JPS60128960A - 電子燃料噴射装置の噴射時期制御装置 - Google Patents
電子燃料噴射装置の噴射時期制御装置Info
- Publication number
- JPS60128960A JPS60128960A JP23835983A JP23835983A JPS60128960A JP S60128960 A JPS60128960 A JP S60128960A JP 23835983 A JP23835983 A JP 23835983A JP 23835983 A JP23835983 A JP 23835983A JP S60128960 A JPS60128960 A JP S60128960A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- injection
- time
- fuel
- timing
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、10両用エンジンにおけるマルチポイント式
電子燃料噴lA装置の噴射時期制御装置に関し、特に各
気181毎に111独噴fIJする場合の噴射開始画用
をエンジン回転および負荷に応じて変更するものに関す
る。
電子燃料噴lA装置の噴射時期制御装置に関し、特に各
気181毎に111独噴fIJする場合の噴射開始画用
をエンジン回転および負荷に応じて変更するものに関す
る。
ノ
マルチボインI一式燃料噴射方式では、各気筒の吸入ボ
ートにそれぞれインジェクタが配置されて、コントロー
ルユニットからの噴射ffi号により8気l!91fn
に独立して燃料q1制される。従って、シングルポイン
ト燃料+11射方式のように各気筒の吸気行程に同期す
るように噴射時期を制9IIづる必要はな(、各気筒の
作動行程に関係なく燃料噴射して吸気弁の背後に燃料な
待機させ、各気筒毎に吸気弁が問いて吸入行程になった
ときその燃料を吸込むようになっている。
ートにそれぞれインジェクタが配置されて、コントロー
ルユニットからの噴射ffi号により8気l!91fn
に独立して燃料q1制される。従って、シングルポイン
ト燃料+11射方式のように各気筒の吸気行程に同期す
るように噴射時期を制9IIづる必要はな(、各気筒の
作動行程に関係なく燃料噴射して吸気弁の背後に燃料な
待機させ、各気筒毎に吸気弁が問いて吸入行程になった
ときその燃料を吸込むようになっている。
ここで、エンジン回転が^い場合にはサイクル周期が短
かくなるのに対し、吸入中気品の増大に伴って噴射時間
が長くなり、各気筒毎に単独で燃料噴、射づる場合のコ
ンビュータ処理が複雑になるため、1サイクル当り2回
の全気筒同jFI噴射が行われる。一方、エンジン回転
が低い場合はサイクル周期が長く、噴射時間が短いこと
から、各気筒毎に噴射時期および噴射時間を定めて弁r
IIIWJ時期に対応したタイミングで単独に燃料噴射
することが可能である。。
かくなるのに対し、吸入中気品の増大に伴って噴射時間
が長くなり、各気筒毎に単独で燃料噴、射づる場合のコ
ンビュータ処理が複雑になるため、1サイクル当り2回
の全気筒同jFI噴射が行われる。一方、エンジン回転
が低い場合はサイクル周期が長く、噴射時間が短いこと
から、各気筒毎に噴射時期および噴射時間を定めて弁r
IIIWJ時期に対応したタイミングで単独に燃料噴射
することが可能である。。
そこで、土紀各気筒毎に単独噴射する場合の従来例を示
すと第5図のようになっている。ここで第1気筒につい
で説明すると、その第1気筒の点人後の上死点位置を基
準にして噴射開始クランク角θSが定められ、このクラ
ンク角θSを経過した後に噴口・1が開始されて、所定
の時間Tiだ(プ燃料噴射される。そして、この燃料が
略360痕のクランク角経過して吸入行程に入った時点
で吸入されるのであり、このことから上記噴射開始後、
吸入されるまでの間に滞留時間θWが定められることに
なり、かかる噴射開始おにび滞留の時間θS。
すと第5図のようになっている。ここで第1気筒につい
で説明すると、その第1気筒の点人後の上死点位置を基
準にして噴射開始クランク角θSが定められ、このクラ
ンク角θSを経過した後に噴口・1が開始されて、所定
の時間Tiだ(プ燃料噴射される。そして、この燃料が
略360痕のクランク角経過して吸入行程に入った時点
で吸入されるのであり、このことから上記噴射開始後、
吸入されるまでの間に滞留時間θWが定められることに
なり、かかる噴射開始おにび滞留の時間θS。
θWは一定であった。
ところで、燃料の吸入ボー1・での滞留時間の大。
小は燃焼特性に大きい影響を与える。即ち、滞留時間が
大ぎい場合は、吸入ボー1−内壁からの受熱量が多(な
