JPS595778A - 中間調画像デ−タ圧縮方式 - Google Patents
中間調画像デ−タ圧縮方式Info
- Publication number
- JPS595778A JPS595778A JP57114420A JP11442082A JPS595778A JP S595778 A JPS595778 A JP S595778A JP 57114420 A JP57114420 A JP 57114420A JP 11442082 A JP11442082 A JP 11442082A JP S595778 A JPS595778 A JP S595778A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- register
- pixels
- shift register
- variable length
- code
- Prior art date
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/41—Bandwidth or redundancy reduction
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野)
本発明は、多値画像データを圧縮するとき、複数画素ご
とまとめて、複数m素の階調の組合せの出現頻度の順位
を予測し、求めた順位を可変長符号化する中間調画像デ
ータ圧縮方式に関するものである嚇 〔従来技術と問題点〕 従来、画像データを°圧縮する場合、少数階調の多値画
像については1例えば電子通信学会通信方式研究化資料
C379−176の方式や特開昭56−73975号公
報の方式などが大きな圧縮が得られる方式として知られ
ている。圧縮比の目安として、従来、画像データをマル
コフ情報源とみて、マルコフ情報源のエントロピーより
、理論上の圧縮限界を求めていた。そして、上記の2つ
の圧縮方式は、理論上の圧縮限界の90%以上の圧縮比
を達成している。従来の方式は、予測後、予測信号の予
測連中率の高低により予測誤差を2つのグループに分け
、2つのグループをそれぞれ別のRL(ラン・レングス
)符号で符号化していた。(以下、予測後の操作をモー
ド分割符号化と呼ぶ)、従って、従来の方式は、大きな
圧縮比J得られるが。
とまとめて、複数m素の階調の組合せの出現頻度の順位
を予測し、求めた順位を可変長符号化する中間調画像デ
ータ圧縮方式に関するものである嚇 〔従来技術と問題点〕 従来、画像データを°圧縮する場合、少数階調の多値画
像については1例えば電子通信学会通信方式研究化資料
C379−176の方式や特開昭56−73975号公
報の方式などが大きな圧縮が得られる方式として知られ
ている。圧縮比の目安として、従来、画像データをマル
コフ情報源とみて、マルコフ情報源のエントロピーより
、理論上の圧縮限界を求めていた。そして、上記の2つ
の圧縮方式は、理論上の圧縮限界の90%以上の圧縮比
を達成している。従来の方式は、予測後、予測信号の予
測連中率の高低により予測誤差を2つのグループに分け
、2つのグループをそれぞれ別のRL(ラン・レングス
)符号で符号化していた。(以下、予測後の操作をモー
ド分割符号化と呼ぶ)、従って、従来の方式は、大きな
圧縮比J得られるが。
モード分割符号化の手続が複雑であり、データ圧縮や復
元の回路構成も大きり7するという欠点があった・ 〔発明の目的] 本発明は、上記の考察に基づくものであって、中間調を
もつ多値画像を複数画素単位に予幽し。
元の回路構成も大きり7するという欠点があった・ 〔発明の目的] 本発明は、上記の考察に基づくものであって、中間調を
もつ多値画像を複数画素単位に予幽し。
予測誤差を可変長符号化することにより、簡単な回路構
成で大きな圧縮比を得、かつ高速処理を可能とする中間
調画像データ圧縮方式を提供することを目的としている
。
成で大きな圧縮比を得、かつ高速処理を可能とする中間
調画像データ圧縮方式を提供することを目的としている
。
そしてそのため、本発明の中間調画像データ圧縮方式は
、連続せる複数の画素の多値画像データを可変長符号に
変換する中間調画像データ圧縮方式であって、可変長符
号化すべき連続する複数の符号化画素の直前の参照画素
σ)多値画像データ及び上記複数の符号化画素の真上に
位置する複数の参照画素の多値画像データに基づ〜・て
、上記複数の符号化画素の状能値が、その環境の下で第
何番目に出現し易−・ものであるかを示す順位を統計的
に求め、その順位を可変長符号化することを特徴とする
ものである。
、連続せる複数の画素の多値画像データを可変長符号に
変換する中間調画像データ圧縮方式であって、可変長符
号化すべき連続する複数の符号化画素の直前の参照画素
