JPS5875697A - 砲架 - Google Patents
砲架Info
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- JPS5875697A JPS5875697A JP57141773A JP14177382A JPS5875697A JP S5875697 A JPS5875697 A JP S5875697A JP 57141773 A JP57141773 A JP 57141773A JP 14177382 A JP14177382 A JP 14177382A JP S5875697 A JPS5875697 A JP S5875697A
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- JP
- Japan
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- axis
- ring
- gun
- zenith
- pedestal
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 8
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000007123 defense Effects 0.000 description 3
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000010485 coping Effects 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 238000010615 ring circuit Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41A—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS COMMON TO BOTH SMALLARMS AND ORDNANCE, e.g. CANNONS; MOUNTINGS FOR SMALLARMS OR ORDNANCE
- F41A27/00—Gun mountings permitting traversing or elevating movement, e.g. gun carriages
- F41A27/06—Mechanical systems
- F41A27/18—Mechanical systems for gun turrets
- F41A27/20—Drives for turret movements
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41A—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS COMMON TO BOTH SMALLARMS AND ORDNANCE, e.g. CANNONS; MOUNTINGS FOR SMALLARMS OR ORDNANCE
- F41A27/00—Gun mountings permitting traversing or elevating movement, e.g. gun carriages
- F41A27/06—Mechanical systems
- F41A27/08—Bearings, e.g. trunnions; Brakes or blocking arrangements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63G—OFFENSIVE OR DEFENSIVE ARRANGEMENTS ON VESSELS; MINE-LAYING; MINE-SWEEPING; SUBMARINES; AIRCRAFT CARRIERS
- B63G1/00—Arrangements of guns or missile launchers; Vessels characterised thereby
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41A—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS COMMON TO BOTH SMALLARMS AND ORDNANCE, e.g. CANNONS; MOUNTINGS FOR SMALLARMS OR ORDNANCE
- F41A27/00—Gun mountings permitting traversing or elevating movement, e.g. gun carriages
- F41A27/06—Mechanical systems
- F41A27/24—Elevating gear
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
- Toys (AREA)
