JPS5890533A - アミノ酸並びに同生成方法 - Google Patents
アミノ酸並びに同生成方法Info
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- JPS5890533A JPS5890533A JP19883782A JP19883782A JPS5890533A JP S5890533 A JPS5890533 A JP S5890533A JP 19883782 A JP19883782 A JP 19883782A JP 19883782 A JP19883782 A JP 19883782A JP S5890533 A JPS5890533 A JP S5890533A
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C227/00—Preparation of compounds containing amino and carboxyl groups bound to the same carbon skeleton
- C07C227/14—Preparation of compounds containing amino and carboxyl groups bound to the same carbon skeleton from compounds containing already amino and carboxyl groups or derivatives thereof
- C07C227/18—Preparation of compounds containing amino and carboxyl groups bound to the same carbon skeleton from compounds containing already amino and carboxyl groups or derivatives thereof by reactions involving amino or carboxyl groups, e.g. hydrolysis of esters or amides, by formation of halides, salts or esters
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は立体illll用を示す(st・r 1cal
1yhind・「・d) モノー筺換アミノ11i
itLびにアミノ酸とケト/との一工程還元瑞合による
その生成に関するものである。本発明は又第三アミノa
l韮ひVこ立体障害作用を示すモノー置換了ミノdt−
アルデヒドと反応せしめることにより該当する第三アミ
ノ酸を生成するその生成に関するものでるる。立体障害
作用を示す七ノー置換アミノ酸、第三アミノ酸及びそれ
らの混合物はlホットボッ) (notpot ) ’
酸性ガス洗滌法におけるアルカリ種類にぢする有用な促
濾削である。
1yhind・「・d) モノー筺換アミノ11i
itLびにアミノ酸とケト/との一工程還元瑞合による
その生成に関するものである。本発明は又第三アミノa
l韮ひVこ立体障害作用を示すモノー置換了ミノdt−
アルデヒドと反応せしめることにより該当する第三アミ
ノ酸を生成するその生成に関するものでるる。立体障害
作用を示す七ノー置換アミノ酸、第三アミノ酸及びそれ
らの混合物はlホットボッ) (notpot ) ’
酸性ガス洗滌法におけるアルカリ種類にぢする有用な促
濾削である。
蝋近、グリシン又はアラニ/より一4逼れるある低級脂
肪族の立体44作用に小すそノー置換アミノ酸、特にN
−第二プナルグリ7ノがIホットポット#酸性ガス洗滌
法における促4削としてf〈有用であることが発見され
た。これらの了ばノーは単独で、他のヒフダート了ミソ
p (n1ndered畠rnln@i):tりえばN
−シクロへキ/ルー1.5−ファインに対する補助溶剤
として、或は後述の纂三アずノ酸と混合して使用される
。これらの立体障害作用上水すモノー置侯アiノ酸は充
分に実施されるばかりでなく望ましくない祠腫物を生成
しない。
肪族の立体44作用に小すそノー置換アミノ酸、特にN
−第二プナルグリ7ノがIホットポット#酸性ガス洗滌
法における促4削としてf〈有用であることが発見され
た。これらの了ばノーは単独で、他のヒフダート了ミソ
p (n1ndered畠rnln@i):tりえばN
−シクロへキ/ルー1.5−ファインに対する補助溶剤
として、或は後述の纂三アずノ酸と混合して使用される
。これらの立体障害作用上水すモノー置侯アiノ酸は充
分に実施されるばかりでなく望ましくない祠腫物を生成
しない。
N−JiミニブチルグリシはCASi婦膚号58695
−42−4’t#しアメリカQ’t[g3.894,0
36:、5,935.845;5.959,174及び
4,002,656号並びに文献〔(にIr1no池、
A r Ic、 81o1. Cnerrc 44 (
1)、1t(t9ao)3に述べられている。これらの
開示はこのフイ/alの合成についてFi例ら述べてい
ない。
−42−4’t#しアメリカQ’t[g3.894,0
36:、5,935.845;5.959,174及び
4,002,656号並びに文献〔(にIr1no池、
A r Ic、 81o1. Cnerrc 44 (
1)、1t(t9ao)3に述べられている。これらの
開示はこのフイ/alの合成についてFi例ら述べてい
ない。
アミノ酸、%に立体障沓作F@を示すアミノalk生成
する従来の方法Fi傅t′L*m々高1aな出妬慮糾、
多数の合成工種又は高1#な回収処理の使Ff4を包言
し、これらは何れもIIk終使用#に高hコストtも丸
らす。
する従来の方法Fi傅t′L*m々高1aな出妬慮糾、
多数の合成工種又は高1#な回収処理の使Ff4を包言
し、これらは何れもIIk終使用#に高hコストtも丸
らす。
アミノ化合物のアルデヒド及びケトンとの還元アルキル
化がOrganic R@actlons ’Prep
arationof Am1n@s by R*
ductlve ^1kylatlon # V
ol 14゜p174〜255に概略述べられている
。これらの反応の二三の実例は第二アミンの8w肪肪族
アル上ヒトは脂肪族ケトンとの還元アルキル化t−述べ
ているアメリカ特許第4,190,601号;還元−合
によるN−アルキルアミノ酸又はその誘導体の合成(例
えば、ピルピ/−とアミン又はアミ/]導俸との反応を
示す)上述べているSk I t a池、Ann、 4
55.190(1927)ニアーtトンのji亜硫酸塩
誘導体とグリシンのエチルエステルとの反応を述べてい
るHoubsn−W@yl、Votll、Par t2
、O527(Sch*Ialsr及び8aumgart
@n%Bor。
化がOrganic R@actlons ’Prep
arationof Am1n@s by R*
ductlve ^1kylatlon # V
ol 14゜p174〜255に概略述べられている
。これらの反応の二三の実例は第二アミンの8w肪肪族
アル上ヒトは脂肪族ケトンとの還元アルキル化t−述べ
ているアメリカ特許第4,190,601号;還元−合
によるN−アルキルアミノ酸又はその誘導体の合成(例
えば、ピルピ/−とアミン又はアミ/]導俸との反応を
示す)上述べているSk I t a池、Ann、 4
55.190(1927)ニアーtトンのji亜硫酸塩
誘導体とグリシンのエチルエステルとの反応を述べてい
るHoubsn−W@yl、Votll、Par t2
、O527(Sch*Ialsr及び8aumgart
@n%Bor。
Σ5 1358(1922))?包括している。
N−iニハイドロ力ルビル及び置換ハイドロヵルビルグ
リン/及びアラニアのシロきモノ−置侠アきノ酸は嘱−
アミノ基klfする了iノdkクト/と高温度及び過圧
状!I!1において還元剤及び峯触又応に有効な量の水
素添加触媒の存在する壇元祷台東件下で反応せしめるこ
とにより−J:根で4易に生成できることが発見され九
。この方法Fi峻少の一産物(例えばノー置換生成物)
の生成−で扁収履のα体4害作用を示すモノー置萌アε
ノ酸?樽湛し又生成物を分離するのに安い、復線でない
処理の梗mt−町叱としている。意外にも、例え過剰の
ケトン虻使用したときでも、七ノー瀘侠アミノ酸疋けが
生成される。斯くして、モノー直洟アミノ酸は酸の虐t
−経由することなく純粋な状趨で直接生成できる。
