JPS59215B2 - ケツアツソクテイソウチ - Google Patents

ケツアツソクテイソウチ

Info

Publication number
JPS59215B2
JPS59215B2 JP49111249A JP11124974A JPS59215B2 JP S59215 B2 JPS59215 B2 JP S59215B2 JP 49111249 A JP49111249 A JP 49111249A JP 11124974 A JP11124974 A JP 11124974A JP S59215 B2 JPS59215 B2 JP S59215B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
blood flow
cuff
pressure
blood
blood pressure
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP49111249A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5138788A (ja
Inventor
善右衛門 阿部
俊雄 小川
孝治 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Healthcare Manufacturing Ltd
Original Assignee
Hitachi Medical Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Medical Corp filed Critical Hitachi Medical Corp
Priority to JP49111249A priority Critical patent/JPS59215B2/ja
Publication of JPS5138788A publication Critical patent/JPS5138788A/ja
Publication of JPS59215B2 publication Critical patent/JPS59215B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は被検者への侵襲を軽減し、かつ血圧を安定に計
測することを可能とする装置に関する。
生体の血圧は年令に応じて正常値がある。
しかし術中、術後において、循環器系に異常が生ずると
血圧が上昇したり低下したりする。
そのため術中、術後の患者の状態監視のため血圧を連続
的にモニタする必要がある。
しかし、聴診法による血圧測定装置はカフ(こより血流
を一時(例えば20〜30秒間)止めるため、被検者へ
の侵襲が大きくなるという欠点がある。
した楚って連続測定は不可能となり一定時間間隔(例え
ば10分間)ごとに断続的に血圧を測定しているのが現
状である。
また従来のカフを用いた血圧測定法はカフ圧を一方向に
増加または減少させ、コロトコフ音または血管壁の振動
が一過性に発生または消滅する点を最高血圧または最低
血圧とする方法である。
したがって、検出精度および再現性に問題があり、外部
雑音の影響を受けやすい欠点があった。
これらの点を考慮して、本発明においては、被検者への
侵襲を減少し、かつ安定で精度よく血圧測定可能な装置
を提供しようとするものである。
はじめに、カフの加圧時間を短縮して被検者への侵襲を
軽減することを目的とした血圧測定装置について述べる
以下において図面により説明する。
まず、パルス状カフ圧の大きさを増減することによって
、血圧を測定する装置についてのべる。
第1図は、心電図、血圧、カフ圧および血流の関係であ
る。
すなわち心電図のR波より一定時間T(この値は○〜被
検者の心拍周期から下にのべるパルス性カフ圧の印加時
間を引いた時間の間であればよい。
)遅延した時刻にパルス性カフ圧CPi(i=1,2.
3・・・)を印加する。
このときカフ圧CP1.CP2のように血圧BPより小
さくなければ、血管壁が閉状態となるので、それぞれ対
応する時刻の血流F1.F2が所定のしきい値TH1以
下となる。
一方、カフ圧CP3のようlこ血圧BPより小さければ
血管は開状態であるので、血流F3は所定のしきい値以
上である。
したがって、パルス性カフ圧を印加した時刻の血流値が
所定しきい値以上か否かを判定すれば、その時刻の血圧
測定が可能となる。
第2図はパルス性カフ圧による血圧測定装置の一実施例
ブロック図である。
この図において、1は時間T1だけ遅延させる遅延回路
、2はパルス性カフ圧発生装置、3は血流測定装置、4
は制御信号(時間T1遅延した信号)が入力したときの
