JPS5977840A - 超音波断層装置 - Google Patents
超音波断層装置Info
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- JPS5977840A JPS5977840A JP57187271A JP18727182A JPS5977840A JP S5977840 A JPS5977840 A JP S5977840A JP 57187271 A JP57187271 A JP 57187271A JP 18727182 A JP18727182 A JP 18727182A JP S5977840 A JPS5977840 A JP S5977840A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 10
- 238000003325 tomography Methods 0.000 claims description 7
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 9
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012958 reprocessing Methods 0.000 description 1
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、超音波断層装置、特に超音波探触子(以下、
単に探触子という)の位置情報を画像再処理に不可欠と
する超音波断層装置の改良に関するものである。
単に探触子という)の位置情報を画像再処理に不可欠と
する超音波断層装置の改良に関するものである。
第1図は、探触子の位置情報を検出して複数の超音波断
層像(以下、単に断層像という)を連結する超音波断層
装置の従来例の概要を示す図であり、第2図は、そのブ
ロック構成図である。図中、1は被検体く以下、患者と
いう)、2は探触子、3.4.5はそれぞれポテンショ
ンメータ等からなる探触子位置検出器、6,7は探触子
2を支持する探触子支持棒、8は診察台、9は探触子位
置検出回路、10は超音波送受信部、11は画像メモリ
と演算処理回路からなる画像処理部、12は画像表示装
置である。
層像(以下、単に断層像という)を連結する超音波断層
装置の従来例の概要を示す図であり、第2図は、そのブ
ロック構成図である。図中、1は被検体く以下、患者と
いう)、2は探触子、3.4.5はそれぞれポテンショ
ンメータ等からなる探触子位置検出器、6,7は探触子
2を支持する探触子支持棒、8は診察台、9は探触子位
置検出回路、10は超音波送受信部、11は画像メモリ
と演算処理回路からなる画像処理部、12は画像表示装
置である。
第1図及び第2図において、探触子2からの超音波受信
信号と探触子位置信号は各々超音波送受信部10及び探
触子位置検出回路9を経て画像処理部11に入力される
。画像処理部11では、探触子位置信号に基づいて患者
1の生体表面が連結するように画像データの処理が行わ
れて、複数画像の連結像を作成する。この作成された連
結像を画像表示装置12に表示されるようになっている
。
信号と探触子位置信号は各々超音波送受信部10及び探
触子位置検出回路9を経て画像処理部11に入力される
。画像処理部11では、探触子位置信号に基づいて患者
1の生体表面が連結するように画像データの処理が行わ
れて、複数画像の連結像を作成する。この作成された連
結像を画像表示装置12に表示されるようになっている
。
このような従来の超音波断層装置では、探触子支持棒が
自由拠操作できない部分が生じて検査ができない患部が
あった。また、操作性が悪い欠点があった。
自由拠操作できない部分が生じて検査ができない患部が
あった。また、操作性が悪い欠点があった。
本発明の目的は、前記従来装置の欠点を除去し、どのよ
うな部分でも検査でき、かつ操作性のよい超音波断層装
置を提供することにある。
うな部分でも検査でき、かつ操作性のよい超音波断層装
置を提供することにある。
第3図は、本発明の探触子位置検出の原理を説明するた
めの図である。
めの図である。
第3図におイテ、DA、DB、DCはxy平面上にあっ
て、その位置座標(x、y、z)があらかじめ明確に知
られている超音波受信装置(以下、受信装置という)で
ある。Sは超音波探触子に設置された探触子位置検出用
の超音波発生装置(以下、単に音源という)である。
て、その位置座標(x、y、z)があらかじめ明確に知
られている超音波受信装置(以下、受信装置という)で
ある。Sは超音波探触子に設置された探触子位置検出用
の超音波発生装置(以下、単に音源という)である。
いま、音源Sより空間に対して等方的に発射された超音
波は、異なる位置におかれた受信装置DA、DB、DO
Kよって受信される。この時、超音波は音源Sで発射さ
れ、受信装置DA、DB。
波は、異なる位置におかれた受信装置DA、DB、DO
Kよって受信される。この時、超音波は音源Sで発射さ
れ、受信装置DA、DB。
DCで受信されるまでの時間を情報として、音源Sと受
信装置])A、DB、DCの距離1) r 12 r1
!3 を算出し、これにより ”+ 3’ +
2座標空間での音源Sの座標を求める。
信装置])A、DB、DCの距離1) r 12 r1
!3 を算出し、これにより ”+ 3’ +
2座標空間での音源Sの座標を求める。
第4図は、前記本発明の原理に基づいてなされた探触子
