JPS594589B2 - 押込型ケ−ブルフイツテイング - Google Patents
押込型ケ−ブルフイツテイングInfo
- Publication number
- JPS594589B2 JPS594589B2 JP54008416A JP841679A JPS594589B2 JP S594589 B2 JPS594589 B2 JP S594589B2 JP 54008416 A JP54008416 A JP 54008416A JP 841679 A JP841679 A JP 841679A JP S594589 B2 JPS594589 B2 JP S594589B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- fitting
- anchor
- push
- packing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は金属管、螺旋管、樹脂パイプ、キャブタイケ
ーブル、ゴムホース等に使用されるケーブルフィッティ
ングに関し、特にその本体に嵌合体を押し込むだけで嵌
合固定するようにした取り扱いのFJ+なケーブルフィ
ッティングに係る。
ーブル、ゴムホース等に使用されるケーブルフィッティ
ングに関し、特にその本体に嵌合体を押し込むだけで嵌
合固定するようにした取り扱いのFJ+なケーブルフィ
ッティングに係る。
従来より、金属管、螺旋管、樹脂パイプ、キャブタイケ
ーブル、ゴムホース等の配管、配線における接合、連接
手段として所謂ケーブルフィッティングがあるが、従来
、広く使用されているケーブルフィッティングには種々
の形式があるが、基本的には第1図に示す様に取付機械
の壁面1等への取付部2と保護管3の支持部4との組合
せによって構成されるもので、上記取付部2は本体5の
フランジ部6と、ネジ部γ、及びナツト8とから構成し
、又支持部4は本体5のネジ部9とパツキン10、ナツ
ト11とから構成されているもので、該ナツト11をネ
ジ部9に螺込むことにより、両者の軸心方向に指向した
テーパ面12,13をしてパツキン10を締付け、保護
管3を固定するようにされている。
ーブル、ゴムホース等の配管、配線における接合、連接
手段として所謂ケーブルフィッティングがあるが、従来
、広く使用されているケーブルフィッティングには種々
の形式があるが、基本的には第1図に示す様に取付機械
の壁面1等への取付部2と保護管3の支持部4との組合
せによって構成されるもので、上記取付部2は本体5の
フランジ部6と、ネジ部γ、及びナツト8とから構成し
、又支持部4は本体5のネジ部9とパツキン10、ナツ
ト11とから構成されているもので、該ナツト11をネ
ジ部9に螺込むことにより、両者の軸心方向に指向した
テーパ面12,13をしてパツキン10を締付け、保護
管3を固定するようにされている。
然しなから、上記構造のものはナツト11で締付ける為
、取り扱いに時間がかかり、又、該ナツト11を締付け
る為のレンチ等の工具を必要とし、該工具が使用出来な
いような狭隘なる部位では使用不能になることもあった
。
、取り扱いに時間がかかり、又、該ナツト11を締付け
る為のレンチ等の工具を必要とし、該工具が使用出来な
いような狭隘なる部位では使用不能になることもあった
。
又該ナツト11は機械等の振動により弛みを来たすこと
もあるばかりでなく、ネジ形成の為にコストアップにな
る不利点もあった。
もあるばかりでなく、ネジ形成の為にコストアップにな
る不利点もあった。
この発明は上記従来技術におけるケーブルフィッティン
グの問題点に鑑み成されたもので、工具等を用いること
なく締付固定が容易であり、かつ振動に対しても弛むこ
とがないという押込ケーブルフィッティングの提供を目
的とする。
グの問題点に鑑み成されたもので、工具等を用いること
なく締付固定が容易であり、かつ振動に対しても弛むこ
とがないという押込ケーブルフィッティングの提供を目
的とする。
上記目的達成のために、本発明は固定物に固定される本
体と、該本体にはめあい嵌合する嵌合体とより構成され
る押込型ケーブルフィッティングにおいて、前記本体の
はめあい端部と前記嵌合体の少なくともいずれか一方に
アンカ一部を設けると共に、前記本体と前記嵌合体との
間に前記アンカ一部に係止する段部を有するパツキンを
介在させて構成することな特徴とするものであるが、同
時にこのパツキンは保護管に外周より圧力を加えて気密
を保つ作用がある。
体と、該本体にはめあい嵌合する嵌合体とより構成され
る押込型ケーブルフィッティングにおいて、前記本体の
