JPS5937501A - 光ラジエ−タ - Google Patents
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- JPS5937501A JPS5937501A JP57148314A JP14831482A JPS5937501A JP S5937501 A JPS5937501 A JP S5937501A JP 57148314 A JP57148314 A JP 57148314A JP 14831482 A JP14831482 A JP 14831482A JP S5937501 A JPS5937501 A JP S5937501A
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- 239000012780 transparent material Substances 0.000 claims description 5
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- 238000002679 ablation Methods 0.000 claims 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
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- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 2
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 2
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000031700 light absorption Effects 0.000 description 1
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 1
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B27/00—Optical systems or apparatus not provided for by any of the groups G02B1/00 - G02B26/00, G02B30/00
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/26—Optical coupling means
- G02B6/262—Optical details of coupling light into, or out of, or between fibre ends, e.g. special fibre end shapes or associated optical elements
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- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
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- G02B6/0005—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings specially adapted for lighting devices or systems the light guides being of the fibre type
- G02B6/001—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings specially adapted for lighting devices or systems the light guides being of the fibre type the light being emitted along at least a portion of the lateral surface of the fibre
-
- G—PHYSICS
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- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/0001—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings specially adapted for lighting devices or systems
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10S385/901—Illuminating or display apparatus
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、石英ガラス、アクリル樹脂等の透明体の棒状
の光導体を光搬送体として使用し、該光等体の表「lに
光放出部を設け、該光放出部より前記光導体内を伝搬さ
れてくる光を放射するようにした光ラジェータに係り、
特に、前記光放出部から放射される光の光導が前記光導
体の長さ方向に沿って所定の光量配分となるようにし、
もって、該光導体の光伝搬方向に沿って所望の光量配分
の照明をし得るようにしたものである。
の光導体を光搬送体として使用し、該光等体の表「lに
光放出部を設け、該光放出部より前記光導体内を伝搬さ
れてくる光を放射するようにした光ラジェータに係り、
特に、前記光放出部から放射される光の光導が前記光導
体の長さ方向に沿って所定の光量配分となるようにし、
もって、該光導体の光伝搬方向に沿って所望の光量配分
の照明をし得るようにしたものである。
第1図は、本発明による光ラジェータの一実施例を説明
するための概略構成図で、図中、1は石英ガラス、アク
リル樹脂等の棒状の透明体からなる光導体、2. 、
22 ・・・・・2n (ただし、図にはn = 4
として示しである)は該光導体の表面(で付設された光
放出部材で、該光放出部材は光導体1の屈折率よシ大き
な屈折率を有している。3は光導体ケーブル、4は反射
ミラーで、光導体ケーブルの図示しない端部には例えば
太陽光を集束するだめのレンズが設けられ、該レンズに
よって集束された太陽光が導入されるようになっている
。従って、前記レンズによって集束された太陽光は光導
体ケーブル3をj…して光導体1内に導入され、該光導
体l内を該光導体の外周壁面で反射されながら矢印1方
向に伝搬されていき、その間に、光放出部材が設けられ
ている部分に到達した光は該光放出部材を通して外部へ
放出される。斯様に、光導体It;’WE’入された光
は光放出部材21.22白2n部で光を放出しながら矢
印1方向に伝搬していき、終端部に達した光は反射ミラ
ー4によって反射されて今度は矢印R方向に伝搬されて
いくが、その時も前記と同様、光放出部材21% 2
2・・・・・・2nが付設されている部分に当った光は
該光放出部材を通して外部へ放出される。
するための概略構成図で、図中、1は石英ガラス、アク
リル樹脂等の棒状の透明体からなる光導体、2. 、
22 ・・・・・2n (ただし、図にはn = 4
として示しである)は該光導体の表面(で付設された光
放出部材で、該光放出部材は光導体1の屈折率よシ大き
な屈折率を有している。3は光導体ケーブル、4は反射
ミラーで、光導体ケーブルの図示しない端部には例えば
太陽光を集束するだめのレンズが設けられ、該レンズに
よって集束された太陽光が導入されるようになっている
。従って、前記レンズによって集束された太陽光は光導
体ケーブル3をj…して光導体1内に導入され、該光導
体l内を該光導体の外周壁面で反射されながら矢印1方
向に伝搬されていき、その間に、光放出部材が設けられ
ている部分に到達した光は該光放出部材を通して外部へ
放出される。斯様に、光導体It;’WE’入された光
は光放出部材21.22白2n部で光を放出しながら矢
印1方向に伝搬していき、終端部に達した光は反射ミラ
ー4によって反射されて今度は矢印R方向に伝搬されて
いくが、その時も前記と同様、光放出部材21% 2
2・・・・・・2nが付設されている部分に当った光は
該光放出部材を通して外部へ放出される。
本発明は、上述のごとき光ラジェータにおいて、各光放
出部材21 .22 ・・2nがら放出される光量
が所定の光に配分となるようにし、もって、光導体1の
軸方向に沿って任意所望の配光曲線を有する照明をし得
るようにしたものである。
出部材21 .22 ・・2nがら放出される光量
が所定の光に配分となるようにし、もって、光導体1の
軸方向に沿って任意所望の配光曲線を有する照明をし得
るようにしたものである。
第2図及び第3図は、本発明の動作原理を説明するため
の図で、図中、Io は光導体ケーブル3より光導体
1に尋人される光量、Ro は反射ミラー3に到達する
光71”、 、81 、S 2 ・・・・・s4は光導
体ケーブル3より光導体1内に導入された光成分が各光
放出部材21.22 ・・叩・24 よシ放出される
光ηト、”4 、S/1% s/2、s/、は反射ミラ
ー4によッテ反射された光成分が各光放出部材24.2
3.2□、2、より放出される光量I0、I2 ・旧・
・I4 は光導体ケーブル3より光導体1内に導入さ
れた光成分が各光放出部材2□ 、2゜・・・・・・2
4 に到達する光量、”4 、”3 、”2 、”1
は反射ミラー4によって反射された光成分が各光放出
部材24.23.22.2゜に到達する光量 I/。は
反射ミラー4によって反射された光痺分が光導体ケーブ
ル3が設けられている光入射端側に到達する光量、Lは
