JPS5846239A - 自動アジヤスタを備えたシユ−ドラムブレ−キ - Google Patents
自動アジヤスタを備えたシユ−ドラムブレ−キInfo
- Publication number
- JPS5846239A JPS5846239A JP14092182A JP14092182A JPS5846239A JP S5846239 A JPS5846239 A JP S5846239A JP 14092182 A JP14092182 A JP 14092182A JP 14092182 A JP14092182 A JP 14092182A JP S5846239 A JPS5846239 A JP S5846239A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strut
- brake
- shoe
- drum
- drum brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D65/00—Parts or details
- F16D65/38—Slack adjusters
- F16D65/40—Slack adjusters mechanical
- F16D65/52—Slack adjusters mechanical self-acting in one direction for adjusting excessive play
- F16D65/58—Slack adjusters mechanical self-acting in one direction for adjusting excessive play with eccentric or helical body
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は主として自動車車両用の自動アジャスタを含
入、アジャスタが使用時ブレーキシューライニングの摩
耗に応答して、所定の最大のシューとドラムの隙間を維
持するように構成され且つ作動する自動長さ可変装置を
含む内側シュードラムブレーキに関する。
入、アジャスタが使用時ブレーキシューライニングの摩
耗に応答して、所定の最大のシューとドラムの隙間を維
持するように構成され且つ作動する自動長さ可変装置を
含む内側シュードラムブレーキに関する。
英国特許第1405094号明細書に於て、一対′の弧
状ブレーキシューが支持板上に設けられ、隣接するシュ
一端部の間に設けられた作動手段によりブレーキドラム
にブレーキを付与するように構成されており、且つ自動
長さ可変装置がその作動端に隣接するシューの間に延長
するストラットであるシュードラムブレーキが記載され
ている。
状ブレーキシューが支持板上に設けられ、隣接するシュ
一端部の間に設けられた作動手段によりブレーキドラム
にブレーキを付与するように構成されており、且つ自動
長さ可変装置がその作動端に隣接するシューの間に延長
するストラットであるシュードラムブレーキが記載され
ている。
ストラットの第1部分はストラットの第2部分上に枢動
自在に設けられたベルクランクレバーであり、レバーの
一つの腕はストラットの第1部分に一体の歯状部材と協
働し、他の腕は隣接するシューと協働している。アジャ
スタはシューが所定の測具上にシューな分離でると該一
つの腕が歯状部材から脱れ、レバーが角運動して該一つ
の腕をブレーキの解放時、新しい位RK再係合できるよ
うになっており、それによってストラットの有効長さを
増大して、シューの調節休止位置を設定する。
自在に設けられたベルクランクレバーであり、レバーの
一つの腕はストラットの第1部分に一体の歯状部材と協
働し、他の腕は隣接するシューと協働している。アジャ
スタはシューが所定の測具上にシューな分離でると該一
つの腕が歯状部材から脱れ、レバーが角運動して該一つ
の腕をブレーキの解放時、新しい位RK再係合できるよ
うになっており、それによってストラットの有効長さを
増大して、シューの調節休止位置を設定する。
パーキングのためストラットのベルクラン身レバーと反
対側の端部に枢動1在に設けられ且つブレーキ力をスト
ラットを介して、ベルクランクレバーが協働てるシュー
に付与でるように構成され1コ作動レバーにより、別の
作動が上記ノブレーキに備えられる。この構造は車に使
用てるように構成され1こブレーキ圧非常に満足すべき
事がわかっているが、ストラットを介してノく一キング
又はノ・ンドブレーキカを伝達でると、アジャスタをよ
り重い効率のブレーキに使用する時、ベルクランクレバ
ー上に不正なひずみを生じ、信頼性が失なわれる。
− ベルクランクレバーを排除でると、負荷が過度になる問
題は解決できるが、都合の悪い横力がアジャスタの作動
中シューに付与され、シューを支持板上に結合する事及
び/又は他の好ましくない作用を伴なう問題が生ずる。
