JPS6018345B2 - 3本組無結節網の編網機と編網方法 - Google Patents
3本組無結節網の編網機と編網方法Info
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- JPS6018345B2 JPS6018345B2 JP11657981A JP11657981A JPS6018345B2 JP S6018345 B2 JPS6018345 B2 JP S6018345B2 JP 11657981 A JP11657981 A JP 11657981A JP 11657981 A JP11657981 A JP 11657981A JP S6018345 B2 JPS6018345 B2 JP S6018345B2
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- 238000009940 knitting Methods 0.000 title claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 5
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 5
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 210000000941 bile Anatomy 0.000 description 1
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 1
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Braiding, Manufacturing Of Bobbin-Net Or Lace, And Manufacturing Of Nets By Knotting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、3本組無結節網を糠網する糠絹機と編網方
法に関する。
法に関する。
従来、無結節網は2本又は3本のストランドが撚られて
絹の脚部が形成され、その交叉部は、例えば、椿公昭4
1−21057号により提案されているように、各スト
ランドが正確に交互に交叉して組まれていないため、破
網時には簡単に撚りが解かれこれが他方にも大きく影響
し、網を大破させやすく、また、交叉部も緩んで変形し
やすい欠点があった。
絹の脚部が形成され、その交叉部は、例えば、椿公昭4
1−21057号により提案されているように、各スト
ランドが正確に交互に交叉して組まれていないため、破
網時には簡単に撚りが解かれこれが他方にも大きく影響
し、網を大破させやすく、また、交叉部も緩んで変形し
やすい欠点があった。
この発明は、上記の欠点を解消するためになされたもの
で、破網時に撚りが解かれて破網箇所を拡大させにくい
3本組の無給節絹を機械線により能率良く縄絹し得る線
網機と編緒方法を提供することを目的とする。
で、破網時に撚りが解かれて破網箇所を拡大させにくい
3本組の無給節絹を機械線により能率良く縄絹し得る線
網機と編緒方法を提供することを目的とする。
以下、この発明の実施を図面に基づいて説明する。
第1図は縄絹機の上部半縦断面図を、第2図は同編網機
の一部平面図を示している。
の一部平面図を示している。
緑網機は、放射状に配置した多数のシャトル1を円筒状
の側壁の内側に設けた脚組運錘論2と紐運錘論3に係合
させ、一定の軌跡を描きながらシャトル1を回転移動さ
せながら、各シャトル1の先端からストランドを引出し
て3本組無給士節絹を編網するように構成されている。
第3図はシャトル1を支持しながら移動させる脚組運錘
論2と組運錘論3の正面配置を示している。円筒状に一
定の間隔で軸受けに支持された多数のスピンドル4には
、その外万端部に駆動用の歯車5が藤着され、各歯車5
はそれぞれ隣接する歯車5に噛合し、さらに、特定のス
ピンドル4は回転駆動装置に連結され、すべてのスピン
ドル4が所定の方向に回転駆動されるように構成されて
いる。一方、脚組運錘輪2は上下2段に配置された2本
のスピンドル4に鞠着され相反方向に回転する2個の運
錘輪から成り、この脚組運錘輪2が、網の交叉部を形成
する粗連綾輪3を間に介して第3図のように連続して配
置され、各々の蓮錘論はすべて所定の方向にスピンドル
4により回車忌駆動される。さらに、脚組運鍵輪2と絹
運錘論3の外周部には60度の間隔をおいて6個の係合
部2a,3aが形成され、これらの係合部2a,3aに
シャトル1の末端に取付けられた支錘子が係合され、各
支錘子は各運鐘輪2,3により所定の軌跡を描きながら
回転移動し、図示しないジャガード装置に連結し作動さ
