JPS60133674A - 有機イオウ化合物の反応生成物で被覆されたポリマー電極 - Google Patents
有機イオウ化合物の反応生成物で被覆されたポリマー電極Info
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- JPS60133674A JPS60133674A JP59253960A JP25396084A JPS60133674A JP S60133674 A JPS60133674 A JP S60133674A JP 59253960 A JP59253960 A JP 59253960A JP 25396084 A JP25396084 A JP 25396084A JP S60133674 A JPS60133674 A JP S60133674A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はポリマー′電極χ、特に還元さtまた共役幹ポ
リマ−(conjugated backbone p
olymer )とスルトンまた督エスルホネートとび
)反応生成物で被覆さねた電気的活性物質としてσ)共
役幹ポ)ツマー乞有する電極に関する。
リマ−(conjugated backbone p
olymer )とスルトンまた督エスルホネートとび
)反応生成物で被覆さねた電気的活性物質としてσ)共
役幹ポ)ツマー乞有する電極に関する。
共役した幹ポリマ−、たとえはポリアセチレン。
ポリフェニレン、ポリ了セン類(polyacenes
)。
)。
ホ11チオフェン、ポリ(フェニレンビニレン)。
ポリ了ズレン、ポリ(フェニレンスルフィド)、ポリ(
フェニレンオキシド)、ポリチオアンスレン、ポリ(フ
ェニルキノリン)、ポリアニリンおよびボ11ビロール
が、化学的またkXT[気化学的に酸化また%V還元し
た場合尋電注になるとい5そ1らσ)特性に基づいて檀
/Iの用途に使用されることが示唆さ1ている。たとえ
はマクティアルミドらの米国特許第4.521.114
号明細書(1981年)に記載さねた二仄電池用には共
役幹ポリマ−2電気的活性物質とし℃有する電極1個ま
たは2個以上ケ用いる。こσ)橿σ)を極はたとえば、
電池の循環中[oT逆的にアルカリ金属またにテトラア
ルキル゛γンモニウム陽イオンと錯体を形成するっ最も
一般的にF−j、光電中に陽イオンがポリマーアノード
(anode ) (電池の負電極)に浸入する。一般
にこの棟の陽イオンかより多量浸入するほど電極はより
導゛Ck性になり、陽極の′電位シエより陰極性になゐ
っ こσ)神Q)…;池に関して9工こねらのポリマー陽極
(anode )の還元水準かより尚いと一般により〜
。
フェニレンオキシド)、ポリチオアンスレン、ポリ(フ
ェニルキノリン)、ポリアニリンおよびボ11ビロール
が、化学的またkXT[気化学的に酸化また%V還元し
た場合尋電注になるとい5そ1らσ)特性に基づいて檀
/Iの用途に使用されることが示唆さ1ている。たとえ
はマクティアルミドらの米国特許第4.521.114
号明細書(1981年)に記載さねた二仄電池用には共
役幹ポリマ−2電気的活性物質とし℃有する電極1個ま
たは2個以上ケ用いる。こσ)橿σ)を極はたとえば、
電池の循環中[oT逆的にアルカリ金属またにテトラア
ルキル゛γンモニウム陽イオンと錯体を形成するっ最も
一般的にF−j、光電中に陽イオンがポリマーアノード
(anode ) (電池の負電極)に浸入する。一般
にこの棟の陽イオンかより多量浸入するほど電極はより
導゛Ck性になり、陽極の′電位シエより陰極性になゐ
っ こσ)神Q)…;池に関して9工こねらのポリマー陽極
(anode )の還元水準かより尚いと一般により〜
。
い工不ルキー密度および′成力密度が達I戎さねろであ
ろうか5通濱シエこσ)ようf高度に還元されだポリマ
ー陽極と一般σ)を解散とQ)間に起こる自己放74、
+、および/または俗ハリもしくは塩の分解反応かあろ
うこわらの反応を最小限に抑え、商い充電水準ケ得ろた
めに電解液の改変か焼つか提案さねた。
ろうか5通濱シエこσ)ようf高度に還元されだポリマ
ー陽極と一般σ)を解散とQ)間に起こる自己放74、
+、および/または俗ハリもしくは塩の分解反応かあろ
うこわらの反応を最小限に抑え、商い充電水準ケ得ろた
めに電解液の改変か焼つか提案さねた。
しかし、こσ)よ5な浴剤および浴存塩馨選択する際σ
)拘束が比較的少なく、これにより他O)有益な特性、
たとえは塩の俗解性、電解液の導醒性、浴液σ)粘度お
よび帯電した陰極の安定性乞最大限に利用しうろことが
望ましい、もちろんこσ)種σ)穿池用陽極に使用する
ために有利なポリマー亀僚σ)改変は、ポリマーの表囲
反応性か重要である高度に還元された(供与体ドープさ
J]た)他σ)用途にも有用であろう、こわを工こ第1
らσ)供J−L体ドーゾされたポリマーが、電池σ)加
工上〇)仙σ)市電化学的系においてごく短期間であっ
ても人気に暴iAさhる場合にそう′cあろう。
)拘束が比較的少なく、これにより他O)有益な特性、
たとえは塩の俗解性、電解液の導醒性、浴液σ)粘度お
よび帯電した陰極の安定性乞最大限に利用しうろことが
望ましい、もちろんこσ)種σ)穿池用陽極に使用する
ために有利なポリマー亀僚σ)改変は、ポリマーの表囲
反応性か重要である高度に還元された(供与体ドープさ
J]た)他σ)用途にも有用であろう、こわを工こ第1
らσ)供J−L体ドーゾされたポリマーが、電池σ)加
工上〇)仙σ)市電化学的系においてごく短期間であっ
ても人気に暴iAさhる場合にそう′cあろう。
還元さf+た共役幹ポリマーとイ4磯化合物スルトンま
たはスルホネートとの反しトー生成物である表]口1被
膜が、高度に供与体ドープさfまた場合であってもポリ
マー′成砂2に自己放電または山、解質分子xt反応に
対する安定性?与えることか見出さ灼たっ従って本発明
に、電気的活性物質としてσ)共役幹ポリマ−5ならひ
に還元さhだ共役幹ポリマーと次式( %式% [ (式中Rは炭素原子2〜12個を有するアルキ;/ン基
、あるいは炭素原子2〜121固?慣するアルコキシ置
換アルキレン基、あるいは炭素原子およひ他σ)環原子
9〜2OIlI!Ilケ有する紬合多焦式残基であって
イオウ原子および酸素原子と共[4−71固σ)原子r
角する伍素虚馨形成する)o)スルトンおよび次式 %式% 〔式中R“は炭素原子1〜12個?有するアルキル基、
炭素原子7〜20個を有する了+7−/し基もしくにア
ルキル島換アリール基であり: R/ 、h工炭素原子
1〜1211IIIyr有する非す捩、アルキル基であ
ろか、!1′だレエアルコキシ基、アIJ−ル基、アル
キル賑換アリール基、芳香も複素環、非芳香欣イク■1
相核素虚5 もしりlL工飽相&素垢により霞挾さまた
アルキル基であるか、または IN(CH2)l)−0)p−0)q−(C1l□)m
(ここで■1を工1〜6σ)整数、pは1〜6σ)整数
、そしてq(工1〜20O)整数である)であるか、ま
たを工() (ここでR” + m・pおよびq(工上后己VCだ義
さねたものである)である〕C0スルホネートよりなる
群から選ば灼ろ有機化合物との反応生成物である表向被
膜からなるポリマー′電極ゲ民含する。
たはスルホネートとの反しトー生成物である表]口1被
膜が、高度に供与体ドープさfまた場合であってもポリ
マー′成砂2に自己放電または山、解質分子xt反応に
対する安定性?与えることか見出さ灼たっ従って本発明
に、電気的活性物質としてσ)共役幹ポリマ−5ならひ
に還元さhだ共役幹ポリマーと次式( %式% [ (式中Rは炭素原子2〜12個を有するアルキ;/ン基
、あるいは炭素原子2〜121固?慣するアルコキシ置
