JPS5930516A - 回転多面鏡体 - Google Patents
回転多面鏡体Info
- Publication number
- JPS5930516A JPS5930516A JP57141222A JP14122282A JPS5930516A JP S5930516 A JPS5930516 A JP S5930516A JP 57141222 A JP57141222 A JP 57141222A JP 14122282 A JP14122282 A JP 14122282A JP S5930516 A JPS5930516 A JP S5930516A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- fixed
- bearing
- polygon mirror
- rotating polygon
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B26/00—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements
- G02B26/08—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements for controlling the direction of light
- G02B26/10—Scanning systems
- G02B26/12—Scanning systems using multifaceted mirrors
- G02B26/121—Mechanical drive devices for polygonal mirrors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はモータのような回転原動機Q軸推力の支持の構
成に関するものである。就中、本発明は特にレーザビー
ムプリンター(LBP)の様な記録装置に於ける回転多
面鏡駆動用モータ及びVTR又はビデオディスク用の駆
動用モータ、ジャイロ等に用いるのに適した高精度高回
転に適する小型モータに関するものである。
成に関するものである。就中、本発明は特にレーザビー
ムプリンター(LBP)の様な記録装置に於ける回転多
面鏡駆動用モータ及びVTR又はビデオディスク用の駆
動用モータ、ジャイロ等に用いるのに適した高精度高回
転に適する小型モータに関するものである。
デジタル信号からプリントを得る画像記録装置(LBP
、デジタルコピア等)に於ける光学系としては一般的に
は第1図に示す様なレーザ走査光学系が用いられている
。
、デジタルコピア等)に於ける光学系としては一般的に
は第1図に示す様なレーザ走査光学系が用いられている
。
1この光学系はデジタル信号により発光、停止を行うレ
ーザ走査光l−/とこのレーザ光を外周に感光体を唐詩
するドラムダの軸jの軸方向に偏光、走査する軸6を中
心に回転する回転多面鏡(ポリゴン)2、及びレンズ系
3から成り、レーザ走査光により感光体上に描かれた潜
像は一般に知られているカールソン法、PIP法等の電
子写真機のプロセスに従い、現像、転写、定着が行われ
複写が成される。
ーザ走査光l−/とこのレーザ光を外周に感光体を唐詩
するドラムダの軸jの軸方向に偏光、走査する軸6を中
心に回転する回転多面鏡(ポリゴン)2、及びレンズ系
3から成り、レーザ走査光により感光体上に描かれた潜
像は一般に知られているカールソン法、PIP法等の電
子写真機のプロセスに従い、現像、転写、定着が行われ
複写が成される。
そしてこの光学系の中心となるのは回転多面鏡コであり
その精度の良い回転がなければ画質の安定、向上は望め
ない。その為、この回転多面鏡コの駆動モータには厳し
い条件が要求されており特に以下の項目が特に重要であ
り、これはVTR用モータ等とも共通する。
その精度の良い回転がなければ画質の安定、向上は望め
ない。その為、この回転多面鏡コの駆動モータには厳し
い条件が要求されており特に以下の項目が特に重要であ
り、これはVTR用モータ等とも共通する。
l 回転ムラの少いこと
ユ 軸の倒れが少いこと
3、 軸受部からのグリス又はオイル飛散のない弘 高
速回転(一般にlIOθθrpm以上)できること S 長時間使用しても精度が保証され異音のない事 この要求に対し従来は第一図に示す様にポリゴンコを直
接回転するダイレクトドライブのモータが用いられこの
モータの軸/、2には、高精密ベアリング7、//、ロ
ータマグネットざ、バランスリング/!;、/6が圧入
又は接着され、上のベアリング7はホルダー3θに接着
され、ホルダー30は上ブタ17に固定される。下ベア
リング/lはモータケース/gと上下動自由に嵌合され
、そのベアリングの外輪とモータケース/gに固定され
たばね受3Sとの間に間挿されたバネ/3により適正な
予圧がかけられ、ベアリングのガタ、フレを押えられて
いる。そしてロータマグネットgに対向してステータデ
及びホール素子10が設けられ、これらロータマグネッ
トg、ステータデ、ホール素子10により、いわゆるD
Cホールモータが構成され、またこのロータマグネット
tの回転制御信号を得ル為にバランスリング15には白
黒のパターンが外周に印刷されそれを反射型のフォトカ
プラーlダが検知する。
速回転(一般にlIOθθrpm以上)できること S 長時間使用しても精度が保証され異音のない事 この要求に対し従来は第一図に示す様にポリゴンコを直
接回転するダイレクトドライブのモータが用いられこの
モータの軸/、2には、高精密ベアリング7、//、ロ
ータマグネットざ、バランスリング/!;、/6が圧入
