JPS59141069A - モ−タ駆動回路の表示装置 - Google Patents
モ−タ駆動回路の表示装置Info
- Publication number
- JPS59141069A JPS59141069A JP59005054A JP505484A JPS59141069A JP S59141069 A JPS59141069 A JP S59141069A JP 59005054 A JP59005054 A JP 59005054A JP 505484 A JP505484 A JP 505484A JP S59141069 A JPS59141069 A JP S59141069A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- motor
- frequency
- output
- drive circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P1/00—Details of instruments
- G01P1/07—Indicating devices, e.g. for remote indication
- G01P1/08—Arrangements of scales, pointers, lamps or acoustic indicators, e.g. in automobile speedometers
- G01P1/10—Arrangements of scales, pointers, lamps or acoustic indicators, e.g. in automobile speedometers for indicating predetermined speeds
- G01P1/103—Arrangements of scales, pointers, lamps or acoustic indicators, e.g. in automobile speedometers for indicating predetermined speeds by comparing the value of the measured signal with one or several reference values
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はモータの回転数制御を行なうために、該モータ
の回転数に比例した周波数の信号を発生させる手段を備
えたモータ駆動回路に関する。
の回転数に比例した周波数の信号を発生させる手段を備
えたモータ駆動回路に関する。
従来例の構成とその問題点
従来のモータ駆動回路について、周波数発電機いわゆる
FGの出力で回転数制御が行なわれるFGサーボモータ
を用いテープスピードを2段或いはそれ以上に切換えら
れるようにしたチルプレコータ゛を例に採って考えると
、この種のテープレコーダでは、テープスピードを切換
えた場合キャプスタンモータの回転数が変わるが、この
モータの回転数が規定の回転数に達する捷でにある程度
の時間を要する。この時間は長いものでは10秒にもお
よぶ場合がある。このようにキャプスタンモータの回転
数が規定の回転数に達する前に録音酸V・は再生をはじ
めると、最初しばらくは録音状態が安定しなかったり再
生音が歪んだりするという欠点があった。
FGの出力で回転数制御が行なわれるFGサーボモータ
を用いテープスピードを2段或いはそれ以上に切換えら
れるようにしたチルプレコータ゛を例に採って考えると
、この種のテープレコーダでは、テープスピードを切換
えた場合キャプスタンモータの回転数が変わるが、この
モータの回転数が規定の回転数に達する捷でにある程度
の時間を要する。この時間は長いものでは10秒にもお
よぶ場合がある。このようにキャプスタンモータの回転
数が規定の回転数に達する前に録音酸V・は再生をはじ
めると、最初しばらくは録音状態が安定しなかったり再
生音が歪んだりするという欠点があった。
発明の目的
不発明は上記従来の欠点を解消するもので、モータの回
転数が規定の回転数に達したか否かを簡単な構成で表示
することを目的とする。
転数が規定の回転数に達したか否かを簡単な構成で表示
することを目的とする。
発明の構成
本発明は、モータの回転数に比例した周波数の信号を得
る手段と、上記信号の周波数を電圧に変換する周波数−
電圧変換手段と、上記周波数−電圧変換手段の出力電圧
に応じたアマチュア電流を上記モータに供給するアマチ