換アルキレン基、あるいは炭素原子およひ他σ)環原子
9〜2OIlI!Ilケ有する紬合多焦式残基であって
イオウ原子および酸素原子と共[4−71固σ)原子r
角する伍素虚馨形成する)o)スルトンおよび次式 %式% 〔式中R“は炭素原子1〜12個?有するアルキル基、
炭素原子7〜20個を有する了+7−/し基もしくにア
ルキル島換アリール基であり: R/ 、h工炭素原子
1〜1211IIIyr有する非す捩、アルキル基であ
ろか、!1′だレエアルコキシ基、アIJ−ル基、アル
キル賑換アリール基、芳香も複素環、非芳香欣イク■1
相核素虚5 もしりlL工飽相&素垢により霞挾さまた
アルキル基であるか、または IN(CH2)l)−0)p−0)q−(C1l□)m
(ここで■1を工1〜6σ)整数、pは1〜6σ)整数
、そしてq(工1〜20O)整数である)であるか、ま
たを工() (ここでR” + m・pおよびq(工上后己VCだ義
さねたものである)である〕C0スルホネートよりなる
群から選ば灼ろ有機化合物との反応生成物である表向被
膜からなるポリマー′電極ゲ民含する。
本発明は、少なくとも2個の市、惨7:+)らなr15
そわらのうち少なくとも一個は上記σ)節にへ已載した
電極である電池馨も包含する。好ましくは上記σ)電池
用電極は′電池σ)充電中にアルカリ金属また(工テト
ラアルキルアンモニウムσ)陽イオンが浸入する陽極で
ある。この電池に浴剤としてジエームズF、ウオルフら
の特許出願明細帯(“有1幾イオウ糸溶剤を含有する共
役ポリマー′電池″)に記載さねたものと同一かもしく
は異なる有機イオウ化合物ゲ含有するか、また則他σ)
浴剤を含有してもよい。
そわらのうち少なくとも一個は上記σ)節にへ已載した
電極である電池馨も包含する。好ましくは上記σ)電池
用電極は′電池σ)充電中にアルカリ金属また(工テト
ラアルキルアンモニウムσ)陽イオンが浸入する陽極で
ある。この電池に浴剤としてジエームズF、ウオルフら
の特許出願明細帯(“有1幾イオウ糸溶剤を含有する共
役ポリマー′電池″)に記載さねたものと同一かもしく
は異なる有機イオウ化合物ゲ含有するか、また則他σ)
浴剤を含有してもよい。
本発明の第1の形態は表tU+被覆さねたポリマー電極
である。
である。
不発明の電池の陽極の電気的活性物質ケ形成するポリマ
ーは、各棟σ)共役幹ポリマ−σ)いす幻であってもよ
い、米国特許第4,621.114号明細書に詳述さ灼
たポリマー、たとえばポリアセチレン(PA)、ポ+)
フェニレン(バラaの場合PPP)。
ーは、各棟σ)共役幹ポリマ−σ)いす幻であってもよ
い、米国特許第4,621.114号明細書に詳述さ灼
たポリマー、たとえばポリアセチレン(PA)、ポ+)
フェニレン(バラaの場合PPP)。
ポリ(フェニレンスルフィド)、ポリ(フェニレンビニ
レン)、およびポリピロール?使用することかできろっ
電池に使用しうろことが他σ)特許明細書に示されてい
る他の共役幹ポリマ−5たとえばポリチオフェン5ポリ
アズレン、ポリ(フェニルキノリン)、ポリ、アセン傾
、ポリ(フェニレンオキシド)、およびボッナフタリン
も本発明に使用できる。−役にアルカリ金属陽イオンま
たはテトラアルキルアンモニウム陽イオンによる供与体
ドープに対して安定な共役幹ポリマーかきわめて好まし
いっ−1−記ボリマ−は、恐らくポリ(フェニレンスル
フィド)、ポリ(フェニレンオキシド)およびポリピロ
ール?除いてすべてこσ)基準に適合するであろう)ポ
リアセチレンおよびポリ(p−フェニレン)は本発明σ
)電極に最も好ましいポリマーである。
レン)、およびポリピロール?使用することかできろっ
電池に使用しうろことが他σ)特許明細書に示されてい
る他の共役幹ポリマ−5たとえばポリチオフェン5ポリ
アズレン、ポリ(フェニルキノリン)、ポリ、アセン傾
、ポリ(フェニレンオキシド)、およびボッナフタリン
も本発明に使用できる。−役にアルカリ金属陽イオンま
たはテトラアルキルアンモニウム陽イオンによる供与体
ドープに対して安定な共役幹ポリマーかきわめて好まし
いっ−1−記ボリマ−は、恐らくポリ(フェニレンスル
フィド)、ポリ(フェニレンオキシド)およびポリピロ
ール?除いてすべてこσ)基準に適合するであろう)ポ
リアセチレンおよびポリ(p−フェニレン)は本発明σ
)電極に最も好ましいポリマーである。
電極は共役幹ポリマーに限定さねる必要はなく。
他σ)成分、たとえば位属糸またシエグラファイト系の
4亀性助削および集電体(current colle
ctor)、不活性な結合剤もしくは機械的支持体、な
らびに非ポリマー系の奄気的枯注物質乞含有してもよい
。
4亀性助削および集電体(current colle
ctor)、不活性な結合剤もしくは機械的支持体、な
らびに非ポリマー系の奄気的枯注物質乞含有してもよい
。
しかし多くの電極において共役幹ポリマーが主要な割合
であるか、あるいは材料σ)本体および打機イオウ化合
物の反応生成物により被覆されだ表…」の本質的にすべ
てである。
であるか、あるいは材料σ)本体および打機イオウ化合
物の反応生成物により被覆されだ表…」の本質的にすべ
てである。
本発明のポリマー′市称○有機イオウ糸表面被膜はそれ
自体σ)構造により特性2表わすのは困難であ6.従っ
て供与体ドープさ灼た(還元された)共役幹ポリマーと
有機イオウ化合物スルトンまたはスルホネートとの反応
生成物と理解するσ)が最も良い。共役幹ポリマーがこ
σ)撞σ)反L6−1に化学的に供与体ドープさねてい
てもよいが、こねは必要ではない、たとえば有機金属化
合物、たとえはブチルリチウム、エチルナトリウムなど
にまっ先きに化学的にドープしておくことが適切であろ
Cたとえばロナルドし、エレゼンパウエルらによる特許
出願明細帯に記載)。しかし多くの場合。
自体σ)構造により特性2表わすのは困難であ6.従っ
て供与体ドープさ灼た(還元された)共役幹ポリマーと
有機イオウ化合物スルトンまたはスルホネートとの反応
生成物と理解するσ)が最も良い。共役幹ポリマーがこ
σ)撞σ)反L6−1に化学的に供与体ドープさねてい
てもよいが、こねは必要ではない、たとえば有機金属化
合物、たとえはブチルリチウム、エチルナトリウムなど
にまっ先きに化学的にドープしておくことが適切であろ
Cたとえばロナルドし、エレゼンパウエルらによる特許
出願明細帯に記載)。しかし多くの場合。
この種の反応のための供与体ドープさJまたポリマ−9
工、−ヒ記ポリマー電極σ)ポリマーを祇気化学的昂ノ
l二〇)だぬり)浴剤θ)一部またはすべてとしての有
機イオウ化合物の存在下で電気化学的に1ζ元すること
によって慢ら灼ろっこの電気化学的被覆σ)過程は、ポ
リマー山:極を含む電池σ)′?4.解質の成分とし−
(何機イオウ化合物が存在するならば、電池σ゛)好適
θ)作動中にも起こりうる。
工、−ヒ記ポリマー電極σ)ポリマーを祇気化学的昂ノ
l二〇)だぬり)浴剤θ)一部またはすべてとしての有
機イオウ化合物の存在下で電気化学的に1ζ元すること
によって慢ら灼ろっこの電気化学的被覆σ)過程は、ポ
リマー山:極を含む電池σ)′?4.解質の成分とし−
(何機イオウ化合物が存在するならば、電池σ゛)好適
θ)作動中にも起こりうる。
表向被膜をd’J造するためσ)この挿σ)反応に晩商
し1、−イー(1張化合′l#に〜尤、宵許出鴨中σ)
明細薯(82−2l b B ) VC1)i、I12
14−I n+削として記載、きねたスルトン」によひ
スルホネート、ノーらひにそオ]自体(工電池σ)浴剤
として(j適さないであ))5か、長1Mj阪11かと
して9工沈川て5tろより商分子辿ζ’ITJ疾体か言
ま灼^っとC′)4IJ!の用途(tζil/ii し
たスルトンは次式σ1もの−C゛あイD。