- Golf Clubs (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Pens And Brushes (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は砲に3つの回転棚線を持たぜることにより、
方位(azimth ) のあらゆる方向で砲を真上
(天頂)に向けるこ七も、水平よりかなり下に向けるこ
とも出来る様にする架台に関する。
方位(azimth ) のあらゆる方向で砲を真上
(天頂)に向けるこ七も、水平よりかなり下に向けるこ
とも出来る様にする架台に関する。
フランス特許第2.374394号には、車幅の横揺れ
に対処する様に、3つの軸線に対して装着された車輛用
の砲が記載されていると思われる1、米国特許第2,0
14,762号にも、3つの1111線を持つ航空機用
の砲架が示されていると思われる。
に対処する様に、3つの軸線に対して装着された車輛用
の砲が記載されていると思われる1、米国特許第2,0
14,762号にも、3つの1111線を持つ航空機用
の砲架が示されていると思われる。
いずれの特許にも、砲架に対する発射インパルスがそれ
に沿って加えられる砲の軸線と共通の交点を持つ3つの
軸線2云う考えは示されていない。
に沿って加えられる砲の軸線と共通の交点を持つ3つの
軸線2云う考えは示されていない。
砲並びに望遠鏡の様な他の装置に対するこの他の架台が
米国特許第へ001.289号、ドイツ%計第2,84
4943号、米国特許第2.17a291号、及び同第
48へ130号に示されている。固定の、角度をつけた
基部に設けた2つの軸線を有する砲架が、[マリタイム
・≠イフェンス]誌編5巻第6号、1980年6月号、
第221頁に示されている。
米国特許第へ001.289号、ドイツ%計第2,84
4943号、米国特許第2.17a291号、及び同第
48へ130号に示されている。固定の、角度をつけた
基部に設けた2つの軸線を有する砲架が、[マリタイム
・≠イフェンス]誌編5巻第6号、1980年6月号、
第221頁に示されている。
この発明の目的は、半球より大きい球の一部分の中で、
天頂を含む任意の半径に沿って砲の向きを漸進的に決め
ることの出来る砲架を提供することである。
天頂を含む任意の半径に沿って砲の向きを漸進的に決め
ることの出来る砲架を提供することである。
この発明の別の目的は、砲架に対する発射インパルスが
それに沿って加えられる砲の軸線・と6つの軸線が共通
の交1点を持ち、こうして砲の発射による力が、どの回
転軸線の周りにもトルクを発生しない様にした3軸線砲
架を提供することでちる。
それに沿って加えられる砲の軸線・と6つの軸線が共通
の交1点を持ち、こうして砲の発射による力が、どの回
転軸線の周りにもトルクを発生しない様にした3軸線砲
架を提供することでちる。
この発明の別の目的は、2つの軸線駆動部が大地を基準
としており、こうしてこう云う駆動部に対して電気的な
スリップリングを必要としない3軸線砲架を提供するこ
とである。
としており、こうしてこう云う駆動部に対して電気的な
スリップリングを必要としない3軸線砲架を提供するこ
とである。
この発明の別の目的は、砲の縦軸線が旋回軸線に平行で
ある時、旋回追跡速度をゼロまで減少させずに、半球内
の任意の半径に清って砲の向きを徐々に決めることの出
来る砲架を提供することである。
ある時、旋回追跡速度をゼロまで減少させずに、半球内
の任意の半径に清って砲の向きを徐々に決めることの出
来る砲架を提供することである。
この発明の特徴は、水平に対して成る角度を成す平面内
に配置されていて、天頂軸線の周りに動ける様に装着さ
れた床に対して高低並びに旋回(方位)方向に動ける様
に砲を取付けた3@線倫架を提供すると七である。
に配置されていて、天頂軸線の周りに動ける様に装着さ
れた床に対して高低並びに旋回(方位)方向に動ける様
に砲を取付けた3@線倫架を提供すると七である。
この発明の別の目的は、前記床に大圏軸線の周りのいず
れの向きでも無制限の回転が出来る様にした砲架を提供
することである。
れの向きでも無制限の回転が出来る様にした砲架を提供
することである。
この発明の別の特徴は、砲架の3つの軸線、並びに砲架
に対する発射インパルスがそれにイiって加看−られる
砲の軸線がいずれも共通の交点を持つ様な砲架を提供す
ることでちる。
に対する発射インパルスがそれにイiって加看−られる
砲の軸線がいずれも共通の交点を持つ様な砲架を提供す
ることでちる。
この発明の上記並びにその他の目的、特徴及び利点Sよ
、以下図面について説明する所から明らかになろう。
、以下図面について説明する所から明らかになろう。
第1図は成る海軍対空防衛条件を示す線図である。この
図は、対艦船ミサイルは、天頂から21J”又はそれ未
満の角度で、目標である艦船(′こ最終的に接近するこ
とがあることを示している。、この様な脅峻に対抗する
為、標的である艦船は、横揺れする時、拠点防衛様式で
は、天頂軸線に沿って発射する、即ち、真上に発射する
ことが出来なければならない。標的である姓船+rt、
it船の天頂軸線から120°以内にある球内の任意の
半径に沿って発射することが出来、こうして水平方向の
ごく普通の脅威に対しても、発射することが出来ること
が望ましい。
