JPS587776B2 - 便器洗浄制御装置 - Google Patents

便器洗浄制御装置

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JPS587776B2
JPS587776B2 JP53128103A JP12810378A JPS587776B2 JP S587776 B2 JPS587776 B2 JP S587776B2 JP 53128103 A JP53128103 A JP 53128103A JP 12810378 A JP12810378 A JP 12810378A JP S587776 B2 JPS587776 B2 JP S587776B2
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JP
Japan
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output
circuit
operational amplifier
transistor
capacitor
Prior art date
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JP53128103A
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English (en)
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JPS5555737A (en
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守尾周次
田中稔
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Azbil Corp
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Azbil Corp
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、使用者が手動スイッチを操作することによ
って便器に洗浄水が供給されたのちに、一定時間内にお
ける手動スイッチの指令を禁止することによって、無駄
な給水を防止するようにした便器洗浄制御装置に関する
ものである。
手動スイッチが操作されたときに便器に一定時間だけ洗
浄水を供給する場合、1回の給水が行われたのちには、
その直後に再び給水する必安はなく、この動作は洗浄水
の浪費を招くことになる。
しががって給水が行われたあと、一定時間を経過するま
では手動スイッチの操作による指令を禁止することが望
まれる。
この発明の目的は、このような動作を確実に得ることが
できる便器洗浄制御装置を提供することである。
以下にこの発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
第1図において符号1で示す整流回路は、交流電源2か
ら電源スイッチ3およびヒューズ4を経て取出した交流
出力を整流して、駆動回路5のサイリスタQ1およびQ
2をトリガーするだめのゲート回路に、フォトカブラの
受光素子6bを介して動作電流を供給するだめのもので
ある。
この受光素子6bは、後述する発光素子6aからの光を
受けだときにその抵抗値が低下する素子で、このときサ
イリスタQ1およびQ2がトリガーされるようになって
いる。
サイリスタQ1,Q2が導通すると、その負荷として接
続された給水制御機構(これには電磁サイホン、電磁フ
ラッシュ弁、あるいは給水バルフを駆動するためのンレ
ノイドなどが含捷れるが、ここでは電磁弁7であるもの
とする)に動作電流が供給され、これによって便器に洗
浄水が流れる。
一方、交流電源2から取出された電流は、降圧用のトラ
ンス8を経て整流回路9で整流され、さらにレギュレー
タ10で電圧調整されたのち次段の回路に供給される。
また符号11で示す人体検知器5は、便器の使用者か所
定の位置または区域内に存在しているときにこれを検知
するだめのもので、検知したときに閉じるスイッチS1
を有している。
このスイッチS1を閉じる手段としては、使用者の体重
を駆動源とする機械的な駆動機構、使用者が光路内に進
入したことを光学的に検知するフォトカブラなどを使用
することができる。
このスイッチS1がオフであれば、抵抗R1およびダイ
オードD1を経てHレベルの出力が出されるが、オンに
なると出力ノベルはLになる。
この検知信号がLレベルになると、それまでオン状態に
保持されていたトランジスタQ3がオフ状態になる。
このトランジスタQ3は、抵抗R2およびコンテンサC
1とともに増幅回路12を構成している。
遅延回路13は、抵抗R3およびR4によって定まる一
