JPS6039Y2 - ハンデイモツプ - Google Patents
ハンデイモツプInfo
- Publication number
- JPS6039Y2 JPS6039Y2 JP4460080U JP4460080U JPS6039Y2 JP S6039 Y2 JPS6039 Y2 JP S6039Y2 JP 4460080 U JP4460080 U JP 4460080U JP 4460080 U JP4460080 U JP 4460080U JP S6039 Y2 JPS6039 Y2 JP S6039Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting
- shaped
- cover plate
- locking member
- fitting part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 12
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はハンディモツプに係り、特にモツプの柄を合成
樹脂等から一体的に成形し多数の紐状の払拭片を有する
モツプを自由に着脱できるように構成したハンディモツ
プに関するものである。
樹脂等から一体的に成形し多数の紐状の払拭片を有する
モツプを自由に着脱できるように構成したハンディモツ
プに関するものである。
従来よりモツプの柄を合成樹脂等から一体成形しこれに
対してモツプを着脱自在に取付は得るように構成した各
種のハンディモツプが知られている。
対してモツプを着脱自在に取付は得るように構成した各
種のハンディモツプが知られている。
しか腰従来のこの種のモツプにあっては、モツプの後端
にループ状に形成された紐状の引掛部材をモツプの柄の
後端部に一体的に突設された突起に引掛けてモツプ自身
をずれないように係止する構造を採用していた。
にループ状に形成された紐状の引掛部材をモツプの柄の
後端部に一体的に突設された突起に引掛けてモツプ自身
をずれないように係止する構造を採用していた。
このような構造を採用すると柄自身は突起と一体の材料
で成形されるため、突起自身の強さは、柄自身を構成す
る材質の強さによって決定されてしまい、長い間使用し
ていると突起が破損したりしてモツプを固定することが
できなくなる。
で成形されるため、突起自身の強さは、柄自身を構成す
る材質の強さによって決定されてしまい、長い間使用し
ていると突起が破損したりしてモツプを固定することが
できなくなる。
また、モツプの柄と一体的に突起を形成しようとすると
、成形する金型は複雑なものとなり、特殊な中子や、こ
み入った構造を採用しなければならず製作コストが著し
く増大する結果果となった。
、成形する金型は複雑なものとなり、特殊な中子や、こ
み入った構造を採用しなければならず製作コストが著し
く増大する結果果となった。
本考案は以上のような従来の欠点を除去するためになさ
れたもので、モツプを係止する突起を、強度の大きな材
質から成形し、これをモツプの柄に対して嵌合固定する
ことができるように構成し、モツプの係止部分である突
起の強度を著しく増大させたハンディモツプを提供する
ものである。
れたもので、モツプを係止する突起を、強度の大きな材
質から成形し、これをモツプの柄に対して嵌合固定する
ことができるように構成し、モツプの係止部分である突
起の強度を著しく増大させたハンディモツプを提供する
ものである。
以下、図面に示す実施列と共に本考案の詳細を説明する
。
。
図において符号1で示すものは柄で、合成樹脂より一体
的に成形された前半部はモツプの挾持部2となり、後半
部は握りやすく、使いやすいように上方に向ってわん曲
したグリップ3となっている。
的に成形された前半部はモツプの挾持部2となり、後半
部は握りやすく、使いやすいように上方に向ってわん曲
したグリップ3となっている。
柄の前半部を形成する挾持部2は前方に向って舌片状に
のびかつ前記グリップ3の外側面を形成する曲面となだ
らかに連続する曲面の外周面を有し、その底面はフラッ
トに形成されている蓋板4を有し、この蓋板4の下側に
は蓋板4の幅内の空間を占め、蓋板4より長さの短い左
右一対の挾持片5,5が配置されている。
のびかつ前記グリップ3の外側面を形成する曲面となだ
らかに連続する曲面の外周面を有し、その底面はフラッ
トに形成されている蓋板4を有し、この蓋板4の下側に
は蓋板4の幅内の空間を占め、蓋板4より長さの短い左
右一対の挾持片5,5が配置されている。
挾持片5,5は蓋板4の下面とほぼ平行に配置されその
基端はグリップ3と一体となっており両者間には細長い
U字状の空間6が形成されている。
