JPS587690Y2 - ゾウフクキニオケル アイドリングデンリユウセイギヨカイロ - Google Patents
ゾウフクキニオケル アイドリングデンリユウセイギヨカイロInfo
- Publication number
- JPS587690Y2 JPS587690Y2 JP8205174U JP8205174U JPS587690Y2 JP S587690 Y2 JPS587690 Y2 JP S587690Y2 JP 8205174 U JP8205174 U JP 8205174U JP 8205174 U JP8205174 U JP 8205174U JP S587690 Y2 JPS587690 Y2 JP S587690Y2
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- Japan
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- transistor
- transistors
- current
- collector
- resistor
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、増幅器のプッシュプル出力段に流れるアイ
ドリング電流を制御し、この出力段の動作点を必要に応
じてA級からB級へ、又B級からA級に変化させるため
のアイドリング電流制御回路に関するものである。
ドリング電流を制御し、この出力段の動作点を必要に応
じてA級からB級へ、又B級からA級に変化させるため
のアイドリング電流制御回路に関するものである。
従来のシングルエンデイットプッシュプル増幅器におい
ては、そのプッシュプル出力段に流れるアイドリング電
流の制御は、プリドライバ一段の負荷として接続された
可変抵抗素子、すなわち異極性のドライバートランジス
タの両ベース間に接続された可変抵抗素子の抵抗値を変
化させることによりおこなわれている。
ては、そのプッシュプル出力段に流れるアイドリング電
流の制御は、プリドライバ一段の負荷として接続された
可変抵抗素子、すなわち異極性のドライバートランジス
タの両ベース間に接続された可変抵抗素子の抵抗値を変
化させることによりおこなわれている。
しかしながらこの可変抵抗素子には増幅器に印加される
被増幅信号(交流信号)が重畳され、この被増幅信号に
より常時スイングされる形で動作するため、その抵抗値
を例えば電子的に変化させるような手段をとった場合に
おいては、増幅器の入力信号(交流信号)に対してアイ
ソレーション機能(絶縁手段)を持たせた形でその抵抗
値が可変できるように回路設計を行なわなければならな
い。
被増幅信号(交流信号)が重畳され、この被増幅信号に
より常時スイングされる形で動作するため、その抵抗値
を例えば電子的に変化させるような手段をとった場合に
おいては、増幅器の入力信号(交流信号)に対してアイ
ソレーション機能(絶縁手段)を持たせた形でその抵抗
値が可変できるように回路設計を行なわなければならな
い。
すなわち上記可変抵抗手段を浮動型の回路としなければ
ならないが、電子的に動作する浮動型の可変抵抗手段を
構成するためには複雑な回路が必要となり、コストが上
昇するという不都合が生ずる。
ならないが、電子的に動作する浮動型の可変抵抗手段を
構成するためには複雑な回路が必要となり、コストが上
昇するという不都合が生ずる。
その代用としてリレーやフォトカプラーを用いて入力交
流信号に対して制御回路を交流的に絶縁することも考え
られるが、リレーやフォトカプラー等を採用することに
よる動作上の信頼性の低下は免れないものとなる。
流信号に対して制御回路を交流的に絶縁することも考え
られるが、リレーやフォトカプラー等を採用することに
よる動作上の信頼性の低下は免れないものとなる。
この考案は入力交流信号の伝送系にはほとんど関係のな
い、直流成分のみを扱う回路部分で、アイドリング電流
の制御を可能としたことで、上記従来のような不都合を
除去しようとするものである。
い、直流成分のみを扱う回路部分で、アイドリング電流
の制御を可能としたことで、上記従来のような不都合を
除去しようとするものである。
以下この考案の一実施例を図面に従って説明する。
すなわち図において被増幅信号は、符号INで示す入力
端子に印加され、エミッタが共通接続された第1のトラ
ンジスタTr1および第2のトランジスタTr2のうち
、一方のトランジスタTr1のベースに印加される。
端子に印加され、エミッタが共通接続された第1のトラ
ンジスタTr1および第2のトランジスタTr2のうち
、一方のトランジスタTr1のベースに印加される。
他方のトランジスタTr2のベースには後述する出力段
