JPS5890118A - アラ−ム付表示装置 - Google Patents
アラ−ム付表示装置Info
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- JPS5890118A JPS5890118A JP18896081A JP18896081A JPS5890118A JP S5890118 A JPS5890118 A JP S5890118A JP 18896081 A JP18896081 A JP 18896081A JP 18896081 A JP18896081 A JP 18896081A JP S5890118 A JPS5890118 A JP S5890118A
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- Japan
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- circuit
- terminal
- light emitting
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 101100027969 Caenorhabditis elegans old-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D7/00—Indicating measured values
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は入力電圧の変化によって発光素子の発光を制御
する表示装置に関し、当該入力電圧が設定値を外れたこ
とを警報できるアラーム刊表示装置に関するものである
。
する表示装置に関し、当該入力電圧が設定値を外れたこ
とを警報できるアラーム刊表示装置に関するものである
。
まず、かかる表示装置の従来例を説明しよって本発明の
目的を明らかにする。
目的を明らかにする。
第1図は従来の表示装置を示すブロック回路図で、図中
、L E D o−L T’J D nは発光ダイオー
ド等の発光素子、(1旬は入力電圧に比例(7た数の発
光素子を作動させる制御回路、(11)は入力電圧Vi
nを増[1〕シて上記制御回路(11の入力端子に送る
増rl]回路、(12は上記増巾器(Iυの出力電圧が
基準電圧ESよp低下したときに発光素子LED+1を
点灯する比較器、(8)は入力電圧Vinが一定値以上
になったときに矩形波出力を発生して制御回路(IQの
入力端子に印加する発振回路である。
、L E D o−L T’J D nは発光ダイオー
ド等の発光素子、(1旬は入力電圧に比例(7た数の発
光素子を作動させる制御回路、(11)は入力電圧Vi
nを増[1〕シて上記制御回路(11の入力端子に送る
増rl]回路、(12は上記増巾器(Iυの出力電圧が
基準電圧ESよp低下したときに発光素子LED+1を
点灯する比較器、(8)は入力電圧Vinが一定値以上
になったときに矩形波出力を発生して制御回路(IQの
入力端子に印加する発振回路である。
このような構成シ゛こおいて、入力電圧Vinが所定電
圧の範囲内の時は、その入力電圧は増巾回路(11)で
増巾されて制御回路(10に送られ発光素子LEDI〜
LEDn のうちこの入力電圧に応じた数が点灯する。
圧の範囲内の時は、その入力電圧は増巾回路(11)で
増巾されて制御回路(10に送られ発光素子LEDI〜
LEDn のうちこの入力電圧に応じた数が点灯する。
入力電圧Vinが低下し、増[1)回路(11)からの
出力電圧が基準電圧IC8以下になると発光素7−T、
EDI〜LEDnは全て消灯し、発光素子[、E D
Oのみが点灯する。
出力電圧が基準電圧IC8以下になると発光素7−T、
EDI〜LEDnは全て消灯し、発光素子[、E D
Oのみが点灯する。
次に入力端圧Vinが−にHし、増I’11回路(11
)の出力が基準電圧JC8を超えると発光素7−LED
oは消灯し、さらに上昇するとLEI)0にJ、消灯し
た礼寸で発光素子L IE D ’が点灯し、以後入力
電圧V?:?1.の−に昇程度に応じてL f: I)
+ からr、r> D・・丑で見合った数の発光素子
が順次点灯していく。
)の出力が基準電圧JC8を超えると発光素7−LED
oは消灯し、さらに上昇するとLEI)0にJ、消灯し
た礼寸で発光素子L IE D ’が点灯し、以後入力
電圧V?:?1.の−に昇程度に応じてL f: I)
+ からr、r> D・・丑で見合った数の発光素子
が順次点灯していく。
発光素子Ll’;I)I〜LEDnが全て点灯する電圧
よりもさらに入力電圧Vinがに荷し一定値を超えると
