JPS5838136B2 - コブタソノ タノ ヨウチクヨウジンコウボニユウノ セイゾウホウ - Google Patents

コブタソノ タノ ヨウチクヨウジンコウボニユウノ セイゾウホウ

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JPS5838136B2
JPS5838136B2 JP49071071A JP7107174A JPS5838136B2 JP S5838136 B2 JPS5838136 B2 JP S5838136B2 JP 49071071 A JP49071071 A JP 49071071A JP 7107174 A JP7107174 A JP 7107174A JP S5838136 B2 JPS5838136 B2 JP S5838136B2
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JP
Japan
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protein
test
piglets
parts
liquefied
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JP49071071A
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JPS511270A (en
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豊輔 衣巻
重夫 井関
麒三郎 杉井
武彦 渡辺
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TOKAIKU SUISAN KENKYU SHOCHO
Original Assignee
TOKAIKU SUISAN KENKYU SHOCHO
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明者等は生後数日後からの幼豚その他の幼畜用の人
工母乳に付で研究を行い魚介の内臓及び肉を蛋白分解酵
素で分解し、未分解物、固形物、微細な懸濁物を除いた
後脱脂処理を行い、濃縮、噴霧乾燥し粉末化したもの(
液化蛋白と略称す灼から仔豚、仔牛その他の幼畜用の人
工母乳を作ることを研究し、この液化蛋白に脱脂粉乳、
グルコース、大豆油、少量の食塩、抗生物質、ビタミン
類、金属塩(ミネラル)等の適量を加えることにより脱
脂粉乳、大豆蛋白などにまさる栄養価値を有する仔豚そ
の他の幼畜用人工母乳を作る事に成功功した。
今実験例及び実施例を示し乍ら本発明の作用効果を説明
すると次の通りである。
助宗液化蛋白(BNP)の幼◆豚に対する給与試験実験
例 助宗たら液化蛋白が脱脂粉乳の代替可能かどうかを調査
するために幼◆豚を用いて飼養試験等を実施した。
その結果はつぎの通りである。
(1)蛋白源が脱脂粉乳のみの代用乳および脱脂粉乳と
助宗たら液化蛋白からなる代用乳(液化蛋白15%配合
)を生后5日から3週間給与し飼養試験を実施した。
その結果、発育については助宗液化蛋白配合群が明らか
にすぐれ、飼料摂取量、飼料要求率においても良好な傾
向を示した。
(2)粗蛋白質の消化率は脱脂粉乳93.85%、助宗
液化蛋白97.76%であった。
(3)試験終了後供用仔豚の1部を屠殺し主内臓等を観
察した結果、助宗たら液化蛋白配合群仔豚の1部の胃に
びらん性潰瘍等が見られたが発育に影響を与えるほどで
はなかった。
以上本試験結果からすると助宗たら液化蛋白による脱脂
粉乳の代替は十分に可能なものと考えられる。
1.本試験では幼◆豚を用いて助宗たら液化蛋白が脱脂
粉乳の代替可能かどうかを検討した。
この幼◆豚を供用した理由はわが国の飼料用脱脂粉乳が
子牛および子豚の代用乳に殆んど、使用されていること
と、実験動物としての条件にかなったものが子豚の方が
