JPS5852257A - 光学的に純粋なα−アミノフエニル酢酸誘導体、その製造法及び薬剤調製のための使用 - Google Patents

光学的に純粋なα−アミノフエニル酢酸誘導体、その製造法及び薬剤調製のための使用

Info

Publication number
JPS5852257A
JPS5852257A JP57150190A JP15019082A JPS5852257A JP S5852257 A JPS5852257 A JP S5852257A JP 57150190 A JP57150190 A JP 57150190A JP 15019082 A JP15019082 A JP 15019082A JP S5852257 A JPS5852257 A JP S5852257A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
group
acid
optically pure
aliphatic
alkyl
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57150190A
Other languages
English (en)
Inventor
ヘルマン・シユツト
グンタ−・シユミツト
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bayer AG
Original Assignee
Bayer AG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Bayer AG filed Critical Bayer AG
Publication of JPS5852257A publication Critical patent/JPS5852257A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C12BIOCHEMISTRY; BEER; SPIRITS; WINE; VINEGAR; MICROBIOLOGY; ENZYMOLOGY; MUTATION OR GENETIC ENGINEERING
    • C12PFERMENTATION OR ENZYME-USING PROCESSES TO SYNTHESISE A DESIRED CHEMICAL COMPOUND OR COMPOSITION OR TO SEPARATE OPTICAL ISOMERS FROM A RACEMIC MIXTURE
    • C12P13/00Preparation of nitrogen-containing organic compounds
    • C12P13/04Alpha- or beta- amino acids
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61PSPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
    • A61P29/00Non-central analgesic, antipyretic or antiinflammatory agents, e.g. antirheumatic agents; Non-steroidal antiinflammatory drugs [NSAID]
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D499/00Heterocyclic compounds containing 4-thia-1-azabicyclo [3.2.0] heptane ring systems, i.e. compounds containing a ring system of the formula:, e.g. penicillins, penems; Such ring systems being further condensed, e.g. 2,3-condensed with an oxygen-, nitrogen- or sulfur-containing hetero ring

