JPS6040802A - 接続ブロツク - Google Patents

接続ブロツク

Info

Publication number
JPS6040802A
JPS6040802A JP59136644A JP13664484A JPS6040802A JP S6040802 A JPS6040802 A JP S6040802A JP 59136644 A JP59136644 A JP 59136644A JP 13664484 A JP13664484 A JP 13664484A JP S6040802 A JPS6040802 A JP S6040802A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
connecting block
chamber
connection block
block
connection
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP59136644A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0345242B2 (ja
Inventor
クルト シユトール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Festo Maschinenfabrik Gottlieb Stoll Firma
Original Assignee
Festo Maschinenfabrik Gottlieb Stoll Firma
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Festo Maschinenfabrik Gottlieb Stoll Firma filed Critical Festo Maschinenfabrik Gottlieb Stoll Firma
Publication of JPS6040802A publication Critical patent/JPS6040802A/ja
Publication of JPH0345242B2 publication Critical patent/JPH0345242B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B21/00Common features of fluid actuator systems; Fluid-pressure actuator systems or details thereof, not covered by any other group of this subclass
    • F15B21/008Reduction of noise or vibration
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01NGAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
    • F01N1/00Silencing apparatus characterised by method of silencing
    • F01N1/08Silencing apparatus characterised by method of silencing by reducing exhaust energy by throttling or whirling
    • F01N1/082Silencing apparatus characterised by method of silencing by reducing exhaust energy by throttling or whirling by passing the exhaust gases through porous members
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B13/00Details of servomotor systems ; Valves for servomotor systems
    • F15B13/02Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
    • F15B13/06Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with two or more servomotors
    • F15B13/08Assemblies of units, each for the control of a single servomotor only
    • F15B13/0803Modular units
    • F15B13/0807Manifolds
    • F15B13/0817Multiblock manifolds
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B13/00Details of servomotor systems ; Valves for servomotor systems
    • F15B13/02Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
    • F15B13/06Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with two or more servomotors
    • F15B13/08Assemblies of units, each for the control of a single servomotor only
    • F15B13/0803Modular units
    • F15B13/0871Channels for fluid