対側の端部に枢動1在に設けられ且つブレーキ力をスト
ラットを介して、ベルクランクレバーが協働てるシュー
に付与でるように構成され1コ作動レバーにより、別の
作動が上記ノブレーキに備えられる。この構造は車に使
用てるように構成され1こブレーキ圧非常に満足すべき
事がわかっているが、ストラットを介してノく一キング
又はノ・ンドブレーキカを伝達でると、アジャスタをよ
り重い効率のブレーキに使用する時、ベルクランクレバ
ー上に不正なひずみを生じ、信頼性が失なわれる。
− ベルクランクレバーを排除でると、負荷が過度になる問
題は解決できるが、都合の悪い横力がアジャスタの作動
中シューに付与され、シューを支持板上に結合する事及
び/又は他の好ましくない作用を伴なう問題が生ずる。
本発明の目的は英国特許第1405094号明細書に記
載されたものと原理及び作動に於て同様であるが、重い
効率のものに使用するのに生ずるハンドブレーキ負荷に
対抗するように変更された自動アジャスタを含むシュー
ドラムブレーキを提供でる事である。
載されたものと原理及び作動に於て同様であるが、重い
効率のものに使用するのに生ずるハンドブレーキ負荷に
対抗するように変更された自動アジャスタを含むシュー
ドラムブレーキを提供でる事である。
本発明に従って、内側シュードラムブレーキ舎工支持板
に設けられた一対のブレーキシューと、一対の隣接する
シュ一端部の間で作動し、シューを周囲ブレーキドラム
とブレーキ係合するように抑圧する作動手段と、シュー
の間に延長する二部分ストラットを含み、ストラット部
分の一つは他の′ストラット部分に枢動自在に設けられ
、該他のストラット部分に一体の歯状手段と協働てろア
ジャスタ部材であり、該部材がストラットの平面から延
長してブレーキシューの一つに直接及び間接に協働てる
突起を有している自動アジャスタを含み、ブレーキ作動
の際ブレーキシューの過度の分離により、部材が歯状部
材から分離し、部材が角運動するように構成され、それ
によってブレーキが解放された時、新しい位置で部材が
歯状手段と係合し、ストラットの有効長さを増大し、且
つ抑制手段を突起と協働させ、部材をシュー運動の方向
のほぼ横方向の部材の運動を抑制するように作用する。
に設けられた一対のブレーキシューと、一対の隣接する
シュ一端部の間で作動し、シューを周囲ブレーキドラム
とブレーキ係合するように抑圧する作動手段と、シュー
の間に延長する二部分ストラットを含み、ストラット部
分の一つは他の′ストラット部分に枢動自在に設けられ
、該他のストラット部分に一体の歯状手段と協働てろア
ジャスタ部材であり、該部材がストラットの平面から延
長してブレーキシューの一つに直接及び間接に協働てる
突起を有している自動アジャスタを含み、ブレーキ作動
の際ブレーキシューの過度の分離により、部材が歯状部
材から分離し、部材が角運動するように構成され、それ
によってブレーキが解放された時、新しい位置で部材が
歯状手段と係合し、ストラットの有効長さを増大し、且
つ抑制手段を突起と協働させ、部材をシュー運動の方向
のほぼ横方向の部材の運動を抑制するように作用する。
上記の構成により、ストラットはブレーキをかけ1こ時
、ブレーキθ)機械的アクチュエータにより付与され1
こ力がストラットを介して直線的又はほぼ直線的に機械
的アクチュエータと反対側のシューへ通り、それによっ
て上記当方の先行特許に記載された構造と比較して認容
できるハンドブレーキの負荷を増加する。
、ブレーキθ)機械的アクチュエータにより付与され1
こ力がストラットを介して直線的又はほぼ直線的に機械
的アクチュエータと反対側のシューへ通り、それによっ
て上記当方の先行特許に記載された構造と比較して認容
できるハンドブレーキの負荷を増加する。
一つの好ましい構成に於て、突起はシューσ)過度の運
動の除核一つのシューの隣接てるウェブにより直接係合
され、該抑制手段が突起を囲む二対の腕を有し、使用時
計一つのシューのウニブト協働して部材の運動を抑制f
ろようにしである。
動の除核一つのシューの隣接てるウェブにより直接係合
され、該抑制手段が突起を囲む二対の腕を有し、使用時
計一つのシューのウニブト協働して部材の運動を抑制f
ろようにしである。
次に本発明の実施例ケ添付σ)図面を参照して、説明て
る。
る。
第1図を参照して、図示のドラムブレーキはブレーキド
ラム(図示せず)内に配置した一対のブレーキシュー1
,2を含み、シューは受面6と接合する一対の隣接体と
、液圧アクチュエータ4と協働する他の隣接端の対を有
し、その作動によりシュー戻りばね5と6の作用に抗し
て、ジュー1と2をドラムに接合するように抑圧する。
ラム(図示せず)内に配置した一対のブレーキシュー1
,2を含み、シューは受面6と接合する一対の隣接体と
、液圧アクチュエータ4と協働する他の隣接端の対を有
し、その作動によりシュー戻りばね5と6の作用に抗し
て、ジュー1と2をドラムに接合するように抑圧する。
ンユーを交互に作動するのはシュー2のウェブ上の8に
