JPS589293A - 半導体読出し専用記憶装置 - Google Patents
半導体読出し専用記憶装置Info
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- JPS589293A JPS589293A JP56105572A JP10557281A JPS589293A JP S589293 A JPS589293 A JP S589293A JP 56105572 A JP56105572 A JP 56105572A JP 10557281 A JP10557281 A JP 10557281A JP S589293 A JPS589293 A JP S589293A
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- cell
- transistor
- output
- channel
- voltage
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/56—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using storage elements with more than two stable states represented by steps, e.g. of voltage, current, phase, frequency
- G11C11/5692—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using storage elements with more than two stable states represented by steps, e.g. of voltage, current, phase, frequency read-only digital stores using storage elements with more than two stable states
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明′はMIS形トランジスタを用いた読出し専用記
1JI装置(ROM)やプログラム9龍な浦埋回路(P
i、A)に関するものでめる。
1JI装置(ROM)やプログラム9龍な浦埋回路(P
i、A)に関するものでめる。
従来、ルuAi−?PLAでVよlビットの情報を1つ
のセルに記1麓していた。m1図は従来列を示しておシ
、MISトランジスタ(ハツチング部)のゲートは選択
線102に、ソースは共通−位巌103に、ドレインは
出力100に接続されておシ、出力100は通訳J10
2に対してa理゛l”t−記憶している。−万出力10
1はトランジスタが接続されておらず論理@o”t−記
憶している。
のセルに記1麓していた。m1図は従来列を示しておシ
、MISトランジスタ(ハツチング部)のゲートは選択
線102に、ソースは共通−位巌103に、ドレインは
出力100に接続されておシ、出力100は通訳J10
2に対してa理゛l”t−記憶している。−万出力10
1はトランジスタが接続されておらず論理@o”t−記
憶している。
こnに対して2ピツトの1itl11つのセルにd己1
する方式□が1981年の半導体Lgl路国際学会(1
88CC)で具体的に提案さnた。m2図で示すように
、従来の出力100と101i1本にして出力200と
している。したがって出力200は2ピツト情報(4、
ilf’l胃罐)r出力する。このためにセルのトラン
ジスタはir2憶すべき4直に従ってチャネル長がプロ
グラムされ、拡紋層パタンは■トランジスタを形成ぜず
、■201のバタン(最小チャネル嘱)、■202のパ
タ/、■203のパタ/(最大チャネルll1g)がA
択的にノぐタ/二/グされる。この方式は従来の1セル
で1ピットT#櫂しか記4でさなヵ為りた方式に対して
