JPS5847293B2 - ダンゾクホウデンソウチ - Google Patents

ダンゾクホウデンソウチ

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JPS5847293B2
JPS5847293B2 JP49129395A JP12939574A JPS5847293B2 JP S5847293 B2 JPS5847293 B2 JP S5847293B2 JP 49129395 A JP49129395 A JP 49129395A JP 12939574 A JP12939574 A JP 12939574A JP S5847293 B2 JPS5847293 B2 JP S5847293B2
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JP
Japan
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discharge
semiconductor switch
current
short
power supply
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JP49129395A
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JPS5155096A (ja
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昌彦 赤松
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
  • Arc Welding Control (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、放電加工機、パルス放電溶接機などパルス
放電装置の改良に関し、電力損失の軽減を図ったもので
ある。
第1図は、従来のパルス放電装置の一例を示す接続図で
、直流電源1と放電電極2との間に半導体スイッチ3及
び限流抵抗4を直列に挿入してなる。
ところで、かかる従来装置では放電開始のための電圧■
と放電中の電EV8との間に大きな開きがあり、他方直
流電歪源1の電EEdoはEdo≧■oでなければなら
ないから、放電中は(Edo−Va)=(■o−■a)
なる電圧は抵抗4で消費しなければならない。
このため、損失が極めて大きい欠点があった。
この発明は前記欠点を解消するためなされたもので、電
力損失の軽減を目的とする。
他の目的は、上記電力損失の軽減を図ったものにおいて
、半導体スイッチの短絡電流の遮断責務を軽減すること
を目的とする。
以下本発明を実施例に基づいて詳細に説明する。
第2図は、この発明の一実施例を示す接続図で、同図に
おいて、5は放電開始電源装置で、直流高低電流電源5
1と高抵抗52とからなり、直列ダイオード6と共働し
て直流電源1より高い放電開始電圧の印加手段を形成す
る。
そして、半導体スイッチ3を閉じるとき直流電源1−限
流抵抗4一半導体スイッチ3−放電電極2−放電開始電
源5なる閉ループで、放電開始型EV。
を放電電極2に印加する。
放電開始し、放電電流が増加して来ると、放電開始電源
5の端子電圧は高抵抗52のために垂下し、直列ダイオ
ード6が通電する。
そして、主放電電流は、直列ダイオード6を通って流れ
る。
以上の放電開始動作によって、主電源1の電圧Edoは
放電開始型EV。
より低くすることができ、限流抵抗4の電E(Edo−
Va)も低くなり、電力損失が軽減される。
しかるに、他面において放電電極2が短絡した場合、そ
の短絡電流■、と正常放電電流■8との比は、限流抵抗
4の抵抗値をR4とするとで表わされる。
即ち、損失を小さくすべく、主電源型BEEd。
を放電型BEV8に近づければ近づける程、短絡電流■
、と正常放電電流■5との比が大きくなり、つまり電流
値が広範囲に亘って変化するようになり、ひいては半導
体スイッチの短絡電流の遮断責務を増大させることとな
る。
この事が、電力損失軽減の新たな問題となる。
そこで本案第2閏の実施例では、更に電流検出器7と半
導体スイッチ3の遮断制御装置8と、放電電極2と半導
体スイッチ3との直列部分に対して並列に第2の半導体
スイッチとなるスイッチング素子であるサイリスタ10
とを設ける。
このサイリスタ10としてはそのターンオフ速度が半導
体スイッチ3のターンオフ速度よりも速いものを用いる
