JPS596153B2 - 電力変換装置 - Google Patents

電力変換装置

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JPS596153B2
JPS596153B2 JP52066225A JP6622577A JPS596153B2 JP S596153 B2 JPS596153 B2 JP S596153B2 JP 52066225 A JP52066225 A JP 52066225A JP 6622577 A JP6622577 A JP 6622577A JP S596153 B2 JPS596153 B2 JP S596153B2
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signal
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JP52066225A
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一郎 宮下
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Toyo Electric Manufacturing Ltd
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Toyo Electric Manufacturing Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 サイリスタインバータにより交流電動機を駆動する場合
、過負荷電流はサイリスタあるいは電動機の熱定格では
なく、インバータの転流限界によつて制限されてしまう
ことが多い。
過負荷電流のなかでも電動機の始動あるいは加速電流は
短時間で消失するものであるから高頻度の始動停止を必
要とする特別な用途を除けば、とくに始動たけのために
サイリスタおよび電動機の許容電流を増強させる必要性
は少ない。しかしながらもし大きな始動トルクを要求さ
れる場合には始動完了後には過負荷がないような場合で
も大きな始動電流を転流させるために転流回路の容量を
増強するか、あるいは装置全体の容量を一階級高くしな
ければならない場合が多く不経済であつた。本発明はこ
の点に鑑みなされたもので交流電源からレオナード装置
を介して付勢されるインバータ装置に適用することがで
き、特に転流コンデンサ、転流リアクトル等転流回路部
品の容量を増すことなく、実効的な始動ないしは加速電
流を増加させる手段を提供するものである。
第1図は本発明の一実施例を示すもので、1は3相交流
電源、2はレオナード装置、3は平滑リアクトル、4は
インバータ装置、5は交流電動機である。
以上は交流電源から付勢される公知の電流形インバータ
装置の主回路構成で、インバータJ 装置4を構成する
6個のサイリスタT1〜T6はこの順に電気角600づ
つの相差を保つて1200づつ順次通電する。ただしC
1〜C6はそれぞれ同一香号の前記サイリスタT1〜T
6を消弧するための転流コンデンサである。以上1〜5
に示し; た主回路を制御するためのブロック図は同図
下半部に示す通りで6はDCCTでインバータ装置4の
入力直流電流idを検出するためのもの、7はPT)ク
ーでインバータ出力電圧を検出し、これと比例する直流
電圧信号に変換するためのもの、8は第一のP増幅器、
9は第二のPI増輻器、10はレナード装置2の移相器
兼ゲート増幅器、11は電圧制御形発振器で出力パルス
周波数が入力電圧信号rと比例関係にあるものでこの発
振器11のパルス間隔がインバータ装置4の電気角60
゜に相当する。
12はシユミツトトリガ一回路で入力信号rが所定値R
より低いとき、即ち始動あるいは低周波のとき出力が高
電位となるもの、13および14はAND回路、15お
よび16は0R回路、81は優先回路で、三つの入力の
うち最も低い電圧を通過させる機能を有するもの、82
はFET(電界効果トランジスタ)によるアナログスイ
ツチでゲート電極に接続された0R回路16により後述
するI。
指令をオンオフするもの、17は0R回路15の出力信
号9によりインバータ装置4の点弧信号を発生する回路
で3相リングカウンタとゲート増幅器から構成されるも
の、18は入力パルス信号を一定時間τ だけ遅延させ
るもの、Aまた19はワンシヨツト・マルチバイブレー
タで入力パルスが加えられると一定時間Tだけ出力が高
電位となるものをそれぞれあられす。
以上の装置の動作原理を第2図の波形を用いて説明する
と、まず要素12,13,14,15,16,18,1