みカフ圧印加時間(例えば200m5であるが、約10
0m5〜1sの間であればよい。
)だけ開状態となるゲート回路、5はゲート回路4の出
力を一方の入力とし、所定しきい値TH1(例えば1
cm/ s )を他方の入力とする比較器、6はインバ
ータ回路(もちろん、このインバータ回路6は場合によ
って必要としない。
)7はインバータ6の出力を一方の入力とし、パルス性
カフ圧発生回路2から出力する遅延タイミング制御信号
(たとえば50m5)を他方の入力とするナンド回路、
8はナンド回路7の出力により制御されて開状態となり
、パルス性カフ圧発生回路の2の圧力値を入力するゲ゛
−ト回路である。
尚遅延タイミング制御信号は制御信号とカフ圧との時間
遅延時間と同じである。
また、2−1は心電図のR波ことよるトリガ信号の入力
端子、2−2はパルス性カフ圧をカフに接続する出力端
子、2−3はカフより末梢側に配置された血流計測用ト
ランス:、;ユーサ出力の入力端子、2−4は血流の所
定しきい値TH1,2−5はカフ圧印加時刻の血圧値の
出力端子である。
かかる構成とすれば、端子2−1より入力した心電図ト
リガより一定時間T1遅延した時刻にパルス性カフ圧を
発生させ、端子2−2より被検者に印加することができ
る。
カフより末梢側に配置されたトランスジューサの出力は
端子2−3をへて、血流測定装置3により第1図に示す
ような血流波形が得られる。
血流測定装置3の出力は一定時間(例えば200rns
)だけゲート回路4を通過する。
ゲ゛−ト回路4の出力はコンパレータ5の一方の入力と
なり他方の入力の所定しきい値TH1と比較される。
その結果、第1図に示すようにコンパレータ5の出力は
、パルス性カフ圧が血圧より小さくない場合と小さい場
合で変化する。
そこでコンパレータ5の出力をインバータ6で反転させ
、ナンド回路7においてパルス性カフ圧発生装置2の遅
延タイミング制御信号とナンドをとると血流が所定のし
きい値以上となったときのみ、ナンド回路7からゲート
制御信号が発生する。
すなわちゲート制御信号はカフ圧が血圧より低くなった
時刻を表す。
そのゲート制御信号によりゲート回路8は開状態となり
、カフ圧発生装置2のその時刻の圧力値を出力端子2−
5に出力する。
ここでは第1図、第2図に示すようにあらかじめパルス
性カフ圧を血圧以上に上げた後、心拍ご七に徐々lこカ
フ圧を減少させ、血圧測定する方法について説明した。
逆にあらかじめカフ圧を血圧以下としておき、心拍ごと
に徐々に上げてゆき血圧測定することも可能であること
は明白である。
以上述べたように、従来被検者の最高血圧、最低血圧を
測定するのに30秒間前後カフにより血流を止めていた
ため被検者への侵襲が大であったが、本発明によれば、
約0.1秒のパルス性カフ圧を数回印加するのみで可能
となり、被検者に対する負担が大巾に軽減される。
次に従来のカフを用いた血圧測定法は一過性のコロトコ
フ音または血管壁振動を検出しているため、再現性およ
び外部雑音に対するS/Hに問題があった。
そこで本発明tこおいてはカフ圧を一定周波数で振動さ
す、対応する振動血流を検出することにより被検者の最
低血圧を測定する血圧測定装置につき図面により説明す
る。
第3図は本発明の動作説明図であり、心電図、血圧、カ
フ圧、血流および第4図の実施例の制御信号のタイムチ
ャートである。
一定周波数(例えば10Hz)でカフ圧を振動させ(同
図ではパルス的に振動しているが、サイン的振動等であ
ってもよい)、心電図01の前後の時刻に示すようにカ
フ圧のピーク値をあらかじめ被検者の最低血圧以上に上
げておくこととする。
この状態では血管壁がカフ圧tこ対応して開閉状態を繰
り返えすので、カフより末梢側で計測された血流は、第
3図のFlのように一定周波数で振動する。
ところが振動カフ圧のピーク値を徐々に減少せしめ、最
低血圧よりわずかに大きくすると、血流波形はF2に示
すように、振動する時間が短縮する。
さらに振動カフ圧を下げ、最低血圧以下とすると、血流
波形はF3に示すように振動成分が存在しなくなる。
この点が最低血圧である。
第4図は本発明の他の実施例のブロック図である。
9は振動カフ圧発生装置、11は心電図のR波トリガを
入力として一定時間T1遅延させる遅延回路、12は遅
延回路11の出力をさらに一定時間T2遅延させる遅延
回路、13はカフより末梢側に配置された血流トランス
ジューサの出力を入力とする血流測定装置、14は遅延
回路11の制御信号出力([)により開状態となり、遅
延回路12の制御信号出力([1)により閉状態となる
ゲート回路、15はゲート回路14の出力を入力とし、
カフ圧の振動数を中心周波数とする狭帯域バンドパスフ
ィルタ、16は整流回路、17は整流回路16の出力を