はめあい端部と前記嵌合体の少なくともいずれか一方に
アンカ一部を設けると共に、前記本体と前記嵌合体との
間に前記アンカ一部に係止する段部を有するパツキンを
介在させて構成することな特徴とするものであるが、同
時にこのパツキンは保護管に外周より圧力を加えて気密
を保つ作用がある。
以下この発明の一実施例を第2図以下の図面に基づいて
説明する。
説明する。
14は当該発明の実施例に係る筒状の押込型ケーブルフ
ィッティングであり、その本体15は中央部にフランジ
16を有し、その一方の側にはネジ部17が形成されて
あって、それに螺合するナツト18と共に、適宜機械の
壁面19等に締付け固定されるようにされている。
ィッティングであり、その本体15は中央部にフランジ
16を有し、その一方の側にはネジ部17が形成されて
あって、それに螺合するナツト18と共に、適宜機械の
壁面19等に締付け固定されるようにされている。
そして、上記本体15は他方の側が円筒状に形成されて
あって、その端部には、頚部20を有してアンカ一部2
1が形成されており、該アンカ一部21は後述の如く嵌
合体22の左方向への抜けを防止するべくエツジ部23
が少なくとも90゜以下の鋭角にされていると共に、そ
の外径は後述パツキン24の内径よりも僅かに大きく形
成されている。
あって、その端部には、頚部20を有してアンカ一部2
1が形成されており、該アンカ一部21は後述の如く嵌
合体22の左方向への抜けを防止するべくエツジ部23
が少なくとも90゜以下の鋭角にされていると共に、そ
の外径は後述パツキン24の内径よりも僅かに大きく形
成されている。
而して、上記嵌合体22は筒状に形成されてあって一端
に端面部22aを有し、又その内側にはゴム、合成樹脂
等の弾性体より適宜形成されたパツキン24が挿装され
ており、該パツキン24は嵌合体220段部25をして
軸方向に抜けないよう係止保持されている。
に端面部22aを有し、又その内側にはゴム、合成樹脂
等の弾性体より適宜形成されたパツキン24が挿装され
ており、該パツキン24は嵌合体220段部25をして
軸方向に抜けないよう係止保持されている。
又、該パツキン24は嵌合体22の端面部22aと同様
の保護管26の挿入孔2γを有していると共に、舌端2
8が突出形成されている。
の保護管26の挿入孔2γを有していると共に、舌端2
8が突出形成されている。
該舌端28は本体15の端縁の面取り部29に割り込ん
でいくようにされているものである。
でいくようにされているものである。
上記構成において、電線を通す保護管26を本体15に
挿通するが、これに先だって嵌合体22の挿入孔27に
も予め挿通させておく。
挿通するが、これに先だって嵌合体22の挿入孔27に
も予め挿通させておく。
そして該保護管26の先端の位置を本体15から適当に
突出させた後、嵌合体22を本体15に向げて押し込む
とパツキン24の内面円筒部に本体15の先端のアンカ
一部21がこれを押し開きながら入り込み更に、嵌合体
22を押し込むと該アンカ一部21の端縁がパツキン2
4の内面円筒部と前記舌端28との間に入り込み、その
奥端まで押し込まれて止まる。
突出させた後、嵌合体22を本体15に向げて押し込む
とパツキン24の内面円筒部に本体15の先端のアンカ
一部21がこれを押し開きながら入り込み更に、嵌合体
22を押し込むと該アンカ一部21の端縁がパツキン2
4の内面円筒部と前記舌端28との間に入り込み、その
奥端まで押し込まれて止まる。
一方、この間に、該舌端28は本体15の端面の面取り
部29をして、軸心方向に押圧され、弾性変形し、その
挿入孔21に挿入されていた前記保護管26を抑圧密着
し、これを固定保持する。
部29をして、軸心方向に押圧され、弾性変形し、その
挿入孔21に挿入されていた前記保護管26を抑圧密着
し、これを固定保持する。
又、本体15のアンカ一部21の頚部20にパツキン2
4の一部が弾性変形して復位するので、該頚部20がパ
ツキン24に喰い込んだ状態となり本体15に嵌合体2
2が係止固定され、軸方向へ抜けることはない。
4の一部が弾性変形して復位するので、該頚部20がパ
ツキン24に喰い込んだ状態となり本体15に嵌合体2
2が係止固定され、軸方向へ抜けることはない。
そして、上記保護管26を適宜装置に接続するには本体
15の図中左側部を装置の壁面等に穿設した取付口に挿
入し、ナツト18な締付けて該壁面をナツト18と本体
15のフランジ部16とにより保持固定すれば接続され
る。
15の図中左側部を装置の壁面等に穿設した取付口に挿
入し、ナツト18な締付けて該壁面をナツト18と本体