光導体1の長さ、11 、/2・・・ 15 は各光
放出部材間の間隔、αl 1α2 ・・・・・・α4
は各光放出部材2+ 、22 ・・・・・24
における光放出係数で、各定数を前述のように定めると
、光導体ケーブル3が設けられている光入射端側より数
えて第1番目よりink tli’! n ”4’r′
r目(図示例でl′rin == 4 )の各光放出部
材に到達する光計■nは、各光放出部2t 、22・・
・24 における光放出部7・、yα1 、α2 、
α3 、α4 が等しいもの(以下αで代表する)とす
れば、−−σ1 B−IoC】−・=(+) 一σj I2”” (■1’t)’ 2=(1a>Ioe ’
(11+12)、・(3)s2−αI2−α(1−α)
■oe−a(11+12)・・川・(4)(ただし、σ
:光導体1の光吸収率) で表わされ、以下同様にして、第n番目の光放出シ11
A部においては1 n−1−δ(、Σ1j) =(1−α) IgJ==t ・・・・・(5)
で表わされ、該n番目の光放出部から放出される光量s
n は、 で表わされる。
の図で、図中、Io は光導体ケーブル3より光導体
1に尋人される光量、Ro は反射ミラー3に到達する
光71”、 、81 、S 2 ・・・・・s4は光導
体ケーブル3より光導体1内に導入された光成分が各光
放出部材21.22 ・・叩・24 よシ放出される
光ηト、”4 、S/1% s/2、s/、は反射ミラ
ー4によッテ反射された光成分が各光放出部材24.2
3.2□、2、より放出される光量I0、I2 ・旧・
・I4 は光導体ケーブル3より光導体1内に導入さ
れた光成分が各光放出部材2□ 、2゜・・・・・・2
4 に到達する光量、”4 、”3 、”2 、”1
は反射ミラー4によって反射された光成分が各光放出
部材24.23.22.2゜に到達する光量 I/。は
反射ミラー4によって反射された光痺分が光導体ケーブ
ル3が設けられている光入射端側に到達する光量、Lは
光導体1の長さ、11 、/2・・・ 15 は各光
放出部材間の間隔、αl 1α2 ・・・・・・α4
は各光放出部材2+ 、22 ・・・・・24
における光放出係数で、各定数を前述のように定めると
、光導体ケーブル3が設けられている光入射端側より数
えて第1番目よりink tli’! n ”4’r′
r目(図示例でl′rin == 4 )の各光放出部
材に到達する光計■nは、各光放出部2t 、22・・
・24 における光放出部7・、yα1 、α2 、
α3 、α4 が等しいもの(以下αで代表する)とす
れば、−−σ1 B−IoC】−・=(+) 一σj I2”” (■1’t)’ 2=(1a>Ioe ’
(11+12)、・(3)s2−αI2−α(1−α)
■oe−a(11+12)・・川・(4)(ただし、σ
:光導体1の光吸収率) で表わされ、以下同様にして、第n番目の光放出シ11
A部においては1 n−1−δ(、Σ1j) =(1−α) IgJ==t ・・・・・(5)
で表わされ、該n番目の光放出部から放出される光量s
n は、 で表わされる。
また、その時、反射ミラー4に到達する光量R8は、
Ro ” (In−sn)e n+tで表わされる
。
。
斯様にして反射ミラー4に達した光は該反射ミラー4に
よって反射されて、今度は、光入射端側に戻るが、その
時も、前述のように、光導体1によって吸収され、或い
は、光放出部24.23 ・・21 によって放出さ
れ、n番目(図示例ではn−4)の光放出部材24
に到達する光N−■’ は、I、’=(1−δ)Ro
J”n+t (ただし、δ:反射ミラー4の反射係数)で表わされ、
該n番目の光放出部材から放出される光量S′ は、 で表わされ、以下同様にして第1番目の光放出部材21
に到達する光量B を求めると、I、’−(I、、
仁s2′)eJ2 となり、該第1番目の光放出部材21 から放出され
る光量゛s; は、 81′=αx;−(1−δ)α(1司2n1 (1
(2L lx) 、、、、u■。
よって反射されて、今度は、光入射端側に戻るが、その
時も、前述のように、光導体1によって吸収され、或い
は、光放出部24.23 ・・21 によって放出さ
れ、n番目(図示例ではn−4)の光放出部材24
に到達する光N−■’ は、I、’=(1−δ)Ro
J”n+t (ただし、δ:反射ミラー4の反射係数)で表わされ、
該n番目の光放出部材から放出される光量S′ は、 で表わされ、以下同様にして第1番目の光放出部材21
に到達する光量B を求めると、I、’−(I、、
仁s2′)eJ2 となり、該第1番目の光放出部材21 から放出され
る光量゛s; は、 81′=αx;−(1−δ)α(1司2n1 (1
(2L lx) 、、、、u■。
となり、光入射端に達する光量■。は、で表わされる。
なお、上式において、光導体1内における減衰に関する
式の一般式を求めると、 となる。
式の一般式を求めると、 となる。
ここで、上記各式において、σ、Io 1α、L%n等