し1、−イー(1張化合′l#に〜尤、宵許出鴨中σ)
明細薯(82−2l b B ) VC1)i、I12
14−I n+削として記載、きねたスルトン」によひ
スルホネート、ノーらひにそオ]自体(工電池σ)浴剤
として(j適さないであ))5か、長1Mj阪11かと
して9工沈川て5tろより商分子辿ζ’ITJ疾体か言
ま灼^っとC′)4IJ!の用途(tζil/ii し
たスルトンは次式σ1もの−C゛あイD。
1
R−8=0
し1
R中11 tユ炭素原子2〜1211jiIY有するア
ルキレン基、また(工炭素原子2〜12個を有するアル
コキシ置換アルキレン基、また(i炭素原子およびイ1
11σ)環原子9〜20個を有する罹合多雌式残基であ
って、イオウノ京子およびr板木原子と共に4〜7個σ
)原子を有する似素屋ゲ形成するっこθ)棟θ)スルト
ンの例はRが(C1j2)I、(ここでnf’;jg2
−50)整数である)であるもσ)、すなわちエタンス
ルトン(n=2 )、プロパンスルトン(n=3)、ブ
タンスルトン(n =4 ) 16よびペンタンスルト
ン(11=5)である、1T31様に適切なもθ)は、
1(が分枝アルキル基であるアルキルIkj換スルトン
、たとえば3−メチル−プロパンスルトン、2.3−ジ
メチル−ブタンスルトン、および6−ヘキジルーブロバ
ンスルトンであろっ同様に適切なもσ)(ユ■(かアル
コキシ匝換了ルキレンであるアルコキシ1白林、スルト
ンたとえは6−メドキシーブロバンスルトンまたは2−
メチル−6−メドキシーブタンスルトンであるっ仙σ)
I7i、換基(たとえばアリール基およびアルキル1^
換アリール基)がり素環上に存在するかまた(工こわと
縮合していてもよい。
ルキレン基、また(工炭素原子2〜12個を有するアル
コキシ置換アルキレン基、また(i炭素原子およびイ1
11σ)環原子9〜20個を有する罹合多雌式残基であ
って、イオウノ京子およびr板木原子と共に4〜7個σ
)原子を有する似素屋ゲ形成するっこθ)棟θ)スルト
ンの例はRが(C1j2)I、(ここでnf’;jg2
−50)整数である)であるもσ)、すなわちエタンス
ルトン(n=2 )、プロパンスルトン(n=3)、ブ
タンスルトン(n =4 ) 16よびペンタンスルト
ン(11=5)である、1T31様に適切なもθ)は、
1(が分枝アルキル基であるアルキルIkj換スルトン
、たとえば3−メチル−プロパンスルトン、2.3−ジ
メチル−ブタンスルトン、および6−ヘキジルーブロバ
ンスルトンであろっ同様に適切なもσ)(ユ■(かアル
コキシ匝換了ルキレンであるアルコキシ1白林、スルト
ンたとえは6−メドキシーブロバンスルトンまたは2−
メチル−6−メドキシーブタンスルトンであるっ仙σ)
I7i、換基(たとえばアリール基およびアルキル1^
換アリール基)がり素環上に存在するかまた(工こわと
縮合していてもよい。
祖素虚上にこの棟の基が存在する例に汀2−フェニルプ
ロパンスルトンおよび2−p−1リルプタノスルトノか
含ま第1ろ、縮合多産式化合物の例1@l千次式 C11,2−ペンジグ口パンスルトン、ソυ)5−メチ
ルIk換同族体5およびそ第1に対応する飽和化合物が
言116つ炭素原子および仙σ)県原子9〜20個どい
5規準9工、9については炭素原子7個および他υ)壜
ノ是子2i固(S桔よひ0)の上記構造に適用さに1ろ
一、従って上記σ)構造を工合計11個までの炭素原子
?・hするアルギル基1111Vまた&! 2 +1a
J4 上により−C+白候されでいてもよい(いすt1
σ)■−1についても)。
ロパンスルトンおよび2−p−1リルプタノスルトノか
含ま第1ろ、縮合多産式化合物の例1@l千次式 C11,2−ペンジグ口パンスルトン、ソυ)5−メチ
ルIk換同族体5およびそ第1に対応する飽和化合物が
言116つ炭素原子および仙σ)県原子9〜20個どい
5規準9工、9については炭素原子7個および他υ)壜
ノ是子2i固(S桔よひ0)の上記構造に適用さに1ろ
一、従って上記σ)構造を工合計11個までの炭素原子
?・hするアルギル基1111Vまた&! 2 +1a
J4 上により−C+白候されでいてもよい(いすt1
σ)■−1についても)。
グrコバンスルトン(1,2−オキサチオラン2.2−
ジオキシド)およびブタンスルトン(1,2−オキサチ
アン2.2−ジオキシド)か特に好ましい。
ジオキシド)およびブタンスルトン(1,2−オキサチ
アン2.2−ジオキシド)か特に好ましい。
表111被1模χ製造する反応に関する有機化合物とし
て用いら豹ろ適切なスルボネート(工次弐〇)もθ)で
あるっ 1 R’−0−S −R“ 1 式中R’l工炭素原子1〜12個馨有するアルキル基、
炭素7原子7〜20個ケ有するアリール基またレボアル
キル置換アリール基であろっこθ)種σ)i、(″にに
メチル基、エチル基、ブチル基、テシル基、フェニル基
およびp−ト!Jル基が含まわる。■(′(11〜12
i11!iIの炭素原子7個するアルキル基、たと工(
ハメチル基、エチル基、ブチル基、ヘキシル基、テシル
基およびドデシル基であってもよい、また)(′を工ア
ルコキシ基、アリール基、アルキル1−候アリール等、
芳香族b−素虚、非芳香)疾不飽相抄索虚、または室相
松素環、たとえは −(C■J□)1−Q (式中1エ1〜12σ)整数であり Q)丁メトキシ基
、エトキシ基、プロポキシ基、フェニル基、ナフチル基
、p−)リル基、ピリジニル基、フリル基5 アトラヒ
ドロフリル基またはピロリル基であり、またQ(エアル
キル基の非末端炭素原子において([、i換され−こい
てもよい)vcより置挾さ灼たアルキル もよいっ 11((C11 ) −〇’) −(ell□)1、1
p q よた9工 1 こJlらの式中用は1〜乙の整数.p(工1〜6σ)整
数5そしてqlj−1〜20σ)整数(まだ(エスルホ
イ、−卜混合物θ)異なる蝕子に関して異なる一連の整
数)である、 Inおよびpは好ましくは同一である(
たとえばポリ(エチレンオキシド)まr.ニーhsポリ
(プロピレンオキシド)基の場合のように)5プロピレ
ンオキシド基に関しては−(CH□)3−0−とい5項
は実際には −Cll ( CI−1 3) −CH
2−0−であると解すべきである。
て用いら豹ろ適切なスルボネート(工次弐〇)もθ)で
あるっ 1 R’−0−S −R“ 1 式中R’l工炭素原子1〜12個馨有するアルキル基、
炭素7原子7〜20個ケ有するアリール基またレボアル
キル置換アリール基であろっこθ)種σ)i、(″にに
メチル基、エチル基、ブチル基、テシル基、フェニル基
およびp−ト!Jル基が含まわる。■(′(11〜12
i11!iIの炭素原子7個するアルキル基、たと工(
ハメチル基、エチル基、ブチル基、ヘキシル基、テシル
基およびドデシル基であってもよい、また)(′を工ア
ルコキシ基、アリール基、アルキル1−候アリール等、
芳香族b−素虚、非芳香)疾不飽相抄索虚、または室相
松素環、たとえは −(C■J□)1−Q (式中1エ1〜12σ)整数であり Q)丁メトキシ基
、エトキシ基、プロポキシ基、フェニル基、ナフチル基
、p−)リル基、ピリジニル基、フリル基5 アトラヒ
ドロフリル基またはピロリル基であり、またQ(エアル
キル基の非末端炭素原子において([、i換され−こい
てもよい)vcより置挾さ灼たアルキル もよいっ 11((C11 ) −〇’) −(ell□)1、1
p q よた9工 1 こJlらの式中用は1〜乙の整数.p(工1〜6σ)整
数5そしてqlj−1〜20σ)整数(まだ(エスルホ
イ、−卜混合物θ)異なる蝕子に関して異なる一連の整
数)である、 Inおよびpは好ましくは同一である(
たとえばポリ(エチレンオキシド)まr.ニーhsポリ
(プロピレンオキシド)基の場合のように)5プロピレ