位置検出部の一実施例の概要構成を示す図である。本実
施例は、第4図に示すように、受信装置DA、DB、D
Cが各々前述の原理に基づいた位置に固定されるように
診察台Tに受信装置支持棒Bを介して取り付けられるか
、あるいは可変可能に固定されている。また、各々発生
する超音波周波数の異なる3個の音源SA、、SB、S
。
位置検出部の一実施例の概要構成を示す図である。本実
施例は、第4図に示すように、受信装置DA、DB、D
Cが各々前述の原理に基づいた位置に固定されるように
診察台Tに受信装置支持棒Bを介して取り付けられるか
、あるいは可変可能に固定されている。また、各々発生
する超音波周波数の異なる3個の音源SA、、SB、S
。
は、第5図に示すように、探触子の背面に取り付けられ
ており、探触子は何ら支持棒で支持されていない。受信
装置DA、DB、DCの各々の位置は、診察台′rにと
った座標(r、y、z)によってあらかじめ決められて
いる。また、探触子に取り付けられている音源SA、S
B、SCは、探触子にとった座標(x、y、z)での位
置があらかじめ決められている。
ており、探触子は何ら支持棒で支持されていない。受信
装置DA、DB、DCの各々の位置は、診察台′rにと
った座標(r、y、z)によってあらかじめ決められて
いる。また、探触子に取り付けられている音源SA、S
B、SCは、探触子にとった座標(x、y、z)での位
置があらかじめ決められている。
第6図は、本発明の一実施例の全構成をブロックで示す
図であり、3個の受信器と3種類の異なる周波数の音源
を用いたものである。
図であり、3個の受信器と3種類の異なる周波数の音源
を用いたものである。
第6図において、21A、21B、210は各々周波数
ωA、ωB、ωCの超音波を発生する音源、22A、2
2B、220は超音波送信回路、26は探触子位置算出
回路、2jA、24B、24Cは各々前記周波数ωA、
ωB、ωCの超音波を受信する受信装置、25A、25
B、250は周波数0人、ωB、ωCを選別する周波数
選別回路、26は超音波断層像をとるための探触子、2
7は画像用超音波送受信部、28は画像処理メモリと演
算処理回路からなるデジタルスキャンコンバータ等の画
像処理部、29は画像表示装置である。
ωA、ωB、ωCの超音波を発生する音源、22A、2
2B、220は超音波送信回路、26は探触子位置算出
回路、2jA、24B、24Cは各々前記周波数ωA、
ωB、ωCの超音波を受信する受信装置、25A、25
B、250は周波数0人、ωB、ωCを選別する周波数
選別回路、26は超音波断層像をとるための探触子、2
7は画像用超音波送受信部、28は画像処理メモリと演
算処理回路からなるデジタルスキャンコンバータ等の画
像処理部、29は画像表示装置である。
次に、本実施例の動作を第6図において説明する。
画像用超音波送受信部27は、超音波断層像用超音波信
号を送受する時に探触子位置算出回路26に探触子位置
検出開始信号を送る。探触子位置算出回路26は、探触
子位置検出開始信号を受けて探触子位置検出用超音波送
信回路22A、22B、220に起動信号を送シ、これ
らを駆動すると共に時間計測を開始する。音源21A、
21B・21Cから発射された周波数ωA、ωB、ωC
の3種の探触子位置検出用超音波は、各々受信装置24
A、24B、240によって受信される。受信された超
音波信号は周波数選別回路25A、25B、250によ
り周波数ωA、ωB、ωCに分類された後、探触子位置
算出回路13に各々入力される。探触子位置算出回路2
6は、これらの信号を時間計測に用いることにより、音
源21A。
号を送受する時に探触子位置算出回路26に探触子位置
検出開始信号を送る。探触子位置算出回路26は、探触
子位置検出開始信号を受けて探触子位置検出用超音波送
信回路22A、22B、220に起動信号を送シ、これ
らを駆動すると共に時間計測を開始する。音源21A、
21B・21Cから発射された周波数ωA、ωB、ωC
の3種の探触子位置検出用超音波は、各々受信装置24
A、24B、240によって受信される。受信された超
音波信号は周波数選別回路25A、25B、250によ
り周波数ωA、ωB、ωCに分類された後、探触子位置
算出回路13に各々入力される。探触子位置算出回路2
6は、これらの信号を時間計測に用いることにより、音
源21A。
21B、21G!と受信装置24A、24B、24Cと
の距離を算出する。
の距離を算出する。
この時の時間関係を第7図に示す。
第7図において、Taa+ Tab+ Tac は音源
21Aから発射された超音波ωAがそれぞれ受信装置2
4A、24B、240に達する時間、Tba。
21Aから発射された超音波ωAがそれぞれ受信装置2
4A、24B、240に達する時間、Tba。
’rbb、Tbcは音源21Bから発射された超音波ω
Bがそれぞれ受信装置24A、24B、240に達する
時間、Tca+ Tcb+ Tccは音源21Cから発
射された超音波ωCが受信装置24A。
Bがそれぞれ受信装置24A、24B、240に達する
時間、Tca+ Tcb+ Tccは音源21Cから発
射された超音波ωCが受信装置24A。
24B、240に達する時間、STは探触子位置検出用
超音波の発射時点(時間計測開始)である。
超音波の発射時点(時間計測開始)である。
前記時間Taa+ Tab+ Tac によって音源2
1Aの位置座標(”a+ 3’a+ 28 )を算出す
る。同様に時間Tba+ ’rbb、Tbcによって音
