JPS58965Y2 - ロツドアンテナ - Google Patents
ロツドアンテナInfo
- Publication number
- JPS58965Y2 JPS58965Y2 JP1975135367U JP13536775U JPS58965Y2 JP S58965 Y2 JPS58965 Y2 JP S58965Y2 JP 1975135367 U JP1975135367 U JP 1975135367U JP 13536775 U JP13536775 U JP 13536775U JP S58965 Y2 JPS58965 Y2 JP S58965Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductive tube
- elastic contact
- band
- contact piece
- elastic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は複数本の異径導電管を互いに摺動自在に接続し
たロンドアンテナに係り、特に隣接する小径導電管と大
径導電管との間に弾装される弾接片の改良に関する。
たロンドアンテナに係り、特に隣接する小径導電管と大
径導電管との間に弾装される弾接片の改良に関する。
従来のこの種の弾接片は殆んどが板ばね等の弾性部材を
管の長手方向に沿って湾曲させたものとなっている。
管の長手方向に沿って湾曲させたものとなっている。
しかるに上記構成のものでは幅の狭い板ばねの長手方向
の可撓性を利用したものである為管壁に対する弾接力が
不十分になり易くしかも自動車に装着したような場合に
おいて激しい振動が継続的に加わると、ばねの疲労が著
しく、長期の使用に耐え難い欠点があった。
の可撓性を利用したものである為管壁に対する弾接力が
不十分になり易くしかも自動車に装着したような場合に
おいて激しい振動が継続的に加わると、ばねの疲労が著
しく、長期の使用に耐え難い欠点があった。
本考案はこのような事情を考慮してなされたもので、十
分大きな弾接力が得られるうえ、激しい振動等が継続的
に加ってもばねの疲労が僅かですみ、長期に亘って安定
な弾接機能を発揮することができ、加えてその製作およ
び組立を容易に行なえる安価な弾接片を備えたロンドア
ンテナを提供することを目的としている。
分大きな弾接力が得られるうえ、激しい振動等が継続的
に加ってもばねの疲労が僅かですみ、長期に亘って安定
な弾接機能を発揮することができ、加えてその製作およ
び組立を容易に行なえる安価な弾接片を備えたロンドア
ンテナを提供することを目的としている。
以下、本考案の詳細を図面に示す実施例によって明らか
にする。
にする。
第1図は複数本の異径導電管1゜2・・・を互いに摺動
自在に接続したロンドアンテナを示しており、各導電管
の末端部には弾接片Sが弾装されている。
自在に接続したロンドアンテナを示しており、各導電管
の末端部には弾接片Sが弾装されている。
すなわち、第2図a、b、cに示す如く、導電管Pの末
端部外周を囲繞する如く装着される。
端部外周を囲繞する如く装着される。
上記弾接片Sはたとえば燐青銅などの弾性部材にて形成
されたもので第4図aにその詳細を示すように、異径導
電管の曲率半径より大きな曲率半径を有し且つ導電管長
手方向に沿って漸次先細に形成した一対の弧状舌片11
,12と、これら一対の弧状舌片11.12の両端にそ
れぞれ連らなり且つ導電管外周面を抱持するC字状の弾
性保持片13.14とからなる。
されたもので第4図aにその詳細を示すように、異径導
電管の曲率半径より大きな曲率半径を有し且つ導電管長
手方向に沿って漸次先細に形成した一対の弧状舌片11
,12と、これら一対の弧状舌片11.12の両端にそ
れぞれ連らなり且つ導電管外周面を抱持するC字状の弾
性保持片13.14とからなる。
上記弾接片Sを形成するには第4図すの如く平板状の単
一の矩形状弾性部材を打抜き加工することにより、平行
に対向する一対の帯状部間に頂角部と底辺中央部とがそ
れぞれ上記一対の帯状部に連らなるようにした二等辺三
角形状部が存在する部材を形成する。
一の矩形状弾性部材を打抜き加工することにより、平行
に対向する一対の帯状部間に頂角部と底辺中央部とがそ
れぞれ上記一対の帯状部に連らなるようにした二等辺三
角形状部が存在する部材を形成する。
次に上記のものを帯状部を基準としてC字状のスリーブ
を呈する如く湾曲させることにより、上記帯状部を弾性
保持片13.14となし、上記三角形状部を弧状舌片1
1,12となす。
を呈する如く湾曲させることにより、上記帯状部を弾性
保持片13.14となし、上記三角形状部を弧状舌片1
1,12となす。
しかしてこの弾接片Sを導電管外周面に対して接着する
場合はC字状の弾性保持片13.14の開口部を押し拡