ンオキシド基に関しては−(CH□)3−0−とい5項
は実際には −Cll ( CI−1 3) −CH
2−0−であると解すべきである。
こび) +ittσ)R′およびR”置換基には.R′
および1(”がそハぞf1無関係vc CH3−(Cl
12)、、−であり。
および1(”がそハぞf1無関係vc CH3−(Cl
12)、、−であり。
ここでmはO〜5の整数であるかI(′に関して)工U
でないことが好ましい。好ましい1じ合物vchエメタ
ンスルホン酸ナトリウム(1t’=エチル−u″= y
t −r−ル)、エタンスルホン醒フチル四(′=ノチ
ル、R“=エチル> ;b;よひプロパンスルホノ岐ペ
ンチル(R’=ペンチル、 It“=プロピル)かAま
Jl4)っこわら0)スルホネートにも5特計出願明細
,付(82−2158)ytおいて霜、ン■ノ用1(i
,円イ欣俗沖1としで適していることが示さJlている
物質(ただしより篩分予覚σ)同族体も含まfIろ)か
活ま第1ゐっ表Bf++被覆の方法げ単に蛍′東した電
極を一足期間オキシラン化合物をさ有するかまた(工こ
り1からなる浴剤と蘭触させろことよりなるっ過すJな
衣面岐覆ン行うためには,一般に電気化学的昨位ケ少ム
くともi. o v以下( 5J逆的リチウム参照市極
に対し)に低下させろσ)に十分な程度にまでポリ・マ
ー馨ドープすることが望ましい。こわよりも低い還元水
準(より高い電位)も、反応馨より長い期間行うならば
適切である,この種の被膜は特計出願中の明al書(+
32−2158)の′電池σ)初期光電の形をとっても
よく、あるいはこのような充電σ)σ)ち放1←し.ス
ルトンまたはスルホネートヲ含有する′屯屏質馨除去し
、別種の浴剤たと女−ばエーテルを人ねかえろ形をとっ
てもよい,被覆ン藏池の構造内で行う必eを工ない,た
とえば一連の゛電極を記載の方法で化学的ICドープす
るか,またはfJ4気化学的にドープし,仄いでオキシ
ラン化合物乞吉む浴に入第1ろことができるからである
, IL,:様に一連の酸物2.オキシラン化合物.お
よびリチウム塩を俗離したf′G削乞削性含有府中で電
気的に了ルカリ金属倶1@諒(たとλ.はリチウム電極
)にそわぞわ吸絖すゐことかできろう さらに5六而被膜がいったん形成されると電極1工鍛7
cされている必要1工なく、事実■池σ)循城により七
〇)後侵入アルカリ金慎陽イオンが不在となるoT能性
があろっそθ)場合、被覆された電極をσ)ちに本発明
σ)′電池Vこ組み込むことかできるうしかし表+io
被覆されたポリマー電極に少なくとも最小量σ)アルカ
リ金属陽イオンまたはテトラアルキルアンモニウム陽イ
オン馨含有させてヤに<ことがθf−ましく、こ第1V
rより後続σ)ドーピングまた(1内ドーピングに際し
てドーブサJ]ていないポリマ−か示す高い抵抗?克服
する心安がない、まIこ一般しく反応7a/最終亀池の
外被内で.まtこはこσ)外被内に電極乞入ねる直前に
反応馨行うことかηr + Lい。
でないことが好ましい。好ましい1じ合物vchエメタ
ンスルホン酸ナトリウム(1t’=エチル−u″= y
t −r−ル)、エタンスルホン醒フチル四(′=ノチ
ル、R“=エチル> ;b;よひプロパンスルホノ岐ペ
ンチル(R’=ペンチル、 It“=プロピル)かAま
Jl4)っこわら0)スルホネートにも5特計出願明細
,付(82−2158)ytおいて霜、ン■ノ用1(i
,円イ欣俗沖1としで適していることが示さJlている
物質(ただしより篩分予覚σ)同族体も含まfIろ)か
活ま第1ゐっ表Bf++被覆の方法げ単に蛍′東した電
極を一足期間オキシラン化合物をさ有するかまた(工こ
り1からなる浴剤と蘭触させろことよりなるっ過すJな
衣面岐覆ン行うためには,一般に電気化学的昨位ケ少ム
くともi. o v以下( 5J逆的リチウム参照市極
に対し)に低下させろσ)に十分な程度にまでポリ・マ
ー馨ドープすることが望ましい。こわよりも低い還元水
準(より高い電位)も、反応馨より長い期間行うならば
適切である,この種の被膜は特計出願中の明al書(+
32−2158)の′電池σ)初期光電の形をとっても
よく、あるいはこのような充電σ)σ)ち放1←し.ス
ルトンまたはスルホネートヲ含有する′屯屏質馨除去し
、別種の浴剤たと女−ばエーテルを人ねかえろ形をとっ
てもよい,被覆ン藏池の構造内で行う必eを工ない,た
とえば一連の゛電極を記載の方法で化学的ICドープす
るか,またはfJ4気化学的にドープし,仄いでオキシ
ラン化合物乞吉む浴に入第1ろことができるからである
, IL,:様に一連の酸物2.オキシラン化合物.お
よびリチウム塩を俗離したf′G削乞削性含有府中で電
気的に了ルカリ金属倶1@諒(たとλ.はリチウム電極
)にそわぞわ吸絖すゐことかできろう さらに5六而被膜がいったん形成されると電極1工鍛7
cされている必要1工なく、事実■池σ)循城により七
〇)後侵入アルカリ金慎陽イオンが不在となるoT能性
があろっそθ)場合、被覆された電極をσ)ちに本発明
σ)′電池Vこ組み込むことかできるうしかし表+io
被覆されたポリマー電極に少なくとも最小量σ)アルカ
リ金属陽イオンまたはテトラアルキルアンモニウム陽イ
オン馨含有させてヤに<ことがθf−ましく、こ第1V
rより後続σ)ドーピングまた(1内ドーピングに際し
てドーブサJ]ていないポリマ−か示す高い抵抗?克服
する心安がない、まIこ一般しく反応7a/最終亀池の
外被内で.まtこはこσ)外被内に電極乞入ねる直前に
反応馨行うことかηr + Lい。
表Ujij被覆されたポリマー電極が形成さtl 6と
、こわを各種σ)市電に使用することかできるっポリマ
ー′醒極σ1 3 4iiの一般的な用途11工受・容
体ドーグさねた(#化された)ポリマー陰惨2(光重,
中f陰イオンが侵入する)vc対する陽極として,無機
σ)イオン浸人陰愉,たとえは遷移金属カルコゲン化物
1(放電中にアルカリ金属陽イオンか浸入する)に対す
る陽極として,およびアルカリ金属陽極(光電中にリチ
ウムなどのアルカリ金属によりめっきされる)に対する
陰極(放電中にアルカリ分属陽イオンが浸入する)とし
てσ)用途であるっ数紳σ)具体的fx電池σ)構成馨
前記σ)表1にボずつ屯屑質がスルトンまたはスルホネ
ートン含有しない場合、表凹被覆さねたポリマーは前記
の方法で、こσ)柚σ)スルトンまたはスルホネートを
実際に含有する別種σ)浴イ1jまたに市解實と接触さ
せろ方法により被覆されるであろうという点?留意すべ
きである。
、こわを各種σ)市電に使用することかできるっポリマ
ー′醒極σ1 3 4iiの一般的な用途11工受・容
体ドーグさねた(#化された)ポリマー陰惨2(光重,
中f陰イオンが侵入する)vc対する陽極として,無機
σ)イオン浸人陰愉,たとえは遷移金属カルコゲン化物
1(放電中にアルカリ金属陽イオンか浸入する)に対す
る陽極として,およびアルカリ金属陽極(光電中にリチ
ウムなどのアルカリ金属によりめっきされる)に対する
陰極(放電中にアルカリ分属陽イオンが浸入する)とし
てσ)用途であるっ数紳σ)具体的fx電池σ)構成馨
前記σ)表1にボずつ屯屑質がスルトンまたはスルホネ
ートン含有しない場合、表凹被覆さねたポリマーは前記
の方法で、こσ)柚σ)スルトンまたはスルホネートを
実際に含有する別種σ)浴イ1jまたに市解實と接触さ
せろ方法により被覆されるであろうという点?留意すべ
きである。
上記O)構造σ)うらでは、被覆された電池用ポリマー
曲@LIまfぜ、池σ)光゛市中にアルカリ金縞陽イオ
ンまた(iテトラアルキルアンモニウム陽イオンカ浸入
する陽極であることか一般に好ましいっこσ)ような被
覆に用いC−わろ有機化合物かスルトン、特に)L (
Cl−4□)。(ここでnは6〜5σ)整数である)上