発振器1+!i’l+8)がこI7.を検知して作動し
、発展回路(8)」:り発生する矩形波出力が制御回路
(10)の入力端子に印加されると、制御回路(10)
が作動して発光素子17用)・が消灯しT、、ICD・
−1寸で点灯する電圧吐で低下させることに」:υ発光
素7− LET)・が一定時間間隔で点滅する。
よりもさらに入力電圧Vinがに荷し一定値を超えると
発振器1+!i’l+8)がこI7.を検知して作動し
、発展回路(8)」:り発生する矩形波出力が制御回路
(10)の入力端子に印加されると、制御回路(10)
が作動して発光素子17用)・が消灯しT、、ICD・
−1寸で点灯する電圧吐で低下させることに」:υ発光
素7− LET)・が一定時間間隔で点滅する。
なお、入力電圧V?:n、が下降した1易合は」−記動
作と可逆的な動作が行々われる。
作と可逆的な動作が行々われる。
以上述べたように従来の表示装置は、アラーム動作の起
動電圧値は固足したものでこれを任意に変更することが
できず、また入力電圧表示とは別個にアラーム用の発光
素子を設けねばならず、さらにアラーム動作を任意に解
除することができないという欠点があった。
動電圧値は固足したものでこれを任意に変更することが
できず、また入力電圧表示とは別個にアラーム用の発光
素子を設けねばならず、さらにアラーム動作を任意に解
除することができないという欠点があった。
本発明の目的は上記従来例の不都合を解消し、アラーム
動作範囲の上限及び下限を任意に設定でき、またアラー
ム用の発光素子を特別に設けずにすむアラーム付表示装
置を捉供することにある。
動作範囲の上限及び下限を任意に設定でき、またアラー
ム用の発光素子を特別に設けずにすむアラーム付表示装
置を捉供することにある。
しかしてこの目的は本発明によれば、入力電圧端子を位
相反転回路を介して上限値設定用のコンパレータ及び下
限値設定用のコンパレーターに接続し、各コンパレータ
の出力端子をノコギリ波発生用の時定数回路を介して入
力電圧に応じた個数の発光素子を作動する表示装置の入
力端子に接続し、また矩形波発振器及びリセット信号入
力端子をアンド回路を介して上記位イ目反転1σ1路の
出力側に接続し、入力電圧が設定範囲を外れた場合には
一艮全ての発光素子を一斉に作動させた後に順次点灯又
は消灯させることを繰返し、才た他のリセット信号を力
えた場合には入力電圧が設定範囲を外れてもその丑ま入
力端IFに応じた個数の発光素子を点灯し続けることに
より達成される。
相反転回路を介して上限値設定用のコンパレータ及び下
限値設定用のコンパレーターに接続し、各コンパレータ
の出力端子をノコギリ波発生用の時定数回路を介して入
力電圧に応じた個数の発光素子を作動する表示装置の入
力端子に接続し、また矩形波発振器及びリセット信号入
力端子をアンド回路を介して上記位イ目反転1σ1路の
出力側に接続し、入力電圧が設定範囲を外れた場合には
一艮全ての発光素子を一斉に作動させた後に順次点灯又
は消灯させることを繰返し、才た他のリセット信号を力
えた場合には入力電圧が設定範囲を外れてもその丑ま入
力端IFに応じた個数の発光素子を点灯し続けることに
より達成される。
以下、図面について本発明の実施I+llを詳細Iに説
明する。
明する。
第2図は本発すJの実施ρりを示す回路図、第3図。
第4図は上記第2図の各点に二1pける動作波形図であ
る。
る。
図中、(1)は入力電圧端子で、これを分岐しそれぞれ
に入力端流調1((用爪17+: lR+ 、 tlz
を接続し、抵抗R2の他端は表示配置(10)の入力端
子に直接に接続する。
に入力端流調1((用爪17+: lR+ 、 tlz
を接続し、抵抗R2の他端は表示配置(10)の入力端
子に直接に接続する。
一方、抵抗R】の他端はJ」(坑1も?、114とで位
相反転回路(13) k イ11/j成1;、I−ラン
ジスクr1のベース端子に接続1〜、該トランジスタr
1のエミッタ端子とコレクタ端子はそれぞれ位相反転回
路出力W1を整抵抗R5R6ヲ介してコンパレータ(4
)とコンパレーター$ (5) トに接続する。
相反転回路(13) k イ11/j成1;、I−ラン
ジスクr1のベース端子に接続1〜、該トランジスタr
1のエミッタ端子とコレクタ端子はそれぞれ位相反転回
路出力W1を整抵抗R5R6ヲ介してコンパレータ(4
)とコンパレーター$ (5) トに接続する。
一方、VRI、VR2及びR7はアラーム動作開始電圧
設定用のボリューム及び抵抗でボリュームVTI I全
上記コンパレータ(4)に、ボリュームVR2”、Hコ
ンパレータ(5)にそれぞれ接続する。コンパレータ(
イ)の出力端子を抵抗R8,R9及びコンデンサC1か
らなるノコギリ波発生用の時定数回路(I4)を介して
