JPS60103498A - 自動販売機の制御装置 - Google Patents

自動販売機の制御装置

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Publication number
JPS60103498A
JPS60103498A JP19930183A JP19930183A JPS60103498A JP S60103498 A JPS60103498 A JP S60103498A JP 19930183 A JP19930183 A JP 19930183A JP 19930183 A JP19930183 A JP 19930183A JP S60103498 A JPS60103498 A JP S60103498A
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JP
Japan
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hot water
processing unit
central processing
coin
switch
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Pending
Application number
JP19930183A
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趙 永義
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SANYOU SHIYOKUHIN KOGYO KK
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SANYOU SHIYOKUHIN KOGYO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野」 本発明はカップヌードルのようeζ短時間ですぐに調理
可能なインスタント食品に温水を注入して販売する機能
全有する自動販光俄の制御装置に関するものでるる。
し従来技術〕 一般に自動販売機は密封さ1また完成品全販売する装置
と粉末原料に水金混合して販売する装置とに大別するこ
とができるが、この中で後者は容器の調達や一定水温の
維持、又は混合程度の調節等のような多段の中間過程の
ため完成製品自動販売機よV複雑でftJ度の高い制御
装置全必要とする。
1゛rに近年で(は、すぐ調理可能なカップヌードル類
の製品か多く市販されているが、現在まではこのような
藺品の完成製品としての自動販売機による販売でめった
ので、購買者は単純な商品購入のみでそれ以上他の効果
は期待できなかった。
カップヌードルのもつすぐ調理可能でるるという特性を
自動販売機の内部で生711)シ/こわと購買者に販売
する事になれば、商品の販売Fif増加させる事ができ
自動販売機自体の効率と信頼度を向上する事ができると
予想される。このためには従来の硬貨処理装置以外に、
注入温水の水温の水温調節、移送装置および昇降装置i
〜の制御、けしのような補助物品の排出制御、温水注入
の制御、装置内部の各進行状況表示制御のような過程を
一元化する必要がある。
〔発明の概要′1 本発明izt、カップヌードル[のようf:+tii 
aLの自ルノ1販売機の各HE&11部を効果的に側脚
するにマイクロコンピュータ−′?L使用し、こ−ハ(
′こよ!〕任来式のリレー制御装置かもつでいる処理速
Ietの低下、lj:5埋作業時の非能率性、短い寿命
のような諸欠点を°改善するとともに、プログラムの変
更〃Ij丁能であるという特性葡利用して制御装置ji
に互換性γ与えカップヌードルのような商品の自動販売
機の効率に増大させると同時に短詩iMJで了ぐに調理
可能な商品のための自動販売機の多様な開発と附加価値
の向上ケ図るのにその目的かめる。
本発明を貴約すれば次の通りでるる。すなわち自動販売
機の制御装置は、中央処理装置1とプログラム・ロム2
と3つのインターンエース・アダプタ3,4.5とチッ
プ選択デコーダ−C8で4j4成される。インターフェ
ース・アダプタ3には、温水の状態、各種運搬装置の作
動状だシ、硬貨処理装置等を入力としで受入れる為のマ
ルチプレクサ6およびバッファ7と、販グピ両設定B 