記式〇)1つであることも好ましい。すべての場合、共
役曽二ポリマーシエボリアセチレン(PA )であるこ
とか好ましい、さらに、こσ)棟σ)陽極に充電中にリ
チウム陽イオンか浸入すること、丘た(工充市中にナト
リウム陽イオンか浸入することか好ましく、カリウム陽
イオン力・その次に好ましい。
曲@LIまfぜ、池σ)光゛市中にアルカリ金縞陽イオ
ンまた(iテトラアルキルアンモニウム陽イオンカ浸入
する陽極であることか一般に好ましいっこσ)ような被
覆に用いC−わろ有機化合物かスルトン、特に)L (
Cl−4□)。(ここでnは6〜5σ)整数である)上
記式〇)1つであることも好ましい。すべての場合、共
役曽二ポリマーシエボリアセチレン(PA )であるこ
とか好ましい、さらに、こσ)棟σ)陽極に充電中にリ
チウム陽イオンか浸入すること、丘た(工充市中にナト
リウム陽イオンか浸入することか好ましく、カリウム陽
イオン力・その次に好ましい。
表 1
構造 陽極 陰極 中 哨賎
1 PS−被覆P A P A L + L’ Fs
/に’ S2 PS−被覆P A T t S L 1
Bk 4/PS5 PS−被覆I’A T lSL I
C’ [J 4 /’川用゛4 P b *tia P
A i ISz L + (−’ O4/′lHF
+psbo:ンO) 5 PS−被tltPA LixCo02LiPF6/
(SL+PS(90:10) 6 PS−被覆PA V2O,31,iBE’4/(’
l”llF+Ps )(9(J:1[J) 7 BS−被覆PA PA LlPF6/(SL+BS
)(90:111) 8 BS−如麓1’A P A L iP k 6/P
C)9 PS−被覆PA PT LiL’F6/(P
C+P、:1)(90:10) 10 PS−被Cjz P A P P Y L +
B k 4/ (’l’■’+PS)(8tJ:20) 11PS−被覆1’PP ’l ISz L r P
k 6/(’I’l−1) + P 5)(90:10
) 12 Li PS−破損 L + C104/* PA (T)IF +?5)(70:ろ(16破、夏P
A”’ IJI Lt>0 ’L+PF6−1−KPF
6)/2 (AN十as) (70:50 ) * 第1サイクルQこおいて板積 **、t’sまたは138に冨む異なる市解故ン用いて
あらかじめ被覆 **牢スルホ坏−卜からσ)(ポリプロポキシ)基馨残
すこと紋まり被覆 PS ニ ノロパンスルトン D S −グタンスルト、〆 P (’ ユニ 炭1ft)L7ビレノ’1’ I l
l”−テトラヒドロフランS]−−ニ スルホラン AN −了ヒトニトリル 1)A −ボ1)アセチlノン PPP= ポリ(p−フェニレン) PPyニ ポリピロール PT = ポリチオフェン ](例1 密−Hしたガラス容器内に、エキスパン1ノドニッケル
集心1本?含むリチウム(場(ゆ、旧ν央・151体(
ぐ含むボリア七チ1/ン(、IlA )ノイルム・異惨
(/ラヵワノーj5法により合成)、および1,4−ブ
タンスルトン甲の1・0M拳L lCZ 4 よりなろ
1i、・す;fl洩f1)←)なる屯(也ンイ乍す又し
た。こθ)電池馨2.5■とLl、 7 Vの1司で4
回循還さげろことり?−より、ノダ小中1fcホリアセ
チレンカ粘1元さ、+11こ(ロードープさハに)。
/に’ S2 PS−被覆P A T t S L 1
Bk 4/PS5 PS−被覆I’A T lSL I
C’ [J 4 /’川用゛4 P b *tia P
A i ISz L + (−’ O4/′lHF
+psbo:ンO) 5 PS−被tltPA LixCo02LiPF6/
(SL+PS(90:10) 6 PS−被覆PA V2O,31,iBE’4/(’
l”llF+Ps )(9(J:1[J) 7 BS−被覆PA PA LlPF6/(SL+BS
)(90:111) 8 BS−如麓1’A P A L iP k 6/P
C)9 PS−被覆PA PT LiL’F6/(P
C+P、:1)(90:10) 10 PS−被Cjz P A P P Y L +
B k 4/ (’l’■’+PS)(8tJ:20) 11PS−被覆1’PP ’l ISz L r P
k 6/(’I’l−1) + P 5)(90:10
) 12 Li PS−破損 L + C104/* PA (T)IF +?5)(70:ろ(16破、夏P
A”’ IJI Lt>0 ’L+PF6−1−KPF
6)/2 (AN十as) (70:50 ) * 第1サイクルQこおいて板積 **、t’sまたは138に冨む異なる市解故ン用いて
あらかじめ被覆 **牢スルホ坏−卜からσ)(ポリプロポキシ)基馨残
すこと紋まり被覆 PS ニ ノロパンスルトン D S −グタンスルト、〆 P (’ ユニ 炭1ft)L7ビレノ’1’ I l
l”−テトラヒドロフランS]−−ニ スルホラン AN −了ヒトニトリル 1)A −ボ1)アセチlノン PPP= ポリ(p−フェニレン) PPyニ ポリピロール PT = ポリチオフェン ](例1 密−Hしたガラス容器内に、エキスパン1ノドニッケル
集心1本?含むリチウム(場(ゆ、旧ν央・151体(
ぐ含むボリア七チ1/ン(、IlA )ノイルム・異惨
(/ラヵワノーj5法により合成)、および1,4−ブ
タンスルトン甲の1・0M拳L lCZ 4 よりなろ
1i、・す;fl洩f1)←)なる屯(也ンイ乍す又し
た。こθ)電池馨2.5■とLl、 7 Vの1司で4
回循還さげろことり?−より、ノダ小中1fcホリアセ
チレンカ粘1元さ、+11こ(ロードープさハに)。
ドーピング水準は6〜4φであった、クーロン効率は、
函績と共に増し、第4ナイクルー095%とhつだ、?
′にいでこθ)6池’、t 2.5 VとO,7Vσ)
間でさらに6回(層頂さ・せ、仄いで2,5VとLJ2
Vθ)ii4Jで6回<ノh膿させ℃、最終サイクルl
′s、こメIら2刊1収1;11で99係θ)クーロン
効率?与えた。次いでこび’l ’Jj;池’Y 1.
0 VとO,2Vの間で2回循偵さ忙、こjl、 Fつ
の′tl−E制限間でクーロン効率96チ、ドーピング
水準8.5俤であった7次いで11池ゲ1.0■と0■
の間でLi”/Li に対して5回循上億させ、最後σ
)サイクルθ〕効率1196秀であったっ次いで111
池?2.5Vで′ボ1全に門充成したっこσ)光nl耐
Cl1i算位当7こり40%Cハ当−肌ドーピング水J
φに;l’lj当ずろもθ)であったっ 仄いで市1.也rろロチθ)当知トーヒング水、*&て
なあ牙でlノルr由、し、16日101医任し、そして
先金に光書1シフこっ得らハだ充電は99係σ)クーロ
ン効率に相当するもθ)であった。
函績と共に増し、第4ナイクルー095%とhつだ、?
′にいでこθ)6池’、t 2.5 VとO,7Vσ)
間でさらに6回(層頂さ・せ、仄いで2,5VとLJ2
Vθ)ii4Jで6回<ノh膿させ℃、最終サイクルl
′s、こメIら2刊1収1;11で99係θ)クーロン
効率?与えた。次いでこび’l ’Jj;池’Y 1.
0 VとO,2Vの間で2回循偵さ忙、こjl、 Fつ
の′tl−E制限間でクーロン効率96チ、ドーピング
水準8.5俤であった7次いで11池ゲ1.0■と0■
の間でLi”/Li に対して5回循上億させ、最後σ
)サイクルθ〕効率1196秀であったっ次いで111
池?2.5Vで′ボ1全に門充成したっこσ)光nl耐
Cl1i算位当7こり40%Cハ当−肌ドーピング水J
φに;l’lj当ずろもθ)であったっ 仄いで市1.也rろロチθ)当知トーヒング水、*&て
なあ牙でlノルr由、し、16日101医任し、そして
先金に光書1シフこっ得らハだ充電は99係σ)クーロ
ン効率に相当するもθ)であった。
ρす2
例1に陥ifL: L−た第5に電池化作成した。0.
