JPS586964B2 - 電源制御方式 - Google Patents
電源制御方式Info
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- JPS586964B2 JPS586964B2 JP52037078A JP3707877A JPS586964B2 JP S586964 B2 JPS586964 B2 JP S586964B2 JP 52037078 A JP52037078 A JP 52037078A JP 3707877 A JP3707877 A JP 3707877A JP S586964 B2 JPS586964 B2 JP S586964B2
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- power supply
- circuit
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/36—Arrangements for testing, measuring or monitoring the electrical condition of accumulators or electric batteries, e.g. capacity or state of charge [SoC]
- G01R31/3644—Constructional arrangements
- G01R31/3648—Constructional arrangements comprising digital calculation means, e.g. for performing an algorithm
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F1/26—Power supply means, e.g. regulation thereof
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/22—Modifications for ensuring a predetermined initial state when the supply voltage has been applied
- H03K17/223—Modifications for ensuring a predetermined initial state when the supply voltage has been applied in field-effect transistor switches
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電源端子に接続された電源制御部とこの電源制
御部の出力により電源の供給が制御される被電源制御部
を備えた電子機器の電源制御方式に関するものである。
御部の出力により電源の供給が制御される被電源制御部
を備えた電子機器の電源制御方式に関するものである。
従来、この種の電子機器において、電源制御部は低消費
電力化のためフリツプフリップ等の電力消費の少ない回
路が用いられ、この回路の出力により被電源制御部への
電源供給を制御するようにしている。
電力化のためフリツプフリップ等の電力消費の少ない回
路が用いられ、この回路の出力により被電源制御部への
電源供給を制御するようにしている。
しかし、電池交換時等、電源端子に新たに電源が投入さ
れるとき、フリツプフロツプ等の回路はその状態が定ま
らず、従って被電源制御部の内部状態も不定となる恐れ
があった。
れるとき、フリツプフロツプ等の回路はその状態が定ま
らず、従って被電源制御部の内部状態も不定となる恐れ
があった。
また、電池交換等に際して、改めて電源制御部の出力に
より被電源制御部に電源を供給するまで、電池の良否あ
るいは実装状態の良否を確実に判定できず使い勝手の悪
いものであった。
より被電源制御部に電源を供給するまで、電池の良否あ
るいは実装状態の良否を確実に判定できず使い勝手の悪
いものであった。
本発明は、電源制御部に電源端子への電源投入を検出す
る手段を設け、電源投入が検出されたときは被電源制御
部に自動的に電源を供給するようにして従来の欠点を解
消するものである。
る手段を設け、電源投入が検出されたときは被電源制御
部に自動的に電源を供給するようにして従来の欠点を解
消するものである。
以下図面に従って本発明の一実施例を説明する。
本実施例は、計算機等の電子機器において、機械的な電
源スイッチを使用せず、電子回路のみからなる電源制御
回路を設け、キー操作に応答する制御信号によって演算
部及び表示部等の被電源制御回路への電源の供給を制御
する電子機器に適用したものであって、第1図にその要
部ブロックダイヤグラム、第2図に一部具体的回路図を
示す。
源スイッチを使用せず、電子回路のみからなる電源制御
回路を設け、キー操作に応答する制御信号によって演算
部及び表示部等の被電源制御回路への電源の供給を制御
する電子機器に適用したものであって、第1図にその要
部ブロックダイヤグラム、第2図に一部具体的回路図を