比較的容易に入手できること等のためである。
また、子豚の代用乳は実用的には人工乳と呼称され生後
20日から給与するのが一般的であるが、本試験では助
宗たら液化蛋白の飼料価値をきびしく判定するために消
化酵素の分泌がより不十分な生後5日の子豚を用いて飼
養試験ならびに消化試験を実施した。
2.材料および方法 (1)供試品 東海区水産研究所で作った助宗たら液化蛋白を供試した
その粗蛋白質含量は89.44%であった。
(2)供用子豚 生後5日の1代雑種子豚(ランドレース×ハンプシャ一
種以下LXHと略称する)を1区あて6頭供用した。
(3)飼養試験期間 生後5日から3週間実施した。
(4)供用代用乳 試験区は2区設定し、表1に示した代用乳を供用した。
(5)代用乳給与方法等 試験開始後16日間は電熱保温2段式バタリー(1室間
口1.76mX奥行0.85mX高さQ.52m1金網
床)に子豚を収容し、代用乳1部と温湯2〜4部を混合
して給与した。
試験開始後17日以降はコンクリート床豚房(3.6m
X2.7m赤外線電球保温箱併置)に収容し、代用乳は
粉末のま\給与した。
また、微量成分が不足するのを防ぐために付表1に示し
た混合物を温湯に1.25%溶解し不断給与した。
3.試験戒績 (1)飼養試験結果 発育については両区共にすぐれた戒績を示した。
すなわち、母乳で育威したこの種の子豚 (LXH’)の生后25日体重は約5kgであるので、
本試験においては母乳哨育以上の発育を示したとしてよ
いようである。
第1区と第2区の発育の比較では第2区が明らかに増俸
量が多く、その差は有意であった。
飼料摂取量(嗜好性)、飼料要求率共に第2区が良好な
成績を示した。
下痢の発生については第1区に比し第2区が少ない傾向
を示した。
その他両区共に特記すべき疾病の発生は見られなかった
(2) 消化試験結果 試験開始後6日目から糞を採取し、指示物質法に従って
消化試験を実施した。
その結果、粗蛋白質の消化率は脱脂粉乳 93、85%に対し助宗液化蛋白97.76%となった
(3)解剖所見 試験終了後供用子豚の1部を屠殺し消化管を中心に観察
した。
その結果、第1区子豚A 1 0 1の腎臓被膜内に小
指頭大の水腫が1個見られ、第2区子豚A. 1 0
3の胃大わん部にびらん性潰瘍が数箇所見られ、A20
2においては胃粘膜面に若干びらんが見られた。
また臓器重量については第2区の牌臓が第1区に比して
重かった。
解剖所見は以上の通りであるが、当該子豚の発育が順調
であったのでとくに問題視することがないように見受け
られた。
以上詳記した様に本発明の仔豚の人工母乳は生後5日目
頃からの仔豚に供与して極めて優れた効果を奏するもの
である. 液化蛋白(MP)の幼令豚に対する給与試験結果の要約 液化蛋白MPが脱脂粉乳の代替可能かどうかを調査する
ため幼◆豚を用いて飼養試験等を実施した。
その結果はつぎの通りである。
(1)蛋白源が脱脂粉乳のみの代用乳および脱脂粉乳と
液化蛋白MPからなる代用乳(液化蛋白MP15%配合
)を生后5日から16日間給与した。
その結果、発育については著差が見られなかったが、飼
料要求率については液化蛋白MP配合群が良好な傾向を
示した。
(2)粗蛋白質の消化率は脱脂粉乳94.96%、液化
蛋白MP95.93%であった。
以上本試験結果からすると液化蛋白MPによる脱脂粉乳
の代替は十分に可能なものと考えられる。
1.材料及び方法 (1)供試品 東海区水産研究所から提供された液化蛋白MP(粗蛋白
質84.95%)を供試した。
(2)供用仔豚 生後5日のl代雑種仔豚(LXH)を1区あてて6頭供
用した。
(3)飼養試験期間 生後5日から16日間実施した。
(4)供用代用乳 試験区は2区設定し、表7に示した代用乳を給与した。
(5)代用乳給与方法等 供用仔豚は電熱保温2段式ノ’−9り−( 1室間口1
.76mX奥行0.85mX高さO、52m1金網床)
に全期間収容し、代用乳1部と温湯2〜4部を混合して
給与した。
ネまた、微量戒分が不足するのを防ぐため