σ)多値画像データ及び上記複数の符号化画素の真上に
位置する複数の参照画素の多値画像データに基づ〜・て
、上記複数の符号化画素の状能値が、その環境の下で第
何番目に出現し易−・ものであるかを示す順位を統計的
に求め、その順位を可変長符号化することを特徴とする
ものである。
〔発明の実施例)
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する・g1図は8
値画像を予測するときの参照画素と符号化画素の位置ケ
示す図、第2図は本発明の圧縮回路の1実施例のプロ・
νり図、第3図は本発明の復元回路の1実施例のブロッ
ク図である。
値画像を予測するときの参照画素と符号化画素の位置ケ
示す図、第2図は本発明の圧縮回路の1実施例のプロ・
νり図、第3図は本発明の復元回路の1実施例のブロッ
ク図である。
マルコフ情報源からの通報を可変長符号化する場合、複
数個ずつ通報ン符号化することで、1個ずつ通報を符号
化するよりもエントロピーに近い平均符号長が得られる
ことは情報理論から知られて〜・る、従来の方式では画
素を1個ずつ符号化していたに対し、本発明では上記の
理論に基づき複数の画素ケまとめて予測することにより
予測誤差を可変長符号化したときの圧縮比7大きくとれ
るようにしたものである。
数個ずつ通報ン符号化することで、1個ずつ通報を符号
化するよりもエントロピーに近い平均符号長が得られる
ことは情報理論から知られて〜・る、従来の方式では画
素を1個ずつ符号化していたに対し、本発明では上記の
理論に基づき複数の画素ケまとめて予測することにより
予測誤差を可変長符号化したときの圧縮比7大きくとれ
るようにしたものである。
具体的に8値画像のデータ圧縮を考えてみる。
画像データは1画素当り3ビツトであるので、これンー
画素単位に子側後、可変長符号化したのでは、符号化方
式の制約により圧縮比は3以上にはとれない・しかし、
複数個の画素をまとめて予測すれば、この符号化方式の
制約による圧縮比の上限を上げることが出来る0例えば
、符号化方式の制約による上限は、2画素まとめて予測
すれば6.3画素なら9になる。従って、可変長符号化
でも。
画素単位に子側後、可変長符号化したのでは、符号化方
式の制約により圧縮比は3以上にはとれない・しかし、
複数個の画素をまとめて予測すれば、この符号化方式の
制約による圧縮比の上限を上げることが出来る0例えば
、符号化方式の制約による上限は、2画素まとめて予測
すれば6.3画素なら9になる。従って、可変長符号化
でも。
多値画素Yマルコフ情報源とみたときのエントロピーよ
り定まる理論圧縮限界に圧縮比を近づけることが出来る
。以下、実施例として8値の画像データを圧縮する場合
について説明する。
り定まる理論圧縮限界に圧縮比を近づけることが出来る
。以下、実施例として8値の画像データを圧縮する場合
について説明する。
第1図は参照画素と符号化画素の位置を示す図である。
第1図において、A、 B、 Cが参照画素であり、X
o、xlが符号化画素である。
o、xlが符号化画素である。
第2図は本発明の圧縮回路の1実施例のブロック図であ
る。第2図において、IOないし12はレジスタ、13
と14はメモリ、15と16はレジスタ、17と18は
ROM、19はカウンタ。
る。第2図において、IOないし12はレジスタ、13
と14はメモリ、15と16はレジスタ、17と18は
ROM、19はカウンタ。
20はシフトレジスタ、21はカウンタ、22はシフト
レジスタ、23は圧縮データ・メモリ、25は制御回路
をそれぞれ示している。
レジスタ、23は圧縮データ・メモリ、25は制御回路
をそれぞれ示している。
1画素分の8値画像信号50はレジスタ10にセットさ
れると共に、メモリ13に格納される・メモリ13およ
び14は参照ラインを格納するための画像メモリであり
、それぞれ1ライン分の画像データを格納する容量を有
している。メモリ13゜14は画像メモリとして2バッ
ファ方式をとり、−万は書込み用であり、他方は読出し
用である・読出し、讐込み機能は1242分の画像デー
タの処理を終了する毎に切替える。さて、次に上記の動
作を2回繰返す、このとき、レジスタlOの内容をレジ
スタ11に移し、レジスタ11の内容をレジスタ12に
移す動作を合わせて行なう、また、メモリ14から1画
素分ずつ画像データを2画素分読出し、それぞれレジス
タ15.16にセットする。これまでの動作でレジスタ
10.11.1’2゜15.16にそれぞれXOI X
ll i n、 Cの画像信号がセットされる0次に、
上記のレジスタ群の出 力をROM17のアドレス
に入力する。ROM17には、参照画素A、 B、 C
の状態からみてXl、XOの状態が統計的に何番目に出
易い状態であるかを示す順位が格納しである一ROM]