リン/及びアラニアのシロきモノ−置侠アきノ酸は嘱−
アミノ基klfする了iノdkクト/と高温度及び過圧
状!I!1において還元剤及び峯触又応に有効な量の水
素添加触媒の存在する壇元祷台東件下で反応せしめるこ
とにより−J:根で4易に生成できることが発見され九
。この方法Fi峻少の一産物(例えばノー置換生成物)
の生成−で扁収履のα体4害作用を示すモノー置萌アε
ノ酸?樽湛し又生成物を分離するのに安い、復線でない
処理の梗mt−町叱としている。意外にも、例え過剰の
ケトン虻使用したときでも、七ノー瀘侠アミノ酸疋けが
生成される。斯くして、モノー直洟アミノ酸は酸の虐t
−経由することなく純粋な状趨で直接生成できる。
本発明の他の実例として、七ノーr1を懺アミノ酸生成
物を非ヒンダードアルデヒド(urllnd・red−
1d@hyd・)と高温度及び過圧伏螺において還元剤
及び接触反応に有効な量の水1/A添加触媒の存在にお
いて反応せしめ、該当する4三アミノ酸tそれによシ生
成する。還元アルキル化はアミノ−とケトンでの還元−
合が完了した後反応d−にアル−ヒト倉単にflf&卯
することKよって、モノーrIjt換アイノme生成す
るのに使用したのと同じLiL応容器で而も同じ条件で
実飛することができる。七ノー置換及び第二アミンばの
混合物は反応剤の一二次反応の割合上挙に調節すること
によって生成することができる。
物を非ヒンダードアルデヒド(urllnd・red−
1d@hyd・)と高温度及び過圧伏螺において還元剤
及び接触反応に有効な量の水1/A添加触媒の存在にお
いて反応せしめ、該当する4三アミノ酸tそれによシ生
成する。還元アルキル化はアミノ−とケトンでの還元−
合が完了した後反応d−にアル−ヒト倉単にflf&卯
することKよって、モノーrIjt換アイノme生成す
るのに使用したのと同じLiL応容器で而も同じ条件で
実飛することができる。七ノー置換及び第二アミンばの
混合物は反応剤の一二次反応の割合上挙に調節すること
によって生成することができる。
本発明の他の点は、組成物として、N−4ニハ()0カ
ルビル、XU置美ハイドロカルビルグリフ 751 i
j 7ラニ/及びN−第二八イドロカルビル、N−アル
キルグリシン又はアラニンの混合gBrs含する。本発
明方法によl’f利に生成されるこのfr硯O混合物は
Iホットポット?酸注がス洗滌法におけるすぐれた促進
坤「であり而も劣化KNし安定である。アばノ酸のモル
比は使用する条件により大きく変る。好ましくは、モル
比は1:3〜3:1の範囲であり、さらに好ましくは1
:1である。
ルビル、XU置美ハイドロカルビルグリフ 751 i
j 7ラニ/及びN−第二八イドロカルビル、N−アル
キルグリシン又はアラニンの混合gBrs含する。本発
明方法によl’f利に生成されるこのfr硯O混合物は
Iホットポット?酸注がス洗滌法におけるすぐれた促進
坤「であり而も劣化KNし安定である。アばノ酸のモル
比は使用する条件により大きく変る。好ましくは、モル
比は1:3〜3:1の範囲であり、さらに好ましくは1
:1である。
混合物は父他の成分例えばIホットポット#11N!性
ブス処理方法に使用される炭酸カリの如きアルカリ虐1
i4t−含冑する。アルカリ塩の11ri一般に組成物
全量に対し5〜1FJ40重量−の範囲である。組成物
は又腐食抑制剤及び同効物の如@曲の物繊も含Mする。
ブス処理方法に使用される炭酸カリの如きアルカリ虐1
i4t−含冑する。アルカリ塩の11ri一般に組成物
全量に対し5〜1FJ40重量−の範囲である。組成物
は又腐食抑制剤及び同効物の如@曲の物繊も含Mする。
消泡剤に対する必要性は他の促進剤はと大きくなく、こ
の倉41111成物の特に有用な利点である。
の倉41111成物の特に有用な利点である。
本発明のさらに他の点はがス処理法に有用な絣硯の構二
及び第三アiノaIK関する。
及び第三アiノaIK関する。
本発明の好ましい方法は水素の叩きI!tF:削及び嵌
触反応に4i効な菫のべ索添加6媒の存在におVするグ
リシン又はアラニンとケトンとの還元−金倉包含してい
る。
触反応に4i効な菫のべ索添加6媒の存在におVするグ
リシン又はアラニンとケトンとの還元−金倉包含してい
る。
好ましい反応は次の一般式によって示さn侍る:式中、
RFi水素又はメチル、g R/及びRI(a) 1
〜201mの炭素原子、好ましくIfil 〜81i1
の炭素原子tWする置換又は非置換の1状又は分枝アル
中ル基、例えばメチル、エチル、プロピル、イソ−プロ
ピル、ブチル、イソ−ブチル、IC−ブチル、ペンチル
、イソ−ぺブチル、ヘキシル、イソ−ヘキシル、ヘプチ
ル、イン−ヘプチル、オクチル、イン−オクチル、デシ
ル、ア/fシル、ペンタデシル、エイコシル&び1md
s;又は (b)R’及びRIが一緒に由いられるときは5〜6
illの炭嵩濃子t−有する置換又は非置換のアルキレ
ン基、伺えばトリメチレン、テトラメチレン、−eyタ
メチレン及び壇状りト/1PIIえri/クロブタノン
、シクロペンタ7ノ、/クロヘキサノ/及び同効物を生
成する同効物であり;或は(C)4〜84の炭素原子を
有する@漠又は非置換のシクロアルキル基?lJ Lば
シクロペンチル、7クロヘキシル、2−メチルーンクロ
ヘキシル、7クロオクチル及び同効物;又は (d) 1.〜2 Q j#f)lyl嵩D”f−5
HI L < ti 1〜8 +1mの炭素原子klf
する置換又は非11慎の1状又は分校ハイドロアルキル
基、例えばI・イドロブチル、ハイドロエチル、I)イ
ドロブチル、I・イソ−ブチル、ハイドロデシル /%
イドロエイコシル及び同効物;又は (・) 7〜20 i[61の炭素原子、好ましくは7
〜121鯛の炭素原子を有するr11遺又は非置換のア
ラルキル基、例えばベンジル、フェネチル、4−メチル
ペンシル及び同効物である。
RFi水素又はメチル、g R/及びRI(a) 1
〜201mの炭素原子、好ましくIfil 〜81i1
の炭素原子tWする置換又は非置換の1状又は分枝アル
中ル基、例えばメチル、エチル、プロピル、イソ−プロ
ピル、ブチル、イソ−ブチル、IC−ブチル、ペンチル
、イソ−ぺブチル、ヘキシル、イソ−ヘキシル、ヘプチ
ル、イン−ヘプチル、オクチル、イン−オクチル、デシ
ル、ア/fシル、ペンタデシル、エイコシル&び1md
s;又は (b)R’及びRIが一緒に由いられるときは5〜6
illの炭嵩濃子t−有する置換又は非置換のアルキレ
ン基、伺えばトリメチレン、テトラメチレン、−eyタ
メチレン及び壇状りト/1PIIえri/クロブタノン
、シクロペンタ7ノ、/クロヘキサノ/及び同効物を生
成する同効物であり;或は(C)4〜84の炭素原子を
有する@漠又は非置換のシクロアルキル基?lJ Lば
シクロペンチル、7クロヘキシル、2−メチルーンクロ
ヘキシル、7クロオクチル及び同効物;又は (d) 1.〜2 Q j#f)lyl嵩D”f−5
HI L < ti 1〜8 +1mの炭素原子klf
する置換又は非11慎の1状又は分校ハイドロアルキル
基、例えばI・イドロブチル、ハイドロエチル、I)イ
ドロブチル、I・イソ−ブチル、ハイドロデシル /%
イドロエイコシル及び同効物;又は (・) 7〜20 i[61の炭素原子、好ましくは7
〜121鯛の炭素原子を有するr11遺又は非置換のア
ラルキル基、例えばベンジル、フェネチル、4−メチル
ペンシル及び同効物である。
R′及びRI#は広い範囲のII侠基で1遺される。代
表的な置換基はヒドロキル、エーテル結合の如き群、シ
ラン膵及びその壜に酸素原子によ何する嶺素虐武墳會包
含する。このような#F′i必崗、還元−合を干渉しな
いように遍択される。
表的な置換基はヒドロキル、エーテル結合の如き群、シ
ラン膵及びその壜に酸素原子によ何する嶺素虐武墳會包
含する。このような#F′i必崗、還元−合を干渉しな
いように遍択される。
本発明に使用するのに通するケトンの例としては、アセ
トン、2−ブタノ/、2−ペンタノン、6−ペンタノン
、2−ヘキt)/、3−ヘキサノ/、2−ヘプタノン、
5−へlタノン、4−へlタノン、2〜オクタノン、5
−オクタノン% 4−オクタノン、ノナノン、rカッ/
、7クロペンタノン、シクロオクタノン、シクロヘプタ
ノ/、シクロオクタノン、メチルイソ10ビルクトン、
メチルイソブチルケトン、メチル−5ry−ブチルケト
ン、ノイノデロビルケト/、ジイン1チルケト/、エチ
ルインノロピルケト/、エチルイソブチルケト/、エチ
ル−5rY−1チルケト/、メチル−2rl−アイルケ