債のTII蝋密置装得りれるためa(JA4. PLA
c/)Ilili4槓化に舊幼なナベでφる。しかしな
がら%−作4IILt−従米のものと同一にするには蝋
小パ□タン201t−従米セルのチャネルIll!と伺
−にする必要が6シ、最大バタン203@もプログラム
9雇にするためにはセル寸法が従来セルよシ大きくなっ
てし葦11111憾!度が同上(倍)した―には鳩果横
化が計れないし、セル面積増加による寄生4iF−瀘の
4席という二次幼果も福生する。−万、局米積化t−ね
らうべく、バタン203f:従来セルと同一寸法にする
と、バタン201や202でプログラムされた素子の一
作運藏はチャネル−が小さ6分だけ従来セルのそれよシ
迩くなる。
する方式□が1981年の半導体Lgl路国際学会(1
88CC)で具体的に提案さnた。m2図で示すように
、従来の出力100と101i1本にして出力200と
している。したがって出力200は2ピツト情報(4、
ilf’l胃罐)r出力する。このためにセルのトラン
ジスタはir2憶すべき4直に従ってチャネル長がプロ
グラムされ、拡紋層パタンは■トランジスタを形成ぜず
、■201のバタン(最小チャネル嘱)、■202のパ
タ/、■203のパタ/(最大チャネルll1g)がA
択的にノぐタ/二/グされる。この方式は従来の1セル
で1ピットT#櫂しか記4でさなヵ為りた方式に対して
債のTII蝋密置装得りれるためa(JA4. PLA
c/)Ilili4槓化に舊幼なナベでφる。しかしな
がら%−作4IILt−従米のものと同一にするには蝋
小パ□タン201t−従米セルのチャネルIll!と伺
−にする必要が6シ、最大バタン203@もプログラム
9雇にするためにはセル寸法が従来セルよシ大きくなっ
てし葦11111憾!度が同上(倍)した―には鳩果横
化が計れないし、セル面積増加による寄生4iF−瀘の
4席という二次幼果も福生する。−万、局米積化t−ね
らうべく、バタン203f:従来セルと同一寸法にする
と、バタン201や202でプログラムされた素子の一
作運藏はチャネル−が小さ6分だけ従来セルのそれよシ
迩くなる。
したがって本@明の目的は、4不的には従来の1セルで
1ピツト情11ftisd道する方式に対してlセルで
fil!献ピッ)flflit−記憶す6万武を提供す
ることにめるが、とくにflv1111N密度が向上し
た分だけ尚呆槓化し、かつ−作速藏を従来の1セルでl
ピッ)1fllit、icE憶する方式のそれと同等に
した記憶績ttt″提供するととVζめる。なお以下の
説明では・ lセルで2ビツト1′#報會ml直する万
べt説明するが、複畝ピットという一般性は失なわれな
い。
1ピツト情11ftisd道する方式に対してlセルで
fil!献ピッ)flflit−記憶す6万武を提供す
ることにめるが、とくにflv1111N密度が向上し
た分だけ尚呆槓化し、かつ−作速藏を従来の1セルでl
ピッ)1fllit、icE憶する方式のそれと同等に
した記憶績ttt″提供するととVζめる。なお以下の
説明では・ lセルで2ビツト1′#報會ml直する万
べt説明するが、複畝ピットという一般性は失なわれな
い。
前記の1セルで2ピツト11I鑵を記憶する万べがチャ
ネルI11!をプログラムしてセルトランジスタのゲー
トコンダクタンスt−に4択するのに対して、本発明の
1セルで2ピツ)、’#1ikIia瀘する方式はセル
トランジスタのしきい電圧t−4択するtので6る。そ
の頗しきい成圧tチャネル不純#−置ゼζよシブログラ
ムするのではなく、短チャネル幼果を利用していること
t特長としている。
ネルI11!をプログラムしてセルトランジスタのゲー
トコンダクタンスt−に4択するのに対して、本発明の
1セルで2ピツ)、’#1ikIia瀘する方式はセル
トランジスタのしきい電圧t−4択するtので6る。そ
の頗しきい成圧tチャネル不純#−置ゼζよシブログラ
ムするのではなく、短チャネル幼果を利用していること
t特長としている。