ュア電流制御手段を有するモータ駆動回路において、基
準電圧発生手段と、」二記周波数−電圧変換手段の出力
電圧と上記基準電圧発生手段の出力電圧を比較する電圧
比較手段と、上記電圧比較手段の出力に応じて作動する
表示手段を備え、キャプスタンの回転数が規定の回転数
になったか否かの表示をみて、キャプスタンモータの回
転数が規定の回転数に達したことを確認してから、録音
或いは再生を開始することができ、特に録音のときは安
心して録音を開始できるモータ駆動回路の表示装置を提
供できるものである。
る手段と、上記信号の周波数を電圧に変換する周波数−
電圧変換手段と、上記周波数−電圧変換手段の出力電圧
に応じたアマチュア電流を上記モータに供給するアマチ
ュア電流制御手段を有するモータ駆動回路において、基
準電圧発生手段と、」二記周波数−電圧変換手段の出力
電圧と上記基準電圧発生手段の出力電圧を比較する電圧
比較手段と、上記電圧比較手段の出力に応じて作動する
表示手段を備え、キャプスタンの回転数が規定の回転数
になったか否かの表示をみて、キャプスタンモータの回
転数が規定の回転数に達したことを確認してから、録音
或いは再生を開始することができ、特に録音のときは安
心して録音を開始できるモータ駆動回路の表示装置を提
供できるものである。
実施例の説明
第1図は本発明の一実施例のモータ駆動回路の構成を示
すブロック図である。図において1は周波数発電機いわ
ゆるF G(Frequency Generator
)2を内蔵したFGモータであシ、このモータの回転数
に比例した周波数の信号がFC2がら得ら、れる。この
FC2からの信号は周波数−電圧変換器3で電圧に変換
され、アマチュア電流制御回路4に入力されこのアマチ
ュア電流制御回路4でFGモータ1のアマチュアコイル
6に流す電流が制御されて、FGモータ1の回転数を一
定に保つように動作する。
すブロック図である。図において1は周波数発電機いわ
ゆるF G(Frequency Generator
)2を内蔵したFGモータであシ、このモータの回転数
に比例した周波数の信号がFC2がら得ら、れる。この
FC2からの信号は周波数−電圧変換器3で電圧に変換
され、アマチュア電流制御回路4に入力されこのアマチ
ュア電流制御回路4でFGモータ1のアマチュアコイル
6に流す電流が制御されて、FGモータ1の回転数を一
定に保つように動作する。
従って、FGモータ1の回転数が一定であれば周波数−
電圧変換器3の出力電圧も一定の値となる。モータの回
転数が設定値に達したが否かを、判断するには、との出
力電圧が規定の一定電圧になったか否かを調べればよい
。
電圧変換器3の出力電圧も一定の値となる。モータの回
転数が設定値に達したが否かを、判断するには、との出
力電圧が規定の一定電圧になったか否かを調べればよい
。
そこで本実施例では、この出力電圧と別個に設けた基準
電圧6とを電圧比較器7で比較し、その比較結果を表示
器8で表示するようにしている。
電圧6とを電圧比較器7で比較し、その比較結果を表示
器8で表示するようにしている。
第2図に本実施例装置の主要部の回路構成を示している
。この第2図においてFC,2から得られた信号は、通
常レベルが低いため一旦、電圧増幅器9で増幅し、この
増幅器9の出力をサンプルパルス及びリセントパルス発
生回路1oに印加し、ここでサンプルパルスSとリセッ
トパルスR1る。トランジスタ11i1″1:リセット
パルスRが印加されるリセットトランジスタ、トランジ
スタ12はサンプルパルスSが印加されるサンプルトラ
ンジスタであり、いずれのトランジスタもリセットパル
ス、サンプルパルスか印加されている間オンとなるよう
になっている。
。この第2図においてFC,2から得られた信号は、通
常レベルが低いため一旦、電圧増幅器9で増幅し、この
増幅器9の出力をサンプルパルス及びリセントパルス発
生回路1oに印加し、ここでサンプルパルスSとリセッ
トパルスR1る。トランジスタ11i1″1:リセット
パルスRが印加されるリセットトランジスタ、トランジ
スタ12はサンプルパルスSが印加されるサンプルトラ
ンジスタであり、いずれのトランジスタもリセットパル
ス、サンプルパルスか印加されている間オンとなるよう
になっている。
上記リセットパルスRとサンプルパルスsはタイミング
のずれをもっで出力されるが、リセットパルスRが出て
からサンプルパルスSが出る1での間、コンデンサ13
には抵抗14を通して電流が流れ、コンデンサ14の両
端電圧(A点の電位)は徐々に増加し、サンプルパルス