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Analytical Chemistry (AREA)
  • Exhaust Silencers (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、複数の空気力式の構成要素を接続するための
接続ブロックであって、この接続ブロックを貫通して、
その表面に開口する複数の通路を備えておシ、とnらの
通路の下には、流動路を圧力空気負圧源に向かって開く
少なくとも1本の負荷軽減通路が設けられている形式の
ものに関する。
(従来の技術) このような形式の接続ブロックは1例えば、取シ伺はプ
レート又はアダプタプレートとして、公知となっており
、圧力空気を消費する作業機械を、圧力空気源又は圧力
空気負圧源に接続するために用いらnる。
このような目的で広く用いらnている多重差し込み継手
は、多数の圧力空気導管をj 1回の操作で、交差接続
させることを可能にする。例えば、複数のチューブを用
いた個々の圧力空気導管の接続部と比較した場合、この
多重差し込み継手は、所要スペースが僅かで済むという
利点を有している。
しかも、この継手においては、空気力式の構成要素間の
接続を、うつかシして間違える危険性も、きわめて小さ
い。
(発明の要約) 本発明によって改良された接続ブロックは、空気力式の
構成要素における複数の圧力空気導管を、同時にクロス
させることを可能とする移行部材である。
そのため、該接続ブロックの表面には、接触部が設けら
れている。この接触部の接続パターンは、接続しようと
する構成要素の接続パターンに相応している。
形成しようとする回路に対応する各接触箇所は。
接続ブロックの内部通路を介して、互いに接続さ扛てい
る。こnらの通路は、接続ブロックを貫通して、その表
面に開口しており、例えば、穿設された孔として、接続
ブロックの内実材料内を案内されている。
しかし、これらの通路を、表面通路として構成すること
も可能である。この表面通路は、その上に密着さnる接
続さるべき載設物の端面と協力することによって、初め
て閉じた圧力通路を形成する。
公知となっている技術によれば、と九らの通路の中の少
なくとも1本を、流動路を圧力空気負圧源に向かって開
くのに適した負荷軽減通路として構成してお1くことが
できる。この負荷軽減通路は、例えば、捕集導管内に案
内可能であって、捕集導管は5種々異なる圧力空気作業
機械の低圧空気を受容して、これを接続ブロックからが
なり離肛だところで、大気中に放出する。
このような形式のものにおける欠点は、低圧空気が、あ
る一定の流動抵抗を受け、この流動抵抗が、即時的な排
気を妨げることにある。さらに、発生する多量の負圧下
空気を受容しうるようにするため、捕集導管の管径を大
きくしておかねばならないので、材料並びにスペースに
無駄が生ずる。
さらに、所定の使用範囲においては、圧力空気作業機様
の圧力軽減に際して生ずる廃気を、直接外気に放出する
ことが、一般的に行なゎ21ている。
つまり、このようなケースにおいては、廃気が補集さn
ることもなく、また、接続ブロックを介して案内される
こともない。
ところで、廃気が、その周囲の大気中に直接放出さ九る
と、この廃気は、空気工学に関連して一般的に用いら扛
る運転圧のもとで、不愉快な擦過ノイズを伴なって流出
することとなる。
作業員が常時配置さnている場所においては、このよう
なノイズに起因する神経的並びに肉体的な負荷は、通常
、許容さ九ていない。
圧力空気作業機械に直接接続するための廃気用すイレン
サが、既に開発されていることは確かであるが、このサ
イレンサは、設置スペース上の条件が限られているので
、必ずしも、どのような場合にも取υ付けらnる訳では
ない。例えば、低圧空気のために充分な膨張空間を提供
することができないので、特に有効であるとも言い難い
そこセ、本発明の課題とするところは、こnらの欠点を
除き、空気力式構成要素のための排気又は換気装置に改
良を加えて、構成上の費用を多く投することなく、大量
の廃気を、迅速に、しかも騒音なしに、放出しうるよう
にし、もって、この装置を、広く利用さnうるようにす
ることにある。
(発明の構成) 本発明によnば、冒頭に述べた形式の接続ブロックにお
いて、この接続ブロックに、多孔性の外壁を介して大気
と接続さハ、かつ負荷軽減通路内に開口する1つの室が
設けられていることによって、上記課題を解決すること
ができる。
従って、本発明によ扛ば、空気力式の構成要素における
圧力軽減は、遮音装置を一体のものとして内蔵する接続
ブロックを介して行なわする。この遮音装置は、1つの
室から構成さtている。この室の容積は、接続ブロック
内に設けられた通路の容積よシ大でちるのが有利である
。この室は、面積の大きな多孔性の壁によって仕切られ
ている。
この室内には、廃気が空気力式の構成要素から、負荷軽
減通路を経て流入する。
廃気は、場合によシ膨張可能であり5こ九によって圧力
降下が行なわれる。また、廃気が多孔性の壁を通って接
続ブロックから流出することにより、全く騒音が生じな
いか、或いは生じたとしても、極く僅かであるに過ぎな
い。
従って、接続ブロックにおける排気は、作業員を煩わせ
るとと々く、空気力式構成要素のすぐ近辺で打力わする