以下、本発明の第1の実施例を説明する。以下では時に
ことわらないpJtL Nチャンネルのムv118トラ
ンジスタについて説−するが、Pチャンネルの場合も同
体でるる。Ijg3図1工しさi電圧の逗チャネル効釆
を示して匹る。周知のように、MIa形トランジスタの
チャネル量りを短くしていくと、ドレインと2ml1板
間のPN接合によシ生成された窒乏層がチャネル部を覆
うようになるため、しきい゛畦圧v!菖は低下(Pチャ
ネル素子では9厘の絶対直)する。とくにLa’に常用
最小寸法とすると、L、より短−チャネル長tもったト
ランジスタのVtxはチャネル長を短くするに従って、
teILに低下することが知られている。
ことわらないpJtL Nチャンネルのムv118トラ
ンジスタについて説−するが、Pチャンネルの場合も同
体でるる。Ijg3図1工しさi電圧の逗チャネル効釆
を示して匹る。周知のように、MIa形トランジスタの
チャネル量りを短くしていくと、ドレインと2ml1板
間のPN接合によシ生成された窒乏層がチャネル部を覆
うようになるため、しきい゛畦圧v!菖は低下(Pチャ
ネル素子では9厘の絶対直)する。とくにLa’に常用
最小寸法とすると、L、より短−チャネル長tもったト
ランジスタのVtxはチャネル長を短くするに従って、
teILに低下することが知られている。
本発明でlよこのしきい−圧の短チャネル幼果を利用し
て1セルに2ビット情報すなわち4f[會記瀘させる几
めに、第4図に示す工うに■トランジスタを形成しな^
セル4G、■チャネル長t−Ltにするセル41.■チ
ャネル長tLmにするセル42、■チャ゛ネル長tLm
にする′セル43、の4パタン倉プログラムする。44
図aこの4パタ/l−圧ρ為ら頑に示す。選択m102
に選択電圧Vccが印加されたときに、出力1m140
Gの電圧は変化せず、出力lllI401,402.4
03rまそれぞれ*Az41 # 42 # 43(1
)シJ!I/&lI[Vs a Vs aV、と共通f
i103の電圧Vccに依存した電圧Vcc−Vt e
Vcc−V@ 、 Vac−V@t−1kJ力する。
て1セルに2ビット情報すなわち4f[會記瀘させる几
めに、第4図に示す工うに■トランジスタを形成しな^
セル4G、■チャネル長t−Ltにするセル41.■チ
ャネル長tLmにするセル42、■チャ゛ネル長tLm
にする′セル43、の4パタン倉プログラムする。44
図aこの4パタ/l−圧ρ為ら頑に示す。選択m102
に選択電圧Vccが印加されたときに、出力1m140
Gの電圧は変化せず、出力lllI401,402.4
03rまそれぞれ*Az41 # 42 # 43(1
)シJ!I/&lI[Vs a Vs aV、と共通f
i103の電圧Vccに依存した電圧Vcc−Vt e
Vcc−V@ 、 Vac−V@t−1kJ力する。
t、7’j−7)E)C1信号lm400は*、tjl
”00’2,401は一4@ll’J−,402はgI
jI壇”10’t。
”00’2,401は一4@ll’J−,402はgI
jI壇”10’t。
403は、*al”01”を出力すると考えることがで
きる。第4図から側らかなように、出力403に一続さ
れているトランジスタセル43’j−従来の1セルで1
ビツトτ記達する方式のセルと同じ大ささにすれば、4
01f402に−dさnるトランジスタ41.42は4
03のトランジスタ43よシ小さく、ゲート#菫が小さ
いとめ5利点がろる。さらに41.42のA子ではゲー
ト長が短匹のでゲートコンダクタンスが43の素子より
大きiと匹う利点も6る。これらの利点はいずれも励
′作速度を同上させる要因でるるため、42図で示し
た方式の欠点d手刀式には存在しなめ。
きる。第4図から側らかなように、出力403に一続さ
れているトランジスタセル43’j−従来の1セルで1
ビツトτ記達する方式のセルと同じ大ささにすれば、4
01f402に−dさnるトランジスタ41.42は4
03のトランジスタ43よシ小さく、ゲート#菫が小さ