は既知であるから、s1+s;、s2+s’2、s3十
s!、・・・・・・s十s’ の関係を求めれば、未
知数n n の数と式の数は同じであるから、上記各式の値、Io
を求めることは可能であり、これより、各光放出部材
間の間隔’1 、’2 ・・・・・・lnを定める
ととが可能であり、例えば、各光放出部において、光導
体ケーブル3から入射される光成分が各光放出部から放
出される光量をS・ 、反射ミラー4によって反射され
た光成分が各光放出部で放出される光量をs/ 11各
光放出部から実際に放出される光量の平均値をSとし、
該Sを、 (ただし、nは光放出部の数) とし、希望する光放出部から放出される希望(設定)放
出光量をSiとし、該Siを、 St =(1+j3i ) S n
iとし、 Si とすれば、 各光放出部からは任意所望の配分光量の光を放出するこ
とができる。
は既知であるから、s1+s;、s2+s’2、s3十
s!、・・・・・・s十s’ の関係を求めれば、未
知数n n の数と式の数は同じであるから、上記各式の値、Io
を求めることは可能であり、これより、各光放出部材
間の間隔’1 、’2 ・・・・・・lnを定める
ととが可能であり、例えば、各光放出部において、光導
体ケーブル3から入射される光成分が各光放出部から放
出される光量をS・ 、反射ミラー4によって反射され
た光成分が各光放出部で放出される光量をs/ 11各
光放出部から実際に放出される光量の平均値をSとし、
該Sを、 (ただし、nは光放出部の数) とし、希望する光放出部から放出される希望(設定)放
出光量をSiとし、該Siを、 St =(1+j3i ) S n
iとし、 Si とすれば、 各光放出部からは任意所望の配分光量の光を放出するこ
とができる。
従って、上記実施例によると、各光放出部間の間隔を前
記各式を満足するように設定することにより、各光放出
部より所望の光量を放出させるようにすることかで7き
、光導体1の軸方向に沿う配光曲線を任意所望のものに
することができ、その際、Biを0にすれば各光放出部
からは同量の光か放出され、均一照明を行うことができ
る。なお、以上には、光放出部に光導体1の屈折率より
大きい屈折率を有する透光部材を付設する例について説
明したが、本発明は、上記実施例に限定されるものでは
なく、例えば、上記光放出部材に代って光導体1の表面
に溝を刻設するようにしでもよい(なお、光導体の表面
に溝を刻設した光ラジェータに関しては、もし必要があ
れば、特願昭57−78810号、57−97459号
、57−99775号等を参照されたい)。
記各式を満足するように設定することにより、各光放出
部より所望の光量を放出させるようにすることかで7き
、光導体1の軸方向に沿う配光曲線を任意所望のものに
することができ、その際、Biを0にすれば各光放出部
からは同量の光か放出され、均一照明を行うことができ
る。なお、以上には、光放出部に光導体1の屈折率より
大きい屈折率を有する透光部材を付設する例について説
明したが、本発明は、上記実施例に限定されるものでは
なく、例えば、上記光放出部材に代って光導体1の表面
に溝を刻設するようにしでもよい(なお、光導体の表面
に溝を刻設した光ラジェータに関しては、もし必要があ
れば、特願昭57−78810号、57−97459号
、57−99775号等を参照されたい)。
また、以上には、各光放出部における光放出係数が全そ
等しいものとして各光放出部間の間隔を所望の配光曲線
を得るように変えるようにした例について説明したが、
逆に、各光放出部間の間隔を一定とし、各光放出部にお
ける光放出係数を変えるようにしてもよく、その場合の
各式は次のようになる。
等しいものとして各光放出部間の間隔を所望の配光曲線
を得るように変えるようにした例について説明したが、
逆に、各光放出部間の間隔を一定とし、各光放出部にお
ける光放出係数を変えるようにしてもよく、その場合の
各式は次のようになる。
11= Iog ” ・(1)−σ1
s1=α1’s”α11o ’ −(2)’−
σl −2σl ′ ■2−(■1−8.)C−(1−1)Iog・・・(3
)201 s2 −α2I2−α2(1−αt)Iog
・・・(4)In=(]−δ)R,、−al −(1−δ)、//(1−a・)・丁 ・−“(”′+
′) ・・・(8)J−+ J
O 8n −α。I。
σl −2σl ′ ■2−(■1−8.)C−(1−1)Iog・・・(3
)201 s2 −α2I2−α2(1−αt)Iog
・・・(4)In=(]−δ)R,、−al −(1−δ)、//(1−a・)・丁 ・−“(”′+
′) ・・・(8)J−+ J
O 8n −α。I。
=(1−δ)α /l (1−α、H)・log 、a
(’′十′) 、、、、9゜・し4 11′−(I 2 B2’) e−“′−(1−J)
、〃(1−aj) (]、−a1)Iog ””L’)
、、イ−2 81 =αlll −σ(2L−1) −(1−δ)al、II (1−aj) (1−(It
