JPS6012467A - 粘着ラベルテ−プ巻取仕上機 - Google Patents
粘着ラベルテ−プ巻取仕上機Info
- Publication number
- JPS6012467A JPS6012467A JP11885783A JP11885783A JPS6012467A JP S6012467 A JPS6012467 A JP S6012467A JP 11885783 A JP11885783 A JP 11885783A JP 11885783 A JP11885783 A JP 11885783A JP S6012467 A JPS6012467 A JP S6012467A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- take
- rotary table
- label tape
- winding
- adhesive label
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims abstract description 36
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 title claims abstract description 31
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 title claims abstract description 31
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H18/00—Winding webs
- B65H18/08—Web-winding mechanisms
- B65H18/10—Mechanisms in which power is applied to web-roll spindle
- B65H18/103—Reel-to-reel type web winding and unwinding mechanisms
Landscapes
- Winding Of Webs (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は粘着ラベルを連続して等間隔に貼着したテー
プを巻取って仕上げる、粘着ラベルテープの巻取仕上機
に関する。
プを巻取って仕上げる、粘着ラベルテープの巻取仕上機
に関する。
粘着ラベルテープは、紙管を心にして雑に巻かれたもの
を、検品、計数等を必要に応じて行って巻取するもので
あるが、従来は検品機・計数機、巻取機と別々の機械が
あって夫々側工程で行っていた。
を、検品、計数等を必要に応じて行って巻取するもので
あるが、従来は検品機・計数機、巻取機と別々の機械が
あって夫々側工程で行っていた。
ただし、検品や正確な計数の必要のない場合もあるので
、これらの工程は省かれる場合もあるが、最後の巻取り
だけは絶対必要であり、従来の巻取機は、機台テーブル
面に供給側と巻取側に軸が突 出していて、巻取側の軸
だけが駆動され、供給側の軸は単に空転するのみで巻取
が行われ、巻き締めの張力を与えるために適当な方法で
テープにブレーキがかかるようにして行っていたもので
ある。
、これらの工程は省かれる場合もあるが、最後の巻取り
だけは絶対必要であり、従来の巻取機は、機台テーブル
面に供給側と巻取側に軸が突 出していて、巻取側の軸
だけが駆動され、供給側の軸は単に空転するのみで巻取
が行われ、巻き締めの張力を与えるために適当な方法で
テープにブレーキがかかるようにして行っていたもので
ある。
そして回転テーブルは設けてないので、粘着ラベルテー
プは機台テーブル面を摩擦しながら巻取っていたもので
あるから巻取張力は常に変動しており、さらに巻取りの
直径の変化により移動する粘着ラベルテープのスピード
は常に変化するので、粘着ラベルテープは張力とスピー
ドの変化により波を打ち易く1巻き取ったものが、均一
に揃い難いものであるため手で叩いたり押えながら整え
る必要があり、巻き締めの強さも一定にならないもので
あった。
プは機台テーブル面を摩擦しながら巻取っていたもので
あるから巻取張力は常に変動しており、さらに巻取りの
直径の変化により移動する粘着ラベルテープのスピード
は常に変化するので、粘着ラベルテープは張力とスピー
ドの変化により波を打ち易く1巻き取ったものが、均一
に揃い難いものであるため手で叩いたり押えながら整え
る必要があり、巻き締めの強さも一定にならないもので
あった。
この発明は、従来のこのような欠点を解消するためのも
ので、正確で美しく整った巻取を可能にし、併せて必要
な場合には検品および計数も巻き取りと同時に一工程で
完了することができるようにしたものである。
ので、正確で美しく整った巻取を可能にし、併せて必要
な場合には検品および計数も巻き取りと同時に一工程で
完了することができるようにしたものである。
すなわち、平面からなる機台テーブル面と、表面を一致
させて設けた供給回転テーブルおよび巻取回転テーブル
を設けて、夫々を個別の回転制御モータにより駆動する
ようにし、この供給回転テーブルと巻取回転テーブルは