いとめ5利点がろる。さらに41.42のA子ではゲー
ト長が短匹のでゲートコンダクタンスが43の素子より
大きiと匹う利点も6る。これらの利点はいずれも励
′作速度を同上させる要因でるるため、42図で示し
た方式の欠点d手刀式には存在しなめ。
ところで#−4坏貞造プロセスにおわて、ゲート加工寸
法の!4現注はめまりよく広い。第3図におiてLのバ
ラツキが多いとり、やも、の領域ではV!履の【IIJ
が大きくなる几め、こt/)f勘を補償する必要が6る
。45図はこの補償を増成した本発明の第lの実画間の
回路構成図で6タ、第6図はそのタイムチャートでるる
。第5図はメモリセル部50と情報センスs60の内、
一つの出力−501に関する部分を示して^る。i4択
一500に対してセル出力lm601はメモリセルのト
ランジスタ41ゞ43を介して−dされて匹る。谷トラ
ンジスタ41〜4aのドレイン(・よへ通の越圧Vcc
iC−続され、ノースゲ工出方−501に殖絖され、ゲ
ート1よ対嘉C;T、ロー択一500の一つに捩絖さ、
nて^金。セル出力−501uよfず放−1d号503
が刀a7tリユたトランジスタ511にょル放−されO
ボルト?ζリ−一足される。次に充4信号502(電圧
はVca)にょタセル出力巌501はトランジスタ’5
12,513t−介してVcc−Vt−v畠に光イされ
る。なぜなりチャネル量がLlのトランジスタ512は
ドレインとゲートの電圧が共にVaa″′Cψるため、
そのノース′電圧はVac−Vtになる。同僚にチャネ
ル量Lsのトランジスタ513aドレインがVaaz
ゲートがVc c −V Jでめるためソース電圧d
Vca−Vs−Vsとなるからでめる。なおトランジス
タ512Jrよび513から成る充wt回路はクロック
F1期弐几O遍の高速化のKOのもので61、Vc a
−V * −V sという嵐7fや、その−一方式も
4:透明に必須のものではなi。
法の!4現注はめまりよく広い。第3図におiてLのバ
ラツキが多いとり、やも、の領域ではV!履の【IIJ
が大きくなる几め、こt/)f勘を補償する必要が6る
。45図はこの補償を増成した本発明の第lの実画間の
回路構成図で6タ、第6図はそのタイムチャートでるる
。第5図はメモリセル部50と情報センスs60の内、
一つの出力−501に関する部分を示して^る。i4択
一500に対してセル出力lm601はメモリセルのト
ランジスタ41ゞ43を介して−dされて匹る。谷トラ
ンジスタ41〜4aのドレイン(・よへ通の越圧Vcc
iC−続され、ノースゲ工出方−501に殖絖され、ゲ
ート1よ対嘉C;T、ロー択一500の一つに捩絖さ、
nて^金。セル出力−501uよfず放−1d号503
が刀a7tリユたトランジスタ511にょル放−されO
ボルト?ζリ−一足される。次に充4信号502(電圧
はVca)にょタセル出力巌501はトランジスタ’5
12,513t−介してVcc−Vt−v畠に光イされ
る。なぜなりチャネル量がLlのトランジスタ512は
ドレインとゲートの電圧が共にVaa″′Cψるため、
そのノース′電圧はVac−Vtになる。同僚にチャネ
ル量Lsのトランジスタ513aドレインがVaaz
ゲートがVc c −V Jでめるためソース電圧d
Vca−Vs−Vsとなるからでめる。なおトランジス
タ512Jrよび513から成る充wt回路はクロック
F1期弐几O遍の高速化のKOのもので61、Vc a
−V * −V sという嵐7fや、その−一方式も
4:透明に必須のものではなi。
次に211式−5ooめうちの−ずれη−1つに信号(
゛<kE vよVcc)が〃口えられるとする。^ま図
で41のトランジスタに一式信号を加えるζ、そのチャ
ネル量かLI、でのるのでし峰i電圧はV、で69こと
ρ為ら1セル調カー501θ−圧σ−Vec−Vl−V
jからVcc Vn と上舛する。同僚にトランジス
タ42.!3に一続された一式一にそれぞれVact−
印/Jl f 4’Lば、0社らのトランジスタのチャ
ネル量はり、、h、でめるのでセル出力−501の電圧
