JPS5962218A - D/a変換器 - Google Patents
D/a変換器Info
- Publication number
- JPS5962218A JPS5962218A JP17086582A JP17086582A JPS5962218A JP S5962218 A JPS5962218 A JP S5962218A JP 17086582 A JP17086582 A JP 17086582A JP 17086582 A JP17086582 A JP 17086582A JP S5962218 A JPS5962218 A JP S5962218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- analog switch
- output
- circuit
- input
- inverting input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/66—Digital/analogue converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、D/Δ(ディジタル/アナし7グ)変換回
路に関する。
路に関する。
荷重電流方式等のD/A変換器においては、その消費電
流が比較的大きいので、例えばCMOS(相補型金属絶
縁物半導体)集積回路に内蔵するには問題がある。
流が比較的大きいので、例えばCMOS(相補型金属絶
縁物半導体)集積回路に内蔵するには問題がある。
この発明の目的は、低消費電力化を実現したT〕/A変
換器を提供することにある。
換器を提供することにある。
この発明の他の目的は、CMO3集積回路に適したD/
A変換器を提供することにある。
A変換器を提供することにある。
この発明の更に他の目的は、以下の説明及び図面から明
らかになるであろう。
らかになるであろう。
以下、この発明を実施例とともにd′ト細に説明する。
第1図には、この発明の一実施例の回路図が示されてい
る。
る。
この実施回路は、特に制限されないが、公知のCMO3
fi積回路技術により1個のシリコンのような半導体基
板上において形成される。
fi積回路技術により1個のシリコンのような半導体基
板上において形成される。
lj目?δ記すΔ0〜Δnで示され“Cいるのは、Ci
す算増幅回路であり、その反転入力(−)と出力との間
には、それぞれキャパシタCが接続されている。
す算増幅回路であり、その反転入力(−)と出力との間
には、それぞれキャパシタCが接続されている。
回路記号SWO1=SWn 1及び5WI2−5Wn2
で示されているのは、切り替えアナログスイッチである
。また、回路記号5WO3〜S W n3及びS W
4 Dで示されているのは、開閉アナログスイッチであ
る。
で示されているのは、切り替えアナログスイッチである
。また、回路記号5WO3〜S W n3及びS W
4 Dで示されているのは、開閉アナログスイッチであ
る。
上記切り替えアナログスイッチ5WOI〜5Wnlは、
各演算増幅回路AO−,Anの反転入力(−)をその非
反転入力(+)又はその入力端子にそれぞれ切り替えて
接続する。
各演算増幅回路AO−,Anの反転入力(−)をその非
反転入力(+)又はその入力端子にそれぞれ切り替えて
接続する。
上記各入力端子には、それぞれ上記キャパシタCとの関
連において入力ディジタル信号の重み付けに対応した容
量比に設定された人力キャパシタ20C〜2”Cの一端
が接続される。
連において入力ディジタル信号の重み付けに対応した容
量比に設定された人力キャパシタ20C〜2”Cの一端
が接続される。
上記切り替えアナログスイッチ5W12〜5Wn2は、
上記入力キャパシタ21C〜211Cの他端を上記演算
増幅器A1〜Anの非反転入力(+)又は回路の接地電
位にそれぞれ切り替えて接続する。
上記入力キャパシタ21C〜211Cの他端を上記演算
増幅器A1〜Anの非反転入力(+)又は回路の接地電
位にそれぞれ切り替えて接続する。
なお、最下位桁の演算増幅回路AOについては、回路の
簡素化のために上記アナログスイッチが省略され、その
入力キャパシタ20Cの他端は、直接接地電位が与えら
れおり、その非反転入力も同様に接地電位が与えられて
いる。
簡素化のために上記アナログスイッチが省略され、その
入力キャパシタ20Cの他端は、直接接地電位が与えら
れおり、その非反転入力も同様に接地電位が与えられて
いる。
また、」二記各入力端子と基準電圧Vref との間に
