JPS59174792A - 使用済燃料集合体のチヤンネルボツクス処理装置 - Google Patents
使用済燃料集合体のチヤンネルボツクス処理装置Info
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- JPS59174792A JPS59174792A JP58049459A JP4945983A JPS59174792A JP S59174792 A JPS59174792 A JP S59174792A JP 58049459 A JP58049459 A JP 58049459A JP 4945983 A JP4945983 A JP 4945983A JP S59174792 A JPS59174792 A JP S59174792A
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- Japan
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- channel
- volume reduction
- channel box
- processing device
- spent fuel
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術仕切〕
本発明は、部紬水形原子炉における艮用所核燃料集合体
のチャンネルボックツの・シバ・」装飾V′C蘭1する
。
のチャンネルボックツの・シバ・」装飾V′C蘭1する
。
〔発明の技術的背景およびその間、中点〕一般に、沸騰
水形原子炉用の炊く料集合体(−1、第1図に示すよう
に、多数本の燃料棒1を+8− 斂のヌペーサ2によっ
て格子状に束ねて角管状のチャンネルボンクツ3内に収
納し、その束状にされり燃料棒1を、チャンネルボック
ツ3の下端および上部に装Mされた下部タイブレート4
および上部タイブレート5によって支持固定することに
よって構成されている。
水形原子炉用の炊く料集合体(−1、第1図に示すよう
に、多数本の燃料棒1を+8− 斂のヌペーサ2によっ
て格子状に束ねて角管状のチャンネルボンクツ3内に収
納し、その束状にされり燃料棒1を、チャンネルボック
ツ3の下端および上部に装Mされた下部タイブレート4
および上部タイブレート5によって支持固定することに
よって構成されている。
ところで、炉心部に装荷されていた使用済の燃料集合体
を新らしい炉側集合体と交換するような場合、いわゆる
・撚利父換時においては、使用済の燃料集合体の束状と
された燃料棒1をチャンネルボックツ3から分!ll1
1シ、その燃料棒1を取シ除いたチャンネルボックツ3
を、固体廃棄物として燃料貯諭ブール[Iyは回体溌廁
物1貯Jベプール内に保管−jることが行なわれている
。
を新らしい炉側集合体と交換するような場合、いわゆる
・撚利父換時においては、使用済の燃料集合体の束状と
された燃料棒1をチャンネルボックツ3から分!ll1
1シ、その燃料棒1を取シ除いたチャンネルボックツ3
を、固体廃棄物として燃料貯諭ブール[Iyは回体溌廁
物1貯Jベプール内に保管−jることが行なわれている
。
し2かしながら、上記1屯用済の燃料集合体は、沸1:
、i水形原子炉1イ、において年1回行なわれる燃料父
招時に約100〜200本排出されるため、プラント寿
命ケ約40年とすると、1史用済の燃料1)合体のチャ
ンオ、ルボツクヌは次犬な量と々す、かなり大へな1力
1体)イ梨’411J H’j蔵ブールの貯示:専用面
槓が必要であり、また・た(料貯蔵プールから固体廃棄
物貯蔵プールへの移送回数も無視できないものとなる。
、i水形原子炉1イ、において年1回行なわれる燃料父
招時に約100〜200本排出されるため、プラント寿
命ケ約40年とすると、1史用済の燃料1)合体のチャ
ンオ、ルボツクヌは次犬な量と々す、かなり大へな1力
1体)イ梨’411J H’j蔵ブールの貯示:専用面
槓が必要であり、また・た(料貯蔵プールから固体廃棄
物貯蔵プールへの移送回数も無視できないものとなる。
したがって、上記チギンネルボツク7の貯威施設すなわ
ち同体廃棄′物貯戦ブールの建設費や移送による作業費
等の原子カプラントにおけるメンテナンヌコヌトの増加
、および移送作シζ寺に係るI/F業員の生体被膜計β
大′−Yが生じる等の間へがある、〔発明の目的〕 本発明にこのような点に;5.■み、使用性のチギンネ
ルホツクヌ令二減答して貯1.X町酢:■°のJ・d大
を図ることができるとともに、−ヒdピチャン不ルホツ
クヌの指持から移送、収hギ4捷1ケー貫(7て行なう
ことがです、原子カフ“ランドのメンテナンヌコヌト1
1Jりおよび作−ノー員の生体、板11’js ’K