れる開閉弁7の動作により隣接する脚組運錘論2又は組
運錘輪3に移し替えられるように動作する。なお、開閉
弁7は、隣組運錘輪2と組運錘論3の近接箇所に、ここ
に移動してきた支錘子A,〜A3,B,〜B3を隣の脚
組運錘輪2又は組運錘輪3に移すように揺動可能に枢支
され、ジャガード装置からの駆動により所定のタイミン
グで作動するものである。その他、放射状に配置された
シャトルーの先端位置の下方にはシャトル1から引出さ
れたストラン日こより編網された絹を引出す引出し装置
が(図示せず)設置される。次に、上記構成の編網機を
使用して3本絶無結節網を編縛する方法を、第4図と第
5図の支錘子A,〜A3,B,〜&の軌跡図を参照して
説明する。
の側壁の内側に設けた脚組運錘論2と紐運錘論3に係合
させ、一定の軌跡を描きながらシャトル1を回転移動さ
せながら、各シャトル1の先端からストランドを引出し
て3本組無給士節絹を編網するように構成されている。
第3図はシャトル1を支持しながら移動させる脚組運錘
論2と組運錘論3の正面配置を示している。円筒状に一
定の間隔で軸受けに支持された多数のスピンドル4には
、その外万端部に駆動用の歯車5が藤着され、各歯車5
はそれぞれ隣接する歯車5に噛合し、さらに、特定のス
ピンドル4は回転駆動装置に連結され、すべてのスピン
ドル4が所定の方向に回転駆動されるように構成されて
いる。一方、脚組運錘輪2は上下2段に配置された2本
のスピンドル4に鞠着され相反方向に回転する2個の運
錘輪から成り、この脚組運錘輪2が、網の交叉部を形成
する粗連綾輪3を間に介して第3図のように連続して配
置され、各々の蓮錘論はすべて所定の方向にスピンドル
4により回車忌駆動される。さらに、脚組運鍵輪2と絹
運錘論3の外周部には60度の間隔をおいて6個の係合
部2a,3aが形成され、これらの係合部2a,3aに
シャトル1の末端に取付けられた支錘子が係合され、各
支錘子は各運鐘輪2,3により所定の軌跡を描きながら
回転移動し、図示しないジャガード装置に連結し作動さ
れる開閉弁7の動作により隣接する脚組運錘論2又は組
運錘輪3に移し替えられるように動作する。なお、開閉
弁7は、隣組運錘輪2と組運錘論3の近接箇所に、ここ
に移動してきた支錘子A,〜A3,B,〜B3を隣の脚
組運錘輪2又は組運錘輪3に移すように揺動可能に枢支
され、ジャガード装置からの駆動により所定のタイミン
グで作動するものである。その他、放射状に配置された
シャトルーの先端位置の下方にはシャトル1から引出さ
れたストラン日こより編網された絹を引出す引出し装置
が(図示せず)設置される。次に、上記構成の編網機を
使用して3本絶無結節網を編縛する方法を、第4図と第
5図の支錘子A,〜A3,B,〜&の軌跡図を参照して
説明する。
先ず、3本のストランドが1組となって絹の脚が形成さ
れることから、3本のシャトル1の支鐘子が1組となっ
て、第4図最上段のように、一定の間隔で両側の脚組運
錘輪2の係合部2aに係合される。そして、隣組運錘論
2の2つの運錘論がそれぞれ相反方向に回転駆動される
と、係合部2aに係合された3本の支錘子A,〜ん又は
B,〜B3は、第4図の軌跡図に示すように8の字運動
を行なう。すなわち、2つの上下の蓮錘輪の近接箇所に
きた支錘子A,〜A3,B〜B3は必ず上から下「又は
下から上に移し替えられるように回転移動することによ
り、3本のシャトル1はそれぞれ交差し合い、3本のス
トランドC,〜C3又はD,〜D3が緩まれて絹の胸が
形成される(第6図)。次に、図示しないジャガード装
置の作動により組運錘論3の両側に近接して設けた開閉
弁7が動作すると、両側の胸組運鐘輪2に係合して8の
字運動を行なっていた各3個の支鍵子A,〜A3,B,
〜B3は、粗連錘輪3との近接箇所に差しかかったとこ
ろで、1個づつ順に絹運鍵論3の係合部3aに移り替わ
り胆運錘輪3の回転により半回転した後、反対側の脚組
運鐘輪2との近接箇所で開閉弁7の作動によりこの連錘
論2の係合部2aに1個づつ移り替えられる。
れることから、3本のシャトル1の支鐘子が1組となっ
て、第4図最上段のように、一定の間隔で両側の脚組運
錘輪2の係合部2aに係合される。そして、隣組運錘論
2の2つの運錘論がそれぞれ相反方向に回転駆動される
と、係合部2aに係合された3本の支錘子A,〜ん又は
B,〜B3は、第4図の軌跡図に示すように8の字運動
を行なう。すなわち、2つの上下の蓮錘輪の近接箇所に
きた支錘子A,〜A3,B〜B3は必ず上から下「又は
下から上に移し替えられるように回転移動することによ
り、3本のシャトル1はそれぞれ交差し合い、3本のス
トランドC,〜C3又はD,〜D3が緩まれて絹の胸が
形成される(第6図)。次に、図示しないジャガード装
置の作動により組運錘論3の両側に近接して設けた開閉
弁7が動作すると、両側の胸組運鐘輪2に係合して8の