は開閉アナログスイッチ5W03〜5Wn3がそれぞれ
設けられている。
は開閉アナログスイッチ5W03〜5Wn3がそれぞれ
設けられている。
上記構成の7Jil′M、増幅回路AO〜Anは、最下
位桁の演算増幅回路AOの出力を久の桁の演算増幅回路
へlの非反転入力(+)接続する。この様に最下位桁か
ら順に各演算増幅回路AO〜Δnを積み上げて接続する
。
位桁の演算増幅回路AOの出力を久の桁の演算増幅回路
へlの非反転入力(+)接続する。この様に最下位桁か
ら順に各演算増幅回路AO〜Δnを積み上げて接続する
。
そし゛C1上記最上位桁の演算増幅回路Δnの出力は、
開閉アナログスイッチSW4を通し゛(レベル保持出力
回路とし−r/7)演算増幅回路へに伝えられる。その
入力には、レベル保持用のキャパシタが設けられている
。
開閉アナログスイッチSW4を通し゛(レベル保持出力
回路とし−r/7)演算増幅回路へに伝えられる。その
入力には、レベル保持用のキャパシタが設けられている
。
上記各アナログスイッチSWは、次の回路により制御さ
れる。
れる。
八N L)ゲート回路GO〜Gnの一方の入力には、・
入力ディジタル信号2°〜2Tlがそれぞれ印加され、
他力の入力には、サンプリンゲタ・イミング伝号φが印
加される。また、サンプリングタイミング信号φは、上
記アナログスイッチSW4の制御信号としても用いられ
る。
入力ディジタル信号2°〜2Tlがそれぞれ印加され、
他力の入力には、サンプリンゲタ・イミング伝号φが印
加される。また、サンプリングタイミング信号φは、上
記アナログスイッチSW4の制御信号としても用いられ
る。
上記各ゲート回路の出力は、対応する桁のアナログスイ
ッチの制御信号として用いられる。すなわち、ゲート回
路GOの出力はアナし1グスイノチSW、OI、SWO
3の制御信号とされ、ゲート回路G1の出力はアナログ
スイッチ5W11.5W12.5W13の制御信号とさ
れ、ゲートGnの出力は°rナログスイッヂ5Wnl、
5Wn2.5Wn3の制御信号とされる。
ッチの制御信号として用いられる。すなわち、ゲート回
路GOの出力はアナし1グスイノチSW、OI、SWO
3の制御信号とされ、ゲート回路G1の出力はアナログ
スイッチ5W11.5W12.5W13の制御信号とさ
れ、ゲートGnの出力は°rナログスイッヂ5Wnl、
5Wn2.5Wn3の制御信号とされる。
第2図には、上記切り替えアナログスイッチ5WOIの
具体的回路が代表として示されている。
具体的回路が代表として示されている。
nチャンネルMO3FETQI (Q3)とpチャン
ネルMO3FETQ2 (Q4)とが並列形感とされ1
つの開閉路を構成する。上記MOSFET対の一端を接
続して共通端子Cとする。一方のM OS F E T
対(Ql、Q2)(7)他端を一方の接続端子aとし、
他方のMOSFET対(Q3.Q4)の他端を他方の接
続端子すとするものである。
ネルMO3FETQ2 (Q4)とが並列形感とされ1
つの開閉路を構成する。上記MOSFET対の一端を接
続して共通端子Cとする。一方のM OS F E T
対(Ql、Q2)(7)他端を一方の接続端子aとし、
他方のMOSFET対(Q3.Q4)の他端を他方の接
続端子すとするものである。
そして、インバータIVにより、上記MOSFET対に
同時にオンするように、そのゲートに相71汀制御信号
が印加される。また、2つのMOSFET対を相補的に
オン、オフさせるため、M OS FET列(Ql、Q
2) と(Q3.Q、り とでは、互いに逆相の制御
信吋G Oが印加されるようにそのゲートが結線されて
いる。
同時にオンするように、そのゲートに相71汀制御信号
が印加される。また、2つのMOSFET対を相補的に
オン、オフさせるため、M OS FET列(Ql、Q
2) と(Q3.Q、り とでは、互いに逆相の制御
信吋G Oが印加されるようにそのゲートが結線されて
いる。
上記開閉“IすIコグスイッチSW03等kl、上記M
OS F E T対(Ql、Q2)を省略したものと
等(+lIiであり、」二記開閉アナログスイソヂSW
4は、上記M OS F E T対(Q3.Q4)を省
略したものと等価Cある。
OS F E T対(Ql、Q2)を省略したものと
等(+lIiであり、」二記開閉アナログスイソヂSW
4は、上記M OS F E T対(Q3.Q4)を省
略したものと等価Cある。
次に上記実施例回路の動作を説明する。
サンプリングタイミング信号φがロウレベル(輸理0)
のとき、各ゲート回路G O= G r+の出力がし1