、址コンデンサC2からなるノコギリ波発生用の時定数
へ(14′)を介してそれぞれ表示装置(10)の入力
幅1子に接続する。
設定用のボリューム及び抵抗でボリュームVTI I全
上記コンパレータ(4)に、ボリュームVR2”、Hコ
ンパレータ(5)にそれぞれ接続する。コンパレータ(
イ)の出力端子を抵抗R8,R9及びコンデンサC1か
らなるノコギリ波発生用の時定数回路(I4)を介して
、址コンデンサC2からなるノコギリ波発生用の時定数
へ(14′)を介してそれぞれ表示装置(10)の入力
幅1子に接続する。
図中(8)は無安定マルチ回路からなる矩形波発振器で
この出力端子とリセント信号入力i/i+i子(9)を
■(抗搏及びダイオードD7.Dl+からなるアンド回
路(1ツを介して位相反転回路出力m?J整抵抗抵抗
1 R6とコンパレータf4) (51間にそれぞれ接
続する。
この出力端子とリセント信号入力i/i+i子(9)を
■(抗搏及びダイオードD7.Dl+からなるアンド回
路(1ツを介して位相反転回路出力m?J整抵抗抵抗
1 R6とコンパレータf4) (51間にそれぞれ接
続する。
なお、D1〜■は逆流防止用のダイオードである。
また、表示装置(11としては種々のものが考えられる
がその一例として図示のものを説明すると、LED l
〜LEDnは表示用の発光ダイオード、l(p+〜RE
nはこの発光ダイオードに流れる電流をバイパスさせる
ためのバイパス抵抗、’l”rl −’lrnは入力電
IF、(Viη、)によってバイパス]1(抗に流れる
電流を制旬11する/ζめのN I)N !1711
l・ランジスタ、R111〜RBI+はこのトランジス
タ゛I)1〜′r・・に入力から流れ込む電流をθ、′
1整するための抵抗、ljA及びrjCはバイアス用の
抵抗で、発光ダイオードLEI)+〜LEDnのそれぞ
れのアノードに各々幻応するNPN型トランジスタ’l
’rl〜Ill 、nのコレクタを俤IA’、 I、、
トランジスタ′r・1〜′1゛・・のベースに抵1ノ’
CIjl目〜Rn・を接続する。
がその一例として図示のものを説明すると、LED l
〜LEDnは表示用の発光ダイオード、l(p+〜RE
nはこの発光ダイオードに流れる電流をバイパスさせる
ためのバイパス抵抗、’l”rl −’lrnは入力電
IF、(Viη、)によってバイパス]1(抗に流れる
電流を制旬11する/ζめのN I)N !1711
l・ランジスタ、R111〜RBI+はこのトランジス
タ゛I)1〜′r・・に入力から流れ込む電流をθ、′
1整するための抵抗、ljA及びrjCはバイアス用の
抵抗で、発光ダイオードLEI)+〜LEDnのそれぞ
れのアノードに各々幻応するNPN型トランジスタ’l
’rl〜Ill 、nのコレクタを俤IA’、 I、、
トランジスタ′r・1〜′1゛・・のベースに抵1ノ’
CIjl目〜Rn・を接続する。
4: fc、発571;ダイオード旧1:D l 〜L
ED nのカソード側t;」:次段の発光ダイオードと
トランジスタとの配線間に接(−1さらに各バイパス1
1(抗REI〜REnを対応するトランジスタ゛1゛r
1〜’prnのエミッタvc接続するとともにその他端
を次段のトランジスタとバイパス抵jη:との配線間[
Jとわ1;シ、一方、n段目の発光ダイオードL +(
1) ++のカソードと抵抗REnの一端はバイアス抵
抗旧を介して接地し、1段目の発光ダイオードTJ P
i D +のアノードとトランジスタ1゛r1のコレク
タには、バイアスJjU抗1?Aを介して電源電圧十V
を印加するものである。
ED nのカソード側t;」:次段の発光ダイオードと
トランジスタとの配線間に接(−1さらに各バイパス1
1(抗REI〜REnを対応するトランジスタ゛1゛r
1〜’prnのエミッタvc接続するとともにその他端
を次段のトランジスタとバイパス抵jη:との配線間[
Jとわ1;シ、一方、n段目の発光ダイオードL +(
1) ++のカソードと抵抗REnの一端はバイアス抵
抗旧を介して接地し、1段目の発光ダイオードTJ P
i D +のアノードとトランジスタ1゛r1のコレク
タには、バイアスJjU抗1?Aを介して電源電圧十V
を印加するものである。
次に、動作及び作用について説明すると、第3図は入力
電圧端子(1)の変化と、それに対する第2図の(2+
、 (<a)及び(G)の点における電位変化を示し
たもので、端子(1)の入力電圧が高い場合、(2)に
おける電位は発振器(8)及びリセット信は入力端子(
9)の出力(C関係なくボリュームVR’lの出力電位
よりも低く、(4a)でのコンパレータ(4)の出力及
ヒ(6)での時定数回路(1乃の出力電位は常にローレ
ベルとなる(第6図の1cr−1:*の範囲)。入力端
子(1)の電圧が ′一定値以下に低下するとトラ