。そのため、負荷軽減導管内では、無視することのでき
るほど、僅かな流動抵抗しか生じない。
本発明により、ば、多くの場合に、低圧空気用の大容積
で、費用の嵩む捕集導管の使用を回避することができる
この接続ブロックを通して廃気を案内することによって
、構成上の問題が生ずることはなく、むしろ、従来は使
用されなかった接続ブロックの無効スペースに、低圧空
気を受容し、かつ放出する室を配設することが可能にな
る。
さらに、接続ブロックには、低寸に設計された複合式の
空気力構成要素より、はるかに軽量の廃気用すイレンサ
を装着することができる。
また、この接続ブロックを用いると、複数の空気力式構
成要素の廃気を捕集することが、効果的に行なわnうる
各構成要素に、そ九ぞれ別個に設けられた複数のサイレ
ンサの代わシに、この接続ブロックに取シ付けたたソ1
つのサイレンサを介して、これらの構成要素の排気を行
なうと、装置に要する費用を、それに応じて低下させる
ことができる。
本発明におけるその他の有利な実施態様は、特許請求の
範囲第(2)項乃至第(111項に示さ扛ている。
特許請求の範囲第(2)項に記載の構成によれば、接続
ブロックが、平滑な外部輪郭を呈するという利点が得ら
れる。損傷もしくは傷害を生ぜさせる起因となるような
突出している角又は縁は効果的に回避さfl、Lかもそ
の上、美的な印象を与えることにもなる。
特許請求の範囲第(3)項による構成は、製作技術的に
みて、特に好都合である。
特許請求の範囲第(4)項乃至第(6)項に記載の構成
によれば、室の多孔性壁材料を、接続ブロックの構造と
は無関係に選定することができる。従って、機械的な安
定性とか、耐用寿命などの種々異なる条件に対して、高
い融通性を確保しうるという利点が得ら肛る。
特許請求の範囲第(8)項によるプラスチック成形体か
らなる接続ブロックは、特に簡単に、かつ低コストで製
造することができる。また、この接続ブロックにおいて
は、本発明による廃気用すイレンサを、接続ブロックと
一体に成形することが可能となるので、製作時間が短縮
すると同時に、必要な工具の量も、僅かなものに抑えら
ハる。
プラスチック成形体から成る接続ブロックは、別個に製
作された廃気用すイレンサのケーシングと結合させて用
いるのにも適している。このサイレンサのケーシングは
、例えば、発泡成形することが可能であシ、そうすnば
、製作コストを更に一層低下させることができる。
このサイレンサのケーシングを、接続ブロックに接着す
ることも可能である。その場合、プラスチック成形体の
接着面に、おける未発泡の外層を、完全に、又は部分的
に取シ除くと効果的である。
このように構成すると、接着個所における比表面積が大
きくなシ、その結果、接続ブロックとザイレンサとの間
の結合が、著しく堅固となシ、がっ永続的になるので、
特に効果的な接着力が得られる。
(実施例) 次に、添付図面に示した3つの実施例により、本発明に
おけるその他の利点及び詳細を説明する。
第1図に、符号(11でその全体が示されている接続ブ
ロックは、空気力式の構成要素を接続するだめに用いら
nる。その下に位置しているのは、圧力媒体源と圧力媒
体消費器、つまり作業機械と圧力媒体負圧源とを含む極
く一般的な能動的及び受動的圧力媒体構成要素である。
この接続ブロック(1)は、圧力媒体で操作さ口る ゛
論理回路と、この論理回路と協働するツイーン、及び荷
重体との間を結合するのに、効果的に用いらnる。
図示の実施例の場合、接続ブロック(1)は直方体形状
を呈しているが、結合しようとする構成要素の輪郭に適
合した他の任意の形状としてもよい。
接続ブロック(1)は、平らな単数又は複数の接触面(
2)を有している。この接触面(2)上には、互いに結
合しようとする複数の空気力式構成要素を固定すると七
ができる。またこの接触面(2)上には、接続ブロック
(1)における複数の内部通路(3)が開口しておシ、
これらの通路(3)により、空気力式の各構成要素間に
おける所望の接続が行なわれる。
これらの通路(3)は、穿孔部又は管路として、接続ブ
ロック(1)の内実材料に穿設しておくことも可能であ
る。しかし、これらの通路(3)の少なくとも・一部分
を1表面通路として形成しておくことも可能である。こ
の表面通路は、接続しようとする構成要素の密着さnた
端面と協働することによって、初めて閉じた圧力媒体通
路を形成する。
第1図には、この種の表面通路は示されていない。この
図から分かるのは、接続ブロック(1)の内部を貫いて
延びる通路(3)の各開口部(4)のみである。
通路(3)の開口部(4)は、接続ブロック(1)から
離して図示されている空気力式構成要素(5)のだめの
接触部位として用いられる。この空気方式の構成要素(
5)は、複数の圧力空気接続部材(6)を有している。
こ九らの圧力空気接続部材(6)は、構成要素で5)の
平坦な面(7)上における所定の接続パターンに応じて
設けら扛ている。構成要素(5)の面(7)は1組み立
てられた状態で、接続ブロック(1)の接触面(2)と
当接している。
各通路(3)の開口部(4)も、この接続パターンに正
確に適合するように配置されている。構成要素(5)が
、接続ブロック(1)上における破線で示されたポジシ
ョン(8)に置かれると、圧力空気接続部材(6)と通
路(3)との間に、それぞれ圧力空気密な接続状態が生