同図にて、信号P。
は通常パルス放電のための断続信号である。
正常動作時は、この断続信号Poにより半導体スイッチ
3を断続させる。
他方、放電電極が短絡して電流が所定値より大きくなる
と、サイリスタ10を点弧するとともに半導体スイッチ
3を高速遮断させる。
この遮断速度は直流電源1−限流抵抗4一半導体スイッ
チ3−放電電極2−ダイオード6からなる短絡ループの
時定数(配線インダクタンスなどのため遅れる)に対比
して充分はやい速度で遮断させるものである。
尚、この半導体スイッチ3の遮断過程において、半導体
スイッチ3がターンオフするよりもサイリスタ10を早
くターンオンして半導体スイッチ3を短絡する。
このようにサイリスタ10により半導体スイッチ3を短
絡しておいて半導体スイッチ3を分流遮断するので、半
導体スイッチ3のターンオフ中に現われるターンオフ開
放重臣サージがサイリスタ10により抑止される。
ここで、半導体スイッチ3の遮断過程について、更に詳
しく述べると、半導体スイッチの遮断速度が充分でない
時すなわち、半導体スイッチ3の動作速度が遅いため短
絡電流が短絡ループで定まる時定数により増大しながら
半導体スイッチ3を流れ、半導体スイッチ3が短絡電流
の遮断動作をする時点においては、上記短終電流が半導
体スイッチ3の遮断可能な電流値以上に達し、半導体ス
イッチ3が短絡電流遮断の時期を逸するか、或いはその
ような時期を逸しないまでも、半導体スイッチ3が充分
な余裕をもって短終電流を遮断できる時期を逸し極めて
苛酷な条件下(ターンオフスイッチングエネルギーが極
めて大きい)において、短縮電流を遮断しなければなら
ない事態に対処すべく、サイリスタ10で分流して半導
体スイッチ3を流れる短終電流を減少せしめ、更に、半
導体スイッチ3の両端を短終することによりターンオフ
中に現われるターンオフ開放重臣サージが抑制されター
ンオフスイッチングエネルギーすなわち第6図に示すカ
ットオフ電流値i。
を極めて小さくしておいて遮断する構成としています。
尚、第6図において、縦軸は半導体スイッチ3を流れる
電流、横軸は時間を示し、そして11は正常時における
半導体スイッチ3を流れる電流、lcはカットオフ電流
値(半導体スイッチ3がターンオフする時の電流値)、
t、は電極2の短絡開始時刻t2はサイリスク10のタ
ーンオン時刻、toは、半導体スイッチ3のターンオフ
する時刻を示す。
又、短絡電流が半導体スイッチ3の最大許容電流よりも
大きい値に達したとしても、サイリスタ10の点弧に伴
い短終電流が減少するので、短期間だけ最大許容電流以
上の電流が半導体スイッチ3に流れることはあっても、
分流用のサイリスタ10の点弧により短終電流が再び半
導体スイッチ3の遮断可能な値にまで減少し得る。
ところで半導体スイッチ3は蓄積時間内であれば通常使
用する最大許容電流よりも大きい電流を通電することが
でき、また通常の最大コレクタ電流に対して2〜4倍程
度の電流をパルス的に許容する保証したトランジスタも
市販されている。
更に順方向電歪が高上にならない限り、例えば蓄積時間
中であるような場合には、蓄積電荷のために更に大きな
パルス電流を流すことができる。
これに対し、分流用のサイリスク10がないものは、短
終電流が一旦半導体スイッチ3の遮断可能な値を越えて
しまえば、遮断できる可能性は全くなくなり、上記遮断
可能な値を越えるまでに半導体スイッチ3の遮断動作を
完了しなければならない。
この意味において、遮断速度が充分でないとき、半導体
スイッチの遮断責務が軽減され、引いては、遮断動作を
確実に達成し得ます。
このことは、前述の如く半導体スィッチ3自体の動作速
度が遅く、半導体スイッチ3が極めて苛酷な条件下でタ
ーンオフ動作を要請される場合にその効果が大きい。
尚、スイッチング素子であるサイリスタ10と半導体ス
イッチ3の動作速度については、両者の動作速度が同程
度のもの、或いは仕様によっては、サイリスク10の方
がトランジスタよりも速いものも現実としては存在し得
るので、サイリスタ10のターンオンを半導体スイッチ
3のターンオフよりも早く達成しうろことは充分実現可
能である。
従って、ターンオフ開放宝玉サージを短絡スイッチとし
てのサイリスタ10で抑制した低電圧条件下で半導体ス
イッチ3を開放遮断するので、半導体スイッチ3のター
ンオフ責務が大巾は軽減される。
かくして、前記の問題即ち短終遮断責務の増大を軽減で
き、ひいては主電源型EEdoを放電室EV3に近づけ
て、限流抵抗損失を大巾に軽減することができる。