からの直流成分が帰還信号として入力されている。
からの直流成分が帰還信号として入力されている。
上記一対のトランジスタTr1.Tr2の共通エミッタ
接続点は可変抵抗素子VRを介して、正電源端子子B(
第1の電源端子)に接続され、上記一対のトランジスタ
の共通エミッタ電流をこの抵抗素子VRにより制御でき
るよう威されている。
接続点は可変抵抗素子VRを介して、正電源端子子B(
第1の電源端子)に接続され、上記一対のトランジスタ
の共通エミッタ電流をこの抵抗素子VRにより制御でき
るよう威されている。
上記一対のトランジスタTr工、Tr2のコレクタは、
抵抗R1およびR2を介して負電源端子−B(第2の電
源端子)に接続されると共にそれぞれのコレクタには、
次段のプリドライブ段の一部を構成する一対のトランジ
スタTr3(第3のトランジスタ)、Tr4(第4のト
ランジスタ)のベースが接続されている。
抵抗R1およびR2を介して負電源端子−B(第2の電
源端子)に接続されると共にそれぞれのコレクタには、
次段のプリドライブ段の一部を構成する一対のトランジ
スタTr3(第3のトランジスタ)、Tr4(第4のト
ランジスタ)のベースが接続されている。
この一対のトランジスタTr3.Tr4のエミッタは共
通接続され、その共通エミッタ接続点は抵抗R3を介し
て負電源端子−Bに接続されている。
通接続され、その共通エミッタ接続点は抵抗R3を介し
て負電源端子−Bに接続されている。
上記トランジスタTr3のコレクタと正電源端子子Bと
の間、および上記トランジスタTr4のコレクタと正電
源端子子Bとの間には、それぞれ抵抗R4およびダイオ
ードDと抵抗R5との直列回路を介してカレントミラー
回路CMが挿入され、一対のトランジスタTr3.Tr
4の両コレクタにほぼ同一値の電流を流すよう構成され
ている。
の間、および上記トランジスタTr4のコレクタと正電
源端子子Bとの間には、それぞれ抵抗R4およびダイオ
ードDと抵抗R5との直列回路を介してカレントミラー
回路CMが挿入され、一対のトランジスタTr3.Tr
4の両コレクタにほぼ同一値の電流を流すよう構成され
ている。
このカレントミラー回路CMは同極性のトランジスタT
r5.Tr6を有し、トランジスタTr5のベース・コ
レクタ間がショートされ、又トランジスタTr5のベー
スと、トランジスタTr6のベースが接続されると共に
、両トランジスタTr5.Tr6のエミッタはそれぞれ
抵抗R6,R7を介して正電源端子子Bに接続された構
成となっている。
r5.Tr6を有し、トランジスタTr5のベース・コ
レクタ間がショートされ、又トランジスタTr5のベー
スと、トランジスタTr6のベースが接続されると共に
、両トランジスタTr5.Tr6のエミッタはそれぞれ
抵抗R6,R7を介して正電源端子子Bに接続された構
成となっている。
Tr7.Tr8はプッシュプル動作を威す異極性のドラ
イバートランジスタであり、それぞれのベースはバイア
ス抵抗として働く上記抵抗R5およびダイオードDより
戊る直列回路の両端に接続され、その一方のトランジス
タTr7のコレクタは上記正電源端子子Bに、又他方の
トランジスタTr8のコレクタは上記負荷電源端子−B
にそれぞれ接続されている。
イバートランジスタであり、それぞれのベースはバイア
ス抵抗として働く上記抵抗R5およびダイオードDより
戊る直列回路の両端に接続され、その一方のトランジス
タTr7のコレクタは上記正電源端子子Bに、又他方の
トランジスタTr8のコレクタは上記負荷電源端子−B
にそれぞれ接続されている。
そしてそれらの各エミッタはプッシュプル動作を威す異
極性の出力トランジスタTr8.Trloの各ベースに
接続されている。
極性の出力トランジスタTr8.Trloの各ベースに
接続されている。
上記出力トランジスタTr9.Tr1oはそれぞれのコ
レクタが上記正電源端子子Bおよび負電源端子Bに接続
され、各エミッタはエミッタ抵抗を介して共通接続され
、出力端OUTに導かれると共に、上記トランジスタT
r2のベースに帰還抵抗R8を介して接続され、該トラ
ンジスタTr2に直流帰還を与えている。
レクタが上記正電源端子子Bおよび負電源端子Bに接続
され、各エミッタはエミッタ抵抗を介して共通接続され
、出力端OUTに導かれると共に、上記トランジスタT
r2のベースに帰還抵抗R8を介して接続され、該トラ
ンジスタTr2に直流帰還を与えている。
以上の構成において、上記可変抵抗素子VRの抵抗値を
変化させると、一対のトランジスタTr1゜Tr2の共
通エミッタ電流が変化されることになる。
変化させると、一対のトランジスタTr1゜Tr2の共
通エミッタ電流が変化されることになる。
例えば可変抵抗素子VRを増大させたとすると、その共