じる。
とtと全く同じような形式にょシ、第2の構成要素、及
び必要ならば、それ以外の構成要素が、接続ブロック(
1)に固定される。各通路(3)が、これらの構成要素
相互間における所望の接続を行なう。
第1図の実施例では、構成要素(5)を接続ブロック(
1)に固定するための差し込み継手が示されている。そ
のために、構成要素(5)の圧力空気接続部材(6)は
、プラグ状の管片として構成されており、これらの管片
は、通路(3)の開口部(4)内に密着挿入される。
しかし、逆に、接続ブロック(1)からプラグ状の管片
を突出させ、とtを、構成要素(5)に設けた適宜なブ
シュ内に差し込んでもよい。
また、接続ブロック(1)と構成要素(51との間に、
両側で突出したシール管片を有するシールグレートを設
けておくことも可能である。この場合、シール管片が、
接続ブロック(1)と構成要素(5)とのブシュ内に挿
入される(図示せず)。
上述した一般的な原理に応じて作動する接続ブロック(
])を使用しうる可能性は、多岐に亘っている。
この種の接続ブロック+11は、例えば、共通の圧力空
気源から給気される複数の空気力式パルプのだめの分配
プレートとして用いられる。
このようなパルプにおける典型的な圧力空気接続部とし
ては、圧力空気源に通じる圧力導管、コントロールさn
た単数又は複数の圧力媒体作業機械に通じる作業導管、
空気力作動式パルプにおける制御信号を伝達するだめの
サーボ導管、負圧源に通じる負荷軽減導管などが挙げら
nる。種々異なるパルプと、その負荷部材との接続は、
分配プレートの内部で行なわする。
しかし1本発明による接続ブロック(])は、圧力空気
操作式の論理素子から成る流体回路のベースグレートと
しても用いることが可能であシ、適宜な切シ換えロジッ
クを有している。
容易に推考さfうるその他の使用例としては、接続ブロ
ック(])を、例えば、分配スイッチボードにおける標
準的な圧力媒体接続部と、接続さるべきアクチブ乃至パ
ッシブな圧力媒体構成要素との間のアダプタプレートと
して用いることである。
このような形式のアダプタプレートは、接触面上に規格
化さnた圧力媒体接続部を有し、とnと同じ接触面上に
、又は他の接触面上に、構成要素に応じた幾何学形状の
接続開口部を有している。
この場合、内在する通路によって、所望の接続が達成さ
nる。
ところで、本発明によnば、接続ブロック(11の内部
通路における少なくとも1つが、負荷軽減通路(9)と
して構成さnている。
この負荷軽減通路(9)は、接続さnた構成要素(5)
の排気に際して生ずる低圧空気を受容し、かつサイレン
サQO)を介して、この空気を大気中に放出する。この
サイレンサ0〔は、接続ブロック(1)内に一体化さ九
て組み込まnておシ、接続ブロック(1)の1区分内に
含ま九た1つの室Ql)から構成さハている。
この室αυは、負荷軽減通路(9)と連通しており、多
孔性の外壁α2によって制限さnている。外壁α2は、
外気に向かう絞らnた流路を形成している。
室afIは、負荷軽減通路(9)に比して著しく太き力
容積を有していると有利である。つまり、その場合には
、構成顆素(5)の排気に際して生じた売気を、先ず室
01)の内部で膨張させることができるので。
その圧力は降下させら扛る。次いで、この空気は、多孔
性の外壁UJを経て緩慢に流出するので、騒音は全く生
じないか、或いは生じたとしても、極く僅かなものに抑
えらnる。
多孔性の壁と比肩さtうる膨張室を、構成要素(5)そ
のものの中に配置することは、スペース面の理由から許
されないが、他方、接続ブロック(1)内で防音さ口だ
圧力軽減を行なうと、構成要素(5)のすぐ近くで排気
が行なわれるので、短かい流動路と、迅速な排気とが保
証さnることになる。
さらに、同一のサイレンサθ0)を介して、複数の構成
要素(5)の排気を行なうことも可能である。このよう
にすれば、材料とスペースとの申し分のない利用が実現
さする。
サイレンサ0(])の室(11+は、接続ブロック(1
)における縁部付近の中空スペースを形成し、その外壁
O2は、接続ブロック(1)の表面のところで終るよう
にするのがよい。従って、この接続ブロック(])には
、平坦な外面が与えら扛、突出したコーナー又は縁部に
おける損傷又は傷害の恐れは回避される。
サイレンサQlは、接続ブロック(1)と一体に成形す
ることもできるし、或いは、別個の部材として、後から
接続ブロック(1)に取9付けることも可能である。第
1図及び第2図には、後者の例が示さnている。
この場合、室aカは、別体のケーシング側における内室
を形成し、その壁は、多孔性の材料、例えば焼結金属か
ら構成さする。ケーシング0国は、接続ブロック(11
に密着固定さ扛ている。このケーシングαJは、U字成
形材から成っており、U字脚部間の距離は接続ブロック
(1)の厚さに等しい。
組み立てられた状態では、U字開口部が接続ブロック(
1)に向けら扛ており、U字脚部の端面は接続ブロック
(1)の側壁θ舶に当接し、負荷軽減通路(9)は、こ
の側壁αaのところで終っている。
このU字成形材は、接続ブロックの突出した2枚ツカバ
ープレートα9によシ、側方を覆われている。カバープ
レート0りは、U字成形材としてのケーシングθ■の全
脚部長さに亘って延在している。