トン、エチル−2ry−アミルケト/、メチル−s r
V−アミルケト/、メチル−2r V−アミルケトン
、及びこれらケトン類の混合物を担言する。
トン、2−ブタノ/、2−ペンタノン、6−ペンタノン
、2−ヘキt)/、3−ヘキサノ/、2−ヘプタノン、
5−へlタノン、4−へlタノン、2〜オクタノン、5
−オクタノン% 4−オクタノン、ノナノン、rカッ/
、7クロペンタノン、シクロオクタノン、シクロヘプタ
ノ/、シクロオクタノン、メチルイソ10ビルクトン、
メチルイソブチルケトン、メチル−5ry−ブチルケト
ン、ノイノデロビルケト/、ジイン1チルケト/、エチ
ルインノロピルケト/、エチルイソブチルケト/、エチ
ル−5rY−1チルケト/、メチル−2rl−アイルケ
トン、エチル−2ry−アミルケト/、メチル−s r
V−アミルケト/、メチル−2r V−アミルケトン
、及びこれらケトン類の混合物を担言する。
本方法に使用するアずノl!l!Fiグリシン又はアラ
ニンの如1に@−アミノMtiH’dA’を含Mするも
のである。
ニンの如1に@−アミノMtiH’dA’を含Mするも
のである。
本発明方法に使用される水素奈加触媒はif:tの公知
の水31cinIII触媒である。水素添加触媒の泉ガ
としては、炭素、ンリカ及び朋の耐火性涜化物の如き不
活性担体に析出した白金、・母ラジウム、及び曲の白金
族釜嬌例えばルテニウム、ロノウム、オスシウム、イリ
ジウム、ラニーニッケル、Vld土上のニッケル、亜ク
ロム酸鋼、不活性担体上りニッケル、7リクート、アル
ミナtMするアルばニウム塩、父#i瞳磯土担体と共沈
した塊状二ンクルを包含する。好ましい触媒は@素上の
パラノウムである。
の水31cinIII触媒である。水素添加触媒の泉ガ
としては、炭素、ンリカ及び朋の耐火性涜化物の如き不
活性担体に析出した白金、・母ラジウム、及び曲の白金
族釜嬌例えばルテニウム、ロノウム、オスシウム、イリ
ジウム、ラニーニッケル、Vld土上のニッケル、亜ク
ロム酸鋼、不活性担体上りニッケル、7リクート、アル
ミナtMするアルばニウム塩、父#i瞳磯土担体と共沈
した塊状二ンクルを包含する。好ましい触媒は@素上の
パラノウムである。
水素添カロ触媒の濃度は接触反応にM幼な緻でめ9、か
つ通常反応容6に装入されるケト/、アミノ酸及び溶剤
の全電量に対し約0.1〜10wt儂、好ましくは約2
〜8Wt襲の範囲の重である。水本麻7Xl触媒の正常
の予1処理条件及び取扱いは水系添加触媒技術において
熟練しているものによって夷廟されるべきものである。
つ通常反応容6に装入されるケト/、アミノ酸及び溶剤
の全電量に対し約0.1〜10wt儂、好ましくは約2
〜8Wt襲の範囲の重である。水本麻7Xl触媒の正常
の予1処理条件及び取扱いは水系添加触媒技術において
熟練しているものによって夷廟されるべきものである。
反応装入物におけるアミノ酸に対するケト/の理−的当
量モル比は1:1である。然しなから、実際には、過禰
のケト/が1史由され、そn故モル比は通常1.1〜1
〇二1、好ましくは1.2〜8:1、さらに好ましくは
1.1〜1.5:1と変化する。II]述のように、過
剰のケトンの使用でさえモノー置懺N−醜ニアばノ醸の
みを生ずる。
量モル比は1:1である。然しなから、実際には、過禰
のケト/が1史由され、そn故モル比は通常1.1〜1
〇二1、好ましくは1.2〜8:1、さらに好ましくは
1.1〜1.5:1と変化する。II]述のように、過
剰のケトンの使用でさえモノー置懺N−醜ニアばノ醸の
みを生ずる。
還元−合反応は約20〜200C%好ましくは約50〜
150co範囲の温度で圧力下で44される。1度が低
下するにつれて、水1g株加反応速度も減少し、不完全
な転化及び−産物の生成金生ずる。温度が上昇するにつ
れ七、水素d&加反応速度は一般に増加し、反応剤の完
全な反6を生ずる。
150co範囲の温度で圧力下で44される。1度が低
下するにつれて、水1g株加反応速度も減少し、不完全
な転化及び−産物の生成金生ずる。温度が上昇するにつ
れ七、水素d&加反応速度は一般に増加し、反応剤の完
全な反6を生ずる。
ケト/及びアイノーの還元−合は過圧状侭、好ましく#
iS、S〜210 、9 Kf/LII2、さらに好ま
しくti35.2〜105.4Kf/aR2で実態され
る。大きな水素添加反応圧力は反応t−妨げない。
iS、S〜210 、9 Kf/LII2、さらに好ま
しくti35.2〜105.4Kf/aR2で実態され
る。大きな水素添加反応圧力は反応t−妨げない。
低い水素添加反応圧力は遅い水素添加反応圧力と不完全
な転化を生ずる。
な転化を生ずる。
屡々、反応媒体には不活性有機溶剤例えばメタノール、
エタノール、イソ7”oパノール及び同効物を包含する
のがwlましい、1機溶剤は反応生成l111よりの商
去に4Jisならしめるために低分子量のものとすべき
である。胃機醪削の量#i笈るが、1−虐使用する反応
剤のf[1liVcぺし約10〜50 wt★・好まし
くは15〜A Q wt優の範囲である。反応混合物は
又アば)11倉OI浴化するのt助けるために水を包含
することができる。代表的には、反応器に装入さnたア
ミノ酸は水に#!婢され、ケトンは号機溶剤に#l屏さ
れる。
エタノール、イソ7”oパノール及び同効物を包含する
のがwlましい、1機溶剤は反応生成l111よりの商
去に4Jisならしめるために低分子量のものとすべき
である。胃機醪削の量#i笈るが、1−虐使用する反応
剤のf[1liVcぺし約10〜50 wt★・好まし
くは15〜A Q wt優の範囲である。反応混合物は
又アば)11倉OI浴化するのt助けるために水を包含
することができる。代表的には、反応器に装入さnたア
ミノ酸は水に#!婢され、ケトンは号機溶剤に#l屏さ
れる。
慮元禰合を行なうには還元剤が反16器に供給されるa
鎧元剤は水素又は水素生成化合物、好ましくは水素であ
る。
鎧元剤は水素又は水素生成化合物、好ましくは水素であ
る。
好ましい条件Tlcおける実績イ的夷横において水嵩吸
収の完全停止に4!!する一時間Fi鹸違約4〜8時間
であることがM4@された1%殊の反応に要する時間F
i叢り、使用する特定の反応剤、触媒、温度及び圧力並
びに当業者にはよく知られているように−ずツチの大き
さにより変る。水素冷加反応は七ノー置換アミノ酸のよ
り少ない収量となるけれども水素吸収の停止に先送って
終rする。
収の完全停止に4!!する一時間Fi鹸違約4〜8時間
であることがM4@された1%殊の反応に要する時間F
i叢り、使用する特定の反応剤、触媒、温度及び圧力並
びに当業者にはよく知られているように−ずツチの大き
さにより変る。水素冷加反応は七ノー置換アミノ酸のよ
り少ない収量となるけれども水素吸収の停止に先送って
終rする。
反応が一旦完rすると、モノ−1佛アiノ酸は溶剤蒸発
及び(又は)沈殿剤の添加の傾き一却の技術によって有
利に回収することができる。
及び(又は)沈殿剤の添加の傾き一却の技術によって有
利に回収することができる。
意外にも、生成する立体障害作用を示すモノ〜Ill僕
アミノ酸は過剰のケト/が使用されるときでさえ、さら
に反応しない、これはカルビニル化合物とアイノ化合物
の一合を包含する他の同憬の方法と反対である1例えば
、アルダヒトは代表的にはジー置換(cilsubst
ltutlon ) ’twigする。
アミノ酸は過剰のケト/が使用されるときでさえ、さら
に反応しない、これはカルビニル化合物とアイノ化合物
の一合を包含する他の同憬の方法と反対である1例えば
、アルダヒトは代表的にはジー置換(cilsubst
ltutlon ) ’twigする。
もし七ノー置換アミノ酸から爾三アはノ酸を生成するこ
とが望ましいならば、モノーtIL換アミノ#を非−ヒ
//−ド置換又は非置換アルデヒド、好ましくは1〜2
Os161の炭素原子を有するアルr辷ドで還元アルキ
ル化に付する。さらに好ましくは、アルデヒド#i1〜
6掴の炭素原子を舊し、なお好普しくは1〜2−の炭素
原子に舊する。このようにして、纂二及び墓ミアイノー
の両者はグリシン父はアラニンの如き単一のアミノ酸よ
シ合成され得る。もし望むならば、混合物はケトンーア
ミノal纏合反応が完rした後、率にアル7’! )’
!!−市卯することによって一容i!i (on@po
t )で生成することができる。
とが望ましいならば、モノーtIL換アミノ#を非−ヒ
//−ド置換又は非置換アルデヒド、好ましくは1〜2