Landscapes

  • Organic Chemistry (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • General Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Wood Science & Technology (AREA)
  • Zoology (AREA)
  • Bioinformatics & Cheminformatics (AREA)
  • Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
  • Microbiology (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Biotechnology (AREA)
  • Genetics & Genomics (AREA)
  • Pain & Pain Management (AREA)
  • Rheumatology (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Biochemistry (AREA)
  • Pharmacology & Pharmacy (AREA)
  • Animal Behavior & Ethology (AREA)
  • Public Health (AREA)
  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明(7J′光学0・IrC紳、粋な成る檜の新規な
α−フェニル壌上V(餉換基會令するα−アばノフェニ
ル酢酸、1アξ〕飴σ・適当なラセミn導体の立体選択
的分割及び紗くD−及びL−ア足ノ緻への1俟によるそ
むらの製造法、及びそれらの医薬製造用中間体としての
使用に関する。
本発明は新規が光学的に純粋な化合物として、一般式 式中、托鳳はヒドロキ7に基1表わし11mは水素原子
、炭菓ル子1〜4のアルキAM、トリフルオロメチル、
L:、〜C6アルキルメルカブト、シ、〜(゛6アルキ
ルスルフイニルもしくハ″L:、−yC4アルキルスル
示ニル1霞にハロゲン原子全表わ(7、 Bs及び凡4は同一もしくは相異かりそれぞれ水素原子
、または各々炭票磨子41で、好1しくに炭素原子1〜
2のアルキhもしくはアルケニルを表わし、このアルキ
に基に随賄ヒドロキンル、アi /、ンアノまたは埃素
Ill子1もし、くは2のアルコキンに工りli換きれ
ていることができ、1kに )LM及びに4に音素原子と一緒になって脂肪かQ′・
5μ〜7P5+kl勿形敗[、但しこのIJね飽和また
に不飽和であることができそして#素原子、恢i1r鰺
子、80基、8t)を基1fctffへ−R”基t f
(、/I ij水隼原子1六に炭素原子1もし7〈に2
のアルキル基ヲ表わす)を含むことができ、そしてこの
脂肪族の壊に随時2個の音素原子(即ち、例えはトリア
シーA11)”!たは3個の窒素原子(即ち、例えげテ
トラゾール1llt−含むこともでき; 凡Iは脂肪族1ましくは(,〜【:4脂肪族)もしくに
アルアリファティック 1flL<Uベンジル)Qカルがン酸の基または天然も
し、くに台底のアばノカルボン除の基を表わし、 R’[水素原子1だは駁素原子1もしくは2σ〕アルキ
ル基會表わし、そして 1に01六に1Tトリ、俳し、に電がHでであるときn
は07にない吃のとする、のα−アずノフェニル酢酸I
導体′lr提伊する。
上記の光年かノに純粋なアミノ酸にベニゾリン1′fc
txセハロスホリン系列の半合成抗生物質製造用の出発
材料として、1fcに灸症の処診用の渉炎剤としての遊
離アεノ版1大にアミノ款訪導体例えばドイン特l公−
公報給2js 3 h、613号による梢曵剤、として
用いられる。
更に本発明に工れげ、水及び水不混和性溶剤よりffふ
2相媒体中で、担体に結合された蛋白質分解性酵素ケ、
一般式 式中、R1は炭素原子1〜4のアルコキシ基、またに随
時し、〜【、:、アルキルでモノ−も(7くはジf1N
換されたアば)基またに天然もし7〈に合底アイノ蒙の
基を表わし、そし、で R,、R,、R,、R,、R,及びnv上記の倉味會膚
する、 の化合物のラセイ混合物に対して作用せしめL−誘導体
Y力にメン酸へ加水分解し7、そして式filのD−誘
導体を式(II)のL−際から分離し、そしてその9D
−霞導性も酸の形態に転化することを特像とする、本発
明の化合物の製造法が扮供される。
かくして本発明方fP:t−ffL−化合物中のエステ
ルまたはアミド基t゛u−R,がカルlキクル基へ転換
され、一方り一化合物はこの方1・水分解紮受けないこ
とに基ずくものである、これは転換が我々の水不混和性
溶剤中で行なわれる場合に特殊なものである。もし光学
的に純粋なり一型の製造が最も1蚤であるならげL−訪
篤体の加水分解が児全である工うに注意しかけれ#−j
力ら寸、−万吃し光学的に純粋−IL−@を主として得
ようとするからはL−エステル及び−アばドの加水分解
r完全IQff行なわす、副反応の結果KLるD−肪導
体σ加水分解を避けるようにすべきである。これにもし
反応を水性アルカリ溶液中で行なうならば特に起る。
式(11の光学的に純粋η艶に、これまでに殆どエビ!