)Iog −0]D’j=2 Io = (It s、)g −(”−′f′)j’!、(”−”j) *Jog 、
−03なお、上式における光導体1内におけ
る減衰に関する式の一般式を求めると、 ■i −(■i+1−81+1)。
(’′十′) 、、、、9゜・し4 11′−(I 2 B2’) e−“′−(1−J)
、〃(1−aj) (]、−a1)Iog ””L’)
、、イ−2 81 =αlll −σ(2L−1) −(1−δ)al、II (1−aj) (1−(It
)Iog −0]D’j=2 Io = (It s、)g −(”−′f′)j’!、(”−”j) *Jog 、
−03なお、上式における光導体1内におけ
る減衰に関する式の一般式を求めると、 ■i −(■i+1−81+1)。
j
となる。
以上の説明から明らかなように、本発明は、棒状の光導
体1のまわ9に円環状の光放出部を該光導体1の軸方向
に沿って不連続に設け、これら光放出部間の間隔或いは
各光放出部の光放出係数を光導体1の軸方向の配光曲線
が希望する配光曲線となるように選定し得るようにした
ものであるが、前記光放出係数は、前記光放出部が光導
体1の屈折率より大きな屈折率を有する透光物質を付着
したものである場合には、例えば、その幅すなわち該透
光物質の光導体1の軸方向に沿う長さを変えることによ
って、また、前記光放出部が光導体1の表面に刻設され
た溝である場合には、例えば、その深゛さを変えること
によって任意所望の値に設定することが可能である。ま
た、以上に、光放出部を光導体1の軸方向に不連続的に
設ける例について説明したが、本発明は、上記実施例に
限定されるものではなく、例えば、第4図に示すように
、光導体1の寸わりに螺旋状に上述のごとき透光物′P
f或いはIrjを連続的に設け、これら透光物質の幅或
いは((’tpの深さ或いはピンチを光導体1の軸方向
に沿って変えるようにして前記光放出係数を変えるよう
にしてもよい。−には、上記円環状の光放出部或いは螺
旋状の光放出部を不連続にして光導体1の半径方向の配
光曲線をも変えるようにすることも可能である。また、
第5図は、光導体1の表面に該光導体1の軸方向に沿っ
て数本の光放出部21.2□・・・24を設けたもので
あるが、このような場合であっても、各光放出部の幅w
l光導体1の軸方向に沿って前記式を満足するように定
めると、光導体1の軸方向に沿って所望の配光曲線庖・
得ることができる。更に、上記各実施例においては、反
射ミラー4が光導体1の軸方向に直角方向に設けられて
いる例を示したが、光導体ケーブル3を通して伝搬され
てくる光の中には略平行光に近い光も含まれており、こ
のような光は光導体1の周壁面で反射されることなく直
接反射ミラーに到達し、或いは、光導体1の周壁面で反
射されるとしてもその反射回数が非常に少ないため、光
放出部を通して放出されることなく、前記(13式或い
はOa 式に示したよう々光すなわち光導体1から放出
されない光となってロスとなってし甘うおそれがある。
体1のまわ9に円環状の光放出部を該光導体1の軸方向
に沿って不連続に設け、これら光放出部間の間隔或いは
各光放出部の光放出係数を光導体1の軸方向の配光曲線
が希望する配光曲線となるように選定し得るようにした
ものであるが、前記光放出係数は、前記光放出部が光導
体1の屈折率より大きな屈折率を有する透光物質を付着
したものである場合には、例えば、その幅すなわち該透
光物質の光導体1の軸方向に沿う長さを変えることによ
って、また、前記光放出部が光導体1の表面に刻設され
た溝である場合には、例えば、その深゛さを変えること
によって任意所望の値に設定することが可能である。ま
た、以上に、光放出部を光導体1の軸方向に不連続的に
設ける例について説明したが、本発明は、上記実施例に
限定されるものではなく、例えば、第4図に示すように
、光導体1の寸わりに螺旋状に上述のごとき透光物′P
f或いはIrjを連続的に設け、これら透光物質の幅或
いは((’tpの深さ或いはピンチを光導体1の軸方向
に沿って変えるようにして前記光放出係数を変えるよう
にしてもよい。−には、上記円環状の光放出部或いは螺
旋状の光放出部を不連続にして光導体1の半径方向の配
光曲線をも変えるようにすることも可能である。また、
第5図は、光導体1の表面に該光導体1の軸方向に沿っ
て数本の光放出部21.2□・・・24を設けたもので
あるが、このような場合であっても、各光放出部の幅w
l光導体1の軸方向に沿って前記式を満足するように定
めると、光導体1の軸方向に沿って所望の配光曲線庖・
得ることができる。更に、上記各実施例においては、反
射ミラー4が光導体1の軸方向に直角方向に設けられて
いる例を示したが、光導体ケーブル3を通して伝搬され
てくる光の中には略平行光に近い光も含まれており、こ
のような光は光導体1の周壁面で反射されることなく直
接反射ミラーに到達し、或いは、光導体1の周壁面で反
射されるとしてもその反射回数が非常に少ないため、光