Os161の炭素原子を有するアルr辷ドで還元アルキ
ル化に付する。さらに好ましくは、アルデヒド#i1〜
6掴の炭素原子を舊し、なお好普しくは1〜2−の炭素
原子に舊する。このようにして、纂二及び墓ミアイノー
の両者はグリシン父はアラニンの如き単一のアミノ酸よ
シ合成され得る。もし望むならば、混合物はケトンーア
ミノal纏合反応が完rした後、率にアル7’! )’
!!−市卯することによって一容i!i (on@po
t )で生成することができる。
この様にして、仄の式で示されるアミノ酸の混合物が生
成される: 式中、Rは水素又はメチル、R′及びR#は(1)1〜
20 dの炭素原子【4#する直換又は非置換の線状又
は分枝アルキル基:又は (b) 各々が5〜6個の炭素原子を冒しかつ膚状項
・に生成する九めに結合さny’clt漠又は非置換
のアルキレフ基:又は (c)4〜8項炭gIJj子を有する置換又は非置換の
シクロアルキル基:又は (d)1〜20噛の炭素1京子に何する線状父は分枝の
fIt侯又は非置換のハイドロアルキル基;又は(・)
7〜201凶の炭3Il!原子tMする直侠又は非置
換のアラル中ル基より選ばれ、又l′ は1〜20個の
炭素原子tMする置換又は非置換の1状アルキル基よシ
適ばれる。
成される: 式中、Rは水素又はメチル、R′及びR#は(1)1〜
20 dの炭素原子【4#する直換又は非置換の線状又
は分枝アルキル基:又は (b) 各々が5〜6個の炭素原子を冒しかつ膚状項
・に生成する九めに結合さny’clt漠又は非置換
のアルキレフ基:又は (c)4〜8項炭gIJj子を有する置換又は非置換の
シクロアルキル基:又は (d)1〜20噛の炭素1京子に何する線状父は分枝の
fIt侯又は非置換のハイドロアルキル基;又は(・)
7〜201凶の炭3Il!原子tMする直侠又は非置
換のアラル中ル基より選ばれ、又l′ は1〜20個の
炭素原子tMする置換又は非置換の1状アルキル基よシ
適ばれる。
2つのアばノ酸のモル比は広く変るが、好ましくul:
5〜5:1の範囲、さらに好ましく#′i1:1である
。
5〜5:1の範囲、さらに好ましく#′i1:1である
。
好ましいアミノ酸はRが水素又はメチル基であシ、R′
及びR#の各々はC1〜C6炭化水素基より選ばれ、か
つR″′はメチル又はエチル基で64ものである。電も
好ましいアミノ酸はRが水嵩、R′及びR#の各々がC
1〜C3炭化水素基、ばかメチル基であるものである。
及びR#の各々はC1〜C6炭化水素基より選ばれ、か
つR″′はメチル又はエチル基で64ものである。電も
好ましいアミノ酸はRが水嵩、R′及びR#の各々がC
1〜C3炭化水素基、ばかメチル基であるものである。
時に好ましい混合物#iN−gニブチルグリシ/及びN
−第二プナルN−メチルグリシンを包含する。
−第二プナルN−メチルグリシンを包含する。
又立体障害作用を示すモノー置換アばノ嫌とアルデヒド
との反応は光Tさせられる。このl:II?こして、1
M]述Oように該当する第三了ずノ酸は回収され、Iホ
ットポット#酸性Iス処趨方法における立体44作川用
上水アミ/に対する促進−j又は噛助浴剤、或はエポキ
7又はテオエボキ7嘴楢VC(、fするF!51gとし
て便用される。
との反応は光Tさせられる。このl:II?こして、1
M]述Oように該当する第三了ずノ酸は回収され、Iホ
ットポット#酸性Iス処趨方法における立体44作川用
上水アミ/に対する促進−j又は噛助浴剤、或はエポキ
7又はテオエボキ7嘴楢VC(、fするF!51gとし
て便用される。
次の夷九例によってさらに本娼明を硯明するか、いずれ
の点でも市IJ限されるものでない。部及び囁はすべて
別に述べない限り電−である。
の点でも市IJ限されるものでない。部及び囁はすべて
別に述べない限り電−である。
夷飛例1
次+2)iE[′ft1がロンのオートクレーブにd人
する: 5satのグリシン(4,5モル):1tの脱
イオン水: 50 Qajのエタノール:56ONのメ
チルエチルケトン(5モル):20/−の木炭上の10
優Pd。
する: 5satのグリシン(4,5モル):1tの脱
イオン水: 50 Qajのエタノール:56ONのメ
チルエチルケトン(5モル):20/−の木炭上の10
優Pd。
オートクレーブを閉塞し、水嵩癌DIll又応’(7C
J〜75Cで、盆圧力に65.5〜70.34AI42
に6.5時間法もながら行なう。冷41慣、オートクレ
ーブは排出され、反応混合物は加熱S祷され、触媒は戸
別される。F液は約1,21に蒸発され、室温に冷却後
過剰のアセト/で6理される。沈殿する固体は戸別され
、真空乾燥される。丁LCは未反応グリシンがなお存在
することt示している。
J〜75Cで、盆圧力に65.5〜70.34AI42
に6.5時間法もながら行なう。冷41慣、オートクレ
ーブは排出され、反応混合物は加熱S祷され、触媒は戸
別される。F液は約1,21に蒸発され、室温に冷却後
過剰のアセト/で6理される。沈殿する固体は戸別され
、真空乾燥される。丁LCは未反応グリシンがなお存在
することt示している。
アセトン溶液は蒸発乾固さ7′L:残渣の丁LCは未反
応グリシ/の存在忙示す。
応グリシ/の存在忙示す。
結合された固体は1tのメタノール、1.5tの脱イオ
ン水、2DOalのメチルエチルケトン及び20fの木
炭上の1011 Pd と共にオートクレーブL/C
14される。
ン水、2DOalのメチルエチルケトン及び20fの木
炭上の1011 Pd と共にオートクレーブL/C
14される。
水嵩添加は70〜800.65.3〜70.3Ti4
/ ta2 で3.5時間行なわれる。圧力は約1y、
bKe/ca2 である。冷却後オートクレープは開
放され、内容物は加熱saIされ、6媒は戸別さnる。
/ ta2 で3.5時間行なわれる。圧力は約1y、
bKe/ca2 である。冷却後オートクレープは開
放され、内容物は加熱saIされ、6媒は戸別さnる。
Pliは約11VCdlkmされ、アセト/テ4LII
C稀釈される1次の日に固体はP fllj、真9乾譲
される。lI量は520t(aa*収卓に該当)である
@ TLCは僅か痕跡のグリシ/の存fEt示し、元素
分析は次の通りである。
C稀釈される1次の日に固体はP fllj、真9乾譲
される。lI量は520t(aa*収卓に該当)である
@ TLCは僅か痕跡のグリシ/の存fEt示し、元素
分析は次の通りである。
針Jll直 : C=54.9 優、 H=9
. 99 優。
. 99 優。
N=10.7cs
実欄1直 : C=54.8 優、 H=9
、89 憾、N=IQ、9慢 生成物ii1 =78℃(d@c、) テ!融する。
、89 憾、N=IQ、9慢 生成物ii1 =78℃(d@c、) テ!融する。
4膳9′112
N−4ニプチルアラニ/の合成
556tのアラニン(4モル−)kl、5jの脱イオン
水に#!MIL、1がロンのオートクレーブに装入する
。水で濡した炭素上の10慢pa25t、メチルエチル
ケト7425f(5,85モル)及び250ajめエタ
ノールtm児する。オートクレーブは閉塞され、水嵩#
/f&DIが90〜105 C,65,5〜77.5K
z/Cm2で行なわれる。83.3Kt/C112Vc
該当する圧力低下が4t1間後にみられ、オートクレー
ブは夜通し冷却せしめられる。
水に#!MIL、1がロンのオートクレーブに装入する
。水で濡した炭素上の10慢pa25t、メチルエチル
ケト7425f(5,85モル)及び250ajめエタ
ノールtm児する。オートクレーブは閉塞され、水嵩#
/f&DIが90〜105 C,65,5〜77.5K
z/Cm2で行なわれる。83.3Kt/C112Vc
該当する圧力低下が4t1間後にみられ、オートクレー
ブは夜通し冷却せしめられる。
内d物は下塗りした漏斗(pr@coated fun
nel)を通して60Cで一過され、F液は2.4tか
ら1.5tに蒸発され、その後S、Stのアセト/で4
択され、3時間冷凍室に貯賦される。沈殿はプフナ〜1
斗で戸別され、乾嫌賂れる。425?の固体が失成され
、薄・−クロマトグラフィーは艮好な純度を示し、元素
分析は次の1直を示す。
nel)を通して60Cで一過され、F液は2.4tか
ら1.5tに蒸発され、その後S、Stのアセト/で4
択され、3時間冷凍室に貯賦される。沈殿はプフナ〜1
斗で戸別され、乾嫌賂れる。425?の固体が失成され
、薄・−クロマトグラフィーは艮好な純度を示し、元素
分析は次の1直を示す。
C=56.60饅、N=10.42係、1−1=10.