通エミッタ電流は低下し、抵抗R1,R2に流れる電流
は共に低下する。
通エミッタ電流は低下し、抵抗R1,R2に流れる電流
は共に低下する。
その結果トランジスタTr3.Tr4のベース電位は共
に負電源−B側に近ずくことになり、トランジスタTr
3.Tr4のコレクタ電流は共に等しい割合で低下する
ことになる。
に負電源−B側に近ずくことになり、トランジスタTr
3.Tr4のコレクタ電流は共に等しい割合で低下する
ことになる。
この場合、例えば一方のトランジスタTr3のコレクタ
電流の減少に伴なって、これと同じ量だけトランジスタ
Tr5のコレクタ電流が減少し、このコレクタ電流の減
少は、カレントミラー回路CMの作用により、そのまま
トランジスタTr6のコレクタ電流の減少となって現わ
れる。
電流の減少に伴なって、これと同じ量だけトランジスタ
Tr5のコレクタ電流が減少し、このコレクタ電流の減
少は、カレントミラー回路CMの作用により、そのまま
トランジスタTr6のコレクタ電流の減少となって現わ
れる。
一方トランジスタTr4においてもコレクタ電流が減少
するため、トランジスタTt4および丁r6のコレクタ
電流は相互に等しい割合で減少することになり、その結
果抵抗R5とダイオードDから戊る直列回路の両端の電
圧値は相互に等しい割合で、正電源端子子Bおよび負電
源端子−Bの電圧に近ずくことになる。
するため、トランジスタTt4および丁r6のコレクタ
電流は相互に等しい割合で減少することになり、その結
果抵抗R5とダイオードDから戊る直列回路の両端の電
圧値は相互に等しい割合で、正電源端子子Bおよび負電
源端子−Bの電圧に近ずくことになる。
これを換言すれば、ドライバートランジスタTr7.T
r8および゛出力段トランジスタTr9.Tr1oノア
イドリング電流が低下し、その出力段の動作点がA級か
らB級へ移動することになる。
r8および゛出力段トランジスタTr9.Tr1oノア
イドリング電流が低下し、その出力段の動作点がA級か
らB級へ移動することになる。
しかも出力段の動作点が移動する際に、上述のとおり、
抵抗R5とダイオードDとの直列回路の両端の電圧値は
相互に等しい割合で、正負の電源端子子B、−Bに近ず
く作用を呈するため、増幅器の出力端OUTにおける中
点電圧は常に零ボルトに保持される。
抵抗R5とダイオードDとの直列回路の両端の電圧値は
相互に等しい割合で、正負の電源端子子B、−Bに近ず
く作用を呈するため、増幅器の出力端OUTにおける中
点電圧は常に零ボルトに保持される。
以上は、可変抵抗素子VRの抵抗値を増大させることで
出力段トランジスタのアイドリング電流を低下せしめ、
その動作点をA級からB級に移動させる点について説明
したが、この状態で可変抵抗素子VRの抵抗値を減少さ
せれば、上記と逆の作用により、出力段トランジスタの
アイドリング電流は増大し、その動作点はB級からA級
に移動することになる。
出力段トランジスタのアイドリング電流を低下せしめ、
その動作点をA級からB級に移動させる点について説明
したが、この状態で可変抵抗素子VRの抵抗値を減少さ
せれば、上記と逆の作用により、出力段トランジスタの
アイドリング電流は増大し、その動作点はB級からA級
に移動することになる。
しかもカレントミラー回路CMの作用により、その動作
点がB級からA級に移動する際にも、出力端OUTにお
ける中点電圧に変化を生じさせることはなく、常に零ボ
ルトに保持される。
点がB級からA級に移動する際にも、出力端OUTにお
ける中点電圧に変化を生じさせることはなく、常に零ボ
ルトに保持される。
なお上記可変抵抗素子VRは予め設定された2つの抵抗
器を直列接続しておき、その一方の抵抗器の両端間に接
続したスイッチのオン、オフによって制御するのが好ま
しく、又上記スイッチは、トランジスタ等の電子的なス
イッチを用いることができる。
器を直列接続しておき、その一方の抵抗器の両端間に接
続したスイッチのオン、オフによって制御するのが好ま
しく、又上記スイッチは、トランジスタ等の電子的なス
イッチを用いることができる。
以上の説明で明らかなとおり、この考案によるアイドリ
ング電流制御回路は入力段における差動増幅器の共通エ
ミッタ電流を変化させることで達成しており、従って入
力交流信号にはほとんど関係のない直流成分を扱う回路
部分で、アイドリング電流の制御を可能としている。
ング電流制御回路は入力段における差動増幅器の共通エ
ミッタ電流を変化させることで達成しており、従って入
力交流信号にはほとんど関係のない直流成分を扱う回路
部分で、アイドリング電流の制御を可能としている。
それ故、上述したようにフォトカプラーやリレー等のよ
うな交流信号に対して絶縁機能を有するような特殊な素