示す。
Tは電源端子でアース端子との間に電池電源等が接続さ
れる。
れる。
なお、ここでは便宜上負電源で使用されるものとする。
Pは電源端子Tへの電源投入を検出する回路、Fは電源
制御用フリツプフロツプ、Gはキー操作に応答する制御
信号S1及び電源投入検出回路Pの出力S2を電源制御
用フリツプフロツプFのS(セット)端子に入力するゲ
ート回路で、これらは電源端子Tに接続され電源制御回
路C1を構成している。
制御用フリツプフロツプ、Gはキー操作に応答する制御
信号S1及び電源投入検出回路Pの出力S2を電源制御
用フリツプフロツプFのS(セット)端子に入力するゲ
ート回路で、これらは電源端子Tに接続され電源制御回
路C1を構成している。
SWは電源制御用フリツプフロツプFのQ出力により制
御される電源スイッチ用回路、C2は電源スイッチ用回
路SWにより電源の供給が制御される演算部及び表示部
等の被電源制御回路である。
御される電源スイッチ用回路、C2は電源スイッチ用回
路SWにより電源の供給が制御される演算部及び表示部
等の被電源制御回路である。
電源投入検出回路Pは、第2図に示されるように、ゲー
トをアース端子に接続した抵抗要素となるNチャンネル
MOSトランジスタT1とコンデンサCpを直列接続し
て構成される。
トをアース端子に接続した抵抗要素となるNチャンネル
MOSトランジスタT1とコンデンサCpを直列接続し
て構成される。
電源端子Tへの電源投入時以外、すなわち電源端子Tに
電源電圧が印加されている通常の状態においては、コン
デンサCpの両端電圧が電源電圧と等しくなり電源投入
検出回路Pの出力S2はLレベルである従って、通常の
状態において、キー操作に応答する制御信号S1によっ
て電圧制御用フリップフロツプFのセットが制御され、
セットされれば電源スイッチ用回路SWをオンして被電
源制御回路C2に電源を供給する。
電源電圧が印加されている通常の状態においては、コン
デンサCpの両端電圧が電源電圧と等しくなり電源投入
検出回路Pの出力S2はLレベルである従って、通常の
状態において、キー操作に応答する制御信号S1によっ
て電圧制御用フリップフロツプFのセットが制御され、
セットされれば電源スイッチ用回路SWをオンして被電
源制御回路C2に電源を供給する。
そして同時に、被電源制御回路C2ではそこに含まれる
初期状態設定回路により所定の初期状態に設定され、以
降の使用に供する。
初期状態設定回路により所定の初期状態に設定され、以
降の使用に供する。
第2図において、NチャンネルMOSトランジスタT2
,T3及びPチャンネルMOSトランジスタT4,T5
はフリツプフロツプ(第1図の電源制御用フリツプフロ
ツプF)を構成し、キー操作に応答する制御信号S1は
Nチャンネル、PチャンネルMOSトランジスタT6,
T7を制御して前記フリツプフロツプFに入力される。
,T3及びPチャンネルMOSトランジスタT4,T5
はフリツプフロツプ(第1図の電源制御用フリツプフロ
ツプF)を構成し、キー操作に応答する制御信号S1は
Nチャンネル、PチャンネルMOSトランジスタT6,
T7を制御して前記フリツプフロツプFに入力される。
NチャンネルMOSトランジスタT8は第1図の電源ス
イッチ用回路SWを構成するものである。
イッチ用回路SWを構成するものである。
電池交換時等、電源端子Tに電源が投入されるとき、コ
ンデンサCpの両端電圧はRC積分回路の時定数に従っ
てアース電位から電源電圧に充電される。
ンデンサCpの両端電圧はRC積分回路の時定数に従っ
てアース電位から電源電圧に充電される。
この過渡期において、電源投入検出回路Pの出力S2は
Hレベルであり、NチャンネルMOSトランジスタT9
をオンする。
Hレベルであり、NチャンネルMOSトランジスタT9
をオンする。
このNチャンネルMOSトランジスタT9は制御信号S
1をゲートに入力するNチャンネルMOSトランジスタ
T6と並列に接続され、T9がオンすれば通常の状態に
おける制御信号S1の入力時と同様にクリップフロツプ
Fをセットする。
1をゲートに入力するNチャンネルMOSトランジスタ
T6と並列に接続され、T9がオンすれば通常の状態に
おける制御信号S1の入力時と同様にクリップフロツプ
Fをセットする。
NチャンネルMOSトランジスタT6,T9とアース端
子間に直列接続されたPチャンネルMOSトランジスタ
T7及びT10はそれぞれ対をなし制御信号S1の入力
時及び過渡期におけるNチャンネルMOSトランジスタ
T6,T9のドレイン電位をLレベルとなるように規制
している。
子間に直列接続されたPチャンネルMOSトランジスタ
T7及びT10はそれぞれ対をなし制御信号S1の入力
時及び過渡期におけるNチャンネルMOSトランジスタ
T6,T9のドレイン電位をLレベルとなるように規制
している。
このようにして、電源端子Tに電源が投入されるとき、
電源投入検出回路Pにより電源が投入されたことを検出
し、電源制御用フリップフロップFをセットして被電源
制御回路C2に電源を供給する。
電源投入検出回路Pにより電源が投入されたことを検出
し、電源制御用フリップフロップFをセットして被電源
制御回路C2に電源を供給する。