枢支し1こ機械的作動レバー7によって備えられ、レバ
ー7は9で図式的に示され、アクチュエータ4に隣接て
ろ位置でブレーキv縛えて延長し、シュー1と接合する
ストラットに係合し、従って枢支点8周囲のレパーグ)
半時針方向運動により先ずシュー1をドラムに抗して押
圧し1、その後、レバーがストラットの右端周囲を枢動
し、又それに対でる反作用によりドラムに対してシュー
2を付与する。
枢支し1こ機械的作動レバー7によって備えられ、レバ
ー7は9で図式的に示され、アクチュエータ4に隣接て
ろ位置でブレーキv縛えて延長し、シュー1と接合する
ストラットに係合し、従って枢支点8周囲のレパーグ)
半時針方向運動により先ずシュー1をドラムに抗して押
圧し1、その後、レバーがストラットの右端周囲を枢動
し、又それに対でる反作用によりドラムに対してシュー
2を付与する。
ストラット9は自動アジャスタを含み、第3図から明ら
かな如く、二つの部分になる組立体となっている。一つ
の部分は細長状プレート10をなし、それにプレート1
0を若干突出てる部分的に重なるプレート11が溶接に
より固定されている。
かな如く、二つの部分になる組立体となっている。一つ
の部分は細長状プレート10をなし、それにプレート1
0を若干突出てる部分的に重なるプレート11が溶接に
より固定されている。
ストラット組立体の他の部分はアジャスタ部材12であ
り、部材12に同定し1こピン16によりプレート11
上[13で枢支し、プレート11に形成され1こ縦スロ
ット(図示せず)に対し、そこから下方に延長している
。この方法により部材12はプレート10と11の組立
体に対し、枢動自在に設けられ、ピン13な収容するス
ロットの長さだけ可能な範囲にその組立体が縦方向に移
動する事を可能にする。
り、部材12に同定し1こピン16によりプレート11
上[13で枢支し、プレート11に形成され1こ縦スロ
ット(図示せず)に対し、そこから下方に延長している
。この方法により部材12はプレート10と11の組立
体に対し、枢動自在に設けられ、ピン13な収容するス
ロットの長さだけ可能な範囲にその組立体が縦方向に移
動する事を可能にする。
プレート10と部材12の個々の対線1.OAと12A
は歯状又はナール状をなし、これらfi対対線通常部材
12のピン13に固定され、プレート10の部材12と
反対側の端部と接合でるようにストラットに沿って延長
するばね14によりかみ合うように押圧されている。部
材12の歯状又はナール状縁面12Aはピン15に中心
をおい1こ円上に位置している。
は歯状又はナール状をなし、これらfi対対線通常部材
12のピン13に固定され、プレート10の部材12と
反対側の端部と接合でるようにストラットに沿って延長
するばね14によりかみ合うように押圧されている。部
材12の歯状又はナール状縁面12Aはピン15に中心
をおい1こ円上に位置している。
部材12はそれと一体で且つシュー1のウェブの起立部
分16に隣接して位置した懸垂突起15を備えている。
分16に隣接して位置した懸垂突起15を備えている。
ブレーキの非作動状態で、図示の如く、突起15とシュ
ーのウェブ部分16の間に隙間Eがあり、この隙間はブ
レーキの所望の最大シューとドラムの隙間と対応てる。
ーのウェブ部分16の間に隙間Eがあり、この隙間はブ
レーキの所望の最大シューとドラムの隙間と対応てる。
突起15はブレーキの調節中シュー1のウェブと協働す
るのが好都合であるが、後で説明でるように、枢支点1
6に対して突起の位置をずらでと、調節中ストラットの
ほぼ横方向に作用fろ分力夕方する力を生じ、それによ
って部材12の横運動を生じ、その結果支持板1Aにそ
れケ結合すると共に、アジャスタの不安定及び不正確に
てる可能性を生ずる。このような部材12の横運動を防
止するため、抑制手段17がほぼU型クリップの形で備
えられ、その間隔をおい1こほぼ平行な腕18と19が
シュー1のウェブを越えて接合し、突起15を密に囲ん
で、溝を効果的に形成し、それに沿って突起15はアジ
ャスタ部材12の作動中の移動を抑制する。これによっ
て上紀の好ましくないアジャスタ部材12の横運動が妨
げられる。クリップ18は好ましくはばね鋼から作られ
、ウェブ上σ)クリップの棺握効果を増加イるためウェ
ブ部分16σ〕各佃IVC,ピップl 7A及び17B
を形成てるようにクリップヶ成形する事により助勢され
て、それの持つ弾性によりシューσ)ウェブとの接触が
保持される。クリツブの腕の一つは同じ目的のためその
自由端へ向って17Cで屈曲している。
るのが好都合であるが、後で説明でるように、枢支点1
6に対して突起の位置をずらでと、調節中ストラットの
ほぼ横方向に作用fろ分力夕方する力を生じ、それによ
って部材12の横運動を生じ、その結果支持板1Aにそ
れケ結合すると共に、アジャスタの不安定及び不正確に
てる可能性を生ずる。このような部材12の横運動を防