基端はグリップ3と一体となっており両者間には細長い
U字状の空間6が形成されている。
各挾持片5の先端は円弧状の先端を有するテーパー面5
aとなっており、後述するようにモツプを取付ける際に
モツプの先端を容易に挿入することができるように配置
されている。
aとなっており、後述するようにモツプを取付ける際に
モツプの先端を容易に挿入することができるように配置
されている。
また、左右一対の挾持片5,5は第6図の断面図からも
明らかなように断面がほぼ■字状であり、その内側面は
直立壁5bとなっているが底面から外側面に向ってわん
曲した側壁5cとなっている。
明らかなように断面がほぼ■字状であり、その内側面は
直立壁5bとなっているが底面から外側面に向ってわん
曲した側壁5cとなっている。
また、両挾持片5,5の基端部近傍の内側面には、前記
直立壁5bと一体にU字状の空間6内に突出する円弧状
の突出部5d、5dが対向して形成されている。
直立壁5bと一体にU字状の空間6内に突出する円弧状
の突出部5d、5dが対向して形成されている。
一方、グリップ3の外周面は前述したように曲面をなし
ているが、その下側面には軸線方向に沿ってわん曲して
連続する溝3aが形成されている。
ているが、その下側面には軸線方向に沿ってわん曲して
連続する溝3aが形成されている。
そして、このR3aは左右一対の挾持片5゜5の基端に
まで連続しており、左右一対の挾持片5.5の基端を一
体化させている仕切板5eを残して終端している。
まで連続しており、左右一対の挾持片5.5の基端を一
体化させている仕切板5eを残して終端している。
そして、この仕切板5eの裏面に接した状態で前記溝3
aの終端部の両側を穿設して垂直方向に左右一対の蟻溝
状の嵌合溝7,7が形成されている。
aの終端部の両側を穿設して垂直方向に左右一対の蟻溝
状の嵌合溝7,7が形成されている。
そして、左右の嵌合溝7,7の中央部に位置した状態で
仕切板5eには第6図に明らかな様にほぼ半円形の透孔
8が形成されている。
仕切板5eには第6図に明らかな様にほぼ半円形の透孔
8が形成されている。
この透孔8の円弧状の上縁は第6図に示すように蓋板4
の底面にほぼ接した状態で配置されている。
の底面にほぼ接した状態で配置されている。
前記嵌合溝7,7中には係止部材9が嵌合される。
この係止部材9はモツプの端部を係止する突起となるも
ので第7図に示すような構造を有する。
ので第7図に示すような構造を有する。
すなわち、係止部材9は第7図に示すようにその一端に
上側に向って突設された舌片10を有し、この舌片10
は上下に延びる2本の腕11,12と一体的に形成され
ている。
上側に向って突設された舌片10を有し、この舌片10
は上下に延びる2本の腕11,12と一体的に形成され
ている。
上側の腕11は下方の腕12側に向って屈曲して形成さ
れており、その先端には腕11とほぼ直交した状態でほ
ぼT字状をなす嵌合部13が形成されている。
れており、その先端には腕11とほぼ直交した状態でほ
ぼT字状をなす嵌合部13が形成されている。
この嵌合部13の上方の両端に突設された突出部13a
、13aは前記嵌合溝7の溝間の幅とほぼ等しく、腕1
1の肉厚及び舌片10、腕12の幅は前記グリップ3の
溝3aの幅よりもわずわに小さい。
、13aは前記嵌合溝7の溝間の幅とほぼ等しく、腕1
1の肉厚及び舌片10、腕12の幅は前記グリップ3の
溝3aの幅よりもわずわに小さい。
嵌合部13の先端部の幅は上側の腕11の肉厚とほぼ等
しく、その外側面の下側の腕12に寄った位置には突起
14が突設されている。
しく、その外側面の下側の腕12に寄った位置には突起
14が突設されている。
この突起14は短円柱状に形成され第9図からも明らか
なように下方の腕12側が高く反対側が底くなっている
。
なように下方の腕12側が高く反対側が底くなっている
。
この突起14は前記透孔8に嵌合される。
一方、もう一つの腕、すなわち下方の腕12は腕11の
嵌合部13と同一平面をなす位置にまでその先端がわん
曲して延びており、その先端には嵌合部13と対抗した
位置に嵌合部13の突出部13a、13a間の幅と同一
の幅で突出する突出部15a、15aが突設されている
嵌合部15が形成されている。
嵌合部13と同一平面をなす位置にまでその先端がわん
曲して延びており、その先端には嵌合部13と対抗した
位置に嵌合部13の突出部13a、13a間の幅と同一
の幅で突出する突出部15a、15aが突設されている
嵌合部15が形成されている。
係止部材9は以上のような構造とされているため、第8
図及び第9図に示すように舌片10を上側にして嵌合部
13..15の両端の突出部13a、15aを前記嵌合
溝7,7中に嵌合させ、腕12の外側から力を込めて押