U字成形材と接続ブロック+11との外面は、平滑な矩
形の輪郭を形成するように、互いに合致せしめらnでい
る。
しかし、ケーシングα騰におけるこのような輪郭は、本
発明にとって必須条件ではない。重要であるのは、別体
のザイレンサθ0のケーシングo3)が、片側で開いて
おシ、その開口部が、負荷軽減通路(9)の開口部を取
シ囲む範囲で接続ブロック(1)の外面に当接する点に
ある。
サイレンザa功のケーシングθJは、種々異なる形式で
、接続ブロック(1)に取り伺けることができる。
例えば、接着又は爆着することが可能であり、また解離
可能に、ねじ結合又はフランジ結合することもできる。
接続継目の絶対的な気密性は必要とされず、ケーシング
Q3)自体が多孔質であるため、ケーシングa31′f
:特別にシールすることは、多くの場合不要である。
しかし、必要な場合には、サイレンチ0旬のケーシング
帖と接続ブロック(1)との間に、通常のシールパツキ
ン又はシールリングを配置しておくことも可能である。
第3図に示す選択的な実施例によれば、室01)が、接
続ブロック(1)の表面凹所として穿設さ才tており、
かつ多孔性のプレートaeによってカバーされている。
この表面凹所とプレー)(161との輪郭形状は、任意
であって、接続ブロック(1)上におけるスペース条件
も、それに応じて適宜に選ぶことができる。
第3図に例示されている負荷軽減通路(9)は、2つの
開口部(4)を介して、接触面(2)に通じている。
従って、排気さるべき2つの構成要素(5)を、サイレ
ンサ0〔に接続することが可能となっている。このと。
とは、本発明による接続ブロック(1)の他の構成様式
の場合にも、当然前えら九る。
第4図に示す実施例においては、サイレンザ叫の多孔性
の外壁a3が、接続ブロック(1)と一体に形成されて
いる。この外壁α2には、多数の毛管孔anlが穿設さ
れておシ、低圧空気は、これらの毛管孔[17!によっ
て、絞られた状態で、閉じた室aυから流出させられる
室0υは、接続ブロック(1)の内部に、完全に不規則
な中空スペースを形成することができるので、考えらn
うる全ての無効スペースを、有意義に利用することが可
能になる。
図示の実施例の場合、互いに整合さnた2つの開口部(
4)を介して、接続ブロック(1)におけるそれぞれ反
対側の接触面(2)に通じている負荷軽減通路(9)は
、室αυ内で終っている。このような室構造及び通路構
造を有している接続ブロック(])は、例えば、流し込
み又は発泡成形にょシ、捨てコアを中心にして形成する
ことができる。
本発明による接続ブロック(1)を製造するのに特に適
する材料は、構造プラスチックである。この材料は、最
終状態においては、発泡加工さ八たコアと、未発泡の外
層とから成っている。
この構造プラスチックを用いると、簡単な形式で、中空
スペースを、フオームブロック内に形成することが可能
となシ、この中空スペースを1本発明によるサイレンサ
01の室aυとして用いることができる。特に、捨てコ
アを中心とした発泡加工ができるので、室αυの形成に
あたり、最大の自由度が得らn、かつ公知の接続ブロッ
クにおける無効スペースを、申し分なく利用することも
可能に々る。
構造プラスチック材料の発泡加工後には、捨てコアが気
化さnるので、このコアの存在していた部分が、中空室
となる。
さらに、室Ql)の外壁圓に、毛管孔Q71を必要とす
る場合には、細い線材状の成形ピンを発泡材料内に埋設
し、かつ凝固後に、こnを除去することによって、発泡
加工と同時に、毛管孔u71の形成を行なうこともでき
る。
このように、接続ブロック+11全体を5一体に発泡成
形することができるので、製作技術面及びコスト面で特
に有利となる。
構造プラスチック成形体から成る接続ブロックは、別個
に製作された多孔性のケーシング又はサイレンサ室カバ
ーと結合するのに、特に好適である。この多孔性のケー
シング又はカバーは、例えば、接続ブロック(1)の製
作時に、該ブロック内に発泡成形することが可能である
。従って1%に安定した密な結合が行なわれる。
そのため、ケーシング又はカバーの結合部には、アンカ
ー固定構造を設けておくことができる。
なお、この種のケーシング又はカバーを、でき上った接
続ブロックに接着することも可能である。
そのためには、構造プラスチックブロックの接着面にお
ける未発泡の外層を、完全に、又は部分的に取シ除く。
そ八には、例えば機械的な粗面化によればよい。
このようにすることにより、接着剤のだめの拡大さnた
付着表面が得られるので、特に安定した永続的な結合が
可能になる。接続ブロックとサイレンサとが接着さnる
と、そ八と同時に、継ぎ目におけるシールも達成される
【図面の簡単な説明】
第1図は、売気用サイレンサを有する本発明による接続
ブロックの第1実施例を示す斜視図である。 第2図は、第1図の■−■線に沿った接続ブロックの縦
断面図である。 第3図及び第4図は、そn−rn、本発明による接続ブ
ロックにおける別の異なる2つの実施例を示す縦断面図
である。 (])接続ブロック (2)接触面 (3)通路 (4)開口部 (5)空気力式の構成項素 (6)圧力空気接続部材(
力構成要素(5)の面 (9)負荷軽減通路α0)サイ
レンサ 0υ室 02外壁 Q31ケーシング ■側面 α9カバープレート uti+プレート 071毛管孔

