッジ体9の保持筒2
の案内孔3に回動不能に、しかし摺動自在に係合する回
転操作棒18を備えて形成したカートリッジ保持体10
とよりなるものである。
に対応する第1図〜第6図を用いて説明すると、この考
案は一方に化粧棒1の基部22を取付けた取付筒23を
有し、他方に開口部24より案内孔3を連設し長筒25
の外周壁には螺旋溝4を刻設して保持筒2を形成し、且
つ内壁に前記保持筒2の螺旋溝4と螺合するネジ部6を
有すると共に化粧棒1が出没する先端孔7を有し先端筒
8を先端部26に取り付け、後端部27に前記開口部2
4と対応した後方開口部28を設けた案内筒5を備えて
形成したカートリッジ体9と、且つ前記カートリッジ体
9の案内筒5を抜脱自在に挿入嵌着する中筒11と、該
中筒11を回動自在に、しかし抜脱不能に連設した回転
操作筒14と、該回転操作筒14の底部に挿嵌止着した
足体15より植設し、前記カートリッジ体9の保持筒2
の案内孔3に回動不能に、しかし摺動自在に係合する回
転操作棒18を備えて形成したカートリッジ保持体10
とよりなるものである。
作用
そしてこの考案は前記の手段により、カートリッジ保持
体10に備えた回転操作棒18をカートリッジ体9の後
方開口部24より開口部24を通って案内孔3に挿入す
ると共にカートリッジ保持体10の中筒11を案内筒5
に外嵌してカートリッジ保持体10に化粧棒1を備えた
カートリッジ体9を装着する。
体10に備えた回転操作棒18をカートリッジ体9の後
方開口部24より開口部24を通って案内孔3に挿入す
ると共にカートリッジ保持体10の中筒11を案内筒5
に外嵌してカートリッジ保持体10に化粧棒1を備えた
カートリッジ体9を装着する。
そこでカートリッジ保持体10の中筒11を一方の指先
で摘み他方の指先で回転操作筒14を回動すれば回転操
作棒18の回転に伴ってカートリッジ体9に備えた保持
筒2が回転し、更に保持筒2に設けた螺旋溝と、案内筒
5の内壁に備えたネジ部6とが係合していることにより
化粧棒1を先端筒8の先端孔7より露出させ、回転操作
筒14を逆方向に回転させれば化粧棒1を先端筒8の先
端孔7より没入させることができるものである。
で摘み他方の指先で回転操作筒14を回動すれば回転操
作棒18の回転に伴ってカートリッジ体9に備えた保持
筒2が回転し、更に保持筒2に設けた螺旋溝と、案内筒
5の内壁に備えたネジ部6とが係合していることにより
化粧棒1を先端筒8の先端孔7より露出させ、回転操作
筒14を逆方向に回転させれば化粧棒1を先端筒8の先
端孔7より没入させることができるものである。
実施例
以下図面についてこの考案の実施例を説明すると、1は
化粧棒であり、一方に化粧棒1の基部22を取付けた取
付筒23を有し、他方に開口部24より案内孔3を連設
し長筒25の外周壁には螺旋溝4を刻設して保持筒2を
形成し、且つ内壁に前記保持筒2の螺旋溝4と螺合する
ネジ部6を有すると共に化粧棒1が出没する先端孔7を
有し先端筒8を先端部26に取り付け、後端部27に前
記開口部24と対応した後方開口部28を設けた案内筒
5を備えて形成したカートリッジ体9と、且つ前記カー
トリッジ体9の案内筒5を抜脱自在に挿入嵌着する中筒
11と、該中筒11を回動自材に、しかし抜脱不能に連
設した回転操作筒14と、該回転操作筒14の底部に挿
嵌止着した足体15より植設し、前記カートリッジ体9
の保持筒2の案内孔3に回動不能に、しかし摺動自在に
係合する回転操作棒18を備えて形成したカートリッジ
保持体10とより戒り、且つ先端筒8の外径とほぼ同径
の中筒11は、下端に貫通孔12が穿設された固定筒1
3が挿嵌止着されている。
化粧棒であり、一方に化粧棒1の基部22を取付けた取
付筒23を有し、他方に開口部24より案内孔3を連設
し長筒25の外周壁には螺旋溝4を刻設して保持筒2を
形成し、且つ内壁に前記保持筒2の螺旋溝4と螺合する
ネジ部6を有すると共に化粧棒1が出没する先端孔7を
有し先端筒8を先端部26に取り付け、後端部27に前
記開口部24と対応した後方開口部28を設けた案内筒
5を備えて形成したカートリッジ体9と、且つ前記カー
トリッジ体9の案内筒5を抜脱自在に挿入嵌着する中筒
11と、該中筒11を回動自材に、しかし抜脱不能に連
設した回転操作筒14と、該回転操作筒14の底部に挿
嵌止着した足体15より植設し、前記カートリッジ体9
の保持筒2の案内孔3に回動不能に、しかし摺動自在に
係合する回転操作棒18を備えて形成したカートリッジ
保持体10とより戒り、且つ先端筒8の外径とほぼ同径
の中筒11は、下端に貫通孔12が穿設された固定筒1
3が挿嵌止着されている。
該中筒11を回動自在に挿入する回転操作筒14は下端
に足体15が挿嵌止着されている。
に足体15が挿嵌止着されている。
この足体15には前記固定筒13の貫通孔12を回動自
在に貫通し、且つ固定筒13との間にスプリング16を