源21Bの位置座標(xb、 yb、zb )を、時間
Tca+Tcb+Tcc によって音源21Qの位置座
標(3:(。
1Aの位置座標(”a+ 3’a+ 28 )を算出す
る。同様に時間Tba+ ’rbb、Tbcによって音
源21Bの位置座標(xb、 yb、zb )を、時間
Tca+Tcb+Tcc によって音源21Qの位置座
標(3:(。
3’C+ZC)を算出する。これらの各音源位置座標(
”a+ ya+ za )、 (”b+ yb、 z
b )、 (、rclyclzc)によυ超音波断層
像をとるための探触子26の位置が求められる。この求
められた探触子26の位置情報は、超音波画像データと
共に画像処理部28に入力されて多画面データの連結が
行われる。
”a+ ya+ za )、 (”b+ yb、 z
b )、 (、rclyclzc)によυ超音波断層
像をとるための探触子26の位置が求められる。この求
められた探触子26の位置情報は、超音波画像データと
共に画像処理部28に入力されて多画面データの連結が
行われる。
第8図は、本発明の他の実施例のプロ、り構成図であり
、第6図と同一のものは同一記号を付け、その説明は省
略する。
、第6図と同一のものは同一記号を付け、その説明は省
略する。
本実施例は、第6図の実施例の音源21A、21B、2
1Qの超音波発射駆動を時分割で行うようにしたもので
ある。
1Qの超音波発射駆動を時分割で行うようにしたもので
ある。
本実施例の探触子位置算出回路26は音源21Aを駆動
させると同時に時間計測を開始し、受信装置24A、2
4B、240によって受信された超音波信号によシ時間
計測を停止する。音源21Bを駆動させると同時に時間
計測を開始し、受信装置24A、24B、240によっ
て受信された超音波信号により時間計測を停止する。同
様にして音源210を駆動させると同時に時間計測を開
始し、超音波受信装置24A、24B、240によって
受信された超音波信号により時間計測を停止する。この
ように音源21A、21B、210を時分割で駆動させ
ることにより各音波の位置座標を求める。
させると同時に時間計測を開始し、受信装置24A、2
4B、240によって受信された超音波信号によシ時間
計測を停止する。音源21Bを駆動させると同時に時間
計測を開始し、受信装置24A、24B、240によっ
て受信された超音波信号により時間計測を停止する。同
様にして音源210を駆動させると同時に時間計測を開
始し、超音波受信装置24A、24B、240によって
受信された超音波信号により時間計測を停止する。この
ように音源21A、21B、210を時分割で駆動させ
ることにより各音波の位置座標を求める。
なお、本発明は、前記実施例に限定されることなく、そ
の要旨を変更しない範囲において、種々変更し得ること
は勿論である。例えば、探触子に音源を1個備え、この
音源の位置を算出し、探触子の水平面からの変位を水準
器、ジャイロコンパス等で検出して探触子の位置を算出
する方法、あるいは診察台に基準となる磁場を発生させ
て、これから探触子の変位を検出し、この変位の検出と
前記音源の位置の算出から探触子の位置を算出する方法
を適用してもよい。
の要旨を変更しない範囲において、種々変更し得ること
は勿論である。例えば、探触子に音源を1個備え、この
音源の位置を算出し、探触子の水平面からの変位を水準
器、ジャイロコンパス等で検出して探触子の位置を算出
する方法、あるいは診察台に基準となる磁場を発生させ
て、これから探触子の変位を検出し、この変位の検出と
前記音源の位置の算出から探触子の位置を算出する方法
を適用してもよい。
以上説明したように、本発明によれば、探触子支持棒を
除去したので、患者のどの部分に患部があっても検査す
ることができ、かつ、操作性を向上させることができる
。また、受信装置の位置座標をあらかじめ決めておき、
探触子に取り付けた音源からの音波で探触子位置を検出
するようにしたので、探触子の位置情報の精度を向上さ
せることができる。
除去したので、患者のどの部分に患部があっても検査す
ることができ、かつ、操作性を向上させることができる
。また、受信装置の位置座標をあらかじめ決めておき、
探触子に取り付けた音源からの音波で探触子位置を検出
するようにしたので、探触子の位置情報の精度を向上さ
せることができる。
第1図及び第2図は、探触子の位置情報を検出して複数
の断層像を連結する超音波断層装置の従来の概要構成を
示す図、第3図は、本発明の探触子位置検出の原理を説
明するための図、第4図は、本発明の探触子位置検出部
の一実施例の概要構成を示す図、第5図は、本実施例の
音源部の一実施例を示す図、第6図は、本発明の一実施
例の全構成をプロ、りで示す図、第7図は、音源と受信
装置との距離を計測するだめの時間関係を示す図、第8
図は、本発明の他の実施例の全体構成を示す図である。 S、SA、、SB、80.21A、21B、210音源
、22A、22B、22C! 超音波送信回路、26
探触子位置算出回路、DA、 DB、 DC。 24A、24B、240 受信装置、25A、251
3・250・・・周波数選別回路、26 ・探触子、2
7・・・画像用超音波送受信部、28 画像処理部、2
9画像表示装置、T 診察台、B 受信装置支持棒。 代理人 弁理士 秋 1)収 喜 第1図 第2図 第3図 を 第5図
の断層像を連結する超音波断層装置の従来の概要構成を
示す図、第3図は、本発明の探触子位置検出の原理を説