1.5慢 埋緬1直はC=57. 9 優、 N=9. 65
優、 H=10.41−である。
1.5慢 埋緬1直はC=57. 9 優、 N=9. 65
優、 H=10.41−である。
″−盪ススベクトル145m/・で弱いペアレフトピー
ク(parent p@ak )及び116.100、
d4.70及び145m/・44m/@で強いビークを
示す、融点は265 C(dec、 )である。
ク(parent p@ak )及び116.100、
d4.70及び145m/・44m/@で強いビークを
示す、融点は265 C(dec、 )である。
実施例5
次のg4t1yaンオートクレープに装入する=1tの
水Kll解した600tのグリシン(4彷)1tのエタ
ノールに溶解した450jLの2−ペンタノン(5,2
モル) 水で濡した225Nの炭素上の10優Pd。
水Kll解した600tのグリシン(4彷)1tのエタ
ノールに溶解した450jLの2−ペンタノン(5,2
モル) 水で濡した225Nの炭素上の10優Pd。
水素m1)IJ k 51〜70 、3 Kf/ls2
テ初メ45C。
テ初メ45C。
*csocで行なう。全部で2.5Q間、で、冷却後オ
ートクレーブ内容@倉下塗1斗でP遇する。
ートクレーブ内容@倉下塗1斗でP遇する。
p液は約750aに蒸発され、5.4tのアセトンで処
理後、冷凍器で1#間冷却される。沈殿はプフナー漏斗
でP刈され乾燥される。427fの生成物が得られる。
理後、冷凍器で1#間冷却される。沈殿はプフナー漏斗
でP刈され乾燥される。427fの生成物が得られる。
4?−クロマトグラフィーは艮好な純(を小し、C−N
MRスペクトルは予想せる構造に該当し、融点は155
C(dec、 )である。
MRスペクトルは予想せる構造に該当し、融点は155
C(dec、 )である。
実施例4
N−7クロヘキフルグリ7ノの合成
658tのグリシ7(4,5モル)fl、51の脱イオ
シ水に溶解する。溶液t1が口/オートクレーブに装入
し、25 ?+2)凌木上の1O−Pd、551Pの7
クロヘキサ7ノ(5,6モル)及び50ローのエタノー
ルを添加する。水素系Dat56.2〜70.3〜/1
2 でl5Ocで行なう。
シ水に溶解する。溶液t1が口/オートクレーブに装入
し、25 ?+2)凌木上の1O−Pd、551Pの7
クロヘキサ7ノ(5,6モル)及び50ローのエタノー
ルを添加する。水素系Dat56.2〜70.3〜/1
2 でl5Ocで行なう。
5時間の経過後、98 、 4 Kg/cx2VCdl
当する圧力低下がみられる。
当する圧力低下がみられる。
上記のような2つの・シツチで侍られた生成物は結合さ
れ、下塗漏斗で一過される。戸液は約2tに蒸発され、
過剰のアセトンで処理される。沈殿はプフナー漏斗でP
別さn、真空乾燥される・1265?の生成物が4噛ク
ロマトグラフィーで良好な純度を示して得られる。元素
′分析は次の趨りである: C=60. 451、 H=9. 6 0’lk、
t(=9 、12 饅 Jl 、1liil +a it次の通りである:C=
61.2優、H=9.55慢、N = d、 92嚢 ′44I1m例5 558tのグリシ7(4,5モル)?t1.5tの脱イ
オン水に#lSL、1//口/オートクV−プKfi人
する。525y−のアセト/と8tの木炭上0101!
Pd’i添児する。
れ、下塗漏斗で一過される。戸液は約2tに蒸発され、
過剰のアセトンで処理される。沈殿はプフナー漏斗でP
別さn、真空乾燥される・1265?の生成物が4噛ク
ロマトグラフィーで良好な純度を示して得られる。元素
′分析は次の趨りである: C=60. 451、 H=9. 6 0’lk、
t(=9 、12 饅 Jl 、1liil +a it次の通りである:C=
61.2優、H=9.55慢、N = d、 92嚢 ′44I1m例5 558tのグリシ7(4,5モル)?t1.5tの脱イ
オン水に#lSL、1//口/オートクV−プKfi人
する。525y−のアセト/と8tの木炭上0101!
Pd’i添児する。
水嵩添加に63.5〜77、s時/ls2 、70〜9
0Cで行なう、59時/12 に相当する圧力低下が
44関内に起り、冷却後、オートクレーブ内容物′tP
遍し、F′ffLt750Jl[蒸mし、aイーt’迩
刺のアセトンで処理する。沈−はプラナ−1斗で分−さ
れ真空乾燥されるa 506?o生成智が得られ% 4
r−クロマトグラフィーによる分析は艮好な純#tLk
示す。
0Cで行なう、59時/12 に相当する圧力低下が
44関内に起り、冷却後、オートクレーブ内容物′tP
遍し、F′ffLt750Jl[蒸mし、aイーt’迩
刺のアセトンで処理する。沈−はプラナ−1斗で分−さ
れ真空乾燥されるa 506?o生成智が得られ% 4
r−クロマトグラフィーによる分析は艮好な純#tLk
示す。
夷14倒6
N−4二1チルグリンンの合成
358?のグリシン(4,5モル)、1.56のメタノ
ール、15?の水で媚した天嵩上の1O−Pd 及び
500?のメチルエナルクトン<6.95モル)をオー
トクV−プに装入する。
ール、15?の水で媚した天嵩上の1O−Pd 及び
500?のメチルエナルクトン<6.95モル)をオー
トクV−プに装入する。
水素添加を110〜112℃、65.5〜84.4Ke
/cm2 で行なう。5時間以内に69.6に4 /
C12に相当する圧力の低F 2)iみられる。覆却
後、オートクレーブ内容1f!IF禽した2紙(Dr@
Coat@d fllt@r paper ) でP
dする。l専I−クロマトグラフィーはグリシ/r何ら
小さない。
/cm2 で行なう。5時間以内に69.6に4 /
C12に相当する圧力の低F 2)iみられる。覆却
後、オートクレーブ内容1f!IF禽した2紙(Dr@
Coat@d fllt@r paper ) でP
dする。l専I−クロマトグラフィーはグリシ/r何ら
小さない。
P敵を約14IC蒸発し、同じ条件で付なった央−より
来るP液と結合する1通報のアセトンでの処理は沈殿を
生ずる。固体はプフナー禰斗で分噛され、真22!乾燥
される。1100Nの王我物が得られ、元素分析は次の
厘を示す: c=ss、s俤、H=10.14’A、N=10.65
1 環m1直は次の通りである: C=54.91、H=9.991、N=10.7一 本発明者らはモノ(−二)及びノアルキル(−三)アミ
ノ酸の混合物がco2除去におけるに2c03に対する
M幼な活性剤で6カ、又2つのアミノ酸の組合せは何れ
の単独のものより有効であることt@見した。第三アず
ノ酸はアルキル化でm:アミノ酸より生成できる。例え
ば、n−ブチルサルコシンはサルコシンのプチラルデヒ
ド(butyrald@hyd* )での還元アルキル
化rdて全く有効に生成することができる。
来るP液と結合する1通報のアセトンでの処理は沈殿を
生ずる。固体はプフナー禰斗で分噛され、真22!乾燥
される。1100Nの王我物が得られ、元素分析は次の
厘を示す: c=ss、s俤、H=10.14’A、N=10.65
1 環m1直は次の通りである: C=54.91、H=9.991、N=10.7一 本発明者らはモノ(−二)及びノアルキル(−三)アミ
ノ酸の混合物がco2除去におけるに2c03に対する
M幼な活性剤で6カ、又2つのアミノ酸の組合せは何れ
の単独のものより有効であることt@見した。第三アず
ノ酸はアルキル化でm:アミノ酸より生成できる。例え
ば、n−ブチルサルコシンはサルコシンのプチラルデヒ
ド(butyrald@hyd* )での還元アルキル
化rdて全く有効に生成することができる。
n−C4HyCHO−t−C1−15NCH2COOH
−* nC4)49NG)12cOOHヒ/ダート構ニ
アずノー、例えばイノf+:1ピルグリシ/又は第ニー
ブチルグリシ7などと結合しているこのような第三アミ
ノ酸はIll性Iス洗dK対し極めて有効なに2co、
活性−jである。
−* nC4)49NG)12cOOHヒ/ダート構ニ
アずノー、例えばイノf+:1ピルグリシ/又は第ニー
ブチルグリシ7などと結合しているこのような第三アミ
ノ酸はIll性Iス洗dK対し極めて有効なに2co、
活性−jである。
縞三アずノ酸はケトンと非−ヒンダード第ニアミ/m、
!:!、Dアルキル化I/Cよって追加アル中ル紳倉導
入して生成するには若干の困4I!が伴う。例えば、非
ヒ/ダート了ばノ酸とケト/とのJ!1元アルキル化は
第三アミノ酸を生成し得る。
!:!、Dアルキル化I/Cよって追加アル中ル紳倉導
入して生成するには若干の困4I!が伴う。例えば、非
ヒ/ダート了ばノ酸とケト/とのJ!1元アルキル化は
第三アミノ酸を生成し得る。
CH3CH2COH5+CH3NCH2C0OH→CH
3CH2CH−N CH2C0OHこれらの第三アミ
ノ酸例えばN−メチル−N−第二ブチルグリシンは構ニ
アミノ#IflJえばN−4ニーブチルグリ7ノと組合
せて極めて有効である。
3CH2CH−N CH2C0OHこれらの第三アミ
ノ酸例えばN−メチル−N−第二ブチルグリシンは構ニ
アミノ#IflJえばN−4ニーブチルグリ7ノと組合