−1x台物とし、て人手1゛きたペニシリン及びセファ
ロスポリンを光学的に純粋彦形T゛製造するのに用いら
れる。
その上、本発明の什1合物はこれ1でに知られていかか
ったペニシリン及びセファロスポリン【製造するのにも
また用いることができる。更に、一般式+11のα−ア
ンノフェニル酢酸詐導体の成る本のはφ症の処置剤に直
接用いることができる。
アば)酸σノラセミ体の化学約分*、l@fE−11フ
イノ酸の塩をDL−樟脳スルオン酸の如き酸に工って分
画結晶プせることに基ずいているtJ、P。
Greenstein及びM、 Winitz 、  
(:hemiltrFof   Am1nos+cid
s  、   Vo夏 、  111961)6fi8
3N以降参fi@l。
しかしながら、非常に異欧った構造の各種α−アイノフ
ェニル酢酸銹導体を用いるとき、すべてのアばノ除が唯
一つの酸によって光学的対掌体へ分離しうることは予期
することができ力い、そむ故それぞれの場合に最も適す
る酸は骨の折れる多くの′v、験に裏って見比されなけ
れけがらがい。
しかしながら、もし本発明による相体に結合された蛋白
質分解性酵素音用いるからげ、すべての式+fl+の誘
導体に一処理工程によって光学的に純粋な対掌体へと分
離することができる。
このことに式1it)の各種アばノフェニル酢酸向導体
の集造的差Sの故に、驚くべきことである。
しかし、上記アイノ晒のために誰一つの酵素系及び処理
系を用−すことね工業的に非常に重畳な仁と↑lる。
覧:hvuieal  Reviews  46119
50 )、69〜153W%特に119〜122頁に工
ねば1本発明VCよって得られる結果に予期し得ないも
のToありた。
可能か酸素に特に、蛋白質分解性酵素Cproteol
ytic  enzyme+s ) 、殊にセリーンプ
ロテアーセl5ertne  proteases r
及びスルフヒドリルプロテアーセt 5ulph −h
ydrylproteases l、好1しくにサブチ
リジンC5ubtiNsin 、 Et:3.4.4.
 ] 61、α−キモトリプシン1α−chymotr
ypsin 、 E e3.4.4. Sl、パパイン
1 papain 、 E t:3.4.4.10)、
フィチン+ ficin ) またはプロメリン+ b
romelain )が包含され、最初の二つσ・プロ
テアーゼにアミノドの鎖中に活性中心をもつセリーン基
を有(、一方それより後者にアミノドの鎖中に活性中心
とし−(ンスティン會有する。サブチリジンが好4しい
バチ37  ザブ+ IJ スl Bacillus 
 5ubl目ts )及ヒハチルスリケニホルiス+ 
Bacillusllcheniformls lから
単1111−Jねそして蛋白質の基を除くため洗幇剤が
t加ζねた蛋白質分解性酵素が特に適当″′r:ある。
こねらの工業的酵素は主と(て商ll@Naxatas
e″1fh造者: G15tBrocades  N、
V、Delft /オ、ラン〆)、1υpttmase
” (製造者: NNe5− Kali(:hemie
 、 ハノーバー)及び”Alc、alase ”(製
造者: Novo  Industri  A 8、コ
ペンハーゲン/デンマーク)の名1゛知られている。
蛋白質分解性酵素の性質、特に生化学的作片6次σ゛参
考文献中にr船゛壊tている:G、E。
Perlmann及びLr、 Lorand 、 jl
ilethods  inEnzymology、  
1909791199〜215; P、 1)esnu
e目e 、 The  Enzymes 。
−j+ 1960193及びG、 M、 i’er1m
ann及びり、 Lorand 、 Methods 
 in  knxymolog)1911970122
6〜244゜ 蛋白質分解性1#素に、触媒作用に心頭ではかいりジン
基會介[7共有結合によって、重合体担体に結合される
ことができる。酵素C・担体へQ共有結付によってt!
F成された担体結合酵素に反復作用に工りその活性が非
常に徐々に失なわれるに過ぎない。史シ(別の可能+!
f広偵タ:町ひの孔(C酵素ケ吸着され、次いでダルタ
ルアルテヒドで架機結台すること′c)る。
可能な酸素の担体として汀、セルロース例えばDEAD
4たに(二M−セルロース、アミノ基もしく rJヒド
ロキシル基會弔する電性ホリアクリルアイドゲル、また
にドイツ特訃公開公報第2.215,539号及び第ス
215,687号によるアクリルアばド、メタクリレー
トもしくaメタアクリルアミドと無水!レモン除との令
機共Iir台体、の如き孔IM夏合体和俸が包含される
l合体相体へ結付させるため、酵素は酵素の安斤性に最
も好都合な条件下に反応せしめられる。
蛋白質分解性酵素會結合でせる好ましい条件打pl(6
〜8、is皺20〜40℃であ、る、結合の有効層ね1
合体上及び洗滌水中の酵素活性會創足することによって
快定することができる0回分江ヲ用いる場合にね、ポリ
マー状酸Sに沈降またに濾過に工つて反応温液から容易
番で分離し、そして数回使用することができる。t*に
累相体會カラム中に充填し、そn1通じて基質溶液をパ
ンファー系の存在下にR−tこともできる、 a′1発物質及び目的生MIIl!+の吸着會予t〕試
験−Cることね、本発明方法に対する酵素の遥曾性のた
