JPS594331A - 発振器 - Google Patents
発振器Info
- Publication number
- JPS594331A JPS594331A JP57112883A JP11288382A JPS594331A JP S594331 A JPS594331 A JP S594331A JP 57112883 A JP57112883 A JP 57112883A JP 11288382 A JP11288382 A JP 11288382A JP S594331 A JPS594331 A JP S594331A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- output
- oscillator
- circuit
- controlled oscillator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/02—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a frequency discriminator comprising a passive frequency-determining element
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は、発振器の発振周波数が温度変動、電源電圧変
動等の外的要因に影響を受けることなく安定に発振する
ことができる発振器に関するものである。
動等の外的要因に影響を受けることなく安定に発振する
ことができる発振器に関するものである。
(b) 技術の背景
近年、通信の分野においては、任意に発振周波数を選択
することができる発振器が要望されている。
することができる発振器が要望されている。
(e) 従来技術と問題点
かかる背景から、従来よシ発振器として、電圧制御型発
振器を利用した発振器、水晶発振器等が用いられていた
。
振器を利用した発振器、水晶発振器等が用いられていた
。
まず、第1図を用いて従来の°磁圧制御型発振器を利用
した発振器を説明する。
した発振器を説明する。
第1図は、従来の電圧制御型発振器を利用した発振器の
一構成例を示す図である。図において、1は制御電圧入
力端子、2は電圧制御型発振器、3は外付コンデンサ、
4は出力端子である。
一構成例を示す図である。図において、1は制御電圧入
力端子、2は電圧制御型発振器、3は外付コンデンサ、
4は出力端子である。
かかる発振器は、磁圧制御型発振器2に制御電圧入力端
子1から入力する制御電圧に制御され、所定の発振周波
数を得るものである。この発振周波数は、外付コンデン
サ3の容量を可変することによシ任意の値にすることが
できる。尚、この発振器の発振周波数foは、第0式で
表わすことができる。
子1から入力する制御電圧に制御され、所定の発振周波
数を得るものである。この発振周波数は、外付コンデン
サ3の容量を可変することによシ任意の値にすることが
できる。尚、この発振器の発振周波数foは、第0式で
表わすことができる。
ここで、K1は電圧制御型発振器2による固定値、K2
は制御電圧によって決まる定数、Cextは外付コンデ
ンサ3の容量である。
は制御電圧によって決まる定数、Cextは外付コンデ
ンサ3の容量である。
このように、発振器の発振周波数は外付コンデンサ3の
容量に逆比例し、制御電圧に比例する。
容量に逆比例し、制御電圧に比例する。
したがって、外付コンデンサ3の容量を可変することに
よシ、任意の発振周波数を選択することができる。
よシ、任意の発振周波数を選択することができる。
しかしながら、この発振器は発振周波数が電圧制御型発
振器20使用′亀圧源変動及び温度変動等により、第0
式中の電圧制御型発振器2による固定値に1並びに制御
電圧によって決まる定4?!lK 2の値が変動し、安
定な発振周波数を保持することができないという欠点が
あった。
振器20使用′亀圧源変動及び温度変動等により、第0
式中の電圧制御型発振器2による固定値に1並びに制御
電圧によって決まる定4?!lK 2の値が変動し、安
定な発振周波数を保持することができないという欠点が
あった。
また、水晶発振器をそのまま発振器として使用する場合
もあるが、この場合、安定な発振周波数を得ることはで