CI)回路BSの販売価格全中央処理装置1に伝達する
為のマルチプレクサ8とが設置される。インターフェー
ス・アダプタ4Kkj:、中央処理装置1からの駆動装
置作動信号及び各錘表7J<等作!lIl信号金伝達す
る為のバッファ9,10と、オプト−アイソレータO1
1〜0117が含まれたトライアック制御部11.12
とか設置爆れる。インターフェース・アダプタ5には、
硬貨処理装置14に作動信号ケ伝達するデコータ゛15
およびオプト脅アイソレータOLs −0126が含ま
れたトライアック制御部13と、各種障害賃素、投入金
額′ff:表示するためにインバーター発振回路25に
備えたセグメントデコーダー18およびティスプレー装
置17と、外部t(販売動作を知らせる為のメロディ−
発生装置崖19とが設置汽される。また、温水B11温
水の温度、温水の注入、はし排出等全調節する温水及び
はし排出制御部36が接続され、時間遅延リレイTDl
t ffi有する電源供給装置21が設けられる。
[実施例〕 第1図は本発明の概略図で、第2図は第1図にもとづい
て本発明を具体的に具現した実施例金示した図でるり、
これら二つの図面Qこもとづいて回路の接続状態ケくわ
しく説明すると次のよってある。
制御機能の主体にfXυ1、ラングl、・アクセス・J
モII (RAM) lfi内i+’Gt1f、:セン
(・ラル・プロ士ツシング・ユニットすなわち中火処理
装置1と消去可能でプログラムが書込t t’t +い
るリード・オンeメモリすなわちプログラム・ロム2と
3つのインターフェース・アダプタ3,4.5で構成さ
tするが、中央処理装置1と周囲のイδ号通路間には2
人力Pナンド・ゲート23と4線デコーダ24で構成さ
れるチップ選択デコーダーC8が設置され、インターフ
ェース・アダプタ30入力側には温水の有無、温水の温
度、各種商品運搬装置の動作状態及び硬貨処理状態f:
検知する為のマルチプレクサ6とバッファT、及び、販
売価設定BCD回路BSの状態を中央処理装置1に伝達
する為マルチプレクサ8が設置される。
他のインターフェース・アダプタ4の出力側には各種駆
動装置の駆動モーフへ4+−Ms とソレノイドSL+
〜 SL5 及び作動状態表示用ランプL1〜r□に中
央処理装@1の制御信号を伝達する為のバッファ9,1
0とトライアック制御部11゜12が設置ff dれ、
この中でトライアック制御部11.12にしよ絶縁用Q
オプト・アイソレータOII〜0■、7とトライアック
Tん〜TA17が各出力端に対応するように設置さJL
ゐ。
・1ンターフエース5に1デコーダ15とオプト・アイ
ソレータOI+s〜0I25とトライアックTA+s 
〜T A26 ’(r、備えているトライアック制御部
13とソレノイドSL7〜SL+4が宮ま1する硬貨処
理装置14が直列で設置ltちれ、インターフェース・
アダプタ5の他の一端には硬貨処理装置14からの硬貨
処理信号音中央処理装置1に伝達する為のフルヂブレク
ザ−16か設置されて、他の一端に1・[自、diI)
販売機の外部に各種状態全表7Jeするディスプレイ装
置17駆動用のセグメントデコーダ18とメロアイ御名
生装置¥!t19が設置され、上記した各回路部に電源
′(l−旬給する霜1源遮断磯C[3と時間遅延リレー
T D [(を備えている1E源供給装置21の一端に
は温水量と温水の習11迂と温水の注入、及び、箸の排
出i−脚節ラうる温水、著、IJI出制御部36か設置
される。
第2図及び第4図中の未説明符号において、2aはスピ
ーカ、22Vよシュミット拳トリカ・1ンバータ、25
はインバ〜り発振回路、26はタイマー、27−34は
機械的駆動装置、35は箸、36は温水及び著排出制御
部、37は毬゛積載函、38は箸排出口を示1〜。
第4図は上記の構iからなっている本晃ψ」の制御ケ受
けて作動する機械的な駆動装置ケfJ+j率に7トした
もので、ラーメン積載函2Bからラーメンか落下すると
、これらtaL搬送装置27+’仁よって昇降製置29
に運搬され、昇降装置29←L運搬されたカップヌード
ルを上側に位籠するラーメン排出自320所祉で引き上
りる。シーメン4井出0.32に落下式れたカップヌー
ドルには、温水槽30の温水が温水注入装置31によっ
て注入されこの時箸の排出装置34が作動して箸35か
外部に供給される。温水の注入が終わっに後VCは排出
ドア33か開くので購買者はすぐ、調理の完成されたカ