つまり、電源投入時、電源制御用フリツプフロップ回路
Fは一律にセットされ、また被電源制御回路C2に電源
を供給することによって被電源制御回路C2の初期状態
を設定する。
Fは一律にセットされ、また被電源制御回路C2に電源
を供給することによって被電源制御回路C2の初期状態
を設定する。
電源制御用フリップフロツプ回路Fのリセットは、一定
時間内にキー操作がないことを検出するタイマー回路(
図示せず)の出力等をリセット信号R1として、これを
R(リセット)端子に入力することにより行なわれる。
時間内にキー操作がないことを検出するタイマー回路(
図示せず)の出力等をリセット信号R1として、これを
R(リセット)端子に入力することにより行なわれる。
第2図において、PチャンネルMOSトランジスタT1
1がT7,T10とともにアース端子間に直列接続され
ているが、リセット信号R1があるとき、これらPチャ
ンネルMOSトランジスタT7,T10,T11のオン
によりフリツプフロツプFをリセットする。
1がT7,T10とともにアース端子間に直列接続され
ているが、リセット信号R1があるとき、これらPチャ
ンネルMOSトランジスタT7,T10,T11のオン
によりフリツプフロツプFをリセットする。
なおリセット信号R1は任意の特定キー操作により発生
するものでも何ら差支えない。
するものでも何ら差支えない。
以上で、電池交換時等、電源端子Tに電源が投入される
とき、キー等を操作することなく、自動的に被電源制御
回路C2に電源が供給され初期状態を設定して使用に供
するとともに、表示部での表示より電池の良否あるいは
電池の実装状態を直ちに確認できる。
とき、キー等を操作することなく、自動的に被電源制御
回路C2に電源が供給され初期状態を設定して使用に供
するとともに、表示部での表示より電池の良否あるいは
電池の実装状態を直ちに確認できる。
また、この表示は初期状態が設定されればノーマルな表
示となり、混乱をきたすことなく容易に確認できる。
示となり、混乱をきたすことなく容易に確認できる。
電源投入後、キーを操作しなければ、またはキーを操作
して使用に供した後一定時間キーを操作しなければ電源
制御用フリツプフロツプFをリセットして被電源制御部
C2hrの電源供給を遮断する。
して使用に供した後一定時間キーを操作しなければ電源
制御用フリツプフロツプFをリセットして被電源制御部
C2hrの電源供給を遮断する。
次の使用に際しては、キーの操作に応答して出力される
制御信号S1によって行なわれる。
制御信号S1によって行なわれる。
なお、上述の実施例において、電源投入検出回路PはR
C積分回路を用いているため、電源の変化が非常に遅い
場合は上記の時定数で応答が不可能になるときがあり、
また、逆に電源の変化が十分速い場合でも、コンデンサ
Cpの電荷が放電された後でないと動作しないことがあ
る。
C積分回路を用いているため、電源の変化が非常に遅い
場合は上記の時定数で応答が不可能になるときがあり、
また、逆に電源の変化が十分速い場合でも、コンデンサ
Cpの電荷が放電された後でないと動作しないことがあ
る。
第3図の回路はこのような欠点を除去する。
電源端子Tに印加される電源電圧がPチャンネルMOS
トランジスタT12のスレツシュホールド電圧以下であ
ると、T12はオフしている。
トランジスタT12のスレツシュホールド電圧以下であ
ると、T12はオフしている。
従ってNチャンネルMOSトランジスタT13のゲート
電圧は、抵抗R1を介し電源電圧と同電位となり、T1
3のソース・ゲート間も同電位となりオフである。
電圧は、抵抗R1を介し電源電圧と同電位となり、T1
3のソース・ゲート間も同電位となりオフである。
次に、電源電圧がT12のスレツシュホールド電圧以上
に達すると、T12はオンし、T13のゲート電位はソ
ース電位と異なってくる。
に達すると、T12はオンし、T13のゲート電位はソ
ース電位と異なってくる。
このT’13のゲート電位は電源電圧がT12のスレツ
シュホールド電圧以上であれば、ほぼ一定電位となり、
T13のスレツシュホールド電圧が現われるので、電源
電圧が大きくなるとT13のソース・ゲート間の電位差
は大きくなる。
シュホールド電圧以上であれば、ほぼ一定電位となり、
T13のスレツシュホールド電圧が現われるので、電源
電圧が大きくなるとT13のソース・ゲート間の電位差
は大きくなる。
この電位差がT13のスレッシュホールド電圧以下であ
れば、T13はオフし続ける。
れば、T13はオフし続ける。
しかし、電源電圧がさらに大きくなり、T13のソース
・ゲート間の電位差がT13のスレツシュホールド電圧
以上になると、T13はONする。
・ゲート間の電位差がT13のスレツシュホールド電圧
以上になると、T13はONする。
第3図において、電源投入検出回路Pの出力S2はT1
3と抵抗R2の接続点から取られるが、T13がオフを
続ける間Hレベルでこの出力により第2図のNチャンネ
ルトランジスタT9をオンできる。
3と抵抗R2の接続点から取られるが、T13がオフを
続ける間Hレベルでこの出力により第2図のNチャンネ
ルトランジスタT9をオンできる。