字運動を行なっていた各3個の支鍵子A,〜A3,B,
〜B3は、粗連錘輪3との近接箇所に差しかかったとこ
ろで、1個づつ順に絹運鍵論3の係合部3aに移り替わ
り胆運錘輪3の回転により半回転した後、反対側の脚組
運鐘輪2との近接箇所で開閉弁7の作動によりこの連錘
論2の係合部2aに1個づつ移り替えられる。
このような支錘子A,〜へ,B〜馬の組運錘輪3を介し
て交互移動により各シャトルーが軌跡を変えながら交差
して、第6図のように、それぞれのストランドC,〜C
3,○,〜D3が互い違いに組込まれて網の交叉部が形
成される。続いて、両側の脚組運錘論3に移った支錘子
A,〜A3又はB〜&は、再び第4図のように2個の蓮
錘論の回転に伴なつて8の字運動を行ない、シャトル1
が同様の動きを行なって網の脚部が形成される。
て交互移動により各シャトルーが軌跡を変えながら交差
して、第6図のように、それぞれのストランドC,〜C
3,○,〜D3が互い違いに組込まれて網の交叉部が形
成される。続いて、両側の脚組運錘論3に移った支錘子
A,〜A3又はB〜&は、再び第4図のように2個の蓮
錘論の回転に伴なつて8の字運動を行ない、シャトル1
が同様の動きを行なって網の脚部が形成される。
一定の長さの脚部形成後に、右側の脚組運錘論2に係合
した支錘子A,〜A3はその右隣の紙運錘論3を介して
次の脚組運鐘論2に移り替わり、左側の胸組運錘輪2の
係合した支錘子B.〜B3はその左隣の紐運錘論3を経
て次の脚綬運錘論2に移り替わり、同様な動作が繰り返
し行なわれることにより、3本組無給筋網が編網される
。以上のように、この発明に係る3本絶無結節網の縄絹
機と編網方法によれば、2個の蓮錘論からなる2組の脚
組運錘輪の間に絹運錘論を配置し、これらの蓮鐘論に設
けられた係合部に3本づつのシャトルの支錘子を係合さ
せ、脚組運鐘輪の2個の連錘輪の回転により支鍵子を8
の字運動させて絹の脚部を形成し、粗運錘論を介して両
隣の脇組蓬錘論を係合された支錘子を移し替えることに
より網の交叉部を形成して3本組無結節網を編網するよ
うに構成したから、従来の2本撚り、又は3本撚無蟻声
節約に比べ、破網時に他への影響が少ない丈夫な網を機
械緩みにより能率良く糠約することができる。
した支錘子A,〜A3はその右隣の紙運錘論3を介して
次の脚組運鐘論2に移り替わり、左側の胸組運錘輪2の
係合した支錘子B.〜B3はその左隣の紐運錘論3を経
て次の脚綬運錘論2に移り替わり、同様な動作が繰り返
し行なわれることにより、3本組無給筋網が編網される
。以上のように、この発明に係る3本絶無結節網の縄絹
機と編網方法によれば、2個の蓮錘論からなる2組の脚
組運錘輪の間に絹運錘論を配置し、これらの蓮鐘論に設
けられた係合部に3本づつのシャトルの支錘子を係合さ
せ、脚組運鐘輪の2個の連錘輪の回転により支鍵子を8
の字運動させて絹の脚部を形成し、粗運錘論を介して両
隣の脇組蓬錘論を係合された支錘子を移し替えることに
より網の交叉部を形成して3本組無結節網を編網するよ
うに構成したから、従来の2本撚り、又は3本撚無蟻声
節約に比べ、破網時に他への影響が少ない丈夫な網を機
械緩みにより能率良く糠約することができる。
また、2本撚りの緑縦機に比べ、同一太さの絹の場合各
ストランドの合糸本数を少なくすることができるから、
シャトル内のボビの巻量が増加し、編網機自体もd・型
化することができる等の効果を奏する。
ストランドの合糸本数を少なくすることができるから、
シャトル内のボビの巻量が増加し、編網機自体もd・型
化することができる等の効果を奏する。
図はこの発明の実施例を示し、第1図は無給節糠絹機の
縦半断面図、第2図は同一部平面図、第3図は脚組運錘
論と粗運鐘論の配置図、第4図は脚部形成時の脚組運錘
論と組運錘論の軌跡図、第5図は交叉部形成時の同軌跡
図、第6図は編網された3本組無結節絹の拡大説明図、
第7図は同絹の一部拡大図である。 1・・・・・・シャトル、2・・・・・・脚組連錘輪、
3・..・..絹運錘論、2a,3a・・・・・・係合
部、A,〜ん,B,〜&・・・・・・支錘子、7・・…
・開閉弁、C.〜C3,D,〜D3”””ストランド。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
縦半断面図、第2図は同一部平面図、第3図は脚組運錘
論と粗運鐘論の配置図、第4図は脚部形成時の脚組運錘
論と組運錘論の軌跡図、第5図は交叉部形成時の同軌跡
図、第6図は編網された3本組無結節絹の拡大説明図、
第7図は同絹の一部拡大図である。 1・・・・・・シャトル、2・・・・・・脚組連錘輪、
3・..・..絹運錘論、2a,3a・・・・・・係合
部、A,〜ん,B,〜&・・・・・・支錘子、7・・…