めの先豐条件である。過歯か担体に出発−質及び目的午
欣物會少ししか吸−しかいかまたに全く吸着しないもq
)であるべきである、過指な試験法に酵素1fi′1な
い担体による基質の吸着試験であυそ(て液中における
:j!kwの回収を検定することである。もし担体が基
5iiケ約5〜1011工υ多く吸着するからは、そわ
けこの反応用に゛適当が担体ではない。
種々のセルロース、セルロース銹導体、アi)基もし、
くりヒドロキシル基【含肩するボリアクリルアばドゲル
及びアミノ基もしくにヒドロキシル基で変性は才また酸
無水物樹脂6I!5に良好な蛋白質分解性酵素用σ1相
体であることが証明された。一般に、アばノ基またにヒ
ドロキシル基【有し且つ本発明方法σ・(1)発材刺及
び第終生飲物會吸収(、ない1ぺての11曾0−担体ね
担体として使用することができる。m合体相体は増化シ
アヌール【用いそれ自体公知のカニにより活性化され1
英ff11%軒第13 (12711ft %、へ、L
、Sm1th及びH,N。
hehnhoff、 Arch、 Biochem、r
* −6111!J74 )392〜41fi及びT−
H* k’ In l Byら、Arch。
Blochem、、  87 11978)77〜90
1、またはドイツ特許公開公報第’2.fi 19,5
21号もしくけ(ロ)第2.619,451号に従い各
種III’ロゲノビリばジンを用いて活性化畜れる。
本発明方a−において用いられるアイノ@N−アクルエ
ステル及びアtF’u、相応するアはノ酸工メチル″t
tにアばトンーイドロクロライド【イヒ学倉論重σご酸
無水物例えば無水酢酸でアクルイ目−次いでさ一アシル
防導体會7F#徐t9剤例大、けクロロホルム1食に堝
仕メチレンで水性相から分離することによって得られる
wS法分割に好1 t、(tffiiF20〜40℃に
おいて、トーしくにpl−16〜8の節回で行なわれ、
pt−を懐に強塩基の泳方1下エリ好″fL<はpH7
,0に一足に保持される。j!質に約10〜20憾Il
k度の有機溶液として水中懸濁酵素−担体へ詮加され、
添剤ち有量に全容會基準で最大75〜80容を嚢である
ことができる。反応媒体は酵素性反応の間激し、く攪拌
される。酵素性反応の進行及び終点に生成されるH4イ
オンの中和によって検出することができる、中和は有機
またに無機の塩基によって行かうことができる。□ラセ
i体の酵素性分割の過程に、有機相及び水性相の光学的
旋回?−1定すること及び有機相及び水性相中の反応生
成物を高圧液体クロマトグラフィーにLp測測定ること
によってI[接菌に検定することができる。本発明方法
に用いる適当が本機溶剤に水不混和性添剤、例、tげm
(ヒメチレン、クロロホルム、トルエン、ベンゼン、酢
酸エチル、石油エーテル、メチルイソブチルケトンまた
にインブタノールである。
多くの基質及び酵素反応生成物に水またにバッファー溶
液中に限られた8′展に浩解するだけである。しかしな
がら、経済的理由によシ、担体に結付された酵素との反
応會工業的に!11!施する揚台には基質温液に出来る
限り濃厚にして使用される。
−素C)活性が阻害されないように注意すべきである、 酵素性反応が終了(、そして酵素樹脂が沈降されたとき
、有機相1除き反応水性溶液をもう一度2倍容會の有機
溶剤の小分は分で抽出する。抽出液會−#iIKするや
酵素樹脂會枦云し、残った水性和音例えば硫骸で酸性に
しそして酢賑エチkT抽出する6次いで得られた化合−
の光学的純#會チェックする。
D−1fCはL−アイノ酸を製造するには、保静基R1
及びH1會専門家によく知られた方法で脱離させる。脱
離に適当彦反応条伯ね例えげ約80’Drおける2N 
H(:lによる処理であるl %えd米国特許y、 4
.2 fl O,684号実施例8)。
冥施例1 200fのセルロース アビセk (Avicel )
(メルク)會水Fl(101m/及びジオキサン500
m1+/の溶液中に懸濁づせ、そし2て塩化シアヌール
20f%を添加する。
1)?ll[i2N Na(JHで7 、t+ 〜9.
0に保つ。混合物音45分間攪拌した徒、活性化プれた
セルロースを7リフト上で吸収濾過し、そし、て水80
0―中に懸濁させる。25Fのマツクサターゼ1Max
atase ) + G15t −Brocades 
N、 v、@デ^フト/オランダ)會添加し、混合物會
室協でpl−17〜8において20時間攪拌する。次い
で酵素担体會ツリット上で濾過し、小分けにした蒸留水
で洗移し、最伊に吸引乾燥する。
潜ったサラチリジン−セルロース600Fが得らfした
。活性:284ATIiEIN−アセチル−L−チロク
ンエチルエステル)単位/f酵素担体。
会計活性: 170,40 oATj3g単位、これね
用いられた活性の27.2−に和尚する。
実施例2 100fのDEAB−セル10−ヌ(pg−52−(:
ellulose 、 Messrs、 Whatma
nn Ltd、 。
スプリングフィールド、英国)を王妃と同様の方法によ
り塩化7アヌールで活性化する。水に対する透析後、5
fの凍結乾燥した7クサターゼまた6丁ルヵラーセ(A
lcalase ) (659Anson単位/1.製
造者:Novo  A8. コペンノ・−ゲン/デンマ
ーク)ケその上に共有結伸させる。740ATE8単位