ップヌードルの供給を受ける事になる。
上記した機械的駆動装置を制御する本発明の作動は第3
図に示したフローチャートの信号の流れによって順序に
進行し、プログラムφロムROM2に記憶される内容も
やはり第3図の1に号の流れを処理する事か出来るよう
になっている。このようなマイクロコンピュータ及び周
囲の回路相互間の作動は次のように笑施される。
’tl源供給装置21を讐オン1姑せると時間遅延リレ
ーTDIlのコイルに電流が流れて磁化された後、機器
の方の接点が短絡感れる。従って磁化さJ’Lる時的の
遅延によってサージ成分が除去された電源が機械的な駆
動装置の力に伝達され、電源供給装置21で整流された
直流電源は制御回路の方に伝達される。ここでタイマー
26もやはり初期過渡電圧が非充電部に供給されるの全
しばらく遅延させ各種制御回路金保股するようになる。
すべての電源が安全に投入されると中火処理装置1でk
r5ムRAMの異常の有#Lit一点検する。このよう
なラムRAl’t’Iの点検で異常力・会見されると装
Pは作動を中断する事になり、異常かなけtlげ次の制
御髪素會点検することになる。
すなわち、駆動装置〃箋ら延長さf−1,f(、コネク
ターJ1とコネクターJ4に設置′iさ、+1ているス
イッチ81〜S1o k点検することになり、まず温水
槽3υ(第4図)の温水量と水温及びおつりの有無をス
イッチSlo 9.Se 、 S++ で点検する。
スイッチS+o I/J、’N”−水nf30に一&着
込ノLるフロートに連結されているので温水最力足りな
けilは′リドン″状態になるか、これはコネクタJI
→マルチプレクサ6→インターフェースアダプタ3の信
号通路を通じて中央処理弘1i′r、 1に伝達部ノす
る。
中央処理装置1ではこのようシー温水手足信号全検知し
、て販売中止信号を発生させ’elO(の販売中止信号
ハ、インターフェースアダプタ4とバッファ10を通じ
てトライアック制御部12のオプト・アイソレークOI
、3に伝達さil、トライアック’[’A+s k ’
ターンΦオン″させる。したかつて電源供給装置21か
らのAC作動電源がターミナル1゛2を通じてランプL
2に加えらf+て〜販売中止パ表示灯葡点灯させる。こ
こでオプト−アイソレーターOI +〜0I25は、中
央処理装置1側の非充電部と駆動装置側の充電部とを絶
縁する役割金し、ランプL2f’j、自動販売機の外側
に設置きれていて、点灯されると購買者が自動販売の販
売宇土状態を認識できる。塾販売中止パか表示されると
モータM r ” fL45を始めとして各駆動装置に
作動信号か加えられなくなって販売機能は停止する。
温水量の点検といっしょにスイッチS9rこは温水の水
温点検信号が入力されるが、このスイッチS9は温水4
v93(Iの熱)函応素子から延算さオLでいて温度が
適正4準以下になると◆オン″状態に19、これは温水
1!i′の点検時と同一な信号通路奮経て中央処理装置
1に伝達される。これによって中央処理装置1てt;j
、オプト・アイソレーターOI+sとOI、5にハイレ
ベルの信号を送出する。オプト・アイソレータ−0Ls
 Vj前述しグこ嗅販売中止゛表ン」<灯のランプL2
 KAC作動電源を加え、点灯するようにして、オプト
・アイソレータ−OI+st:j: ” @度上昇中パ
という表示灯のランプL4 が点灯されるようにする。
ここで、温水4J30は中央処理装置1の制御音叉けず
にヒーター1(Tl 。
11T2 と熱感応素子によって個別的に作動する。
この熱感応素子の一端はスイッチS9に通じるようにな
っている。
以上のような温水量、温度の点検といっしょにおりシの
有無も点検されるか、このようなお″)#)の点検は硬
貨処理装置14カ・らのコネクターJ4に延長設置され
ているスイッチS++の状態の点検によって実施される
。ずなわち、おつ9がないとスづフチS+1t、t’オ
フパさノtて、この塾オフ゛状態はマルチプレクサ16
の論理回路114によって検知さ1+、た後、インター
フェースアダプタ5を通じて中央処理装@1に伝達芒ノ
Lゐ。中央処理装置1でtよこのようなおつりの4任の
検知イご号を受けて拳おつりなし゛表7f灯のランプL
JIk点灯させる作動信号をトライアック制御部12の
オプト・アイソレーターOI+2側に加える。
上記した温水量、温度、訃つりの正つの要素の中−(一
つでも異′ホかあると、・ランプ”Ll + L2 +