放出部を通して放出されることなく、前記(13式或い
はOa 式に示したよう々光すなわち光導体1から放出
されない光となってロスとなってし甘うおそれがある。
第6図乃至第8図は、上述のごとき平行光に近い光をも
効果的に光導体1の外部へ放出し得るようにした例を示
す図で(ただし、光放出部は省略して示しである)、第
6図及び第7図は、反射ミラー4を光導体1の内側に凸
にした例、第8図は、反射ミラー4を斜めにした例を示
し、このようにすると、反射ミラー4に当った略平行光
は、光導体】に対して平行でなくなり、該反射ミラー4
によって反射されて光入射端側へ向う時、該光導体の周
壁面で反射する回数゛が多くなり、従って、光放出部よ
り放出される可能性が高くなり、光ラジェータの光放出
効率を向上させることができる。また、以上には、光導
体1の端部に反射ミラー4を設けた例について説明した
が、使用目的によっては必ずしも反射ミラーを設ける必
要はなく、該端部から光を放出するようにしてもよいが
、その場合においても、本発明は有効であり、その場合
には、前記式における。/を0とし、Siのみで計シす
ればよい。
効果的に光導体1の外部へ放出し得るようにした例を示
す図で(ただし、光放出部は省略して示しである)、第
6図及び第7図は、反射ミラー4を光導体1の内側に凸
にした例、第8図は、反射ミラー4を斜めにした例を示
し、このようにすると、反射ミラー4に当った略平行光
は、光導体】に対して平行でなくなり、該反射ミラー4
によって反射されて光入射端側へ向う時、該光導体の周
壁面で反射する回数゛が多くなり、従って、光放出部よ
り放出される可能性が高くなり、光ラジェータの光放出
効率を向上させることができる。また、以上には、光導
体1の端部に反射ミラー4を設けた例について説明した
が、使用目的によっては必ずしも反射ミラーを設ける必
要はなく、該端部から光を放出するようにしてもよいが
、その場合においても、本発明は有効であり、その場合
には、前記式における。/を0とし、Siのみで計シす
ればよい。
以上の説明から明らかなようIC,本発明によると、光
の体の1方向に沿って任貢所望の光量配分を有する光ラ
ジェータを提供することができる。
の体の1方向に沿って任貢所望の光量配分を有する光ラ
ジェータを提供することができる。
第1 +g+は、本発明による光ラジェータの一実施例
を説明するための図、第2図及び第13図は、本発明の
動作原理を説明するための図、第4図乃至第8図は、そ
れぞれ本発明による光ラジェータの他の例を示す図÷あ
る。 1 光導体、21.22−−2n−・・光放出部、3°
。 光導体ケーブル、4 反射ミラー。 第1図 第3図 第4図 第6図 ! 第7図 ! 第8図
を説明するための図、第2図及び第13図は、本発明の
動作原理を説明するための図、第4図乃至第8図は、そ
れぞれ本発明による光ラジェータの他の例を示す図÷あ
る。 1 光導体、21.22−−2n−・・光放出部、3°
。 光導体ケーブル、4 反射ミラー。 第1図 第3図 第4図 第6図 ! 第7図 ! 第8図
Claims (8)
- (1)、棒状の光導体と、該光導体の一方の端部に設け
られた光導入端部と、前記光導体の側面に該光導体の軸
方向に沿って設けられた複数涸の光放出部とを有し、前
記光導体内?該光導体の軸方向に向って伝搬する光を前
記光放出部を通して該光導体の半径方向に向って放出す
るようにした光ラジエータにおいて、前記各光放出部が
、前記光導体の光導入端部から該光導体内に導Δされた
光を所定の光厭配分にて放出するように選定されている
ことを特徴とする光ラジエータ。 - (2)、棒状の光導体と、該光導体の一方の端部に設け
られた光導入端部と、前記光導体の側面に該光47体の
軸方向に沿って不連続的に設けられた複数藺の光放出部
と、前記光導体の他端部に設けられた反射ミラーとを有
し、前記光導体内を該光導体の軸′方向に向って伝搬す
る光を前記光放出部を通して該光導体の半径方向に向っ
て放出するようにした光ラジエータにおいて、前記各光
放出部は、前記光導体の光導入端部から該光導体内に4
を人された光bW分の放出tie’, S jと前記反
射ミラーによって反射された光成分の放出量S′iの合
泪柑(si+s’i )が所定の光計配分に選定されて
いることを特徴とする光ラジエー′夕0 - (3)、前記光放出部の前記光導体の軸方向における間
隔が等しいことを特徴とする特許請求の範囲第(2)項
に記載の光2ジエータ。 - (4)、前記各光放出部の光放出係数が等しいことを特
徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の光ラジエー
タ。 - (5)、前記光放出部から放出されるよう選定される光
放出1Siが、 Si=( 1+Bi ) S を満足するように定められていることを特徴とする特W
−fs!累の範囲第(2)項乃至第(4)項のいずれか
1+s’i )、n 光放出部の数、Bi:設定値1.