一方の入力とし、所定しきい値TH2を他方の入力とす
るコンパレータ、18は制御信号(11)により制御さ
れるサンプルホールド回路、19はサンプルホールド1
8の出力を入力とする単安定マルチ、10は単安定マル
チ19の制御信号出力側に制御され、振動カフ圧発生装
置9の出力を入力とするゲート回路である。
また4−1は振動カフ圧をカフに接続するための出力端
子、4−2は心電図R波トリガ入力端子、4−3は血流
トランスジューサ出力の入力端子、4−4は所定しきい
値の入力端子、4−5は最低血圧値の出力端子である。
かかる構成とすれば、振動カフ圧発生装置9により一定
振動数(例えば10Hz)のカフ圧が発生し出力端子4
−1よりカフに印加される。
心電図のR波トリガは端子4−2より入力し、遅延回路
11.12により、それぞれ第3図に示すような制御信
号(i)、(11)を発生する。
一方、血流情報は端子4−3から入力し血流測定装置1
3をへて、制御信号(i)により開状態となり制御信号
(11)により閉状となるゲート回路14に入力する。
ゲート回路14の出力はカフ振動数10H2を中心周波
数とするバンドパスフィルタ1こ入力する。
バンドパスフィルタ15の出力は整流回路16で整流さ
れた後、コンパレータ17の一方の入力となり、他方の
入力の所定しきい値TH2と比較される。
したが−ってコンパレータ17の出力は第3図に示すよ
うに、血流波形が制御信号i)と(1i)の間で振動し
ている場合は1、そうでない場谷は0である。
そこで制御信号(il)でサンプルホールド回路18を
制御すれば、血流が振動している間は連続して1である
が、血流振動がなくなった心拍で0になる。
このサンプルホールド回路18の出力を単安定マルチ1
9に入力すると単安定マルチの制御信号出力(io)が
得られる。
したが゛つて制御信号圃によりゲート回路10を開状態
きし、振動カフ圧のピーク値を出力端子4−5に出力す
れば、これが最低血圧である。
ここでは第3図に示すように振動カフ圧をあらかじめ最
低血圧以上に上げた後、徐々に振動カフ圧を減少させ、
最低血圧を測定する方法について説明した。
逆にあらかじめカフ圧を最低血圧以下としておき、徐々
にカフ圧を上げながら最低血圧を測定することも可能で
あることは明白である。
以上は血流波形中の振動分を検出するのにバンドパスフ
ィルタを用いる方法である。
一般には血流の振動成分のS/Nは十分あるが、血流検
出用トランスジューサの感度が低下したり、血流とトラ
ンスジューサの相対位置のずれなどにより、ときには血
流の振動成分のS/Nが低下することがある。
そこでバンドパスの出力のS/Nを上げるために第5図
に示すような実施例につき説明する。
20は90°位相同期整流器、21は0°位相同期整流
器、22,23はともに自乗器、24は加算器25は9
0°移相器である。
振動カフ圧発生装置9より出力される振動カフ圧と同期
した振動トリガ信号を、同期整流器21および90°移
相器25に入力する。
その他の回路構成は第4図と同一である。
かかる構成とすればバンドパスフィルタ15の出力の0
0位相成分か同期整流器21で振動トリガ信号に同期し
て整流され自乗器23をへて得られ、90°位相成分が
同期整流器20で振動トリガ信号より90°位相の90
°移相器の信号で同期整流され自乗器22をへて得られ
、加算器24により両者の振巾値が求まる。
すなわち血流波形の振動成分のみ求まり雑音成分は取除
かれる。
この実施例によれば同期整流(こより、血流波形の振動
成分のS/Nが大巾に向上される。
さらに、血流波形の振動成分のS/Nを向上させる方法
として第6図に示すような実施例につき説明する。
第6図において、26はクロス相関計算回路であり、血
流測定器13の出力を一方の入力とし、振動力)圧発生
装置9の振動トリガ信号を他方の入力とする。
クロス相関計算回路26は、この二人力のクロス相関係
数を遅れ時間tを変化させながら計算し、D/A変換器
により相関関係のない雑音は取除かれクロス相関のある
血流波の振動成分を出力させる。
クロス相関計算回路26の出力は整流器16の入力とな
り、以下第4図と同一である。
尚クロス相関計算回路は乗算器、遅延器、平均化回路等
から容易に実現出来る。
このようにカフ圧を振動させ、対応する血流波形の振動
成分の有無を計測することにより、従来の血圧測定法で
問題であった、再現性および外部雑音に対するS/Nな
どを大巾に改善されることが明らかとなった。
以上の実施例においては、パルス性カフ圧および振動カ
フ圧の印加法として零圧力から所定圧力まで変化させて
いるが、一定の直流的圧力に重量させたパルス性カフ圧
および振動カフ圧の場合も全く同様な効果が期待できる