・開閉弁、C.〜C3,D,〜D3”””ストランド。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 相反方向に回転する2個の運錘輪を並設して脚組運
錘輪とし、並設された2組の脚組運錘輪の間に交叉部用
の組運錘輪を近接して配置し、該脚組運錘輪と該組運錘
輪の外周に同数の係合部が設けられ、該係合部にはシヤ
トルの末端に取付けられた支錘子が各脚組運錘輪につい
て3個係合され、該支錘子は該脚組運錘輪間において8
の字運動の移動を行なうと共に隣接する該脚組運錘輪と
該組運錘輪との間で該支錘子を移り替わり可能に構成し
た3本組無結節網の編網機。 2 2個の運錘輪を並設した脚組運錘輪にシヤトル末端
に取付けた3個の支錘子を係合させ、相反方向に回転す
る2個の該運錘輪により3個の該支錘子が8の字運動の
移動を行ないながら該各々のシヤトルからストランドが
引出されて網の脚部が組まれる工程と、組運錘輪の両側
に近接して配置された2組の脚組運錘輪に係合されたそ
れぞれ3個の支錘子を順に該組運錘輪を介して互に反対
側の該脚組運錘輪に移し替えることにより網の交叉部を
形成する工程とから成る3本組無結節網の編網方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11657981A JPS6018345B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 3本組無結節網の編網機と編網方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11657981A JPS6018345B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 3本組無結節網の編網機と編網方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818455A JPS5818455A (ja) | 1983-02-03 |
| JPS6018345B2 true JPS6018345B2 (ja) | 1985-05-09 |
Family
ID=14690608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11657981A Expired JPS6018345B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 3本組無結節網の編網機と編網方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018345B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63112108U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-19 | ||
| CN102304820A (zh) * | 2011-09-02 | 2012-01-04 | 浙江海森纺机科技有限公司 | 一种无结渔网机机架 |
| WO2020101108A1 (ko) * | 2018-11-17 | 2020-05-22 | 한국과학기술정보연구원 | 인공지능 모델 플랫폼 및 인공지능 모델 플랫폼 운영 방법 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6433254A (en) * | 1987-07-24 | 1989-02-03 | Hakodate Seimo Sengu Kk | Knotless net braiding apparatus |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11657981A patent/JPS6018345B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63112108U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-19 | ||
| CN102304820A (zh) * | 2011-09-02 | 2012-01-04 | 浙江海森纺机科技有限公司 | 一种无结渔网机机架 |
| WO2020101108A1 (ko) * | 2018-11-17 | 2020-05-22 | 한국과학기술정보연구원 | 인공지능 모델 플랫폼 및 인공지능 모델 플랫폼 운영 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5818455A (ja) | 1983-02-03 |
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