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の空気力式の構成要素を接続するための接続
    ブロックであって、この接続ブロックを貫通してその表
    面に開口する複数の通路を備えており、とnらの通路の
    下には、流動路を圧力空気負圧源に向かって開く、少な
    くとも1本の負荷軽減通路が設けられている形式のもの
    において、 接続ブロック(1)が、1つの室αI)を有しておシ、
    この室0υが、多孔性の外壁0乃を介して、大気と接続
    状態にあシ、かつ負荷軽減通路(9)内に開口している
    ことを特徴とする接続ブロック。
  2. (2)室aυが、接続ブロック(1)における縁部付近
    の中空スペースを形成し、その外壁a2が、接続ブロッ
    ク(1)の表面で終っていることを特徴とする特許請求
    の範囲第(1)項に記載の接続ブロック。
  3. (3)室0υの外壁α2が、接続ブロック(1)と一体
    に構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第(
    1)項支は第(2)項に記載の接続ブロック。
  4. (4)室Ql)が、接続ブロック(1)における表面凹
    所として切シ欠かれておシ、かつ多孔性のプレート06
    1によってカバーされていることを特徴とする特許請求
    の範囲第(1)項乃至第(3)項のいずnかに記載の接
    続ブロック。
  5. (5)室圓が、接続ブロック(1)に密着固定されてい
    る別体のケーシングα3)における内室を形成している
    ことを特徴とする特許請求の範囲第(])項乃至第(3
    )項のいずれかに記載の接続ブロック。
  6. (6)ケーシングα■が、片側で開いており、その開口
    部が、負荷軽減通路(9)の開口部を取シ巻く範囲で、
    接続ブロック(1)9外側に面して位置していることを
    特徴とする特許請求の範囲第(5)項に記載の接続ブロ
    ック。
  7. (7)接続ブロック(1)が、少なくとも部分的に、プ
    ラスチック成形体から成っていることを特徴とする特許
    請求の範囲第(1)項乃至第(6)項のいず肛かに記載
    の接続ブロック。
  8. (8)室αυが、プラスチック成形体の中空スペースか
    らなシ、その外壁02が、発泡時に形成される毛管開口
    部(171によって貫通していることを特徴とする特許
    請求の範囲第(力項に記載の接続ブロック。
  9. (9)室(II)を外部に対して閉鎖している多孔性の
    カバ一部材が、接続ブロック(1)内に発泡形成されて
    いることを特徴とする特許請求の範囲第(力項に記載の
    接続ブロック。 00)室0υを外部に対して閉鎖している多孔性のカバ
    一部材が5接続ブロツク(1)に接着さnてお9、かつ
    プラスチック成形体の接着面上における未発泡の外層が
    、例えば、機械的な粗面化処理によって、完全に又は部
    分的に取シ除かれていることを特徴とする特許請求の範
    囲第(力項に記載の接続ブロック。 αυ 室αDの外壁0りが、焼結金属から構成されてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項乃至第0
    0)項のいずnかに記載の接続ブロック。
JP59136644A 1983-07-26 1984-07-03 接続ブロツク Granted JPS6040802A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3326802.9 1983-07-26
DE3326802A DE3326802C2 (de) 1983-07-26 1983-07-26 Anschlußblock