7から6ビツト表現の順位を読出して、ROM18のア
ドレスに入力する。ROM18には、各順位の発生頻度
に応じた可変長符号と、この可変長符号の符号長が格納
しである。各順位の可変符号長は1発生類度が大きい1
@位はど、短かくとっである。さて、ROM18は入力
された順位57に従って可変長符号59と、その符号長
58を読出す。可変長符号はシフトレジスタ20にセッ
トされ、符号長58はカウンタ19にセットされる0次
に、カウンタ19は1つずつOになるまでダウン・カウ
ントすると共に、シフトレジスタ20を1つずつシフト
し、可変長符号の有効な部分を切出す、シフトレジスタ
22は、切出した可変長符号をシリアル−パラレル変換
するものである。シフトレジスタ22は、シフトレジス
タ20と一緒にシフトする。カウンタ21ではシフト回
数をカウントしており、シフトレジスタ22が一杯につ
まる毎に、シフトレジスタ22の内容は圧縮データ・メ
モリ23に書込まれる。
れると共に、メモリ13に格納される・メモリ13およ
び14は参照ラインを格納するための画像メモリであり
、それぞれ1ライン分の画像データを格納する容量を有
している。メモリ13゜14は画像メモリとして2バッ
ファ方式をとり、−万は書込み用であり、他方は読出し
用である・読出し、讐込み機能は1242分の画像デー
タの処理を終了する毎に切替える。さて、次に上記の動
作を2回繰返す、このとき、レジスタlOの内容をレジ
スタ11に移し、レジスタ11の内容をレジスタ12に
移す動作を合わせて行なう、また、メモリ14から1画
素分ずつ画像データを2画素分読出し、それぞれレジス
タ15.16にセットする。これまでの動作でレジスタ
10.11.1’2゜15.16にそれぞれXOI X
ll i n、 Cの画像信号がセットされる0次に、
上記のレジスタ群の出 力をROM17のアドレス
に入力する。ROM17には、参照画素A、 B、 C
の状態からみてXl、XOの状態が統計的に何番目に出
易い状態であるかを示す順位が格納しである一ROM]
7から6ビツト表現の順位を読出して、ROM18のア
ドレスに入力する。ROM18には、各順位の発生頻度
に応じた可変長符号と、この可変長符号の符号長が格納
しである。各順位の可変符号長は1発生類度が大きい1
@位はど、短かくとっである。さて、ROM18は入力
された順位57に従って可変長符号59と、その符号長
58を読出す。可変長符号はシフトレジスタ20にセッ
トされ、符号長58はカウンタ19にセットされる0次
に、カウンタ19は1つずつOになるまでダウン・カウ
ントすると共に、シフトレジスタ20を1つずつシフト
し、可変長符号の有効な部分を切出す、シフトレジスタ
22は、切出した可変長符号をシリアル−パラレル変換
するものである。シフトレジスタ22は、シフトレジス
タ20と一緒にシフトする。カウンタ21ではシフト回
数をカウントしており、シフトレジスタ22が一杯につ
まる毎に、シフトレジスタ22の内容は圧縮データ・メ
モリ23に書込まれる。
以上は、2画素分の予測符号化する動作であり。
この動作を繰返して多値画像の圧縮を行う。
第3図は本発明の復元回路の1実施例のブロック図であ
る。第3図において、30はシフトレジスタ、31はカ
ウンタ、32はシフトレジスタ。
る。第3図において、30はシフトレジスタ、31はカ
ウンタ、32はシフトレジスタ。
33と34はROM、35はレジスタ、36はマルチプ
レクサ、37と38はレジスタ、39と40はメモリ、
41と42はレジスタをそれぞれ示している。シフトレ
ジスタ30とカウンタ31は圧縮データンパラレル−シ
リアル変換するためのものである。圧縮データをシフト
レジスタ30にロードした後、シフトレジスタ30とシ
フトレジスタ32をつないでシフトする。カウンタ31
はシフト数をカウントしており、シフトレジスタ3゜の
内容が空になると、新たな圧縮データをシフトレジスタ
30にロードする。圧縮データはシフトレジスタ32か
らROM33のアドレスに入力する・ROM33は入力
した圧縮データをHa 、r A法で復元する。つまり
、最初シフトレジスタ32の内容を0にしておき、シフ
トレジスタ30の内容を1ビツトずつシフトしながらシ
フトレジスタ32に移す・そして、シフトレジスタ32
の内容をROM33で見ており、前述の可変長符号のい
ずれかの符号に該当すれば、シフトレジスタ30.32
に止め、ROM33によって符号72を順位73(6ビ
ツト表現)に直すのである。順位73はROM34に入
力される。メモリ39.40は参照ライン用のメモリで
あり、2バッファ方式をとっている。メモリ39.40
の構成は前述の圧縮回路のメモリと同様である。ここで
1画素XOI Xi y復元する時点で、直前のライン
の画素は既に復元されており。