6Vト2.5〜り)・i1υ)1.9.1サイクルσ)
σ)ちこσ)電池馨u、b+vと1.5■σ):ljJ
で鎖環さぜた、ろサイクル毎&C低い方θ)11百■乞
100mVずつ降下さ−げた。最;f、’s −’r’
イク)しθ1 il、(If ?171J1j艮ts
[J、 6 V ト1.5 ’V −Qh ツタ〕−
″1..Jq+幼率(ンザイクル)げ94悌であり、P
Aσ)叶均+d几水準土18%であった。
6Vト2.5〜り)・i1υ)1.9.1サイクルσ)
σ)ちこσ)電池馨u、b+vと1.5■σ):ljJ
で鎖環さぜた、ろサイクル毎&C低い方θ)11百■乞
100mVずつ降下さ−げた。最;f、’s −’r’
イク)しθ1 il、(If ?171J1j艮ts
[J、 6 V ト1.5 ’V −Qh ツタ〕−
″1..Jq+幼率(ンザイクル)げ94悌であり、P
Aσ)叶均+d几水準土18%であった。
例ろ
BIJ 111L tlIh iiLしたように亀rl
u 馨j’l=成した(ブタンスルトン小、−1歇中”
Li(ご104ケ含む)、ただ(−陽極おまひ哄に’と
もπポリアセチレン(リチウム参照屯1會を含む)であ
った、1蛎愼およ(゛)−嵯惨γ独立してリチウム参照
市極に対し光′亀および放凋し。
u 馨j’l=成した(ブタンスルトン小、−1歇中”
Li(ご104ケ含む)、ただ(−陽極おまひ哄に’と
もπポリアセチレン(リチウム参照屯1會を含む)であ
った、1蛎愼およ(゛)−嵯惨γ独立してリチウム参照
市極に対し光′亀および放凋し。
次いで[J、 7 Vと2,5■σ)、iJjで宅ポリ
マー電池として循環させたつ ドーピング水準(工4係
であ′つたっクーロン効率fi硝環と共Vこ改良さJ]
、・A」5ナイクルで86憾であったっ次いで市r也”
f 3.5 Vと1O■cr)間で、平均クーロン効率
90%において6回循環させた7次いで陰極ン放1”扛
し5陽極をリチウム徐照電極に対しドーピング水孕5係
士でプロ化した。全ポリマー電池馨次いで6.7■と1
.5Vグ)間で7回循環させた。iL均クりロン効率シ
ゴ8B係であったっ 例4 例1に略記したように1L池?1′[成したったプこし
ill[)工1,6−ブロバンスルトン中の1.0M・
L IC10、s であった、この礪池ケ実施1タリ1
と1【」」様にして、0.6’Vと2.5■σ)間σ)
第1サイクルにおいて操作したっよ続の各ザイクル瞥工
U、 8 Vと2.5■の間であったっ第6サイクル(
ポリマーθ)還元水準6.5%)(エフ−ロン効率99
%乞有していた。
マー電池として循環させたつ ドーピング水準(工4係
であ′つたっクーロン効率fi硝環と共Vこ改良さJ]
、・A」5ナイクルで86憾であったっ次いで市r也”
f 3.5 Vと1O■cr)間で、平均クーロン効率
90%において6回循環させた7次いで陰極ン放1”扛
し5陽極をリチウム徐照電極に対しドーピング水孕5係
士でプロ化した。全ポリマー電池馨次いで6.7■と1
.5Vグ)間で7回循環させた。iL均クりロン効率シ
ゴ8B係であったっ 例4 例1に略記したように1L池?1′[成したったプこし
ill[)工1,6−ブロバンスルトン中の1.0M・
L IC10、s であった、この礪池ケ実施1タリ1
と1【」」様にして、0.6’Vと2.5■σ)間σ)
第1サイクルにおいて操作したっよ続の各ザイクル瞥工
U、 8 Vと2.5■の間であったっ第6サイクル(
ポリマーθ)還元水準6.5%)(エフ−ロン効率99
%乞有していた。
例5
V/111に略記したように′に池に作/jM した、
ただし陽峙および陰極ともにポリアセチレンで、?lす
、リチウム参照電極、および’K NIL液としてプロ
パンスルトン中θ’ 1.+ i Ct O4χ含んで
いたつ陽極および陰極ケ土イリチウム参照市極に対し充
′市および放市;シ、θζいでイト1j方に対し1.4
Vと6■の間で循県させたっ弔6サイクルθ)クーロン
効率は+MLeおよび酸化水準ひこおいて8B係であっ
た。
ただし陽峙および陰極ともにポリアセチレンで、?lす
、リチウム参照電極、および’K NIL液としてプロ
パンスルトン中θ’ 1.+ i Ct O4χ含んで
いたつ陽極および陰極ケ土イリチウム参照市極に対し充
′市および放市;シ、θζいでイト1j方に対し1.4
Vと6■の間で循県させたっ弔6サイクルθ)クーロン
効率は+MLeおよび酸化水準ひこおいて8B係であっ
た。
例6
# 1ft)したニッケルめつきさ灼たアンビルにプレ
スしノ、−リチウム1易極、およびさ1l−)VC24
ηθ)アセチレンブラック(シャービンケンブラック、
Sh、Iwing(+n l5Iack )と組合せた
ポリ(p−)工ニレン)24.3!Z−からなる陰極?
用いて、アルゴンπ:、jtiシた9t、’□j栗した
箱θ)中VC屯l厖?川用−Cた。陽極材イ・[(工円
筒形θ)金めつきしたステンレス鋼製容器Cハ低1tC
ゾレスさ第1たっ陽極と陰極ン屯婢面(1゜4−)゛タ
ンスルトン中σ)1へ4・1.+ i A s F 6
) で飽和しlこ不織カラス」持ヌベーサ−により分離
した。
スしノ、−リチウム1易極、およびさ1l−)VC24
ηθ)アセチレンブラック(シャービンケンブラック、
Sh、Iwing(+n l5Iack )と組合せた
ポリ(p−)工ニレン)24.3!Z−からなる陰極?
用いて、アルゴンπ:、jtiシた9t、’□j栗した
箱θ)中VC屯l厖?川用−Cた。陽極材イ・[(工円
筒形θ)金めつきしたステンレス鋼製容器Cハ低1tC
ゾレスさ第1たっ陽極と陰極ン屯婢面(1゜4−)゛タ
ンスルトン中σ)1へ4・1.+ i A s F 6
) で飽和しlこ不織カラス」持ヌベーサ−により分離
した。
陽極および陰極はそ第1そね−■径弥インチ(i、1L
:rn)であった、電池を2.0〜[]、25Vσ)4
i1囲−C: 111 Jl健させたっこねによりポリ
フエニレ7+x C(C611,)−YL 1”y ]
の型の組成物に還元さハたであろ5っ市池馨2回循環
させた。第2回σ)放電9工yl/こす6げる変化W=
0.081 に相当するもσ)であったか。
:rn)であった、電池を2.0〜[]、25Vσ)4
i1囲−C: 111 Jl健させたっこねによりポリ
フエニレ7+x C(C611,)−YL 1”y ]
の型の組成物に還元さハたであろ5っ市池馨2回循環
させた。第2回σ)放電9工yl/こす6げる変化W=
0.081 に相当するもσ)であったか。
充電に際してはこの容量の一部が回収さ第1たにすぎな
い、、Wy=0.026つ 例7 カーボンフェルト(CF)上に生長すせたPAの試料土
4/1771(合計61〜σ)爪す、PA約12mg)
乞一端で白金線に接続し、ガラス2紙に邑み、次いでリ
チウム箔製の対向屯、亀[邑んプこっ炭酸プロピレン(
1)C)およびプロパンスルトン(P s )の4:1
混合物21へ4・L i Ct O4となし、電げ67
代として用いた。上池乞6回2.5■とO,6Vσ)間
で、容量(およびクーロン効率)1.22mAh(51
%)53.96mAh(72%)および3.96(95
%)で循環さぜた。 ((CH) 7L s ” y
E x十支持体CFσ)グラム当たりの容量はそれぞれ
ろ9 niA b/P 、 128mA h /W−オ
6よび128mAh/7である。
い、、Wy=0.026つ 例7 カーボンフェルト(CF)上に生長すせたPAの試料土
4/1771(合計61〜σ)爪す、PA約12mg)
乞一端で白金線に接続し、ガラス2紙に邑み、次いでリ
チウム箔製の対向屯、亀[邑んプこっ炭酸プロピレン(
1)C)およびプロパンスルトン(P s )の4:1
混合物21へ4・L i Ct O4となし、電げ67
代として用いた。上池乞6回2.5■とO,6Vσ)間
で、容量(およびクーロン効率)1.22mAh(51
%)53.96mAh(72%)および3.96(95
%)で循環さぜた。 ((CH) 7L s ” y
E x十支持体CFσ)グラム当たりの容量はそれぞれ
ろ9 niA b/P 、 128mA h /W−オ
6よび128mAh/7である。
例8
白金細目網に親んだポリアセチレン(PA)13m9
(16cm ) 、リチウムン市2.5cy++、カラ
12紙製セパレーター、およびプロパンスルトン(1,
s)中σ)1゛〜1・L r Ct 04σ)電解欣か
ら電池2作成した7由;a馨6回俯環させてP Aの債
元水準6%となし、中和状態に戻したっPSτ谷液σ)
約半量乞取出し5乾探した再蒸留炭酸フロピレン(PC
)で的]央したつ屯田制限2,5〜[J、 7 V曲θ
)次σ)6回σ)サイクルはクーロン効率57%、87
4bおよび95憾r心″し、41」光計1はPAトド−
ング水準6,6必、11.4%および12.1チにオ目
当するもσ)であったっ例9(比較例) 1歌細目網にnんだPA7m’;/(1,4cm2)、
リチウム7[8IiRσ)対向成極6m2.乾・様炭酸
プロピレン中の1M・L i (−ZO、(J−5’−
およびガラス濾紙製セパレーターからf16′亀池?、
0.4Vと2.5■σ)市LF、間で循に1tさせた。
(16cm ) 、リチウムン市2.5cy++、カラ
12紙製セパレーター、およびプロパンスルトン(1,
s)中σ)1゛〜1・L r Ct 04σ)電解欣か
ら電池2作成した7由;a馨6回俯環させてP Aの債
元水準6%となし、中和状態に戻したっPSτ谷液σ)
約半量乞取出し5乾探した再蒸留炭酸フロピレン(PC
)で的]央したつ屯田制限2,5〜[J、 7 V曲θ
)次σ)6回σ)サイクルはクーロン効率57%、87
4bおよび95憾r心″し、41」光計1はPAトド−
ング水準6,6必、11.4%および12.1チにオ目
当するもσ)であったっ例9(比較例) 1歌細目網にnんだPA7m’;/(1,4cm2)、
リチウム7[8IiRσ)対向成極6m2.乾・様炭酸
プロピレン中の1M・L i (−ZO、(J−5’−
およびガラス濾紙製セパレーターからf16′亀池?、
0.4Vと2.5■σ)市LF、間で循に1tさせた。
容量(およびクーロン効率)は4.1悌(55係)、1
.2悌(25%)、および0.87チ(1!I2係)で
あった。
.2悌(25%)、および0.87チ(1!I2係)で
あった。
例1O
カーボンフェルト上に生長すせ、1トン/crn2(8
8MPa)でプレスしたPA試料2個(そわそわ重さ1
