JPS604157Y2 - 発光素子時計付電気機器のダイヤル照明装置 - Google Patents
発光素子時計付電気機器のダイヤル照明装置Info
- Publication number
- JPS604157Y2 JPS604157Y2 JP17001477U JP17001477U JPS604157Y2 JP S604157 Y2 JPS604157 Y2 JP S604157Y2 JP 17001477 U JP17001477 U JP 17001477U JP 17001477 U JP17001477 U JP 17001477U JP S604157 Y2 JPS604157 Y2 JP S604157Y2
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- JP
- Japan
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- emitting element
- light
- light emitting
- dial
- transistor
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Electric Clocks (AREA)
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、照明検知回路を備え周囲照度により発光素子
の輝度が自動的に調整される発光素子時計を具備した電
気機器のダイヤル照明装置に関する。
の輝度が自動的に調整される発光素子時計を具備した電
気機器のダイヤル照明装置に関する。
一般に、発光ダイオード、ディジトロン等の発光素子に
より時刻を表示する発光素子時計を用いた時計付ラジオ
受信機は、第1図のような構成になっている。
より時刻を表示する発光素子時計を用いた時計付ラジオ
受信機は、第1図のような構成になっている。
すなわち、図において、RA、PLはラジオ用電源端子
V□に接続されたアラーム用のブザー出力回路を備えた
ラジオた受信系回路及びラジオ受信機のダイヤル部(図
示せず)を照明するためのパイロットランプ、Dlは発
光素子用電源端子V2に接続された時刻表示用の発光ダ
イオード、ディジトロン等の発光素子、LはLSI用電
源端子V3に接続された発光素子D□の駆動および時計
の中枢機能を有するLSI (大規模集積回路)であり
、アラーム端子Lt、L2が逆流阻止用の第1および第
2ダイオードD2* D3を介してラジオ受信系回路R
Aに接続されている。
V□に接続されたアラーム用のブザー出力回路を備えた
ラジオた受信系回路及びラジオ受信機のダイヤル部(図
示せず)を照明するためのパイロットランプ、Dlは発
光素子用電源端子V2に接続された時刻表示用の発光ダ
イオード、ディジトロン等の発光素子、LはLSI用電
源端子V3に接続された発光素子D□の駆動および時計
の中枢機能を有するLSI (大規模集積回路)であり
、アラーム端子Lt、L2が逆流阻止用の第1および第
2ダイオードD2* D3を介してラジオ受信系回路R
Aに接続されている。
Sはラジオ受信系回路RAに接続されたラジオ音あるい
はブザー音を放音するスピーカである。
はブザー音を放音するスピーカである。
以上の構成において、ラジオ用電源端子V1、発光素子
用電源端子V2およびLSI用電源端子V3が同一の電
源トランス(図示せず)に接続されており、電源を投入
すると、LSILに通電されて作動するとともに、発光
素子D工を駆動させて時刻が表示される。
用電源端子V2およびLSI用電源端子V3が同一の電
源トランス(図示せず)に接続されており、電源を投入
すると、LSILに通電されて作動するとともに、発光
素子D工を駆動させて時刻が表示される。
そして、ラジオ受信系回路RAの電源スィッチ(図示せ
ず)をオンにすれば、ラジオ受信動作が行なわれてスピ
ーカSから放音され、また、当該ラジオ受信機を目覚し
として使用した場合、設定の時刻にLSILのアラーム
端子L□、L2からラジオ受信系回路RAにアラーム信
号が入力され、ブザー音あるいはラジオ音が放音される
。
ず)をオンにすれば、ラジオ受信動作が行なわれてスピ
ーカSから放音され、また、当該ラジオ受信機を目覚し
として使用した場合、設定の時刻にLSILのアラーム
端子L□、L2からラジオ受信系回路RAにアラーム信
号が入力され、ブザー音あるいはラジオ音が放音される
。
ところで、前記第1図の発光素子D□は常時一定の輝度
で発光されているが、夜間および暗い場所では僅かな輝
度による発光でも十分に表示を確認できるため、第2図
に示すように、周囲の照度により発光素子D1の輝度を
自動的に適宜変化させるようにした発光素子時計がある
。