以上はカフ圧を手動で減少し、カフ圧がその時刻の血圧
または最低血圧以下となったとき制御信号を得る血圧測
定装置について説明した。
さらlここの制御信号を用いて自動的にカフ圧を増減し
連続監視用血圧測定装置が可能であることは明白である
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を説明するための血圧波形、血流波形を
示す図、第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロッ
ク図であり、1は遅延回路、2はパルス性カフ圧発生装
置、3は血流測定装置、4および8はゲ゛−ト回路、5
はコンパレータ、6はインバータ、7はナンド回路であ
る。 第3図は本発明を説明するための血圧波形、血流波形お
よび本発明の一実施例の制御信号説明図、第4図は本発
明の他の実施例の構成を示すブロック図であり、9は振
動カフ圧発生装置、11および12は遅延回路、10お
よび14はゲート回路、13は血流測定装置、15はバ
ンドパスフィルタ、16は整流回路、1γはコンパレー
タ、18はサンプルホールド回路、19は単安定マルチ
である。 第5図は本発明の他の実施例の構成を示すブロック図で
あり、9〜15および17〜19は第4図と同一であり
、20および21は同期整流器、22および23は自乗
器、25は90°移相器である。 第6図は本発明の他の実施例の構成を示すブロック図で
あり、9〜13および16〜19は第4図と同一であり
、26はクロス相関計算回路である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 11心拍中の任意の時刻にカフ圧をパルス状に変化させ
    る手段と、カフより粂梢側に配置されたトランスジュー
    サによる血流計測手段と、上記パルス性カフ圧の大きさ
    を増減させ、上記血流計測手段の対応する時刻における
    出力の有無を判定する手段とからなる血圧測定装置。 2 カフ圧の大きさを一定周波数で振動させる手段と、
    カフより末梢側に配置されたトランスジューサによる血
    流計測手段と、上記振動カフ圧のピーク値を増減させ、
    上記血流計測手段の対応する時刻における上記の一定周
    波数の血流波形成分を、検出し、その有無を判定する手
    段とからなり、最低血圧を測定することを特徴とする血
    圧測定装置。 3 特許請求の範囲第2項記載の血圧測定装置において
    、バンドパスフィルタにより一定周波数成分の血流波形
    の有無を判定することを特徴とする血圧測定装置。 4 特許請求の範囲第2項記載の血圧測定装置において
    、90°位相差をもつ2個の同期整流手段と自乗手段と
    、加算手段とから、一定周波数成分の血流波形の有無を
    判定することを特徴とする血圧測定装置。 5 特許請求の範囲第2項記載の血圧測定装置において
    、振動カフ圧と血流とのクロス相関を計算するよう構成
    したクロス相関計算手段から、一定周波数成分の血流波
    形の有無を判定することを特□ 徴とする血圧測定装置
JP49111249A 1974-09-27 1974-09-27 ケツアツソクテイソウチ Expired JPS59215B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP49111249A JPS59215B2 (ja) 1974-09-27 1974-09-27 ケツアツソクテイソウチ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP49111249A JPS59215B2 (ja) 1974-09-27 1974-09-27 ケツアツソクテイソウチ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5138788A JPS5138788A (ja) 1976-03-31
JPS59215B2 true JPS59215B2 (ja) 1984-01-05

Family

ID=14556368

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP49111249A Expired JPS59215B2 (ja) 1974-09-27 1974-09-27 ケツアツソクテイソウチ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59215B2 (ja)