/f酵索和体會有する湿りたDE・Fi2−−にルロー
スーサプチリジン1401がp過稜に得ら7する。
得られた合計活性は103.600ATEE単位て゛あ
p、用いた活性の16.5−に和尚する。
決、−1二」唯−J− アセトンでfk醋した酸無水物樹月盲(テトラエチレン
グリフールジメチルアクリレート80重1li−、メタ
クリル酸10重を憾及び無水マレイン′#に10Xt嗟
)の20ft水50d中に懸濁させる。
1niril1%渉度Q、ヘキサメチレン溶液またにエ
タノールアミン溶液の40 m/Vrp87.0におい
て加えセし、て懸濁液ケ障定により一夜pH6,2に一
足に保つ、こq)アミン樹脂會吸引沖過する。過剰のヘ
キサメチレンシアばン溶Qt1M  Nm(:1溶液で
洗い去る。次いで樹脂を脱イオン水で洗滌する。
アば)基會有する酸無水物樹脂會水50−及びジオキサ
ン5()d中に懸濁プせそして塩化ンアヌール會片いp
i−IFi、0で室温においてIfRf間活性化する。
、樹脂ケシオキサン及び水で洗いそして2tのマクサタ
ーゼと、ptis、o、室mにおいて20時間尺に、さ
ぜる。
126ATHkJ単位/1@素担体の活性?r壱fる湿
つfC樹脂48.2 f k得る。
得られた合計活性は6.(173ATEEであり、費用
活性の12.1嗟に相白した。
九〜と一例−1− ジエチレントリアばンと反応ζt′Iたポリアクリロニ
トリル樹脂300fを、上!こと同様にして、担体:塩
イビンアヌールの1を比10:1において活性化し、そ
して309のマクサターゼと25℃、p)18.0にお
いて16時Il&i1ル応させる。
湿りた酵謝樹脂288.5 fが得られた。
担体上の蛋白質分解活性ねsz、oA’rggs位/f
酵素樹脂、合計して23.:’(fi8ATEE単位で
あり、使用した全活性の3.1−に相邑した。
*#  艷−」− !フサター4f (Qist −Brocades  
N、 v、 。
デルフト/オランダ)を、セファデックス18epha
dex ) (j 50粗粒を充填シ、たカラム+11
ag+X975.9.2 t t r wmじて予めn
製する。
マクサターゼfiof1r:pH7,0の0.01 !
V燐燐酸ナトリウムバッファー200中中懸濁させ、懸
fkJ液を遠心分離し2、沈殿に捨てる。溶液紮、セフ
ァデックスG充填相粒ケ光填(、たカラム中音ポンプで
通過させ、自分250m1−捕集する。
画分7〜18會付わせ、水に対し透析し、次いで凍結齢
燥する。収量−14.12f、即ち最初のXtの28.
2−である。
I)t[ニー50@脂100 f k20 mM Ca
[?1゜fl液2501中に懸濁さゼ、懸淘液會−夜漬
定器中でpH6,0に凝定促持する。
攪拌しながら、鞘製婆れたマクサターゼ10ft−7J
oλ、そしてト液會酵素秒着のた約18時間I N N
aUHでpH6,0に逼定伊持する。樹脂會吸引P遇し
1、ダルタルアルデヒド2.51vt有するυml’1
g#液30Od中へ攪拌絵加し、そして混合物vr6時
間pHfi、(1に保つ。次いで樹脂を再び吸引濾過し
、フィルター上でp)17.0の0.1M燐酸塩バッフ
ァー約F+n0w1’r小分けに(7て渋い、そし7て
同じバッファーにトルエン11,05%’t−加えた中
で+4℃で貯菅する。
得られた活性啄ヘーアセチルーDL−フェニルダリンン
メチルエステル、=APNEで試験)グルタルアルデヒ
ド2.5−でパンチ架*:樹脂上の活性−645APM
E単位;使用活性の17.2畳。
沖#−488,6APMg単位=使用活性の13.0憾
更に安定性を良くするためf、サブチリジン−Ia#l
l旨1次いでグルタルアルデヒド7.516で架橋ささ
せた: 4.7俤。
Fg−964,8APMg単位置使用活性の13.4係
夫−一施一件−j− 塩什メチレンの存在下における〜−ホルイルーDI、−
7−クロ0フェニルグリシ/メチルエステ〜−才A、ば
ルー])l、−2−クロロフェニルグリシンメチルエス
テル5ft水1,000wdと塩化メチレン1,000
IIK/との乳化液中に溶か【7、セして実施例4に従
って―製さjたサブチリジン−樹脂210.8 を會希
刀11する。混付呻!會、濃へHlでpi會一定に4!
IAちりつ、37℃、pH7,0で10分間攪拌した後
、攪拌器をとめ廟機相ケ分離する。次いで水性相’I5
oowdの塩化メチレンで2回抽出する。有機相ケ合わ
せて回転蒸発器上で蒸発乾燥する。
へ−ホにゼルーD−2−クロロフェニルダリクンメチル
エ、ステルの収jt* 2.38 t + Haの95
.2嘔)である、 1ie−1) N−ホhdルーD−2−クロロフェニルグリVンメチル
エステA−2,38f7?5チ語度t−u゛1100−
中に溶かし7そして85℃で30時間カロ水分解する。
次いT塩酸紮[1鼾声発昏中1゛ストリップし、l!I
N物を15嗟濃屓水酢化す) I)ラム浴液でpH4,
51調節する。生じた沈殿を吸引濾過し、蒸留水及びア
セトンで洗滌し7、乾燥する、I’)−2−クロローフ
ェニルグリジンの収?=1.78f1〜−ホノLばルー
1)−2−クロロフェニルグリシンメチルエステルに基
つい理論の82チ)。
tニー13 酵lL法分割溶液からの水性相i18憾渉1H口TpH
1,fiにし腎し、この浴沿管各回3flOゴのメチル