又は接着され、上のベアリング7はホルダー3θに接着
され、ホルダー30は上ブタ17に固定される。下ベア
リング/lはモータケース/gと上下動自由に嵌合され
、そのベアリングの外輪とモータケース/gに固定され
たばね受3Sとの間に間挿されたバネ/3により適正な
予圧がかけられ、ベアリングのガタ、フレを押えられて
いる。そしてロータマグネットgに対向してステータデ
及びホール素子10が設けられ、これらロータマグネッ
トg、ステータデ、ホール素子10により、いわゆるD
Cホールモータが構成され、またこのロータマグネット
tの回転制御信号を得ル為にバランスリング15には白
黒のパターンが外周に印刷されそれを反射型のフォトカ
プラーlダが検知する。
また、ポリゴンコは上蓋/7に取付けたキャップ/りで
密封され、レーザ光はキャップ/9の複数個所に設けた
ガラスSOを通して入出射する。そしてここでベアリン
グ内のグリス飛散によるポリゴン鏡面の汚れを防止する
為磁気シール2g、又はラビリンス等のメカニカルシー
ルがほどこされている。
密封され、レーザ光はキャップ/9の複数個所に設けた
ガラスSOを通して入出射する。そしてここでベアリン
グ内のグリス飛散によるポリゴン鏡面の汚れを防止する
為磁気シール2g、又はラビリンス等のメカニカルシー
ルがほどこされている。
その他励のタイプのモータとしては軸受を両端に持つス
ピンドル(軸受ユニット)にアウターロータ形式のDo
モータが直結されているものがあるがどちらの型式にし
てもベアリング回転駆動用回転子(図1の場合はロータ
マグネットg)回転多面鏡(ポリゴン)が一本の軸に並
ぶ為、あまりコンパクトには出来ない事、また上、下の
ベアリングがその多くの部品(第1図ではホルダー30
、上ブタ/7、モータケース/ff)を介して位置決め
される為どうしても軸の倒れがある程度以上はとりきれ
ない。またより^速になった場合などベアリングの寿命
を考えると潤滑はグリース封入よりは油D+ +M滑等
のオイル潤滑が望ましいが構造上それが不可能であるな
どの問題点が考えられる。
ピンドル(軸受ユニット)にアウターロータ形式のDo
モータが直結されているものがあるがどちらの型式にし
てもベアリング回転駆動用回転子(図1の場合はロータ
マグネットg)回転多面鏡(ポリゴン)が一本の軸に並
ぶ為、あまりコンパクトには出来ない事、また上、下の
ベアリングがその多くの部品(第1図ではホルダー30
、上ブタ/7、モータケース/ff)を介して位置決め
される為どうしても軸の倒れがある程度以上はとりきれ
ない。またより^速になった場合などベアリングの寿命
を考えると潤滑はグリース封入よりは油D+ +M滑等
のオイル潤滑が望ましいが構造上それが不可能であるな
どの問題点が考えられる。
本発明は上記の問題を解決する為の軸と軸受構成を得る
ことを目的とする。
ことを目的とする。
第3図に本発明の実施例を示す。第1図と同様駆動方式
はDo ホールモータである。その(1鴛成も回転軸の
構成を除くと第7図と差はないが、中心軸、2.2がモ
ータケース/gに嵌入され中心軸コλ端のねじにねじ込
まれたナツト、23で固定されており上ベアリング7か
上];運動自在に中心軸2.2と嵌合しており下ベアリ
ング//は軸−2コの肩2λaに当ててm人又は接着で
中心軸、22に固定されている。そしてそのベアリンク
7 、 / /の外輪はポリゴンコ、ロータマグネット
g、バランスリング/A;、/bがビス止メ又は接着固
定された中空の回転軸コ/の内側に圧入又は接着固定さ
れており、ステータ9に電流を流すことによりこの中空
の回転軸、2/が回転する事になる。またこのベアリン
グ7、//には中心軸ココ端に小ねじ3gにより固定さ
れたばね受37とベアリング7の内輪間に中心軸2コに
挿入間挿したバネ/3により予圧がかけられている。
はDo ホールモータである。その(1鴛成も回転軸の
構成を除くと第7図と差はないが、中心軸、2.2がモ
ータケース/gに嵌入され中心軸コλ端のねじにねじ込
まれたナツト、23で固定されており上ベアリング7か
上];運動自在に中心軸2.2と嵌合しており下ベアリ
ング//は軸−2コの肩2λaに当ててm人又は接着で
中心軸、22に固定されている。そしてそのベアリンク
7 、 / /の外輪はポリゴンコ、ロータマグネット
g、バランスリング/A;、/bがビス止メ又は接着固
定された中空の回転軸コ/の内側に圧入又は接着固定さ
れており、ステータ9に電流を流すことによりこの中空
の回転軸、2/が回転する事になる。またこのベアリン
グ7、//には中心軸ココ端に小ねじ3gにより固定さ
れたばね受37とベアリング7の内輪間に中心軸2コに
挿入間挿したバネ/3により予圧がかけられている。
この結果、ベアリング内、//が回転軸、2/の内側に
入った分だけ全体がコンパクトaこなるし、さらに構成
上特に注目すべきなのはベアリング7、/lの位置決め
をするのが中心軸、2.2一本であり、回転軸、2/も
一個の円筒であり加工上、部品組立上も軸の倒れを従来
の物に比べ小さくすることが可能でありこれはLBPな
どではレーザ光のドラム上の照射位置の誤差が少く出来
る等のメリットを生む。そして回転軸ユ/の上部をフタ
32等で閉じることにより開孔部がポリゴン鏡面からも
つとも離れた回転軸下部にしかなくなりベアリング内の
グリス飛散もシール等の手段なしに解決出来る。
入った分だけ全体がコンパクトaこなるし、さらに構成
上特に注目すべきなのはベアリング7、/lの位置決め
をするのが中心軸、2.2一本であり、回転軸、2/も
一個の円筒であり加工上、部品組立上も軸の倒れを従来
の物に比べ小さくすることが可能でありこれはLBPな
どではレーザ光のドラム上の照射位置の誤差が少く出来