L4の対応したものが点灯されると同時に中央処理装置
醍1カ・らQよインターファスアダプタ5を通じてセグ
メントデコーダ18に墾Ωg’ u’ ”のlO進数全
表示する為の信号〃′・出力される。このイー号は内部
プrJクラムによって/■10.5秒の間隔でiオンー
メフパされるのでディスプレイ装置id、 17上に表
示される数字し]、点滅するようになり、1ンバ一タ兄
振回路25で出力される周期I M / secの発振
信号Itch、セグメントの電流の15teれをiUi
続して各数字板か父肝で作動するようにする。これでデ
ィスプレイ装随11の消耗1b;力奮頗減するx’>p
cなる。
このよう7を特2F!、数字!2(4σσパり点減表ン
」:h自動販すじ(珠イ「、・取扱9人が販売中+1−
、要素をキメ易に区別する〕Cめのもの−(a)る、。
祉/い’ 0′C1fJ ”の表アJ(状態−トi77
ニイ・−・J!1′L′が投入されんとこJlを返還す
る4υ作、乙・実施さす1.るかこれは中央処理装置i
21でオプト・アイソレーターOL。
側(1(動作信号を送出して硬貨返趙用ソレノイド5L
51作動させんことによって成る。
前述した3つの状態の点検か11響6と判断される時に
t:J:中央処理装置1でオプト・アイソレーター0■
14側にハイ・レベルの48号ケ送出して゛販売中″表
示灯のランプL3.が点灯されるようにする。
この時の4g号通路は中央処理装置1→インターフエー
スアダプタ5→オプト争アイソレータUI14→ACL
I!+作1N: #、−トライアック1’AI4→ター
ミナルT2となる。 ・ 以後には搬送装置27の後端に設置6される接点スイッ
チS4が点検されるが、七の状態か!オン゛でろれにカ
ップヌードルが昇降軟gt290入口まで運搬されたこ
と金示し、蓼メフ″でめfLは昇降装置N、29の入口
にカップヌードルかないことk yJ:す。従って、ス
イッチS4の゛オフパ状態が検知されると、中央処理装
@1でシ1.オプト・アイソレーターOIs側にハイ・
レベルの匍号會送出する。
そしてトライアック’l’As −1): ’ターンφ
オン′′され、AC作動電源が搬送用モーターM3を件
部させるようになるので搬送装@27か作動してカップ
ヌードルが昇降装置の力に運搬さt]る。この時の作動
信号の通路は、中央処理装置1→インターフエースアダ
プタ4→バツフア9→オプト・アイソレータ013→A
C作帥電源−トライアックTAs→ターミナルT1にな
る。
もし、モータM3にAC作動′BL@か加えられた後一
定時間が経過してもスイッチ84汐−オンパ状態になら
ないと、すなわちラムエζAMに記憶さオシ1c予定の
時間全超過すると、これは搬送装置27−ヒにカップヌ
ードルがイf在しない事を意味するので、この時には中
央処理装置1でオプト・アイソ1/−タOI4側にハイ
・レベルの信号全送出する。
オプト・アイソレータOI4 の出ノ月則にはラーメン
積載面28の落下口’16けるゲート駆動用ソレノイド
SL+ が連結されてい”C1作動信号によって作!I
Wシ、カップヌードルが落rt−搬送装置2Iの」二に
おグハれるようになる。この時のソレノイドSL!作動
れ、ラムRAへ4に記イ意されりき゛のカップヌードル
の再落ド時にtユゲート駆動用ソレノイドSL2→SL
3→S I、4 の順序のとおり作動信号が加わるよう
にして、ラーメン積載面28のカップヌードルが次々に
落下するようにする。
以上のようなソレノイドSL+ の作ルυか実施された
後、一定の時間が経過しても接点スイッチS4かやオン
″状態にならないのは、ラーメン積載面28の内部にカ
ップヌードルが在任しないことに起因するので、中央処
理装置1でUISインターフェース・アダプタ4とバッ
ファ10を通じてランプL2側にハイ・レベルの41号
を送出して参販売中止″表示灯が点灯されるようeζす
る。これと同時に、ディスプレイ装置17に’220″
゛ の数字葡表示する信号をセグメントデコーダ1B側
に加えて、自動販売機を取扱う人かカップヌードルの不
在という販売中止要因全容易に認識できるようにする。
又、上記したカップヌードル不在状態下で購買者が硬貨
全投入した場合に←1、中央処理装置1で硬背返還用ソ
レノイドSL、 全やオン゛′状態とするので投入され
る硬貨はすべて硬貨返還1」に落ちるようになる。
以後、自動販売機を取扱う人が販売1柑E要因を除去し
た仮復旧スイッチSsk押すとプログラム・ロムROM