子を用いる必要性もなく、これらの素子を用いることに
よる動作上の信頼性の低下を防止することができる。
うな交流信号に対して絶縁機能を有するような特殊な素
子を用いる必要性もなく、これらの素子を用いることに
よる動作上の信頼性の低下を防止することができる。
又、アイドリング電流は交流的にアースに近い電源回路
(図示例では正電源端子子B)部分で制御されるため、
増幅器のS/Nを低下させるような不都合も生じない。
(図示例では正電源端子子B)部分で制御されるため、
増幅器のS/Nを低下させるような不都合も生じない。
図面はこの考案の一実施例を示した結線図である。
IN・・・・・・入力端子、OUT・・・・・・出力端
子、十B・・・・・・第1の電源端子、−B・・・・・
・第2の電源端子、VR・・・・・・可変抵抗素子、C
M・・・・・・カレントミラー回路、Tr1〜Tr1o
・・・・・・トランジスタ、R5・・・・・・バイアス
抵抗。
子、十B・・・・・・第1の電源端子、−B・・・・・
・第2の電源端子、VR・・・・・・可変抵抗素子、C
M・・・・・・カレントミラー回路、Tr1〜Tr1o
・・・・・・トランジスタ、R5・・・・・・バイアス
抵抗。
Claims (1)
- エミッタが共通接続され、その一方のベースに被増幅信
号が印加されるとともに、他方のベースに出力段より直
流帰還信号が印加される第1と第2のトランジスタTr
1.Tr2、この第1と第2のトランジスタの共通エミ
ッタ接続点と第1の電源端子子Bとの間に接続され、上
記第1と第2のトランジスタTrl、Tr2の共通エミ
ッタ電流を制御する可変抵抗素子VR1上記第1と第2
のトランジスタTr1.Tr2のコレクタにそれぞれの
ベースが接続され、かつエミッタが共通接続されてその
エミッタ共通接続点が抵抗を介して第2の電源端子−B
に接続された第3と第4のトランジスタTr3゜Tr4
、上記第3のトランジスタTr3のコレクタ側と上記第
1の電源端子子Bとの間、および上記第4のトランジス
タTr4のコレクタ側と上記第1の電源端子子Bとの間
に接続され、上記第3と第4のトランジスタTr3.T
r4のコレクタにほぼ同一電流を流すカレントミラー回
路CM、上記第4のトランジスタTr4のコレクタと上
記カレントミラー回路CMとの間に接続されたバイアス
抵抗R5、このバイアス抵抗R5の両端にそれぞれのベ
ースが接続された互いに異極性のドライバートランジス
タTr7.Tr8、コノドライバートランジスタTr7
.Tr8ノ出力がベースに印加された出力段トランジス
タTr9.Tr1oとを備え、上記第1と第2のトラン
ジスタTr1.Tr2の共通エミッタ電流を上記可変抵
抗素子VRで制御することで、出力段トランジスタTr
9.Trloのアイドリング電流を制御するようにして
成る増幅器におけるアイドリング電流制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8205174U JPS587690Y2 (ja) | 1974-07-11 | 1974-07-11 | ゾウフクキニオケル アイドリングデンリユウセイギヨカイロ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8205174U JPS587690Y2 (ja) | 1974-07-11 | 1974-07-11 | ゾウフクキニオケル アイドリングデンリユウセイギヨカイロ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5110949U JPS5110949U (ja) | 1976-01-27 |
| JPS587690Y2 true JPS587690Y2 (ja) | 1983-02-10 |
Family
ID=28261054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8205174U Expired JPS587690Y2 (ja) | 1974-07-11 | 1974-07-11 | ゾウフクキニオケル アイドリングデンリユウセイギヨカイロ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587690Y2 (ja) |
-
1974
- 1974-07-11 JP JP8205174U patent/JPS587690Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5110949U (ja) | 1976-01-27 |
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