はそnぞれ、Vcc−VB 、 Vcc −’b と
なる。
゛<kE vよVcc)が〃口えられるとする。^ま図
で41のトランジスタに一式信号を加えるζ、そのチャ
ネル量かLI、でのるのでし峰i電圧はV、で69こと
ρ為ら1セル調カー501θ−圧σ−Vec−Vl−V
jからVcc Vn と上舛する。同僚にトランジス
タ42.!3に一続された一式一にそれぞれVact−
印/Jl f 4’Lば、0社らのトランジスタのチャ
ネル量はり、、h、でめるのでセル出力−501の電圧
はそnぞれ、Vcc−VB 、 Vcc −’b と
なる。
ヤしてトランジスタの形成ざルてiない4ポーにVcc
を印訓しても、セル出力−rl Vc c −Vl −
Vsのままでめる。45図でa−明のため、4本の遇゛
択一に対して−ttL−tlれ異なったチャネル弐のト
ランジスタが一続されてtn、6例倉縄緘dも含んで示
した。実−にはのる1つの通訳−に対して、■トランジ
スタtlll!dt、な−1■チヤネル便1.aのトラ
ンジスタ11ニーdする、■チャネルtit L zの
トランジスタtddf4I、■チャネル民り烏のトラン
ジスタを曽dする、の4通pのパタンτプログ2ムする
ことによLJA択一にvcct−加えるとセル出力−は
そルぞn、 Vcc−VB −Vm、 Vcc−VB
mVc c −V−m Vcc −VB (1)11t
L を示す。(Vt <Vt<Vs <Vcc) L之
がりてセル出力1II501の411[會コンハl/−
夕507〜509で比畝し、エンコーダ5υ5でコンパ
ノー夕507〜509の出力のMi#せに応じ友2櫨信
号τ出力できる。こうして、lりのセルで2ビツト(=
4状膳)をLl道さぜ、d−丁ことが可−となる。
を印訓しても、セル出力−rl Vc c −Vl −
Vsのままでめる。45図でa−明のため、4本の遇゛
択一に対して−ttL−tlれ異なったチャネル弐のト
ランジスタが一続されてtn、6例倉縄緘dも含んで示
した。実−にはのる1つの通訳−に対して、■トランジ
スタtlll!dt、な−1■チヤネル便1.aのトラ
ンジスタ11ニーdする、■チャネルtit L zの
トランジスタtddf4I、■チャネル民り烏のトラン
ジスタを曽dする、の4通pのパタンτプログ2ムする
ことによLJA択一にvcct−加えるとセル出力−は
そルぞn、 Vcc−VB −Vm、 Vcc−VB
mVc c −V−m Vcc −VB (1)11t
L を示す。(Vt <Vt<Vs <Vcc) L之
がりてセル出力1II501の411[會コンハl/−
夕507〜509で比畝し、エンコーダ5υ5でコンパ
ノー夕507〜509の出力のMi#せに応じ友2櫨信
号τ出力できる。こうして、lりのセルで2ビツト(=
4状膳)をLl道さぜ、d−丁ことが可−となる。
次にセルct+=d501は一続される比較回路につい
て述べる。コ/パノニタ54)7,508゜509μ−
万の入力はへ瀘にセル出力−501に−dされて2ル、
成万の入力μそれでれ異なったトランジスタvcよる分
圧1i?l錯に一続されて^る。
て述べる。コ/パノニタ54)7,508゜509μ−
万の入力はへ瀘にセル出力−501に−dされて2ル、
成万の入力μそれでれ異なったトランジスタvcよる分
圧1i?l錯に一続されて^る。
コンパレータ507に一続されて^る分圧11aljl
はチャネル量Lst4つトランジスタ53と、十分長i
チャネル兼tSちかつオン抵抗の十分大Ii壕トランジ
スタ56とから成る。560オン抵抗が十分大l1vh
1cめ、分圧回路の出力はVac−Vstわずかに下ま
わる電圧を示す。同僚にム、のチャネル量をもつトラン
ジスタ51と、トランジスタ苧6と同・様な寸法のトラ
ンジスタ54による分圧回路の出力域圧はVac−Vt
t−わずかに上置ゎ9、チャネル量L!のトランジスタ
52と56と1司様なトランジスタ55による分圧回路
の出力11C圧はVcc−V鵞をわずρ為に下まわる。
はチャネル量Lst4つトランジスタ53と、十分長i