る等のメリットを生む。そして回転軸ユ/の上部をフタ
32等で閉じることにより開孔部がポリゴン鏡面からも
つとも離れた回転軸下部にしかなくなりベアリング内の
グリス飛散もシール等の手段なしに解決出来る。
しかし、さらに回転軸コ/下部に磁気シール2g又はメ
カニカルシール等を設けその空間を密封することにより
矢印の様に中心軸の中の穴217.2&、2り及び排出
0.2&を通してオイルを潤滑することが可能になりベ
アリング7.//の精度及び寿命の安定化、騒音の低減
が出来る。
カニカルシール等を設けその空間を密封することにより
矢印の様に中心軸の中の穴217.2&、2り及び排出
0.2&を通してオイルを潤滑することが可能になりベ
アリング7.//の精度及び寿命の安定化、騒音の低減
が出来る。
また、ここでモータはDCポールモータとして示しであ
るが本発明はその駆動方法には何ら関係な(Do ブラ
シモータでは電機子がヒステリシスモータではヒステリ
シスリングがエアータービンではエアーブレードがこの
ロータマグネットgの換りに回転駆動用回転子としてこ
の中空回転軸、2/の外径に固定されることになる。
るが本発明はその駆動方法には何ら関係な(Do ブラ
シモータでは電機子がヒステリシスモータではヒステリ
シスリングがエアータービンではエアーブレードがこの
ロータマグネットgの換りに回転駆動用回転子としてこ
の中空回転軸、2/の外径に固定されることになる。
第を図は本発明の別の一例を示しであるがここでは中心
軸λ9がキャップ/9とモータケース/gにより固定さ
れている為軸の剛性の点から第3図の場合より細い軸の
使用が可能となりベアリング回転軸の径が小さく出来、
より高速回転には向いており、よりコンパクトなモータ
が出来上る。
軸λ9がキャップ/9とモータケース/gにより固定さ
れている為軸の剛性の点から第3図の場合より細い軸の
使用が可能となりベアリング回転軸の径が小さく出来、
より高速回転には向いており、よりコンパクトなモータ
が出来上る。
またポリゴンへのグリス飛散を防ぐため磁気シール31
が上部に設けられている。
が上部に設けられている。
第S図では軸受がすべり軸受33 、 J4’の場合を
示しである。ここですべり軸受33.31Iは回転軸、
2/に圧入され、ここで軸、22の穴を利用したオイル
潤滑はすべり軸受の持つ軽負荷、高速回転性能の寿命を
大きくのばすことが可能である。また図からも明らかな
ように回転軸を細く出来る分だけベアリングタイプより
コンパクト化が可能である。
示しである。ここですべり軸受33.31Iは回転軸、
2/に圧入され、ここで軸、22の穴を利用したオイル
潤滑はすべり軸受の持つ軽負荷、高速回転性能の寿命を
大きくのばすことが可能である。また図からも明らかな
ように回転軸を細く出来る分だけベアリングタイプより
コンパクト化が可能である。
また、今までのものは全てタテ型のモータで説明を行っ
て来たが、本発明はその姿勢には何ら拘束されない。
て来たが、本発明はその姿勢には何ら拘束されない。
第1図はレーザ走査光学系の説明図、第一図は従来例の
縦断面図、第3図乃至第5図は夫々が本発明の実施例の
縦断面図である。 7・・ベアリング /l・・ベアリングλl・・回転軸
、2.211・中心軸 、29・e中心軸 33,3
ダ・・すべり軸受。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人 新 井 −部 ↑ ↓ 第 5 1A 4
縦断面図、第3図乃至第5図は夫々が本発明の実施例の
縦断面図である。 7・・ベアリング /l・・ベアリングλl・・回転軸
、2.211・中心軸 、29・e中心軸 33,3
ダ・・すべり軸受。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人 新 井 −部 ↑ ↓ 第 5 1A 4
Claims (1)
- / 筐体等の固定部材に保持された中心軸、及びその中
心軸との間に軸受を介してその中心軸の周りを回転する
中空回転軸を持ちかつ中空回転軸には少くとも回転多面
鏡及び回転駆動用回転子が固定支持されていることを特
徴とする回転多面鏡体。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141222A JPS5930516A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 回転多面鏡体 |
| US06/521,330 US4609251A (en) | 1982-08-14 | 1983-08-08 | Rotary drive device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141222A JPS5930516A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 回転多面鏡体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5930516A true JPS5930516A (ja) | 1984-02-18 |
Family
ID=15286959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57141222A Pending JPS5930516A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 回転多面鏡体 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4609251A (ja) |