定電圧が印加されている反転入力を有するオペアンプU
1と、その非反転入力側に接続された抵抗R5,R6お
よびコンデンサC2からなる時定数回路とを有し、抵抗
R5およびR6の接続点はトランジスタQ1のコレクタ
側に接続されている。
またコンデンサC2とトランジスタQ3のコレクタ側と
の間には、ダイオードD2および抵抗R7からなる放電
回路が挿入されている。
トランジスタQ3がオフの状態(人体検知器11か人体
を検知している状態)では、抵抗R5およひR6を経て
コンデンサC2に充電電流が流れ、この充電電荷によっ
て、オペアンブU1の非反転入力は反転入力よりも高電
位に保たれ、したがってオペアンプU1の出力レベルは
Hである。
ここで人体の退去を検知してスイッチS1がオフになる
と、トランジスタQ3はオンになり、コンデンサC2に
蓄えられていた電荷はダイオードD2および抵抗R7を
通って放電する。
この結果、オペアンブU1の非反転入力の電位が降下し
、その値が反転入力の電位よりも低くなったときに出カ
レベルはHからLに反転する。
寸だトランジスタQ3が再びオフになると、コンデンサ
C2に充電電流が流れ、非反転入力の電位が上昇し、反
転入力の電位よりも高くなったときに出力レベルがLか
らHに反転する。
スイッチS1がオンになってから、オペアンブU1の出
力レベルがHになるまでの時間を遅延時間T3、そして
スイッチS1がオフに力ってからオペアンプU1の出力
レベルがLになるまでの時間を遅延時間T4とする。
そしてこの遅延時間は、スイッチS1のチャタリングな
どによる人体検知回路11の出力の変動を吸収するのに
有効に働く。
オペアンプU1の出力信号(遅延信号)は、オペアンプ
U2、抵抗R7〜R10およびコンデンサC3からなる
ワンショット回路14に入力される。
この例では、オペアンプU1の出力レベルがHからLに
反転したときに、オペアンブU2の出力側に一定幅のワ
ンショットパルスが発生するように構成されている。
ワンショット回路14からのワンンヨットパルスは、抵
抗R11,R12およびダイオードD3を通り、駆動信
号発生回路16のサイリスタのゲートにトリガーパルス
として供給される。
また手動スイッチS2、抵抗R13〜R15およびコン
デンサC4,C5を有する手動操作回路15は、手動ス
イッチS2がオンになることにダイオードD4を経てサ
イリスタQ4のゲートにトリガーパルスを供給する。
すなわちサイリスタQ4は、スイッチS1および手動ス
イッチS2のどちらが動作したときにもそのゲートにト
リガーパルスを受け、このときアノード・カソード間に
所定のバイアスが加えられていれは導通する。
サイリスタQ4が非導通であるとき、抵抗R16に直列
接続された第1のコンデンサC6は、抵抗R17および
ダイオードD5を経て供給される充電電流によって急速
に充電される。
なおトランジスタQ5はこのときオフであるものとする
コンデンサC6の端子電圧は、コンパレータとして動作
するオペアンブU3の反転入力に印加され、一方、非反
転入力には、抵抗R18およびコンデンサC8と並列な
抵抗R19によって一定のバイアス電圧が与えられ、こ
のときオペアンブU3はその出力端がLレベルになるよ
うな状態に保持されている。
ここでサイリスタQ4またはトランジスタQ5のいずれ
か一方が導通状態になると、コンデンサC6の電荷は抵
抗R20を経て徐々に放電して、オペアンプU3の反転
入力のレベルが低下し、一定時間T1後に非反転入力の
レベルよりも低くなったときにオペアンプU3が反転し
て、その出力レベルがLからHに変化する。
オペアンプU3の出力は、抵抗R21を経てトランジス
タQ6のベースに与えられ、このトランジスタQ6のコ
レクタは抵抗R22を介して、まだエミツタは抵抗R2
3を介して、それぞれ電源の両端に接続されている。
したがつてオペアンプU3の出力レベルがHのときトラ
ンジスタQ6は導通し、オペアンプU4の非反転入力の
レベルを上昇させる。
このオペアンプU4の反転入力は、抵抗R24,R25
を介して電源のプラス側に、まだ抵抗R26および第2
のコンデンサC7を介して電源のコモン側にそれぞれ接
続され、またコンデンサC7の一端は抵抗R27および
ダイオードD6を経てオペアンプU4の出力側に接続さ
れている。
またR28は、オペアンブU4の出力端と非反転入力と
の間に挿入された帰還用の抵抗を示す。
一方、コレクタが抵抗R29を介して電源のプラス側に
、またエミツタがコモン側にそれぞれ接続された一対の
トランジスタQ7およびQ8が設けられている。
トランジスタQ7は、前記の抵抗R17を通り、さらに
抵抗R30およびグイオードD7を経て印加されるベー
スを受けだときに導通し、またトランジスタQ8は、オ
ペアンプU4の出力レベルがHのときに、抵抗R31,
R32で分圧されたベースバイアスを受けて導通ずる。