図は、対艦船ミサイルは、天頂から21J”又はそれ未
満の角度で、目標である艦船(′こ最終的に接近するこ
とがあることを示している。、この様な脅峻に対抗する
為、標的である艦船は、横揺れする時、拠点防衛様式で
は、天頂軸線に沿って発射する、即ち、真上に発射する
ことが出来なければならない。標的である姓船+rt、
it船の天頂軸線から120°以内にある球内の任意の
半径に沿って発射することが出来、こうして水平方向の
ごく普通の脅威に対しても、発射することが出来ること
が望ましい。
第3A図及びWf、 3 B図れこの発明の第1の実施
例を示す。砲架10が公称水平の甲板12に固定され、
この甲板は艦船に固定されている。(この発明を海軍に
使う場合について説明するが、池上の車輛でも使えるこ
と番よ云う土でもない。)水平リング14が甲板12に
固定されていて、リング軸受16を支持し、これにくさ
び形要素20の下面18′が軸支されている。くさび形
要素20は、天頂軸線22の周りにいずれの向きにも熱
制限に回転することが出来る。要素20の上面24+d
”F面18に対して30°の角度に固定されている。−
1−而24がリング軸受25を支持し、これに基準リン
グ26が軸支されている。基準リング26がリング軸受
27を軸支し、これに旋回(方位)リング28が軸支さ
れている。旋回リング28は旋回(方位)軸線30の周
りにいずれの向きにも無制限に回転することが出来る。
例を示す。砲架10が公称水平の甲板12に固定され、
この甲板は艦船に固定されている。(この発明を海軍に
使う場合について説明するが、池上の車輛でも使えるこ
と番よ云う土でもない。)水平リング14が甲板12に
固定されていて、リング軸受16を支持し、これにくさ
び形要素20の下面18′が軸支されている。くさび形
要素20は、天頂軸線22の周りにいずれの向きにも熱
制限に回転することが出来る。要素20の上面24+d
”F面18に対して30°の角度に固定されている。−
1−而24がリング軸受25を支持し、これに基準リン
グ26が軸支されている。基準リング26がリング軸受
27を軸支し、これに旋回(方位)リング28が軸支さ
れている。旋回リング28は旋回(方位)軸線30の周
りにいずれの向きにも無制限に回転することが出来る。
固定高低リング!+2が旋回リング28に対して90°
の平面内に固定されていて、旋回軸線の周りに旋回リン
グと共に1目1転する。旋回リング28がリング軸受3
4を支1、テしており、これに可動の高低リング36が
軸支されている。リング36は、くさび形要素200E
面24に対して平行な角度から、徐々に75°にわたっ
て、旋回(方位)軸@30より15°低い角度の所まで
高低軸線の周りに旋回し得る。リンク40がその下端で
、ボール及びソケット継手42により、アーム44の末
端に枢着されている。アームの根元側の端が水平リング
14に固定されている。
の平面内に固定されていて、旋回軸線の周りに旋回リン
グと共に1目1転する。旋回リング28がリング軸受3
4を支1、テしており、これに可動の高低リング36が
軸支されている。リング36は、くさび形要素200E
面24に対して平行な角度から、徐々に75°にわたっ
て、旋回(方位)軸@30より15°低い角度の所まで
高低軸線の周りに旋回し得る。リンク40がその下端で
、ボール及びソケット継手42により、アーム44の末
端に枢着されている。アームの根元側の端が水平リング
14に固定されている。
リンク40のと端が、ボール及びソケットの継手469
′こより、旋回リング28に軸支された基準リング26
に枢着されている。リング26 、28 F、を常に同
じ平面内にある。砲5.)、0が後座アダプタ52によ
って可動の高低リング36に取付けられる。
′こより、旋回リング28に軸支された基準リング26
に枢着されている。リング26 、28 F、を常に同
じ平面内にある。砲5.)、0が後座アダプタ52によ
って可動の高低リング36に取付けられる。
砲の発射腔54及び後座アダプタは、天頂軸線及び旋回
軸線をも含む共通平面内にある。発射インパルスがそれ
に溢って可動の高低リング36に伝達される軸線が、天
頂軸線及び旋回軸線と交差する。高低軸線は、これらの
軸線の交点で、この共通の平面を通過する。この構成で
は、砲の発射荷重により、3つの回転軸線のどれの周り
にも何等トルクが生じない。りンク4oが基準りング2
6、従って旋回リング28の平面と固定の水平リング1
4との間に一定の基準を作る。
軸線をも含む共通平面内にある。発射インパルスがそれ
に溢って可動の高低リング36に伝達される軸線が、天
頂軸線及び旋回軸線と交差する。高低軸線は、これらの
軸線の交点で、この共通の平面を通過する。この構成で
は、砲の発射荷重により、3つの回転軸線のどれの周り
にも何等トルクが生じない。りンク4oが基準りング2
6、従って旋回リング28の平面と固定の水平リング1
4との間に一定の基準を作る。
第2A図は砲架の高低方向のカバー範囲を示す。
第2B図は3つの軸線が相互作用する様子を表わした球
形平坦パターンを示す。図示の砲架の極限界は、旋回(
方位)軸線より高低が15°低い所である。これKよっ
て30’の円錐形の死角が生ずる。くさび形要素20が