げて導電管Pに嵌合させることにより簡単に装着できる
。
場合はC字状の弾性保持片13.14の開口部を押し拡
げて導電管Pに嵌合させることにより簡単に装着できる
。
第3図は上記弾接片Sを実線で示す小径導電管P1の下
端外周に装着した状態で破線で示す大径導電管P2の中
へ挿入する場合の状態を示す断面図である。
端外周に装着した状態で破線で示す大径導電管P2の中
へ挿入する場合の状態を示す断面図である。
この第3図から明らかなように、導電管P1 、P2の
曲率半径より大きな曲率半径を有する弧状舌片11.1
2は大径導電管P2の内周面によって、小径導電管P1
の外周面方向へ圧縮された状態で挿入される。
曲率半径より大きな曲率半径を有する弧状舌片11.1
2は大径導電管P2の内周面によって、小径導電管P1
の外周面方向へ圧縮された状態で挿入される。
このように構成されたロンドアンテナは次のような作用
効果を奏する。
効果を奏する。
すなわち弾接片Sを製作するに当っては係止用突起部等
を設ける必要がないのでプレスによる簡単な打抜き加工
および湾曲成形加工だけで容易に製作できる。
を設ける必要がないのでプレスによる簡単な打抜き加工
および湾曲成形加工だけで容易に製作できる。
すなわち一般に燐青銅のような弾性部材は加工性が悪く
、とりわけ本案の如く三角形状部を幅方向に湾曲させる
ことは容易ではない。
、とりわけ本案の如く三角形状部を幅方向に湾曲させる
ことは容易ではない。
しかるに本案では三角形状部の両側に存在している平行
に対向する帯状部をガイドとして湾曲成形作業を行なえ
るので、湾曲成形時の位置決めその他の作業が極めて容
易になる。
に対向する帯状部をガイドとして湾曲成形作業を行なえ
るので、湾曲成形時の位置決めその他の作業が極めて容
易になる。
しかも帯状部の湾曲成形により帯状部に連らなっている
三角形状部の幅方向への湾曲成形が助成されることにな
るので、三角形状部の幅方向への湾曲成形が比較的容易
に行なわれる。
三角形状部の幅方向への湾曲成形が助成されることにな
るので、三角形状部の幅方向への湾曲成形が比較的容易
に行なわれる。
一方また弾接片Sを導電管Pへ装着する場合には、帯状
部の湾曲成形により得られた一対の弾性保持片13゜1
4を、その弾撥性を利用して嵌合操作するだけで簡単に
行なえ、カシメ加工等を全く要さないので組立てが容易
であると共に切起し部あるいは極端な折曲部等の局部的
折損事故等を生じ難い利点がある。
部の湾曲成形により得られた一対の弾性保持片13゜1
4を、その弾撥性を利用して嵌合操作するだけで簡単に
行なえ、カシメ加工等を全く要さないので組立てが容易
であると共に切起し部あるいは極端な折曲部等の局部的
折損事故等を生じ難い利点がある。
しかも弾性保持片13.14を導電管Pの外周面に嵌め
込むと、弧状舌片lL12の長手方向の軸心線が必然的
に導電管Pの軸心と平行な状態に規制されるので、弧状
舌片11.12の湾曲度の大小に拘らず弧状舌片11,
12の両端(底角部)の導電管外周面からの突出状態は
左右均一になる。
込むと、弧状舌片lL12の長手方向の軸心線が必然的
に導電管Pの軸心と平行な状態に規制されるので、弧状
舌片11.12の湾曲度の大小に拘らず弧状舌片11,
12の両端(底角部)の導電管外周面からの突出状態は
左右均一になる。
したがって小径導電管PIKついてはXI 、X2の2
個所、大径導電管P2についてはYl 、Y2 、Y3
、Y4の4個所でそれぞれ弧状舌片11,12と均一
な圧接力で接触することになる。
個所、大径導電管P2についてはYl 、Y2 、Y3
、Y4の4個所でそれぞれ弧状舌片11,12と均一
な圧接力で接触することになる。
この場合弾接片Sの基端部近傍は小径導電管P1を大径
導電管P2の内部へ挿入した際、その曲率半径を小なら
しめる方向への力を大径導電管P2の内壁面から受ける
。
導電管P2の内部へ挿入した際、その曲率半径を小なら
しめる方向への力を大径導電管P2の内壁面から受ける
。
すなわち弾接片Sは短手方向の撓み応力を与えられる。
このため小径導電管P1と大径導電管P2との間に十分
大きな弾接力が働(。
大きな弾接力が働(。
かくして、前記均一接触の作用と相俟って異径導電管相
互間には大きな弾接力が平衡した状態で安定に働くこと
になる。
互間には大きな弾接力が平衡した状態で安定に働くこと
になる。
その結果、たとえば自動車等に装着したような場合にお
いて激しい振動が継続的に加っても小径導電管P1と大
径導電管P2との間の圧接力が安定保たれると共に弾接
片Sのばねの疲労は僅少ですみ、長期の使用に耐える。
いて激しい振動が継続的に加っても小径導電管P1と大
径導電管P2との間の圧接力が安定保たれると共に弾接
片Sのばねの疲労は僅少ですみ、長期の使用に耐える。
また、各弧状舌片の先端が道端となっているものでは、