Sが出ると、トランジスタ12がオンとなり、A点とB
点の電位は等しくなシ、上記サンプルトランジスタ12
がオフになった後も、コンデンサ15によりB点の電位
は保持される。再びリセットパルスRが出るとコンデン
サ13の両端が短絡されてその充電電荷が急速放電され
る。増幅器1611″j:バッファアンプである。
のずれをもっで出力されるが、リセットパルスRが出て
からサンプルパルスSが出る1での間、コンデンサ13
には抵抗14を通して電流が流れ、コンデンサ14の両
端電圧(A点の電位)は徐々に増加し、サンプルパルス
Sが出ると、トランジスタ12がオンとなり、A点とB
点の電位は等しくなシ、上記サンプルトランジスタ12
がオフになった後も、コンデンサ15によりB点の電位
は保持される。再びリセットパルスRが出るとコンデン
サ13の両端が短絡されてその充電電荷が急速放電され
る。増幅器1611″j:バッファアンプである。
そこで今、モータ1の回転数が低下し、FC2から信号
の周波数が低くなると、リセットノくルスRが出てから
サンプルパルスSが出る壕での間の時間が長くな9、A
点の電位は上昇する。B点の電位即ち、バッファアンプ
16の出力電圧もそれに伴ない上昇する。このようにし
て周波数−電圧変換された周波数−電圧変換器3の出力
信号は、電圧比較器7とアマチュア電流制御回路3へ入
力される。抵抗17.18は基準電圧用分圧抵抗で0点
の電位はモータ1が規定の回転数で回転しているときの
バッファアンプ16の出力電圧に等しくしている。
の周波数が低くなると、リセットノくルスRが出てから
サンプルパルスSが出る壕での間の時間が長くな9、A
点の電位は上昇する。B点の電位即ち、バッファアンプ
16の出力電圧もそれに伴ない上昇する。このようにし
て周波数−電圧変換された周波数−電圧変換器3の出力
信号は、電圧比較器7とアマチュア電流制御回路3へ入
力される。抵抗17.18は基準電圧用分圧抵抗で0点
の電位はモータ1が規定の回転数で回転しているときの
バッファアンプ16の出力電圧に等しくしている。
今、モータ1の回転数が何らかの原因で、回転数が低下
したとすると一ノSyファアンプ16の出力電圧が高く
なり、トランジスタ19がオンとなる。従って抵抗20
を通してトランジスタ21のベース電流が流れ、このト
ランジスタ21がオンとなり、抵抗22を通してトラン
ジスタ23のベース電流が流れ、このトランジスタ23
がオンとなり、抵抗24を介して発光ダイオード25に
電流が流れ、該発光ダイオード25が点灯する。
したとすると一ノSyファアンプ16の出力電圧が高く
なり、トランジスタ19がオンとなる。従って抵抗20
を通してトランジスタ21のベース電流が流れ、このト
ランジスタ21がオンとなり、抵抗22を通してトラン
ジスタ23のベース電流が流れ、このトランジスタ23
がオンとなり、抵抗24を介して発光ダイオード25に
電流が流れ、該発光ダイオード25が点灯する。
寸だ、逆にモータの回転数が高くなった場合はバッファ
アンプ16の出力は低下し、トランジスタ26がオンと
なり、抵抗27を通してトランジスタ23のベース電流
が流れるので、発光ダイオード25が点灯する。
アンプ16の出力は低下し、トランジスタ26がオンと
なり、抵抗27を通してトランジスタ23のベース電流
が流れるので、発光ダイオード25が点灯する。
本実施例では、バッファアンプ16の出力電圧が0点の
基準電圧に対し、トランジスタ19.26のベース・エ
ミッタ間電圧以上変化しなければ発光ダイオード26は
点灯しないが、トランジスタ19および26のエミッタ
電圧に別々の基準電圧を与えれば、バッファアンプ16
の出力電圧がわずか変化しただけでも発光ダイオード2
5を点灯させることも可能である。
基準電圧に対し、トランジスタ19.26のベース・エ
ミッタ間電圧以上変化しなければ発光ダイオード26は
点灯しないが、トランジスタ19および26のエミッタ
電圧に別々の基準電圧を与えれば、バッファアンプ16
の出力電圧がわずか変化しただけでも発光ダイオード2
5を点灯させることも可能である。
捷た、バッファアンプ16以降の回路を第3図に示すよ
うに変更すれば、モータの回転数が高い場合は発光ダイ
オード28を、又低い場合には発光ダイオード゛29を
点灯させるというように、回転数が速いか、遅いかを分
けて表示することも可能である。
うに変更すれば、モータの回転数が高い場合は発光ダイ
オード28を、又低い場合には発光ダイオード゛29を
点灯させるというように、回転数が速いか、遅いかを分
