JPS589293A - 半導体読出し専用記憶装置 - Google Patents

半導体読出し専用記憶装置

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JPS589293A
JPS589293A JP56105572A JP10557281A JPS589293A JP S589293 A JPS589293 A JP S589293A JP 56105572 A JP56105572 A JP 56105572A JP 10557281 A JP10557281 A JP 10557281A JP S589293 A JPS589293 A JP S589293A
Authority
JP
Japan
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cell
transistor
output
channel
voltage
Prior art date
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Pending
Application number
JP56105572A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsuneo Funabashi
船橋 恒男
Shigeru Fukazawa
深沢 繁
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP56105572A priority Critical patent/JPS589293A/ja
Publication of JPS589293A publication Critical patent/JPS589293A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C11/00Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
    • G11C11/56Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using storage elements with more than two stable states represented by steps, e.g. of voltage, current, phase, frequency
    • G11C11/5692Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using storage elements with more than two stable states represented by steps, e.g. of voltage, current, phase, frequency read-only digital stores using storage elements with more than two stable states

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Read Only Memory (AREA)
  • Semiconductor Memories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明′はMIS形トランジスタを用いた読出し専用記
1JI装置(ROM)やプログラム9龍な浦埋回路(P
i、A)に関するものでめる。
従来、ルuAi−?PLAでVよlビットの情報を1つ
のセルに記1麓していた。m1図は従来列を示しておシ
、MISトランジスタ(ハツチング部)のゲートは選択
線102に、ソースは共通−位巌103に、ドレインは
出力100に接続されておシ、出力100は通訳J10
2に対してa理゛l”t−記憶している。−万出力10
1はトランジスタが接続されておらず論理@o”t−記
憶している。
こnに対して2ピツトの1itl11つのセルにd己1
する方式□が1981年の半導体Lgl路国際学会(1
88CC)で具体的に提案さnた。m2図で示すように
、従来の出力100と101i1本にして出力200と
している。したがって出力200は2ピツト情報(4、
ilf’l胃罐)r出力する。このためにセルのトラン
ジスタはir2憶すべき4直に従ってチャネル長がプロ
グラムされ、拡紋層パタンは■トランジスタを形成ぜず
、■201のバタン(最小チャネル嘱)、■202のパ
タ/、■203のパタ/(最大チャネルll1g)がA
択的にノぐタ/二/グされる。この方式は従来の1セル
で1ピットT#櫂しか記4でさなヵ為りた方式に対して
債のTII蝋密置装得りれるためa(JA4. PLA
c/)Ilili4槓化に舊幼なナベでφる。しかしな
がら%−作4IILt−従米のものと同一にするには蝋
小パ□タン201t−従米セルのチャネルIll!と伺
−にする必要が6シ、最大バタン203@もプログラム
9雇にするためにはセル寸法が従来セルよシ大きくなっ
てし葦11111憾!度が同上(倍)した―には鳩果横
化が計れないし、セル面積増加による寄生4iF−瀘の
4席という二次幼果も福生する。−万、局米積化t−ね