イソブチルケトンと共に据膳して3回抽出する。−緒に
合わ+rた有機相を回転蒸発器上で乾燥1で蒸発する。
N−アセチル−L−2−りo。
フェニルグリシンの収i17.2f(理論の11.9.
3嚢) (゛口1 ) 実施例7 メチルイソブチルケトンの存在下におけるへ一アセチル
ーDL−3−クロロフェニルグリシンメチルエヌテルの
酵素法分割及びこねに続(IJ−3りaロフェニルグリ
ンンへのM化水分MヘーアセチルーDL−3−クロロフ
ェニルグリシンメチルエステル13f¥フ水5°00m
とメチルイソグチルケトン500−との乳化液中VC#
かじ、セして実施≠12に′従い訓製略才゛シたサブチ
リジン/担体384ft%鶴拌しなから、添加する。メ
トロムI Mcthronn ) $定1t(pHメー
ターE300 B、  Impulsomat E 4
73及びDosimat412、 yUethrom%
t(ertiau/スイスl km、、2filG11
度アンモニアの泳方utでエリpH1fr7.0の一足
に仰り、37℃でlO時阪・の反応時間(/+9゜サブ
チリジン/押体をフリント上1°吸引Paし、更しζ殻
に使用するIで4℃r(仙;つ、分割溶液?各1200
−σ・メチルイソグチルケトンで3(ロ)抽出1゛る。
−ReC分オノゼに壱様相を回転蒸発器r:fJで乾銖
すなlで蒸発する。
N−7−kfh−D−3−クロロフェニルグリツメチル
エステルのU iltrw 6.36 t +理論の9
7.8鴫1である。
(?−13 N−アセチル−D−クロロフェニルクリ/ンメチルエメ
チル5vゲ5優f#度ttt’i  lo Osg中に
浴かし1.85℃で18時間加水分解する。塩瞼?回鼾
声発器上〒殆ど完全にストリップL−1濃縮物t−15
%Sμ水酸化ナトリウム溶液TpH5,0に調節する。
^′殿會吸引濾過し、藍憾イ”る。
D−3−クロロフェニルグリシンの収l=2.81fl
理論の73.21%] 25℃ [α]=−112°【lへ[4(’l中57 f3  
nm (:=ll 酵素法分割からQ、水性和音18嘔澁i tiL: l
でp)l 1.Ftに一節【1、この溶液?各回300
s/のメチルイソプ4にケトンで3 抽出する。−緒に
曾わせた有機相を回転蒸発器上11燥する1で蒸発−す
る。
ヘーアセチル・L−3−クロロフェニルグリクンの収I
M6.21 f を理論の88.0嗟)中(:g=II 寮 施 flJ  9 地什メチレン存在下における4−8−メチル−I)L−
N−アセチル−フェニルグリシンメチルエステルのw!
輩法分劃側び−これV(絖(<−8−ylチル−D−フ
ェニルグリクンへの酸加水分解4−8−メチル−1)L
−N−アセチル−フェニルグリシンエステル14f會蒸
幀水500策lと塩イヒメチレン500−とf)乳化液
中[6かし、そして37℃で一足のpH偵7.0125
慢濃1アンモニア疾加に工p調節)におい1、夾施例3
に従って調製されたサブチリジン/担体3142の添加
に工す分割ケ行力う。攪拌器會とtた徒、水性相及び不
様和音−単樹脂から@I31濾過により分離する。水性
相紮更1(各1F・1500m/(’!坦什メチレンに
192回抽出する。−緒に合わせた奉様相を回転蒸発器
上で軒*する1で蒸発する。
4−5−メチル−ILL−へ−アセチh−フェニルグリ
7ンメチルエステルC〕収倉: 6,12 f を理論
の8764チ) Lニー11 4−fM−メチル・DL−へ−アセチルーフエニA f
 IJ ’/ ン) f A Z 7 f ル5 f/
 f 5fk #!に#、 ti(’ 1118−中で
85℃で18時間加水分鱗する。この溶液ケ回鼾声発上
で光分に濃縮し、濃縮物音I Fi %flkWhaU
H″rpH5,0に調節【1、分離し。
九沈殿紮吸引炉遇し、少量の水で洗いそして乾燥する。
4−8−メチル−D−フェニルグリンンの収量:3.8
0f−理論の97.Fi % Lニー1) 酵素法分割の溶液からの水性相′9r181t一度出′
!でpH1,5に調節し、各回3001の酢酸エチルで
3回抽出する。合わせた有機相、上回転蒸発器上で乾燥
する萱で蒸発する。
441−メチル−1,−N−丁セチルーフェニルグリク
ング、収量:fi、351F−理論の80.8悌(ニー
11 実施例10 メチルイソブチルケトンの々在下における4−ベーアば
ノアセチル−Dl、%−アセチルーフェニルグリシンメ
チルエメテル(7−]酵酵素分分割−へ一アミノアセチ
ルーDL−ヘーアセチルーフェニルグリシンメチルエス
テh13.9fklk留水50 (1mlとメチルイソ
ブチルケトン25o―との唄化液中1(溶か【、そして
実施例6に記載の如く、実施例4に従い一11kl#r
tたサブチリジン/相体3B41會用い分割素行なう。
後lJ3埋りζ旅例6中に記載の如く行なわれた、4−
〜−アiノアセチルーD−〜〜アセチル・フェニルグリ
シンメチルエステル(7)収11 =3.19fに理論
の9.12cm C;1 ) w素性分割からの水性相をpH1,fiにト・性化し、
寮施f1′6中に記載の如く後処理する。
4−N−アぐノアセチル−L−N−アセチルーフェニル
ダリシンの収量−5,24を 特許田顧人  バイエル・アクテエンゲゼルシャフト第
1頁の続き @発明者クンター・シュミット ドイツ連邦共和国デー56oOブツ ペルタール1パールケーシユト ラーセ63

