JPS5867902A - スクロ−ル式流体機械 - Google Patents
スクロ−ル式流体機械Info
- Publication number
- JPS5867902A JPS5867902A JP16578381A JP16578381A JPS5867902A JP S5867902 A JPS5867902 A JP S5867902A JP 16578381 A JP16578381 A JP 16578381A JP 16578381 A JP16578381 A JP 16578381A JP S5867902 A JPS5867902 A JP S5867902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scroll
- scrolls
- laps
- fluid machine
- type fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01C—ROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
- F01C1/00—Rotary-piston machines or engines
- F01C1/02—Rotary-piston machines or engines of arcuate-engagement type, i.e. with circular translatory movement of co-operating members, each member having the same number of teeth or tooth-equivalents
- F01C1/0207—Rotary-piston machines or engines of arcuate-engagement type, i.e. with circular translatory movement of co-operating members, each member having the same number of teeth or tooth-equivalents both members having co-operating elements in spiral form
- F01C1/0246—Details concerning the involute wraps or their base, e.g. geometry
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Geometry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Rotary Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、圧縮機膨張機として利用さnるスクロール式
流体機械に関する。従来からスクロール式流体機械は知
らfている。
流体機械に関する。従来からスクロール式流体機械は知
らfている。
この流体機械は、端板にうす巻き状のラップを直立して
設けた2つのスクロールを互いにかみ会わせ、一方のス
クロールを他方のスクロールに対して自転しないように
維持しつつ旋回運動きぜ、ガスを圧縮し、わるいは^温
高圧ガスを膨張させて、動力を発生させるものである。
設けた2つのスクロールを互いにかみ会わせ、一方のス
クロールを他方のスクロールに対して自転しないように
維持しつつ旋回運動きぜ、ガスを圧縮し、わるいは^温
高圧ガスを膨張させて、動力を発生させるものである。
このような流体機械は、高温ガスを取扱うため、このガ
スの熱によって不均一な変形を生じ、’Eyc。
スの熱によって不均一な変形を生じ、’Eyc。
作用するガス圧によって、不均一な変形を生ずる。
そのため、2つのスフルールの摺動面間に局部的に強く
接触する部分が起こり、大きな摺動章擦損失が生ずる。
接触する部分が起こり、大きな摺動章擦損失が生ずる。
また楡動摩擦によってその部分に熱が発生するため、さ
らに熱変形が大きくなり、益々、摺動j11擦損矢が増
大する悪循環となる。そしてやがては焼付きを起ζし、
運転不能となる。
らに熱変形が大きくなり、益々、摺動j11擦損矢が増
大する悪循環となる。そしてやがては焼付きを起ζし、
運転不能となる。
この発明の目的は招IJ jl Iji損失の小さいス
クロール式容積形流体機械を提供することにろる。
クロール式容積形流体機械を提供することにろる。
この発明に、運転時における熱変形、圧力による変形を
考慮して、運転時、適正な軸方向隙間が維持きれるよう
に、両スクロールのラップの先端面から歯底面までの深
場を、両スクロールの周辺部と中心部で異なるように成
形したことを特徴とする。
考慮して、運転時、適正な軸方向隙間が維持きれるよう
に、両スクロールのラップの先端面から歯底面までの深
場を、両スクロールの周辺部と中心部で異なるように成
形したことを特徴とする。
以下、本発明の実施例をm1図〜第4図により説明する
。第1図、W、2図の実施例は、スクロール式流体機械
が密閉容器内に納められ、スクロール流体機械から流体
が一旦密閉容器内に向って排出さnる形式及び空気を圧
縮するスクロール式流体機械に好適である。
。第1図、W、2図の実施例は、スクロール式流体機械
が密閉容器内に納められ、スクロール流体機械から流体
が一旦密閉容器内に向って排出さnる形式及び空気を圧
縮するスクロール式流体機械に好適である。
前者の形式のものでは、固定スクロール1の外側に吐出
圧pdが作用し、旋回スクロール2の背面には、旋回ス
クロール2を固定スクロール1に向って押付けるための
圧力pmが作用している。
圧pdが作用し、旋回スクロール2の背面には、旋回ス