第3図は、この発明の更に他の一実施例を示す接続図で
、同図において、直流電源1は交流電源11と整流器1
□とからなり、整流器12は直列ダイオード6の機能即
ち放電開始直流電源のための電匡阻止作用を兼ねる。
更に交流電源11の回路インダクタンスは、放電電極2
が短終した時その短縮電流の増加速度を制御する使用を
兼ね、半導体スイッチ3の遮断速度に対する速度要求を
軽減する。
このインダクタンスは整流器12の直流出力線路に別途
挿入してもよい。
他方、ダイオード14は正常断続動作中の、上記インダ
クタンスによる半導体スイッチ2のターンオフサージ電
玉を放電開始直流電源51(又はその平滑コンデンサ)
で吸収するためのものである。
尚、半導体スイッチ3に並列に接続されたサイリスク1
0の作用は第2図の場合と同様である。
又、同図にて電流検出抵抗7及び上記インダクタンスは
パルス放電電流の安定化(限流)作用を兼ねる。
次に第3図にて、半導体スイッチ3の断続制御装置8の
詳細実施例を説明する。
電流検出出力は高速コンパレータ81を介してフリップ
フロップメモリ82に接続される。
正常動作中フリップフロップ82は論理積83に対して
導通指令“1“を与えており、断続信号P。
が論理要素83通過してベースアンプ84を介して半導
体スイッチ3を断続させる。
コンパレータ81が過電流又は放電電極の短終を検出す
ると、遮断信号B reakを発生し、フリップフロッ
プメモリ82を反転させ、論理積要素83に対して遮断
指令“0“を与える。
そしてサイリスタ10を点弧するとともに半導体スイッ
チ3を遮断信号P。
に拘らず遮断する。放電電極が正常に復帰すればフリッ
プフロ、ツプメモノ82にリセット信号Re5etを外
部からの入力信号として、または電流検出出力に応じて
信号を発生するトリガー回路により与え、前記正常動作
に戻るものである。
尚、半導体スイッチ3がターンオフするよりも早くサイ
リスタ10をターンオンせしめることは、回路のインダ
クタンスや両者の素子自体、特性を考慮することにより
、充分達成しうる。
第4図は、この発明の他の一実施例を示し、放電開始手
段5を主電源1及び半導体スイッチ3を兼用して、高重
臣を発生せしめたものである。
又放電電極の短終を、放電電極2の端子重臣検出器9に
よって検出したものである。
尚、サイリスタ10は前述の実施例に示したものと同一
の機能を果すものである。
同図にて、放電開始手段の発生部5は半導体スイッチ3
の導通により、主電源1−抵抗56−パルストランス5
4の一次巻線541一半導体スイッチ3なる一次ループ
を形成すると共に、パルストランス54の二次巻線54
2−ダイオード55放電電極2なる二次ループにより放
電開始直流電正印加するものである。
放電開始後は、主電源1−直列ダイオード6放電電極2
一半導体スイッチ3−限流抵抗4を通って主放電電流が
流れると共に、上記二次ループは低電圧になる。
この時、抵抗56は一次ループ及び二次ループの両者に
対して小さい電流に抑制する作用を持つ。
ダイオード57は半導体スイツチ3をOFFにした時の
パルストランス磁束リセットサージ重臣を抑制する働き
を持つ。
この第4図実施例は、半導体スイッチ3がONになると
同期して、高重臣を発生し、半導体スイッチ3のOFF
中に高圧を発生しないので、常時高圧を印加している第
2図〜第3図に比べ、半導体スイッチ3の所要耐圧が低
くて済む特長を有する。
即ち、第2図〜第3図では、正常放電時の半導体スイッ
チ3のターンオフ時に、放電電極が放電により低インピ
ー々゛ンスになっていたため、その両印加電里が放電開
始電源51の重臣相当の高重臣になる。
これに対して、第4図では、正常放電時の半導体スイッ
チ3のターンオフ時には、パルストランスが逆方向電圧
極性になり、且つダイオード57で短終されるので、タ
ーンオフ再印加重臣は主電源1の重臣相当の低重臣でよ
いことになる。
なお、第2図乃至第4図に示した実施例において、サイ
リスタ10をターンオフさせるには、サイリスタ10と
して周知のゲ゛−トクーンオフサイリスクを用いるか、
または主電源1を遮断すればよい。
第5図はこの発明の更に他の一実施例を示す図で、前述
の各実施例と同様半導体スイッチ3の遮断速度が充分で
ない時、分流遮断を行ったものである。
同図において、10は逆導通サイリスク(又はサイリス
クと逆並列ダイオードとの並列体)、11は転流コンデ
ンサ、12は転流リアクトル、13はコンデンサ11の
充電重臣が主回路側へ逆流するのを防止するダイオード