ンジスタ1゛・1のコレクタ側出力電位が上昇し、(2
)における電位は発振器(8)及びリセント信号入力端
子(9)の出力が共にハイレベルのときのみ■1の出力
電位より高くな9、コンパレータ(4)の出力はハイと
なり、(6)の電位は抵抗R8及びコンデンサC1の時
定数回路に従って」二昇する(第6図のt4〜15.i
6〜t 71i’l )。一度上昇した電位は発振器(
8)の出力がローになるとともに(2)及び(4α)の
電位がローに反転するので、抵抗RQ及びコンデンサC
1の時定数回路にしたがって低下する(第6図のt5〜
t6.t7〜間)。 −′(7) 一方、第4図は入力端子(1)の?1];圧の変化と、
それに対する+3+ + (5a)及び(7)の点にお
ける電位変化を示したもので、入力Tlf圧が一定値以
上に上昇したとき、第2図における各点の電位変化を第
3図を用いて行なった−に記説明と同様に、第2図にお
ける各点の電位が第4図に示すごとく変化する。
電圧端子(1)の変化と、それに対する第2図の(2+
、 (<a)及び(G)の点における電位変化を示し
たもので、端子(1)の入力電圧が高い場合、(2)に
おける電位は発振器(8)及びリセット信は入力端子(
9)の出力(C関係なくボリュームVR’lの出力電位
よりも低く、(4a)でのコンパレータ(4)の出力及
ヒ(6)での時定数回路(1乃の出力電位は常にローレ
ベルとなる(第6図の1cr−1:*の範囲)。入力端
子(1)の電圧が ′一定値以下に低下するとトラ
ンジスタ1゛・1のコレクタ側出力電位が上昇し、(2
)における電位は発振器(8)及びリセント信号入力端
子(9)の出力が共にハイレベルのときのみ■1の出力
電位より高くな9、コンパレータ(4)の出力はハイと
なり、(6)の電位は抵抗R8及びコンデンサC1の時
定数回路に従って」二昇する(第6図のt4〜15.i
6〜t 71i’l )。一度上昇した電位は発振器(
8)の出力がローになるとともに(2)及び(4α)の
電位がローに反転するので、抵抗RQ及びコンデンサC
1の時定数回路にしたがって低下する(第6図のt5〜
t6.t7〜間)。 −′(7) 一方、第4図は入力端子(1)の?1];圧の変化と、
それに対する+3+ + (5a)及び(7)の点にお
ける電位変化を示したもので、入力Tlf圧が一定値以
上に上昇したとき、第2図における各点の電位変化を第
3図を用いて行なった−に記説明と同様に、第2図にお
ける各点の電位が第4図に示すごとく変化する。
従って入力電圧がボリューノkVIj+及びボリューム
VR2で設定される設定範囲内であれば入力電圧がその
1:表示装置(10)の入ノ跡力され、設定範囲より低
下した場合は第6図(Glの波形が出力され、設定範囲
よシ」二列した場合は第4図(力の波形が出力されるこ
とになる。
VR2で設定される設定範囲内であれば入力電圧がその
1:表示装置(10)の入ノ跡力され、設定範囲より低
下した場合は第6図(Glの波形が出力され、設定範囲
よシ」二列した場合は第4図(力の波形が出力されるこ
とになる。
その結果、入力電圧が設定範囲を越えている間は、一度
全ての発光ダイオードIjil:DI〜LED、が消灯
(点灯)し、次に一方から順次点灯(消灯)することを
繰返し、かつ入力電圧が設定11ii)囲よシ低下して
いる間は、一度全ての発光ダイオードLEDI〜r、g
Dn が点灯(消灯)し、次に他方から順次消灯(点
灯)することを繰返す。
全ての発光ダイオードIjil:DI〜LED、が消灯
(点灯)し、次に一方から順次点灯(消灯)することを
繰返し、かつ入力電圧が設定11ii)囲よシ低下して
いる間は、一度全ての発光ダイオードLEDI〜r、g
Dn が点灯(消灯)し、次に他方から順次消灯(点
灯)することを繰返す。
また、リセット信シづ入力ZA’+了−(9)の入力が
ローの(8) 場合は(2)及び(3)の点の電位が常にローとなるた
め、(6)及び(7)の電位は常にそれぞれロー及びハ
イに保持され、表示装置(10)には入力端子(1)の
電圧がそのまま出力される。
ローの(8) 場合は(2)及び(3)の点の電位が常にローとなるた
め、(6)及び(7)の電位は常にそれぞれロー及びハ
イに保持され、表示装置(10)には入力端子(1)の
電圧がそのまま出力される。
このように、リセット信号が入力された場合には、入力
電圧が設定範囲を外れてもそのまま入力電圧に応じた個
数の発光ダイオードを点灯し続けることができる。
電圧が設定範囲を外れてもそのまま入力電圧に応じた個
数の発光ダイオードを点灯し続けることができる。
以上述べたように本発明のアラーム表示装置は、アラー
ム動作範囲の上限及び下限を任意に設定できるようにし
