JPS59618B2 - 横編機械用のニ−ドルボ−ド - Google Patents
横編機械用のニ−ドルボ−ドInfo
- Publication number
- JPS59618B2 JPS59618B2 JP53075544A JP7554478A JPS59618B2 JP S59618 B2 JPS59618 B2 JP S59618B2 JP 53075544 A JP53075544 A JP 53075544A JP 7554478 A JP7554478 A JP 7554478A JP S59618 B2 JPS59618 B2 JP S59618B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- needle board
- needle
- crosspieces
- steel plate
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D04—BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
- D04B—KNITTING
- D04B15/00—Details of, or auxiliary devices incorporated in, weft knitting machines, restricted to machines of this kind
- D04B15/10—Needle beds
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Knitting Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は互いに平行に延びる多数の溝を有し、この中に
べら針、かぎ編針、又はスライド編針(5chiebe
rnadel )がスライド可能に収容されてこれらが
ニードルボードの長手方向に駆動されるクリヤリング手
段(Schloβkasten )の押し部材によって
順次送り出されるような横編機及び横メリヤス編機用の
ニードルボードに関する。
べら針、かぎ編針、又はスライド編針(5chiebe
rnadel )がスライド可能に収容されてこれらが
ニードルボードの長手方向に駆動されるクリヤリング手
段(Schloβkasten )の押し部材によって
順次送り出されるような横編機及び横メリヤス編機用の
ニードルボードに関する。
大きな速度でかつ迅速に交代して行なわれる針の駆動及
びその加工されるべき糸による力の作用に基づいてニー
ドルボードは、また中でもそのノッキングフランジやノ
ッキングエツジは高い摩耗にさらされ、従ってニードル
ボード用の材料としては高合金ステンレス鋼を用いなけ
ればならない。
びその加工されるべき糸による力の作用に基づいてニー
ドルボードは、また中でもそのノッキングフランジやノ
ッキングエツジは高い摩耗にさらされ、従ってニードル
ボード用の材料としては高合金ステンレス鋼を用いなけ
ればならない。
このような事情に加えて、これらの溝をきり出すのに必
要な特殊な機械及び工具も高経費且つ繁雑な作業の原因
となる。
要な特殊な機械及び工具も高経費且つ繁雑な作業の原因
となる。
このような経費を低下させるために、ニードルボードの
上記桟部だけが高価なステンレス鋼よりなる鉄板押し抜
き部材として作ったようなニードルボードが既に作られ
ている。
上記桟部だけが高価なステンレス鋼よりなる鉄板押し抜
き部材として作ったようなニードルボードが既に作られ
ている。
このニードルボードの場合にはもはや高価な鋼材より作
る必要はなく、押し抜かれた薄板状のニードルボード桟
部を受げるための役をする溝だけがカットされる。
る必要はなく、押し抜かれた薄板状のニードルボード桟
部を受げるための役をする溝だけがカットされる。
このように形成されたニードルボードはもはやそれほど
高価ではないけれども、しかしながらこれは上記のニー
ドルボード桟を収容する為の切り取り部によってこわさ
と安定度とが失われてしまい、即ちこのものは著しく不
安定であってしかも機械の運転時間の間に絶えず交代す
る荷重にさらされているニードルボード桟はその固定部
がゆるみ、従って必要となる修復によって機械を休止し
なげればならなくなる。
高価ではないけれども、しかしながらこれは上記のニー
ドルボード桟を収容する為の切り取り部によってこわさ
と安定度とが失われてしまい、即ちこのものは著しく不
安定であってしかも機械の運転時間の間に絶えず交代す
る荷重にさらされているニードルボード桟はその固定部
がゆるみ、従って必要となる修復によって機械を休止し
なげればならなくなる。
本発明の課題は従って、上述の諸欠点を除いて横編機及
び横メリヤス編機用の、安価に作ることができて高価な
ステンレスの部分が本質的に少なく、このものを製造す
るのに高価な特別の機械や工具を必要とせず、しかもこ
れはジャカード制御と結合してコンパクトに構成されて
いるような横編機及び横メリヤス編機用のニードルボー
ドを作り出すことである。
び横メリヤス編機用の、安価に作ることができて高価な
ステンレスの部分が本質的に少なく、このものを製造す
るのに高価な特別の機械や工具を必要とせず、しかもこ
れはジャカード制御と結合してコンパクトに構成されて
いるような横編機及び横メリヤス編機用のニードルボー
ドを作り出すことである。
この課題は本文頭初に記載した類いのニードルボードに
おいて本願特許請求の範囲第一項に特徴部分として挙げ