せば、上側の腕11の嵌合部13は突起14が仕切板5
eに押されて内側に向って弾性変形しつつ嵌合溝7,7
中に導かれ、突起14が透孔8と対向する状態となると
嵌合部13自身がもつ弾力により復帰腰突記14の先端
が透孔8中に嵌合し戻らなくなる。
図及び第9図に示すように舌片10を上側にして嵌合部
13..15の両端の突出部13a、15aを前記嵌合
溝7,7中に嵌合させ、腕12の外側から力を込めて押
せば、上側の腕11の嵌合部13は突起14が仕切板5
eに押されて内側に向って弾性変形しつつ嵌合溝7,7
中に導かれ、突起14が透孔8と対向する状態となると
嵌合部13自身がもつ弾力により復帰腰突記14の先端
が透孔8中に嵌合し戻らなくなる。
そして、係止部材9の舌片10は第9図に示すようにグ
リップ3の溝3aから外方に突出した突起となる。
リップ3の溝3aから外方に突出した突起となる。
このように係止部材9が一旦嵌合されてしまうと係止部
材9ははずすことができず完全に固定される。
材9ははずすことができず完全に固定される。
他方、モツプは第3図に示すような構造をしている。
すなわち、第3図に示すように中央部の上下に比較的狭
い幅の帯状の基布16が配置され、この基布16の両側
に紐状の払拭片17がふり分けられるように基布16が
配置され、ミシン18をその両側縁に沿ってかけること
により払拭片17が袋状部を形成して固定され、モツプ
19となる。
い幅の帯状の基布16が配置され、この基布16の両側
に紐状の払拭片17がふり分けられるように基布16が
配置され、ミシン18をその両側縁に沿ってかけること
により払拭片17が袋状部を形成して固定され、モツプ
19となる。
基布16の両端にはループ状に形成された係止縁20が
基布16と一体に縫い込まれている。
基布16と一体に縫い込まれている。
以上のように構成されたモツプ19は基布16を中心と
して払拭片17を二つ折りにされ、係止縁20が係止部
材9の方向に導かれるようにしてほぼU字状に折まげ、
基布16の袋状部に挾持片5.5を挿入し、挾持片5,
5の基部方向に導き、係止部材9の舌片10にループ状
に形成された係止縁20を引かけて取付けられる。
して払拭片17を二つ折りにされ、係止縁20が係止部
材9の方向に導かれるようにしてほぼU字状に折まげ、
基布16の袋状部に挾持片5.5を挿入し、挾持片5,
5の基部方向に導き、係止部材9の舌片10にループ状
に形成された係止縁20を引かけて取付けられる。
この状態が第1図及び第2図に示す状態である。
この時突出部5d、5dが挾持片5,5の内側に突設さ
れているため、基布16からなる袋状部は両者間で挾持
されることになり抜けにくくなると同時に、袋状部の上
下方向は蓋板4と挾持片5との間で挾持される。
れているため、基布16からなる袋状部は両者間で挾持
されることになり抜けにくくなると同時に、袋状部の上
下方向は蓋板4と挾持片5との間で挾持される。
この結果上側に位置するモツプ払拭片17の上面は蓋板
4によって押さえられるため強性的に下方に屈曲してた
れ、従来のようにただ2本の挾持片のみで支持していた
ハンディモツプのように払拭片が上方にめくれ上がって
しまうようなことはなく、全ての払拭片を清掃用に用い
ることができ、外観も極めて優美である等の優れた効果
がある。
4によって押さえられるため強性的に下方に屈曲してた
れ、従来のようにただ2本の挾持片のみで支持していた
ハンディモツプのように払拭片が上方にめくれ上がって
しまうようなことはなく、全ての払拭片を清掃用に用い
ることができ、外観も極めて優美である等の優れた効果
がある。
図は本考案の一実施例を説明するもので、第1図は全体
斜視図、第2図は縦断側面図、第3図は展開状態で示す
モツプの平面図、第4図は柄の側面図、第5図は柄の底
面図、第6図は第4図のA−A線断面図、第7図は係止
部材の斜視図、第8図及び第9図は係止部材の取付状態
を説明する要部拡大断面図である。 1・・・・・・柄、2・・・・・・挾持部、3・・・・
・・グリップ、4・・・・・・蓋板、5・・・・・・挾
持片、7・・・・・・嵌合溝、8・・・・・・透孔、9
・・・・・・係止部材、10・・・・・・舌片、11,
12・・・・・・腕、13,15・・・・・・嵌合部、
13a、15a・・・・・・突出部、14・・・・・・
突起、16・・・・・・基部、17・・・・・・払拭片
、19・・・・・・モツプ、20・・・・・・係止片。
斜視図、第2図は縦断側面図、第3図は展開状態で示す
モツプの平面図、第4図は柄の側面図、第5図は柄の底
面図、第6図は第4図のA−A線断面図、第7図は係止
部材の斜視図、第8図及び第9図は係止部材の取付状態
を説明する要部拡大断面図である。 1・・・・・・柄、2・・・・・・挾持部、3・・・・