なお、本回路によれば、電池等が消耗して電源電圧が低
下し、T13のソース・ゲート間の電位差がT13のス
レツシュホールド電圧以下となったとき、T13がオフ
となり出力S1をHレベルとするので、このような場合
も第1図の被電源制御回路C2に電源が供給される。
下し、T13のソース・ゲート間の電位差がT13のス
レツシュホールド電圧以下となったとき、T13がオフ
となり出力S1をHレベルとするので、このような場合
も第1図の被電源制御回路C2に電源が供給される。
従って、電源端子1への電源投入時以外に自動的に被電
源制御回路C2に電源が供給されれば、これによって電
池の寿命が来たことを知ることもできる利点がある。
源制御回路C2に電源が供給されれば、これによって電
池の寿命が来たことを知ることもできる利点がある。
以上のように、本発明によれば、電源端子に接続された
電源制御部の出力により被電源制御部への電源の供給を
制御するものにおいて、電源制御部に電源端子への電源
投入を検出する手段を設け電源投入時通常の電源供給操
作をすることなく自動的に被電源制御部へ電源を供給す
るものであり電源投入後直ちに使用が可能になるととも
に、電池電源等の良否、実装状態を判定できる等の利点
があり有用な電源制御方式を提供できる。
電源制御部の出力により被電源制御部への電源の供給を
制御するものにおいて、電源制御部に電源端子への電源
投入を検出する手段を設け電源投入時通常の電源供給操
作をすることなく自動的に被電源制御部へ電源を供給す
るものであり電源投入後直ちに使用が可能になるととも
に、電池電源等の良否、実装状態を判定できる等の利点
があり有用な電源制御方式を提供できる。
また電源制御のための回路を被電源制御部等と共に機器
を構成する集積回路として構成することができ、機器の
電子化に対応して電子回路化された電源制御方式を得る
ことができる。
を構成する集積回路として構成することができ、機器の
電子化に対応して電子回路化された電源制御方式を得る
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロックダイヤグラム
、第2図は第1図の要部具体例を示す回路図、第3図は
他の実施例を示す要部具体回路図である。 T・・・・・・電源端子、C1・・・・・・電源制御部
、C2・・・・・・被電源制御部、P・・・・・・電源
投入検出回路、G・・・・・・ゲート回路、F・・・・
・・電源制御用フリップフロップ、SW・・・・・・電
源スイッチ用回路。
、第2図は第1図の要部具体例を示す回路図、第3図は
他の実施例を示す要部具体回路図である。 T・・・・・・電源端子、C1・・・・・・電源制御部
、C2・・・・・・被電源制御部、P・・・・・・電源
投入検出回路、G・・・・・・ゲート回路、F・・・・
・・電源制御用フリップフロップ、SW・・・・・・電
源スイッチ用回路。
Claims (1)
- 1 電源端子に接続された該電源端子への電源投入を検
出する電源投入検出手段を有し、且つ上記電源投入検出
手段の出力及び電源供給操作のための制御信号が与えら
れて電源供給のための信号を形成する電源制御部と、該
電源制御部の出力により電源の供給が制御される被電源
制御部とを備え、前記電源端子への電源投入を検出する
ことにより被電源制御部に電源を供給することを特徴と
する電源制御方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52037078A JPS586964B2 (ja) | 1977-03-31 | 1977-03-31 | 電源制御方式 |
| US06/614,702 US4533837A (en) | 1977-03-31 | 1984-05-29 | Keyboard-equipped apparatus such as an electronic calculator with battery throw means for enabling a power supply circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52037078A JPS586964B2 (ja) | 1977-03-31 | 1977-03-31 | 電源制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53122324A JPS53122324A (en) | 1978-10-25 |
| JPS586964B2 true JPS586964B2 (ja) | 1983-02-07 |
Family
ID=12487506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52037078A Expired JPS586964B2 (ja) | 1977-03-31 | 1977-03-31 | 電源制御方式 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4533837A (ja) |