らうべく、バタン203f:従来セルと同一寸法にする
と、バタン201や202でプログラムされた素子の一
作運藏はチャネル−が小さ6分だけ従来セルのそれよシ
迩くなる。
したがって本@明の目的は、4不的には従来の1セルで
1ピツト情11ftisd道する方式に対してlセルで
fil!献ピッ)flflit−記憶す6万武を提供す
ることにめるが、とくにflv1111N密度が向上し
た分だけ尚呆槓化し、かつ−作速藏を従来の1セルでl
ピッ)1fllit、icE憶する方式のそれと同等に
した記憶績ttt″提供するととVζめる。なお以下の
説明では・ lセルで2ビツト1′#報會ml直する万
べt説明するが、複畝ピットという一般性は失なわれな
い。
前記の1セルで2ピツト11I鑵を記憶する万べがチャ
ネルI11!をプログラムしてセルトランジスタのゲー
トコンダクタンスt−に4択するのに対して、本発明の
1セルで2ピツ)、’#1ikIia瀘する方式はセル
トランジスタのしきい電圧t−4択するtので6る。そ
の頗しきい成圧tチャネル不純#−置ゼζよシブログラ
ムするのではなく、短チャネル幼果を利用していること
t特長としている。
以下、本発明の第1の実施例を説明する。以下では時に
ことわらないpJtL Nチャンネルのムv118トラ
ンジスタについて説−するが、Pチャンネルの場合も同
体でるる。Ijg3図1工しさi電圧の逗チャネル効釆
を示して匹る。周知のように、MIa形トランジスタの
チャネル量りを短くしていくと、ドレインと2ml1板
間のPN接合によシ生成された窒乏層がチャネル部を覆
うようになるため、しきい゛畦圧v!菖は低下(Pチャ
ネル素子では9厘の絶対直)する。とくにLa’に常用
最小寸法とすると、L、より短−チャネル長tもったト
ランジスタのVtxはチャネル長を短くするに従って、
teILに低下することが知られている。
本発明でlよこのしきい−圧の短チャネル幼果を利用し
て1セルに2ビット情報すなわち4f[會記瀘させる几
めに、第4図に示す工うに■トランジスタを形成しな^
セル4G、■チャネル長t−Ltにするセル41.■チ
ャネル長tLmにするセル42、■チャ゛ネル長tLm
にする′セル43、の4パタン倉プログラムする。44
図aこの4パタ/l−圧ρ為ら頑に示す。選択m102
に選択電圧Vccが印加されたときに、出力1m140
Gの電圧は変化せず、出力lllI401,402.4
03rまそれぞれ*Az41 # 42 # 43(1
)シJ!I/&lI[Vs a Vs aV、と共通f
i103の電圧Vccに依存した電圧Vcc−Vt e
 Vcc−V@ 、 Vac−V@t−1kJ力する。
t、7’j−7)E)C1信号lm400は*、tjl
”00’2,401は一4@ll’J−,402はgI
jI壇”10’t。
403は、*al”01”を出力すると考えることがで
きる。第4図から側らかなように、出力403に一続さ
れているトランジスタセル43’j−従来の1セルで1
ビツトτ記達する方式のセルと同じ大ささにすれば、4
01f402に−dさnるトランジスタ41.42は4
03のトランジスタ43よシ小さく、ゲート#菫が小さ
いとめ5利点がろる。さらに41.42のA子ではゲー
ト長が短匹のでゲートコンダクタンスが43の素子より
大きiと匹う利点も6る。これらの利点はいずれも励 
 ′作速度を同上させる要因でるるため、42図で示し
た方式の欠点d手刀式には存在しなめ。
ところで#−4坏貞造プロセスにおわて、ゲート加工寸
法の!4現注はめまりよく広い。第3図におiてLのバ
ラツキが多いとり、やも、の領域ではV!履の【IIJ
が大きくなる几め、こt/)f勘を補償する必要が6る
。45図はこの補償を増成した本発明の第lの実画間の
回路構成図で6タ、第6図はそのタイムチャートでるる
。第5図はメモリセル部50と情報センスs60の内、
一つの出力−501に関する部分を示して^る。i4択
一500に対してセル出力lm601はメモリセルのト
ランジスタ41ゞ43を介して−dされて匹る。谷トラ
ンジスタ41〜4aのドレイン(・よへ通の越圧Vcc
iC−続され、ノースゲ工出方−501に殖絖され、ゲ
ート1よ対嘉C;T、ロー択一500の一つに捩絖さ、
nて^金。セル出力−501uよfず放−1d号503
が刀a7tリユたトランジスタ511にょル放−されO
ボルト?ζリ−一足される。次に充4信号502(電圧
はVca)にょタセル出力巌501はトランジスタ’5
12,513t−介してVcc−Vt−v畠に光イされ
る。なぜなりチャネル量がLlのトランジスタ512は
ドレインとゲートの電圧が共にVaa″′Cψるため、
そのノース′電圧はVac−Vtになる。同僚にチャネ
ル量Lsのトランジスタ513aドレインがVaaz 
 ゲートがVc c −V Jでめるためソース電圧d
Vca−Vs−Vsとなるからでめる。なおトランジス
タ512Jrよび513から成る充wt回路はクロック
F1期弐几O遍の高速化のKOのもので61、Vc a
 −V * −V sという嵐7fや、その−一方式も
4:透明に必須のものではなi。
次に211式−5ooめうちの−ずれη−1つに信号(
゛<kE vよVcc)が〃口えられるとする。^ま図
で41のトランジスタに一式信号を加えるζ、そのチャ
ネル量かLI、でのるのでし峰i電圧はV、で69こと
ρ為ら1セル調カー501θ−圧σ−Vec−Vl−V