クロール2を固定スクロール1に向って押付けるための
圧力pmが作用している。
そのため、肉スクロール1.2はともに、中央部が外周
部より筒くなる現象□が起こる。
部より筒くなる現象□が起こる。
また、尚温流体を取扱う関係上、両スクロール1.2の
熱変形も起こシ得るが、両スクロール1゜2は容器内に
位置しているので、はは全体的に熱変形が起こる。
熱変形も起こシ得るが、両スクロール1゜2は容器内に
位置しているので、はは全体的に熱変形が起こる。
後者のものは、固定スクロールの周囲に大気比でオシ、
固定スクロールの圧力による変形にはとんどないが、圧
縮熱のため固定スクロールの中心部が外周部より高温と
なり、中心部のラップSl嘔が外周部よシも高くなる。
固定スクロールの圧力による変形にはとんどないが、圧
縮熱のため固定スクロールの中心部が外周部より高温と
なり、中心部のラップSl嘔が外周部よシも高くなる。
また、旋回スフローフ2も、圧縮熱によって中心部のラ
ップ高さが尚くなるのに加え、旋回スクロールの背面に
4、旋回スクロールを固定スクロールに向って押し付け
るための圧力を加えているから、この圧力によっても中
心部のラッグ制さが筒くなる。
ップ高さが尚くなるのに加え、旋回スクロールの背面に
4、旋回スクロールを固定スクロールに向って押し付け
るための圧力を加えているから、この圧力によっても中
心部のラッグ制さが筒くなる。
これらの点を考慮し、本実施例は、両スクロールのラッ
プの商ざを中心部で周辺部より低くしたものである。
プの商ざを中心部で周辺部より低くしたものである。
次に、実施例の具体的構成を第1図、第2図、第3図に
より欧明丁□る。先ず、スクロール式流体機械の全体構
成を述べる。
より欧明丁□る。先ず、スクロール式流体機械の全体構
成を述べる。
固定スクロールlは、端板1aと、こ11に直立して形
成さnたインボリュート状のラップ1bと、ラップ1b
の外側に設けられた環状部分ICと力λらなシ、中央部
にボート3、周辺部にボート4を有する。
成さnたインボリュート状のラップ1bと、ラップ1b
の外側に設けられた環状部分ICと力λらなシ、中央部
にボート3、周辺部にボート4を有する。
旋回スクロール2は、端@2aと、これに直立して形成
場れ、ラップ1bと同じ形状のラップ2bとからなる・ 両スクロール1.2の各ラップlb、2bは、きさに、
吐出圧力pdの太き嘔、固定スクロール1、旋回スクロ
ール2のラップが形成されている範囲を含む径の大きさ
、端板1a、lbの厚さを零細、し、運転時、ラップ1
b、2bの先端面と歯底面1d、2Cと#1は一定の隙
間となるように設定芒扛る。ラッグ1b、2bの歯底面
1a、2cは平面でめる。フレーム6は、固定スクロー
ル1の環状部分ICに結合されている。
場れ、ラップ1bと同じ形状のラップ2bとからなる・ 両スクロール1.2の各ラップlb、2bは、きさに、
吐出圧力pdの太き嘔、固定スクロール1、旋回スクロ
ール2のラップが形成されている範囲を含む径の大きさ
、端板1a、lbの厚さを零細、し、運転時、ラップ1
b、2bの先端面と歯底面1d、2Cと#1は一定の隙
間となるように設定芒扛る。ラッグ1b、2bの歯底面
1a、2cは平面でめる。フレーム6は、固定スクロー
ル1の環状部分ICに結合されている。
クランクシャフト6はフレーム5にM受7(7a。
7bl介して回転自在に支持さnている。クランクシャ
7ト6のll)4faには偏心部6aを有し、この偏心
部6aitiM回スクロール2の背面部と停台している
。
7ト6のll)4faには偏心部6aを有し、この偏心
部6aitiM回スクロール2の背面部と停台している
。
モータ8のステータ8Sは密閉容器9の内bLK固定さ
れ、ロータ8Rはクランクシャフト6に固定されている
。自転阻止部材10Fi、リングとギーとからなシ、旋
沖1スクロール2の背面とフレーム5との間に設けら2
1旋回スクロール2が偏心部6aを中心に自転しないよ
うにする。
れ、ロータ8Rはクランクシャフト6に固定されている
。自転阻止部材10Fi、リングとギーとからなシ、旋
沖1スクロール2の背面とフレーム5との間に設けら2
1旋回スクロール2が偏心部6aを中心に自転しないよ
うにする。
バランスウェイト11は、クランクシャフト6の頭部に
固定さfている。
固定さfている。
吐出配管12は、容器9のフレーム5の下方の位置で容
器9に取付けらfしている。
器9に取付けらfしている。
端板2aにに正補過程の圧縮室に専する2 116+の
絞υ口ISが設けられ、この絞り口13を通して旋回ス
クロール2の背面にガスを尋人し、このH−力pmで旋
回スクロール2を固定スクロール1に向って押し付ける
。
絞υ口ISが設けられ、この絞り口13を通して旋回ス
クロール2の背面にガスを尋人し、このH−力pmで旋
回スクロール2を固定スクロール1に向って押し付ける
。
次に動作を已明丁ζ・。
モータ8に給電してモータ8を部側し、クランクシャフ
ト6を回転させる。クランクシャフト6の回転は偏心部
6aを経由して、自転金自転阻止部駒10によって阻止
さfている旋回スクロール2に旋回運動として伝達され
る。こ扛によって両スクロール1.2によって形成され
るポケットV1.Vtはスクロールの中心部に向って旋
回しながら移動してポケットVhVt内の冷媒ガスは圧
動され、ボート3から容器9内に吐出される。
ト6を回転させる。クランクシャフト6の回転は偏心部
6aを経由して、自転金自転阻止部駒10によって阻止
さfている旋回スクロール2に旋回運動として伝達され
る。こ扛によって両スクロール1.2によって形成され
るポケットV1.Vtはスクロールの中心部に向って旋
回しながら移動してポケットVhVt内の冷媒ガスは圧
動され、ボート3から容器9内に吐出される。
前述のように、運転状態において、固定スクロール1の
端板′iaKは外側から吐出圧力pdが作用しているの