せて極めて有効である。
この研究に討する一つの不利益はアルキル化が若干の困
4を伴って進むことである。もう一つはサルコシンのよ
うなモノアルキルアミノ酸はグリシンに比し町成り画一
であることでめり、グリ//を出@原料として使用する
のが望ましい。これはもしグリシン全ケトンで還元−合
によって立体44作用を示すモノアルキル(4二)アi
/Ik生成するために?lJえば、下式に示すようV
Cまずアルキル化するならば4bX、できる。
4を伴って進むことである。もう一つはサルコシンのよ
うなモノアルキルアミノ酸はグリシンに比し町成り画一
であることでめり、グリ//を出@原料として使用する
のが望ましい。これはもしグリシン全ケトンで還元−合
によって立体44作用を示すモノアルキル(4二)アi
/Ik生成するために?lJえば、下式に示すようV
Cまずアルキル化するならば4bX、できる。
CH3CH2CCH3+H2NC?12COOH→CM
3 CH2CHN CH2C0OHOH3 このような立体障害作用を示す第ニアルキルアiノm#
i過刹のケトンが使用されるときでさえ、さらに反応し
ない、然しながら、奄しホルムアルデヒドのような非ヒ
ンダードアルデヒドか導入されるならば、N−第二ブチ
ルグリシンは下記の式に示すように第三アミノ酸、例え
ばN−巣二プチルーN−メチルーグリシ/に転化される
:CH3CH2CHN CH2C0OH→CH20
−一一寸2 CH3CH2CH2N CHCOOHこのようにし
て、第二及び第三アミノ酸の両者はグリシ/から安1曲
に而も容易に合成さnる。
3 CH2CHN CH2C0OHOH3 このような立体障害作用を示す第ニアルキルアiノm#
i過刹のケトンが使用されるときでさえ、さらに反応し
ない、然しながら、奄しホルムアルデヒドのような非ヒ
ンダードアルデヒドか導入されるならば、N−第二ブチ
ルグリシンは下記の式に示すように第三アミノ酸、例え
ばN−巣二プチルーN−メチルーグリシ/に転化される
:CH3CH2CHN CH2C0OH→CH20
−一一寸2 CH3CH2CH2N CHCOOHこのようにし
て、第二及び第三アミノ酸の両者はグリシ/から安1曲
に而も容易に合成さnる。
さらVC8:l:lされることは、l昆合物の′aまし
い1−容器(orv@pot ) ’直接合成が吟や口
■吐となったことである。グリシンは立体141!1作
用を示すアイソ#を生成するために過刺のケトンと反応
され、かつアルデヒドは第二及び第三アミノ酸の島台@
を製造するために所1の割合で反応容器に装入される。
い1−容器(orv@pot ) ’直接合成が吟や口
■吐となったことである。グリシンは立体141!1作
用を示すアイソ#を生成するために過刺のケトンと反応
され、かつアルデヒドは第二及び第三アミノ酸の島台@
を製造するために所1の割合で反応容器に装入される。
この混合物は車端する必要はなぐ又酸性jス洗滌におけ
るに2C03活性化の目的Pc uk 僧1史用できる
水溶液で生成される。アメリカ籍許嘱4.094,95
7号に示されるようなN−/クロヘキシルー1.5−f
ロノぐンノアiン/ピペコリン酸の組合せに対し、系を
促進するこれらのアミノ酸の他の注目される籍砿はアミ
ノ酸の組合ぜが非−気泡状であることである。かくて、
消m jllの癌児の必要が最小となるか省略さnる。
るに2C03活性化の目的Pc uk 僧1史用できる
水溶液で生成される。アメリカ籍許嘱4.094,95
7号に示されるようなN−/クロヘキシルー1.5−f
ロノぐンノアiン/ピペコリン酸の組合せに対し、系を
促進するこれらのアミノ酸の他の注目される籍砿はアミ
ノ酸の組合ぜが非−気泡状であることである。かくて、
消m jllの癌児の必要が最小となるか省略さnる。
次の実施例は本@明により第三アミノ酸のtt mt示
すものである。
すものである。
実施例7
N−メチルN−4ニブチルグリ7ン(MS8G)の合成
1プ0/オートクレーブに5581(,4,5モlv)
のグリシ/、1.2LQ)ll’/−ル、1t3yO1
(]IPd/C&び5aatのメチルエナルヶトyk輌
入し次。反応混合物は77 、 5 p4 / ca2
VC1圧され、105〜115 CVCm4さf17’
(。圧力F165.5〜77. !’4/aa2 に
保持され、約24間後6t、5時/12 の水素力輸
角鍛された。
1プ0/オートクレーブに5581(,4,5モlv)
のグリシ/、1.2LQ)ll’/−ル、1t3yO1
(]IPd/C&び5aatのメチルエナルヶトyk輌
入し次。反応混合物は77 、 5 p4 / ca2
VC1圧され、105〜115 CVCm4さf17’
(。圧力F165.5〜77. !’4/aa2 に
保持され、約24間後6t、5時/12 の水素力輸
角鍛された。
オートクレーブは冷却され、1 elolf(6−1−
ル)の7臂うホルムアルデ区ド及び5tの10pa/C
:6f添7xさi、Sび約75 、2 KI/cm2
O水嵩で膚圧され丸。容aはZI11熱され、75.
2峙/12 の水素が1.5時間以内に消費され、最
高lA直は125Cであった。
ル)の7臂うホルムアルデ区ド及び5tの10pa/C
:6f添7xさi、Sび約75 、2 KI/cm2
O水嵩で膚圧され丸。容aはZI11熱され、75.
2峙/12 の水素が1.5時間以内に消費され、最
高lA直は125Cであった。
生成物は125Cまで9口熱することによってa o
o ud量ttcamサレ、21(07−にト/と51
のエーテルが添加された。固体は形成されず父醪Ifは
1.24KdlJ1!/’L、1セト7で4.611C
襠択され、l111凍器でfI#却された。固体は形成
されないので、溶液1118cで150aJ[d−L、
そしてオープンにおける皿に75〜80Cで2日間おき
、次いで乾燥器で冷却した。4電鮎晶MS8Gi[量8
47f、99チ収量で得た。生成物#i2.5tのアセ
ト/シラス500aのエーテルで撹拌しなからflll
され、混合物は5時間冷却された。固体はCF’a後エ
ーテルで洗滌さn、45Cのオープンで乾燥して485
tの生成物t74憾の収量で得た。
o ud量ttcamサレ、21(07−にト/と51
のエーテルが添加された。固体は形成されず父醪Ifは
1.24KdlJ1!/’L、1セト7で4.611C
襠択され、l111凍器でfI#却された。固体は形成
されないので、溶液1118cで150aJ[d−L、
そしてオープンにおける皿に75〜80Cで2日間おき
、次いで乾燥器で冷却した。4電鮎晶MS8Gi[量8
47f、99チ収量で得た。生成物#i2.5tのアセ
ト/シラス500aのエーテルで撹拌しなからflll
され、混合物は5時間冷却された。固体はCF’a後エ
ーテルで洗滌さn、45Cのオープンで乾燥して485
tの生成物t74憾の収量で得た。
実施料″8
1NcI7のオートクレーブVC55F3f(4,5モ
ル)のグリシ/、1tの水、101の1o pd/C,
。
ル)のグリシ/、1tの水、101の1o pd/C,
。
500tのメチルエチルク)7’td人し、44ψす7
と同様に水素硲卯する。110Cで、52.7呻/12
の水素が5.5時間で(^費された。冷却後、665
tの67係(4,5モル)ホルムアルデヒド水浴液が曜
卯さnfc6水來圧は加熱しながら6363〜77.3
す/12 に臘たれ、52.7−/12 の水素が6
5C以下で約1.5時間以内に消費された。生成浴液は
濾過され、DΩ熱グレートで約12001Ltt/CJ
k1mされた。52.7t1M体(理−1直51.51
1固体)を含有する帽1272tが生成され友。
と同様に水素硲卯する。110Cで、52.7呻/12
の水素が5.5時間で(^費された。冷却後、665
tの67係(4,5モル)ホルムアルデヒド水浴液が曜
卯さnfc6水來圧は加熱しながら6363〜77.3
す/12 に臘たれ、52.7−/12 の水素が6
5C以下で約1.5時間以内に消費された。生成浴液は
濾過され、DΩ熱グレートで約12001Ltt/CJ
k1mされた。52.7t1M体(理−1直51.51
1固体)を含有する帽1272tが生成され友。
実開1
M−メチルN−14ニブチルグリシン/N−第二ブチル
グリシン混合水浴液の合成 任意の所逼の比を有する88MGと58 G 、:’の
混合物が11俵生成され、水溶液が望まれる逃には生F
I!を混合物が水性濃縮液として生成され、使用前K1
1lj釈される。次の処理は2っの尋モルsgに対する
ものである。
グリシン混合水浴液の合成 任意の所逼の比を有する88MGと58 G 、:’の
混合物が11俵生成され、水溶液が望まれる逃には生F
I!を混合物が水性濃縮液として生成され、使用前K1
1lj釈される。次の処理は2っの尋モルsgに対する
ものである。
14ci7のオートクレーブに506 ) (6,75
モル)のグリ7ノ、75011gのメタノール、1st
の10 pa/c、75 Q tのメチルエチルケト/
に装入し、63.5〜77.5に#/22 水嵩で水
嵩t&厘し虎。112Cまでの1度で2時間以内87.