ウレベルとなるため、アナログスイッチ5W01〜5W
nlは各演算増幅回路AO〜八〇の両人力を短絡する。
のとき、各ゲート回路G O= G r+の出力がし1
ウレベルとなるため、アナログスイッチ5W01〜5W
nlは各演算増幅回路AO〜八〇の両人力を短絡する。
また、アナログスイッチ5W12〜5Wn2が接地電位
側に接続されるとともに、アナログスイッチSWO3〜
5Wn3がオンするので各人力キャパシタ20C〜21
Cには、基P電圧Vrefによりチャージアップされる
。この時、上記アナログスイッチSW4は、上記タイミ
ング信号φのロウレベルによりオフしている。
側に接続されるとともに、アナログスイッチSWO3〜
5Wn3がオンするので各人力キャパシタ20C〜21
Cには、基P電圧Vrefによりチャージアップされる
。この時、上記アナログスイッチSW4は、上記タイミ
ング信号φのロウレベルによりオフしている。
次に、上記タイミング信号φがハイレベル(論理1)に
なると、各ゲート回路G O−G nの出力は、入力デ
ィジタル信号2°〜2″の論理レベルに従った信号とさ
れる。
なると、各ゲート回路G O−G nの出力は、入力デ
ィジタル信号2°〜2″の論理レベルに従った信号とさ
れる。
上記ゲート回路Gの出力がハイレベルなら、切り替えア
ナログスイッチSWが切り替わり、開閉アナログスイッ
チSWがオフとなる。また、」−記出力がロウレベルな
ら、上記の状襲のままとなる。
ナログスイッチSWが切り替わり、開閉アナログスイッ
チSWがオフとなる。また、」−記出力がロウレベルな
ら、上記の状襲のままとなる。
例えば、ゲ−1・回路Goの出力がハイレベルなら、−
yナログスイッチSWO1が」−記人力キャパシタ2°
Cに切り替えられ、アノロコグスイ・7チ5WO3がオ
フする。したがって、演算増幅回路AOの出力は、基準
電圧V ref と等しい電圧となる。
yナログスイッチSWO1が」−記人力キャパシタ2°
Cに切り替えられ、アノロコグスイ・7チ5WO3がオ
フする。したがって、演算増幅回路AOの出力は、基準
電圧V ref と等しい電圧となる。
また、ゲート回路G1の出力がロウレベルなら各アナロ
グスイッチSWがL記状懸のままであるので、演算増幅
回路A1の両人力が短絡されてL)るので、その非反転
入力(+)の電圧、言い換えれば、下位の桁の出力V
refをそのまま出力する。
グスイッチSWがL記状懸のままであるので、演算増幅
回路A1の両人力が短絡されてL)るので、その非反転
入力(+)の電圧、言い換えれば、下位の桁の出力V
refをそのまま出力する。
なお、ゲ−1・回路G1の出力がノ\イレベルなら」1
記同様に演算増幅回路A1の出力は、非反転入力(+)
に対して21×〜/refの電圧を形成する。
記同様に演算増幅回路A1の出力は、非反転入力(+)
に対して21×〜/refの電圧を形成する。
したがって1.l二連のように、下位の桁の演算増幅回
路AOの出力がV refなら、上記演算増幅回11&
AIの出力は、Vref +2 XX Vref とな
り、上記演算増幅回路へ〇の出力が0ボルトなら、」二
記演箕増幅回路A1の出力は、2’XVref となる
。
路AOの出力がV refなら、上記演算増幅回11&
AIの出力は、Vref +2 XX Vref とな
り、上記演算増幅回路へ〇の出力が0ボルトなら、」二
記演箕増幅回路A1の出力は、2’XVref となる
。
このようにして、最上位桁の演算増幅回路へ〇の出力に
は、D/AIR換された′7ナログfal上出力が(を
られ、アナログスイッチS W 4を通してキ、I−パ
シタに保持されるとともにバ・ノファ出力回路としCの
演算増幅回路Aにより出力電圧VooLが形成される。
は、D/AIR換された′7ナログfal上出力が(を
られ、アナログスイッチS W 4を通してキ、I−パ
シタに保持されるとともにバ・ノファ出力回路としCの
演算増幅回路Aにより出力電圧VooLが形成される。
この実施例のl) / A変換器においては、キーy/
ぐシタへの充放電電流が消費されるものであり、演算増
幅回路は、低消費電流とすること力(できる力・ら、極
めて低消費電流とすることができる。し)こがって、C
MO3集積回路に適したものと′!l−ることかできる
。
ぐシタへの充放電電流が消費されるものであり、演算増
幅回路は、低消費電流とすること力(できる力・ら、極
めて低消費電流とすることができる。し)こがって、C
MO3集積回路に適したものと′!l−ることかできる
。
この発明は、前記実施例限定されl、gj、)。
例えば、入力キャパシタの容量値を各tlr一定のCに