9,82を取り去つて発振器11の出力信号fをゲート
回路17の入力信号として印加するとこれは電流マイナ
ーループを有する公知のインバータ出力電圧制御力式に
帰着される。
即ち周波数および電圧設定信号rは第1図には省略して
あるが通常電動機の加速時間に略等しい時定数をもつた
ランプ関数発生器から与えられまず発振器11を駆動し
てパルス信号fを発生させゲート回路17を介してイン
バータ装置4を匍脚する。信号rは他方において加算点
S1においてインバータ出力電圧に比例する直流電圧信
号vと第1図の如き極性で加算されその結果生ずる偏差
r−vは第一のPI増幅器8により増幅され、電流マイ
ナーループの電流指+AOとなる。AOは優先回路81
において電流制限値1。指令と比較されこのうち小さい
方が電流指+aとなり、第二加算点S2にて電流帰還信
号cと図示極性にて加算されその結果生ずる偏差a−c
が第二PI増幅器9に加えられ増幅され7)。PI増幅
器の出力信号dは移相器兼ゲート)増幅器10によりレ
オナード装置2のサイリスタ群のゲート信号に変換され
2の出力電圧を制御する。
すなわち周波数は開ループ11]御、電圧は閉ループ制
衝の違いはあるがインバータ周波数、インバータ電圧と
も同一般定信号rにより匍脚され互いに比例関係を保つ
ている。次に本発明により追加された部分の動作原理を
述べると−AND回路13は設定信号Rf)5?定値R
より低いとき発振器11の出力パルス信号fを通過させ
る。
このAND回路13を通過した信号を′とすれば′はワ
ンシヨツトマルチパイプレータ19をトリガし同図2に
示す一定時間幅Tだけ高電位となる出力信号mを生ずる
。この信号mは0R回路16を通つてFETアナログス
イツチ82を導通させるので電流制限値1。指令が該F
ETを通過し優先回路81に達する。このとき11〉I
Oとしておけば仮定により優先回路81の性質から時間
Tだけ電流制限値がoに切り替わりインバータ入力電流
1dは絞り込まれる。上記信号′はまた遅延回路18を
ロガし発振器11のパルス信号fより一定時間τAだけ
遅れたパルス信号を発生させる。該遅延パルス信号は0
R回路15を介してリングカウンタ兼ゲート増幅回路1
7をトリガしインバータ装置4のサイリスタ素子T1〜
T6のゲート信号E,〜E6を発生させる。このうちT
l,T2およびT3に対するゲート信号El,e2およ
びE3を例示すると同図3に示すようにf波形より時間
τAだけ遅れm波形とある時間τBだけ重なり合つた波
形となん時間τBはインバータ装置4が1回の転流に要
する時間でT,τA,τBの間には次の関係をもたせる
ことが必要である。T≧τA+τBすなわち電流絞り込
みが開始されインバータ入力電流1dが電流制限値11
から所定の低減値1。
にまで減衰するための所要時間τぃ経過後にインバータ
装置4の転流を行ない少くとも1回の転流に要する時間
τBだけIdを低減値1。に保つておくのである。この
とき電流1。の値はFETアナログスイツチ82のソー
ス端子に加えるI。指令により調節することができイン
バータ装置4の転流能力に見合つた値を選ぶことができ
る。そして時間T経過後はFET82はしや断状態とな
り上記o指令はこれを通過することができなくなるので
優先回路81は11指令を電流制限値とするようになる
。したがつてインバータ入力電流1dおよびサイリスタ
Tl,T3の電流11,i3等の様子は第2図4および
5に示す通りで始動時の電流制限値11から低減値1。
に減衰したところで転流を行ない然る後に11に復帰し
ていることがわかる。次に設定信号rが一定値Rを超え
るとシユミツトトリガ一回路12の出力が高電位となる
のでAND回路13は信号fをしや断し入れ替わりにA
ND回路14が信号fを通過させ、0R回路16の出力
がつねに高電位となつてFETアナログスイツチ82を
導通させる。このため転流時の絞り信号mおよび遅延信
号等は発生しなくなり、すでに述べたような機構によつ
て電流制限値は10に切り替わる。すなわち始動終了と
ともに電流制限値はインバータ装置4に本来備わつてい
る転流能力に見合つた値にもどすのである。第3図は本
発明の別な実施例を示すものであり第1図と同一部分に
は同一記号を付し改良された部分につき説明すると20
は第二のシユミツトトリガ一回路でDCCT6の出力に
接続されインバータ入力電流1dがI。
以下のとき出力b塙電位となるもの、21は遅延回路で
入力パルス信号を一定時間τBだけ遅らせるもの、22
は入力パルス信号の立ち上がり部分でトリガされる形式
のSRフリツプフロツプ回路、23は第三のAND回路
である。発振器11の出力パルス信号fはSRフリツプ
フロツプ回路22をセツトしそのQ出力端子は高電位と