61%’、PA約8#Il;’)馨、 リチウム対向1
L極乞官む別1固の市′池中で循環させた。一方シエ炭
酸プロピレン中の1 M−L r Cto 4 中でリ
チウムに対し6,8■に酸化し、次いでそσ)中和状態
に還元した。他方はリチウムに対しO,6V vr還元
し、プロパンスルトン中の1〜1・L iCl 0 、
中”:(’11 化L−てそのもとの中和状態にまで戻
した5両電極馨新たな炭酸プロピレン討プロパンスルト
ンの4:1混合物中で洗浄し5次いで炭酸プロピレン対
プロパンスルトン(4:1)中o)1M−LlClOl
を含む電池中で組立てた。こび)市1池’r 1. A
Vと6.2■の間で容量(およびクーロン効率) 0
.91!ImAb/cm2(96% )、1.01mA
h/crn2(80% )、1、21 mA h/cm
2(76% )、1.08 mA、h/Crn2(75
%)および0.85 mA h/c1n2(8B ’I
y )で循環させた。
8MPa)でプレスしたPA試料2個(そわそわ重さ1
61%’、PA約8#Il;’)馨、 リチウム対向1
L極乞官む別1固の市′池中で循環させた。一方シエ炭
酸プロピレン中の1 M−L r Cto 4 中でリ
チウムに対し6,8■に酸化し、次いでそσ)中和状態
に還元した。他方はリチウムに対しO,6V vr還元
し、プロパンスルトン中の1〜1・L iCl 0 、
中”:(’11 化L−てそのもとの中和状態にまで戻
した5両電極馨新たな炭酸プロピレン討プロパンスルト
ンの4:1混合物中で洗浄し5次いで炭酸プロピレン対
プロパンスルトン(4:1)中o)1M−LlClOl
を含む電池中で組立てた。こび)市1池’r 1. A
Vと6.2■の間で容量(およびクーロン効率) 0
.91!ImAb/cm2(96% )、1.01mA
h/crn2(80% )、1、21 mA h/cm
2(76% )、1.08 mA、h/Crn2(75
%)および0.85 mA h/c1n2(8B ’I
y )で循環させた。
例11
白金細目網上に生長させたPA片2tyn2(PAl
94 mg ) yプロパンスルトン中0)1 M−L
iCAQ。
94 mg ) yプロパンスルトン中0)1 M−L
iCAQ。
馨含む電池中でリチウム?6対向岨極を用いてプロパン
スルトン中σ)1 M−L r L to 4 Y含む
電池中でtJj気化学的にL+ ドープした。電池YO
,2Vと2.5Vの間で<Ik虚させたつ再充電に際し
て導通されlこクーロンジま8.9rnAh(クーロン
効率66係)またはI) Aσ)還元水準22%であっ
た。仄いで一連σ)洗浄馨行って、ポリアセチレンに結
合してい〃いイオウ含有化合物を除去した。PA電極を
取出し、乾燥1’llFで洸浄し、1M・J、1cto
。
スルトン中σ)1 M−L r L to 4 Y含む
電池中でtJj気化学的にL+ ドープした。電池YO
,2Vと2.5Vの間で<Ik虚させたつ再充電に際し
て導通されlこクーロンジま8.9rnAh(クーロン
効率66係)またはI) Aσ)還元水準22%であっ
た。仄いで一連σ)洗浄馨行って、ポリアセチレンに結
合してい〃いイオウ含有化合物を除去した。PA電極を
取出し、乾燥1’llFで洸浄し、1M・J、1cto
。
(’I’ II F中)乞電Ifj液として営む新たな
電池に人ゎ。
電池に人ゎ。
U、8Vと2.5■の間で2回循環させたっ仄いで市1
1旧仮馨新たなし1C104(’11」I” )で置換
し、さらに2回循環させた。、亀解欲σ)4回目σ)交
換および0.8■と2.5■の間におけろ2回σ)最終
サイクルのθ)ち、PA成極tT HF中ですすぎ、真
空中で乾燥させたっ電極表面馨ESCAにより分析した
ところ、こ第1は8〜18チσ)S ?含むことが示さ
第1た。こわはプロパンスルトノ中しCお、するt&
?/Jσ)サイクル中に不浴性σ)イオウ訂角破j反が
ノ杉成されたこと?示していたつ 特許出願人 了ライド―コーポレーション第1頁の続き 0発 明 者 ジエームズ・フレトリ アメリカ合衆国
ツク・ウルツ −ド弗アベニュ [相]発 明 者 スーザン・マリ−・サ アメリカ合
衆国ブナ−ワサ、パンワイ ニュージャージー州07801. ドーパ−、サ18 ニューシャーシー州07034.レイク・ヒアク・ロー
ド 37エイ
1旧仮馨新たなし1C104(’11」I” )で置換
し、さらに2回循環させた。、亀解欲σ)4回目σ)交
換および0.8■と2.5■の間におけろ2回σ)最終
サイクルのθ)ち、PA成極tT HF中ですすぎ、真
空中で乾燥させたっ電極表面馨ESCAにより分析した
ところ、こ第1は8〜18チσ)S ?含むことが示さ
第1た。こわはプロパンスルトノ中しCお、するt&
?/Jσ)サイクル中に不浴性σ)イオウ訂角破j反が
ノ杉成されたこと?示していたつ 特許出願人 了ライド―コーポレーション第1頁の続き 0発 明 者 ジエームズ・フレトリ アメリカ合衆国
ツク・ウルツ −ド弗アベニュ [相]発 明 者 スーザン・マリ−・サ アメリカ合
衆国ブナ−ワサ、パンワイ ニュージャージー州07801. ドーパ−、サ18 ニューシャーシー州07034.レイク・ヒアク・ロー
ド 37エイ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 II) 71’i気的浩性物質としてθ)共役幹ポリマ
−。 ならひπ還元された共役幹ポリマーと次式( %式% (式【1月(I工戻索原子2〜12個を有するアルキン
ン基、あるいは炭素原子2〜12個乞有するアル=1キ
’y iii+挨了ルキレン基、あるい(i炭素原子お
よび他θ)環原子9〜20個ケ有する組合多環式残基で
あってイオウ原子および岐素原子と共に4〜7個σ)原
子馨右するイM素虚馨形成するもσ】)のスルトン、お
よび欠式 %式% 〔式中R/7 G工炭素原子1〜12個χ句するアルキ
ル基であるか、アリール基もしく髪エアルキル1b侠ア
リール基であり;R′(工炭素原子1〜12個?有する
非置換アルキル基であるか、またはアルコキジ基、ア1
〕−ル基、アルキルアリール基、分食1pK複素璋、非
芳査族不飽和初累世もしくは飽和伏系環によりb換さハ
たアルキル基であるかまた9工H((CI ) −0)
−(CH2)、n(ここでn1j工1〜p q 6の整数、pは1〜3の整数、そしてq i′ii〜2
OJ)整数でろ/;))であるか、また(工1 R′′−8−〇−((CH)−0)−(CI−12)I
T。 11 2p q (ここでR” 、m、pおよびqi工上6已匠Wボ兄さ
ねたもσ)である)である〕σ)スルホネートよりなる
群から選ばれる有機化合物との反応生成物である表…j
仮膜からなるポリマー電極。 (2)有機化合物がスルトンである。待、v−F請求σ
)範囲第1項記載のポリマー電極。 (3)Rが(CH2)n C式中n)’:[3−5の整
数であろ)であ^、特許請求の範囲第6項記載のポリマ
ー′市極。 141nがp姫である、特許請求の範囲第6項gC戦の
ポリマー成極。 157 nか4である、特許請求の範囲第6項記載のポ
リマー市1極っ (6) 共役幹ポリマーかポリアセチレンである。 14♂f請求の範囲第1項ないし第5項σ)いずtlか
にNL、載σ)ポリマー′電極。 (7)少なくとも2個の電極からなり、そわらのうち少
なくとも1個t″r、%許請求σ)範囲第1場ないしり
1,6項のいずれかに記載の′電極である電池。 +81 ’lAl−池川ボリマ用電極か2該奄池σ)充
′亀中にアルカリ金叫またはテトラアルキルアンモニウ
ムσ)陽イオンか侵入するアノードである。特許請求の
範囲第7項HQ載の1逼1池。 191 アノードに、充′亀中にリチウム陽イオンが侵
入する。特許請求の範囲第8項記載の電池。 111 7ノードに、光′亀中にナトリウム陽イオ〉が
浸入する、特許請求の範囲第8埃記載の′電池。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/556,739 US4472489A (en) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | Polymeric electrode coated with reaction product or organosulfur compound |
| US556739 | 1983-11-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60133674A true JPS60133674A (ja) | 1985-07-16 |
Family
ID=24222652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59253960A Pending JPS60133674A (ja) | 1983-11-30 | 1984-11-30 | 有機イオウ化合物の反応生成物で被覆されたポリマー電極 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4472489A (ja) |
| EP (1) | EP0143968B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60133674A (ja) |
| CA (1) | CA1244516A (ja) |
| DE (1) | DE3481104D1 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4634636A (en) * | 1983-12-13 | 1987-01-06 | Asahi Kasei Kogyo Kabushiki Kaisha | Polyacetylene composite |
| US4615960A (en) * | 1984-01-19 | 1986-10-07 | Kanebo, Ltd. | Insoluble and infusible substrate with a polyacene-type skeletal structure, and its applications for electrical conductor or organic cell |