アンテナを引伸ばした際、各弧状舌片の先端が大径導電
管頂部の絞り加工部内面に局部的に衝突することになる
ので、上記衝突による損傷が生じ易いのに対し、本案の
場合には帯状部をC字状に湾曲成形した弾性保持片13
゜14が小径導電管の外周を取り巻くように成形されて
いるので、上記のものに比べ弾接片Sと大径導電管頂部
の絞り加工部の内面との当接面積が大きく、そのため衝
突による力が分散低減され、損傷等を生じ難い効果があ
る。
アンテナを引伸ばした際、各弧状舌片の先端が大径導電
管頂部の絞り加工部内面に局部的に衝突することになる
ので、上記衝突による損傷が生じ易いのに対し、本案の
場合には帯状部をC字状に湾曲成形した弾性保持片13
゜14が小径導電管の外周を取り巻くように成形されて
いるので、上記のものに比べ弾接片Sと大径導電管頂部
の絞り加工部の内面との当接面積が大きく、そのため衝
突による力が分散低減され、損傷等を生じ難い効果があ
る。
なお、本考案は上述した実施例に限定されるものではな
(、たとえば弾接片としては第5図aに示す如く、単一
の弧状舌片21の両端にC字状の弾性保持片23および
24を設げるよ5にしたものであってもよい。
(、たとえば弾接片としては第5図aに示す如く、単一
の弧状舌片21の両端にC字状の弾性保持片23および
24を設げるよ5にしたものであってもよい。
第4図すは同図aの弾接片S′を製作する場合の打抜き
形状を示す図である。
形状を示す図である。
この他車考案の要旨を変えない範囲で種々変形実施可能
であることは勿論である。
であることは勿論である。
以上説明したように、本考案は複数本の異径導電管を互
いに摺動自在に接続し隣接する小径導電管と大径導電管
との間隙に弾接片を弾装させたロンドアンテナにおいて
、上記弾接片を、実施例で述べた如く単一矩形状弾性部
材の打抜き加工および湾曲成形加工によって異径導電管
の曲率半径より大きな曲率半径を有しかつ導電管長手方
向に沿って漸次先細に形成した弧状舌片と、この弧状舌
片の両端に連らなり且つ導電管外周面を抱持するC字状
の弾性保持片とで構成したものである。
いに摺動自在に接続し隣接する小径導電管と大径導電管
との間隙に弾接片を弾装させたロンドアンテナにおいて
、上記弾接片を、実施例で述べた如く単一矩形状弾性部
材の打抜き加工および湾曲成形加工によって異径導電管
の曲率半径より大きな曲率半径を有しかつ導電管長手方
向に沿って漸次先細に形成した弧状舌片と、この弧状舌
片の両端に連らなり且つ導電管外周面を抱持するC字状
の弾性保持片とで構成したものである。
したがって本考案によれば、異径導電管の曲率半径より
大きな曲率半径を有する弾接片によって十分大きな弾接
力が安定に得られるうえ、激しい振動等が継続的に加っ
てもばねの疲労が僅かですみ、長期に亘って安定な弾接
機能を発揮することができ、加えてその製作および組立
は容易に行なえる安価な弾接片を備えたロンドアンテナ
を提供することができる。
大きな曲率半径を有する弾接片によって十分大きな弾接
力が安定に得られるうえ、激しい振動等が継続的に加っ
てもばねの疲労が僅かですみ、長期に亘って安定な弾接
機能を発揮することができ、加えてその製作および組立
は容易に行なえる安価な弾接片を備えたロンドアンテナ
を提供することができる。
第1図は本考案の一実施例のロンドアンテナの概要を示
す側面図、第2図a 、、b 、 cは同実施例におけ
る弾接片を導電管外周面に装着した状態を示す図でaは
正面図、bは側面図、Cは背面図、第3図は同実施例の
断面図、第4図aは同実施例の弾接片の斜視図、第4図
すは同図aの弾接片を得るために打抜き加工された平板
状部材を示す図、第5図aは本考案の他の実施例の弾接
片の斜視図、第5図すは同図aの弾接片を得るために打
抜き加工された平板状部材を示す図である。 1.2・・・・・・異径導電管、s、s’・・・・・・
弾接片、11.12,21・・・・・・弧状舌片、13
,14゜23.24・・・・・・弾性保持片、Pl・・
・・・・小径導電管、P2・・・・・・大径導電管。
す側面図、第2図a 、、b 、 cは同実施例におけ
る弾接片を導電管外周面に装着した状態を示す図でaは
正面図、bは側面図、Cは背面図、第3図は同実施例の
断面図、第4図aは同実施例の弾接片の斜視図、第4図
すは同図aの弾接片を得るために打抜き加工された平板
状部材を示す図、第5図aは本考案の他の実施例の弾接
片の斜視図、第5図すは同図aの弾接片を得るために打
抜き加工された平板状部材を示す図である。 1.2・・・・・・異径導電管、s、s’・・・・・・
弾接片、11.12,21・・・・・・弧状舌片、13
,14゜23.24・・・・・・弾性保持片、Pl・・
・・・・小径導電管、P2・・・・・・大径導電管。
Claims (1)
- 複数本の異径導電管を互いに摺動自在に接続し隣接する