きるが、該発振周波数は単一の発振周波数しか得ること
ができなかった。このため、水晶発振器で任意の発振周
波数を選択できるようにするために、従来の発振器では
フェーズ・ロックド・ループあるいは周波数分割等の手
段を用いていたが、かかる手段を用いることは、発振器
自体の回路構成を複雑化するという欠点を有していた。
もあるが、この場合、安定な発振周波数を得ることはで
きるが、該発振周波数は単一の発振周波数しか得ること
ができなかった。このため、水晶発振器で任意の発振周
波数を選択できるようにするために、従来の発振器では
フェーズ・ロックド・ループあるいは周波数分割等の手
段を用いていたが、かかる手段を用いることは、発振器
自体の回路構成を複雑化するという欠点を有していた。
このように、従来の発振器、すなわち、電圧制御型発振
器を利用した発振器及び水晶発振器は、それぞれ上記の
長短を有していた。
器を利用した発振器及び水晶発振器は、それぞれ上記の
長短を有していた。
(d) 発明の目的
本発明は、かかる従来の発振器の欠点f:除去し、任意
の発振周波数を選択でき、かつ、安定な発振周波数を保
持することのできる発振器を提供することを目的とする
。
の発振周波数を選択でき、かつ、安定な発振周波数を保
持することのできる発振器を提供することを目的とする
。
(e) 発明の構成
本発明は、かかる目的を達成するために、電圧制御型発
振器の発振出力を出力とする発振器において、該′電圧
制御型発振器の発振出力を直流電圧に変換する変換手段
、該変換手段の出力直流電圧と外部基準電圧源の電圧と
を比較する比較手段を設け、該比較手段の該比較結果を
該電圧制御型発振器の制御電圧として、該電圧制御型発
振器に印加することを特徴とするものである。
振器の発振出力を出力とする発振器において、該′電圧
制御型発振器の発振出力を直流電圧に変換する変換手段
、該変換手段の出力直流電圧と外部基準電圧源の電圧と
を比較する比較手段を設け、該比較手段の該比較結果を
該電圧制御型発振器の制御電圧として、該電圧制御型発
振器に印加することを特徴とするものである。
(f) 発明の実施例
以下、本発明の発振器の一実施例を第2図並びに第゛3
図を用いて詳細に説明する。
図を用いて詳細に説明する。
第2図は本発明の発振器の一構成例を示す図である。図
において、第1図と同一番号を付したものについては同
一の回路並びに素子を示し、5は波形整形回路、6は鋸
板発生回路、7は尖頭値検出回路、8は比較増幅器、9
は基準電圧源、QI及ヒQ z ij )ランジスタ、
e、+ C2及びC3はコンデンサ、Ro乃至R3は抵
抗、AMP 1乃至AMP 3は差動増幅器、■は定電
流源である。
において、第1図と同一番号を付したものについては同
一の回路並びに素子を示し、5は波形整形回路、6は鋸
板発生回路、7は尖頭値検出回路、8は比較増幅器、9
は基準電圧源、QI及ヒQ z ij )ランジスタ、
e、+ C2及びC3はコンデンサ、Ro乃至R3は抵
抗、AMP 1乃至AMP 3は差動増幅器、■は定電
流源である。
第3図は、第2図において比較増幅器8の出力を電圧制
御型発振器2に接続しない場合のタイムチャートを示す
図である。同図(a)乃至(f)はそれぞれ第2図にお
ける(a)乃至(f)点におけるタイムチャートを示す
図である。
御型発振器2に接続しない場合のタイムチャートを示す
図である。同図(a)乃至(f)はそれぞれ第2図にお
ける(a)乃至(f)点におけるタイムチャートを示す
図である。
尚、ここでは電圧制御型発振器2の出力が第4図(a)
に示すように温度変動並びに電圧変動等の外的要因によ
り、時間的に変動している場合を例にとりて説明する。
に示すように温度変動並びに電圧変動等の外的要因によ
り、時間的に変動している場合を例にとりて説明する。
′電圧制御型発振器の出力(第3図(a))は、発振器
の出力として出力端子4に出力されるとともに、波形整
形回路5に入力される。波形整形回路5では、上記′電
圧制御型発振器2の発掘周波数の変動に応じて、第3図
(b)に示す如くの波形を鋸形晃生回路6に出力する。
の出力として出力端子4に出力されるとともに、波形整
形回路5に入力される。波形整形回路5では、上記′電
圧制御型発振器2の発掘周波数の変動に応じて、第3図
(b)に示す如くの波形を鋸形晃生回路6に出力する。
