JPS5882832A - 円筒体の蓋殺菌装置 - Google Patents
円筒体の蓋殺菌装置Info
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- JPS5882832A JPS5882832A JP56172119A JP17211981A JPS5882832A JP S5882832 A JPS5882832 A JP S5882832A JP 56172119 A JP56172119 A JP 56172119A JP 17211981 A JP17211981 A JP 17211981A JP S5882832 A JPS5882832 A JP S5882832A
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 5
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 description 5
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 5
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 4
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 4
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
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- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は円筒体の蓋殺菌装置の改良に関するものである
。
。
従来の円筒体の蓋殺菌装置を第1.2.3図によシ説明
すると、(IA) (IB)が戻シ側チェンフレーム、
(2A) (2B)が搬送側チェンフレーム、(3A)
(3B)が左右一対の無端グリッパーチェン、(4)が
全体のフレーム、(5)及び(6)がチェンフレームの
サポート、(7)が駆動モータ、(8)がロー2チエン
、(9)が減速機、(10)が駆動軸、(11)が従動
輪、(12)が供給及び排出フレーム、(13)が供給
側ガイド、 64が排出側ガイド、(15)が被搬送物
の円筒体、(20)が駆動スプロケット、(21)が従
動スプロケット、(22)がスラットパントチエンコン
イアで、被搬送物の円筒体(15)が両側のグリフ・セ
ーチエン(3A)(3B)で両側からはさまれる。また
上記グリッパーチェン(3A)(3B) ハ、 搬送側
チエンフレーム(2A)(2B)内及び戻り側チェンフ
レーム(IA)(IB)内において駆動スプロケット(
20)と従動スプロケツ) (21)との間に無端状に
装着されている。また上記搬送側チエンフレーム(2A
)(2B)は、サポート(6)によシ全体フレーム(4
)に取シ付けちれ、同様KMb側チェンフレーム(IA
) (IB)はサポート(5)によシ全体フレーム(4
)に取り付けられている。ま九上記グリツ・々−チェン
(3A) (3B)の駆動は、駆動モータ(7)の動力
をロー2チエン(8)、減速機(9)及び駆動軸(1の
を介してスプロケツ) (20)へ伝達することKよシ
行なわれる。また上記円筒体(15)Fi。
すると、(IA) (IB)が戻シ側チェンフレーム、
(2A) (2B)が搬送側チェンフレーム、(3A)
(3B)が左右一対の無端グリッパーチェン、(4)が
全体のフレーム、(5)及び(6)がチェンフレームの
サポート、(7)が駆動モータ、(8)がロー2チエン
、(9)が減速機、(10)が駆動軸、(11)が従動
輪、(12)が供給及び排出フレーム、(13)が供給
側ガイド、 64が排出側ガイド、(15)が被搬送物
の円筒体、(20)が駆動スプロケット、(21)が従
動スプロケット、(22)がスラットパントチエンコン
イアで、被搬送物の円筒体(15)が両側のグリフ・セ
ーチエン(3A)(3B)で両側からはさまれる。また
上記グリッパーチェン(3A)(3B) ハ、 搬送側
チエンフレーム(2A)(2B)内及び戻り側チェンフ
レーム(IA)(IB)内において駆動スプロケット(
20)と従動スプロケツ) (21)との間に無端状に
装着されている。また上記搬送側チエンフレーム(2A
)(2B)は、サポート(6)によシ全体フレーム(4
)に取シ付けちれ、同様KMb側チェンフレーム(IA
) (IB)はサポート(5)によシ全体フレーム(4
)に取り付けられている。ま九上記グリツ・々−チェン
(3A) (3B)の駆動は、駆動モータ(7)の動力