た手段並びに方法によって解決される。
おいて本願特許請求の範囲第一項に特徴部分として挙げ
た手段並びに方法によって解決される。
本発明の好都合な種々の態様並びに有利な形態について
は、従属請求範囲項に記載しである。
は、従属請求範囲項に記載しである。
以下に本発明の詳細ならびに諸利点を添付の図面の参照
のもとに二つの実施例によって詳細に説明する。
のもとに二つの実施例によって詳細に説明する。
第1図は水平に配置されたニードルボードの断面図を示
し、この場合にニードルボード溝のみならずニードルも
円孤形状に形成されている。
し、この場合にニードルボード溝のみならずニードルも
円孤形状に形成されている。
第2図は上記第1図に示したニードルボードの長手方向
断面を示し、ただし1部にその上方からみたところが示
されている。
断面を示し、ただし1部にその上方からみたところが示
されている。
第3図は第1図に示したものと似たニードルボードの断
面図を示すが、ただしこの場合には模様選択装置が設け
られているものである。
面図を示すが、ただしこの場合には模様選択装置が設け
られているものである。
これらの図面において理解しやすくするために同じ機能
を有する部材は同一の参照数字を付しである。
を有する部材は同一の参照数字を付しである。
第1,2、及び3図に従えば本発明に従うこの新規なニ
ードルボードは、適当な鋼板からの押し抜き材として作
られている、互いに固定配置された多数の薄板状桟体か
ら作られている。
ードルボードは、適当な鋼板からの押し抜き材として作
られている、互いに固定配置された多数の薄板状桟体か
ら作られている。
この場合に低い方の桟1はニードルボード溝のための基
材として用いられ、この上でニードル3がスライドされ
る。
材として用いられ、この上でニードル3がスライドされ
る。
高い方の桟2はこれも同様に鋼板から押し抜いて作られ
ているが、これはニードルボード桟体を構成してその前
方端のところがノッキングフランジ4を形成しており、
一方そのノッキングエツジは低い方の桟1の前方端部に
よって形成されている。
ているが、これはニードルボード桟体を構成してその前
方端のところがノッキングフランジ4を形成しており、
一方そのノッキングエツジは低い方の桟1の前方端部に
よって形成されている。
これらすべての桟1,2を通して少な(とも2本の互い
に一直線に並んだ孔6が延びており、これらを通して締
め込みねじ7の形の締め付は手段が延びており、これら
はその両端部において、鋳鋼性側板8中に設けられてい
るこれらと重なり合う穿孔6aを通して導かれており、
そして上記側板によってニードルボードの両端がロック
されている。
に一直線に並んだ孔6が延びており、これらを通して締
め込みねじ7の形の締め付は手段が延びており、これら
はその両端部において、鋳鋼性側板8中に設けられてい
るこれらと重なり合う穿孔6aを通して導かれており、
そして上記側板によってニードルボードの両端がロック
されている。
ねじナツト9を廻すことによってすべての桟体1,2が
一諸に押し合わされて1個の薄板集合体を形成する。
一諸に押し合わされて1個の薄板集合体を形成する。
この桟体1および2の集合体はボックス状の鋼板ケース
10の中に収容されており、そしてこれに固定的に取り
付けられている。
10の中に収容されており、そしてこれに固定的に取り
付けられている。
このために上記鋼板ケース10の前並びに後の縁部にニ
ードルボードの長手方向に形成されている嵌合エツジ1
1及びすべての桟体を通して前後に延びている嵌込み溝
12が用いられる。
ードルボードの長手方向に形成されている嵌合エツジ1
1及びすべての桟体を通して前後に延びている嵌込み溝
12が用いられる。
桟体1,2の下側にはニードルボードの長手方向に整列
した無尽状の2個の溝13が形成されており、これらの
中に台形状の取付は用レール14が挿入されている。
した無尽状の2個の溝13が形成されており、これらの
中に台形状の取付は用レール14が挿入されている。
上記鋼板ケースの下側に取付けられている一連の締め込
みねじ15によって上記取付は用レール14、また従っ
て桟体1および2がこの鋼板ケース10に固く締め付け
られる。
みねじ15によって上記取付は用レール14、また従っ
て桟体1および2がこの鋼板ケース10に固く締め付け
られる。
この鋼板プロフィルにはニードルボードの長手方向に延
びる多数の補強リブ16が設けられていてもよい。
びる多数の補強リブ16が設けられていてもよい。
高い方の桟体2にはその上縁にニードルボードの長手方
向に延びて互いに一直線に並んだ無尽状の押し抜き部が
形成されており、これらの中にニードルレール17が挿
入されていて、これが公知の如(そのニードルのニード
ルボード溝からの飛び出しを防止している。
向に延びて互いに一直線に並んだ無尽状の押し抜き部が
形成されており、これらの中にニードルレール17が挿
入されていて、これが公知の如(そのニードルのニード
ルボード溝からの飛び出しを防止している。
ニードルボード全体の安定度及び剛性を高めるために桟
体1,2の下縁と鋼板ケース10の内面との間に構成さ
れる空間部18は、上記鋼板ケース10内の閉止可能な
孔19および20を通して前記両鋳鋼側板8の中に注入
された合成樹脂−金属接着剤によって満されている。
体1,2の下縁と鋼板ケース10の内面との間に構成さ
れる空間部18は、上記鋼板ケース10内の閉止可能な
孔19および20を通して前記両鋳鋼側板8の中に注入