尚、このような波形拡形回路50波形整形手段は各種の
方法があるが、ここでは説明を省く。
方法があるが、ここでは説明を省く。
鋸板発生回路6では、波形整形回路5の出力がOVの期
間定電流源Iから流れる定電流、11がコンデンサC1
に供給されて、(C)点の電位が第3図(C)に示す如
くランプ関数的に増加する。そして、波形整形回路5の
出力がVOの期間、ずなわぢ、Δtの期間トランジスタ
Q1がオンとなり、コンデンサCtに蓄えられていた電
荷が瞬間的にトランジスタQ1をブrしてアースに放電
される。よってこの期間、(C)点の電位は零となる。
間定電流源Iから流れる定電流、11がコンデンサC1
に供給されて、(C)点の電位が第3図(C)に示す如
くランプ関数的に増加する。そして、波形整形回路5の
出力がVOの期間、ずなわぢ、Δtの期間トランジスタ
Q1がオンとなり、コンデンサCtに蓄えられていた電
荷が瞬間的にトランジスタQ1をブrしてアースに放電
される。よってこの期間、(C)点の電位は零となる。
−j−なわち、鋸板発生回路6の出力は、第3図(Qに
示す波形となシ、その出力′−圧e、は第0式で表わさ
れる。
示す波形となシ、その出力′−圧e、は第0式で表わさ
れる。
11
el = −(T−Δt) 〔■〕 ・・・・・
・・・・■に こで%11はコンデンサCIに供給される定電流値(イ
)、CはコンデンC1の容量、Tは電圧制御型発振器2
の出力の周期(sec)、Δtは波形整形回路50出力
voの期間(sec)である。
・・・・■に こで%11はコンデンサCIに供給される定電流値(イ
)、CはコンデンC1の容量、Tは電圧制御型発振器2
の出力の周期(sec)、Δtは波形整形回路50出力
voの期間(sec)である。
すなわち、端波発生回路6の出力e、は、′電圧制御型
発振器2の出力の周期Tに対して、波形整形回路5の出
力VOの期間Δtを充分小さくすれば、電圧制御型発振
器の出力の逆数に正比例する。
発振器2の出力の周期Tに対して、波形整形回路5の出
力VOの期間Δtを充分小さくすれば、電圧制御型発振
器の出力の逆数に正比例する。
このような、第3図(Qに示す端波発生回路60串力は
尖頭値検出回路7に入力される。
尖頭値検出回路7に入力される。
該端波発生回路6の出力は、尖頭値検1」回路7内のト
ランジスタQ2のベースに印加され、コンデンサC8に
蓄積されて、第4図(d)に示す如く、端波発生回路6
の出力の尖頭値をホールドし、直流電圧に変換されて比
較増幅器8に出力される。
ランジスタQ2のベースに印加され、コンデンサC8に
蓄積されて、第4図(d)に示す如く、端波発生回路6
の出力の尖頭値をホールドし、直流電圧に変換されて比
較増幅器8に出力される。
尚、このとき抵抗R1及びコンデンサC2の値で求めら
れる時定数Rt c、及び抵抗RoO値によシ本発明の
発振器における波形整形回路5一端波発生回路6−尖頭
値検出回路7−比較増IM器8からなるループの追従周
波数が決定される。また、差動増幅器AMP 1は高入
力抵抗をMするバッファ・アンプ、差動増幅器AMP
2は上記ループの極性を補正するための演算増幅器とし
て使用される。
れる時定数Rt c、及び抵抗RoO値によシ本発明の
発振器における波形整形回路5一端波発生回路6−尖頭
値検出回路7−比較増IM器8からなるループの追従周
波数が決定される。また、差動増幅器AMP 1は高入
力抵抗をMするバッファ・アンプ、差動増幅器AMP
2は上記ループの極性を補正するための演算増幅器とし
て使用される。
以上のようにして作られた尖頭値検出回路7の出力は、
時間とともに電圧値が小石くなる波形、すなわら、電圧
制御型発振器2の発振周期に逆比例した出力となる。そ
して、この尖頭値検出回路7の出力は比較増幅器8で入
力される。比較増幅器8では、尖頭値検出回路7の出力
と基′i4”!!電圧源からの一定直流電圧を入力して
、差動増幅器AMP3に与え、該基準電圧源9からの一
定直流1に圧に対する尖頭値検出回路7の出力の差が比
較増幅器8の出力として得られる。すなわち、比較増幅
器8の出力は、第4図(e)に示すように時間とともに
増大する直流′電圧として出力される。尚、ここにおい
てコンデンサC3は高域雑音除去用のコンデンサとして
使用される。
時間とともに電圧値が小石くなる波形、すなわら、電圧
制御型発振器2の発振周期に逆比例した出力となる。そ