rry少しイ4イるよりにした、使用済炒2料集合体の
チャンネルボックツの処坤装置全得るCとを目1jりと
する。
ち同体廃棄′物貯戦ブールの建設費や移送による作業費
等の原子カプラントにおけるメンテナンヌコヌトの増加
、および移送作シζ寺に係るI/F業員の生体被膜計β
大′−Yが生じる等の間へがある、〔発明の目的〕 本発明にこのような点に;5.■み、使用性のチギンネ
ルホツクヌ令二減答して貯1.X町酢:■°のJ・d大
を図ることができるとともに、−ヒdピチャン不ルホツ
クヌの指持から移送、収hギ4捷1ケー貫(7て行なう
ことがです、原子カフ“ランドのメンテナンヌコヌト1
1Jりおよび作−ノー員の生体、板11’js ’K
rry少しイ4イるよりにした、使用済炒2料集合体の
チャンネルボックツの処坤装置全得るCとを目1jりと
する。
し発明の概装〕
不発明は、使用浦燃料η・、@体にL−ける・杯科杯を
除去したチャンネルボックツを垂1自状態に1呆匂して
横方向に11唄次移送するチギンイ、ルボツクヌ把持移
送装置と、上≦1移送装置の移送端部に291、設沁i
L1その移送装置によって送られて来たチャンネルボツ
クヌを受は敗り、そのチャンネルボックヌヲ両f111
+から王搾平板状とする一次減容処理装置と、平板状と
芒れたチャンネルボックスを所定長さに切断するととも
に、その切断片全収納容器に落し込む二次請、容処理装
置と、前記−次減容処理装置で平板状とされたチャンネ
ルボックスを引き抜き、上記二次減容α理疾筐に移送す
る一次減容処理済チャンネルボツクヌ移送装置にとを准
し、使用済燃料集合体のチャンネルボックスの連続的な
減容処理を行な’vs得るようにしたものである。
除去したチャンネルボックツを垂1自状態に1呆匂して
横方向に11唄次移送するチギンイ、ルボツクヌ把持移
送装置と、上≦1移送装置の移送端部に291、設沁i
L1その移送装置によって送られて来たチャンネルボツ
クヌを受は敗り、そのチャンネルボックヌヲ両f111
+から王搾平板状とする一次減容処理装置と、平板状と
芒れたチャンネルボックスを所定長さに切断するととも
に、その切断片全収納容器に落し込む二次請、容処理装
置と、前記−次減容処理装置で平板状とされたチャンネ
ルボックスを引き抜き、上記二次減容α理疾筐に移送す
る一次減容処理済チャンネルボツクヌ移送装置にとを准
し、使用済燃料集合体のチャンネルボックスの連続的な
減容処理を行な’vs得るようにしたものである。
実施例
以下、第2図乃至Itto図を診照して本発明の実施例
について祝明する。
について祝明する。
第2図は本発明の使用済燃料束合体のチャンネルボック
ヌ処理装(2)、の平面図、E!−,3図は七の正面図
であって、床面lO上に固設された恭盤1】上には彷数
本の支柱12によって台板13が支持肯れてレジ、その
台板13上には、その−側に沿ってIIi・用済燃料集
合体のチャンネルボックーX、ヲ垂面状態で横方向に平
送する、チャンネルボツクヌ把持移送装m、 20が配
設されている。
ヌ処理装(2)、の平面図、E!−,3図は七の正面図
であって、床面lO上に固設された恭盤1】上には彷数
本の支柱12によって台板13が支持肯れてレジ、その
台板13上には、その−側に沿ってIIi・用済燃料集
合体のチャンネルボックーX、ヲ垂面状態で横方向に平
送する、チャンネルボツクヌ把持移送装m、 20が配
設されている。
また、上記チャンネルボツクヌ杷持移送装¥:f 2゜
の移送端部には、上記チャンネルボックス(ヒ持移送装
置20によって移送されたチャンネルボックスを受は敗
り、そのチャンネルポックスケ両側から押圧して平板状
とする一次減容装置3oが配設ちれており、その−次減
呑装置M 30の−(11ilには、上記平板状とされ
たチャンネルボックスをH[定長さに切断するとともに
、七の切断ハ全収納答器に沿し込む二次減容装置40が
設けら扛ている。
の移送端部には、上記チャンネルボックス(ヒ持移送装
置20によって移送されたチャンネルボックスを受は敗
り、そのチャンネルポックスケ両側から押圧して平板状
とする一次減容装置3oが配設ちれており、その−次減
呑装置M 30の−(11ilには、上記平板状とされ
たチャンネルボックスをH[定長さに切断するとともに
、七の切断ハ全収納答器に沿し込む二次減容装置40が
設けら扛ている。
一方、前記基盤ll上には、上記−次減容装償゛30で
−Y−4反状に6れたチャンイ・ルホツク2を斐谷する
とともに、そのチギンネルポック7を上記二次減容′装
置40の下方に移送し、てのチャン坏ルボンク7を二次
減容装置40の削去にjII次所5JE、尚埒づつ11
1・し上ける一次減答処理街チャンイ・ルボックヌ移送
装置50が配設されている。
−Y−4反状に6れたチャンイ・ルホツク2を斐谷する