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6040802A true JPS6040802A (ja) 1985-03-04
JPH0345242B2 JPH0345242B2 (ja) 1991-07-10

Family

ID=6204877

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59136644A Granted JPS6040802A (ja) 1983-07-26 1984-07-03 接続ブロツク

Country Status (8)

Country Link
US (1) US4565259A (ja)
JP (1) JPS6040802A (ja)
CH (1) CH666522A5 (ja)
DE (1) DE3326802C2 (ja)
FR (1) FR2549910B1 (ja)
GB (1) GB2143898B (ja)
IT (1) IT1174035B (ja)
SE (1) SE461543B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0742124A (ja) * 1993-05-28 1995-02-10 Asahi Concrete Works Co Ltd コンクリートガードフェンス

Families Citing this family (21)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3523094A1 (de) * 1985-06-28 1987-01-08 Daimler Benz Ag Druckluftanlage fuer nutzfahrzeuge
DE3525857A1 (de) * 1985-07-19 1987-02-05 Festo Kg Ventilanordnung
DE4023709A1 (de) * 1990-07-26 1992-01-30 Teves Gmbh Alfred Vorrichtung zur absorption von druckpulsationen
FR2730017A1 (fr) * 1995-01-27 1996-08-02 Renault Automation Dispositif de support pour une batterie d'embases juxtaposables
US6209678B1 (en) 1998-01-13 2001-04-03 Robert E. Sterling Pneumatic hand tool exhaust muffler
US6926117B2 (en) * 1998-01-13 2005-08-09 Exhaust Technologies, Inc. Muffler for pneumatic hand tool
US6668971B2 (en) 1998-01-13 2003-12-30 Robert E. Sterling Pneumatic hand tool exhaust muffler having inner and outer tubes
US7216739B2 (en) 1998-01-13 2007-05-15 Exhaust Technologies, Inc. Muffler for pneumatic hand tool
US5952623A (en) * 1998-01-13 1999-09-14 Sterling; Robert E. Pneumatic hand tool exhaust muffler
JP4378627B2 (ja) * 2004-03-30 2009-12-09 Smc株式会社 エアサーボシリンダ
GB0708758D0 (en) 2007-05-04 2007-06-13 Powderject Res Ltd Particle cassettes and process thereof
EP2012022A3 (de) * 2007-07-02 2012-08-29 Conti Temic microelectronic GmbH Vorrichtung zur Be-/Entlüftung einer Mehrzahl von pneumatischen Aktuatoren
US7681690B2 (en) * 2007-07-13 2010-03-23 Longyear Tm, Inc. Noise abatement device for a pneumatic tool
US7735603B2 (en) * 2008-05-28 2010-06-15 Longyear Tm, Inc. Noise reducing device for a pneumatic tool
US8215449B2 (en) * 2009-12-02 2012-07-10 Longyear Tm, Inc. Muffler system for noise abatement and ice control
JP6819867B2 (ja) * 2017-02-16 2021-01-27 Smc株式会社 電磁弁用マニホールドベース及びそれを用いた電磁弁集合体
US11432995B2 (en) 2018-08-29 2022-09-06 Leggett & Platt Canada Co. Pneumatic massage
US11883358B2 (en) 2018-03-05 2024-01-30 Leggett & Platt Canada Co. Pneumatic massage system
US11039975B2 (en) 2018-08-29 2021-06-22 Leggett & Platt Canada Co. Pneumatic massage
JP7271707B2 (ja) * 2019-03-20 2023-05-11 レゲット・アンド・プラット・カナダ・カンパニー 空気圧システムの流体スイッチングモジュールのためのノイズ減衰器
US12403807B2 (en) 2020-02-24 2025-09-02 Schukra Berndorf Gmbh Pneumatic bladder arrangement for a seat and method for manufacturing the same