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、一般式 式中、)LtHヒドロキシル基tI!わし;R1は水素
    原子、炭素原子1〜4(?’lアルキル基、) 1)、
    フルオロメチル、C1〜【:4のアル中ルメルカブト、
    【八〜【二、アルキルスルフィニル4t、<tzt二l
    〜(:4のアルキルスルフニル基またにハロゲン原子1
    表わし; kLa及びkLIに同一もしくは相)カシそれぞれ水素
    原子、fたけ各々炭素原子41′T゛のアルキルもしく
    はアへケニへ基會表わし、このアルキル基に1IIi時
    ヒドロキクル、アばノ、シアノまたね脚素原子lもしく
    i!2のアルコキンに工つてt換されていることができ
    、またに Bs及び)t4は窒素原子と一緒になって脂肪族の5j
    〜7j寝を形成し、但しこの餐軒1飽和1霞ね不飽和で
    あることができそ[、て酸累豫子、做黄原子、80基及
    び80.基またはさ−kL1基目げに水素または炭素原
    子1もしくに2のアルギル基會表わす)會含むことがで
    き、そしてこの脂肪族のM&にまた随時2個の室穿原子
    または3@の窃素原子會含むことができ; R1に脂肪族もしくはアルアリ7アテインクの力kがン
    酸の基lたけ天然もしくに合体のα−アばノ刀A−がン
    酸の1!會表わし; R1に水票原子筐たに縦累原子1もしくに2のアルキに
    基1表わし、そして nは01酎ゴ1であり、俳しががHの ときn t’z o ”c”にないもC゛とする、の光
    学的に純粋立α−アばノフェニル酢酸誘導体。 2、に塾が(,〜【:、脂肪族カルメン酸σ)斧筐霞l
    安倉香酸の基を表わす、特許請求の費囲纂1項記載の光
    学的に純粋がイヒ曾物。 3、本明細査中に特記され食いずれかの特計n京の静囲
    鯖l瑣ll1li載の光学的に純粋な化合物。 4、水及び水不混和性浴剤エリ取る二相媒体中で、」0
    .1結合された蛋白質加水分解性貴素を、一般式 式中、に!6級索廊子1〜4のアルコキシ基、またta
    Wfi時(:1〜t′6アルキルでモノ−もし7くにジ
    amさitたアゼノ基、−f*t’x大然もしくに@取
    のアi)醗の基を表わし7、そして )t、 、h、、R,、h、、H6及びnは特許請求の
    範囲第1項中におけるとItfflじ意味r肩する、 の化に物のラセば混合物に7フし作用ゼ(tてL−四導
    体會カルポン酪へ加水分解【1、そ【、1式111のD
    −銹導体Y式1ullのL−酸から分離【7、次いTD
    −ド導体も酸の形態に転イヒすることをIPgllとす
    る、特許請求の範囲第1〜3項のいずれかに計1の光学
    的に純粋欧化合物を製造する方法。 5、用いられる酵素がサブチリジン、α−キモトリプシ
    ン、パパイン、ブイチンまたねプロメリンである、弊l
    FF−訪求の範囲第4功配叡の方法、6、用いられる酬
    隼がサブチリジンである、特許請求の範囲第5歩記載の
    方法。 7、醇累的ド裂が冬120〜40て−7行なわれる、特
    IFl論求の範囲第4〜6功のいすt[かに記−σ・方
    法、 8、IIII的ト修がp H6〜8 K” オvr i
     行W t>ねる 特許請求の範囲#4〜7項C:いず
    れかに記1の方法。 9、実施?l16〜10゛のいずj力・に笑質的に記載
    され*、、$訃−求Q・静囲1p、 を項r載の光学的
    に純粋な仕分−ケ製造する方fi:。 10、特t’FTh末のW囲ト4〜9項のいずれかにr
    載の方法VC工って製造場tた、特許請求の範囲第1項
    Fte * (/・光学的に純粋か仕付”物。 11、特軒!Ijil求の範囲第1〜3功及び第10項
    のい1“れかKk撃の化合%l使用するベニンリン1に
    6セフアロス示リンの製造法。 12、炎症処修用としての%詐請求σ゛節囲第1〜3項
    及び泥1()項のいずれかr記載の化合物。
JP57150190A 1981-09-03 1982-08-31 光学的に純粋なα−アミノフエニル酢酸誘導体、その製造法及び薬剤調製のための使用 Pending JPS5852257A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19813134932 DE3134932A1 (de) 1981-09-03 1981-09-03 Optisch reine (alpha)-aminophenylessigsaeurederivate, verfahren zu ihrer herstellung und ihre verwendung fuer die herstellung von arzneimitteln
DE31349323 1981-09-03