で、固定スクロール1の中心部(ボート3の近傍)が下
方に向って凸面となシ、また旋回スフセール2の端板2
a背面には圧力pm−(吐出圧力より低く、吸入圧力よ
り尚い)が作用しているので、旋回スクロール2の中心
部が上方に向って凸面となる。
端板′iaKは外側から吐出圧力pdが作用しているの
で、固定スクロール1の中心部(ボート3の近傍)が下
方に向って凸面となシ、また旋回スフセール2の端板2
a背面には圧力pm−(吐出圧力より低く、吸入圧力よ
り尚い)が作用しているので、旋回スクロール2の中心
部が上方に向って凸面となる。
然るにラッグ1J2bの先端面は静止状態においてとも
に中心部が低く成形されているから、運転時には、両ラ
ッグ1b、2bの先端面と相当方のラップ2b、Ibの
歯底面との隙間は、両スクロール1,2の外周側、中心
部とを問わす、はぼ一様になる。これによって、両ラッ
プ1b。
に中心部が低く成形されているから、運転時には、両ラ
ッグ1b、2bの先端面と相当方のラップ2b、Ibの
歯底面との隙間は、両スクロール1,2の外周側、中心
部とを問わす、はぼ一様になる。これによって、両ラッ
プ1b。
2bの先端面と歯底面と局部的に接触することかなくな
る。第4図はこの発明の他の実施例を示すものである。
る。第4図はこの発明の他の実施例を示すものである。
この実施例は、ラッグ1b、2bの先端面は平らにし、
歯底面1d、2cを中心部が外周部より深く(ラップ先
端面から測定して)したものでるる。このようにすると
、装置が運転ぢnたときの圧力、及び熱による両スクロ
ール1.2の変形によって、ラップ1b、2bの先端面
と叡底面との隙間は中心部及び外周部を問わすほぼ均一
にし、適正に維持される。 ・ また、固定スクロール10ラツプ1bの先端面を第3図
のように、中心部を外周部呵りも低く形成し、旋回スク
ロール2のラツ72bの餉底面2Cを第4図のように、
中心部を外周部ニジも床く形成してもよいし、その逆に
形成してもMl述の実施例とPIJ様の作用効果がある
。
歯底面1d、2cを中心部が外周部より深く(ラップ先
端面から測定して)したものでるる。このようにすると
、装置が運転ぢnたときの圧力、及び熱による両スクロ
ール1.2の変形によって、ラップ1b、2bの先端面
と叡底面との隙間は中心部及び外周部を問わすほぼ均一
にし、適正に維持される。 ・ また、固定スクロール10ラツプ1bの先端面を第3図
のように、中心部を外周部呵りも低く形成し、旋回スク
ロール2のラツ72bの餉底面2Cを第4図のように、
中心部を外周部ニジも床く形成してもよいし、その逆に
形成してもMl述の実施例とPIJ様の作用効果がある
。
以上のようにこの発明は、静止状態における肉スクロー
ルのラッグ”は先端面から歯底面までの深さを、中心部
と外周部とで異ならせているから、装置が運転さt″し
た状態における、両スクロール間の軸方向隙間を適正に
することができる。
ルのラッグ”は先端面から歯底面までの深さを、中心部
と外周部とで異ならせているから、装置が運転さt″し
た状態における、両スクロール間の軸方向隙間を適正に
することができる。
従って、軸方向隙間が不均一になることにより起こる不
具合に屑消さ扛る。
具合に屑消さ扛る。
第1図はこの発明を榔用した密閉形スクロール式流体機
械の縦断面図、第2図は第1図の■−且断面図、第3図
はこの発明の詳細な説明相図、第4図にこの発明の他の
実施例の説明相図でりる。 1・・・固定スクロール、2・・・旋回スクロール、1
a。 2a・・・端板、1b、2b・・・ラップ、1d、2c
・・・歯底面、3.4・・・ホード、5・・・フレーム
、6・・・クランクシャフト、7・・・軸受、8・・・
モータ、9・・・密閉容器、10・・・自転阻止部材。 ・、・ −】 第2目 才 3 囚 オ 4 藺
械の縦断面図、第2図は第1図の■−且断面図、第3図
はこの発明の詳細な説明相図、第4図にこの発明の他の
実施例の説明相図でりる。 1・・・固定スクロール、2・・・旋回スクロール、1
a。 2a・・・端板、1b、2b・・・ラップ、1d、2c
・・・歯底面、3.4・・・ホード、5・・・フレーム
、6・・・クランクシャフト、7・・・軸受、8・・・
モータ、9・・・密閉容器、10・・・自転阻止部材。 ・、・ −】 第2目 才 3 囚 オ 4 藺
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、端板と、その端板に直立するインボリュート曲線あ
るいは、それに類似した曲線からなるスクロール部材を
互いに組合わせ、一方を自転しないようにしτ、旋回運
動を行なわせるようK L、たスクロール式流体機械に
おいて、スクロールラップの先端面から歯底面までの深
さ1−−悼にせぬように構成したことを%徴とするスク
ロール式流体機械。 2、特許請求の範囲第1項において、ラップの先端は、
スクロール部材の中央部に近づくKっれてよシ低く構成
したことを特徴とするスクロール式流体機械。 3、特許請求の範囲の第1項において、ラッグ陶底面が
、スクロール部材の中央部に近づくにつtして深く構成
したことを特徴とするスクロール式流体機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16578381A JPS5867902A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | スクロ−ル式流体機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16578381A JPS5867902A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | スクロ−ル式流体機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5867902A true JPS5867902A (ja) | 1983-04-22 |