9す/ c3I2 の水素が消費された。冷却後、2
74tC5,375モル)の57嚢ホルムアルデヒドと
5tの10 pd/ c が添加された。Ii応は4
9.2Kt/(〜2 の水嵩t−42Cでの1度で45
分に消費し友。生成溶液は加mPaされ、946?の留
出物が95℃のjA部m度が優らnるまでに除去さnた
。残留浴液は1244.5)(7511[!d体)であ
った。
モル)のグリ7ノ、75011gのメタノール、1st
の10 pa/c、75 Q tのメチルエチルケト/
に装入し、63.5〜77.5に#/22 水嵩で水
嵩t&厘し虎。112Cまでの1度で2時間以内87.
9す/ c3I2 の水素が消費された。冷却後、2
74tC5,375モル)の57嚢ホルムアルデヒドと
5tの10 pd/ c が添加された。Ii応は4
9.2Kt/(〜2 の水嵩t−42Cでの1度で45
分に消費し友。生成溶液は加mPaされ、946?の留
出物が95℃のjA部m度が優らnるまでに除去さnた
。残留浴液は1244.5)(7511[!d体)であ
った。
久の実施例はIホットボッ) ’ (not pot
)酸性が入処理方法にンいて促4111として正体4害
作用を示すモノー置僕、感圧アミノcIRt便用するも
のt示す。
)酸性が入処理方法にンいて促4111として正体4害
作用を示すモノー置僕、感圧アミノcIRt便用するも
のt示す。
実施料10
反応装置はアメリカ特許第4,112.050号の構1
図に示したような吸収器(畠bsorb・「)と脱着器
(d@5orb・「)とより成る。吸収器は2.5tの
容量、101の1匝を何する。加熱ノヤケットと攪拌器
とt設けた4器である ボッlで反応!!txtの底か
ら液体ft除さ、ステノ7ス屑製赦佑器(sparg軒
)で液体レベル以上IC供給し廉丁。一本とCO2が散
布器で僧の底に@給される。
図に示したような吸収器(畠bsorb・「)と脱着器
(d@5orb・「)とより成る。吸収器は2.5tの
容量、101の1匝を何する。加熱ノヤケットと攪拌器
とt設けた4器である ボッlで反応!!txtの底か
ら液体ft除さ、ステノ7ス屑製赦佑器(sparg軒
)で液体レベル以上IC供給し廉丁。一本とCO2が散
布器で僧の底に@給される。
脱着器はテフロンブレード攪拌器1、ブス散布器、還流
コ/デ/サー及びム度i!1tk−備えた1tの反応器
である。
コ/デ/サー及びム度i!1tk−備えた1tの反応器
である。
次の試薬が2tの三角フラスコに装入される:55?の
N−シクロヘキシル−1,5−fロノ譬ンゾアミン(C
HPD) 22.8)のN−第二ブチルグリシンcsBG)225
f(Dに2Co5 447fPの水 固体が全部溶解し九とき、混合物は吸収器に装入され、
80cK加熱される。装置は密閉され、液体が沸騰し始
まる迄排気される。この点でCO2が導入される。全部
で39 、1 zoco2が吸収される自 富有溶液(rich 5olutlon )が脱着器に
移され、1時間沸騰し、その時間中、3OtのCO2が
脱着される。
N−シクロヘキシル−1,5−fロノ譬ンゾアミン(C
HPD) 22.8)のN−第二ブチルグリシンcsBG)225
f(Dに2Co5 447fPの水 固体が全部溶解し九とき、混合物は吸収器に装入され、
80cK加熱される。装置は密閉され、液体が沸騰し始
まる迄排気される。この点でCO2が導入される。全部
で39 、1 zoco2が吸収される自 富有溶液(rich 5olutlon )が脱着器に
移され、1時間沸騰し、その時間中、3OtのCO2が
脱着される。
この様にして得られた再生溶液は吸収器に戻され、80
℃に冷却される。装置は密閉され1wi体が沸騰し始め
る迄排気される。この点でCO2が導入される。33t
の002が吸収され、その121が最初の1分間で吸収
される。
℃に冷却される。装置は密閉され1wi体が沸騰し始め
る迄排気される。この点でCO2が導入される。33t
の002が吸収され、その121が最初の1分間で吸収
される。
4し上記のサイクルが、N−第二グチルグリシンを22
.5Pのビイコリン酸で代替して4#返きれるならげ、
脱着されるCO2の*n28.51であり、再吸収され
るCO2の量rri31.3tである。
.5Pのビイコリン酸で代替して4#返きれるならげ、
脱着されるCO2の*n28.51であり、再吸収され
るCO2の量rri31.3tである。
に2co5.N−シクロヘキシル−1,−3−プロー脅
ンジアミン及びN−第二ブチルグリシンを含有する富有
flj液が1時間沸騰することによって再生され、それ
から相−挙動(phas6− behavior )の
調査のために使用される。
ンジアミン及びN−第二ブチルグリシンを含有する富有
flj液が1時間沸騰することによって再生され、それ
から相−挙動(phas6− behavior )の
調査のために使用される。
約600?の書生溶液が窓、還流コンデンサー及びガス
の入O5出口を備えた1tのオートクレーブに装入され
る。オートクレーブH0,2t6のCO2と99.81
8e ′fr含有する混合物を約0.2t/分で吹き
込みながら121℃に加熱する。排出ガスが装入ガスと
一一組成を有するとき平衡が達せられ、唯一つの相が存
在する。
の入O5出口を備えた1tのオートクレーブに装入され
る。オートクレーブH0,2t6のCO2と99.81
8e ′fr含有する混合物を約0.2t/分で吹き
込みながら121℃に加熱する。排出ガスが装入ガスと
一一組成を有するとき平衡が達せられ、唯一つの相が存
在する。
本し、N−第二ブチルグリシンを水で代替して実験を繰
返すと2つの液相が平衡状態で存在する。
返すと2つの液相が平衡状態で存在する。
実施例11
実施例IQ[述べた装置を用いて、次の2つの実験t′
ホットIット“酸性ガス処理方法におけるF#酸カリに
対する単なる促進剤としての(al N −第二グチル
グリシン、(b)N−第二グチルグリシン(SBG )
とN−メチルN−第二プチルグリシン(M88G )の
混合物の使用を説明するために行なった。
ホットIット“酸性ガス処理方法におけるF#酸カリに
対する単なる促進剤としての(al N −第二グチル
グリシン、(b)N−第二グチルグリシン(SBG )
とN−メチルN−第二プチルグリシン(M88G )の
混合物の使用を説明するために行なった。
(a) 次の試薬を2tの三角フラスコに装入する:
929ON−第二プチルグリシン 225tのに2co5 433tの水 固体全部が溶解したとき、混合物t−吸収器に装入し8
0℃に加熱する。装置は密閉され液体が沸騰し始めるま
で排気される。この時点でCO2を導入する。全部で3
2tが吸収される。
929ON−第二プチルグリシン 225tのに2co5 433tの水 固体全部が溶解したとき、混合物t−吸収器に装入し8
0℃に加熱する。装置は密閉され液体が沸騰し始めるま
で排気される。この時点でCO2を導入する。全部で3
2tが吸収される。
富有#IMは脱着器に移され、1時間沸騰し。
その時間中に281 OCO2が脱着される。
このよう和して得られ友再生溶液は吸収器に戻され、8
0℃に冷却される。装置は密閉され、液体が沸騰する迄
排気される。この時点でCO2が導入され、29.61
のCO2が吸収され、その中13Aが最初の1分間で吸
収される。
0℃に冷却される。装置は密閉され、液体が沸騰する迄
排気される。この時点でCO2が導入され、29.61
のCO2が吸収され、その中13Aが最初の1分間で吸
収される。
伽) 次の試薬を2tの三角フラスコに装入する:46
?のN−第二ブチルグリシン(SBG )51?のN−
メチルN−第二プチルグリシンrMsBG) 2・25?のに2GO5 428?の水 固体全部が溶解したとき混合物を吸収器に装入し80℃
に加熱する。装fjItは液体が沸騰し始める迄排気す
る。CO2を導入し吸収器lf及び全容量を測定する。
?のN−第二ブチルグリシン(SBG )51?のN−
メチルN−第二プチルグリシンrMsBG) 2・25?のに2GO5 428?の水 固体全部が溶解したとき混合物を吸収器に装入し80℃
に加熱する。装fjItは液体が沸騰し始める迄排気す
る。CO2を導入し吸収器lf及び全容量を測定する。
再生は前記同様に行われ、再生llN4液は32.5t
のCO2を吸収し、約12tが最初の1分間で吸収され
る。
のCO2を吸収し、約12tが最初の1分間で吸収され
る。
実権例12
(a) CO2洗滌装置における老化調査次の実験は
加速−II造(accelerated −8tmul
ated ) H性ガス処理条件でアミノ醗の安装置を
確めるために行なわれる。
加速−II造(accelerated −8tmul
ated ) H性ガス処理条件でアミノ醗の安装置を
確めるために行なわれる。
次の試薬をステンレス鋼がンペに装入する:121fの
N−第二ブチルグリシン 433?のにHCO。
N−第二ブチルグリシン 433?のにHCO。
540ノの水
ボンベを炉に装入し1000時間、120℃に加熱する