なる。設定信号rが一定値Rより低いときにはシユミツ
ト・トリカー回路12の出力は高電位にあるのでAND
回路23は上記SRフリツプフロツプ回路のQ端子の高
電位信号を通過させ電流絞り信号mを生ずる。信号mは
すでに述べたような機構により優先回路81において電
流制限値を11からI。に切り替えるので、1)インバ
ータ入力電流1dが電流制限値11まで流れているとき
は、上記絞り信号によりI。まで絞り込まれる。Idく
I。となると第二のシユミツト・トリカー回路20の出
力が高電位となるためAND回路13の出力が高電位に
なり0R回路15を介してリングカウンタ兼ゲート増幅
器17をトリガしインバータ装置4の転流を開始させる
。たたしAND回路13が作動するためには発振器の出
力信号fのパルス幅は予想される絞り時間より長くなけ
ればならない。このAND回路13の出力電圧はまた遅
延回路21を介して時間τB後にSRフリツプフロツプ
回路22をりセツトさせる。したがつて該SRフリツプ
フロツプ回路22のQ端子は低電位にもどり絞り指令m
は解除されてインバータ入力電流1dは再び制限値11
にもどる。すなわち発振器11からパルスが出ると入力
電流を絞り始め転流回路の能力の及ぶ電流値。にまで減
衰したことを検出してから転流を行なわせかつ転流所要
時間τB経過後に電流絞りを解除するのである。このと
き絞り時間は第1図、第2図のときと同じく略Tに等し
く各部波形も第2図と同一となる。2)インバータ入力
電流1dt)51d<11のときすなわちIdが始動時
の電流制限値より小さい場合電流1dの絞り込みが開始
されてから転流が完了するまでの過程は前記1)と同じ
であるが10まで減衰するに要する時間は1)より小さ
くてよいはずである。
第1図に示した実施例の場合には絞り時間Tを最大電流
1,の絞り込みに合わせた一定値に設定しているため電
流がI,より低い場合には絞り時間が長すぎてむだな時
間となる。ところが第3図記載の力式によれば電流1d
t)510に達すると直ちに、あるいはI,がはじめか
らI。以下の場合には瞬時に転流を開始するから上記の
むだ時間がない。次に設定信号rが一定値Rより大きく
なるとAND回路13はしや断となり入れ替わつてN1
回路14が発振器出力信号fを通過させ0R回路15を
介して通常の態様によりインバータ装置4の匍脚を行な
う。
また第三のAND回路23もしや断状態となり断続的な
絞り信号mは阻止される〇0R回路16は第1図の実施
例の場合と同様に出力がつねに高電位に保持されるため
FETアナログヌイツチ82は導通となり優先回路81
において電流制限値がI。に切り替わつて通常の制御状
態となる。さらに本発明の効果をより完全なものとする
ためには始動時の電流制限値をI,という一定値に固定
することなくランプ状の設定信号rの増加と共に減少し
略r=R近傍にて定常時の電流制限値と相等しくなる信
号を用いてこの信号がI。
に等しくなつたとき電流制限値を一定値1。に切り替え
るようにするのが好ましい。何となれば電流制限値を1
1から1。に切り替えるとインバータ入力電流1,が電
流制限値まで流れているときには電流値が階段状に変化
し電動機トルクもまた階段状に変化して負荷に衝撃を与
えることがあるからである。この方法を実現するために
は第3図における11指令を一定値でなく例えは第4図
に示すような加算器に置換すればよい。この第4図の動
作原理を第5図の特性曲線を用いて説明する。第4図に
おいて83は演算増幅器、84,85および86は抵抗
器、87はFETアナログスイツチであり、抵抗器84
の一方の端子には1指令と同じ大きさを有する負の一定
電圧−E1が加えられ抵抗器85の一方の端子にはラン
プ状の設定信号rが加えられる。抵抗器84および85
の他力の端子は抵抗器86の一方の端子と共に前記演算
増幅器83の反転入力端子に加えられ該抵抗器86の他
力の端子は前記演算増幅器の出力端子に接続される。い
ま抵抗器84および86の抵抗値を相等しくしておけば
設定信号r=oのとき演算増幅器の出力電圧E2=+E
1となるので始動時の電流制限値は11となる。なおE
1はインバ=夕入力電流Id=11なるときDCCT6
が生ずる検出信号。の実際の電圧値であることはいうま
でもない。次に抵抗器85の大きさは設定信号r=Rの
ときE2=+EOとなるように決定してやればよい。た
だしEOは電流制限値1。に相当する電圧で前記同様I
d=10なるときDCCT6の出力電圧値に等しい。こ
のとき設定入力rに対する演算増輻器83の出力電圧E
2は第5図の実線の如くなるCとは明らかであろう。F
ETアナログスイツチ87のゲート端子はシユミツトト
リガ一12の出力に接続されているから設定入力r≦R