15のフランジ部16とにより保持固定すれば接続され
る。
而して、該接続後、何らかの外力により電線の保護管2
6が図中右方向へ引っ張られても、それヲ抑圧密着して
、固定保持しているパツキン24の舌端28は同じく右
方向へ引っ張られようとするが、嵌合体22の端面部2
2a、本体20の面取部29、又、保護管26自体によ
ってその変形を阻止され、他方、上述の如く、本体20
のアンカ一部21によっても、その頚部20に入り込ん
でいるパツキン24の一部が係止しているので該パツキ
ン24は軸方向へ変位することができず、固定保持され
機械の振動等によっても弛むことはないばかりでなく、
パツキン24は舌端28をして押圧密着するので、保護
管26に対して防水機能も有する。
6が図中右方向へ引っ張られても、それヲ抑圧密着して
、固定保持しているパツキン24の舌端28は同じく右
方向へ引っ張られようとするが、嵌合体22の端面部2
2a、本体20の面取部29、又、保護管26自体によ
ってその変形を阻止され、他方、上述の如く、本体20
のアンカ一部21によっても、その頚部20に入り込ん
でいるパツキン24の一部が係止しているので該パツキ
ン24は軸方向へ変位することができず、固定保持され
機械の振動等によっても弛むことはないばかりでなく、
パツキン24は舌端28をして押圧密着するので、保護
管26に対して防水機能も有する。
又、上記本体15へ嵌合体22を嵌合させるには、スパ
ナ−、レンチ等の工具を旋回させる必要もなく、適宜、
軸方向へ押圧すればよく、狭隘なる部所にも取付けうる
。
ナ−、レンチ等の工具を旋回させる必要もなく、適宜、
軸方向へ押圧すればよく、狭隘なる部所にも取付けうる
。
尚、上記実施例では、本体15側にアンカ一部21を形
成し、嵌合体22側にはパツキン24を嵌着させている
が、設計によっては逆に嵌合体側にアンカ一部を形成す
ると共に、本体側にパツキンを嵌着させても同様の効果
が得られることは勿論である。
成し、嵌合体22側にはパツキン24を嵌着させている
が、設計によっては逆に嵌合体側にアンカ一部を形成す
ると共に、本体側にパツキンを嵌着させても同様の効果
が得られることは勿論である。
蓋し、その場合には嵌合体を押し込んり際に、その端面
部等によってパツキンの舌端カ軸心方向に変位変形する
ようにすることは勿論である。
部等によってパツキンの舌端カ軸心方向に変位変形する
ようにすることは勿論である。
上記のようにこの実施例によれば金属管、螺旋管、樹脂
バイブ、キャブタイケーブル、ゴムホース等の接合、連
接手段にあって、本体と該本体にはめあい嵌合する嵌合
体とより構成された押込型ケーブルフィッティングにお
いて該本体のはめあい端部と嵌合体の少なくともいずれ
か一方にアンカ一部を有し、パツキンを介して他方とは
めあい嵌合するようにしたことにより、上記パツキンの
舌端が本体の端面の面取り部をして軸心方向に押圧され
弾性変形して保護管を固定保持し、又アンカ一部の頚部
にパツキンの一部が弾性変形して復位し喰い込んだ状態
となって本体と嵌合体が係止固定するので保護管は軸方
向に抜けたり、弛むことがない。
バイブ、キャブタイケーブル、ゴムホース等の接合、連
接手段にあって、本体と該本体にはめあい嵌合する嵌合
体とより構成された押込型ケーブルフィッティングにお
いて該本体のはめあい端部と嵌合体の少なくともいずれ
か一方にアンカ一部を有し、パツキンを介して他方とは
めあい嵌合するようにしたことにより、上記パツキンの
舌端が本体の端面の面取り部をして軸心方向に押圧され
弾性変形して保護管を固定保持し、又アンカ一部の頚部
にパツキンの一部が弾性変形して復位し喰い込んだ状態
となって本体と嵌合体が係止固定するので保護管は軸方
向に抜けたり、弛むことがない。
又、上記パツキンはその舌端が保護管に抑圧密着される
のでそれに対する防水機能も有する。
のでそれに対する防水機能も有する。
更に、上記はめあい嵌合作業は嵌合体を本体に対して軸
方向に押圧変位させるだけでよいのでスパナ−レンチ等
の工具を必要とせず従来の螺込み式のものに比較して、
ワンタッチでよく、極めて作業性がよくなり、能率的で
あるばかりでなく、スパナ−、レンチ等を旋回させるこ
ともないので、取付部所近傍が狭隘であっても、容易に
取付作業が行えるものである。
方向に押圧変位させるだけでよいのでスパナ−レンチ等
の工具を必要とせず従来の螺込み式のものに比較して、
ワンタッチでよく、極めて作業性がよくなり、能率的で
あるばかりでなく、スパナ−、レンチ等を旋回させるこ
ともないので、取付部所近傍が狭隘であっても、容易に