。それから内容−f21フラスコに排出し数時間還流す
る。
。それから内容−f21フラスコに排出し数時間還流す
る。
750?の還流した材料を採増し、実施例11に述べた
ような吸収−脱着一再吸収サイクルにかける。27.9
1のCO2が再生#4液に吸収され、最初の1分間で1
01が吸収される。
ような吸収−脱着一再吸収サイクルにかける。27.9
1のCO2が再生#4液に吸収され、最初の1分間で1
01が吸収される。
この結果と実施例11に述べた新しい#l液で得られる
結果との比較は老化工程が活性度の盲犬なロスとならな
いことを示している◎もし老化実験がN−第二ブチルグ
リシンを畳量のN−シクロヘキシルグリシン、145)
と代替し、又水を全量を四じとするために516fK減
少した後行なわれるならば、1,4〜ビス〜シクロヘキ
シル−2,5−ジケトピ(ラジンとして同定される固体
がOT 収りの量で形成される。吸収−脱着サイクルを
行なおうとする試みはユニットの閉鎖を生ずる・ C02&びH2Sでの老化 次の試薬をステンレス#14?ンぺに装入する:121
1ON−第二プチルグリシン 24)のに2S 390?のにHCo。
結果との比較は老化工程が活性度の盲犬なロスとならな
いことを示している◎もし老化実験がN−第二ブチルグ
リシンを畳量のN−シクロヘキシルグリシン、145)
と代替し、又水を全量を四じとするために516fK減
少した後行なわれるならば、1,4〜ビス〜シクロヘキ
シル−2,5−ジケトピ(ラジンとして同定される固体
がOT 収りの量で形成される。吸収−脱着サイクルを
行なおうとする試みはユニットの閉鎖を生ずる・ C02&びH2Sでの老化 次の試薬をステンレス#14?ンぺに装入する:121
1ON−第二プチルグリシン 24)のに2S 390?のにHCo。
544?の水
ボンベを炉に装入し120℃に1000時間加熱する・
それから内容物を2tフラスコに排出し数時間Rtlす
る。
それから内容物を2tフラスコに排出し数時間Rtlす
る。
765?の還流した材料を採取し、実施例11に述べた
ような吸収−脱着−1jr@収サイクルにかける。2B
、9tのCO2が再生#液に吸収され、最初の1分間で
10iが吸収きれる。
ような吸収−脱着−1jr@収サイクルにかける。2B
、9tのCO2が再生#液に吸収され、最初の1分間で
10iが吸収きれる。
この結果と実施例11に述べた!1rシい#液で得られ
た結果との比較#′i老化工程が活性度の/9 A。
た結果との比較#′i老化工程が活性度の/9 A。
の僅かのロスとなることを示している。
老化条件でのすぐれた安定度n N −紺ニブチルグリ
シンに対し、促進剤としての良好な成績と結びつくこと
を示し、%KN−第二プ第二四チルN−メチルグリシン
合せUN−シクロへキシル−1,3−プロパンジアミン
とビイコリンe又1d N−シクロへキシルグリシンよ
り申ろアミノ酸のこの組合せ全使用することが望ましい
ことを示している。
シンに対し、促進剤としての良好な成績と結びつくこと
を示し、%KN−第二プ第二四チルN−メチルグリシン
合せUN−シクロへキシル−1,3−プロパンジアミン
とビイコリンe又1d N−シクロへキシルグリシンよ
り申ろアミノ酸のこの組合せ全使用することが望ましい
ことを示している。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) A1度及び過圧状1mにおいて還元剤及びI
I!触反応に41@な量の水素添加触媒の存在する還元
縮合条件下で、總−アミノ基t−有するアミノ酸とケト
ンとt反応せしめることYt特徴とする七ノー置換アミ
ノ酸の生成方法。 (動 アミノ酸はグリシン又はアラニンでToJ)、ケ
トンはアセトン又は2−ブタノ/である特許請求の範囲
纂1項紀絨の方法。 (勾 14温度及び過圧状圃における還元剤及び接触反
6Kll効な量の水素1lIS加触媒の存在において、
モノー置俟アイノ酸生成物を非ヒンダードアルデヒドと
反応せしめることre砿とする特許縛、1!OII囲講
1項又は繭2項記載の方法。 (4) アルデヒドはホルムアルデヒドである特許請
求の範5IIsJl[記載の方法。 (6) 毫ノー置換アイノ酸の一部分のみがアルデヒ
ドと反応せしめられそれにより第二及び第三アミノ酸の
混合@k aflする峙奸傭水の蛇d楓S項又は1d4
4項記載の方法。 +6) ta) グリ’/ 7 f含有する水圧、昆
合mkukm&aiJ族アルコ〒ルに溶解した2−ブタ
ノ/と、水素及び接触反応に1°幼な皺の水素添加触媒
の存在する還元−合条件下で、コ0〜150Cの1度及
び55.2〜1Q 5 、4 V4/**2の圧力範囲
において反応せしめて、それによりN−第二プチルグリ
’/7’tA&し:かつ(1))N−第二プナルグリシ
/lホルムアルデヒド又はホルムアルデヒド−生成化合
物と、水素及び接触反応に何効な首の水、g iA /
J(l看媒の存在下で、50〜150Cの諷度蛇口反ひ
S5,2〜iG5.4呻/12 の圧力範囲vcおいて
、N−4ニプチルグリンンのりくとも一部かN−第二プ
チルN−メチルグリン/Vこ転化するまで反応せしめる
Cとt轡畝とするN−4三ブチルグリフ)とへ−第二グ
チルN−メチルグリシンとの混合It生成する待針請求
の範囲第2墳又は褐5項記載のyi法。 (7) 次の式を舊すること1に持家とするアミノ酸
の混合−二 及び 式中、Rは水素又はメチル、 R′及びRIは(s) 1〜2011ii1のtRJl
c原子kMする置換−又は非置換−〇−状又は分枝アル
キル基: (b) 各々が5〜61固のR素原子tMする置換父
は非置換のアルキレフ基で、而もR′及びR′はともに
1状4t−形成する: (c)4〜8墳の炭素ぷ子を有する置換又は非置換の7
クロ了9ルキル基: (d)1〜201iiO炭g原子inする直頃父は非置
換の線状又は分枝ヒドロキシアルキル基;或は (・) 7〜201−の炭素原子を勺する置換又は非置
換のアラルキル基、父はCは1〜2011の炭素原子k
Vする置換又は井11僕の線状アルキル基である。 、6)2つのアミノ酸のモル比は1:5〜5:1の範d
である軸許情求の範囲槙7項d己載の混合物。 +ke) アミノ酸はN−VINニブチルグリシ/と
N−4ニブチルN−メチルグリシ/である特許d#水の
範囲第7項又は第8項記載の混合物。 U[有] 次の弐′に4jiすることt−%確とする第
三了ばノー 二 式中、Rは水素又はメチル、 R′及びRIは偵)1〜20個の炭素原子t−何する置
換又は非置換の線状又は分校アルキル基;(b) 各
々が5〜61−の炭素原子を彌しかつ共に壌を形成する
置換又は非置換のアルキレフ基;(c)4〜8壌の炭素
原子kliする置換又は非直換のシクロアルキル基; (d)1〜20+mの炭素原子1kMする置換又は非直
の線状又は分枝ヒドロキシアルキル基;(*) 7〜
2011iIO炭素原子【有するvIt僕又は非置換の
アラルキル基、又1 は1〜2011の炭IA原子tV
する置儀又は非置換の線状アルキル基である。 QI N−纏二プチルN−メチルグリシン、2−アミ
ルグリシ/父はN−第二プtルアラニ/である時t’F
d求の範囲編10項紀畝の一三アイノ鍍。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US32105881A | 1981-11-13 | 1981-11-13 | |
| US321058 | 1981-11-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890533A true JPS5890533A (ja) | 1983-05-30 |
Family
ID=23249004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19883782A Pending JPS5890533A (ja) | 1981-11-13 | 1982-11-12 | アミノ酸並びに同生成方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0079767A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5890533A (ja) |
| AU (1) | AU565241B2 (ja) |
| BR (1) | BR8206580A (ja) |
| CA (1) | CA1221984A (ja) |
| IN (1) | IN163391B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015512764A (ja) * | 2012-01-23 | 2015-04-30 | エボニック インダストリーズ アクチエンゲゼルシャフトEvonik Industries AG | 混合ガスからco2を吸収するための方法および吸収媒体 |
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