まだトランジスタQ9のベースは、トランジスタQ7お
よひQ8のコレクタに抵抗R33を介して接続され、し
たかってトランジスタQ9は、トランジスタQ7および
Q8がともに非導通のときだけ導通し、そのコレクタ側
に抵抗R34を介して接続された発光素子6aを動作さ
せる。
またオペアンブU4の出力レベルがHのとき、この出力
は分圧抵抗R35,R36を経て、前記のトランジスタ
Q5のベースに与えられる。
スイッチS1およびS2がともに動作しない状態では、
サイリスタQ4は非導通状簡であり、したがってオペア
ンプU3の出力レベルはLである。
このためトランンスタQ6はオフであり、オペアンプU
4の出力レベルもLであり、したがってトランジスタQ
5およびQ8はオフである。
この状態では、サイリスタQ4およびトランジスタQ5
はともにオフであるために、サイリスタQ4のアノード
側のa点はHレベルに保たれ、これによってトランジス
タQ7は導通する。
したがってトランジスタQ9は非導通に保持され、発光
素子6aは発光しない。
ここで、スイッチS1またはS2が動作し、サイリスタ
Q4のゲートにトリガーパルスが供給されたとする。
これによってサイリスタQ4は直ちに導通してa点の電
位を降下させるので、トランジスタQ7も直ちにオフに
なり、トランジスタQ9がオンになって発光素子6aが
発光する。
またa点の電位が低下すると、コンデンサC6は放電を
開始するが、この放電は、抵抗R20、サイリスタQ4
および抵抗R16のループを通って緩やかに行われるた
めに、サイリスタQ4がオンになった直後にはオペアン
ブU3の反転は起らない。
オペアンブU3が反転するのは、サイリスタQ4がオン
になってから、オペアンプU3の反転入力のレベルが徐
々に降下し、非反転入力のレベルよりも低くなる一定時
間T1後である。
オペアンプU3の出力がHレベルになると、トランジス
タQ6が導通し、オペアンプU4が反転してその出力レ
ベルがHになる。
この結果、トランジスタQ8がオンに、したがってトラ
ンジスタQ9がオフになり、発光素子6aは消灯する。
すなわち発光素子6aは、スイッチS1またはS2が動
作したときから一定時間T1だけ発光し、この光は、駆
動回路5の受光素子6bによって検出され、便器に水を
一定時間だけ流す動作を得るために使用される。
まだオペアンブU4か反転してその出力レベルかHにな
ると、トランジスタQ5かオンになり、これによってサ
イリスタQ4のアノード・カソード間が短絡されてサイ
リスタQ4は非導通に戻る。
しかしトランジスタQ5は、オペアンプU4の出力かH
レベルである限シオンに保持されるので、a点の電位は
Lレベルのままである。
一方、オペアンプU4がその非反転入力にHレベルの入
力を受けて反転したとき、それまで抵抗R27およびダ
イオードD6を通って流れていた電流は、ダイオードD
6が逆バイアスになることによって遮断され、コンデン
サC7に流入するようになる。
この結果、オペアンブU4の反転入力のレベルが徐々に
上昇し、あらかじめ定めた一定時間の経過後に、非反転
入力のレベルを越えてオペアンプU4を勇び反転させる
オペアンブU4の出力レベルがHからLになると、トラ
ンジスタQ5がオフに、Q7がオンになり、同時にコイ
デンサC6に充電電流が流れる。
この充電が進行し、オペアンブU3の非ネ転入力のレベ
ルが反転入力のレベルを越えると、オペアンプU3が反
転し、その出力がLレベルになり、トランジスタQ5も
オフになる。
これで各部は初期状態に復帰したことになり、つぎにサ
イリスタQ4にトリガーパルスが供給されたときに同じ
動作が行われる。
オペアンプU4の出力レベルがHになつ尼ときから、ト
ランジスタQ5が再びオフになるまでの期間が前記の時
間T2に相当し、この期間内では、トランジスタQ5が
オンであるために、サイリスタQ4はトリガーパルスを
受けても導通することができず、したがって発光素子6
aは発光しない。
トランジスタQ7は、a点がHレベル、オペアンプU4
の出力がLレベルの期間にトランジスタQ9がオンにな
るのを阻止するように働く。
すなわち駆動信号発生回路16は、人体検知器11また
は手動操作回路15からの指令を受けたときに、一定時
間T1だけ駆動信号を発生し、そして駆動信号を発生し
たのちには、一定時間T2の間、人体検知器11または
手動操作回路15からの指令を禁止する動作を行う。
したがって、たとえば手動スイッチS2が短時間の間に
何度も操作されたとしても、最初の操作で1回だけ駆動
信号を発生するが、以後は禁止帯が経過する1で駆動信
号を廃嗣することはない。
また手動スイッチS2を挿し放しにした場合には、禁止
帯一間後にも駆動信号は発生しない。
各部の信号のタイムチャートを第2図に示す。
第1図党回路構成では、電源の投入の省後に指令信暑が