、14はコンデンサ11を高圧充電するための高圧充電
抵抗である。
放電電極2が短終すると検出器9の出力によりサイリス
ク10を点弧させ、主電流をサイリスク10へ分流させ
、半導体スイッチ3の電流を前述の実施例と同様に分流
遮断する。
その後転流コンデンサ11、転流リアクトル12、サイ
リスク10を介してコンデンサ11の電荷は振動的に放
電し、■サイクルの振動電流が流れる。
この時後続の後半半サイクル中の振動パルス電流がサイ
リスタ10を逆バイアスし、これをターンオフさせる。
そしてこの分流電流も遮断される。この間に、半導体ス
イッチ3は断続制御装置8により遮断されている。
以上の動作構成により、半導体スイッチ3の遮断速度や
遮断電流に対する責務が軽減される。
以上、この発明によれば、放電開始電型印加手段を設け
て、主電源型モを低くすると共に、放電電極の短絡又は
短終電流を検出して、スイッチング素子により短絡電流
を分流し且つ半導体スイッチを短絡しておいて半導体ス
イッチを高速遮断することにより、短終電流の遮断責務
を増大させることなく、電力損失を軽減することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のパルス放電装置を示す接続図、第2図〜
第5図はこの発明によるパルス放電装置の夫々一実施例
を示す接続図である。 第6図はこの発明の実施例における遮断過程を説明する
説明図である。 図において、1は主直流電源、2は放電電極(対)3は
半導体スイッチ、4は限流抵抗、5は放電開始電源装置
、6は放電開始電圧印加用直列ダイオード、7は電流検
出器、8は半導体スイッチ3の断続制御装置、9は放電
電極短終検出器(放電電極端子重臣検出器)、10は分
流遮断用サイリスクである。 尚図中同一符号は同−或いは相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 トランジスタと低電圧電源と放電電極とを直列に接
    続してなる放電ループを有し、上記トランジスタを断続
    制御することにより上記放電電極において断続放電を行
    なわせるようにした断続放電装置に於て、上記放電ルー
    プに設けられ上記放電開始時に上記低電圧電源の電圧よ
    り高い放電開始電圧を上記放電電極に印加するための高
    電圧電源と、上記放電ループの短絡事故を検出して検出
    出力を発生する検出手段と、上記トランジスタと上記放
    電電極との直列部分に対して並列に設けられた側路と、
    上記側路に設けられ、上記トランジスタのターンオフ速
    度よりも速いターンオフ速度を有するサイリスクと、正
    常放電時に上記トランジスタを断続制御すると共に、上
    記検出手段による短絡電流の検出時に上記検出手段から
    の検出出力に応動して上記サイリスクをターンオフさせ
    、その後導通状態にある上記トランジスタをターンオフ
    させる断続制御装置とを備えた断続放電装置。
JP49129395A 1974-11-08 1974-11-08 ダンゾクホウデンソウチ Expired JPS5847293B2 (ja)

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JPS5155096A JPS5155096A (ja) 1976-05-14
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59178195U (ja) * 1983-05-14 1984-11-28 佐藤 睦郎 耳の掃除機
JPH0284586U (ja) * 1988-12-19 1990-06-29
WO2024224556A1 (ja) * 2023-04-27 2024-10-31 三菱電機株式会社 半導体遮断器及び送電システム

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JPS59178195U (ja) * 1983-05-14 1984-11-28 佐藤 睦郎 耳の掃除機
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WO2024224556A1 (ja) * 2023-04-27 2024-10-31 三菱電機株式会社 半導体遮断器及び送電システム

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