で発光されているが、夜間および暗い場所では僅かな輝
度による発光でも十分に表示を確認できるため、第2図
に示すように、周囲の照度により発光素子D1の輝度を
自動的に適宜変化させるようにした発光素子時計がある
。
すなわち、同図において、第1図と同一記号は同一のも
のを示し、R□は一端がLSILに接続されたcds
(硫化カドミウム)等の光感応素子であり、第3図に示
したように、周囲の照度に対応して内部抵抗が変化する
特性を有している。
のを示し、R□は一端がLSILに接続されたcds
(硫化カドミウム)等の光感応素子であり、第3図に示
したように、周囲の照度に対応して内部抵抗が変化する
特性を有している。
R2,R3はそれぞれ光感応素子R工の他端に直列接続
された固定および半固定の後述のトランジスタQの第1
および第2バイアス抵抗であり、光感応素子R1ととも
にバイアス制御回路Aを構成している。
された固定および半固定の後述のトランジスタQの第1
および第2バイアス抵抗であり、光感応素子R1ととも
にバイアス制御回路Aを構成している。
Qはベースがバイアス制御回路Aの第1および第2バイ
アス抵抗R2,R3間に接続された発光素子D□の輝度
制御用トランジスタであり、エミッタがLSILの端子
L′に、コレクタがLSILのアンプhにそれぞれ接続
されている。
アス抵抗R2,R3間に接続された発光素子D□の輝度
制御用トランジスタであり、エミッタがLSILの端子
L′に、コレクタがLSILのアンプhにそれぞれ接続
されている。
R4はLSILのアンプLaとLSILの端子L′間に
接続された輝度調整用抵抗であり、トランジスタQと、
光感応素子R1、第1および第2バイアス抵抗R2,R
3で構成されるバイアス制御回路Aとともに自動照度検
知回路Bを構成している。
接続された輝度調整用抵抗であり、トランジスタQと、
光感応素子R1、第1および第2バイアス抵抗R2,R
3で構成されるバイアス制御回路Aとともに自動照度検
知回路Bを構成している。
つぎに、第2図の時計付ラジオ受信機の動作について説
明する。
明する。
まず該時計の周囲照度が十分間るい時、例えば第3図の
周囲照度Mの場合、光感応素子R1の内部抵抗はM′低
抵抗となり、トランジスタQには光惑能素子R1および
第1.第2バイアス抵#D、z、 R3のバイアス制御
回路Aにより決定されるコレクタ電流11が流れ、また
輝度調整用抵抗R4には、その抵抗値により決定される
電流I2が流れ、両電流■1.Fが加算されて駆動電流
■3となり、LsILに入力され、LsIL内部のアン
プLaで増幅されたのち発光素子D□の駆動用トランジ
スタ(図示せず)を介して発光素子D1に通電され第4
図に示すように、駆動電流I3のmに対応する発光輝度
用′で発光素子D□が発光し、時刻表示される。
周囲照度Mの場合、光感応素子R1の内部抵抗はM′低
抵抗となり、トランジスタQには光惑能素子R1および
第1.第2バイアス抵#D、z、 R3のバイアス制御
回路Aにより決定されるコレクタ電流11が流れ、また
輝度調整用抵抗R4には、その抵抗値により決定される
電流I2が流れ、両電流■1.Fが加算されて駆動電流
■3となり、LsILに入力され、LsIL内部のアン
プLaで増幅されたのち発光素子D□の駆動用トランジ
スタ(図示せず)を介して発光素子D1に通電され第4
図に示すように、駆動電流I3のmに対応する発光輝度
用′で発光素子D□が発光し、時刻表示される。
この場合、駆動電流I3、すなわちmは、発光素子D□
が飽和付近の輝度になるように、半固定の第2バイアス
抵抗R3を設定する。
が飽和付近の輝度になるように、半固定の第2バイアス
抵抗R3を設定する。
つぎに、夜間等により該時計の周囲照度が非常に暗い時
、例えば第3図の周囲照度Nの場合、光感応素子R1の
内部抵抗はN′の高抵抗となり、トランジスタQのバイ
アス動作点がずれ、トランジスタQはほぼカットオフ状
態近すまで変化し、コレクタ電流11が微小となる。
、例えば第3図の周囲照度Nの場合、光感応素子R1の
内部抵抗はN′の高抵抗となり、トランジスタQのバイ
アス動作点がずれ、トランジスタQはほぼカットオフ状
態近すまで変化し、コレクタ電流11が微小となる。
したがって、駆動電流I3はほぼ輝度調整用抵抗R4を
流れる電流I2のみの電流値nとなり、発光素子D1は
n′の発光輝度で発光して時刻を表示する。
流れる電流I2のみの電流値nとなり、発光素子D1は
n′の発光輝度で発光して時刻を表示する。
すなわち、自動照度検知回路Bにより周囲照度に対応し
てLSILの駆動電流■3を自動的に制御し、明るい場
所では発光素子D1の発光輝度を十分大きくし、かつ暗
い場所では時刻を確認できる程度の僅かな発光輝度にし
、節電効果を得ている。
てLSILの駆動電流■3を自動的に制御し、明るい場