して、この尖頭値検出回路7の出力は比較増幅器8で入
力される。比較増幅器8では、尖頭値検出回路7の出力
と基′i4”!!電圧源からの一定直流電圧を入力して
、差動増幅器AMP3に与え、該基準電圧源9からの一
定直流1に圧に対する尖頭値検出回路7の出力の差が比
較増幅器8の出力として得られる。すなわち、比較増幅
器8の出力は、第4図(e)に示すように時間とともに
増大する直流′電圧として出力される。尚、ここにおい
てコンデンサC3は高域雑音除去用のコンデンサとして
使用される。
以上のように比軸増幅器8の出力は、電圧制御型発振器
2の発振周波数に逆比例した直流電圧となシ、この比較
増幅器8の出力を電圧制御型発振器2の制御電圧として
印加すれば、電圧制御型発振器2の出力は、第3図(f
)に示す如く定安した出力周波数となる。
2の発振周波数に逆比例した直流電圧となシ、この比較
増幅器8の出力を電圧制御型発振器2の制御電圧として
印加すれば、電圧制御型発振器2の出力は、第3図(f
)に示す如く定安した出力周波数となる。
尚、こくでは第2図に示す回路を用いて本発明の発振器
の動作を説明したが、本発明の発振器は第2図の構成に
限ることなく、次の種々の変形が考えられる。
の動作を説明したが、本発明の発振器は第2図の構成に
限ることなく、次の種々の変形が考えられる。
■ 電圧制御m発振器2の出力が正弦波成形であっても
、波形整形回路5に正弦波の零ボルトを検出可能なもの
を用いることによシ、同様の動作を行うことができる。
、波形整形回路5に正弦波の零ボルトを検出可能なもの
を用いることによシ、同様の動作を行うことができる。
■ 本発明の実施例では、尖頭値検出回路7の出力を得
る際、端波発生回路6の出力、すなわち、側波をピータ
ホールドして得ていだが、この尖頭値検出回路7をカウ
ンタ、 1)/Aコンバータ等ニ装き換えても容易に構
成、することができる。
る際、端波発生回路6の出力、すなわち、側波をピータ
ホールドして得ていだが、この尖頭値検出回路7をカウ
ンタ、 1)/Aコンバータ等ニ装き換えても容易に構
成、することができる。
■ 本発明の実施例では、単一周波数安定保持の方法で
説明を行ったが、基準電圧源9の出力′−圧vRを変化
さぜることによシ任意の出力JIRJ波数を安定に得る
ことが可能である。
説明を行ったが、基準電圧源9の出力′−圧vRを変化
さぜることによシ任意の出力JIRJ波数を安定に得る
ことが可能である。
又、基準電圧源9の出力・電圧VRの代わりに任意の信
号を用いることによシ、振幅に比レリした周波数変調さ
れた゛電圧制御型発振器2の出力を得る(但し、信号の
振幅変化とループ帯域)ことができる。
号を用いることによシ、振幅に比レリした周波数変調さ
れた゛電圧制御型発振器2の出力を得る(但し、信号の
振幅変化とループ帯域)ことができる。
(gン 発明の効果
以上、詳細に説明した如く、本発明の発振器によれは、
電圧制御型発振器20制御゛亀圧は、電圧制御型発振器
2の発振周波数に反比例した゛ii+lJ御′−圧とな
るので、自己補正にょシ安定した出力周波数を得ること
ができる。すなわら、′−電圧制御型発振器の出力発振
周波数変!jlJ要因である電圧、温厩、容門変化の影
4IPが補正され、常に足双した出力周波数を得ること
ができる。
電圧制御型発振器20制御゛亀圧は、電圧制御型発振器
2の発振周波数に反比例した゛ii+lJ御′−圧とな
るので、自己補正にょシ安定した出力周波数を得ること
ができる。すなわら、′−電圧制御型発振器の出力発振
周波数変!jlJ要因である電圧、温厩、容門変化の影
4IPが補正され、常に足双した出力周波数を得ること
ができる。
第1図は従来の4圧fit!l #型発振器を利用した
発振器の一構成例を示す図、第2図は本発明の一構成例
を示す図、第3図は第2図の動作説明図である。 図中、1は制御′陽圧入力端子、2は電圧制御屋発振器
、3は外付コンデンサ、4は出力端子、5は波形整形回
路、6は端波発生回路、7は尖頭値検出回路、8は比較
増幅器、9は基準電圧源である。 第1図 第2凹 M 3 図
発振器の一構成例を示す図、第2図は本発明の一構成例
を示す図、第3図は第2図の動作説明図である。 図中、1は制御′陽圧入力端子、2は電圧制御屋発振器
、3は外付コンデンサ、4は出力端子、5は波形整形回