、円周隙間に粘着ラベルテープが落ち込まないようにす
るために、周辺部が円錐形の細隙によって機台テーブル
と斜めに重なり合うように構成しである。
させて設けた供給回転テーブルおよび巻取回転テーブル
を設けて、夫々を個別の回転制御モータにより駆動する
ようにし、この供給回転テーブルと巻取回転テーブルは
、円周隙間に粘着ラベルテープが落ち込まないようにす
るために、周辺部が円錐形の細隙によって機台テーブル
と斜めに重なり合うように構成しである。
さらに巻取回転テーブル側の巻取の直径の変化を検出゛
するアナグロセンサを設けて、供給回転テーブル電動機
および巻取回転テーブル電動機への供給電圧を変化させ
て、回転数をコントロールするようにしたものに、必要
に応じて粘着ラベルテープの移動経路に検品や計数を行
うセンサを設けたものである。
するアナグロセンサを設けて、供給回転テーブル電動機
および巻取回転テーブル電動機への供給電圧を変化させ
て、回転数をコントロールするようにしたものに、必要
に応じて粘着ラベルテープの移動経路に検品や計数を行
うセンサを設けたものである。
以下、実施例示図にもとづいて説明する。
第1図は本発明の粘着ラベルテープ巻取仕上機の平面図
を示し、(1)は機台テーブルで、こノ様台テーブル(
1)面と表面を一致させた供給回転テーブル(2)と巻
取回転テーブル(3)が適当な間隔をもって設けてあり
、この供給回転テーブル(2)と巻取回転テーブル(3
)の夫々に個別の回転制御モータ(4)を設けて駆動す
る。
を示し、(1)は機台テーブルで、こノ様台テーブル(
1)面と表面を一致させた供給回転テーブル(2)と巻
取回転テーブル(3)が適当な間隔をもって設けてあり
、この供給回転テーブル(2)と巻取回転テーブル(3
)の夫々に個別の回転制御モータ(4)を設けて駆動す
る。
前記供給回転テーブル(2)と巻取回転テーブル(3)
は、第2図に示すように機台テーブル(1)との1fl
Lii(5)を円錐形となるように斜めに形成して、粘
着ラベルテープ(6)が隙間(5)に落ち込まないよう
にしである。
は、第2図に示すように機台テーブル(1)との1fl
Lii(5)を円錐形となるように斜めに形成して、粘
着ラベルテープ(6)が隙間(5)に落ち込まないよう
にしである。
(7)はアナグロセンサで巻取回転テーブル(3)に巻
取った粘着ラベルテープ(6)の直径を検出して、供給
回転テーブル(2)および巻取回転テーブル(3)の回
転制御モータの供給電圧を調整して、回転数を逆比例し
て粘着ラベルテープ(6)のスピードと張力がほぼ一定
となるようにするものである。
取った粘着ラベルテープ(6)の直径を検出して、供給
回転テーブル(2)および巻取回転テーブル(3)の回
転制御モータの供給電圧を調整して、回転数を逆比例し
て粘着ラベルテープ(6)のスピードと張力がほぼ一定
となるようにするものである。
(8)はガイドローラーで、図示例では5個設けたもの
を示したが、5個以外の数とする場合もある。
を示したが、5個以外の数とする場合もある。
(9)は検品センサ、QOは計数センサを示し、検品セ
ンサ(9)は粘着ラベルの脱落とか、貼着ピッチの誤差
等を検品するものであり、計数センサ叫は粘着ラベルの
数量を正確に計数するものであり、検品や計数が不必要
の場合は設けなくてもよい。
ンサ(9)は粘着ラベルの脱落とか、貼着ピッチの誤差
等を検品するものであり、計数センサ叫は粘着ラベルの
数量を正確に計数するものであり、検品や計数が不必要
の場合は設けなくてもよい。
Qυは調節つまみで回転制御モータ(4)の回転数を調
節するもので、この調節つまみによって粘着ラベルテー
プ(6)への張力のコントロールが自由にできるから、
巻き取りの締め加減を調節し、堅巻き、砂巻きを任意に
選定することができる。
節するもので、この調節つまみによって粘着ラベルテー
プ(6)への張力のコントロールが自由にできるから、
巻き取りの締め加減を調節し、堅巻き、砂巻きを任意に
選定することができる。
Q2は供給回転テーブル(2)と巻取回転テーブル(3
)の中心に突出した回転テーブル軸で、間輪α場を介し
て、外径に粘着ラベルテープ(6)を巻くための紙管Q
4を嵌めてあり、回転テーブル軸0のと間輪(2)はキ
ー(ト)で廻り止めされ、間輪α葎と紙管αaは嵌め合
わすだけで、摩擦により一体回転させたり、間隙があっ
て摩擦がきかないときはクサビになるようなものを適当
に挿し込んで止めてもよい。
)の中心に突出した回転テーブル軸で、間輪α場を介し
て、外径に粘着ラベルテープ(6)を巻くための紙管Q
4を嵌めてあり、回転テーブル軸0のと間輪(2)はキ
ー(ト)で廻り止めされ、間輪α葎と紙管αaは嵌め合
わすだけで、摩擦により一体回転させたり、間隙があっ
て摩擦がきかないときはクサビになるようなものを適当
に挿し込んで止めてもよい。
供給回転テーブル側はクサビになるようなものは普通挿
し込まないで、無理に巻き取ると粘着ラベルテープ(6
)と供給回転テーブル(2)の間に滑りが生じ得るよう
にする場合が多い。
し込まないで、無理に巻き取ると粘着ラベルテープ(6
)と供給回転テーブル(2)の間に滑りが生じ得るよう
にする場合が多い。