・・グリップ、4・・・・・・蓋板、5・・・・・・挾
持片、7・・・・・・嵌合溝、8・・・・・・透孔、9
・・・・・・係止部材、10・・・・・・舌片、11,
12・・・・・・腕、13,15・・・・・・嵌合部、
13a、15a・・・・・・突出部、14・・・・・・
突起、16・・・・・・基部、17・・・・・・払拭片
、19・・・・・・モツプ、20・・・・・・係止片。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 合成樹脂から一体的に成形された柄1と、この柄1に巻
付けて固定される着脱自在のモツプ19とからなり、前
記病1は前半部に比較的肉厚で細長い舌片状に延びる蓋
板4を有し、この蓋板4の下側には上下に所定間隔離し
て、左右一対の挾持片5,5を一体的に形成し、柄1の
後端部には前記蓋板4及び挾持片5,5に連続して、か
つ、蓋板4からなだらかに連続する曲線をもって上方に
連続してわん曲するグリップ3を形成し、蓋板4と挾持
片5の基部間を連続させる仕切板5eの背面にはこれに
接して前記グリップ3の下側面に沿って形成された溝3
aの基端部の両側を穿設して一対の嵌合溝7,7を挾持
片5,5と直交する状態で形成腰前記仕切板5eには前
記挾持片5と蓋板4との間に位置し、かつ、嵌合溝7,
7間に位置した状態で上側が凸となる半円形状の透孔8
を形成し、これら嵌合溝7,7には係止部材9を嵌合さ
せて取付け、この係止部材9は上下一対の腕11,12
を二股状に分れて有し、上側の腕11はその先端が下方
に向って屈曲して延び、その端面には前記嵌合溝7,7
中に嵌合する突出部13 at 13 aを左右に有
する平坦なT字状の嵌合部13が形成され、この嵌合部
13の下方に寄つた位置には他方の腕12の方向に至る
に従い高くなる傾斜した端面を有する短円柱状の突起1
4を形成し、下方の腕12の先端には前記嵌合部13と
同一平面をなす嵌合部15を形成し、この嵌合部15の
両側には前記嵌合溝7,7中に嵌合する突出部15a、
15aを左右に突設し、上方の腕11の肩部には上方に
向って突出する舌片10を突設し、前記モツプ19は所
定長さの多数の払拭片17を相互に密接して帯状に配列
し、その中央部を横断して帯状の基布をその両側をミシ
ンがけすることにより袋状にして固定し、基布16の両
端にはループ状の係止縁20を固定し、基布16の袋状
部は前記挾持片5,5にU字状に析まげた状態で挿入さ
れ、係止縁20は前記係止部材9の舌片10に引かける
ことにより係止され、前記係止部材9はその上下の腕1
1,12の先端に形成された嵌合部13,15の左右の
突出部13a。 15aを前記嵌合溝7,7中に嵌合させ、上側の嵌合部
13を内側に弾性変形させつつ前記透孔8中に突起14
を導き嵌合固定するように構成したことを特徴としたハ
ンディモツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4460080U JPS6039Y2 (ja) | 1980-04-02 | 1980-04-02 | ハンデイモツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4460080U JPS6039Y2 (ja) | 1980-04-02 | 1980-04-02 | ハンデイモツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56145467U JPS56145467U (ja) | 1981-11-02 |
| JPS6039Y2 true JPS6039Y2 (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=29639826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4460080U Expired JPS6039Y2 (ja) | 1980-04-02 | 1980-04-02 | ハンデイモツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0727006Y2 (ja) * | 1990-06-29 | 1995-06-21 | 日之出株式会社 | モップ |
-
1980
- 1980-04-02 JP JP4460080U patent/JPS6039Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56145467U (ja) | 1981-11-02 |
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