レクサ、37と38はレジスタ、39と40はメモリ、
41と42はレジスタをそれぞれ示している。シフトレ
ジスタ30とカウンタ31は圧縮データンパラレル−シ
リアル変換するためのものである。圧縮データをシフト
レジスタ30にロードした後、シフトレジスタ30とシ
フトレジスタ32をつないでシフトする。カウンタ31
はシフト数をカウントしており、シフトレジスタ3゜の
内容が空になると、新たな圧縮データをシフトレジスタ
30にロードする。圧縮データはシフトレジスタ32か
らROM33のアドレスに入力する・ROM33は入力
した圧縮データをHa 、r A法で復元する。つまり
、最初シフトレジスタ32の内容を0にしておき、シフ
トレジスタ30の内容を1ビツトずつシフトしながらシ
フトレジスタ32に移す・そして、シフトレジスタ32
の内容をROM33で見ており、前述の可変長符号のい
ずれかの符号に該当すれば、シフトレジスタ30.32
に止め、ROM33によって符号72を順位73(6ビ
ツト表現)に直すのである。順位73はROM34に入
力される。メモリ39.40は参照ライン用のメモリで
あり、2バッファ方式をとっている。メモリ39.40
の構成は前述の圧縮回路のメモリと同様である。ここで
1画素XOI Xi y復元する時点で、直前のライン
の画素は既に復元されており。
メモリ39に蓄積されている・また、参照画素人も既に
復元されている。参揮画素人の値はレジスタ38にセッ
トしであるとする。参照画素B、Cの値はメそり39か
ら読出され、それぞれレジスタ42.41にセットする
。レジスタ41.42.38の出力は、全てROM34
のアドレスに入力される。
復元されている。参揮画素人の値はレジスタ38にセッ
トしであるとする。参照画素B、Cの値はメそり39か
ら読出され、それぞれレジスタ42.41にセットする
。レジスタ41.42.38の出力は、全てROM34
のアドレスに入力される。
ROM34は上記レジスタの出力と順位73にjす。
画素Xo、Xsの値を復元する。XIの値74はレジス
タ35にセットされ、XOの値75はマルチプレクサ3
6を介してレジスタ37にセットされる・次に、マルチ
プレクサ36を介してレジスタ35の内容をレジスタ3
7に移し、レジスタ37の内容をレジスタ38に移丁、
レジスタ38にはXOの値が得られる0次にラインを復
元するための参照ラインとして、レジスタ38の出力を
メモリ40に書込む・更に、もう一度上記と同様にレジ
スタ35,37.38間の内容の移動と、メモリ40へ
の書込みを行〜・1画素xotxiの復元を終了する。
タ35にセットされ、XOの値75はマルチプレクサ3
6を介してレジスタ37にセットされる・次に、マルチ
プレクサ36を介してレジスタ35の内容をレジスタ3
7に移し、レジスタ37の内容をレジスタ38に移丁、
レジスタ38にはXOの値が得られる0次にラインを復
元するための参照ラインとして、レジスタ38の出力を
メモリ40に書込む・更に、もう一度上記と同様にレジ
スタ35,37.38間の内容の移動と、メモリ40へ
の書込みを行〜・1画素xotxiの復元を終了する。
上記の復元の動作を繰返して、多値画像の復元を行う、
なお、第2図の予測用ROM17と第3図の予測復元用
のROM34の容量は、ともに32謀×6ビツトである
・ 〔発明の効果〕 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、予測
と可変長符号化するだけであるので、回路構成を簡単化
できる。また、複数画素単位で予測するので高速処理を
行うことができる。更に。
なお、第2図の予測用ROM17と第3図の予測復元用
のROM34の容量は、ともに32謀×6ビツトである
・ 〔発明の効果〕 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、予測
と可変長符号化するだけであるので、回路構成を簡単化
できる。また、複数画素単位で予測するので高速処理を
行うことができる。更に。
まとめて予測する画素数を増すことで、マルコフ・モデ
ルの理論圧縮限界に近い大きな圧縮比を得ることが出来
る。
ルの理論圧縮限界に近い大きな圧縮比を得ることが出来
る。
第1図は8値画像を予測するときの参照画素と符号化画
素の位置を示す図、第2図は本発明の圧縮回路の1実施
例のブロック図、第3図は本発明の復元回路の1実施例
のブロック図である。 10ないし12・・・レジスタ、13と14・・・メモ
リ、15と16・・・レジスタ、17と18・・・RO
M。 19・・・カウンタ、20・・・シフトレジスタ、21
・・・カウンタ、22・・・シフトレジスタ、23・・
・圧縮データ・メモリ、25・・・制御回路、30・・
・シフトレジスタ、31・・・カウンタ、32・・・シ