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4821749U (ja) * 1971-07-23 1973-03-12
JPS5152187U (ja) * 1974-10-16 1976-04-20
JPS57130001U (ja) * 1981-02-10 1982-08-13

Family Cites Families (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3059564A (en) * 1959-10-30 1962-10-23 Robertson Co H H Low noise air distributor
US3882961A (en) * 1974-04-01 1975-05-13 Servicemaster Ind Muffler for vacuum-inducing motor
FR2398245A1 (fr) * 1977-07-22 1979-02-16 Outillage Air Comprime Perfectionnement a un distributeur pneumatique sur embase
US4313522A (en) * 1978-09-20 1982-02-02 Mitco Corporation Static pressure regain coupler for an air distribution system
US4293004A (en) * 1979-02-16 1981-10-06 Ball Corporation Electronic valve assembly for glassware forming machinery
DE3124020C2 (de) * 1981-06-19 1983-05-19 Festo-Maschinenfabrik Gottlieb Stoll, 7300 Esslingen Adapterblock zur Anwendung in der Fluid-Technik sowie Verfahren zur Herstellung eines derartigen Adapterblocks
DE3204112C2 (de) * 1982-02-06 1986-02-06 Festo-Maschinenfabrik Gottlieb Stoll, 7300 Esslingen Servo-Schieberventil
DE3224937C2 (de) * 1982-07-03 1985-05-02 Festo-Maschinenfabrik Gottlieb Stoll, 7300 Esslingen Ventileinrichtung
US4474260A (en) * 1982-08-30 1984-10-02 Valentine Al L Fluid operated vacuum device having improved exhaust muffler

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4821749U (ja) * 1971-07-23 1973-03-12
JPS5152187U (ja) * 1974-10-16 1976-04-20
JPS57130001U (ja) * 1981-02-10 1982-08-13

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0742124A (ja) * 1993-05-28 1995-02-10 Asahi Concrete Works Co Ltd コンクリートガードフェンス

Also Published As

Publication number Publication date
IT1174035B (it) 1987-06-24
SE8403847D0 (sv) 1984-07-25
DE3326802A1 (de) 1985-02-14
GB2143898B (en) 1987-04-15
IT8421487A0 (it) 1984-06-19
JPH0345242B2 (ja) 1991-07-10
GB8416883D0 (en) 1984-08-08
DE3326802C2 (de) 1986-03-20
US4565259A (en) 1986-01-21
SE8403847L (sv) 1985-01-27
CH666522A5 (de) 1988-07-29
FR2549910A1 (fr) 1985-02-01
SE461543B (sv) 1990-02-26
GB2143898A (en) 1985-02-20
FR2549910B1 (fr) 1988-08-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6040802A (ja) 接続ブロツク
US6089346A (en) Muffler with acoustic barrier material for limited clearance pneumatic device applications
US7735603B2 (en) Noise reducing device for a pneumatic tool
US11203092B2 (en) Method for fabricating vacuum fixturing using granular media
WO1994023212A1 (fr) Systeme d'ejecteurs a etages multiples
ID27453A (id) Sarana untuk mendispensikan cairan dibawah tekanan
CN101743098A (zh) 用于气动工具的噪声抑制装置
RU2004123096A (ru) Электропневматический звуковой сигнал
JPH10502720A (ja) 空気作動往復動ポンプ用マフラ
US3504762A (en) Sound-absorbing system for refrigerant compressor
JPS614900A (ja) エゼクタ装置
JP4310540B2 (ja) 合成樹脂製多孔流路板及びその製造方法
JP3421701B2 (ja) 多段エゼクタ装置
US6089801A (en) Machine tool with improved workpiece holddown system
JP2016050635A (ja) 流体機器及び流体制御機器
JP2000263648A (ja) 押出成形品又は型成形品の接合方法
CN210978955U (zh) 一种风管消声器的静压箱
WO2003064144B1 (de) Entgasungs-vorrichtung zur entgasung von matrix-material zur herstellung von faserverbund-bauteilen
CN119915124B (zh) 一种均热板及其加工方法
GB2372958A (en) Mould assemblies
CN113301976B (zh) 将过滤器与构件连接的方法及由过滤器和构件组成的系统
JPH0563640B2 (ja)
JP2009103396A (ja) ダクト用管の製造方法、ダクト用管、ダクト用管連結構造
JPH029164Y2 (ja)
JPS63298398A (ja) 樹脂製消音器の製造方法