とともに、そのチギンネルポック7を上記二次減容′装
置40の下方に移送し、てのチャン坏ルボンク7を二次
減容装置40の削去にjII次所5JE、尚埒づつ11
1・し上ける一次減答処理街チャンイ・ルボックヌ移送
装置50が配設されている。
ところで、’fJl 乙巳チ1′ンネルボ゛ンクヌ把づ
寸を各ψ、に1h□20ハ、鰯匝状態のチャンネルホツ
クヌai秋aし侍る程度その作動面か割出1し、力、い
に平行に配設された少なくとも一対(図においてFi2
対)の無端ベルト状のチェンベル)21a、21bを有
している。すなわち、台板13上には一対の従動軸22
、およびそれぞれ駆動モータ23によって鳴動される一
対の駆動[ll1lI24が立設され、上記従動軸艙お
よび駆動軸24に装着されたプーリ25,26間に上記
チェンベル)21a、21bがそれぞれ巻装され、水平
面内テ回動じ得るようにしである。上記チェンベルト2
]a、21bの外側面には、特に第4図に示すように、
外側方に拡開する断面アングル状の多数個のチャンネル
ボックス保持治具27が垂直状態に等1i−1i隔に固
漸埒れており、チェンベル)2]a、21bの互いに対
向する面にあるチャンネルボックス保持治具27 、2
7 Iglにチギンネルボック23が把持賂れるように
しである。また、台板13上には、上記′
チェンベルト2]a、21bの下方に、ずψ用済燃料集
合体のチャンネルボックス3の下端を支持する多数本の
ローラ28が、チェンペル)2]a、21bの移動方間
に11交するように配列されている。
寸を各ψ、に1h□20ハ、鰯匝状態のチャンネルホツ
クヌai秋aし侍る程度その作動面か割出1し、力、い
に平行に配設された少なくとも一対(図においてFi2
対)の無端ベルト状のチェンベル)21a、21bを有
している。すなわち、台板13上には一対の従動軸22
、およびそれぞれ駆動モータ23によって鳴動される一
対の駆動[ll1lI24が立設され、上記従動軸艙お
よび駆動軸24に装着されたプーリ25,26間に上記
チェンベル)21a、21bがそれぞれ巻装され、水平
面内テ回動じ得るようにしである。上記チェンベルト2
]a、21bの外側面には、特に第4図に示すように、
外側方に拡開する断面アングル状の多数個のチャンネル
ボックス保持治具27が垂直状態に等1i−1i隔に固
漸埒れており、チェンベル)2]a、21bの互いに対
向する面にあるチャンネルボックス保持治具27 、2
7 Iglにチギンネルボック23が把持賂れるように
しである。また、台板13上には、上記′
チェンベルト2]a、21bの下方に、ずψ用済燃料集
合体のチャンネルボックス3の下端を支持する多数本の
ローラ28が、チェンペル)2]a、21bの移動方間
に11交するように配列されている。
上記チャンネルデフ2フ把持移送装置2oの移送端側に
は、前記−次減容装信30會七尚成する一対のvlのブ
レヌ板31a、31aが、その基端縁部で垂直軸線回り
に揺動可能に配設きれており、七の両プレヌ板31a、
31aは、チャンスルボックヌ把持移送装置20側に開
口するアングル状衾呈する位置と、両プレヌ板31a、
31aが’y:LいにほぼN3合する位置ケとり得るよ
うに構成されている。また、上記第1のプレヌ板31a
、31aの曲ニーiii声部には丈れ−ぞれ第2のプレ
ヌ板32a、32aの一端苗、が枢着されている(第5
図)。
は、前記−次減容装信30會七尚成する一対のvlのブ
レヌ板31a、31aが、その基端縁部で垂直軸線回り
に揺動可能に配設きれており、七の両プレヌ板31a、
31aは、チャンスルボックヌ把持移送装置20側に開
口するアングル状衾呈する位置と、両プレヌ板31a、
31aが’y:LいにほぼN3合する位置ケとり得るよ
うに構成されている。また、上記第1のプレヌ板31a
、31aの曲ニーiii声部には丈れ−ぞれ第2のプレ
ヌ板32a、32aの一端苗、が枢着されている(第5
図)。
一方、第1のブレヌイ反31a、31aの共面(Ill
には、台板13上に、没けられた(火枠33にプレスシ
リンダ34記嶋1のプレヌ板31aの裏面には;C#1
ぞれ支持日35が突設され、七の支持杆35にもプレス
シリンダ36が固設されており、七のビヌトンロツド3
6aが前記率2のプレス悔32aにそれセれ’!P:
’;1wさtl、ている。さらに上記一対の第2のプレ
ヌ板32 a 、 ”32 aの上方および下方には、
それぞれ水平側・全中心としてモータ37によって揺動
される揺動腕38が設けられており、七の揺動腕38の
先端には、第2のプレス+!i、32a、32a間に送
られるチャンネルボックス3の移送方向後側隅角部と係
合し得る押圧片、(9が装着場れている。
には、台板13上に、没けられた(火枠33にプレスシ