明するための図、第4図は、本発明の探触子位置検出部
の一実施例の概要構成を示す図、第5図は、本実施例の
音源部の一実施例を示す図、第6図は、本発明の一実施
例の全構成をプロ、りで示す図、第7図は、音源と受信
装置との距離を計測するだめの時間関係を示す図、第8
図は、本発明の他の実施例の全体構成を示す図である。 S、SA、、SB、80.21A、21B、210音源
、22A、22B、22C! 超音波送信回路、26
探触子位置算出回路、DA、 DB、 DC。 24A、24B、240 受信装置、25A、251
3・250・・・周波数選別回路、26 ・探触子、2
7・・・画像用超音波送受信部、28 画像処理部、2
9画像表示装置、T 診察台、B 受信装置支持棒。 代理人 弁理士 秋 1)収 喜 第1図 第2図 第3図 を 第5図
Claims (1)
- 超音波探触子の位置情報を画像処理に不可欠とする超音
波断層装置において、超音波探触子に設けられた音源と
、被検体載置台の所定位置に設けられた前記音源からの
音波を受信する受信装置と、該受信装置の出力信号から
前記探触子の位置を算出する探触子位置算出回路を具備
したことを特徴とする超音波断層装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187271A JPS5977840A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 超音波断層装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187271A JPS5977840A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 超音波断層装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977840A true JPS5977840A (ja) | 1984-05-04 |
Family
ID=16203063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57187271A Pending JPS5977840A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 超音波断層装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977840A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015028470A (ja) * | 2013-06-27 | 2015-02-12 | 株式会社東芝 | 空間位置計測装置、空間位置計測方法及び空間位置計測プログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5310487A (en) * | 1976-07-15 | 1978-01-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Location of ultrasonic probe and device therefor |
| JPS5775640A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-12 | Hitachi Ltd | Ultrasonic shotographing apparatus |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP57187271A patent/JPS5977840A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5310487A (en) * | 1976-07-15 | 1978-01-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Location of ultrasonic probe and device therefor |
| JPS5775640A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-12 | Hitachi Ltd | Ultrasonic shotographing apparatus |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015028470A (ja) * | 2013-06-27 | 2015-02-12 | 株式会社東芝 | 空間位置計測装置、空間位置計測方法及び空間位置計測プログラム |
| JP2019020424A (ja) * | 2013-06-27 | 2019-02-07 | 株式会社東芝 | 空間位置計測装置、空間位置計測方法及び空間位置計測プログラム |
| US10725148B2 (en) | 2013-06-27 | 2020-07-28 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Apparatus, method and program for spatial position measurement |
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