けて表示することも可能である。
なお本実施例では発光ダイオードを点灯させる場合を示
したが、発光ダイオードのかわりにブザー等を接続し、
音によって表示を行なうことも可能である。
したが、発光ダイオードのかわりにブザー等を接続し、
音によって表示を行なうことも可能である。
発明の構成
本発明のモータ駆動回路の表示装置によれば、モータの
回転数が規定の回転数に達したか否かを簡単に知ること
ができるので、本発明の装置をたとえばテープレコーダ
のキャプスタンモータ駆動回路に適用すればキャプスタ
ンモータの回転数すなわちテープの走行速度が規定値に
達したことをはっきり認識できるので、録音、再生動作
を誤りなく最適な状態で開始させることができる。
回転数が規定の回転数に達したか否かを簡単に知ること
ができるので、本発明の装置をたとえばテープレコーダ
のキャプスタンモータ駆動回路に適用すればキャプスタ
ンモータの回転数すなわちテープの走行速度が規定値に
達したことをはっきり認識できるので、録音、再生動作
を誤りなく最適な状態で開始させることができる。
第1図は本発明の一実施例におけるモータ駆動回路の表
示装置の構成図、第2図は同装置の回路図、第3図は本
発明の他の実施例を示す要部回路図であるう 1・・・・・・モータ、2・・・・・・周波数発電機、
3・・・・・周波数−電圧変換器、4・・・・・・アマ
チュア電流制御回路、6・・・・・アマチュアコイノベ
6・・・・・・基準電圧、7・・・・・電圧比較器、8
・・・・表示器。
示装置の構成図、第2図は同装置の回路図、第3図は本
発明の他の実施例を示す要部回路図であるう 1・・・・・・モータ、2・・・・・・周波数発電機、
3・・・・・周波数−電圧変換器、4・・・・・・アマ
チュア電流制御回路、6・・・・・アマチュアコイノベ
6・・・・・・基準電圧、7・・・・・電圧比較器、8
・・・・表示器。
Claims (1)
- モータの回転数に比例した周波数の信号を得る手段と、
上記信号の周波数を電圧に変換する周波数−電圧変換手
段と、上記周波数−電圧変換手段の出力電圧に応じたア
マチュア電流を上記モータに供給するアマチュア電流制
御手段を有するモータ駆動回路において、基準電圧発生
手段と、上記周波数−電圧変換手段の出力電圧と上記基
準電圧発生手段の出力電圧を比較する電圧比較手段と、
上記電圧比較手段の出力に応じて作動する表示手段を備
えてなるモータ駆動回路の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59005054A JPS59141069A (ja) | 1984-01-13 | 1984-01-13 | モ−タ駆動回路の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59005054A JPS59141069A (ja) | 1984-01-13 | 1984-01-13 | モ−タ駆動回路の表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59141069A true JPS59141069A (ja) | 1984-08-13 |
Family
ID=11600681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59005054A Pending JPS59141069A (ja) | 1984-01-13 | 1984-01-13 | モ−タ駆動回路の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59141069A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07194862A (ja) * | 1994-01-10 | 1995-08-01 | Matsushita Electric Works Ltd | 電気かみそり |
-
1984
- 1984-01-13 JP JP59005054A patent/JPS59141069A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07194862A (ja) * | 1994-01-10 | 1995-08-01 | Matsushita Electric Works Ltd | 電気かみそり |
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