をロー2チエン(8)、減速機(9)及び駆動軸(1の
を介してスプロケツ) (20)へ伝達することKよシ
行なわれる。また上記円筒体(15)Fi。
供給及び排出7レーム(12)と一体構造の7レーム上
を走行するスラットパント0チエンコンイア(22)の
上面に乗って、また、供給側ガイ)” (13)及び排
出側ガイ)” (14)により案内されて、供給、排出
が行なわれる。また装置全体の作用としては、高温の液
(飲料等)を詰め、蓋をし走置筒体(15)が、スラッ
ト0ントチエンコンイア(22)の上面に乗シ、一対の
供給側ガイ)”(13)Kよ)案内されて、本装置内へ
入ると、両側のグリッパチェン(3A) (3B)によ
りグリップされ、進行とともに搬送側チェノフレーム(
2A) (2B)の形状に沿って搬送される。
を走行するスラットパント0チエンコンイア(22)の
上面に乗って、また、供給側ガイ)” (13)及び排
出側ガイ)” (14)により案内されて、供給、排出
が行なわれる。また装置全体の作用としては、高温の液
(飲料等)を詰め、蓋をし走置筒体(15)が、スラッ
ト0ントチエンコンイア(22)の上面に乗シ、一対の
供給側ガイ)”(13)Kよ)案内されて、本装置内へ
入ると、両側のグリッパチェン(3A) (3B)によ
りグリップされ、進行とともに搬送側チェノフレーム(
2A) (2B)の形状に沿って搬送される。
この進行の途中に円筒体(15)は2回横倒しとなシ、
本装置通過後は、再びスラット0パントチエンコン(ア
(22)の上面へ乗、bsb、一対の排出側ガイド(1
4)によシ案内されて次工程へ進むように、また上記2
回の横倒し時に円筒体(15)内の高温の液が円筒体(
15)の蓋の内面に直接接触して、蓋内面の殺菌が行な
われるようになっている。
本装置通過後は、再びスラット0パントチエンコン(ア
(22)の上面へ乗、bsb、一対の排出側ガイド(1
4)によシ案内されて次工程へ進むように、また上記2
回の横倒し時に円筒体(15)内の高温の液が円筒体(
15)の蓋の内面に直接接触して、蓋内面の殺菌が行な
われるようになっている。
前記円筒体の蓋殺菌装置では、蓋内面の殺菌時間が、搬
送側チェノフレーム(2A)(2B)の横倒し部分、即
ち、垂直部分の長さとコンイアスピードとKよシ決まシ
、充分の殺菌時間を得ようとしてコンイアスピード0を
遅くすると、能率低下をまぬかれない。また充分の殺菌
時間を得ようとして搬送側テエンフレーム(2A) (
2B)の横倒し部分の長さを長くすると、装置全体が大
型化して、コストアップをまぬかれないという問題があ
った。
送側チェノフレーム(2A)(2B)の横倒し部分、即
ち、垂直部分の長さとコンイアスピードとKよシ決まシ
、充分の殺菌時間を得ようとしてコンイアスピード0を
遅くすると、能率低下をまぬかれない。また充分の殺菌
時間を得ようとして搬送側テエンフレーム(2A) (
2B)の横倒し部分の長さを長くすると、装置全体が大
型化して、コストアップをまぬかれないという問題があ
った。
本発明は前記の問題点に対処するもので、円筒体を横倒
にして、円筒体の蓋の内面を充填した液によシ殺菌する
円筒体の蓋殺菌装置において、直立状態で送られてくる
蓋付き円筒体を両側から挾んで水平横倒し状態にする無
端グリッパチェンと、同焦端グリッツ々チェンからの円
筒体を水平横倒し状態の11搬送する無端チェノコンイ
アと、同焦端チェノコンイアからの円筒体を直立状態に
して排出する無端グリツパチェンとを具えていることを
特徴とし走置筒体の蓋殺菌装置に係〉、その目的とする
処は、;ンイアスピードを上けても充分の殺菌時間を得
られて、能率を向上できる改良された円筒体の蓋殺菌装
置を供する点にある。
にして、円筒体の蓋の内面を充填した液によシ殺菌する
円筒体の蓋殺菌装置において、直立状態で送られてくる
蓋付き円筒体を両側から挾んで水平横倒し状態にする無
端グリッパチェンと、同焦端グリッツ々チェンからの円
筒体を水平横倒し状態の11搬送する無端チェノコンイ
アと、同焦端チェノコンイアからの円筒体を直立状態に
して排出する無端グリツパチェンとを具えていることを
特徴とし走置筒体の蓋殺菌装置に係〉、その目的とする
処は、;ンイアスピードを上けても充分の殺菌時間を得
られて、能率を向上できる改良された円筒体の蓋殺菌装
置を供する点にある。
次に本発明の円筒体の蓋殺菌装置を第4図乃至第11図
に示す一実施例によ)説明すると、(30)が装置全体
を支持するフレーム、(31)が供給及び排出フレーム
で、上面にはスラットパント0チエンコンイア(32)
が走行し、左右には図示しない供給及び排出ガイド0が
一体に設けられている。また(33)(34)(訪珈工
減速機付モータ(36)、ローラチェン(37)等を介