止するため、抑制手段17がほぼU型クリップの形で備
えられ、その間隔をおい1こほぼ平行な腕18と19が
シュー1のウェブを越えて接合し、突起15を密に囲ん
で、溝を効果的に形成し、それに沿って突起15はアジ
ャスタ部材12の作動中の移動を抑制する。これによっ
て上紀の好ましくないアジャスタ部材12の横運動が妨
げられる。クリップ18は好ましくはばね鋼から作られ
、ウェブ上σ)クリップの棺握効果を増加イるためウェ
ブ部分16σ〕各佃IVC,ピップl 7A及び17B
を形成てるようにクリップヶ成形する事により助勢され
て、それの持つ弾性によりシューσ)ウェブとの接触が
保持される。クリツブの腕の一つは同じ目的のためその
自由端へ向って17Cで屈曲している。
ストラット9はストラットとシュー2のウニ゛ブの間に
作用するばね20によりレバー7と固く接合する。ブレ
ーキシュー1と2はアクチュエータ40作用によりドラ
ムとブレーキ接合するように押圧され、ライニングの、
摩耗していない状態では、この運動は突起15とシュー
のウェブ部分16の間の隙間Eを閉じるのに丁度十分で
あり、アジャスタは作動に入らない。シューのライニン
グの摩耗が生ずると、ブレーキの作動の際シューの外側
運動が隙間の幅Eを越え、シューのウェブ部分16の縁
が突起15と係合し、アジャスタ部材12を半径方向外
(plに押圧し、その歯状端12Aをプレート10の縁
10A2!l)ら解放する。
作用するばね20によりレバー7と固く接合する。ブレ
ーキシュー1と2はアクチュエータ40作用によりドラ
ムとブレーキ接合するように押圧され、ライニングの、
摩耗していない状態では、この運動は突起15とシュー
のウェブ部分16の間の隙間Eを閉じるのに丁度十分で
あり、アジャスタは作動に入らない。シューのライニン
グの摩耗が生ずると、ブレーキの作動の際シューの外側
運動が隙間の幅Eを越え、シューのウェブ部分16の縁
が突起15と係合し、アジャスタ部材12を半径方向外
(plに押圧し、その歯状端12Aをプレート10の縁
10A2!l)ら解放する。
部材12のどめ運動はばね2−0より弱いばね14の作
用に抗してなされる。プレート10から一担脱れると、
部材12はシュー1の外側運動により過度のシネ−運勢
に対応て・る角度だけ移動し、ブレーキが解放されると
、部材は新しい位置でプレート10に再係合し、部材及
びプレー、ト上の歯状又はナール状縁12A及び10A
の再かみ合いによりその位置に保持される。シュー1の
ウェブとの係合領域に於ける部材12の曲率は第6図に
示てように部材12の時計方向調節運動により部分12
の半径方向の大きさが増大する部分をシュー1のウェブ
と係合して、ストラットの有効長さがそれによって増大
し、アクチュエータ4の解放の際、ドラム面により近い
新しい調節位置にシューを保持する。
用に抗してなされる。プレート10から一担脱れると、
部材12はシュー1の外側運動により過度のシネ−運勢
に対応て・る角度だけ移動し、ブレーキが解放されると
、部材は新しい位置でプレート10に再係合し、部材及
びプレー、ト上の歯状又はナール状縁12A及び10A
の再かみ合いによりその位置に保持される。シュー1の
ウェブとの係合領域に於ける部材12の曲率は第6図に
示てように部材12の時計方向調節運動により部分12
の半径方向の大きさが増大する部分をシュー1のウェブ
と係合して、ストラットの有効長さがそれによって増大
し、アクチュエータ4の解放の際、ドラム面により近い
新しい調節位置にシューを保持する。
本発明のアジャスタは英国特許第1405094号明細
書に記載されたアジャスタの組立の簡単さと作動の確実
雇の全ての利点を有すると共に、機械的アクチュエータ
を使用する時、機械的アクチュエータにより付与された
力の作用線が直線状又&−1それに近(、ストラットの
材料を全体的に通って、先行構造のようなベルクランク
レバーの腕な介して付与されないので、先行のアジャス
タよりも重い効率σ]作動に適切である事がわかる。こ
こに記載した組立てストラットは上記英国特許明細書の
第6図に示したものと同様の一体クランク板によう。
書に記載されたアジャスタの組立の簡単さと作動の確実
雇の全ての利点を有すると共に、機械的アクチュエータ
を使用する時、機械的アクチュエータにより付与された
力の作用線が直線状又&−1それに近(、ストラットの
材料を全体的に通って、先行構造のようなベルクランク
レバーの腕な介して付与されないので、先行のアジャス
タよりも重い効率σ]作動に適切である事がわかる。こ
こに記載した組立てストラットは上記英国特許明細書の
第6図に示したものと同様の一体クランク板によう。
第1図は本発明のアジャスタの一形式を含むシュードラ
ムブレーキの正面図で、アジャスタの部分な図式的に示
し、第2図は第1図のブレーキの横断面図、第3図は第
2図に対し直角に切断した第1図くブレーキの横断面図
である。 1.2=ブレーキシユー 4=アクチユエータ9ニス