取付作業が行えるものである。
又、螺込み式と異なり、アンカ一部にて確実に固定され
るので、経年的にも弛みが生ずることもない。
るので、経年的にも弛みが生ずることもない。
以上の説明のように本発明は、固定物に固定した本体と
、嵌合体との少くとも何れか一方にアンカ一部を設け、
前記本体と前記嵌合体との間に前記アンカ一部に係止す
る段部を有するパツキンを介在させて構成したので、工
具類を用いることなく締付固定が容易であり、振動に対
しても弛むことがなく、加えて螺加工等がないので製造
価格が安くなる利点もある等実用上重要な効果を奏する
。
、嵌合体との少くとも何れか一方にアンカ一部を設け、
前記本体と前記嵌合体との間に前記アンカ一部に係止す
る段部を有するパツキンを介在させて構成したので、工
具類を用いることなく締付固定が容易であり、振動に対
しても弛むことがなく、加えて螺加工等がないので製造
価格が安くなる利点もある等実用上重要な効果を奏する
。
第1図は従来技術に基づく螺込型ケーブルフイツテイン
の断面図である。 第2.3a 、3b図はこの発明の押込型ケーブルフィ
ッティングの一実施例を示すものであり第2図は嵌合取
付は状態を示す断面図、第3a図は本体の部分断面図、
第3b図は嵌合体の断面図である。 14・・・ケーブルフィッティング、15・・・本体、
21・・・アンカ一部、22・・・嵌合体、24・・・
パツキン。
の断面図である。 第2.3a 、3b図はこの発明の押込型ケーブルフィ
ッティングの一実施例を示すものであり第2図は嵌合取
付は状態を示す断面図、第3a図は本体の部分断面図、
第3b図は嵌合体の断面図である。 14・・・ケーブルフィッティング、15・・・本体、
21・・・アンカ一部、22・・・嵌合体、24・・・
パツキン。
Claims (1)
- 1 固定物に固定される本体と、該本体にはめあい嵌合
する嵌合体より構成される押込型ケーブルフィッティン
グにおいて、前記本体のはめあい端部と前記嵌合体の少
なくともいずれか一方にアンカ一部を設けると共に、前
記本体と前記嵌合体との間に前記アンカ一部に係止する
段部を有するパツキンを介在させて構成することを特徴
とする押込型ケーブルフィッティング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54008416A JPS594589B2 (ja) | 1979-01-27 | 1979-01-27 | 押込型ケ−ブルフイツテイング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54008416A JPS594589B2 (ja) | 1979-01-27 | 1979-01-27 | 押込型ケ−ブルフイツテイング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55107177A JPS55107177A (en) | 1980-08-16 |
| JPS594589B2 true JPS594589B2 (ja) | 1984-01-30 |
Family
ID=11692522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54008416A Expired JPS594589B2 (ja) | 1979-01-27 | 1979-01-27 | 押込型ケ−ブルフイツテイング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594589B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61129980U (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-14 | ||
| JPS62190187U (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-03 | ||
| JPH02142917U (ja) * | 1989-05-01 | 1990-12-04 |
-
1979
- 1979-01-27 JP JP54008416A patent/JPS594589B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55107177A (en) | 1980-08-16 |
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