Σ(1に1 十Bi)=1)。 - (6)、ゼ1状の光導体と、該光導体の一方の端部に設
けられた反射ミラーと、前記光導体の側面に該九2.1
9体の1q1;方向に沿って連続的に設けられた光放出
部とを治し、前記光導体内を該光導体の11方向に向っ
て伝搬する光を前記光放出部を通して該先導体の半径方
向に向って放出するようにした光ラジェータにおいて、
削記光放出部は、前記光導体の他力の端部から該光導体
内に導入された光成分の放出量siと前記反射ミラーに
よって反射された光成分の放出ti: s’iの合計量
(si+s’i)が前記光導体の前記他端からの長さの
関数に応じていることを特徴とする光ラジェータ。 - (7)、前記光放出部が前記光導体の表面に刻設され/
ζ螺旋状の満であることを特徴とする特許側木の範囲第
(6)項に記載の光ラジェータ。 - (8)、前記光放出部が前記光導体の表面に利殖された
前6己光導体の屈折率より高い屈折率の透光物質で構成
されていることを特徴とする特許ms求の範囲第16)
項に記載の光ラジェータ。
Priority Applications (16)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148314A JPS5937501A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 光ラジエ−タ |
| NZ205144A NZ205144A (en) | 1982-08-26 | 1983-08-04 | Light guide with diffusing strip |
| AU17617/83A AU544107B2 (en) | 1982-08-26 | 1983-08-05 | Photoradiator |
| EP83107810A EP0103729A1 (en) | 1982-08-26 | 1983-08-08 | Photoradiator |
| US06/521,191 US4585298A (en) | 1982-08-26 | 1983-08-08 | Photoradiator for radiating light |
| CA000434203A CA1231565A (en) | 1982-08-26 | 1983-08-09 | Photoradiator |
| FI832972A FI73061C (fi) | 1982-08-26 | 1983-08-19 | Fotoradiator. |
| KR1019830003942A KR870000461B1 (ko) | 1982-08-26 | 1983-08-23 | 광 라디 에이터 |
| DK386583A DK386583A (da) | 1982-08-26 | 1983-08-23 | Lysudstraaler |
| IL69563A IL69563A (en) | 1982-08-26 | 1983-08-24 | Photoradiator for diffusing light |
| ZA836258A ZA836258B (en) | 1982-08-26 | 1983-08-24 | Photoradiator |
| GR72296A GR78682B (ja) | 1982-08-26 | 1983-08-25 | |
| NO833060A NO833060L (no) | 1982-08-26 | 1983-08-25 | Lysutstraaler |
| ES525139A ES525139A0 (es) | 1982-08-26 | 1983-08-25 | Perfeccionamientos en la fabricacion de radiadores fotonicos a partir de la luz solar |
| US06/576,236 US4732442A (en) | 1982-08-26 | 1984-02-02 | Photoradiator |
| AU24069/84A AU555460B2 (en) | 1982-08-26 | 1984-02-03 | Photoradiator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148314A JPS5937501A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 光ラジエ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937501A true JPS5937501A (ja) | 1984-03-01 |
| JPH059761B2 JPH059761B2 (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=15450014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57148314A Granted JPS5937501A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 光ラジエ−タ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4732442A (ja) |
| JP (1) | JPS5937501A (ja) |
| KR (1) | KR870000461B1 (ja) |
| ZA (1) | ZA836258B (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4765701A (en) * | 1987-01-30 | 1988-08-23 | Poly-Optical Products, Inc. | Illuminator optical fiber rod |
| US5043850A (en) * | 1990-01-10 | 1991-08-27 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Direction dependent line light source |
| US5097396A (en) * | 1990-09-25 | 1992-03-17 | Poly-Optical Products, Inc. | Fiber optic backlighting panel |
| US5307245A (en) * | 1991-06-27 | 1994-04-26 | Poly-Optical Products, Inc. | Fiber optic backlighting panel and zig-zag process for making same |
| US5937127A (en) * | 1996-05-17 | 1999-08-10 | Lumenyte International, Inc. | Linear light form with multilayered jacketing |
| DE19803460C1 (de) * | 1998-01-30 | 1999-08-12 | Dornier Medizintechnik | Applikationsvorrichtung für die Behandlung biologischer Gewebe mit Laserstrahlung |