| FR2570882B1 (fr) * | 1984-09-21 | 1986-12-05 | Comp Generale Electricite | Matiere active positive a base d'un polymere conducteur electronique pour generateur electrochimique |
| US4668596A (en) * | 1985-04-19 | 1987-05-26 | Allied Corporation | Negative electrodes for non-aqueous secondary batteries composed on conjugated polymer and alkali metal alloying or inserting material |
| DE3617777A1 (de) * | 1985-05-27 | 1986-11-27 | Ricoh Co., Ltd., Tokio/Tokyo | Organisches sekundaerelement |
| US4695521A (en) * | 1985-06-27 | 1987-09-22 | Allied Corporation | Conjugated polymer as substrate for the plating of alkali metal in a nonaqueous secondary battery |
| US4911801A (en) * | 1985-10-01 | 1990-03-27 | University Of Utah | Electrically conductive polyparaphenylene polymers, and methods for their preparation and use |
| US5229270A (en) * | 1986-11-17 | 1993-07-20 | Kanto Kagaku Kabushiki Kaisha | Reagent for the determination of chlorine ion |
| US4780381A (en) * | 1987-11-05 | 1988-10-25 | Allied-Signal, Inc. | Rechargeable battery cathode from sodium cobalt dioxide in the O3, O'3, P3 and/or P'3 phases |
| DE68910813T2 (de) * | 1989-06-12 | 1994-06-09 | Honda Motor Co Ltd | Verfahren zur Stabilisierung von elektroaktiven Polymerelektroden. |
| JP3116451B2 (ja) * | 1991-09-24 | 2000-12-11 | 松下電器産業株式会社 | 可逆性電極 |
| CA2245354C (en) * | 1997-08-22 | 2009-01-06 | Ube Industries, Ltd. | Lithium secondary battery and electrolyte thereof |
| JP4762411B2 (ja) * | 2000-06-26 | 2011-08-31 | パナソニック株式会社 | 二次電池用非水電解液およびこれを用いた非水電解液二次電池 |
| RU2180148C1 (ru) * | 2001-01-31 | 2002-02-27 | Тарасов Вадим Петрович | Способ преднамеренного приведения герметизированных литиевых аккумуляторов в потенциально пожаро- и взрывоопасное состояние |
| SG10202006657SA (en) * | 2016-12-02 | 2020-08-28 | Arkema Inc | Battery based on organosulfur species |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS56163127A (en) * | 1980-05-21 | 1981-12-15 | Japan Synthetic Rubber Co Ltd | Treatment of polymer |
| JPS57121168A (en) * | 1981-01-22 | 1982-07-28 | Showa Denko Kk | Battery |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1519729A (fr) * | 1967-02-20 | 1968-04-05 | Centre Nat Rech Scient | électrodes à base de semi-conducteurs organiques et générateurs électrochimiques mettant en oeuvre de telles électrodes |
| WO1980002146A1 (fr) * | 1979-03-29 | 1980-10-16 | Showa Denko Kk | Procede de preparation d'un haut polymere d'acetylene tres conducteur |
| US4343871A (en) * | 1979-12-18 | 1982-08-10 | Nippon Telegraph & Telephone Public Corporation | Light weight battery |
| US4442187A (en) * | 1980-03-11 | 1984-04-10 | University Patents, Inc. | Batteries having conjugated polymer electrodes |
| US4321114A (en) * | 1980-03-11 | 1982-03-23 | University Patents, Inc. | Electrochemical doping of conjugated polymers |
| US4579794A (en) * | 1980-10-22 | 1986-04-01 | Rohm And Haas Company | Stable high drain battery |
| US4356301A (en) * | 1980-12-22 | 1982-10-26 | Rohm And Haas Company | Polyacetylene with anthraquinone system |
| DE3049551A1 (de) * | 1980-12-31 | 1982-07-29 | Basf Ag, 6700 Ludwigshafen | Elektrisch leitfaehige poly(pyrrol)-derivate |
| EP0058469B1 (en) * | 1981-01-22 | 1987-07-22 | Showa Denko Kabushiki Kaisha | Battery having acetylene high polymer electrode |
| DE3134153A1 (de) * | 1981-08-28 | 1983-03-17 | Brown, Boveri & Cie Ag, 6800 Mannheim | "stabilisiertes polymer" |
| US4394304A (en) * | 1982-01-29 | 1983-07-19 | Massachusetts Institute Of Technology | Electrically conducting polymer blends |
-
1983
- 1983-11-30 US US06/556,739 patent/US4472489A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-10-20 DE DE8484112703T patent/DE3481104D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1984-10-20 EP EP84112703A patent/EP0143968B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-11-14 CA CA000467758A patent/CA1244516A/en not_active Expired
- 1984-11-30 JP JP59253960A patent/JPS60133674A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55144005A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-10 | Japan Synthetic Rubber Co Ltd | Preparation of doped acetylene polymer |
| JPS56163127A (en) * | 1980-05-21 | 1981-12-15 | Japan Synthetic Rubber Co Ltd | Treatment of polymer |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1244516A (en) | 1988-11-08 |
| DE3481104D1 (de) | 1990-02-22 |
| EP0143968B1 (en) | 1990-01-17 |
| EP0143968A3 (en) | 1986-06-25 |
| EP0143968A2 (en) | 1985-06-12 |
| US4472489A (en) | 1984-09-18 |
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