して駆動される無端グリツノチェン、(as)(39)
(40謔減速機付モータ(41)、ローラチェン(4り
等を介して駆動される無端グリツパチェンで、無端グリ
フ・セチェン(33)(34)(as)及び(39)は
いずれも同速に設定され、また無端グリツパチェン(3
S)と(40)とは同速で、しかも前記無端グリッパチ
ェン(&1)(34)(38)及び(39)よ#)4b
遅いチェノスピードに設定されている。また、無端グリ
ツパチェン(&()と(38)とは第10図に示すよう
に弾性体(43)よ如トッププレート(44)を長くし
て、無端グリッツぞ一テエン(&1)(38)が外れる
のを防止している。一方、無端グリフパテエン(34)
(35X39)及び(40)は第9図に示すように弾性
体(43)とトッププレー) (44A)とが略等しい
長さになっている。ま& (45)が脚(46)により
支持される無端チェノで、第5図に示すように進行方向
左右の動きを規制するガイド板(47A) (47B)
が支持板(48A) (48B)を介して一体に保持さ
れている。一方、進行方向の動きを規制するガイド°ノ
f−(49)が第6図及び第11図に示すようにトップ
プレー) (50)の上面に固定されている。無端チェ
ノ(45)はモータ(51)、四−ラチェン(52)を
介して駆動されるようになっている。(53)は被搬送
物である円筒体で、供給及び排出フレーム(31)上を
走行するスラットパント0チエンコンイア(社)の上面
に乗って供給及び排出が行なわれる。なお、無端グリッ
ツモチエンは、それぞれ図示のようにチェノガイドを介
してスプロケット間に装架されている。
に示す一実施例によ)説明すると、(30)が装置全体
を支持するフレーム、(31)が供給及び排出フレーム
で、上面にはスラットパント0チエンコンイア(32)
が走行し、左右には図示しない供給及び排出ガイド0が
一体に設けられている。また(33)(34)(訪珈工
減速機付モータ(36)、ローラチェン(37)等を介
して駆動される無端グリツノチェン、(as)(39)
(40謔減速機付モータ(41)、ローラチェン(4り
等を介して駆動される無端グリツパチェンで、無端グリ
フ・セチェン(33)(34)(as)及び(39)は
いずれも同速に設定され、また無端グリツパチェン(3
S)と(40)とは同速で、しかも前記無端グリッパチ
ェン(&1)(34)(38)及び(39)よ#)4b
遅いチェノスピードに設定されている。また、無端グリ
ツパチェン(&()と(38)とは第10図に示すよう
に弾性体(43)よ如トッププレート(44)を長くし
て、無端グリッツぞ一テエン(&1)(38)が外れる
のを防止している。一方、無端グリフパテエン(34)
(35X39)及び(40)は第9図に示すように弾性
体(43)とトッププレー) (44A)とが略等しい
長さになっている。ま& (45)が脚(46)により
支持される無端チェノで、第5図に示すように進行方向
左右の動きを規制するガイド板(47A) (47B)
が支持板(48A) (48B)を介して一体に保持さ
れている。一方、進行方向の動きを規制するガイド°ノ
f−(49)が第6図及び第11図に示すようにトップ
プレー) (50)の上面に固定されている。無端チェ
ノ(45)はモータ(51)、四−ラチェン(52)を
介して駆動されるようになっている。(53)は被搬送
物である円筒体で、供給及び排出フレーム(31)上を
走行するスラットパント0チエンコンイア(社)の上面
に乗って供給及び排出が行なわれる。なお、無端グリッ
ツモチエンは、それぞれ図示のようにチェノガイドを介
してスプロケット間に装架されている。
次に前記円筒体の蓋殺菌装置の作用を説明する。
高温の液体を詰め、蓋をした円筒体(53)は直立状態
で供給及び排出フレーム(31)上を走行するスラット
バンドチェンコンベア(32)の上面に乗り、図示しな
い一組の供給側ガイドによシ案内されて本装置内へ入る
。本装置内の円筒体(53)は無端グリツパテエン(3
3)と(34)とKよりグリップされ(第7図の状態)
、両グリツノセチェン(33)(34)の形状に沿って
徐々に傾斜しながら搬送される。円筒体(53)が90
度傾斜した状態、即ち、水平状態になった時点で、円筒
体(53)の自転を防止しながら搬送するために、進行
方向の右側については、前記無端グリツ、eチエン(3
3)(34)よシも速度の遅い無端グリツパチェン(3
5)で円筒体(53)O肩部な、無端グリツパチェン(
34)で円筒体(53)の底部を、それぞれグリップし
、進行方向左側については、従前と同様に無端グリツパ
チェン(33)で円筒体(53)の中央部をグリップし
て(第8図の状IM)、円筒体【53)を水平状態に保