リンダ34記嶋1のプレヌ板31aの裏面には;C#1
ぞれ支持日35が突設され、七の支持杆35にもプレス
シリンダ36が固設されており、七のビヌトンロツド3
6aが前記率2のプレス悔32aにそれセれ’!P:
’;1wさtl、ている。さらに上記一対の第2のプレ
ヌ板32 a 、 ”32 aの上方および下方には、
それぞれ水平側・全中心としてモータ37によって揺動
される揺動腕38が設けられており、七の揺動腕38の
先端には、第2のプレス+!i、32a、32a間に送
られるチャンネルボックス3の移送方向後側隅角部と係
合し得る押圧片、(9が装着場れている。
fた、上述の如き一次減容装債30の一11i++部に
は、二次j+1Q、容装置直40が設けられている。上
記二次緘容装臘40は前記チャンネルボックス把持移送
装置20の移送方向に直交する方向に延ひるレール41
に沿って実画装置42によって移動し得る走行台車43
を有し、七の走行台車43上には、上記走行金回の移7
1A)。
は、二次j+1Q、容装置直40が設けられている。上
記二次緘容装臘40は前記チャンネルボックス把持移送
装置20の移送方向に直交する方向に延ひるレール41
に沿って実画装置42によって移動し得る走行台車43
を有し、七の走行台車43上には、上記走行金回の移7
1A)。
上記直交台車45上には、七の直又台車45の移動方向
と同一方向に溶断装置46が突設されており、七の溶断
装置46の上方向1jli1には、抜述する平板状と烙
れたチャンネルボックスの平面部に当接するガイドロー
ラ47が設けられており、さらに上記溶断勢鳳46の上
方向1目11には、上記平板状のチャンネルボックスの
上部に当接することができ、m1gT装M46の軸線と
平行方向にヌブリング48aによって付勢烙れているば
ね付ローラ48が装置されている。
と同一方向に溶断装置46が突設されており、七の溶断
装置46の上方向1jli1には、抜述する平板状と烙
れたチャンネルボックスの平面部に当接するガイドロー
ラ47が設けられており、さらに上記溶断勢鳳46の上
方向1目11には、上記平板状のチャンネルボックスの
上部に当接することができ、m1gT装M46の軸線と
平行方向にヌブリング48aによって付勢烙れているば
ね付ローラ48が装置されている。
また、上記溶断装置醒46と対向する位i計には、その
溶断装置46よシやや上方位11にシュート49が配設
されている。
溶断装置46よシやや上方位11にシュート49が配設
されている。
ところで、基盤1】上には、駆動i〉851によってそ
の軸線まわりにほぼ90°の範囲にわたって体動する節
動台車52が配設されており、七の揺動台車52の先端
側には平板状とされたチャンネルボックスを収容し得る
断面長方形の用油状のチャンイ・ルボツクヌ収答歯53
が立設6れている(第8図)・上記チャンネルボックス
収容筒53内には、上記平板状とひれたチャンネルホッ
ク7舎支付し、そのチャンネルボックスをチャンネルボ
ックス収容筒53内に降下挿入し、或は七のチャンネル
ボックス収容筒53内から上方に持ち上ける屓1身台5
4が配設されている。七〇列降台54は、ワイギロープ
55を介して、チャンネルボックヌ収容商53の上部外
体1に設けられた+!4 #I装置56によって)削出
されており、その下降時には一定速度で下降し、上昇時
には所\定高さづつ間欠的に上昇するようにしである。
の軸線まわりにほぼ90°の範囲にわたって体動する節
動台車52が配設されており、七の揺動台車52の先端
側には平板状とされたチャンネルボックスを収容し得る
断面長方形の用油状のチャンイ・ルボツクヌ収答歯53
が立設6れている(第8図)・上記チャンネルボックス
収容筒53内には、上記平板状とひれたチャンネルホッ
ク7舎支付し、そのチャンネルボックスをチャンネルボ
ックス収容筒53内に降下挿入し、或は七のチャンネル
ボックス収容筒53内から上方に持ち上ける屓1身台5
4が配設されている。七〇列降台54は、ワイギロープ
55を介して、チャンネルボックヌ収容商53の上部外
体1に設けられた+!4 #I装置56によって)削出
されており、その下降時には一定速度で下降し、上昇時
には所\定高さづつ間欠的に上昇するようにしである。
壕だ、上記チャンネルボックヌ収容尚53の長辺m1l
l 1llll壁にはチギンネルボックス収容節5B内
に収容されるチャンネルボックスの外面に接触して案内
作用を行なう複数個のガイドローラ57が装着場れてお
り、さらに頂端部には外上方に1実−1いた案内↑ル5
8が設けられている。一方、前記揺動台車52は、前述
のようにほぼ90°の範囲にわたって揺動するが、−万
の揺!1illl vre位1σにおいては、チャン不
ルボツクヌ収容へ153が前記−次減容装惰30におい