トラツト io、ii:アジャスタ部分12:
アジャスタ部材、 15:突 起16:シユーのウ
ェブ起立部分 17:抑制手段 、特許出願人
ルーカス語角リーズ・パブリシク・リミテッド・カ
ンパニー 。
ムブレーキの正面図で、アジャスタの部分な図式的に示
し、第2図は第1図のブレーキの横断面図、第3図は第
2図に対し直角に切断した第1図くブレーキの横断面図
である。 1.2=ブレーキシユー 4=アクチユエータ9ニス
トラツト io、ii:アジャスタ部分12:
アジャスタ部材、 15:突 起16:シユーのウ
ェブ起立部分 17:抑制手段 、特許出願人
ルーカス語角リーズ・パブリシク・リミテッド・カ
ンパニー 。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 i持板に設けられた一対のブレーキシュー゛
と、一対の隣接するシュ一端部の間で作動し、
シューを周囲ブレーキドラムとプレ、−キ係合するよう
に押圧する作動手段と、シューの間に延長する三部分ス
トラットを含入、ストラット部分の一つは他のスートラ
ット部分に枢動自在に設けられ、該他のストラット部分
に枢動自在に設けられ、該他のストラット部分に一体の
歯状手段と協動てるアジャスタ部材であり、該部材はス
トラットの平面接に協働でる突起な有している自動アジ
ャスタ部材とを含み、ブレーキの作動の際、ブレーキシ
ューの過度の分離により、部材が歯状部材から分離し、
部材が角運動てるように構成され、それによってブレー
キが解放された時、新しい位置で部材が歯状手段と係合
し、ストラットの有効長さを増大し且つ抑制手段を突起
と協働させ、部材をシ二一の運動方向のほぼ横方向の部
材の運動を抑制するように作用するようにした内側シュ
ードラムブレーキ。 (2、特許請求の範囲第1項記載のドラムブレーキに於
て、突起が過度のシュー運動の除核一つのシューの隣接
したウェブと直接係合し、且つ該抑制手段が突起を凹入
、使用時該一つのシ二一のウェブと協働して部材の運動
を抑制するようにした一対の腕を有するドラムブレーキ
。 (31,特許請求の範囲第1項又は第2項記載のドラム
ブレーキに於て、突起が隣接するシューのウェブの講和
位置し、ウェブの起立部分和隣接しそ延長しており且つ
そこからブレーキのシューとドーラムの最大隙間を表わ
す量だけ間隔をおき、それによって、該隣接するウェブ
が突起を介して作−用し、該最大隙間ケ越えた時、該ア
ジャスタ部材を角度的に移動するようにしたドラムブレ
ーキ。 14; 特許請求の範囲第2項又は第3項記載のドラ
ムブレーキに於て、抑制手段が該ウェブと弾性的に変形
可能な状態に係合して、該腕によりウェブを把握するよ
うにしたドラムブレーキ。 (5) 特許請求の範囲第1項から第4項までのいず
れか1項記載Fr ):゛ラムブレーキに於て、機械的
作動レバーがストラットのアジャスタ部材と反対側の端
部と係合し、機械的−アクチュエータのストラットと力
係合位置と突起の該一つのシ二一との協働位置がストラ
ットを通る直線上又ははぼ直線上に位置しているドラム
ブレーキ。 (6)特許請求の範囲第1項から第5項までのいずれか
1項記載のドラムブレーキに於て、ストラット部分の対
面がアジャスタの非作動状態に於ける弾性手段の作用下
でか入合う歯を有して、該部分の間に相互の角運動を妨
げるようにしTこドラムブレーキ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8124968 | 1981-08-14 | ||
| GB8124968 | 1981-08-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846239A true JPS5846239A (ja) | 1983-03-17 |
| JPH0217738B2 JPH0217738B2 (ja) | 1990-04-23 |
Family
ID=10523967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14092182A Granted JPS5846239A (ja) | 1981-08-14 | 1982-08-13 | 自動アジヤスタを備えたシユ−ドラムブレ−キ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846239A (ja) |
| DE (1) | DE3230222A1 (ja) |
| FR (1) | FR2511457B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58153735U (ja) * | 1982-04-09 | 1983-10-14 | 日清紡績株式会社 | ドラムブレ−キのシユ−間「隙」自動調整装置 |