2のプログラムはスイッチs*+s+o+Sl1点検状
態、すなわち最初作動位置に復旧され、上述した過程が
反復される。
処理過程が正常に進行されるとカップヌードルは搬送装
置27によって運搬され昇降装[29によって昇III
!機の中間部位まで上昇するようになる。
この時にはラングL3の点灯によって寧販売中″信号か
外部に表示さiLる。
i11述した過程かフベて正常に進行された状態下で購
買者は普通の購買行為金始めるようになるが、この時、
中央処理装置1の最終点検は昇降装置29の中間に位置
するスイッチS5の状態にしたがう。
すなわち、カップヌードルか正常に昇降装置29の中間
位114で上昇されるとスイッチS!は雫オンパ状態に
なってつぎの過程が進行される。
次に購買者自身が投入した硬貨を任意に回収しようと自
動販売機外部の返還スイッチ82を押すと、中央処理装
置1ではラムRAMに記憶された投入金額によって硬貨
処理装置14の硬貨排出ソレノイドSL++ −SL 
+4 の中で該当するソレノイドに硬貨排出信号音送出
して投入金額客返還させる。返還命令がない場名には硬
貨処理装置14に投入される金額を検知すると同時に購
買者が商品の送出?命令する送出スイッチS1の!オン
ーオフパ状態を検知するが送出スイッチS1か嘲−ン′
°にされた状態を検知しfL場会にtまマルチプレクサ
−8の前端にるる販売側設定BCI)回路BS力・らの
販売価格と投入硬貨の金額奮比較するようになる。投入
金額が販売価格より少ない場合には硬貨選別及び不良硬
貨退出動作かりづり−られ販売価格設定より大きい場合
には中央処理装置1ではインターフェース・アダプタ5
を#過し゛Cメロディー発生信号全メロディ−発生装置
19に加えて外部にスピーカー200ノロデイー汁イじ
伝える。
このメロディ−音は販売動作か正割に進行されているの
荀購買者に知らせる役割ヲ(2、このようなメロディ−
音の死生中におつりの4算及び処理動作が進行される。
上記しfC,硬貨選別動作及び不良杖貨返出動作は次の
ようでるる。硬貨が自動販売機の内部に投入されると硬
貨処理装置14にめるフォト七ンザーで検知され、この
検知信号はコネクターJ4のボー I−J:’ 4 全
通じて中央処理装置1に伝達され中央処理装置1では硬
貨制限信号音ターミナル1゛!側にるる硬貨制限ソレノ
イドSLsに加え硬貨を不良硬貨感応位置に届くように
する。
次に中央処理装置1では硬貨検知モーターM5作動用の
化号乏送出し1硬貨の色々な特性全把握し、判定のいか
んによって硬貨返還用ソレノイドSLs を作動させる
硬貨が良好な場合には硬貨処理装置140選別通路を通
じて投入され選別通路への硬貨投入でスイッチS+s〜
S16 か 等オン″状態になるかスイング−8’+3
4d 500 ウォン硬貨、スイッチSI4は100ウ
オン硬貨、スイッチ815は50ウオン硬バ、スイッチ
S’sは10ウオン硬貨の投入全検知し、中央処理装置
1ではこのような検知信号を受けて硬貨積載用ソレノイ
ド5LI(1、SLs + SLs、SLt を作動さ
せて投入硬貨Δゑぞれぞれの硬貨積載口に移送されるよ
うにする。
これと同時にラムRAMには移送さする硬貨の投入金額
が記憶されディスブレ4装置17には投入された金額が
10進数で表示される。
また、投入される硬貨が販売価格以上の時たとえば販売
価格は250ウオンで、100ウオン硬貨を二つ投入し
10ウオンの硬貨?6つ以上投入する時にはラムRAM
に記憶される投入硬貨額数の加算によって中央処理装置
1では硬貨返還用ソレノイドS’L8 k ’オンパ状
態にして260ウオン月の10ウオン硬貨からはソレノ
イドSLsの作動によって外部に返還される。
投入される硬貨が販売価格以上で500ウオン硬貨1つ
とか100ウオン硬貨3つか硬貨積載口に移送された場
合には中央処理装置1ではラムRAMで投入金額と販売
価格を比較した後、差額のおつりを出すために排出信号
全該当する硬貨排出ンレノ・fドS L t t〜SL
+4 に加えて10ウォン−100ウオンのおりすが返
還されるようにする。
この時の硬貨を送る過程は中央処理装置1のおりシ排出
信号によって大きい額数から小さい額数の順になる。
以上のようrおつりが正確に排出された後、或いは、最
初の投入金額が販売価格と同一な場合には中央処理装置
1は次のような過程庖進行する。
すなわち、インターフェース4→バツフア9→トライア