路、6は端波発生回路、7は尖頭値検出回路、8は比較
増幅器、9は基準電圧源である。 第1図 第2凹 M 3 図
Claims (1)
- 電圧制御型発振器の発掘出力を出力とする発振器におい
て、該電圧制御型発振器の発振出力を直流電圧に変換す
る変換手段、該変換手段の出力直流電圧と外部基準電圧
源の電圧とを比較する比較手段を設け、該比較手段の該
比較結果を該電圧制御型発振器の制御′4圧として、該
電圧制御型発振器に印加することを特徴とする発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57112883A JPS594331A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57112883A JPS594331A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS594331A true JPS594331A (ja) | 1984-01-11 |
Family
ID=14597905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57112883A Pending JPS594331A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594331A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63296414A (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-02 | Canon Inc | Pll回路 |
| US5039955A (en) * | 1989-07-04 | 1991-08-13 | U.S. Philips Corporation | Circuit for generating a stable control signal |
| JP2008301042A (ja) * | 2007-05-30 | 2008-12-11 | Renesas Technology Corp | 発振回路及び半導体装置 |
| US7528673B2 (en) | 2004-09-17 | 2009-05-05 | Sony Corporation | Oscillator circuit and semiconductor device having oscillator circuit |
| CN103257104A (zh) * | 2012-02-17 | 2013-08-21 | 中国科学院金属研究所 | 一种防护材料抗冷热脉冲疲劳试验装置 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57112883A patent/JPS594331A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63296414A (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-02 | Canon Inc | Pll回路 |
| US5039955A (en) * | 1989-07-04 | 1991-08-13 | U.S. Philips Corporation | Circuit for generating a stable control signal |
| US7528673B2 (en) | 2004-09-17 | 2009-05-05 | Sony Corporation | Oscillator circuit and semiconductor device having oscillator circuit |
| JP2008301042A (ja) * | 2007-05-30 | 2008-12-11 | Renesas Technology Corp | 発振回路及び半導体装置 |
| CN103257104A (zh) * | 2012-02-17 | 2013-08-21 | 中国科学院金属研究所 | 一种防护材料抗冷热脉冲疲劳试验装置 |
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