フトレジスタ、33と34・・・ROM、35・・・レ
ジスタ、36・・・マルチプレクサ、37と38・・・
レジスタ、39と40・・・メモリ、41と42・・・
レジスタ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部
素の位置を示す図、第2図は本発明の圧縮回路の1実施
例のブロック図、第3図は本発明の復元回路の1実施例
のブロック図である。 10ないし12・・・レジスタ、13と14・・・メモ
リ、15と16・・・レジスタ、17と18・・・RO
M。 19・・・カウンタ、20・・・シフトレジスタ、21
・・・カウンタ、22・・・シフトレジスタ、23・・
・圧縮データ・メモリ、25・・・制御回路、30・・
・シフトレジスタ、31・・・カウンタ、32・・・シ
フトレジスタ、33と34・・・ROM、35・・・レ
ジスタ、36・・・マルチプレクサ、37と38・・・
レジスタ、39と40・・・メモリ、41と42・・・
レジスタ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 連続せる複数の画素の多値画像データを可変長符号に変
換する中間調画像データ圧縮方式であって、可変長符号
化すべき連続する複数の符号化画素の直前の参照画素の
多値画像データ及び上記複数の符号化画素の真上に位置
する複数の参照画素の多値画像データに基づいて、上記
複数の符号化画素の状態値が、その環境の下で第何番目
に出現し易いものであるかを示す順位を統計的に求め。 その順位を可変長符号化することを特徴とする中間調画
像データ圧縮方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114420A JPS595778A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 中間調画像デ−タ圧縮方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114420A JPS595778A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 中間調画像デ−タ圧縮方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595778A true JPS595778A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14637259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57114420A Pending JPS595778A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 中間調画像デ−タ圧縮方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595778A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0768039A (ja) * | 1993-09-06 | 1995-03-14 | Sophia Co Ltd | 遊技店の集中管理装置 |
| US5572919A (en) * | 1992-12-22 | 1996-11-12 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Apparatus for controlling pressure in a cylinder chamber of a hydraulic pump-motor |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57114420A patent/JPS595778A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5572919A (en) * | 1992-12-22 | 1996-11-12 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Apparatus for controlling pressure in a cylinder chamber of a hydraulic pump-motor |
| JPH0768039A (ja) * | 1993-09-06 | 1995-03-14 | Sophia Co Ltd | 遊技店の集中管理装置 |
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