jからVcc  Vn と上舛する。同僚にトランジス
タ42.!3に一続された一式一にそれぞれVact−
印/Jl f 4’Lば、0社らのトランジスタのチャ
ネル量はり、、h、でめるのでセル出力−501の電圧
はそnぞれ、Vcc−VB 、 Vcc −’b  と
なる。
ヤしてトランジスタの形成ざルてiない4ポーにVcc
を印訓しても、セル出力−rl Vc c −Vl −
Vsのままでめる。45図でa−明のため、4本の遇゛
択一に対して−ttL−tlれ異なったチャネル弐のト
ランジスタが一続されてtn、6例倉縄緘dも含んで示
した。実−にはのる1つの通訳−に対して、■トランジ
スタtlll!dt、な−1■チヤネル便1.aのトラ
ンジスタ11ニーdする、■チャネルtit L zの
トランジスタtddf4I、■チャネル民り烏のトラン
ジスタを曽dする、の4通pのパタンτプログ2ムする
ことによLJA択一にvcct−加えるとセル出力−は
そルぞn、 Vcc−VB −Vm、 Vcc−VB 
mVc c −V−m Vcc −VB (1)11t
L を示す。(Vt <Vt<Vs <Vcc) L之
がりてセル出力1II501の411[會コンハl/−
夕507〜509で比畝し、エンコーダ5υ5でコンパ
ノー夕507〜509の出力のMi#せに応じ友2櫨信
号τ出力できる。こうして、lりのセルで2ビツト(=
4状膳)をLl道さぜ、d−丁ことが可−となる。
次にセルct+=d501は一続される比較回路につい
て述べる。コ/パノニタ54)7,508゜509μ−
万の入力はへ瀘にセル出力−501に−dされて2ル、
成万の入力μそれでれ異なったトランジスタvcよる分
圧1i?l錯に一続されて^る。
コンパレータ507に一続されて^る分圧11aljl
はチャネル量Lst4つトランジスタ53と、十分長i
チャネル兼tSちかつオン抵抗の十分大Ii壕トランジ
スタ56とから成る。560オン抵抗が十分大l1vh
1cめ、分圧回路の出力はVac−Vstわずかに下ま
わる電圧を示す。同僚にム、のチャネル量をもつトラン
ジスタ51と、トランジスタ苧6と同・様な寸法のトラ
ンジスタ54による分圧回路の出力域圧はVac−Vt
t−わずかに上置ゎ9、チャネル量L!のトランジスタ
52と56と1司様なトランジスタ55による分圧回路
の出力11C圧はVcc−V鵞をわずρ為に下まわる。
このようにしてコンパレータ507はセル出力fi50
1o出力゛−圧がVc c −V−に対して大さいか否
かを比較できる。ここで、セルで)44匹たトランジス
タのチャネル量がプロセスの加工4II度によりLlか
らずれてセル出力−4圧がVac−V@η為らずれたと
しても、コンパレータの比qRIiIE圧(およそVc
a−Vs)もトランジスタ53J)チャネル量がL烏か
ら同僚にずれることρ為ら変化する沈め、プロセスによ
るチャネル長バラツ中を補償できる。
;ンパV−タ、508,509に関しても1Iijll
Kプロセメ(Cよるチャネル長バラツキt4慣しつつセ
ル出カー゛−圧がそれぞれVac−Vl 、 Vca−
V、VC対して大きいρ烏合か會比−できる。cJ)よ
うにして、3りのコンパレータの比−新米をエンコーダ
505によって411状−に変換して2ピツト出力51
0を得る。z>:tyパV−夕507〜509、エンコ
ーダ505の1gl路は肩矧のものでよめか、コンパレ
ータに関してはチョッパ形回路を用^で回路規模を小さ
くしてROMセルとの寸法のクルめい倉とる必要がる・
る。以上述べたように短チヤネルトランジスタを用いた
本発明の嬉Io冥s?11は半導体勇造プロセスの条件
変動に対して常用竣小ダート長を用いた通常のfIiI
埋111ajlと同等の耐性t−有すること込;列らか
である。なお、本実JII例においてはトランジスタ5
4〜56をJIk会によっては省略できる。
47図は本発明の第2の実施例を示して^る。
第1の実施例ではメモリセル部蚕充放−クロックにより
mwbしたもので6うた。嬉2の実施例は上記クロック
を用−なi4成となってiる。各セルのトランジスタ4
1〜43と4dl Vac%迩択1通訳り%出力d50
1との一続は45図の場合と同じでるる。充放゛−り1
ツクによるスイッチフグ素子511〜513(3115
図)のかわりにオン抵抗の大きな負荷素子Tt−用一て
セル出力Ia501の電圧がセルトランジスタ41〜4
3のし+i匹電圧に対応するような構成をとる。ここで
もコンパレータ507〜509の、図では負と示した入
力はh菖のバラツキ金補償するために、セルで用いた素
子41〜43の寸法と同一の寸法を持つ素子51〜53
および負#素子Tと同じ寸法のトランジスタT、〜T、
による分圧111!l路を採用している。
第8図は本発明の43゛の実施例を示して^る。
ここではFII72例がゲート長tプログラムすること
によってトランジスタのしきい電圧を変えているる。各
セルトランジスタ41〜43のドレインが出力d5G1
に*続されており、ソースは共通に置端されて^る。出
力[501には、更に負荷トランジスタD、のゲートと
ソースが接続されて^る0分圧回路も負荷トランジスタ
D、と同じ寸法のトランジスタD、〜D4と、チャネル
長り、〜Ls?r:・ぎするトランジスタ54〜56の
直列接続からなる。トランジスタ54〜56のゲートに
は゛−謔゛鴫電圧acが印加されて匹る。セル出力!)