小径導電管と大径導電管との間隙に弾接片を弾装してな
るロンドアンテナにおいて、上記弾接片は、単一の矩形
状弾性部材を打抜き加工することにより、平行に対向す
る一対の帯状部の間に頂角部と底辺部とがそれぞれ上記
一対の帯状部に連らなるようにした二等辺三角形状部が
存在する部材を形成し、この部材を上記一対の帯状部を
基準にして全体が略C字状のスリーブを呈する如く湾曲
させることにより、上記三角形状部を異径導電管の曲率
半径より大きな曲率半径を有しかつ導電管長手方向に沿
って漸次先細となる弧状舌片となし、上記帯状部を上記
弧状舌片の両端に連らなりかつ導電管外周面を抱持する
C字状の弾性保持片となしたものであることを特徴とす
るロンドアンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975135367U JPS58965Y2 (ja) | 1975-10-03 | 1975-10-03 | ロツドアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975135367U JPS58965Y2 (ja) | 1975-10-03 | 1975-10-03 | ロツドアンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5248341U JPS5248341U (ja) | 1977-04-06 |
| JPS58965Y2 true JPS58965Y2 (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=28615408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1975135367U Expired JPS58965Y2 (ja) | 1975-10-03 | 1975-10-03 | ロツドアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58965Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS495226U (ja) * | 1972-04-12 | 1974-01-17 | ||
| JPS50118840U (ja) * | 1974-03-13 | 1975-09-29 |
-
1975
- 1975-10-03 JP JP1975135367U patent/JPS58965Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5248341U (ja) | 1977-04-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2625304B2 (ja) | 取付けクランプ及びその製造方法 | |
| JP3386241B2 (ja) | クリップ | |
| US4009924A (en) | Spark plug connector assembly | |
| JPH05209699A (ja) | ホースクリップ | |
| JPH03128028A (ja) | 湾曲操作装置用アングル | |
| JPH0341289A (ja) | 細径配管接続用コネクター | |
| JP5180944B2 (ja) | 釣糸ガイドと竿体装着筒 | |
| JPS58965Y2 (ja) | ロツドアンテナ | |
| US4985004A (en) | Round pin bushing | |
| CN109428236B (zh) | 壳体组件及其制造方法 | |
| JP3430328B2 (ja) | ホースバンド | |
| JP4344552B2 (ja) | セグメントの連結部構造 | |
| CN116404455B (zh) | 一种金属定位齿套 | |
| CN111561612A (zh) | 一种卡扣及卡扣组件 | |
| CN220066779U (zh) | 线束护套和车辆 | |
| JP3603361B2 (ja) | 分割ケースの結合構造 | |
| JPS637692Y2 (ja) | ||
| JPH0311643Y2 (ja) | ||
| JPH04224394A (ja) | 配管用コネクタ | |
| JP4094207B2 (ja) | クリップ | |
| JPH0541915Y2 (ja) | ||
| JPH11325009A (ja) | 管固定装置 | |
| JP2000313195A (ja) | 金属製クリップ | |
| JPH0666514U (ja) | インナーキャップ付きキャップ | |
| JPH0417895Y2 (ja) |