天頂軸線の周りに回転する時、この死角が天頂軸線の周
りを巡る。この様に死角が可動、であるときにより、砲
は天頂から、水平より30°下方、即ち天頂より12o
°の所までの球内の任意の半径に向けることが出来る。
形平坦パターンを示す。図示の砲架の極限界は、旋回(
方位)軸線より高低が15°低い所である。これKよっ
て30’の円錐形の死角が生ずる。くさび形要素20が
天頂軸線の周りに回転する時、この死角が天頂軸線の周
りを巡る。この様に死角が可動、であるときにより、砲
は天頂から、水平より30°下方、即ち天頂より12o
°の所までの球内の任意の半径に向けることが出来る。
砲の任意の所望の1つの向きに対し、3つの軸線の各々
に対して多数の角度方向があるから、砲架の幼きを制御
する上で融通性がある。非常e(実際的な利点は、くさ
び形要素に対する駆動部並びに旋回(方位)リングに対
する駆動部が大地を基準としており、との為天頂軸線並
びに旋[DI(方位)軸線の周りの回転に対して電気的
なスリップリング回路が要らないことである。
に対して多数の角度方向があるから、砲架の幼きを制御
する上で融通性がある。非常e(実際的な利点は、くさ
び形要素に対する駆動部並びに旋回(方位)リングに対
する駆動部が大地を基準としており、との為天頂軸線並
びに旋[DI(方位)軸線の周りの回転に対して電気的
なスリップリング回路が要らないことである。
第4A図及び第4B図は基準リンク40の代りに遊星歯
車列を用いたこの発明の2許目の、好ましい実施例を示
す。
車列を用いたこの発明の2許目の、好ましい実施例を示
す。
砲架60が、甲板64に固定された基礎1ング62に取
付けられる。3レース及び歯車集成体の外レース66が
リング62に固定される。中間レース68が複数個のロ
ーラ軸受70によって外レースに軸支されていて、一体
の環状−東72を持っている。内レース74が複数個の
ローラ軸受76によって中間レースに軸支されていて、
一体の環状歯車78及び一体の環状のフェース・ギア8
0を持っている。くさび形要素84の基部82が中間レ
ース68に固定される。外レース86がくさび形要素の
上側環体88に固定される。内レース90が複数4(に
のローラ軸受92によって外レースに軸支されていて、
一体の環状フェース・ギア94を持っている。固定の高
低用外側リング96が、内レース90に固定された旋回
リング98に対して垂直な平面内に同定されている。可
動の高低用内側リング100が1対の減摩軸受102に
より、外側リング96に軸支されている。リング100
は一体の環状歯車104、後側の1対のビロー・ブロッ
ク1(16,10B、及び前側の1対の直立Uリンクt
lG、112を持っている。
付けられる。3レース及び歯車集成体の外レース66が
リング62に固定される。中間レース68が複数個のロ
ーラ軸受70によって外レースに軸支されていて、一体
の環状−東72を持っている。内レース74が複数個の
ローラ軸受76によって中間レースに軸支されていて、
一体の環状歯車78及び一体の環状のフェース・ギア8
0を持っている。くさび形要素84の基部82が中間レ
ース68に固定される。外レース86がくさび形要素の
上側環体88に固定される。内レース90が複数4(に
のローラ軸受92によって外レースに軸支されていて、
一体の環状フェース・ギア94を持っている。固定の高
低用外側リング96が、内レース90に固定された旋回
リング98に対して垂直な平面内に同定されている。可
動の高低用内側リング100が1対の減摩軸受102に
より、外側リング96に軸支されている。リング100
は一体の環状歯車104、後側の1対のビロー・ブロッ
ク1(16,10B、及び前側の1対の直立Uリンクt
lG、112を持っている。
第1の駆動部が平歯車114によって構b’j、される
。この平歯車は南東72と噛合い、歯車72かくさび形
要素84を天頂軸線22の周りに回転させる。歯車11
4が入力駆動軸116を持ち、これは基礎リング62内
の孔の中で回転出来る神に軸支されている。
。この平歯車は南東72と噛合い、歯車72かくさび形
要素84を天頂軸線22の周りに回転させる。歯車11
4が入力駆動軸116を持ち、これは基礎リング62内
の孔の中で回転出来る神に軸支されている。
第2の駆動部が平歯車118によって構成きれる。平歯
車118は歯車78と噛合い、これが歯11: a o
と一体であって、歯車8oが平歯車120と噛合う。平
歯車120は一体の軸122を持ち、これが平歯車12
4と一体であって、くさび形曹素84の基部82の下側
に固定されたビロー・ブロック126に回転出来る様に
軸支されている。
車118は歯車78と噛合い、これが歯11: a o
と一体であって、歯車8oが平歯車120と噛合う。平
歯車120は一体の軸122を持ち、これが平歯車12
4と一体であって、くさび形曹素84の基部82の下側
に固定されたビロー・ブロック126に回転出来る様に
軸支されている。
平歯車124が旋回リング98に固定されたフェース・
ギア94と噛合う。この為、平歯車118は旋回リング
98を旋回(方位)軸@30の自すに回転させる。歯車
118が入力駆動軸128を持ち、これが基礎リング6
2内の孔の中で回転出来る様に軸支されている。