して、帰還キャパシタをC/2’、C/2’・・C/2
ηのようにするものであって<)、J: L”。
して、帰還キャパシタをC/2’、C/2’・・C/2
ηのようにするものであって<)、J: L”。
また、出力回路は、上記ボルテーシフオロソ形態の演算
3(を幅回路の他、その反転入力とls ’、T)との
間にレベル保持用のキャパシタと同一の容量(++Cの
キャパシタを設けるものであってもよむ為。
3(を幅回路の他、その反転入力とls ’、T)との
間にレベル保持用のキャパシタと同一の容量(++Cの
キャパシタを設けるものであってもよむ為。
第1図は、この発明の一実施ぢ)1を示す回路図、第2
図は、そのアナログスイ・ノチSWの−・フ七施例を示
ず回路図である。 代理人弁理士 薄u1 利幸
図は、そのアナログスイ・ノチSWの−・フ七施例を示
ず回路図である。 代理人弁理士 薄u1 利幸
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、その反転入力と出力との間にキャパシタが設けられ
た演算増幅器と、その反転入力を非反転入力又は入力端
子に接続する第1の切り替えアナログスイッチと〜−1
=記入力端子にその一端が接続され〜上記キードパシタ
との関連において人カデイジタル信すの重の付けに対応
した容量比に設定された入力キャパシタと、この入カキ
、トパシクの他端を上記S豚増幅器の非反転入力又は回
路の接地電位に接続する第2の切り替えアナ1コグスイ
ノヂと、上記人力キャパシタの一端に選択的に基!P電
圧を供給する第3のアナログスイッチと、ディジクル信
号を受けるケート回路と、最上位桁の一1x記浪算増幅
器の出力に設けられた第4の1ナログスイノチとを含み
、その桁の演算増幅器の出力を次の桁の演算増幅器の非
反転入力に順に接続して−に記演WBi幅器を1青み−
)−二げるとともに、サンプリングクイミンク信号によ
り」−記ゲート回路及び第4のアナログスイッチを制御
して、上記タイミング信号の一方の期間によりゲ〜1・
回路を閉しるとともに上記第4のアナログスイッチをオ
フにし、−1−記ゲート回路の出力により第1のアナロ
グスイッチを非反転入力に接続し、第2のアナログスイ
ッチを接地電位に接続し、第3のアナログスイッチをメ
ンとして、」1記タイミング信号の他方の期間によりゲ
ート回路を開(とともに上記第4のアナログスイッチを
オンにし、」1記ゲート回路を通した人力ディジクル信
号の論理1により第1の一アナI7グスイノチを入力端
子に切り替え“(接続し、第2のアナログスイッチを非
反転入力に切り替えて接続し、第3のアナログスイッチ
をオフとすることを特徴とするD/A変換器。 2、上記各回路は、CMO3集積回路で構成されるもの
であることを特徴とする特1′[請求の範囲第1項記載
の1)/へ変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17086582A JPS5962218A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | D/a変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17086582A JPS5962218A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | D/a変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962218A true JPS5962218A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=15912741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17086582A Pending JPS5962218A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | D/a変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962218A (ja) |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP17086582A patent/JPS5962218A/ja active Pending
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