された合成樹脂−金属接着剤によって満されている。
この金属接着剤の周囲の桟体1,2及び鋼板ケースの内
面との結合を高めるために、桟体1,2の少な(とも1
部の下縁に背後を切り取った押抜き部21が設げられて
おり、そしてこの鋼板ケース10の内側の内面には任意
の位置に多数の鉤状部材22が固定されていてもよ(、
これらの背後に上記金属接着剤が固定できるようになっ
ていることができる。
面との結合を高めるために、桟体1,2の少な(とも1
部の下縁に背後を切り取った押抜き部21が設げられて
おり、そしてこの鋼板ケース10の内側の内面には任意
の位置に多数の鉤状部材22が固定されていてもよ(、
これらの背後に上記金属接着剤が固定できるようになっ
ていることができる。
第3図に断面図として示したニードルボードはその上方
の水平部分において第1図に示したニードルボードと同
様に形成されている。
の水平部分において第1図に示したニードルボードと同
様に形成されている。
しかしながらこの場合にはなお追加的に、この図におい
て右側にジャカード制御装置が取り付けられている。
て右側にジャカード制御装置が取り付けられている。
コノ目的のために鋼板ケース10にノッキングエツジ5
に反対向きの側で本質的に垂直に下向きに延びるように
折り曲げられており、これは10aで示す如くである。
に反対向きの側で本質的に垂直に下向きに延びるように
折り曲げられており、これは10aで示す如くである。
対応的に桟体1,2にもこの鋼板ケースの上記折り曲げ
部10aと一致するようにほぼ垂直に下向きに延びる延
長柄部1a及び2aが設げられている。
部10aと一致するようにほぼ垂直に下向きに延びる延
長柄部1a及び2aが設げられている。
この延長柄部1a、2aには第1図の実施例の場合と同
様に締め込みねじ7を収容するための孔6a、取付はレ
ール14a並びに緊張ねじ15aを有する無尽状溝13
a、並びに背後を切り取った押抜き部21aが設けられ
ている。
様に締め込みねじ7を収容するための孔6a、取付はレ
ール14a並びに緊張ねじ15aを有する無尽状溝13
a、並びに背後を切り取った押抜き部21aが設けられ
ている。
直角形状の鋼板ケース10.10aの下縁には嵌合エツ
ジ11aが設けられており、これがこれに対応する前記
柄部1a、2a内嵌合溝12a中に嵌合する。
ジ11aが設けられており、これがこれに対応する前記
柄部1a、2a内嵌合溝12a中に嵌合する。
模様選択装置は制御カム部23を有し、これは単に表示
のために記入しである。
のために記入しである。
このものは模様用短冊金物24と共働し、この短冊金物
は取付は部25に旋回可能に固定されている。
は取付は部25に旋回可能に固定されている。
取付は部21に固定されている一連の旋回短冊金物がこ
れらの短冊金物に設けられたノーズ24at26bによ
って、上記旋回短冊金物26の樽状脚部26bが20で
示した押し部材(Schloβteil)と作用結合に
達するように駆動的に共働する。
れらの短冊金物に設けられたノーズ24at26bによ
って、上記旋回短冊金物26の樽状脚部26bが20で
示した押し部材(Schloβteil)と作用結合に
達するように駆動的に共働する。
もしこの旋回短冊金物が静止位置または上記押し部材2
8と非係合の状態にあるときはこれは図に点線で示した
位置26′をとる。
8と非係合の状態にあるときはこれは図に点線で示した
位置26′をとる。
取り付は部25及び21はこの場合に桟体2の高い方の
延張柄部2内に配置されている。
延張柄部2内に配置されている。
本発明に従うニードルボード構造によって唯1つの押し
抜き工具を用いてニードルボード溝の任意の部分を実現
することができ、その際その押し抜きのための鋼板は桟
体1,2あるいはla。
抜き工具を用いてニードルボード溝の任意の部分を実現
することができ、その際その押し抜きのための鋼板は桟
体1,2あるいはla。
2aを押し抜くために必要な強度に選ぶことができる。
鋼板ケース10.10aおよび桟体1,2並びに1 a
、2aを上述のように垂直に下向きに折り曲げることに
よって材料と場所とをあまり必要とせずにその編機に所
望の場合ジャカード制御装置を設けることが可能となり
、その際にこの折り曲げた配置によって本質的に小さな
ノンキング構造を有する極めて好ましいスライド−支承
体関係を得ることができる。
、2aを上述のように垂直に下向きに折り曲げることに
よって材料と場所とをあまり必要とせずにその編機に所
望の場合ジャカード制御装置を設けることが可能となり
、その際にこの折り曲げた配置によって本質的に小さな
ノンキング構造を有する極めて好ましいスライド−支承
体関係を得ることができる。
これによって同時にニードルと及び上記旋回短冊金物な
らびに模様用短冊金物との良好な運動の経過が与えられ
、これらは従来公知の模様選択手段の場合には、スライ
ド的な長手方向運動を行っていたものであるが本発明に
おいてはその旋回並びに模様用の短冊金物を回転または
旋回可能に構成することによってスライド速度の上昇ま
た従って生産増大が可能となる。
らびに模様用短冊金物との良好な運動の経過が与えられ
、これらは従来公知の模様選択手段の場合には、スライ
ド的な長手方向運動を行っていたものであるが本発明に
おいてはその旋回並びに模様用の短冊金物を回転または
旋回可能に構成することによってスライド速度の上昇ま
た従って生産増大が可能となる。
本発明に従うニードルボードの構造及びその作用はこの