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5852257A true JPS5852257A (ja) 1983-03-28

Family

ID=6140799

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57150190A Pending JPS5852257A (ja) 1981-09-03 1982-08-31 光学的に純粋なα−アミノフエニル酢酸誘導体、その製造法及び薬剤調製のための使用

Country Status (3)

Country Link
EP (1) EP0073993A3 (ja)
JP (1) JPS5852257A (ja)
DE (1) DE3134932A1 (ja)

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2351952A1 (fr) * 1975-09-12 1977-12-16 Nobel Hoechst Chimie Procede de fabrication de derives n-acyles de glycines a substituees par des radicaux aromatiques
DE2807286A1 (de) * 1978-02-21 1979-08-23 Bayer Ag Stereoselektive spaltung von phenylglycinderivaten und 4-hydroxyphenylglycinderivaten mit enzymharzen
DE2836613A1 (de) * 1978-08-22 1980-03-13 Bayer Ag Alpha -aminophenylessigsaeurederivate
DE2927535A1 (de) * 1979-07-07 1981-01-08 Bayer Ag Stereoselektive spaltung von phenylglycinderivaten mit enzymharzen

Also Published As

Publication number Publication date
EP0073993A2 (de) 1983-03-16
EP0073993A3 (de) 1983-05-25
DE3134932A1 (de) 1983-03-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE2518352A1 (de) Spezifische sorbenten und verfahren zu ihrer herstellung
DE2703615A1 (de) Wasserunloesliche tanninzubereitungen
CA2264254A1 (en) Phosphinic acid amides as matrix metalloprotease inhibitors
JPS62255435A (ja) 安定性タンパク質及びタンパク質の安定化法
US4525465A (en) Water-insoluble biospecific absorbent containing argininal derivative
US4260684A (en) Stereoselective resolution of phenylglycine derivatives and 4-hydroxyphenylglycine derivatives with enzyme resins
WO1998003529A1 (en) Process for the preparation of sphingolipids and sphingolipid derivatives
JPH01285188A (ja) リパーゼ固定ポリアクリル酸系材料およびその利用
EP0022492B1 (de) Stereoselektive Spaltung von Phenylglycinderivaten mit Enzymharzen
US4252902A (en) Process for purification of crude kallikrein
JPS5852257A (ja) 光学的に純粋なα−アミノフエニル酢酸誘導体、その製造法及び薬剤調製のための使用
JPH0657158B2 (ja) 複合酵素系を使用するn‐アシルアミノ酸エステルのエナンチオ選択性加水分解
Pattabiraman et al. Comparative studies of the specificities of α-chymotrypsin and subtilisin BPN′. Studies with flexible substrates
US4146432A (en) Immobilized proteases
JP3704719B2 (ja) 光学活性3−アミノブタン酸の製造法及びそのエステル中間体
US5492830A (en) Enzymatic resolution of α-tertiary carboxylic acid esters
JPS6023354A (ja) 純粋なl−ロイシンの製法
JP3720435B2 (ja) 4−ハロゲノグルタミン酸のラセミ分割方法
JPS5840472B2 (ja) カリクレイン含有液中のキニン分解酵素の除去法
RU2230072C1 (ru) Способ получения афинного сорбента для очистки ферментных препаратов
JP3866357B2 (ja) 熱安定性耐溶媒性エステル分解酵素
SU1074877A1 (ru) Способ получени биоспецифического сорбента дл очистки аминопептидаз
JPS6230755B2 (ja)
FR2512445A1 (fr) Derives de l'inhibiteur de kallicreine et de trypsine (bpti), derives de bpti lies a un support, leur preparation et leur utilisation pour la preparation des enzymes trypsine, chymotrypsine et kallicreine a l'etat pur
JPS5934113B2 (ja) 固定化非特異的プロテア−ゼ