| JPH0154558B2 JPH0154558B2 (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=15818922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16578381A Granted JPS5867902A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | スクロ−ル式流体機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5867902A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331276U (ja) * | 1986-08-19 | 1988-02-29 | ||
| US5015163A (en) * | 1988-07-08 | 1991-05-14 | Sanden Corporation | Scroll type compressor with radially outer support for fixed end plate |
| US5496161A (en) * | 1993-12-28 | 1996-03-05 | Tokico Ltd. | Scroll fluid apparatus having an inclined wrap surface |
| US6419470B2 (en) | 1999-12-15 | 2002-07-16 | Kabushiki Kaisha Toyoda Jidoshokki Seisakusho | Scroll compressor |
| WO2005001292A1 (ja) * | 2003-06-17 | 2005-01-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | スクロール圧縮機 |
| WO2008081906A1 (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-10 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | スクロール圧縮機 |
| JP2014218934A (ja) * | 2013-05-08 | 2014-11-20 | 三菱電機株式会社 | スクロール圧縮機 |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP16578381A patent/JPS5867902A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331276U (ja) * | 1986-08-19 | 1988-02-29 | ||
| US5015163A (en) * | 1988-07-08 | 1991-05-14 | Sanden Corporation | Scroll type compressor with radially outer support for fixed end plate |
| US5496161A (en) * | 1993-12-28 | 1996-03-05 | Tokico Ltd. | Scroll fluid apparatus having an inclined wrap surface |
| US6419470B2 (en) | 1999-12-15 | 2002-07-16 | Kabushiki Kaisha Toyoda Jidoshokki Seisakusho | Scroll compressor |
| WO2005001292A1 (ja) * | 2003-06-17 | 2005-01-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | スクロール圧縮機 |
| US7905715B2 (en) | 2003-06-17 | 2011-03-15 | Panasonic Corporation | Scroll compressor having a fixed scroll part and an orbiting scroll part |
| WO2008081906A1 (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-10 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | スクロール圧縮機 |
| JP2008163895A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | スクロール圧縮機 |
| US7950912B2 (en) | 2006-12-28 | 2011-05-31 | Mitsubushi Heavy Industries, Ltd. | Scroll compressor having a gradually changing tip clearance |
| JP2014218934A (ja) * | 2013-05-08 | 2014-11-20 | 三菱電機株式会社 | スクロール圧縮機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0154558B2 (ja) | 1989-11-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |