JPS594792A - 穿孔装置 - Google Patents
穿孔装置Info
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- JPS594792A JPS594792A JP58031725A JP3172583A JPS594792A JP S594792 A JPS594792 A JP S594792A JP 58031725 A JP58031725 A JP 58031725A JP 3172583 A JP3172583 A JP 3172583A JP S594792 A JPS594792 A JP S594792A
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- tube
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 3
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/96—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with arrangements for alternate or simultaneous use of different digging elements
- E02F3/962—Mounting of implements directly on tools already attached to the machine
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B19/00—Handling rods, casings, tubes or the like outside the borehole, e.g. in the derrick; Apparatus for feeding the rods or cables
- E21B19/08—Apparatus for feeding the rods or cables; Apparatus for increasing or decreasing the pressure on the drilling tool; Apparatus for counterbalancing the weight of the rods
- E21B19/087—Apparatus for feeding the rods or cables; Apparatus for increasing or decreasing the pressure on the drilling tool; Apparatus for counterbalancing the weight of the rods by means of a swinging arm
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S37/00—Excavating
- Y10S37/903—Scoop or scraper attachments
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10S414/125—Combined or convertible implements
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、穿孔装置、より詳細には例え/″f:掘削機
などの穿孔機を操作する機械に着脱自在に結合できるよ
うにされた穿孔装置に関するものである。
などの穿孔機を操作する機械に着脱自在に結合できるよ
うにされた穿孔装置に関するものである。
通常、掘削機で掘り起しや掘削作業を行う際、しばしげ
硬い地面・石・岩・凍結した±(冬期)等に直面するこ
とが起き、その場合それらを打ち砕くのに穴あけや爆破
等の作業か要求される。
硬い地面・石・岩・凍結した±(冬期)等に直面するこ
とが起き、その場合それらを打ち砕くのに穴あけや爆破
等の作業か要求される。
専用ドリル往復台が使用されでいる大型岩石掘削機の例
外はあるが、一般にぽ小さな障害づに対処する空気圧な
いし油王虹肋万式の手1伊孔iを用いて手作業で穴あけ
か行われるの乃)晋1山である。しかしながら、これら
D作業は、工削者に味わる振動のみならず、作業中.に
四方に飛び散って掘削者か吸い込む砂窄を生じ、掘1リ
者には過酷で健康に有害である。
外はあるが、一般にぽ小さな障害づに対処する空気圧な
いし油王虹肋万式の手1伊孔iを用いて手作業で穴あけ
か行われるの乃)晋1山である。しかしながら、これら
D作業は、工削者に味わる振動のみならず、作業中.に
四方に飛び散って掘削者か吸い込む砂窄を生じ、掘1リ
者には過酷で健康に有害である。
本発明け、こうした点に鑑みてなされたものであって、
その目的は、機械の仕様目的に専従する作業員が取扱う
必要もなく、捷だ、手動補助がなくても、例えば、把持
フィンガーを備え且つ掘削機に装着されたバケy]・な
どの機械に結合でき、揺削機を操作することによって穴
あけ作業を実施することのできる穿孔装置を提供するこ
とである。
その目的は、機械の仕様目的に専従する作業員が取扱う
必要もなく、捷だ、手動補助がなくても、例えば、把持
フィンガーを備え且つ掘削機に装着されたバケy]・な
どの機械に結合でき、揺削機を操作することによって穴
あけ作業を実施することのできる穿孔装置を提供するこ
とである。
このように、掘削機が任意に掘削又は穴あけ作業に活用
でき、この掘削機が穴あけに利用されている時は、作業
員は血常穴あけ作業を行ない、掘削作業中は遊休してい
る者は他の仕事に従事することが可能きなる。
でき、この掘削機が穴あけに利用されている時は、作業
員は血常穴あけ作業を行ない、掘削作業中は遊休してい
る者は他の仕事に従事することが可能きなる。
さらに、本発明の目的は、穴あけ作業が現場でどの方向
にも行い得るように、その穿孔機を操作する機械に結合
できる穿孔装置を提供することである。
にも行い得るように、その穿孔機を操作する機械に結合
できる穿孔装置を提供することである。
またさらに、本発明の目的は、操作機械に強く穿孔機か
結合されているために、穴あけ作業中に生じる心ずれの
誤差を誘引する力を減少させる穿孔装置を提供し、ドリ
ルを岩や石などに押降した時に生じる衝撃応力を減少さ
せ、ドリルか穴あけ作業中に影響を受ける圧縮応力を安
定させることである。
結合されているために、穴あけ作業中に生じる心ずれの
誤差を誘引する力を減少させる穿孔装置を提供し、ドリ
ルを岩や石などに押降した時に生じる衝撃応力を減少さ
せ、ドリルか穴あけ作業中に影響を受ける圧縮応力を安
定させることである。
最後に、本発明の池の目的は、操作機械に結合が可能で
、簡単な手段で容易に調整できる手動穿孔機より成り立
つ穿孔装置を提供することである。以」二の目的は、特
許請求の,色囲に開示された特徴を有する発明によって
遠戚される。
、簡単な手段で容易に調整できる手動穿孔機より成り立
つ穿孔装置を提供することである。以」二の目的は、特
許請求の,色囲に開示された特徴を有する発明によって
遠戚される。
以下、本発明の実施例を添付の図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図は、掘削機のパケット上の把持手段に結合された
、本発明による穿孔装置の一部の概略側面図であり、第
2図は、掘削機に対して第1図と異なった角度をなして
そのパケットに結合された第1図に準じた穿孔装置の概
略側面図である。
、本発明による穿孔装置の一部の概略側面図であり、第
2図は、掘削機に対して第1図と異なった角度をなして
そのパケットに結合された第1図に準じた穿孔装置の概
略側面図である。
本発明の穿孔装置は、その上の部分か第1図および第2
図に図示されているが、その助けによって使用者が穴あ
け手作業中に本穿孔装置−を操作する2つのハンドルf
21 、 f3+を備えた音曲りイプの空気圧ないし油
圧式穿孔機11)を備え、目つ該穿孔i il+に結合
された弾性手段(4)を含んでいる。
図に図示されているが、その助けによって使用者が穴あ
け手作業中に本穿孔装置−を操作する2つのハンドルf
21 、 f3+を備えた音曲りイプの空気圧ないし油
圧式穿孔機11)を備え、目つ該穿孔i il+に結合
された弾性手段(4)を含んでいる。
弾性手段(4)には、穿孔機(1)の上部に位置する頭
部(6)を囲むホルダー(5)が設けられ、そのホルダ
ーの助けによってボルト(7)とハンドル+21 、
+31が、頭部(6)中に差し込まれた軸(8)K着脱
自在にネジ方式で結合されて、該手段(4)は穿孔機+
I1の頭部(6)に着脱自在に結合されている。
部(6)を囲むホルダー(5)が設けられ、そのホルダ
ーの助けによってボルト(7)とハンドル+21 、
+31が、頭部(6)中に差し込まれた軸(8)K着脱
自在にネジ方式で結合されて、該手段(4)は穿孔機+
I1の頭部(6)に着脱自在に結合されている。
捷だ、ゴムユニット(9)がホルダー(5)の上側に固
設せられ、さらにゴムユニット(9)の11部は、管(
10)の下側部分と、またシリンダー(12)を有する
ガス封入緩衝装置に組込捷れたピストン棒(11)の下
端部とに取付けられている。管(13)は、その内面部
が上記管(1o)の外周面に幾分型なっており、管t1
01−1−で入れ子穴にはずすことができ、さらに溝(
14)が設けられ、その溝穴中に管(10)に植設され
たピン(15)か挿IIDされている。ピン(15)が
、管(13)の下側部分に収付けられ溝(14)の開い
た下側部分を覆っている固定板(I6)に接触して、内
側の管:lOiは外側の管(13)から抜けないように
なっている。また、ピン(15)と溝(14)は案内手
段の役目を果し、管t1+1)と管(13)との間の回
転運動を防止するようになっている。上記管か各々角形
断面に作られていれば、その回転運動は管自身で行止さ
れる。
設せられ、さらにゴムユニット(9)の11部は、管(
10)の下側部分と、またシリンダー(12)を有する
ガス封入緩衝装置に組込捷れたピストン棒(11)の下
端部とに取付けられている。管(13)は、その内面部
が上記管(1o)の外周面に幾分型なっており、管t1
01−1−で入れ子穴にはずすことができ、さらに溝(
14)が設けられ、その溝穴中に管(10)に植設され
たピン(15)か挿IIDされている。ピン(15)が
、管(13)の下側部分に収付けられ溝(14)の開い
た下側部分を覆っている固定板(I6)に接触して、内
側の管:lOiは外側の管(13)から抜けないように
なっている。また、ピン(15)と溝(14)は案内手
段の役目を果し、管t1+1)と管(13)との間の回
転運動を防止するようになっている。上記管か各々角形
断面に作られていれば、その回転運動は管自身で行止さ
れる。
シリンダー(12)と管(13)の上部j12つの支持
部材回、(+S)に収付けられ、それらの虹オの上端部
(7円形管(19)の末端に固着されている。
部材回、(+S)に収付けられ、それらの虹オの上端部
(7円形管(19)の末端に固着されている。
つぎに、本発明穿孔装置の作吊りこついて説明する。
穿孔機11)と」1記手段(4)が垂直穴あけに使用さ
れる場合、バクy)の把持@20.I21)が第1図に
図示されているように管(19)の両用に差し込まれ当
該把持腕・2o) 、 (2])は、スエーテシ特許N
o、 7714027−5に記載され<GRAB JO
HN>の登録商標で市販されているような種類の、くぼ
み(23)を備えた掘削機バケツ) +22)上に、図
示しない回転軸を中心として回動自在に装着されている
。
れる場合、バクy)の把持@20.I21)が第1図に
図示されているように管(19)の両用に差し込まれ当
該把持腕・2o) 、 (2])は、スエーテシ特許N
o、 7714027−5に記載され<GRAB JO
HN>の登録商標で市販されているような種類の、くぼ
み(23)を備えた掘削機バケツ) +22)上に、図
示しない回転軸を中心として回動自在に装着されている
。
この挿入の操作中は穿孔装置+11 、 +41は地面
に置かれている。それから、パケットは適当な高さに持
ち上げられ、その間に該機械I11 、 +4]は事実
上垂直な位置をきる。即ち把持腕(20) 、 (21
+は管(19)にクランプされず単にその中にゆるく差
し込まれているだけであるからである。次いで、バク7
)はドリルが地面に接触するまで垂直に降ろされる。そ
の1祭生じる衝撃は、ガス封入緩衝装置(111、11
2)によって軽減されるので、ドリル及び穿孔装置の残
りの部分が損傷を受けないよう護られる。穴あけ作業中
は、ガス封入緩衝装置が予定された距離だけ圧縮され、
従ってドリルは作業目的に準じて調整された略々一定の
力でドリル穴へ押し込まれ、その場合、把持腕(20)
、 (2+)と穿孔機11)との距離が一定でなくて
も、確実な使用のためにはこの力は大体において一定で
60に7である。なお、上記把持腕20. 、21)と
穿孔機山との距離は、ガス封入緩衝装置11・、 11
21と管110゜(13)の各々の長さによって制限を
受ける。
に置かれている。それから、パケットは適当な高さに持
ち上げられ、その間に該機械I11 、 +4]は事実
上垂直な位置をきる。即ち把持腕(20) 、 (21
+は管(19)にクランプされず単にその中にゆるく差
し込まれているだけであるからである。次いで、バク7
)はドリルが地面に接触するまで垂直に降ろされる。そ
の1祭生じる衝撃は、ガス封入緩衝装置(111、11
2)によって軽減されるので、ドリル及び穿孔装置の残
りの部分が損傷を受けないよう護られる。穴あけ作業中
は、ガス封入緩衝装置が予定された距離だけ圧縮され、
従ってドリルは作業目的に準じて調整された略々一定の
力でドリル穴へ押し込まれ、その場合、把持腕(20)
、 (2+)と穿孔機11)との距離が一定でなくて
も、確実な使用のためにはこの力は大体において一定で
60に7である。なお、上記把持腕20. 、21)と
穿孔機山との距離は、ガス封入緩衝装置11・、 11
21と管110゜(13)の各々の長さによって制限を
受ける。
穿孔装置H、i4)が穴あけ作業中に杉蕃を受ける横方
向に心ずれ誤差を引きます力は、緩衝継目の機壱を果す
ゴムユニント:9・によって軽減される。
向に心ずれ誤差を引きます力は、緩衝継目の機壱を果す
ゴムユニント:9・によって軽減される。
一方、穿孔装置+i+ 、 +4)が水平穴あけに使用
される場合は、第2図に示すように対向する把持ll!
i!、20) 、 (2++により管(19)の間囲を
把持し、パケット(22)は持ち上げられて被掘削体の
方に移動する。
される場合は、第2図に示すように対向する把持ll!
i!、20) 、 (2++により管(19)の間囲を
把持し、パケット(22)は持ち上げられて被掘削体の
方に移動する。
この場合、ガス封入緩衝装置(If) 、 (12)と
ゴムユニン日9)は、穿孔装置+Il 、 +41が水
平に穴あけしている時にも作用する力を軽減し、該機械
ill 、 f4)に損傷を与えないで効率良く穴あけ
を行うことかできる。
ゴムユニン日9)は、穿孔装置+Il 、 +41が水
平に穴あけしている時にも作用する力を軽減し、該機械
ill 、 f4)に損傷を与えないで効率良く穴あけ
を行うことかできる。
穴あけ作業は、図面に図示されている以外の方向、即ち
、把持腕120) 、 121)が第1図ないし第2図
にあるように管(19)を把持した場合、その把持腕(
20) 、 (21)と管(19)との間の角度を変え
るようにパケット(22)と該機械+l] 、 +41
を操作して作業中に修正された方向にも穴あけを行うこ
とができる。
、把持腕120) 、 121)が第1図ないし第2図
にあるように管(19)を把持した場合、その把持腕(
20) 、 (21)と管(19)との間の角度を変え
るようにパケット(22)と該機械+l] 、 +41
を操作して作業中に修正された方向にも穴あけを行うこ
とができる。
本発明は、上記の図示され説明された実施例に限定され
るものでなく、発明の思想の範囲内で修正できるもので
ある。例えば、ゴムユニツ日9)ないしガス封入緩衝装
置1ll) 、 (+2)は、一つ或いはそれ以」二の
バネなどの弾性要素から構成することも可能である。本
発明は、特許請求の範囲に開示された事項によってのみ
制限されるものである。
るものでなく、発明の思想の範囲内で修正できるもので
ある。例えば、ゴムユニツ日9)ないしガス封入緩衝装
置1ll) 、 (+2)は、一つ或いはそれ以」二の
バネなどの弾性要素から構成することも可能である。本
発明は、特許請求の範囲に開示された事項によってのみ
制限されるものである。
図面は本発明の実施例を示すもので、
第1図は、掘削機のパケット」二の把持手段に結合され
た穿孔装置の一部の概略側面図、第2図は、掘削機に対
して第1図さ異なってパケットに結合された穿孔装置の
一部の概略側面図、 である。 tll・・穿孔機、+21 、 +3)・・・・ンドル
、(4)・・・弾任手般、(5) ホルダー、(6)
・・穿孔機の頭部、(7)・・・ポルl−、+81・・
・軸、(9)・・・ゴムユニント、flop’ 、 f
13+・・管、(141・溝、(15)・・ビン、(1
6)・固定板1,17i 、 1.18j・・支持部材
、(19) 円形管、+g 、 (2rB・−担荷り
、(22)掘Fllj機パケット、(23)・・・くぼ
み。 特 許 出 願 人 ジョン チオドール ソネルド
ほか2名 第1図
た穿孔装置の一部の概略側面図、第2図は、掘削機に対
して第1図さ異なってパケットに結合された穿孔装置の
一部の概略側面図、 である。 tll・・穿孔機、+21 、 +3)・・・・ンドル
、(4)・・・弾任手般、(5) ホルダー、(6)
・・穿孔機の頭部、(7)・・・ポルl−、+81・・
・軸、(9)・・・ゴムユニント、flop’ 、 f
13+・・管、(141・溝、(15)・・ビン、(1
6)・固定板1,17i 、 1.18j・・支持部材
、(19) 円形管、+g 、 (2rB・−担荷り
、(22)掘Fllj機パケット、(23)・・・くぼ
み。 特 許 出 願 人 ジョン チオドール ソネルド
ほか2名 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、穿孔機を操作する機械に穿孔機を着脱自在に結合す
るだめの結合手段と、穿孔機と当該結合手段との間に装
着され、穴あけ作業に関連して生じる機械間の応力を軽
減する弾性手段とを含むことを特徴とする穿孔装置。 2、上記弾性手段が、心合せに娯等を生じさせる応力を
軽減させるゴム部材と、衝撃ないし圧縮応力を軽減させ
るだめの弾力手段を含むことを特徴とする特許請求の魁
囲第1項記載の穿孔装置。 3、上記弾力手段が、ガス封入時受装置からすることを
特徴とする特許猜丁S(月何2項記載の穿孔S置。 4、 上記結合手段が、掘削機パケ、・ト上で少くとも
1対の揺動可能な把持腕に把持される部材からなること
を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第3項のいず
れかに記載の穿孔装置。 5、上記結合手段が、円形内断面を有する管から形成さ
れ、当該管の向い合う末端に2つの把持腕がさしこ寸れ
て管が保持され、そのため穿孔機は地面に対して角度を