チャネル兼tSちかつオン抵抗の十分大Ii壕トランジ
スタ56とから成る。560オン抵抗が十分大l1vh
1cめ、分圧回路の出力はVac−Vstわずかに下ま
わる電圧を示す。同僚にム、のチャネル量をもつトラン
ジスタ51と、トランジスタ苧6と同・様な寸法のトラ
ンジスタ54による分圧回路の出力域圧はVac−Vt
t−わずかに上置ゎ9、チャネル量L!のトランジスタ
52と56と1司様なトランジスタ55による分圧回路
の出力11C圧はVcc−V鵞をわずρ為に下まわる。
このようにしてコンパレータ507はセル出力fi50
1o出力゛−圧がVc c −V−に対して大さいか否
かを比較できる。ここで、セルで)44匹たトランジス
タのチャネル量がプロセスの加工4II度によりLlか
らずれてセル出力−4圧がVac−V@η為らずれたと
しても、コンパレータの比qRIiIE圧(およそVc
a−Vs)もトランジスタ53J)チャネル量がL烏か
ら同僚にずれることρ為ら変化する沈め、プロセスによ
るチャネル長バラツ中を補償できる。
1o出力゛−圧がVc c −V−に対して大さいか否
かを比較できる。ここで、セルで)44匹たトランジス
タのチャネル量がプロセスの加工4II度によりLlか
らずれてセル出力−4圧がVac−V@η為らずれたと
しても、コンパレータの比qRIiIE圧(およそVc
a−Vs)もトランジスタ53J)チャネル量がL烏か
ら同僚にずれることρ為ら変化する沈め、プロセスによ
るチャネル長バラツ中を補償できる。
;ンパV−タ、508,509に関しても1Iijll
Kプロセメ(Cよるチャネル長バラツキt4慣しつつセ
ル出カー゛−圧がそれぞれVac−Vl 、 Vca−
V、VC対して大きいρ烏合か會比−できる。cJ)よ
うにして、3りのコンパレータの比−新米をエンコーダ
505によって411状−に変換して2ピツト出力51
0を得る。z>:tyパV−夕507〜509、エンコ
ーダ505の1gl路は肩矧のものでよめか、コンパレ
ータに関してはチョッパ形回路を用^で回路規模を小さ
くしてROMセルとの寸法のクルめい倉とる必要がる・
る。以上述べたように短チヤネルトランジスタを用いた
本発明の嬉Io冥s?11は半導体勇造プロセスの条件
変動に対して常用竣小ダート長を用いた通常のfIiI
埋111ajlと同等の耐性t−有すること込;列らか
である。なお、本実JII例においてはトランジスタ5
4〜56をJIk会によっては省略できる。
Kプロセメ(Cよるチャネル長バラツキt4慣しつつセ
ル出カー゛−圧がそれぞれVac−Vl 、 Vca−
V、VC対して大きいρ烏合か會比−できる。cJ)よ
うにして、3りのコンパレータの比−新米をエンコーダ
505によって411状−に変換して2ピツト出力51
0を得る。z>:tyパV−夕507〜509、エンコ
ーダ505の1gl路は肩矧のものでよめか、コンパレ
ータに関してはチョッパ形回路を用^で回路規模を小さ
くしてROMセルとの寸法のクルめい倉とる必要がる・
る。以上述べたように短チヤネルトランジスタを用いた
本発明の嬉Io冥s?11は半導体勇造プロセスの条件
変動に対して常用竣小ダート長を用いた通常のfIiI
埋111ajlと同等の耐性t−有すること込;列らか
である。なお、本実JII例においてはトランジスタ5
4〜56をJIk会によっては省略できる。
47図は本発明の第2の実施例を示して^る。
第1の実施例ではメモリセル部蚕充放−クロックにより
mwbしたもので6うた。嬉2の実施例は上記クロック
を用−なi4成となってiる。各セルのトランジスタ4
1〜43と4dl Vac%迩択1通訳り%出力d50
1との一続は45図の場合と同じでるる。充放゛−り1
ツクによるスイッチフグ素子511〜513(3115
図)のかわりにオン抵抗の大きな負荷素子Tt−用一て
セル出力Ia501の電圧がセルトランジスタ41〜4
3のし+i匹電圧に対応するような構成をとる。ここで
もコンパレータ507〜509の、図では負と示した入