持したま\しばらく搬送し、次いで円筒体(53)を無
端グリツパチェン(34)から解放し、以後も水平状態
のま\無端ダリツパテエン(33)と(35)とでグリ
ップして搬送しながら無端チェノ(45)へ渡す。無端
チェノ(45)上を水平状態で搬送される円筒体(53
)は、進行方向の動きをガイドバー(49) Kよシ、
左右の動きをガイド板(47A)(47B)によシ、そ
れぞれ規制されながら進行し、無端チェノ(45)の終
端部で無端グリツパチェン(38)と(4o)−とでグ
リップされて、両グリップチェン(38)(40)の形
状に沿って水平状態のま一下降し1、やがて無端グリツ
プチェン(39)と(40)とで進行方向の右側を、無
端グリッパチェン(38)で左側を、それぞれグリップ
されて、なおも水平状態のま\で下降を続け、遂には無
端グリツパチェン(40)から解放され、無端グリツ/
eチェン(38)と(39)とでグリップされながら徐
々に直立状態に戻シ、排出フレーム(31)上を走行す
るスラットノζンドチェンコンベア(32)の上面に乗
シ移り、図示しない排出側ガイドによシ案内されて次工
程へ進む。
で供給及び排出フレーム(31)上を走行するスラット
バンドチェンコンベア(32)の上面に乗り、図示しな
い一組の供給側ガイドによシ案内されて本装置内へ入る
。本装置内の円筒体(53)は無端グリツパテエン(3
3)と(34)とKよりグリップされ(第7図の状態)
、両グリツノセチェン(33)(34)の形状に沿って
徐々に傾斜しながら搬送される。円筒体(53)が90
度傾斜した状態、即ち、水平状態になった時点で、円筒
体(53)の自転を防止しながら搬送するために、進行
方向の右側については、前記無端グリツ、eチエン(3
3)(34)よシも速度の遅い無端グリツパチェン(3
5)で円筒体(53)O肩部な、無端グリツパチェン(
34)で円筒体(53)の底部を、それぞれグリップし
、進行方向左側については、従前と同様に無端グリツパ
チェン(33)で円筒体(53)の中央部をグリップし
て(第8図の状IM)、円筒体【53)を水平状態に保
持したま\しばらく搬送し、次いで円筒体(53)を無
端グリツパチェン(34)から解放し、以後も水平状態
のま\無端ダリツパテエン(33)と(35)とでグリ
ップして搬送しながら無端チェノ(45)へ渡す。無端
チェノ(45)上を水平状態で搬送される円筒体(53
)は、進行方向の動きをガイドバー(49) Kよシ、
左右の動きをガイド板(47A)(47B)によシ、そ
れぞれ規制されながら進行し、無端チェノ(45)の終
端部で無端グリツパチェン(38)と(4o)−とでグ
リップされて、両グリップチェン(38)(40)の形
状に沿って水平状態のま一下降し1、やがて無端グリツ
プチェン(39)と(40)とで進行方向の右側を、無
端グリッパチェン(38)で左側を、それぞれグリップ
されて、なおも水平状態のま\で下降を続け、遂には無
端グリツパチェン(40)から解放され、無端グリツ/
eチェン(38)と(39)とでグリップされながら徐
々に直立状態に戻シ、排出フレーム(31)上を走行す
るスラットノζンドチェンコンベア(32)の上面に乗
シ移り、図示しない排出側ガイドによシ案内されて次工
程へ進む。
本発明O円筒体の蓋殺菌装置は前記のように円筒体を水
平状態のt〜連続的に搬送できるので、コンイアスピー
ドを上げても充分の殺菌時間(通常83CX30sec
)を得られて、能率を向上できるものである。なお前記
実施例のように無端チェノ(45)部分を高所に設けて
、脚(46)により支持するようにすると、本装置の下
部に他の機器がある工場の既設ラインにも適用できる。
平状態のt〜連続的に搬送できるので、コンイアスピー
ドを上げても充分の殺菌時間(通常83CX30sec
)を得られて、能率を向上できるものである。なお前記
実施例のように無端チェノ(45)部分を高所に設けて
、脚(46)により支持するようにすると、本装置の下
部に他の機器がある工場の既設ラインにも適用できる。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論本発明は
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるものである。
第1図は従来の円筒体の蓋殺菌装置を示す斜視図、第2
図は第1図矢視1−INK沿う正面図、第3図は第1図
矢視1−1MK沿う正面図、第4図は本発明に係る円筒
体の菱殺菌装置の一実施例を示す斜視図、第5図は第4
図の矢視■−■線に沿う断面図、第6図は第5図のVI
矢視図、第7図は第4図の矢視■−■MK沿う断面図、
第8図は第4図の矢視穫−1線に沿う断面図、第9図は
第8図の1部の拡大斜視図、第10図は第8図の1部の