って燃料の気化が促進され、且つ混合気の均一化も向上
づると共に、圧縮始めの温度が高くなって着火性が良く
、低負荷時の運転性を向上し19る。一方、Nil留時
開時間さい場合は、滞留中の受熱量が少なく、圧縮始め
の温度が低いことから、耐ノツクt’tが向上して点火
rR期を進角することが可能になり、過給時を含む高負
荷時の出力性0ヒを向−卜し1qる。ここで、燃料の都
留時間は噴射開始時期に基づいて定められるため、噴射
1til!l/iを上述の各負荷条件に応じて制ill
づることが望まれる。
大ぎい場合は、吸入ボー1−内壁からの受熱量が多(な
って燃料の気化が促進され、且つ混合気の均一化も向上
づると共に、圧縮始めの温度が高くなって着火性が良く
、低負荷時の運転性を向上し19る。一方、Nil留時
開時間さい場合は、滞留中の受熱量が少なく、圧縮始め
の温度が低いことから、耐ノツクt’tが向上して点火
rR期を進角することが可能になり、過給時を含む高負
荷時の出力性0ヒを向−卜し1qる。ここで、燃料の都
留時間は噴射開始時期に基づいて定められるため、噴射
1til!l/iを上述の各負荷条件に応じて制ill
づることが望まれる。
なお、本発明に関連する先行技術として、例えば特開昭
55−181925号、特開昭56−50228号の各
公報があるが、前者はシングルポイン1−燃料噴射方式
において各気筒への燃料の分配を均一にするように噴射
時期制御するものである。また、後者はエンジン固有の
ものに対し、車両においC種々の条イ↑を付加した場合
に最適に燃料噴射するように制御するものであり、本発
明のものとは目的が異なる。
55−181925号、特開昭56−50228号の各
公報があるが、前者はシングルポイン1−燃料噴射方式
において各気筒への燃料の分配を均一にするように噴射
時期制御するものである。また、後者はエンジン固有の
ものに対し、車両においC種々の条イ↑を付加した場合
に最適に燃料噴射するように制御するものであり、本発
明のものとは目的が異なる。
本発明は、上述するように各気vJ毎に単独IN則する
場合の燃F!l浦留時間に伴う燃焼特性の影響に鑑み、
各負荷条何において良好なエンジン性能を発揮し得るよ
うにして電子燃料噴l)J装置の噴射時期制御装置を提
供でることを目的どする。
場合の燃F!l浦留時間に伴う燃焼特性の影響に鑑み、
各負荷条何において良好なエンジン性能を発揮し得るよ
うにして電子燃料噴l)J装置の噴射時期制御装置を提
供でることを目的どする。
この目的のため本発明は、エンジン回転と負荷を読込み
、8気11i fσの噴射において予め記憶されている
マツプデータから噴射開始時期を定め、低負荷時には噴
射開始を早めて燃料の)m留時間を長くし、高負荷面に
は噴射開始を遅くして燃料の滞留時間を短くづ゛るよう
に制御することを要旨とするものである。
、8気11i fσの噴射において予め記憶されている
マツプデータから噴射開始時期を定め、低負荷時には噴
射開始を早めて燃料の)m留時間を長くし、高負荷面に
は噴射開始を遅くして燃料の滞留時間を短くづ゛るよう
に制御することを要旨とするものである。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を具体的に説明
する。M1図にJ5いて電了燃r1噴0(装置を備えた
1ンジンの一例についてμ2明すると、符号1はスロッ
トル弁2を有!るスロットルボデーであり、このスロッ
トルボデー1の上流の吸気管3がエアクリープ4の訂下
流のエアフローメータ5に連通(〕、スロットルボデー
1の下流側が吸気マニホールド6を介してエンジン本体
7に連通してあり、エンジン本体7において各気筒毎に
マルチポイント式にインジェクタ8が取付けられている
。インジェクタ8の燃料系と1ノて、燃料タンク0の燃
料が燃*ミ1ポンプ10等によりインジェクタ8に供給
され、次いで吸気マニホールド6の圧力で開閉動作づる
プレッシャレギュレータ11を介して燃料タンク9に戻
される循1M系vlj12がrd成さね、これによりイ
ンジェクタ8の燃圧が常に吸気マニホールド6の圧力よ
り一定の高い値に保持され、噴射峙問により燃料唱射昂
を制御?1するようになっている。
する。M1図にJ5いて電了燃r1噴0(装置を備えた
1ンジンの一例についてμ2明すると、符号1はスロッ
トル弁2を有!るスロットルボデーであり、このスロッ
トルボデー1の上流の吸気管3がエアクリープ4の訂下
流のエアフローメータ5に連通(〕、スロットルボデー
1の下流側が吸気マニホールド6を介してエンジン本体
7に連通してあり、エンジン本体7において各気筒毎に
マルチポイント式にインジェクタ8が取付けられている
。インジェクタ8の燃料系と1ノて、燃料タンク0の燃