て平板状とδれたチャンネルボックスの一眞下にイ装置
するようになり、それから約90°揺動した位置におい
ては、七σ−チギンネルボツクヌ収答油53が二次減芥
装心40の前面1ピ下に位負するようにしである(第9
図)。
l 1llll壁にはチギンネルボックス収容節5B内
に収容されるチャンネルボックスの外面に接触して案内
作用を行なう複数個のガイドローラ57が装着場れてお
り、さらに頂端部には外上方に1実−1いた案内↑ル5
8が設けられている。一方、前記揺動台車52は、前述
のようにほぼ90°の範囲にわたって揺動するが、−万
の揺!1illl vre位1σにおいては、チャン不
ルボツクヌ収容へ153が前記−次減容装惰30におい
て平板状とδれたチャンネルボックスの一眞下にイ装置
するようになり、それから約90°揺動した位置におい
ては、七σ−チギンネルボツクヌ収答油53が二次減芥
装心40の前面1ピ下に位負するようにしである(第9
図)。
能力、前言に二次滅容装σ40の釉部に設けら!したシ
ュート4つの先端下部には、庄H1図に示すように、切
断きれたチャンネルボックスを収納する収納容器60を
設置gf可能としてあり、その収納容器60の設置部に
は、荷重検出器61が設けられ、収刹(容器6゜内に切
断片が所定榴となったとき運転員にλ・1して指示信号
を発するようにしてンノる。−!罠上記収納容器60に
け鑞62および吊463が夜けられている。
ュート4つの先端下部には、庄H1図に示すように、切
断きれたチャンネルボックスを収納する収納容器60を
設置gf可能としてあり、その収納容器60の設置部に
は、荷重検出器61が設けられ、収刹(容器6゜内に切
断片が所定榴となったとき運転員にλ・1して指示信号
を発するようにしてンノる。−!罠上記収納容器60に
け鑞62および吊463が夜けられている。
しかして、使用砿燃料集合体のチギノネルボ・ンクヌ8
がチャンネルボックヌ把持移)き装置tgi’ 20の
移送開始端部に連げれて来ると、回$ 1/ているチェ
7 ヘiし) 2] a 、 21 b (Dチャンネ
ルホ′ンクヌ保つ寺ン台具27.27間に七のチギンネ
ルボンク73か垂直状態のまま把持さ11−るとともに
ローラ28に支持さスト1七の状態全保持して一次〃シ
容装置Mf3011Iliに移送される。
がチャンネルボックヌ把持移)き装置tgi’ 20の
移送開始端部に連げれて来ると、回$ 1/ているチェ
7 ヘiし) 2] a 、 21 b (Dチャンネ
ルホ′ンクヌ保つ寺ン台具27.27間に七のチギンネ
ルボンク73か垂直状態のまま把持さ11−るとともに
ローラ28に支持さスト1七の状態全保持して一次〃シ
容装置Mf3011Iliに移送される。
このようにして、上記チャンネルボックス3が上記−次
徹答装置、う0の1自前回14寸で材送されると、モー
タ37によって侶勤腕38が回4Iぞしめられ、づ甲圧
片39が上記チャンネルボックス8の移送力1Ijlf
友仰]隅角部に係合され、上記揺動−+38の回動によ
ってチャンネルボックス3が第5図に示すように一対の
第1のブレヌ板31a、31al田に仲人さ才する。
徹答装置、う0の1自前回14寸で材送されると、モー
タ37によって侶勤腕38が回4Iぞしめられ、づ甲圧
片39が上記チャンネルボックス8の移送力1Ijlf
友仰]隅角部に係合され、上記揺動−+38の回動によ
ってチャンネルボックス3が第5図に示すように一対の
第1のブレヌ板31a、31al田に仲人さ才する。
ソコで、プレヌシリンダ34および36が作Φυσれ、
各ビヌトンロッド34a、36aによって、第1のプレ
ス板31aおよび12のプレス板32aがそれぞれ対向
するブレ2板3]a、32aに互、いに接近する方向に
移動せしめられ、一対の第1のプレス板31aおよび第
2のプレス板32aによってチャンネルポック23が圧
搾され平板状と埒れる。このようにしてチャンネルボツ
クヌ3の一次減容が行なわれる。
各ビヌトンロッド34a、36aによって、第1のプレ
ス板31aおよび12のプレス板32aがそれぞれ対向
するブレ2板3]a、32aに互、いに接近する方向に
移動せしめられ、一対の第1のプレス板31aおよび第
2のプレス板32aによってチャンネルポック23が圧
搾され平板状と埒れる。このようにしてチャンネルボツ
クヌ3の一次減容が行なわれる。
上記−次誠容操作すなわちブレヌ作動が終り、各プレス
板3]a、32aが互いに開方間に移動されると、上記
平板状にされたチャンネルボツクヌ3は、チャンネルボ
ックス収容尚53の昇降台54に七の下端が支承され、
上記昇降台54の下降によって上記チャン坏ルポツクヌ
収容り色B内に挿入σれ、−次減谷装陶から引き抜かれ
る。上記引き抜きが完了すると、それと同時に揺動台」
52が駆AIJ装置51によってほぼ90°揺動され、