ニードルボードを従来の直線上のニードル及びニードル
ボード溝を有する屋根状の配置に設計するのではなくて
これを水平面上に位置してそのニードルボード溝とのみ
ならずそのニードルをも円孤形状に形成した場合に特に
有利な作用をもたらす。
ニードルボードを従来の直線上のニードル及びニードル
ボード溝を有する屋根状の配置に設計するのではなくて
これを水平面上に位置してそのニードルボード溝とのみ
ならずそのニードルをも円孤形状に形成した場合に特に
有利な作用をもたらす。
この場合にこのような湾曲溝を作ることは特に困難で費
用がかかるかも知れない。
用がかかるかも知れない。
第1図は本発明に従う水平に配置されたニードルボード
の断面図を示し、第2図は第1図に示したニードルボー
ドの長手方向断面図であり、第3図は本発明に従うニー
ドルボードの別の態様のものを示す。 1.1a、2,2a:桟体、3ニニードル、5:ノンキ
ングエツジ、6:穿孔、7,9:締付は手段、8:鋳鋼
製側板、10.10a:鋼板ケース、11:嵌合エツジ
、11a:下縁、12,12a:嵌合エツジ、13:無
尽状溝、14:取付げレール、15:締込みネジ、16
:補強リブ、17:ニードルレール、18:空間部、2
1:押抜き部、22:鉤状部材、24:模様用短冊金物
、25゜27:取付げ部、26:旋回短冊金物。
の断面図を示し、第2図は第1図に示したニードルボー
ドの長手方向断面図であり、第3図は本発明に従うニー
ドルボードの別の態様のものを示す。 1.1a、2,2a:桟体、3ニニードル、5:ノンキ
ングエツジ、6:穿孔、7,9:締付は手段、8:鋳鋼
製側板、10.10a:鋼板ケース、11:嵌合エツジ
、11a:下縁、12,12a:嵌合エツジ、13:無
尽状溝、14:取付げレール、15:締込みネジ、16
:補強リブ、17:ニードルレール、18:空間部、2
1:押抜き部、22:鉤状部材、24:模様用短冊金物
、25゜27:取付げ部、26:旋回短冊金物。
Claims (1)
- 1 互いに隣接して積層設置された薄板状の多数の桟体
から形成され、これら桟体のうちニードルボード溝の底
部を形成する低い方の桟体がニードルボード桟を形成す
る高い方の桟体と規則正しく交替しており、そしてこれ
ら桟体はクランプ部材により一緒に押し付けられて一つ
の集合体を形成している横編機用ニードルボードにおい
て、前記集合体は、ケース状の薄鋼板体10の、長手方
向に延びる少なくとも1個の嵌合エツジ11にその嵌合
溝12が嵌合することによってニードルボードの長手方
向に延びる薄鋼板体10に差し込まれ、そしてニードル
ボードの長手方向軸に直交して作用する力によってこれ
に固く緊締されていること、そして桟体1,2と薄鋼板
体10との間に存在する空間部18に合成樹脂−金属接
着剤が充填されていることを特徴とする横編機用ニード
ルボード。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2728223A DE2728223C3 (de) | 1977-06-23 | 1977-06-23 | Nadelbett für Flachstrick- und -Wirkmaschinen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5411354A JPS5411354A (en) | 1979-01-27 |
| JPS59618B2 true JPS59618B2 (ja) | 1984-01-07 |
Family
ID=6012148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53075544A Expired JPS59618B2 (ja) | 1977-06-23 | 1978-06-23 | 横編機械用のニ−ドルボ−ド |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4178780A (ja) |
| JP (1) | JPS59618B2 (ja) |
| CH (1) | CH632544A5 (ja) |
| DE (1) | DE2728223C3 (ja) |
| FR (1) | FR2395344A1 (ja) |
| GB (1) | GB2000202B (ja) |
| IT (1) | IT1105017B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60116824U (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-07 | 八鹿鉄工株式会社 | 田植機の施肥装置 |
| JPS60116825U (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-07 | 八鹿鉄工株式会社 | 田植機の施肥装置 |
Families Citing this family (5)
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|---|---|---|---|---|
| DE2928257C2 (de) * | 1979-07-12 | 1984-05-03 | Hans 8581 Mistelbach Maisel | Schloß für eine Flachstrickmaschine |