挟設する段部17を突設した回転操作棒18が植設され
、中筒11を回転操作筒14より抜脱不能としている。
在に貫通し、且つ固定筒13との間にスプリング16を
挟設する段部17を突設した回転操作棒18が植設され
、中筒11を回転操作筒14より抜脱不能としている。
又第1の実施例では回転操作棒18の先端に前記保持筒
2の案内孔3の内径より大径なC字状に屈曲したスプリ
ングピン19が止着されている。
2の案内孔3の内径より大径なC字状に屈曲したスプリ
ングピン19が止着されている。
又案内孔3内には第4図に示すように内壁に複数の縦状
溝20が刻設されている。
溝20が刻設されている。
又第2図、第3図、第4図に図示した第1実施例では回
転操作棒18の先端には案内孔3内壁に弾発するスプリ
ングピン19を利用して回転操作棒18と保持筒2の回
動を阻止し、しかし摺動は可能としたが、第5図に示す
第2実施例では回転操作棒18を角形状等の異同形状と
し、保持筒2に穿設された案内孔3もこれに係合する断
面形状とすれば同様の効果を得られる。
転操作棒18の先端には案内孔3内壁に弾発するスプリ
ングピン19を利用して回転操作棒18と保持筒2の回
動を阻止し、しかし摺動は可能としたが、第5図に示す
第2実施例では回転操作棒18を角形状等の異同形状と
し、保持筒2に穿設された案内孔3もこれに係合する断
面形状とすれば同様の効果を得られる。
しかしカートリッジ体9の装着時に任意に挿入できずに
角度を合わせる必要がある。
角度を合わせる必要がある。
又、第6図に示す第3実施例では先端に案内孔3内壁と
弾発するゴムリング21を巻着したものである。
弾発するゴムリング21を巻着したものである。
考案の効果
この考案は以上のような構成であり、化粧棒1を消費し
終えた時、若しくは他色のものと交換する時は、回転操
作筒14若しくは中筒11を握って先端筒8を引張って
カートリッジ体9をカートリッジ保持体10より離脱さ
せ、新しい化粧棒が収納されたカートリッジ体9の案内
筒5をカートリッジ保持体10の中筒11に挿入嵌着す
れば良いもので、化粧棒1に手を触れる事なく簡単に交
換の作業を行う事ができ、且つ化粧棒1を保持したカー
トリッジ体9は未使用時は化粧棒1を保持した保持筒2
を作動させる手段がないので先端筒8より妄りに露出し
て他物を化粧棒1で汚損することがなく、又更にカート
リッジ体9とカートリッジ体9の案内筒5をカートリッ
ジ保持体10の中筒11内に挿入するのみでよく、又離
脱の際は両者を引張るのみで複雑な着脱操作を行なうこ
とができ、且つ厚化粧用の化粧棒、薄化粧用の化粧棒等
と使用場所に応じての使い分けを1個のカートリッジ保
持体10のみで数個のカートリッジ体9を簡単に着脱し
て使用できて無駄なカートリッジ保持体10を必要とせ
ず、且又先端筒8がカートリッジ保持体10より露出し
て取付けられるので先端筒8は例えば色分けする等によ
ってカートリッジ保持体10に装着時の化粧棒1の種類
を、化粧棒1をその都度先端孔7より露出することなく
判別できて使用上極めて便利である。
終えた時、若しくは他色のものと交換する時は、回転操
作筒14若しくは中筒11を握って先端筒8を引張って
カートリッジ体9をカートリッジ保持体10より離脱さ
せ、新しい化粧棒が収納されたカートリッジ体9の案内
筒5をカートリッジ保持体10の中筒11に挿入嵌着す
れば良いもので、化粧棒1に手を触れる事なく簡単に交
換の作業を行う事ができ、且つ化粧棒1を保持したカー
トリッジ体9は未使用時は化粧棒1を保持した保持筒2
を作動させる手段がないので先端筒8より妄りに露出し
て他物を化粧棒1で汚損することがなく、又更にカート
リッジ体9とカートリッジ体9の案内筒5をカートリッ
ジ保持体10の中筒11内に挿入するのみでよく、又離
脱の際は両者を引張るのみで複雑な着脱操作を行なうこ
とができ、且つ厚化粧用の化粧棒、薄化粧用の化粧棒等
と使用場所に応じての使い分けを1個のカートリッジ保
持体10のみで数個のカートリッジ体9を簡単に着脱し
て使用できて無駄なカートリッジ保持体10を必要とせ
ず、且又先端筒8がカートリッジ保持体10より露出し
て取付けられるので先端筒8は例えば色分けする等によ
ってカートリッジ保持体10に装着時の化粧棒1の種類
を、化粧棒1をその都度先端孔7より露出することなく
判別できて使用上極めて便利である。
又構造が簡単で大量生産に適し安価に提供できる等幾多
の実用的効果を奏するものである。
の実用的効果を奏するものである。
第1図はカートリッジ体の断面図、第2図はカートリッ
ジ保持体の断面図、第3図はカートリッジ保持体にカー
トリッジ体を装着し、繰り出した状態の断面図、第4図
は第3図に於けるA−A拡大断面図、第5図は他の実施
例の拡大縦断面図、第6図は回転操作棒にゴムリングを
巻着した更に他の実施例の斜視図、第7図、第8図は従