拡大斜視図、第11図はfa6図M部の拡大斜視図であ
る。 (33)〜(35)・・・水平横倒し状態にする無端ダ
リツパチェン、 (45)・・・無端チェンコンベア、
(38)〜(4o)・:・直立状態に、して排出する無
端グリッノチエン、(53)・・・円筒体。 復代理人 弁理士同率重文 外2名 第5図 壓6図 馬7図 市8図
図は第1図矢視1−INK沿う正面図、第3図は第1図
矢視1−1MK沿う正面図、第4図は本発明に係る円筒
体の菱殺菌装置の一実施例を示す斜視図、第5図は第4
図の矢視■−■線に沿う断面図、第6図は第5図のVI
矢視図、第7図は第4図の矢視■−■MK沿う断面図、
第8図は第4図の矢視穫−1線に沿う断面図、第9図は
第8図の1部の拡大斜視図、第10図は第8図の1部の
拡大斜視図、第11図はfa6図M部の拡大斜視図であ
る。 (33)〜(35)・・・水平横倒し状態にする無端ダ
リツパチェン、 (45)・・・無端チェンコンベア、
(38)〜(4o)・:・直立状態に、して排出する無
端グリッノチエン、(53)・・・円筒体。 復代理人 弁理士同率重文 外2名 第5図 壓6図 馬7図 市8図
Claims (1)
- 円筒体を横倒にして、円筒体の蓋の内面を充填した液に
よル殺菌する円筒体の蓋殺菌装置において、直立状態で
送られてくる蓋付き円筒体を両側から挾んで水平横倒し
状態にする無端グリッパチェンと、同焦端ダリツ/セチ
ェンからの円筒体を水平横倒し状態のまま搬送する無端
チェンコンイアと、同焦端チェンコンイアからの円筒体
を直立状態にして排出する無端グリッパチェンとを具え
て・いることを特徴とし九円筒体の蓋殺菌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56172119A JPS5882832A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 円筒体の蓋殺菌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56172119A JPS5882832A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 円筒体の蓋殺菌装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5882832A true JPS5882832A (ja) | 1983-05-18 |
Family
ID=15935902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56172119A Pending JPS5882832A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 円筒体の蓋殺菌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5882832A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6157697U (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-18 | ||
| JPS6330A (ja) * | 1986-01-24 | 1988-01-05 | 株式会社 森下機械製作所 | 瓶キヤツプ内面殺菌装置 |
| JP2006298419A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Shibuya Machinery Co Ltd | キャップ内面殺菌装置 |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP56172119A patent/JPS5882832A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6157697U (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-18 | ||
| JPS6330A (ja) * | 1986-01-24 | 1988-01-05 | 株式会社 森下機械製作所 | 瓶キヤツプ内面殺菌装置 |
| JP2006298419A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Shibuya Machinery Co Ltd | キャップ内面殺菌装置 |
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