ツク制御部11のオプト・アインレータOIs→ACl
′F−動電源→トライアックTAa の信号通路を通じ
て昇降用モーターM4會作動させるので昇降装置29の
中間に位置していたカップヌードル全温水注入装@31
の下側に位1筺するラーメン排出口32に移動させる。
ラーメン排出口32の下端には接点スイッチS6が設置
されていてカップヌードルの運搬状態全確認する事がで
きるが、一定時間の経果後にも接点スイッチS@が隼オ
ンパ状態にならないとカップヌードルが運搬の途中に障
害要因によって引っ掛かった場合であるので、中央処理
装置1はこのような接点スイッチS60状ILII一点
検して季販売中jビ表示用ランプL2 k点灯させてデ
ィスプレイ装[17の上に11gの数字全表示するデジ
タル信号をセグメントデコーダー18側に送出し、販売
側設定BCD回路BSの販売価格に該当する金額を排出
する信号′ff:硬貨処理装置14の硬貨排出ソレノイ
ド5LII〜5L14 VC加えることによって投入金
額が購買者に返還されるようにする。
自動販売後金取扱う入組ディスプレイ装置17のIll
、ff” 表示を見れば昇降装置29からラーメン排出
口320間に販売中止要因が発生じたことが分り、適切
な措置を取ることになり販売中止の要因か除去された後
にはコネクターJ1に連結された復旧スイッチSsk押
す事になる。中央処理装置1では復旧スイッチS3が1
オンパ状態になる事によって1販売中止“表示用ランプ
L2への点灯信号の送出を中止し2すべての過程全最初
の位置に復帰させる。
また処理過程が進行され正常に昇降用モーターM4の作
動が中止されると中央処理装置1ではオプト・アイソレ
ーターOIi 側にハイ・レベルの信号を送出してカム
モーターMIk作動させる。
カムモーターVi 下側には4つのカムが一定な角度差
舎もって設置されるが1番目のカムはカムモーター停止
スイッチSs ”K!オン″させて中央処理装置1力・
らのカムモーターM1駆動信号送出動作を中止させるよ
うにする。
二番目のカムは温水及びはし排出制御部36にある温水
補充モーターM7駆動用の接点スイッチC8sと連動さ
れ、三つ目のカムははし排出モーターM、駆動用の接点
スイッチC8s と連WJl iれ、4番目のカムは温
水排出ソレノイドSL+a駆動用の接点スイッチC8s
 と連動されるようになつ1いる。ここで温水の補充動
作か優先的に実施されるか、4″−)のカムが同時に回
転全始めると各カムの角度差によっで一番目のカムに連
動される接点スイッチC3lIが墾オン″ 状態になる
3、したかつてAC作動笥、源の流入でトライアックT
A29が隼ターン・オン″され温水補充モーターM7が
作動して温水槽30の水が上端まで一定量補充される。
二番目のカムか一定角度だけ回転されると接点スインf
 C8nが隼オフパされ温水補充モーターM7の作動が
中止される。この時3番目のカムが箸排出用モーターM
6駆動用の接点スイッチC3sk’オンパさせて作動状
態に/′iニーるのでこれによって箸排出装@34の一
部の著積載函31内の著35が外部に排出される。この
ような著35は箸排出口38を外部に押しなから排出さ
れるが、著排出口38には接点スイッチC84か設置さ
れていて著排出口38がめ〈瞬間から等メフ′状態に切
換えられる。
マfr−,,トライアックr1+ A27がヤターン舎
オン″されることによってリレーRY2か作動してリレ
ーの接点RY2−a もやはり接続状態を維持するので
接点スイッチC8sがカムの回転によって雫オフ″され
ない限りトライアックTA97 k継続!ターン・オン
″させて箸排出用モーターM−re が持続的な作動を
実施するようにする。−J−fzわち、箸35が箸排出
口38紮めけながら外部に排出されるまで排出作動が継
続される。はし35か外部に排出された後には接点スイ
ッチC84が5オフパされるのでリレーI尤Y2もやは
り非作動状態になりモーターM6は停止し、購買者によ
って箸35が完全にと9出されるとスプリングによって
箸排出口38はとじられる。しだ力τつで継続的な箸3
5のU[出は防止される。
上記した箸排出装置34はその位置が自販機内部でるる
から、箸積載函外部設置方式にくらべて著35の状態を
衛生的に維持する事ができ必要以上の浪費全防止するこ
とができる。
三番目のカムの次には4番目のカムが温水排出用ソレノ
イドSL+g ’に作動させる接点スイッチC8s ?