料が燃*ミ1ポンプ10等によりインジェクタ8に供給
され、次いで吸気マニホールド6の圧力で開閉動作づる
プレッシャレギュレータ11を介して燃料タンク9に戻
される循1M系vlj12がrd成さね、これによりイ
ンジェクタ8の燃圧が常に吸気マニホールド6の圧力よ
り一定の高い値に保持され、噴射峙問により燃料唱射昂
を制御?1するようになっている。
次いで、噴射時期および噴θJ時間の制御系について説
明すると、クランク角センサ13からのエンジン1転に
応じた信号、および負荷を示J信号として例えばエアフ
ローメータ5で計量された吸入空気mに応じた信号がコ
ントロールコニット14に入力され、このコントロール
コニット14からの噴射信号が各気筒のインジェクタ8
に入力するように回路構成される。
明すると、クランク角センサ13からのエンジン1転に
応じた信号、および負荷を示J信号として例えばエアフ
ローメータ5で計量された吸入空気mに応じた信号がコ
ントロールコニット14に入力され、このコントロール
コニット14からの噴射信号が各気筒のインジェクタ8
に入力するように回路構成される。
上記−]ントロール]ニット14では、ユ、ンジン回転
にJ:り各気筒毎の噴射か、または全気筒同時の噴射か
を判別()、各気筒毎の哨0Jの場合には、第2図に示
づように予め記憶されているマツプデータ、即ち負荷と
]ンジン回転の関係で定められる噴射開始時期から噴射
開始のクランク角をめ、これと噴射時間を有する哨用信
号を出力りるように構成されている このように構成された噴射時期制御】A置の作用を第3
図のフローチャートによりシ2明すると、クランク角セ
ン4j13からのエンジン回転とエアフローメータ5の
吸入中気団に基づりf!J荷が読込まね所定のエンジン
回転以下では各気筒毎の噴射が行われる。そしてこの場
合は、第2図のマツプデータからf1荷条イ′[に応じ
た噴射開始時期が定められこれに応じたクランク角θS
と、この運転条件での噴射時間Tiを有する噴射信号が
コントロールユニット14からインジェクタ8に入力し
て燃料照射する。そこで、第4図に示すように例えば第
1気筒で説明すると、点火後の−L死点を基準にして低
負荷時には噴射が早く開始され、噴射時間T1が短いこ
ともあって、吸入行程開始までの滞留時間θWが長(な
る。一方、高負荷時には噴射が遅く開始され、噴射時間
T:が長いことから、allll開時間とんど無い状態
に短縮される。
にJ:り各気筒毎の噴射か、または全気筒同時の噴射か
を判別()、各気筒毎の哨0Jの場合には、第2図に示
づように予め記憶されているマツプデータ、即ち負荷と
]ンジン回転の関係で定められる噴射開始時期から噴射
開始のクランク角をめ、これと噴射時間を有する哨用信
号を出力りるように構成されている このように構成された噴射時期制御】A置の作用を第3
図のフローチャートによりシ2明すると、クランク角セ
ン4j13からのエンジン回転とエアフローメータ5の
吸入中気団に基づりf!J荷が読込まね所定のエンジン
回転以下では各気筒毎の噴射が行われる。そしてこの場
合は、第2図のマツプデータからf1荷条イ′[に応じ
た噴射開始時期が定められこれに応じたクランク角θS
と、この運転条件での噴射時間Tiを有する噴射信号が
コントロールユニット14からインジェクタ8に入力し
て燃料照射する。そこで、第4図に示すように例えば第
1気筒で説明すると、点火後の−L死点を基準にして低
負荷時には噴射が早く開始され、噴射時間T1が短いこ
ともあって、吸入行程開始までの滞留時間θWが長(な
る。一方、高負荷時には噴射が遅く開始され、噴射時間
T:が長いことから、allll開時間とんど無い状態
に短縮される。
なお、所定のエンジン回転」ス1では全気筒同時に噴射
されることになり、噴射の時期および時間は別途定めら
れて1サイクルに2回噴射される。
されることになり、噴射の時期および時間は別途定めら
れて1サイクルに2回噴射される。
以上の説明から明らかなように、本発明によると、マル
チポイント燃料噴射方式において低いエンジン回転時、
各気筒毎に単独噴射される場合に、・ 負荷に応じて噴
射開始時期が制御され、低負荷では燃お1の滞留時間が
良く設定されるので、安定した燃焼により良好な運転性
および燃焼特性を得る・ ことができる。また、高負荷
では燃料の滞留時間が逆に短く設定されるので、ノッキ
ングが回避され、点火時期の)汁角が可能になって高い
出力お。1:び良好な加速性能を得ることができる。
チポイント燃料噴射方式において低いエンジン回転時、
各気筒毎に単独噴射される場合に、・ 負荷に応じて噴
射開始時期が制御され、低負荷では燃お1の滞留時間が
良く設定されるので、安定した燃焼により良好な運転性