上記間輪(至)は紙管α→の大きさによって、それに合
う寸法のものを数個用意しておけばよい。
う寸法のものを数個用意しておけばよい。
紙管α→と粘着ラベルテープ(6)とは巻き始めをセロ
テープのようなもので仮に止めておくものである。
テープのようなもので仮に止めておくものである。
この発明は以上の構成から成り、供給回転テーブル(2
)上に粗雑に巻かれた粘着ラベルテープ(6)を載せて
数個のガイドローラー(8)を経由して巻取回転テーブ
ル(3)上に巻き取られるものであり、このとき巻取側
の直径の変化をアナグロセンサ(7)で検出して、供給
回転テーブル(2)および巻取回転テーブル(3)を駆
動する回転制御モータ(4)の供給電圧を調整して、回
転を最初は供給回転テーブル(2)を低速に、巻取回転
テーブル(3)を高速に回転させ、巻取った粘着ラベル
テープ(6)の直径が大きくなるに従って、供給回転テ
ーブル(2)の回転を序々に早くし、巻取回転テーブル
(3)の回転を序々に遅くすることによって、粘着ラベ
ルテープ(6)の速度を一定に保つようにし、巻き取り
の締め加減を調節するには、巻き取り速度の方を供給速
度より早くするように調節つまみα◇によって調節して
おけば、供給回転テーブル(2)および機台テーブル(
1)上を粘着ラベルテープ(6)が滑ることになって、
その摩擦抵抗分だけ巻き取られる粘着ラベルテープ(6
)に張力がかかって堅く巻き取られることになる。この
場合供給回転テーブル(2)の間軸α葎と紙管α→とは
空転できるように嵌められているものである。
)上に粗雑に巻かれた粘着ラベルテープ(6)を載せて
数個のガイドローラー(8)を経由して巻取回転テーブ
ル(3)上に巻き取られるものであり、このとき巻取側
の直径の変化をアナグロセンサ(7)で検出して、供給
回転テーブル(2)および巻取回転テーブル(3)を駆
動する回転制御モータ(4)の供給電圧を調整して、回
転を最初は供給回転テーブル(2)を低速に、巻取回転
テーブル(3)を高速に回転させ、巻取った粘着ラベル
テープ(6)の直径が大きくなるに従って、供給回転テ
ーブル(2)の回転を序々に早くし、巻取回転テーブル
(3)の回転を序々に遅くすることによって、粘着ラベ
ルテープ(6)の速度を一定に保つようにし、巻き取り
の締め加減を調節するには、巻き取り速度の方を供給速
度より早くするように調節つまみα◇によって調節して
おけば、供給回転テーブル(2)および機台テーブル(
1)上を粘着ラベルテープ(6)が滑ることになって、
その摩擦抵抗分だけ巻き取られる粘着ラベルテープ(6
)に張力がかかって堅く巻き取られることになる。この
場合供給回転テーブル(2)の間軸α葎と紙管α→とは
空転できるように嵌められているものである。
巻き取りが終って後更に堅く巻き締めしたい場合は、そ
のまま巻取回転テーブル(3)を回転させれば、堅い巻
き締めができる。
のまま巻取回転テーブル(3)を回転させれば、堅い巻
き締めができる。
また供給回転テーブル(2)と巻取回転テーブル(3)
は逆に使用することもでき、どちらを供給側とし、巻取
側としても差支えなく、巻取りの他巻戻しすることもで
きる。
は逆に使用することもでき、どちらを供給側とし、巻取
側としても差支えなく、巻取りの他巻戻しすることもで
きる。
さらに巻き取る経路の途中に検品センサ(9)および計
数センサQQを設けておけば、巻き取りと同時に検品お
よび正確な計数ができるものである。
数センサQQを設けておけば、巻き取りと同時に検品お
よび正確な計数ができるものである。
この発明は以上説明したとおり、供給回転テーブル(2
)と巻取回転テーブル(3)の両方に回転制御モータ(
4)を取り付けて、巻き1取りの直径の変化を検出し、
回転速度を変化させることにより、粘着ラベルテープ(
6)が一定の速度で巻き取られ、巻取の張力も無理がか
からず一定となるから、粘着ラベルテープ(6)は、な
めらかな一定の運行が行われるので、正確で美しい巻き
取りができる。
)と巻取回転テーブル(3)の両方に回転制御モータ(
4)を取り付けて、巻き1取りの直径の変化を検出し、
回転速度を変化させることにより、粘着ラベルテープ(
6)が一定の速度で巻き取られ、巻取の張力も無理がか
からず一定となるから、粘着ラベルテープ(6)は、な
めらかな一定の運行が行われるので、正確で美しい巻き
取りができる。
また、供給と巻き取りを逆に行うこともできるのも大き
な特徴で、巻き戻しも可能となり非常に便利であるとと
もに、回転テーブルと機台テーブルとの隙間にテープが
落ち込まないように工夫しであるのでトラブルを防止す
ることができる。
な特徴で、巻き戻しも可能となり非常に便利であるとと
もに、回転テーブルと機台テーブルとの隙間にテープが
落ち込まないように工夫しであるのでトラブルを防止す
ることができる。
さらに、従来検品や計数は別の工程で行っていたものを
巻き取りと同時に行えるので、工程を短縮し能率を向上
させる等の効果を奏するものである。
巻き取りと同時に行えるので、工程を短縮し能率を向上
させる等の効果を奏するものである。
第1図はこの発明の一実施例を示す平面図、第2図は第
1図A−BMにおける拡大断面図、第3図は粘着ラベル