ギア94と噛合う。この為、平歯車118は旋回リング
98を旋回(方位)軸@30の自すに回転させる。歯車
118が入力駆動軸128を持ち、これが基礎リング6
2内の孔の中で回転出来る様に軸支されている。
第6の駆動部が平歯車130によって構成される。この
歯車は歯車104と噛合い、歯車1(J4が鴇・肋の高
低用内側リン−グを高低軸線の周りに同転させる。歯車
150は、固定の高低用リング96にV1定されたハウ
ジング131内に配置されているや車箱及び電動機によ
って駆動される。この電動機は、くさび形要素84に対
・・する固定の^低用リング96の移動、並びに基礎リ
ング62に対するくさび形要素の移動に対処し得る手段
により、適当な電気fri制御回路に結合しなけnばな
らない。
歯車は歯車104と噛合い、歯車1(J4が鴇・肋の高
低用内側リン−グを高低軸線の周りに同転させる。歯車
150は、固定の高低用リング96にV1定されたハウ
ジング131内に配置されているや車箱及び電動機によ
って駆動される。この電動機は、くさび形要素84に対
・・する固定の^低用リング96の移動、並びに基礎リ
ング62に対するくさび形要素の移動に対処し得る手段
により、適当な電気fri制御回路に結合しなけnばな
らない。
これは図に示してないスリップリングによって、普通性
われる様にすればよい。この発明の特徴は、他の2つの
1対部、即ち軸116,128に結合された電動機“1
16M、 128M1は、大地に対して不動であるから
、固定の配線により、その電気制御回路に結合すること
が出来ることである。
われる様にすればよい。この発明の特徴は、他の2つの
1対部、即ち軸116,128に結合された電動機“1
16M、 128M1は、大地に対して不動であるから
、固定の配線により、その電気制御回路に結合すること
が出来ることである。
図では砲身5個のガトリング形砲として示した適当な砲
132が、可動の高低用内側リングに固定される。砲の
ハウジングが1対の後座アタ−jり134,136を持
ち、そのスピンドル138゜140が、Uリンク110
とブロック106の間、並びにUリンク112とブロッ
ク1080間ニ取付けられる。1群の砲身132が回転
すると、各々の砲身に順次弾丸が装填され、固定され、
発射され、解脱され、発射済みの薬莱が投出される。
132が、可動の高低用内側リングに固定される。砲の
ハウジングが1対の後座アタ−jり134,136を持
ち、そのスピンドル138゜140が、Uリンク110
とブロック106の間、並びにUリンク112とブロッ
ク1080間ニ取付けられる。1群の砲身132が回転
すると、各々の砲身に順次弾丸が装填され、固定され、
発射され、解脱され、発射済みの薬莱が投出される。
弾丸は、その砲身の縦軸線が、後座アダプタのスピンド
ルの縦軸線と同じ平面にある時に発射される。
ルの縦軸線と同じ平面にある時に発射される。
弾薬は2.天頂軸線22と略同軸のシュート146から
、砲の抜取り給弾装置144に入って来る、保弾子で結
合された弾丸の帯として、絢Qこ供給することが出来る
。このシュートは、天1負軸線と同軸の弾丸方向ざめ機
@148に結合することが出来る。この機構は、天頂軸
線の1にジ、又↓12軸線砲架の場合は方位軸線のli
!ilvに、 <、Hy架か無制限に回転しても、不動
の供給源から保弾子結合した弾丸を供給することが出来
る様にする。
、砲の抜取り給弾装置144に入って来る、保弾子で結
合された弾丸の帯として、絢Qこ供給することが出来る
。このシュートは、天1負軸線と同軸の弾丸方向ざめ機
@148に結合することが出来る。この機構は、天頂軸
線の1にジ、又↓12軸線砲架の場合は方位軸線のli
!ilvに、 <、Hy架か無制限に回転しても、不動
の供給源から保弾子結合した弾丸を供給することが出来
る様にする。
この砲架け、図で1・t、可動の為低用内4pj IJ
ング100に固定されていて、それから伸びるブラケッ
ト152に固定して示した標的捕捉レーダ150の様な
適当な発射制御機構を設けること7′、叫(1来る。
ング100に固定されていて、それから伸びるブラケッ
ト152に固定して示した標的捕捉レーダ150の様な
適当な発射制御機構を設けること7′、叫(1来る。
第1図は成る海軍対空防衛条件を示す線図、第2A図は
この発明を実施した剥架の島低方向のカバー範囲を示す
線図、第2B図は第2A図の砲架の千自図で見たカバー
範囲を示す線図、第3A図は第2A図に示した第1の実
施例の砲架の側面図、第3B図は第3A図の第1図の実
地例の正1川図、:;”、 4 A図は第2A図の第2
の実施例の砲架C〕側面図、た−4Blシ11r1第4
A図の第2の実株例1のイ々面図である。 主な符号の説明 16:リング軸受 20:くさび形要素 22:天頂軸線 25.27 :リング軸受 28:旋回リング 60:旋回軸線 34:リング軸受 36:高低リング 38:高低軸線 50:砲
この発明を実施した剥架の島低方向のカバー範囲を示す
線図、第2B図は第2A図の砲架の千自図で見たカバー
範囲を示す線図、第3A図は第2A図に示した第1の実
施例の砲架の側面図、第3B図は第3A図の第1図の実
地例の正1川図、:;”、 4 A図は第2A図の第2
の実施例の砲架C〕側面図、た−4Blシ11r1第4