および燃焼特性を得る・ ことができる。また、高負荷
では燃料の滞留時間が逆に短く設定されるので、ノッキ
ングが回避され、点火時期の)汁角が可能になって高い
出力お。1:び良好な加速性能を得ることができる。
第1図は本発明による装置の一実施例の概略を示す構成
図、第2図はマツプの一例を示す図、第3図は作用を説
明するフローチャート図、第4図は本発明による噴射タ
イミングを示す図、第5図は従来の噴射タイミングを示
づ図である。 5・・・エアフローメータ、8・・・インジェクタ、1
3・・・クランク角しンサ、14・・・コント[1−ル
:lニット。
図、第2図はマツプの一例を示す図、第3図は作用を説
明するフローチャート図、第4図は本発明による噴射タ
イミングを示す図、第5図は従来の噴射タイミングを示
づ図である。 5・・・エアフローメータ、8・・・インジェクタ、1
3・・・クランク角しンサ、14・・・コント[1−ル
:lニット。
Claims (1)
- 8気H1Rに配置されたインジェクタにより所定めエン
ジン回転以下では、各気筒毎に弁間閉時期に対応しIこ
タイミングで単独に燃料噴射するもの ″においで、低
ハ荷時には噴射n始を早め、負荷の増大に伴い噴tA開
始を遅くするように制御することを特徴とする電子燃料
噴射装置の噴射時期tIlIall@1゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23835983A JPS60128960A (ja) | 1983-12-16 | 1983-12-16 | 電子燃料噴射装置の噴射時期制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23835983A JPS60128960A (ja) | 1983-12-16 | 1983-12-16 | 電子燃料噴射装置の噴射時期制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60128960A true JPS60128960A (ja) | 1985-07-10 |
Family
ID=17029012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23835983A Pending JPS60128960A (ja) | 1983-12-16 | 1983-12-16 | 電子燃料噴射装置の噴射時期制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60128960A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5237979A (en) * | 1991-09-02 | 1993-08-24 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Evaporative fuel control apparatus of internal combustion engine |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56159527A (en) * | 1980-05-15 | 1981-12-08 | Nissan Motor Co Ltd | Electronic control type fuel injection controller for internal-combustion engine |
-
1983
- 1983-12-16 JP JP23835983A patent/JPS60128960A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56159527A (en) * | 1980-05-15 | 1981-12-08 | Nissan Motor Co Ltd | Electronic control type fuel injection controller for internal-combustion engine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5237979A (en) * | 1991-09-02 | 1993-08-24 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Evaporative fuel control apparatus of internal combustion engine |
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