| JPH01154590A (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-16 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | 回路形成法 |
| EP0519652B1 (en) * | 1991-06-18 | 1996-04-24 | Shima Seiki Mfg., Ltd. | Double V bed knitting machine |
| JP2628128B2 (ja) * | 1992-12-17 | 1997-07-09 | 株式会社島精機製作所 | 横編機 |
| DE19810117A1 (de) * | 1998-03-09 | 1999-09-16 | Stoll & Co H | Flachstrickmaschine |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE166377C (ja) * | ||||
| FR988526A (fr) * | 1944-01-06 | 1951-08-28 | Fonture à aiguilles perfectionnée pour machine à tricoter | |
| US2623372A (en) * | 1949-08-25 | 1952-12-30 | Zielinski George | Sectional needle bed for flat-v knitting machines |
| AT185922B (de) * | 1953-08-20 | 1956-06-25 | Fibra A G | Nadelbett für zur Herstellung von Maschenwaren dienende Arbeitsnadeln |
| DE1151089B (de) * | 1960-01-26 | 1963-07-04 | Schubert & Salzer Maschinen | Verfahren zur Herstellung von Zylindern, Platinenringen oder Rippscheiben fuer Rundstrickmaschinen |
| JPS4936067B1 (ja) * | 1966-07-09 | 1974-09-27 | ||
| FR2229255A5 (en) * | 1973-05-08 | 1974-12-06 | Inst Textile De France | Needle or platen guiding device - for hosiery looms, with stack of needle gates and sepg. walls |
-
1977
- 1977-06-23 DE DE2728223A patent/DE2728223C3/de not_active Expired
-
1978
- 1978-05-31 CH CH593478A patent/CH632544A5/de not_active IP Right Cessation
- 1978-06-19 US US05/916,682 patent/US4178780A/en not_active Expired - Lifetime
- 1978-06-22 GB GB7827674A patent/GB2000202B/en not_active Expired
- 1978-06-22 FR FR7820083A patent/FR2395344A1/fr active Granted
- 1978-06-22 IT IT49992/78A patent/IT1105017B/it active
- 1978-06-23 JP JP53075544A patent/JPS59618B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60116824U (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-07 | 八鹿鉄工株式会社 | 田植機の施肥装置 |
| JPS60116825U (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-07 | 八鹿鉄工株式会社 | 田植機の施肥装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2728223B2 (de) | 1980-03-06 |
| GB2000202A (en) | 1979-01-04 |
| DE2728223A1 (de) | 1979-01-04 |
| FR2395344B1 (ja) | 1983-11-04 |
| GB2000202B (en) | 1982-02-03 |
| CH632544A5 (de) | 1982-10-15 |
| IT1105017B (it) | 1985-10-28 |
| DE2728223C3 (de) | 1980-10-30 |
| JPS5411354A (en) | 1979-01-27 |
| US4178780A (en) | 1979-12-18 |
| FR2395344A1 (fr) | 1979-01-19 |
| IT7849992A0 (it) | 1978-06-22 |
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