所では発光素子D1の発光輝度を十分大きくし、かつ暗
い場所では時刻を確認できる程度の僅かな発光輝度にし
、節電効果を得ている。
ここでラジオ受信機のダイヤル部の表示について孝える
と、ラジオ受信機等のダイヤルの照度は周囲が暗いとき
のみ必要で、周囲が明るいときには不必要である。
と、ラジオ受信機等のダイヤルの照度は周囲が暗いとき
のみ必要で、周囲が明るいときには不必要である。
ところが第1図、第2図の回路では、ダイヤル照明用の
パイロットランプPLは周囲の明るさに関係なく同じ輝
度で発光する。
パイロットランプPLは周囲の明るさに関係なく同じ輝
度で発光する。
本考案は斯る点に鑑み、発光素子時計を具備した電気機
器に於いて、時刻表示用の発光素子のみならず、ダイヤ
ル照明用発光素子も周囲の照度に応じて明るさが自動的
に変化する様に、即ち、周囲が明るい時はダイヤル照明
が充分暗く、又周囲が暗い時はダイヤル照明が充分明る
くなる様にした発光素子時計付電気機器のダイヤル照明
装置を提供せんとするもので、以下本考案の実施例を第
5図に従い説明する。
器に於いて、時刻表示用の発光素子のみならず、ダイヤ
ル照明用発光素子も周囲の照度に応じて明るさが自動的
に変化する様に、即ち、周囲が明るい時はダイヤル照明
が充分暗く、又周囲が暗い時はダイヤル照明が充分明る
くなる様にした発光素子時計付電気機器のダイヤル照明
装置を提供せんとするもので、以下本考案の実施例を第
5図に従い説明する。
尚、第5図に於いて、第1図、第2図と同一部品につい
ては第1図、第2図と同一の図番を用いることにする。
ては第1図、第2図と同一の図番を用いることにする。
本考案のダイヤル照明装置か、トランジスタQのコレク
タ・エミッタ間に並列にダイヤル照明用パイロットラン
プPLを接続したことを特徴とする。
タ・エミッタ間に並列にダイヤル照明用パイロットラン
プPLを接続したことを特徴とする。
次に斯様に構成してなるダイヤル照明装置の動作につい
て説明する。
て説明する。
(I) 周囲照度が第3図M点の如く非常に明るい時
。
。
トランジスタQのコレクタ・エミッタには電流I′0、
パイロットランプPLには電流L1抵抗R4には電流■
′2が夫々流れる。
パイロットランプPLには電流L1抵抗R4には電流■
′2が夫々流れる。
そしてI’1+1’2十りよりなる合成電流らが時刻表
示用発光素子D1の駆動電流となり、該発光素子の飽和
付近の輝度になる様半固定の第2バイアス抵抗R3が設
定されている。
示用発光素子D1の駆動電流となり、該発光素子の飽和
付近の輝度になる様半固定の第2バイアス抵抗R3が設
定されている。
この時光感応素子R1の内部抵抗は小さく(数十〇)、
前記発光素子D□の駆動電流の大半はトランジスタQに
流れるため、パイロットランプPL内部への電流は小さ
くなり、第6図M点で示す様に該パイロットランプの輝
度は極度に低下する。
前記発光素子D□の駆動電流の大半はトランジスタQに
流れるため、パイロットランプPL内部への電流は小さ
くなり、第6図M点で示す様に該パイロットランプの輝
度は極度に低下する。
(II) 次に周囲照度が第3図N点の如く暗くなっ
た時。
た時。
第3図に示す様に光感応素子R□の内部抵抗は数百にΩ
程度まで増加し、トランジスタQのバイアス動作点がず
れ、該トランジスタは略カットオフ状態近くまで変化す
る。
程度まで増加し、トランジスタQのバイアス動作点がず
れ、該トランジスタは略カットオフ状態近くまで変化す
る。
従ってトランジスタQのコレクタ・エミッタ間に接続さ
れているパイロットランプPLに時刻表示用発光素子D
□の駆動電流の大半が流れる。
れているパイロットランプPLに時刻表示用発光素子D
□の駆動電流の大半が流れる。
この時の時刻表示用発光素子D1の駆動電流は、前述し
た様に周囲照度が明るい場合〔(■)場合〕の電流値よ
り小さいがパイロットランプPLの方に流れる電流は(
I)の場合より遥かに大きいので、パイロットランプP
Lは第6図N点で示す様に明るく発光する。
た様に周囲照度が明るい場合〔(■)場合〕の電流値よ
り小さいがパイロットランプPLの方に流れる電流は(
I)の場合より遥かに大きいので、パイロットランプP
Lは第6図N点で示す様に明るく発光する。
尚、時刻表示用発光素子D□は第2図の回路の場合と同
様、周囲の照度が明るい時間るく発光し、周囲の照度が
暗い時暗く発光する。
様、周囲の照度が明るい時間るく発光し、周囲の照度が
暗い時暗く発光する。
尚又、本実施例では発光素子時計を具備したラジオ受信
機に適用した例について説明したが、本考案は斯る実施
例に限らず、発光素子時計、及びダイヤル部を具備した
その他の電気機器にも適用できることは言う迄もない。
機に適用した例について説明したが、本考案は斯る実施
例に限らず、発光素子時計、及びダイヤル部を具備した