A図の第2の実株例1のイ々面図である。 主な符号の説明 16:リング軸受 20:くさび形要素 22:天頂軸線 25.27 :リング軸受 28:旋回リング 60:旋回軸線 34:リング軸受 36:高低リング 38:高低軸線 50:砲
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)縦軸線を持つ装置に対する3軸線架台に於て、水平
に対して成る角度を成す平面内に配置された床と、水平
に対して垂直な天頂軸線の周りに動ける様に前記床を支
持する第1の手段と、高低軸線の周りに動ける様に前記
装置を支持する第2Qの手段と、前記床に支持されるこ
とによって前記! 天頂軸線の周りに動ける様罠なって
いて、前記第2の手段を旋回軸線の周りに動ける様に支
持する第3の手段とを有する3軸線架台。 2、特許請求の範囲1)に記載した3軸線架台に於て、
前記第1の手段が大地に軸支されている3軸線架台。 3)特許請求の範囲2)に記載した3軸線架台に於て、
大地に対して不動であって、前記第1の手段に結合され
て該第1の手段を駆動する第1の駆動手段を有する3軸
線架台。 4)特許請求の範囲5)に記載した3軸線架台に於て、
大地に対して不動であって前記第3の手段に結合されて
該第3の手段を駆動する第20躯動手段を有する3軸線
架台。 5)特許請求の範囲4)”に記載した3軸線架台に於て
、前記第5の手段に支持されていて、前記第2の手段に
結合されて該第2の手段を駆動する第3の駆動手段を有
する3軸線架台。 6)特許請求の範囲1)に配置した3軸線架台に於て、
前記天頂軸線、前記高低軸線及び前記旋回軸線がいずれ
も共通点で交差する3軸線架台。 7)特許請求の範囲1)に記載した3軸線架台に於て、
前記装置が前記縦軸線に溢って架台に対してインパルス
を加え、前記天頂軸線、前記高低軸線、前記旋回軸線及
び装置の縦軸線がいずれも共通点で交差する3軸線架台
。 8)特許請求の範囲7)に記載した3軸線架台に於て、
前記装置が前記縦軸線と同軸の発射腔を持つ砲である3
軸線架台。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/293,716 US4437384A (en) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | Gun mount |
| US293716 | 1989-01-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875697A true JPS5875697A (ja) | 1983-05-07 |
| JPH0417357B2 JPH0417357B2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=23130256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57141773A Granted JPS5875697A (ja) | 1981-08-17 | 1982-08-17 | 砲架 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4437384A (ja) |
| EP (1) | EP0072669B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5875697A (ja) |
| KR (1) | KR890000774B1 (ja) |
| CA (1) | CA1181276A (ja) |
| DE (1) | DE3275232D1 (ja) |
| ES (1) | ES8309000A1 (ja) |
| IL (1) | IL66466A (ja) |
| NO (1) | NO155263C (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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- 1981-08-17 US US06/293,716 patent/US4437384A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
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- 1982-08-11 EP EP82304251A patent/EP0072669B1/en not_active Expired
- 1982-08-11 DE DE8282304251T patent/DE3275232D1/de not_active Expired
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| EP0072669B1 (en) | 1987-01-21 |
| KR840001329A (ko) | 1984-04-30 |
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