| KR100696750B1 (ko) * | 2005-03-22 | 2007-03-19 | 엘에스전선 주식회사 | 광섬유 제조용 전기로의 발열체 |
| TWI270992B (en) * | 2005-07-19 | 2007-01-11 | Chi Mei Optoelectronics Corp | Light emitting diode package and light guide pipe and backlight module and liquid crystal display device using the same |
| US7123811B1 (en) * | 2005-09-01 | 2006-10-17 | Chunghwa Picture Tubes, Ltd. | Circular display device with a projective light source |
| US8556484B2 (en) * | 2009-03-12 | 2013-10-15 | Chang-Hsien Ho | Freely plastically flexible light-emitting strip structure |
| TW201348649A (zh) * | 2012-05-21 | 2013-12-01 | 勝華科技股份有限公司 | 抗眩光燈源 |
| FR3111264B1 (fr) * | 2020-06-11 | 2023-01-20 | Diam Int Sas | Présentoir de vente ou de test avec guide lumineux |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4311410Y1 (ja) * | 1964-09-29 | 1968-05-17 | ||
| JPS4999044A (ja) * | 1973-01-29 | 1974-09-19 | ||
| JPS5173044U (ja) * | 1974-12-06 | 1976-06-09 | ||
| JPS5675703U (ja) * | 1979-11-15 | 1981-06-20 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2056990A (en) * | 1934-10-13 | 1936-10-13 | Cleon W Symonds | Ultraviolet ray instrument |
| US2387816A (en) * | 1943-02-25 | 1945-10-30 | Wilfred C Wagner | Illuminating device |
| US2591269A (en) * | 1950-08-28 | 1952-04-01 | Lehoczki Frank | Signaling wand for flashlights |
| US3299306A (en) * | 1964-07-23 | 1967-01-17 | Optics Technology Inc | Phototube having a photocathode adapted to absorb substantially all the light energyreceived |
| US4459642A (en) * | 1980-07-07 | 1984-07-10 | Kei Mori | Optical lighting device |
| US4411490A (en) * | 1980-08-18 | 1983-10-25 | Maurice Daniel | Apparatus for collecting, distributing and utilizing solar radiation |
| US4422719A (en) * | 1981-05-07 | 1983-12-27 | Space-Lyte International, Inc. | Optical distribution system including light guide |
| US4428988A (en) * | 1981-06-01 | 1984-01-31 | Adinamis Peter J | Illuminated ornamental structure of interposed transmissive slats and collars |
| JPS587604A (ja) * | 1981-07-07 | 1983-01-17 | Mitsubishi Electric Corp | 光フアイバ照光装置 |
| JPS5810702A (ja) * | 1981-07-13 | 1983-01-21 | Takashi Mori | 光ラジエ−タ |
| JPS58119108A (ja) * | 1982-01-09 | 1983-07-15 | 森 敬 | 装飾灯 |
| US4678279A (en) * | 1982-05-11 | 1987-07-07 | Kei Mori | Method of producing a photoradiator device |
| NZ205144A (en) * | 1982-08-26 | 1987-03-06 | Kei Mori | Light guide with diffusing strip |
| EP0115843B1 (en) * | 1983-02-04 | 1989-06-28 | Kei Mori | Apparatus for time-sharing light distribution |
-
1982
- 1982-08-26 JP JP57148314A patent/JPS5937501A/ja active Granted
-
1983
- 1983-08-23 KR KR1019830003942A patent/KR870000461B1/ko not_active Expired
- 1983-08-24 ZA ZA836258A patent/ZA836258B/xx unknown
-
1984
- 1984-02-02 US US06/576,236 patent/US4732442A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4311410Y1 (ja) * | 1964-09-29 | 1968-05-17 | ||
| JPS4999044A (ja) * | 1973-01-29 | 1974-09-19 | ||
| JPS5173044U (ja) * | 1974-12-06 | 1976-06-09 | ||
| JPS5675703U (ja) * | 1979-11-15 | 1981-06-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA836258B (en) | 1984-05-30 |
| US4732442A (en) | 1988-03-22 |
| JPH059761B2 (ja) | 1993-02-05 |
| KR840005863A (ko) | 1984-11-19 |
| KR870000461B1 (ko) | 1987-03-11 |
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