力はh菖のバラツキ金補償するために、セルで用いた素
子41〜43の寸法と同一の寸法を持つ素子51〜53
および負#素子Tと同じ寸法のトランジスタT、〜T、
による分圧111!l路を採用している。
mwbしたもので6うた。嬉2の実施例は上記クロック
を用−なi4成となってiる。各セルのトランジスタ4
1〜43と4dl Vac%迩択1通訳り%出力d50
1との一続は45図の場合と同じでるる。充放゛−り1
ツクによるスイッチフグ素子511〜513(3115
図)のかわりにオン抵抗の大きな負荷素子Tt−用一て
セル出力Ia501の電圧がセルトランジスタ41〜4
3のし+i匹電圧に対応するような構成をとる。ここで
もコンパレータ507〜509の、図では負と示した入
力はh菖のバラツキ金補償するために、セルで用いた素
子41〜43の寸法と同一の寸法を持つ素子51〜53
および負#素子Tと同じ寸法のトランジスタT、〜T、
による分圧111!l路を採用している。
第8図は本発明の43゛の実施例を示して^る。
ここではFII72例がゲート長tプログラムすること
によってトランジスタのしきい電圧を変えているる。各
セルトランジスタ41〜43のドレインが出力d5G1
に*続されており、ソースは共通に置端されて^る。出
力[501には、更に負荷トランジスタD、のゲートと
ソースが接続されて^る0分圧回路も負荷トランジスタ
D、と同じ寸法のトランジスタD、〜D4と、チャネル
長り、〜Ls?r:・ぎするトランジスタ54〜56の
直列接続からなる。トランジスタ54〜56のゲートに
は゛−謔゛鴫電圧acが印加されて匹る。セル出力!)
Olの出力電圧変化の4度は素子り、とセル素子41〜
43とのゲートコンダクタンス比に大きく依存してい′
る。したがってセルトランジスタ41〜43のチャネル
長t−*長m例と同様にプログラムすることによ)、選
択@5oorc信号が印加されてからセル出力soi
(非選択時にはVacKix1/hVペルt−Vする。
によってトランジスタのしきい電圧を変えているる。各
セルトランジスタ41〜43のドレインが出力d5G1
に*続されており、ソースは共通に置端されて^る。出
力[501には、更に負荷トランジスタD、のゲートと
ソースが接続されて^る0分圧回路も負荷トランジスタ
D、と同じ寸法のトランジスタD、〜D4と、チャネル
長り、〜Ls?r:・ぎするトランジスタ54〜56の
直列接続からなる。トランジスタ54〜56のゲートに
は゛−謔゛鴫電圧acが印加されて匹る。セル出力!)
Olの出力電圧変化の4度は素子り、とセル素子41〜
43とのゲートコンダクタンス比に大きく依存してい′
る。したがってセルトランジスタ41〜43のチャネル
長t−*長m例と同様にプログラムすることによ)、選
択@5oorc信号が印加されてからセル出力soi
(非選択時にはVacKix1/hVペルt−Vする。
)がOvに向かう速度2よびその電圧値は変化する。し
たがって501の電圧を両方の入力にし、他方の入力が
分圧1gIII&に一続されるコンパン−夕507〜5
09により、上述の電圧変化遠戚なiし電圧IIt−繊
別できる。よってこ/Lt−エンコーダ505vcて符
号化すれば2ピツト111櫂が得られる0本例でもコン
パレータの入力はそれぞれh厘のバラツキに応じて変化
する信号かはiっておシ、このバラツキを補償できる構
成をとって匹る。
たがって501の電圧を両方の入力にし、他方の入力が
分圧1gIII&に一続されるコンパン−夕507〜5
09により、上述の電圧変化遠戚なiし電圧IIt−繊
別できる。よってこ/Lt−エンコーダ505vcて符
号化すれば2ピツト111櫂が得られる0本例でもコン
パレータの入力はそれぞれh厘のバラツキに応じて変化
する信号かはiっておシ、このバラツキを補償できる構
成をとって匹る。
以上で述べ良知(本発明によれば、セルトランジスタの
チャネル長tグログラムすることによシ、従来の1セル
で1ピットc−憶する方式に比して2倍に近^JJk!