で電圧E2を通過させr>RではE2をしや断しこれに
代つて第3図で説明したFETアナログスイツチ82が
導通し電流制限値を一定値。に切り替える。第6図は横
軸に時間tをとり、縦軸に設定信号rおよびインバータ
人力電流1dをとつたもので第3図、第4図を含む装置
の始動状態を示すものである。t=t1はランプ状入力
がr=Rに達する時刻であり期間〔0,t1〕は始動お
よび低周波域でインバータ電流1dは11から直線的に
oまで減少している。t=T2は加速が完了する時刻で
あり期間〔T,,t2〕は中間周波域で一定電流10で
加速が行なわれt>T2となると電流1dが減少し通常
の運転状態に落ち着く。なお第4図、第5図の方法では
ランプ状設定信号に対し直線的に電流制限値が減少する
特性となるが、これは必らずしも直線である必要はなく
一般の関数発生器を用いて第5図、第6図に破線あるい
は一点鎖線で示すような特性を得るように配慮すること
もある種の負荷に対しては有効である。以上詳述したよ
うに本発明によればインバータ装置の転流回路の容量を
増すことなく実効的に始動時の転流能力を高めることが
でき始動トルクの向上を図ることができる。
さらに本発明の手法は第1図および第3図に例示した公
知のインバータ装置4に限定されるものでなく同図に示
す電圧制御を行なう制御系に限定されるものでもない。
本発明は電流形インバータ、電圧形インバータを問わず
入力段にレオナード装置と該装置の出力電圧を平滑する
フイルタ装置(リアクトル単独またはリアクトルおよび
コンデンサの複合体)とを有する大多数のインバータ装
置にその主旨を変えることなく適用し得ることは明白で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は該実
施例の動作波形図、第3図は本発明の別の実施例の回路
図、第4図は電流制限値の設定回路例図、第5図および
第6図はその特性曲線である。 1・・・・・・3相交流電源、2・・・・・ルオナード
装置、3・・・・・・平滑リアクトル(一般にフイルタ
装置)、4・・・・・・インバータ装置、5・・・・・
・交流電動機(単数または複数)、6・・・・・・DC
CT、7・・・・・・ACPTl8,9・・・・・・P
I増幅器、10・・・・・・移相器兼ゲート増幅器、1
7・・・・・・リングカウンタ兼ゲート増幅器、11・
・・・・・電圧制御形発振器、12,20・・・・・・
シユミツト・トリカー回路、13,14,23・・・・
・・AND回路、15,16・・・・・・0R回路、1
8,21・・・・・・遅延回路、19・・・・・・ワン
シヨツト・マルチバイブレータ、22・・・・・・SR
フリツプフロツプ回路、81・・・・・・優先回路(低
い電圧を優先するもの)、82,87・・・・・・FE
Tアナログスイツチ、83・・・・・・演算増幅器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 単数または複数の交流電動機と、この交流電動機に
    電力を供給する交流電源と、この交流電源と前記交流電
    動機との中間にあつて交流電源から直流可変電圧を得る
    レオナード装置と、このレオナード装置と前記交流電動
    機との中間にあつて前記レオナード装置の出力直流電圧
    を平滑するフィルタ装置と、このフィルタ装置と前記交
    流電動機との中間にあつて直流電圧を交流電圧に変換す
    る強制転流形インバータと、始動または低周波時のみに
    前記強制転流形インバータの転流ごとに入力直流電流が
    一定時間所定の値以下となる如く、前記レオナード装置
    により電流絞り込みを行ない、かつ該強制転流形インバ
    ータ入力直流電流平均値が平常運転時よりも大きくなる
    如くに電流制限値の切替制御を行なう始動装置とを備え
    たことを特徴とする電力変換装置。 2 インバータ入力直流電流がレオナード装置による電
    流絞り込みにより所定値以下に減衰したことを検出し、
    しかる後に強制転流形インバータ装置の転流を行なうこ
    とを特徴とする特許請求範囲第1項記載の電力変換装置
    。 3 始動および低周波時の電流制限値を周波数の上昇と
    共に連続的に減少せしめ所定の周波数に達したとき滑ら
    かに通常の電流制限値に切り替えることを特徴とする特
    許請求範囲第2項記載の電力変換装置。
JP52066225A 1977-06-07 1977-06-07 電力変換装置 Expired JPS596153B2 (ja)

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