| JPS6194635U (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-18 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2638215A1 (fr) * | 1988-10-25 | 1990-04-27 | Bendix France | Entretoise a reglage automatique pour frein a tambour |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1405094A (en) * | 1971-09-23 | 1975-09-03 | Girling Ltd | Internal shoe-drum brakes |
| JPS589293B2 (ja) * | 1974-07-17 | 1983-02-19 | トキコ株式会社 | ブレ−キシユ−ノ カンゲキジドウチヨウセイソウチ |
| JPS5112063A (en) * | 1974-07-17 | 1976-01-30 | Tokico Ltd | Bureekishuuno kangekijidochoseisochi |
-
1982
- 1982-08-12 FR FR8214037A patent/FR2511457B1/fr not_active Expired
- 1982-08-13 JP JP14092182A patent/JPS5846239A/ja active Granted
- 1982-08-13 DE DE19823230222 patent/DE3230222A1/de active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58153735U (ja) * | 1982-04-09 | 1983-10-14 | 日清紡績株式会社 | ドラムブレ−キのシユ−間「隙」自動調整装置 |
| JPS6194635U (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0217738B2 (ja) | 1990-04-23 |
| FR2511457A1 (fr) | 1983-02-18 |
| DE3230222A1 (de) | 1983-03-03 |
| DE3230222C2 (ja) | 1989-07-06 |
| FR2511457B1 (fr) | 1985-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3811537A (en) | Shoe drum brakes | |
| JPH0313627Y2 (ja) | ||
| JP2018530718A (ja) | 商用車用のディスクブレーキおよびブレーキパッドセット | |
| GB1493831A (en) | Brakes | |
| JPS5846239A (ja) | 自動アジヤスタを備えたシユ−ドラムブレ−キ | |
| US3420340A (en) | Servo drum brake for commercial-type vehicles | |
| KR19990036969A (ko) | 드럼 브레이크 장치 | |
| JPH1054431A (ja) | ディスクブレーキ装置 | |
| JPH0714664Y2 (ja) | ドラムブレーキ | |
| JP5094851B2 (ja) | ドラムブレーキ | |
| US4243125A (en) | Self-adjusting drum brake | |
| CN101460759B (zh) | 鼓式制动器 | |
| US6345708B1 (en) | Brake shoe anchor device for an internal drum brake device | |
| JPS6145382Y2 (ja) | ||
| GB2103738A (en) | Shoe-drum brake with automatic adjuster | |
| JPH1151093A (ja) | ドラムブレーキ装置 | |
| JPH0130668Y2 (ja) | ||
| JP2003269498A (ja) | デュアルモードドラムブレーキ装置 | |
| JPS6224839Y2 (ja) | ||
| JP3936690B2 (ja) | ドラムブレーキ装置 | |
| JPS6218748Y2 (ja) | ||
| JPH0678775B2 (ja) | 自動調整装置付ストラットの部材をドラムブレーキのシューに取付ける装置 | |
| JPS6243146Y2 (ja) | ||
| JPS5846931Y2 (ja) | イコライザ式制動装置 | |
| JPS5833312Y2 (ja) | ドラムブレ−キ装置の自動間隙調整装置 |