Families Citing this family (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5423147A (en) * 1977-07-23 1979-02-21 Hiroyuki Yamato Production of nonnregurated noodle
JPS54160765A (en) * 1978-06-09 1979-12-19 Hiroyuki Yamato Noodle producing method
JPS5931662A (ja) * 1982-08-14 1984-02-20 Nagasakiken 手廷べ製麺装置
JPS59227259A (ja) * 1983-06-08 1984-12-20 Chubu Shimadaya:Kk 麺線の製造法
JPS60210957A (ja) * 1984-04-02 1985-10-23 Suzuki Menkou:Kk 麺線の自動伸張方法とその装置
JPH01157333A (ja) * 1987-09-25 1989-06-20 Nakaoka Kogyosho:Kk 自動麺分装置
JPH01291742A (ja) * 1988-05-19 1989-11-24 Shigehiro Fukushima 麺線の伸長方法及び麺線伸長装置、並びに麺線伸長装置の分箸開閉駆動装置
JP2640385B2 (ja) * 1990-10-18 1997-08-13 株式会社中岡工業所 麺類延伸装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5138788A (ja) 1976-03-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
Kovács et al. A rule-based phonocardiographic method for long-term fetal heart rate monitoring
JP3587837B2 (ja) 動脈硬化度評価装置
US20030220577A1 (en) Methods and systems for distal recording of phonocardiographic signals
Nitzan et al. Verylow frequency variability in arterial blood pressure and blood volume pulse
ITPI20090099A1 (it) Apparecchiatura per la misura della velocità di propagazione di un'onda pressoria nel sistema arterioso
JP6129166B2 (ja) 動脈の閉塞/再開を検出するための方法及び装置並びに収縮期血圧を測定するためのシステム
JPS59215B2 (ja) ケツアツソクテイソウチ
EP0912136B1 (en) Method and apparatus for detecting blood pressure by blood pressure sounds in the presence of significant noise
JP2004105548A (ja) 脈波検出機能付き血圧測定装置
JPH0375169B2 (ja)
GB1574869A (en) Veinclosure plethysmograph
JP2000287945A (ja) 血圧計
JP3551334B2 (ja) 脈波波形検出装置
JPS6216096B2 (ja)
JPH0622325Y2 (ja) 呼吸数測定装置
Amit et al. Automatic extraction of physiological features from vibro-acoustic heart signals: Correlation with echo-Doppler
JP2001037727A (ja) 脈波伝播時間測定装置および左室収縮時間測定装置
JP4398553B2 (ja) 電子血圧計
JP3506268B2 (ja) 電子血圧計
Lin et al. Pulse waveform as an indicator of baseline offset in pulse transit time based blood pressure estimation
JP2004073722A (ja) カフ脈波検出装置および脈波伝播速度情報測定装置
JPS6132643Y2 (ja)
JPS633613B2 (ja)
JPS581287Y2 (ja) 電気血圧計
JPS62137034A (ja) 電子血圧計