| JP (1) | JPS586964B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60145459A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-31 | Moriyama Kogyo Kk | 誘導放電圧式エンジン点火装置 |
| JPS6245959A (ja) * | 1985-08-24 | 1987-02-27 | Honda Motor Co Ltd | エンジンの運転状態検出回路 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5914028A (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-24 | Canon Inc | 電源制御方式 |
| US4591745A (en) * | 1984-01-16 | 1986-05-27 | Itt Corporation | Power-on reset pulse generator |
| JPH0433127U (ja) * | 1990-07-13 | 1992-03-18 | ||
| JPH05259859A (ja) * | 1992-02-28 | 1993-10-08 | Oki Lsi Tekunoroji Kansai:Kk | オート・クリヤー回路 |
| JP1566217S (ja) | 2016-06-28 | 2016-12-26 | ||
| JP1577389S (ja) | 2016-09-12 | 2017-05-29 | ||
| JP1577390S (ja) | 2016-09-12 | 2017-05-29 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS4828137A (ja) * | 1971-08-18 | 1973-04-13 | ||
| BE795601A (fr) * | 1972-02-18 | 1973-08-16 | Westinghouse Electric Corp | Detecteur de niveau de tension fiable |
| JPS5524132B2 (ja) * | 1973-05-16 | 1980-06-27 | ||
| GB1513930A (en) * | 1974-12-20 | 1978-06-14 | Seiko Instr & Electronics | Battery voltage detecting device |
| US4029996A (en) * | 1976-03-08 | 1977-06-14 | The Gillette Company | Apparatus having a protective circuit |
| US4140930A (en) * | 1976-07-30 | 1979-02-20 | Sharp Kabushiki Kaisha | Voltage detection circuit composed of at least two MOS transistors |
| US4119864A (en) * | 1976-08-23 | 1978-10-10 | Rca Corporation | Touch switch circuits |
| CH623195B (fr) * | 1978-04-11 | 1900-01-01 | Ebauches Sa | Montre electronique avec moyens de commande et de selection des fonctions. |
| US4322631A (en) * | 1978-07-28 | 1982-03-30 | Emhart Industries, Inc. | Implemental means for a touch control system |
-
1977
- 1977-03-31 JP JP52037078A patent/JPS586964B2/ja not_active Expired
-
1984
- 1984-05-29 US US06/614,702 patent/US4533837A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60145459A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-31 | Moriyama Kogyo Kk | 誘導放電圧式エンジン点火装置 |
| JPS6245959A (ja) * | 1985-08-24 | 1987-02-27 | Honda Motor Co Ltd | エンジンの運転状態検出回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4533837A (en) | 1985-08-06 |
| JPS53122324A (en) | 1978-10-25 |
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