”オン″状態に切換えさせる。これによpソレノイドS
L+s の一端に連結されたトライブック’rAtsが
啄ターン・オン″ され、作動状態になジンレノイドS
L+s は温水注入装置31をレバーで引っばってカッ
プヌードルのふたにろな金開けると同時に温水がカップ
ヌードルの内部に注入するようにする。
ここで注入される温水の量は4番目のカムが回転して接
点スイッチC3llがもオン″状態を維持する時間によ
り、この時間は4番目カムの設置角度?]−調節して定
める事ができる7、4番目のカムか温水注入4−完了1
−る瞬間に1番目のカム1カムモーター停止スイツナS
s kφオフ″状態にするので中央処理装置i +aカ
ムモーターMl路の作動信号送出全中面するようにする
次に中央処理装置1ではオプト・アイソレーターOIt
側に信号を送出して排出ドア駆動用モーターM2に作動
させる。しまたがって排出ドア33がわきはじめ完全に
めくと排出ドア33に設置された開放確認スイッチS7
かs:tフ′″状態になり、これによって中央処理装置
1ではモーターM2への作動信号送出全中止する。
購買者が開放された排出ドア33〃島らカップヌードル
をとり出すとカップヌードルの下側に位置する接点スイ
ッチS6が!オフ″状態になって中央処理装置1はカッ
プヌードルか完全に排出されたのを確認しながらしばら
く待機した後に排出ドア駆動用モーターM2の作動信号
を送出して排出ドア33がしまるようにする。排出ドア
33が完全にしまると開放確認スイッチS7がやオンパ
状態になり中央処理装置1ではこれを感知してモーター
M2への作動信号送出全中止すると同時にメロディ−発
生装置19に加えられる作動信号送出を中止するのです
べての販売課程ね:終結される。
また、温水署排出制御部36の水温維持動作と温水補充
動作及び外部〃為らの温水注入製作は次のように実施さ
れる。
温水の水温全維持する為にはヒーターHT+ 、 HT
*全作動させなければならないが、ヒーターHTl。
HT2は温水槽30の三箇所に位置して熱感応素子が接
点スイッチC8s 、 C8+oに延長設置される。し
たがって適W温匿より低い時にね接点スイッチC87、
C8eがやオン1になる。また、接点スイッチC8s 
、 C8+o の電流通路に位置する接点スイッチC8
7,C8eはフロート式水位検出スイッチで温水t!3
0の水位か適正値以Jになるとナオフ1されて水がない
状態のヒーターHTi 。
IfT 2作動を中止させる。
接点スイッチC8+ 、 C8!はフロートに連結され
る自動給水用のスイッチであるか接点スイッチC82は
温水槽30の水が下降すると !オン゛状態になり接点
スイッチC8t は水が適正水位までめがった時 曝オ
フ″状態に−なる。し7こかって温水不足時接点スイッ
チC82の讐オンパ状態によってトラ1アツクTAzo
が 隼ターン争オン′′され給水用ソレノイドSL、、
が作動して温水槽30への給水が実施される。この時リ
レーRY+の接点RYI −1か接続された状態全維持
するので接点スイッチC8x が最低限界水位をこえて
1オン′状態になっても接点スイッチC8Iが温水充満
状態になって 1オフ″状態にならない限り給水用ソレ
ノイドSL+s 幌継続して作動するようになる。
上記したように本発明はマイクロコンピュータを使用し
て自動販売機を効率的に制御することができる。TTL
方式の制御製画にくらべると、プログラムで所望の制御
を実現できるという大きな利点をもつようになる。
すなわち、処理速度の変更とか処理順序の変更が必要な
場合においてTTL方式の装置は各変更要素によってい
ちいち回路を修正しなければならないが、本発明ではプ
ログラム・ロム2の簡単な変更で予期した目的音容易に
達成する事ができる。
1だ、TTL方式に紐いてはある一つの回路に異状か発
生すると回路全体が影響を受けるようになるが、本発明
ではディスプレイ装#f17の表示によって障害訣素を
除去すればただちにすべての動作か正常状態に自動復旧
されるといり長所がめる。
また、マイクロコンピュータの基本ボート数は比較的多
い方で実際本発明ではコネクターJl+J2 、J3と
ターミナルT2に使用ぜれていないボートか多a蘭存在
するので附随的な過程が必要な時には別途回路を追加し
ないでプログラム・ロム2會変更して目的に達する事が
できる。この他にメロディ−発生装f&f:19とディ
スプレイ装置11の設置によって購買者と取扱う人の便
宜葡図ると言う効果かめる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の概略図、第2図匹)(B)は本発明の
実施例を示す図、第3図(4)■)は本発明の70−チ
ャートヲ示す図、第4図は本発明による各駆動部の概略
