JPS5988249A - ベルト研削装置 - Google Patents
ベルト研削装置Info
- Publication number
- JPS5988249A JPS5988249A JP19244882A JP19244882A JPS5988249A JP S5988249 A JPS5988249 A JP S5988249A JP 19244882 A JP19244882 A JP 19244882A JP 19244882 A JP19244882 A JP 19244882A JP S5988249 A JPS5988249 A JP S5988249A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- grinding
- motor
- robot
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B21/00—Machines or devices using grinding or polishing belts; Accessories therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明r1ベルト研削装置に係り、特に、ロボット等の
自動機として用いる場合に適した研削装置に関する。
自動機として用いる場合に適した研削装置に関する。
従来のワークを固定し、研削装置側を移動するベルト研
削法では、必ず、ロボット等の移動装置が、ベルト研削
機全体全保持し、かつワークとの接触位置制御f11f
行なつ5ていたが、この方法では、ロボット等の移シ1
装置の可搬能力の制限により、ベルト研削機の重相−制
限があった。このため、ベルトを回転さ斗るモーターの
出力(重量)に制限が加わり、ω1削能率の低下をきた
していた。
削法では、必ず、ロボット等の移動装置が、ベルト研削
機全体全保持し、かつワークとの接触位置制御f11f
行なつ5ていたが、この方法では、ロボット等の移シ1
装置の可搬能力の制限により、ベルト研削機の重相−制
限があった。このため、ベルトを回転さ斗るモーターの
出力(重量)に制限が加わり、ω1削能率の低下をきた
していた。
本発明の目的は、ベルト研削機から押付ローラーを切り
離し、押付ローラーのみをロボット等の移動装置で保持
し、移動させることにより駆動モーターの出力(重力)
f増加させることを可能とし、ひいては、研削能率を向
上させ、同時に、ワークとの接触点(面)の位置制御ヲ
谷易にさせる研削装置を提供するにある。
離し、押付ローラーのみをロボット等の移動装置で保持
し、移動させることにより駆動モーターの出力(重力)
f増加させることを可能とし、ひいては、研削能率を向
上させ、同時に、ワークとの接触点(面)の位置制御ヲ
谷易にさせる研削装置を提供するにある。
発明者はロボット等ケ用いてベルト研削を行なう場合に
、ベルトラワークに押し付ける押付ローラーとそれ以外
の部すとが、従来のように一体では、ロボット等の移動
装置の可搬能力の制限から、研削機のモー ター重量゛
(出力)K制限が加わり、このため、研削能率の低下ケ
きたすことを実験等で確認した。本発明の要点は押付ロ
ーラーをそ扛以外の部分と分峠することにより、駆動モ
ーターの出力(重力)全増加させ、父、ベルト研削機と
ワークとの接触点(面)の位置制kl容易にしたことに
ある。
、ベルトラワークに押し付ける押付ローラーとそれ以外
の部すとが、従来のように一体では、ロボット等の移動
装置の可搬能力の制限から、研削機のモー ター重量゛
(出力)K制限が加わり、このため、研削能率の低下ケ
きたすことを実験等で確認した。本発明の要点は押付ロ
ーラーをそ扛以外の部分と分峠することにより、駆動モ
ーターの出力(重力)全増加させ、父、ベルト研削機と
ワークとの接触点(面)の位置制kl容易にしたことに
ある。
本発明の実施例を第1図、第2図にエリ説明する。
研削ベルト1は、モーター2及びプーリー3により回転
する。又、テンションローラー4は、シリンダー5で駆
動さ扛、ベルトに張力を与える。
する。又、テンションローラー4は、シリンダー5で駆
動さ扛、ベルトに張力を与える。
押付ローラー6は、ロンド7ヶ介し、ロボツ斗等の移動
装置8で保持さ扛、同時に、ワーク9に押付けられる。
装置8で保持さ扛、同時に、ワーク9に押付けられる。
又、モーター2は、移動台車10上に固定さ扛ガイド】
1により、押付ローラー6の移動に追従する。
1により、押付ローラー6の移動に追従する。
11〜1、押付ローラーロッド7とガイド11と目、x
、z方向に自由に滑る2、
、z方向に自由に滑る2、
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の動作原理図、第2図は本発明の一実
施例の側面図である。 9・・・ワーク、10川移動台東、11・・・移動ガイ
ド。
施例の側面図である。 9・・・ワーク、10川移動台東、11・・・移動ガイ
ド。
Claims (1)
- 】、研削ベルトを駆動するモーター、プーリー、前記研
削ベルトに張力を与えるテンションローラー及び前記研
削ベルlワークに押し付ける押付ローラーからなるベル
ト研削機門、ロボット等の移動装置で保持移動させるベ
ルト研削装置において、前記移動装置に掛る重量f@減
させるため、前記押付ローラーとそ扛以外の部分と4分
離し、前記押付ローラー以外は、台車に乗せ、前記移動
装置は前記押付ローラーのみを保持、移動すること及び
前記台車が、前記移動装置の重力方向の移動には追従せ
ず、水平方向の移動には追従可能であるように構成した
ことケ特徴とするベルト研削装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP19244882A JPS5988249A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | ベルト研削装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP19244882A JPS5988249A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | ベルト研削装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5988249A true JPS5988249A (ja) | 1984-05-22 |
Family
ID=16291467
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP19244882A Pending JPS5988249A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | ベルト研削装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS5988249A (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
CN104551944A (zh) * | 2014-12-20 | 2015-04-29 | 江门市江海区杰能机电科技有限公司 | 一种砂带张紧度恒定的砂带机 |
CN104972378A (zh) * | 2015-06-15 | 2015-10-14 | 苏州千裕电子科技有限公司 | 自动打磨毛边机 |
-
1982
- 1982-11-04 JP JP19244882A patent/JPS5988249A/ja active Pending
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
CN104551944A (zh) * | 2014-12-20 | 2015-04-29 | 江门市江海区杰能机电科技有限公司 | 一种砂带张紧度恒定的砂带机 |
CN104972378A (zh) * | 2015-06-15 | 2015-10-14 | 苏州千裕电子科技有限公司 | 自动打磨毛边机 |
CN104972378B (zh) * | 2015-06-15 | 2017-03-15 | 皇裕精密冲件(昆山)有限公司 | 自动打磨毛边机 |
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