R度、同等の励作速戚tもりた1セルで2ビット1−<
憶するROMおよびPLAt−実現できる。tた本発明
では常用最小チャネル長よシも短−寸法のセルトランジ
スタを用iているが、それによシ451Eするしきい電
圧のプロセス変動によるバラツキ金補償してお9、虐用
戚小チャネル長のみ倉用匹た果横回路と+1141 f
)tx留りが期待できる。なお本発明の装置は原理的に
杜1七ルで2ビツトよシ多い情報を記憶する装置に容易
に展開できる。その際はプログラムするゲート長の種類
を増やし、それに応じてコンパレータも増設する。
チャネル長tグログラムすることによシ、従来の1セル
で1ピットc−憶する方式に比して2倍に近^JJk!
R度、同等の励作速戚tもりた1セルで2ビット1−<
憶するROMおよびPLAt−実現できる。tた本発明
では常用最小チャネル長よシも短−寸法のセルトランジ
スタを用iているが、それによシ451Eするしきい電
圧のプロセス変動によるバラツキ金補償してお9、虐用
戚小チャネル長のみ倉用匹た果横回路と+1141 f
)tx留りが期待できる。なお本発明の装置は原理的に
杜1七ルで2ビツトよシ多い情報を記憶する装置に容易
に展開できる。その際はプログラムするゲート長の種類
を増やし、それに応じてコンパレータも増設する。
第1図は従来の1セルで1ビツト情報を記憶する80M
%第2図は従来の1セルで2ビツト情報を記憶するRO
M、第3図はトランジスタしきい電圧の短チヤネル効果
を示している。第4図は本発明のセル、第5図および第
6図は第1の実施例の回路構成ならびにタイ、ミングを
示している。第7図、第8図はそれぞれ本発明の第2の
実施例、第3の実施例の回路構成を示している。 507〜509・・・コンパレータ、505・・・エン
コ″fJ 1 目 聾2 目
%第2図は従来の1セルで2ビツト情報を記憶するRO
M、第3図はトランジスタしきい電圧の短チヤネル効果
を示している。第4図は本発明のセル、第5図および第
6図は第1の実施例の回路構成ならびにタイ、ミングを
示している。第7図、第8図はそれぞれ本発明の第2の
実施例、第3の実施例の回路構成を示している。 507〜509・・・コンパレータ、505・・・エン
コ″fJ 1 目 聾2 目
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、MIS形トランジスタのチャネル黄ヲプログラムす
ることにニジしさい鴫圧ないしコンダクタンスkf化さ
せたtl1m=己道部と、譲−圧ないしコンダクタンス
の差を検出する゛−圧比daとから成シ、lセルめたM
l故ピットのf報fl己111Tること1−*徴とし九
半ビ4本−出し専用記憶装置。 2、上記シ圧比械器は両方の人力がi′#報st2億部
からの、6号に、1−万の入力がセルで用いたトランジ
スタのゲート寸法と同一の寸沃イ待つトランジスタを含
むバイアスぼ圧発生回路に接続されていることを特徴と
する請求軸囲第1項−d械の一己ui撃岨−虻。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105572A JPS589293A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 半導体読出し専用記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105572A JPS589293A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 半導体読出し専用記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589293A true JPS589293A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=14411232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56105572A Pending JPS589293A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 半導体読出し専用記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589293A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59151395A (ja) * | 1983-02-08 | 1984-08-29 | Toshiba Corp | 半導体記憶装置 |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP56105572A patent/JPS589293A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59151395A (ja) * | 1983-02-08 | 1984-08-29 | Toshiba Corp | 半導体記憶装置 |
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