なす希望の第1位置をとるようになるこさを特徴とする
特許請求の範囲第4項記載の穿孔装置。 6 上記結合手段が、円形体断面を有する管よりなり、
地面に対して角度をなした希望の第2位置に、把持腕上
バケントとの間に保持されるようになっていると吉を特
徴とする特許請求の範囲第4項記載の穿孔装置。 7 上記第1有角立置が、」二記第2の有角位置と直角
をなして変化することができ、又はその逆になることを
特徴とする特許請求の範囲第5項及び第6項記載の穿孔
装置。 8 」1記結合手段を伴った弾性手段に連結されるホル
ダ〜に、手動穿孔機が着脱自在に取付けられていること
を特徴とする特許 の軸回のいずれかに記載の穿孔装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8203847A SE445754B (sv) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | Borrmaskin for losbar hopkoppling med maskin for manovrering av densamma |
| SE8203847-2 | 1982-06-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS594792A true JPS594792A (ja) | 1984-01-11 |
| JPS6233396B2 JPS6233396B2 (ja) | 1987-07-21 |
Family
ID=20347133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58031725A Granted JPS594792A (ja) | 1982-06-21 | 1983-02-26 | 穿孔装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4485570A (ja) |
| JP (1) | JPS594792A (ja) |
| SE (1) | SE445754B (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7055630B1 (en) | 2004-03-04 | 2006-06-06 | Jones Wayne Burton | Erection of signs using a single vehicle |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2517980A (en) * | 1946-11-02 | 1950-08-08 | Walter V Cornett | Breaker attachment for shovels |
| US2623739A (en) * | 1948-12-03 | 1952-12-30 | Eimco Corp | Drill supporting device |
| US2712932A (en) * | 1951-08-20 | 1955-07-12 | Jay P Gould | Tool supporting device |
| US2969844A (en) * | 1957-12-26 | 1961-01-31 | Hamrick Wellington | Earth boring implement |
| US3090983A (en) * | 1961-02-06 | 1963-05-28 | Modrak Frank | Carrier and manipulator for pneumatic tools |
| US4087010A (en) * | 1977-01-31 | 1978-05-02 | Stormon Harry J | Apparatus for mounting a hand-held paving breaker on backhoe attachments |
| US4199033A (en) * | 1978-05-02 | 1980-04-22 | Gundy Joe F Jr Van | Augering accessory for backhoe or the like |
| SE428138B (sv) * | 1979-01-03 | 1983-06-06 | Soneruds Maskin Ab | Grevskopa med gripanordning |
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1982
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1983
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