Olの出力電圧変化の4度は素子り、とセル素子41〜
43とのゲートコンダクタンス比に大きく依存してい′
る。したがってセルトランジスタ41〜43のチャネル
長t−*長m例と同様にプログラムすることによ)、選
択@5oorc信号が印加されてからセル出力soi 
(非選択時にはVacKix1/hVペルt−Vする。
)がOvに向かう速度2よびその電圧値は変化する。し
たがって501の電圧を両方の入力にし、他方の入力が
分圧1gIII&に一続されるコンパン−夕507〜5
09により、上述の電圧変化遠戚なiし電圧IIt−繊
別できる。よってこ/Lt−エンコーダ505vcて符
号化すれば2ピツト111櫂が得られる0本例でもコン
パレータの入力はそれぞれh厘のバラツキに応じて変化
する信号かはiっておシ、このバラツキを補償できる構
成をとって匹る。
以上で述べ良知(本発明によれば、セルトランジスタの
チャネル長tグログラムすることによシ、従来の1セル
で1ピットc−憶する方式に比して2倍に近^JJk!
R度、同等の励作速戚tもりた1セルで2ビット1−<
憶するROMおよびPLAt−実現できる。tた本発明
では常用最小チャネル長よシも短−寸法のセルトランジ
スタを用iているが、それによシ451Eするしきい電
圧のプロセス変動によるバラツキ金補償してお9、虐用
戚小チャネル長のみ倉用匹た果横回路と+1141 f
)tx留りが期待できる。なお本発明の装置は原理的に
杜1七ルで2ビツトよシ多い情報を記憶する装置に容易
に展開できる。その際はプログラムするゲート長の種類
を増やし、それに応じてコンパレータも増設する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の1セルで1ビツト情報を記憶する80M
%第2図は従来の1セルで2ビツト情報を記憶するRO
M、第3図はトランジスタしきい電圧の短チヤネル効果
を示している。第4図は本発明のセル、第5図および第
6図は第1の実施例の回路構成ならびにタイ、ミングを
示している。第7図、第8図はそれぞれ本発明の第2の
実施例、第3の実施例の回路構成を示している。 507〜509・・・コンパレータ、505・・・エン
コ″fJ 1 目 聾2 目

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、MIS形トランジスタのチャネル黄ヲプログラムす
    ることにニジしさい鴫圧ないしコンダクタンスkf化さ
    せたtl1m=己道部と、譲−圧ないしコンダクタンス
    の差を検出する゛−圧比daとから成シ、lセルめたM
    l故ピットのf報fl己111Tること1−*徴とし九
    半ビ4本−出し専用記憶装置。 2、上記シ圧比械器は両方の人力がi′#報st2億部
    からの、6号に、1−万の入力がセルで用いたトランジ
    スタのゲート寸法と同一の寸沃イ待つトランジスタを含
    むバイアスぼ圧発生回路に接続されていることを特徴と
    する請求軸囲第1項−d械の一己ui撃岨−虻。
JP56105572A 1981-07-08 1981-07-08 半導体読出し専用記憶装置 Pending JPS589293A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59151395A (ja) * 1983-02-08 1984-08-29 Toshiba Corp 半導体記憶装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59151395A (ja) * 1983-02-08 1984-08-29 Toshiba Corp 半導体記憶装置

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