| JP (1) | JPS5930516A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63204224A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-23 | Fuji Xerox Co Ltd | 光ビ−ム走査装置 |
| JPH0179015U (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-26 | ||
| CN103166372A (zh) * | 2011-12-08 | 2013-06-19 | 北京长峰科威光电技术有限公司 | 一种在小轴径电机轴上配平固定摆片的方法 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4792198A (en) * | 1987-06-18 | 1988-12-20 | Spectra-Physics, Inc. | Method and apparatus for rotating one or more mirrors in a beam scanning system |
| JPH02308119A (ja) * | 1989-05-23 | 1990-12-21 | Canon Inc | 偏向走査モータ |
| US4984881A (en) * | 1989-12-19 | 1991-01-15 | Ebara Corporation | Rotation supporting device of a polygon mirror |
| US5173797A (en) * | 1990-05-08 | 1992-12-22 | Xerox Corporation | Rotating mirror optical scanner with grooved grease bearings |
| JPH05256316A (ja) * | 1992-03-12 | 1993-10-05 | Fuji Xerox Co Ltd | 光偏向装置 |
| JPH0634907A (ja) * | 1992-07-17 | 1994-02-10 | Konica Corp | 光ビーム走査装置及び光ビーム走査装置の組立方法 |
| US5617241A (en) * | 1993-06-29 | 1997-04-01 | Kabushiki Kaisha Sankyo Seiki Seisakusho | Optical beam scanner |
| US5884776A (en) * | 1997-04-04 | 1999-03-23 | The Babcock & Wilcox Company | Dynamic classifier with hollow shaft drive motor |
| US6218757B1 (en) * | 1998-11-30 | 2001-04-17 | General Electric Canada Inc | Minimizing shaft currents in dynamoelectric machines |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3772464A (en) * | 1972-04-17 | 1973-11-13 | Spectrotherm Corp | Rotating polygon mirror assembly with an interior motor |
| US3918574A (en) * | 1974-10-07 | 1975-11-11 | Cutler Hammer Inc | Multiple D.C. permanent magnet motor drive for belt type conveyors |
| JPS5655810A (en) * | 1979-10-13 | 1981-05-16 | Canon Inc | Light deflector |
| US4523800A (en) * | 1982-07-20 | 1985-06-18 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Polygonal mirror optical deflector |
-
1982
- 1982-08-14 JP JP57141222A patent/JPS5930516A/ja active Pending
-
1983
- 1983-08-08 US US06/521,330 patent/US4609251A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63204224A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-23 | Fuji Xerox Co Ltd | 光ビ−ム走査装置 |
| JPH0179015U (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-26 | ||
| CN103166372A (zh) * | 2011-12-08 | 2013-06-19 | 北京长峰科威光电技术有限公司 | 一种在小轴径电机轴上配平固定摆片的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4609251A (en) | 1986-09-02 |
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