入力されても駆動信号が発生する。
しかし抵抗R16およびR26を短絡とし、かつコンデ
ンサC8を削除した場合には、電源投入と同時に一定時
間の禁止帯が発生し、電源投入の直後の給水を禁止する
という動作が得られる。
またいずれの場合にも、禁止帯時間か経過するときに指
令信号が入力されたとしても、所定時間の駆動信号が発
生し、そして所定時間の禁止帯が設ホされる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による便器洗浄制御装置の
回路図、第2図はその各部の信号のタイムチャートであ
る。 2…交流電源、5…駆動回路、6a…発光素子、6b…
受光素子、7…電磁弁、11…人体検知器、12…増幅
回路、13…遅延回路、14…フンショット回路、15
…手動操作回路、16…駆動信号発生回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 人体が所定の位置に存在していることを検知してい
    る間だけ出力信号を発生する人体検知器と、この人体検
    知器の出力信号に応答して一定幅のワンショットパルス
    を発生するワンショット回路と、手動スイッチの操作に
    よって出力信号を発生する手動操作回路と、上記ワンシ
    ョット回路および上記手動操作回路の出力信号を入力と
    し、便器に供給される洗浄水を制御する給水制御機構を
    駆動するだめの駆動信号を発生する駆動信号発生回路と
    を備え、上記駆動信号発生回路は、上記ワンショット回
    路の出力信号および上記手動操作回路の出力信号のいず
    れか一方が供給されたときにオンになる第1のスイッチ
    素子と、この第1のスイッチ素子と並列に接続された第
    2のスイッチ素子と、上記第1および第2のスイッチ素
    子がともにオフのときにダイオードを通して急速に充電
    され、いずれか一方がオンのときに抵抗を通して徐々に
    放電する第1のコンデンサと、この第1のコンデンサの
    端子電圧が設定値以下のときに出力を発生するコンバレ
    ータと、このコンバレータの出力を上記駆動信号として
    出力する回路と、上記コンバレータの出力がないときに
    充電され、出力されたときに瞬時に放電する第2のコン
    デンサとを有し、この第2のコンデンサの端子電圧が設
    定値以上の間だけ上記第2のスイッチ素子をオフに保持
    するように構成した便器洗浄制御装置。
JP53128103A 1978-10-17 1978-10-17 便器洗浄制御装置 Expired JPS587776B2 (ja)

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JP53128103A JPS587776B2 (ja) 1978-10-17 1978-10-17 便器洗浄制御装置

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JP53128103A JPS587776B2 (ja) 1978-10-17 1978-10-17 便器洗浄制御装置

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Publication Number Publication Date
JPS5555737A JPS5555737A (en) 1980-04-23
JPS587776B2 true JPS587776B2 (ja) 1983-02-12

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ID=14976459

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JP53128103A Expired JPS587776B2 (ja) 1978-10-17 1978-10-17 便器洗浄制御装置

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6033946B2 (ja) * 1976-11-25 1985-08-06 東陶機器株式会社 便器洗浄装置
JPS5367245A (en) * 1976-11-27 1978-06-15 Toto Ltd Apparatus for washing toilet bowl

Also Published As

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JPS5555737A (en) 1980-04-23

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