チャン坏ルボツクヌ収’Gl¥、153が二次p容器r
f*: 40の前方下部に移plrlJ−yしめられる
。
板3]a、32aが互いに開方間に移動されると、上記
平板状にされたチャンネルボツクヌ3は、チャンネルボ
ックス収容尚53の昇降台54に七の下端が支承され、
上記昇降台54の下降によって上記チャン坏ルポツクヌ
収容り色B内に挿入σれ、−次減谷装陶から引き抜かれ
る。上記引き抜きが完了すると、それと同時に揺動台」
52が駆AIJ装置51によってほぼ90°揺動され、
チャン坏ルボツクヌ収’Gl¥、153が二次p容器r
f*: 40の前方下部に移plrlJ−yしめられる
。
そこで、駆動装圃56によって昇降台54が所定高坏た
け上昇ぜし2められ、七の上昇によって前・・1このよ
うにして平板状とされたチャンネルボツクヌ3がチャン
ネルボックス収容筒53から所定長格たけ上方に押出さ
れる。
け上昇ぜし2められ、七の上昇によって前・・1このよ
うにして平板状とされたチャンネルボツクヌ3がチャン
ネルボックス収容筒53から所定長格たけ上方に押出さ
れる。
チャンネルボツレヌ3が所定量6たけ突出きれると、二
次緘菩装偽40の[θ父台屯45が鄭動装置β44(よ
って上記突出したグーヤンネルボソクヌ311111に
移動せしめられ、ガイドローラ47げよひばね例ローラ
48かチャンネルボツクヌ3の平1mに当=iれ、
゛その後浴1[快1道46が作動ぜしめられるととも
に、走行台ル43が駆動装動、42によって上地チャン
ネルボックス3に沿って定行ゼしぬられる。し友かつテ
、上記突出したチャンネルボツクヌ3か所定筒さ位置に
おいて溶断vc胸46により切断され、てのチャンネル
ボックス3の上部切り[片3aは、ばね例ローラ・18
のヌクブリング48aのヂキ・発力によってシュート4
9上に押し出芒れ、−七のシュート49ヲ介し。
次緘菩装偽40の[θ父台屯45が鄭動装置β44(よ
って上記突出したグーヤンネルボソクヌ311111に
移動せしめられ、ガイドローラ47げよひばね例ローラ
48かチャンネルボツクヌ3の平1mに当=iれ、
゛その後浴1[快1道46が作動ぜしめられるととも
に、走行台ル43が駆動装動、42によって上地チャン
ネルボックス3に沿って定行ゼしぬられる。し友かつテ
、上記突出したチャンネルボツクヌ3か所定筒さ位置に
おいて溶断vc胸46により切断され、てのチャンネル
ボックス3の上部切り[片3aは、ばね例ローラ・18
のヌクブリング48aのヂキ・発力によってシュート4
9上に押し出芒れ、−七のシュート49ヲ介し。
て収納’J460内に収納される。
上記切断が終ると、走行台車43およびは父台亜45が
上述と逆方向にそれぞれ移動せしめられて、1
次の切断作業に備えられるとともに、チャンネルボック
ス収容筒53の昇降台54がさらに所定高さだけ上孔さ
れて、チャンネルボツクヌ3がさらに所5F長さ上方に
押し出され、上方に突出したチャンネルポック、X3が
上述と同様にして切断され、以後順次チャンネルポック
ヌの上昇に応じて七の切断が繰り返される。
上述と逆方向にそれぞれ移動せしめられて、1
次の切断作業に備えられるとともに、チャンネルボック
ス収容筒53の昇降台54がさらに所定高さだけ上孔さ
れて、チャンネルボツクヌ3がさらに所5F長さ上方に
押し出され、上方に突出したチャンネルポック、X3が
上述と同様にして切断され、以後順次チャンネルポック
ヌの上昇に応じて七の切断が繰り返される。
また、チャンネルポッククの切断が終了すると、チャン
ネルボックス収容筒53は再ひ一次減容装置30の下方
に移!XIl芒れ、セこで一次減容によって平板状とさ
れた次のチャンネルボツクヌ3が、七のチャンネルボツ
クヌ収谷簡53内に収容され、以後11iJ述と同味の
操作が繰り返される。
ネルボックス収容筒53は再ひ一次減容装置30の下方
に移!XIl芒れ、セこで一次減容によって平板状とさ
れた次のチャンネルボツクヌ3が、七のチャンネルボツ
クヌ収谷簡53内に収容され、以後11iJ述と同味の
操作が繰り返される。
このようにしてチャンネルボックスの切断片3aを収納
する収納容器60内にr”lr定邦の切断片3aが溜る
と、74(’+壮検出袈装61が作動して、所定量の切
断片が収納容器60内にIfv、納されたことの信号が
発せられる。そこで、収1納容器60ヲ新らしいものに
取替えることによって、前記切断作業を続けることかで
さる。
する収納容器60内にr”lr定邦の切断片3aが溜る
と、74(’+壮検出袈装61が作動して、所定量の切
断片が収納容器60内にIfv、納されたことの信号が
発せられる。そこで、収1納容器60ヲ新らしいものに
取替えることによって、前記切断作業を続けることかで
さる。