テープの一例を示す図である。 1・・機台テーブル 2・・供給回転テーブル 3・・巻取回転テーブル 4・・回転制御モータ 5・・隙間 6・・粘着ラベルテープ 7・・アナグロセンサ 8・・ガイドローラー 9・・検品センサ 10・・計数センサ 特許 出願人 中 本 剛 − 代理人弁理士 三 原 隆 (外1名) 第1図 第2図 6 第3図
1図A−BMにおける拡大断面図、第3図は粘着ラベル
テープの一例を示す図である。 1・・機台テーブル 2・・供給回転テーブル 3・・巻取回転テーブル 4・・回転制御モータ 5・・隙間 6・・粘着ラベルテープ 7・・アナグロセンサ 8・・ガイドローラー 9・・検品センサ 10・・計数センサ 特許 出願人 中 本 剛 − 代理人弁理士 三 原 隆 (外1名) 第1図 第2図 6 第3図
Claims (1)
- 機台テーブル面と、表面を一致させて設けた供給回転テ
ーブルと巻取回転テーブルを、個別の回転制御モータに
より駆動するようにし、巻取回転テーブル側の巻取の直
径の変化を検出するアナグルセンサを設けて、供給回転
テーブルおよび巻取回転テーブルの回転制御モータの回
転数をコントロールするようにしたものに、必要に応じ
て粘着ラベルテープの移動経路に検品や計数を行うセン
サを設けたことを特徴とする粘着ラベルテープ巻取仕上
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11885783A JPS6012467A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 粘着ラベルテ−プ巻取仕上機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11885783A JPS6012467A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 粘着ラベルテ−プ巻取仕上機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6012467A true JPS6012467A (ja) | 1985-01-22 |
Family
ID=14746852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11885783A Pending JPS6012467A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 粘着ラベルテ−プ巻取仕上機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6012467A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011136787A (ja) * | 2009-12-28 | 2011-07-14 | Tatsuo Ozaki | ロールの巻足し装置 |
| CN106650912A (zh) * | 2016-09-22 | 2017-05-10 | 深圳市共进电子股份有限公司 | 标签计数装置 |
| CN108860876A (zh) * | 2018-06-14 | 2018-11-23 | 东莞理工学院 | 一种贴标机供标机构 |
| CN111498548A (zh) * | 2020-05-13 | 2020-08-07 | 赵妍 | 一种不干胶标签生产制作系统 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS545623U (ja) * | 1977-06-13 | 1979-01-16 |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP11885783A patent/JPS6012467A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS545623U (ja) * | 1977-06-13 | 1979-01-16 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011136787A (ja) * | 2009-12-28 | 2011-07-14 | Tatsuo Ozaki | ロールの巻足し装置 |
| CN106650912A (zh) * | 2016-09-22 | 2017-05-10 | 深圳市共进电子股份有限公司 | 标签计数装置 |
| CN106650912B (zh) * | 2016-09-22 | 2019-05-31 | 深圳市共进电子股份有限公司 | 标签计数装置 |
| CN108860876A (zh) * | 2018-06-14 | 2018-11-23 | 东莞理工学院 | 一种贴标机供标机构 |
| CN111498548A (zh) * | 2020-05-13 | 2020-08-07 | 赵妍 | 一种不干胶标签生产制作系统 |
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