たので用途範囲を広けることができ、また従来のごとく
特別のアラーム用の発光素子を設けることなく、通常用
いる発光素子を利用してアラーム表示できるので児易す
く、また安価に製造できるものである。
ム動作範囲の上限及び下限を任意に設定できるようにし
たので用途範囲を広けることができ、また従来のごとく
特別のアラーム用の発光素子を設けることなく、通常用
いる発光素子を利用してアラーム表示できるので児易す
く、また安価に製造できるものである。
第1図は従来のアラーム付表示装置を示すブロック回路
図、第2図は本発明のアラームイマ]表示装置の実施例
を示す回路図1、第3図、第4図は第2図の各点におけ
る動作波形図である。。 (+1・・・・・・入力電圧端子 L41 (5)・・
・・・・コンパレータ(8)・・・・・矩形波発1辰器 (9)・・・・・・す+ツト信号入力端子+ICj・・
・・・・表示装置 (1m・・・・・・位相反転回
路(!(イ)、(14つ・・・・・ノコギリ波発生用時
定数回路(臣・・・・・・アンド回路 LEDI〜L E D、・・・・・・発光ダイオード代
理人 弁理士 葛 野 信 −
図、第2図は本発明のアラームイマ]表示装置の実施例
を示す回路図1、第3図、第4図は第2図の各点におけ
る動作波形図である。。 (+1・・・・・・入力電圧端子 L41 (5)・・
・・・・コンパレータ(8)・・・・・矩形波発1辰器 (9)・・・・・・す+ツト信号入力端子+ICj・・
・・・・表示装置 (1m・・・・・・位相反転回
路(!(イ)、(14つ・・・・・ノコギリ波発生用時
定数回路(臣・・・・・・アンド回路 LEDI〜L E D、・・・・・・発光ダイオード代
理人 弁理士 葛 野 信 −
Claims (1)
- 入力電圧端子を位相反転回路を介して上限値設定用ノコ
ンパレータ及び下限値設定用のコンパレーター(C接続
し、各コンパレータの出力端子をノコギリ波発生用の時
定数回路を介して入力電圧に応じた個数の発光素子を作
動する表示装置の入力端子に接続し、また矩形波発振器
及びリセット信号入力端子をアンド回路を介して上記位
相反転回路の高力側(C接続し、入力電圧が設定範囲を
外れた場合には一度全ての発光素子を一斉に作動させた
後に順次点灯又は消灯させることを繰返し、また他のリ
セット信号を与えた場合には入力電圧が設定範囲を外れ
てもそのまま入力電圧に応じた個数の発光素子を点灯し
続けることを特徴としたアラーム付表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18896081A JPS5890118A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | アラ−ム付表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18896081A JPS5890118A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | アラ−ム付表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890118A true JPS5890118A (ja) | 1983-05-28 |
| JPS6260006B2 JPS6260006B2 (ja) | 1987-12-14 |
Family
ID=16232938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18896081A Granted JPS5890118A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | アラ−ム付表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890118A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993021497A1 (fr) * | 1992-04-10 | 1993-10-28 | Omron Corporation | Appareil pour mesurer des distances |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP18896081A patent/JPS5890118A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6260006B2 (ja) | 1987-12-14 |
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