本発明は上述のように)右成したσ)で、イナ用済燃料
集合体のチャンネルポックヌを比較的小さな切断片に切
断して、収納容器内に収納することができ、使用済燃料
集合体のチャンネルポックヌの貯)或ヌベー7の減少を
図ることができる。したがって、坤子カプラントのメン
テナンクコヌトの低減を図ることができ、さらに坏料貯
販プールから固体廃j!・、′l#貯蔵プールへの移送
作業告に伴なう作業員の扱城量も減少孕ゼることかでき
る。また、収納容器に成程度の遮蔽効果をもたせること
により、従来必らす水中に貯ttしていた1史用丙のチ
ャンネルポックヌを気中で貯載するようにするC1とも
できる。
集合体のチャンネルポックヌを比較的小さな切断片に切
断して、収納容器内に収納することができ、使用済燃料
集合体のチャンネルポックヌの貯)或ヌベー7の減少を
図ることができる。したがって、坤子カプラントのメン
テナンクコヌトの低減を図ることができ、さらに坏料貯
販プールから固体廃j!・、′l#貯蔵プールへの移送
作業告に伴なう作業員の扱城量も減少孕ゼることかでき
る。また、収納容器に成程度の遮蔽効果をもたせること
により、従来必らす水中に貯ttしていた1史用丙のチ
ャンネルポックヌを気中で貯載するようにするC1とも
できる。
第1図は燃料集侶体の一部切欠きチ・1枚シ、1、早2
1¥1は本発明のチギンネルボンクヌ処理装煮のsat
l用図、第31′;1は正面図、第4図はチャンネル
ボツクヌ把持移迭装鐘の部分斜視図、第51”(I l
z:を−次減芥装置の棟、略構成を示す上半部の斜視図
、第6図は二次減容装置aの平面図、第7図は同上11
(11面図、第8図は一次減容処理済チギンネルボック
ス移送装置の斜視図、第91ン1は1b1上平面図、a
iZlo図は巣2図のX−X線に沿う縦断面図である。 1・・・燃料h% % 3・・・チャンネルボックツ、
11・・・基盤、13・・・台板、20・・・チャンネ
ルポツクヌ′°把持移送装置JL21a、2+b・・・
チェンベルト、27・・・チャンネルポック7保持治具
、゛つ0・・・−次減容器圓、3]a・・・第1のブレ
ヌ囚、32a・・・第2のプレヌ板、38・・・揺動腕
、39・・・押圧片、40・・・二次減g装−1〆13
・・・移動台中、45・・[1又台爪、46・・・溶断
装置に1.49・・・シュー1−150・・・−次減容
処理洒チャンネルホツクヌ移送装嬢、52・・・揺11
)白組、53・・・チギンネルホツクヌ収谷肖、54・
・昇に1台、60・・・収納容器。 出頬人代理人 猪 股 清 第1図 第2図 と+a 、59第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 印 第9図
1¥1は本発明のチギンネルボンクヌ処理装煮のsat
l用図、第31′;1は正面図、第4図はチャンネル
ボツクヌ把持移迭装鐘の部分斜視図、第51”(I l
z:を−次減芥装置の棟、略構成を示す上半部の斜視図
、第6図は二次減容装置aの平面図、第7図は同上11
(11面図、第8図は一次減容処理済チギンネルボック
ス移送装置の斜視図、第91ン1は1b1上平面図、a
iZlo図は巣2図のX−X線に沿う縦断面図である。 1・・・燃料h% % 3・・・チャンネルボックツ、
11・・・基盤、13・・・台板、20・・・チャンネ
ルポツクヌ′°把持移送装置JL21a、2+b・・・
チェンベルト、27・・・チャンネルポック7保持治具
、゛つ0・・・−次減容器圓、3]a・・・第1のブレ
ヌ囚、32a・・・第2のプレヌ板、38・・・揺動腕
、39・・・押圧片、40・・・二次減g装−1〆13
・・・移動台中、45・・[1又台爪、46・・・溶断
装置に1.49・・・シュー1−150・・・−次減容
処理洒チャンネルホツクヌ移送装嬢、52・・・揺11
)白組、53・・・チギンネルホツクヌ収谷肖、54・
・昇に1台、60・・・収納容器。 出頬人代理人 猪 股 清 第1図 第2図 と+a 、59第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 印 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、使用済燃料集合体における燃料棒を除去したチャン
ネルボツクヌを垂直状輻に保持して横方向に順次移送す
るチャンネルポラクツ把持移送装置と、上記移送装置6
.の移送端部に配設され、七の移送装置によって送られ
て来たチャンネルボツクヌを受は取り、そのチャンネル
ボツクヌを両側から田作平板状とする一次減容処理装置
と、平板状とされたチャンネルボツクヌ金所定長さに切
断するとともに、その切断片を収納容器に落し込む二次
減容処理装置にと、前記−次減容処理@餞で平板状とさ
れたチャンネルボツクヌを引き抜き、上記二次減容処理