その他の電気機器にも適用できることは言う迄もない。
以上の様に本考案に係る発光素子時計付電気機器のダイ
ヤル照明装置に依れば、周囲照度に応じて時刻表示用発
光素子の明るさを変化させる輝度制御用トランジスタを
利用して、ダイヤル照明用発光素子の明るさをも周囲照
度に応じて自動的に変化せしめるようにしたので、複雑
な回路を要することなくダイヤル部の表示を見易くする
ことが出来る。
ヤル照明装置に依れば、周囲照度に応じて時刻表示用発
光素子の明るさを変化させる輝度制御用トランジスタを
利用して、ダイヤル照明用発光素子の明るさをも周囲照
度に応じて自動的に変化せしめるようにしたので、複雑
な回路を要することなくダイヤル部の表示を見易くする
ことが出来る。
第1図は従来の発光素子時計付ラジオ受信機のブロック
結線図、第2図は第1図に照明検知回路を付けた発光素
子時計付ラジオ受信機のブロック結線図、第3図はcd
s光感応素子の内部抵抗の特性曲線図、第4図は時刻表
示用発光素子の発光輝度の特性曲線図、第5図は本考案
の発光素子時計付電気機器のダイヤル照明装置の一実施
例のブロック結線図、第6図は本考案の装置を用いた場
合の周囲の照度とダイヤル表示用発光素子の輝度との関
係を示す特性図である。 D□・・・・・・時刻表示用発光素子、L・・・・・−
LSI、 Q・・・・・・輝度制御用トランジスタ、A
・・・・・・バイアス制御回路、B・・・・・・自動照
度検知回路、PL・・・・・・ダイヤル表示用パイロッ
トランプ。
結線図、第2図は第1図に照明検知回路を付けた発光素
子時計付ラジオ受信機のブロック結線図、第3図はcd
s光感応素子の内部抵抗の特性曲線図、第4図は時刻表
示用発光素子の発光輝度の特性曲線図、第5図は本考案
の発光素子時計付電気機器のダイヤル照明装置の一実施
例のブロック結線図、第6図は本考案の装置を用いた場
合の周囲の照度とダイヤル表示用発光素子の輝度との関
係を示す特性図である。 D□・・・・・・時刻表示用発光素子、L・・・・・−
LSI、 Q・・・・・・輝度制御用トランジスタ、A
・・・・・・バイアス制御回路、B・・・・・・自動照
度検知回路、PL・・・・・・ダイヤル表示用パイロッ
トランプ。
Claims (1)
- 時刻表示用の発光素子の駆動用およびアラーム信号発生
用の6■と、前記発光素子の輝度制御用トランジスタと
周囲照度に対応して前記トランジスタのバイアス動作点
を制御するバイアス制御回路により構成され前記LSI
に接続された照度検知回路を備え、周囲照度の変化に対
応して前記時刻表示用発光素子の発光輝度を調整するよ
うにした発光素子時計を具備した電気機器のダイヤル照
明装置であって、前記トランジスタのコレクタ・エミッ
タ間にダイヤル照明用発光素子を並列接続し、周囲照度
の変化に対応して前記ダイヤル照明用発光素子の発光輝
度をも調整するようにしてなる発光素子時計付電気機器
のダイヤル照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17001477U JPS604157Y2 (ja) | 1977-12-14 | 1977-12-14 | 発光素子時計付電気機器のダイヤル照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17001477U JPS604157Y2 (ja) | 1977-12-14 | 1977-12-14 | 発光素子時計付電気機器のダイヤル照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5492773U JPS5492773U (ja) | 1979-06-30 |
| JPS604157Y2 true JPS604157Y2 (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=29172611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17001477U Expired JPS604157Y2 (ja) | 1977-12-14 | 1977-12-14 | 発光素子時計付電気機器のダイヤル照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604157Y2 (ja) |
-
1977
- 1977-12-14 JP JP17001477U patent/JPS604157Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5492773U (ja) | 1979-06-30 |
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