図でるる。 1@@++舎中央処理装誼、2・・・・プロゲラロム γ3,4.5・・・・インターフェースアダプター、6
,8.16・・・ψマルチプレクサー17.9.10−
−−−バッファー、11,12゜13φ・・・トライア
ック、14・・・・硬貨処理装置、15・嗜ψ・デコー
ダー、17−・e・ディスプレイ装置、18・・・・セ
グメントデコーダー、19−・・・メロディ−9も主装
置、20・・・・スピーカ、21・・・・電蝕供給装置
、22・II@・シュミット・トリ力・インバーター、
23壷・・・2人力Pナントゲート、24・・Φ・4線
デコーダー、25・・・・インバーター発振回路、26
一一番・タイマー、21−φ・Q搬送装置、28・・・
φラーメン積載函、29・・・・昇降装置、30・・・
・温水槽、31・・・・温水注入装置、32・・・・ラ
ーメン排出口、33ψ・・・排出ドープ、34・・・・
箸排出装置、35・・・・箸、36・・・・温水及び箸
排出制御部、37・・・・箸積載函、38・・・・箸排
出口、J、〜Js ・・・・コネクター、Tl〜1’S
 11 @ @ IIターミナル、SLI〜 5LI4
 會働・φソレノイド、O11〜 0115 ・・・φ
 オプト拳アインレーター、TA+〜TAXI @ @
 @・ トライアック、IfTt = HT2 −・O
・ヒーター、S+−8+s・・・・入出力スイッチ、M
+ −M*・拳Φ・モーター、Ll 〜L4 ・・・・
ランプ、C8・・・Φチン1選択デコーダー、PI−P
a・・・・入力ボート、BS・・曽Φ販売価設定BCD
回路、 TLIR・・・・時間遅延リレー、CB・・・
・電源遮断器。 特許出願人 趙 永 義 ゛代理人 山川政樹(lシか1名)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 中央処理装ut (1) lプログラム・ロム(2)と
    3つのインターフェース・アダプタ(3バ4X5)とチ
    ップ選択デコーダ (C8)で’t+”;成されるマづ
    クロコンヒュータを利用したl−1両販売俄の制御製置
    において、インターフェース・アダプタ(3)には、と
    水の状態、各棹運搬装置4の作動状態、硬貨処理状態等
    盆入方とじて受入れる為のマルチプレクサ(6)および
    バッファ(7)と、販売価設定BCD回路(BS)の販
    売価格全中央処理装Fj(1)に伝達する為のマルチブ
    レフサ(8)と孕設置灯し、インターフェース・アダプ
    タ(4)にtよ、中央外Ji#A装置(1)71−らの
    駆動装踊作動信号及び各種表示等作動信号を伝達する為
    のバッファ(9)<10) ト1.t7’ ) 拳−7
    イア レ−1(OI+ ”OLt )かよまれたトライ
    アック制御部(11) (12)とを設置t’tl/、
    (ンp −7エース・アダプタ(5) f/こハ、硬貨
    処理装置(14) !/C作動信号を伝達するデコーダ
    (15)およびオグト・アイソレータ(C)Ils〜0
    1zi ) が含まn、たトライアック制御部(13)
    と、各種障害要素、投入金額を表示するためにインバー
    ター光振回路(25) ’c備えた七グメントデコーダ
    −(18)およびデ1スプレー装置(17)と、外部に
    販売動作を知らせる為のメロディ−発生装置(19)と
    を設置し、温水量、温水の温度、温水の注入、けし排出
    等名調節する温水及びはし排出制御部(36)が接続さ
    れ、時間遅延リレイ(TDR)i有する電源供給装置(
    21)(il−備えたこと全特徴とする自動販売機の制
    御装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0813929A (ja) * 1994-06-30 1996-01-16 Tostem Corp 建築物の出窓
GB2330469A (en) * 1997-10-14 1999-04-21 Fujitsu Ltd Combined barcode reader and GPS receiver

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0813929A (ja) * 1994-06-30 1996-01-16 Tostem Corp 建築物の出窓
GB2330469A (en) * 1997-10-14 1999-04-21 Fujitsu Ltd Combined barcode reader and GPS receiver

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