装置に移送する一次誠容処理隣チギンネルボックヌ移送
装置とを有することを特徴とする、1(セ用断燃刺集合
体のチャンネルボックヌ処理装鵬“。 4チギンネルボックヌ把持移送装員は、そのチャンネル
ボツクヌを挾持しイ本トるように互いに平行に配設され
た少なくとも一対の無端ベルト状のチェンベルトからな
り、そのチェンベルトにいること全特徴とする、特許請
求の帥囲第1項記載の使用済燃料シと合体のチャン不ル
ボックヌ処理装置。 3、−次減答処理装(改は、垂11状態のチャンネルボ
ックス葡での両4N#から押1手して乎赦状とするプレ
ヌ装−と、そのブレヌ猥鈴の入口部に口[、吸芒れ、チ
ャンネルポン27把持移込装置′ばから送られて来たチ
ャンネルホック7全ブレヌ^+u、内に挿入する押し込
み装置とからなること全特徴とする、−11許請求の範
囲第1項記・蔵の1史用肉燃料集合体のチャンネルボッ
クツ処理装置時。 生押し込み装置は、水平軸−1ゎシに揺hfl)可能な
腕片と、その腕片の先端部に装着場れ、チャンネルボッ
クツの整送方向後側隅角部と係合する抑圧片とf:1す
ることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の使用済
燃料集合体のチャンネルボックツ処理装置。 5、−次減容処理済チャンネルボノクヌ移送装置は、−
汐、θ・k容処理済チャンネルポック7収納部が、−次
減容処理装置の下部位置と、二次減容処理装置Qの切断
処理部下部位I眞とに移動可能であり、上記−?に減容
処理済チャンネルボンクヌ収納部圏には、−次減容処理
済の平板状のチャンネルボックツをプレヌ装置龜から引
き抜くとともに、二次減容処理装置の切断処理部前に等
間隔に上昇せしめるエレベータ機構が配設されているC
とt特徴とする、特許請求の範囲第1項記載の使用済燃
料′パト合体のチャンネルボックツ処理装置。 6、二次減容処理* #: fd 、−次減容処理済の
平板状のチャンネルボックツの平[nlと平行にかつ水
平面上上体動する台車と、その台車上に配設され、二次
減容処理されるチャン坏ルボツクヌに接近或は離間する
方向にW−動する溶断装置饅1′支持盤と、その溶断装
置支持盤に固設孕れた溶断装物とを有し、さらに上記溶
断装置支持盤には、−次減容収理済のチャンネルボック
ツの切PJ? 片側上部に当接するバネ付ローラが装着
されていることを特徴とする特許い求の範囲第1J目記
載の使用揖燃料集合1・朦のチャンネルボックツ・処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58049459A JPS59174792A (ja) | 1983-03-24 | 1983-03-24 | 使用済燃料集合体のチヤンネルボツクス処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58049459A JPS59174792A (ja) | 1983-03-24 | 1983-03-24 | 使用済燃料集合体のチヤンネルボツクス処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59174792A true JPS59174792A (ja) | 1984-10-03 |
Family
ID=12831721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58049459A Pending JPS59174792A (ja) | 1983-03-24 | 1983-03-24 | 使用済燃料集合体のチヤンネルボツクス処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59174792A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54120394A (en) * | 1978-03-10 | 1979-09-18 | Hitachi Ltd | Underwater installing type channel box crusher |
-
1983
- 1983-03-24 JP JP58049459A patent/JPS59174792A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54120394A (en) * | 1978-03-10 | 1979-09-18 | Hitachi Ltd | Underwater installing type channel box crusher |
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