来品の説明図である。 1・・・・・・化粧棒、2・・・・・・保持筒、3・・
・・・・案内孔、4・・・・・・螺旋溝、5・・・・・
・案内筒、6・・・・・・ネジ部、7・・・・・・先端
孔、8・・・・・・先端筒、9・・・・・・カートリッ
ジ体、10・・・・・・カートリッジ保持体、11・・
・・・・中筒、12・・・・・・貫通孔、13・・・・
・・固定筒、14・・・・・・回転操作筒、15・・・
・・・足体、16・・・・・・スプリング、17・・・
・・・段部、18・・・・・・回転操作棒、19・・・
・・・スプリングピン、20・・・・・・縦状溝、21
・・・・・・ゴムリング、22・・・・・・基部、23
・・・・・・取付筒、24・・・・・・開口部、25・
・・・・・長筒、26・・・・・・先端部、30・・・
・・・化粧棒、31・・・・・・内筒、32・・・・・
・外筒。
ジ保持体の断面図、第3図はカートリッジ保持体にカー
トリッジ体を装着し、繰り出した状態の断面図、第4図
は第3図に於けるA−A拡大断面図、第5図は他の実施
例の拡大縦断面図、第6図は回転操作棒にゴムリングを
巻着した更に他の実施例の斜視図、第7図、第8図は従
来品の説明図である。 1・・・・・・化粧棒、2・・・・・・保持筒、3・・
・・・・案内孔、4・・・・・・螺旋溝、5・・・・・
・案内筒、6・・・・・・ネジ部、7・・・・・・先端
孔、8・・・・・・先端筒、9・・・・・・カートリッ
ジ体、10・・・・・・カートリッジ保持体、11・・
・・・・中筒、12・・・・・・貫通孔、13・・・・
・・固定筒、14・・・・・・回転操作筒、15・・・
・・・足体、16・・・・・・スプリング、17・・・
・・・段部、18・・・・・・回転操作棒、19・・・
・・・スプリングピン、20・・・・・・縦状溝、21
・・・・・・ゴムリング、22・・・・・・基部、23
・・・・・・取付筒、24・・・・・・開口部、25・
・・・・・長筒、26・・・・・・先端部、30・・・
・・・化粧棒、31・・・・・・内筒、32・・・・・
・外筒。
Claims (1)
- 一方に化粧棒1の基部22を取付けた取付筒23を有し
、他方に開口部24より案内孔3を連設し長筒25の外
周壁には螺旋溝4を刻設して保持筒2を形成し、且つ内
壁に前記保持筒2の螺旋溝4と螺合するネジ部6を有す
ると共に化粧棒1が出没する先端孔7を有し先端筒8を
先端部26に取り付け、後端部27に前記開口部24と
対応した後方開口部28を設けた案内筒5を備えて形成
したカートリッジ体9と、且つ前記カートリッジ体9の
案内筒5を抜脱自在に挿入嵌着する中筒11と、該中筒
11を回動自在に、しかし抜脱不能に連設した回転操作
筒14と、該回転操作筒14の底部に挿嵌止着した足体
15より植設し、前記カートリッジ体9の保持筒2の案
内孔3に回動不能に、しかし摺動自在に係合する回転操
作棒18を備えて形成したカートリッジ保持体10とよ
り成る事を特徴としたカートリッジ式繰り出し化粧棒容
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12068080U JPS6041850Y2 (ja) | 1980-08-25 | 1980-08-25 | カ−トリツジ式繰り出し化粧棒容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12068080U JPS6041850Y2 (ja) | 1980-08-25 | 1980-08-25 | カ−トリツジ式繰り出し化粧棒容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5742705U JPS5742705U (ja) | 1982-03-09 |
| JPS6041850Y2 true JPS6041850Y2 (ja) | 1985-12-20 |
Family
ID=29481351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12068080U Expired JPS6041850Y2 (ja) | 1980-08-25 | 1980-08-25 | カ−トリツジ式繰り出し化粧棒容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041850Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-08-25 JP JP12068080U patent/JPS6041850Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5742705U (ja) | 1982-03-09 |
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