に付表に示したデイワン(商品名)を温湯1.25%溶
解し不断給与した。
2.試験成績 (1)飼養試験結果 飼養試験結果(ごいては表2〜3に示した。
発育については両区共に母乳哨育と大略同一の或績を示
した。
すなわち、母乳哨育を行ったこの種の仔豚(ランドレー
ス×ハンプシャー)の生後25日体重は約5kgである
が付表6の15日目体重は生後25日までに600g以
上増体することが予想されるので本報仔豚の発育は母乳
哨育程度と見なしてよいようである。
第1区と第2区の増俸量については有意差が見られなか
った。
代用乳摂取量は両区共に良好であった。
飼料要求率については第1区に比して第2区は良好な或
績を示した。
健康状態については、第a区において試験開始後4〜9
日間に水瀉状下痢が多発したので対象治療を行った。
この第2区の下痢の多発は発育に対して必ずしも影響し
てないようであり、また、生後5日離乳においては代用
乳給与後3日以降に下痢が多発することが多いので、本
報のみの結果から供試液化蛋白由来の下痢と断定するこ
とはできないようである。
(2)消化試験結果 代用乳給与後5日目からの糞を採取し、指示物質法にし
たがって蛋白質の消化率を調査した。
その結果は表10に示した通り、供試液化蛋白MPは脱
脂粉乳と同等以上の消化率を示した。
オキアミ濃縮蛋白のラットによる消化試験結果の要約 ラットを用いてオキアミ濃縮蛋白の消化試験を実施した
その結果、粗蛋白質の消化率および可消化粗蛋白質は8
7.33%および63.58%、エネルギーの消化率お
よび可消化エネルギーは93.33%および3 4.
3 4 Kcal./kgであった。
これらの値はわが国慣用の飼料用蛋白源に比して良好な
戒績と見受けられた。
■.材料および方法 (1)供試品 東海区水産研究所から提供さFIj.jrキアミ濃縮蛋
白粉末を供試した。
その粗蛋白質は72.81%、総エネルギー3680K
庖/kyであった。
(2)供用ラット 成雄ラットを代謝箱に2頭収容し、供用飼料1種につき
6群のラットを配した。
(3)供用飼料 市販仔豚用人工乳を基本飼料とし、基本飼料70部と供
試品30部を混合したものを試験*飼料とした。
(4)糞の採取等 全糞採取法にし.fd)って消化試験を実施した。
すなわち、摂取飼料は正確に測定し、供用飼料給与後7
日目から11日間の糞は正確に全量採取し、乾燥風乾後
分析に供した。
2.試験結果 * 試験結果は表11に示した通り、粗蛋白質、エ ネルギー共に良好な消化率を示した。
実施例 1 生鮮サバ100尾54.4kgを内臓を含む全魚体のま
まミートチョツパーにて細砕し、細砕物52.3−を得
た。
これを撹拌機を備えた150l容の分解釜に入れ、水5
0l中に市販細菌プロテアーゼ(合同酒精株式会社製B
NPC商品名〕U 100,000 /g)1 50 gを溶解して加え、
かきまぜながら45〜50’Cで4時間消化した。
分解終了後90℃に10分間加熱して、酵素を失活させ
たのち、まず30メッシュの篩にて、大部分骨よりなる
粗大の未分解残渣(乾燥物として325g)を除いた。
篩を通過した液は固液分離用シャープレス式遠心分離機
にて、15.0 0 O rpm で、固形物を除い
たのち、さらにセライトを炉過助剤として、フィルター
プし・スにかけ微細な懸濁物を除き分離後81k!9を
得た。
これを150l容分離タンクに入れ、シクロヘキサン各
25kgで2回撹拌抽出したのち、さらにシクロヘキサ
ン12.5kyで1回撹拌抽出して脱脂した。
脱脂液79.4kgをデラバル・セントリサーム型減圧
濃縮釜に移し、加熱温度70℃20〜30m7ILHg
の減圧下に発留温度37℃として濃縮し、濃縮液37.
2kgを得た。
濃縮液はスウエンソン型スプレードライヤーに入れ、ア
トマイザーの回転速度15,O O O rprrb加
熱温度160℃、廃風温度85℃で2時間噴霧乾燥し、
乾燥粉末5. 1 kgを得た。
※※各工程中ならびに製品の一般分
析値は次のごとくである。
製品のアミノ酸組成は次のようである。
以上の液化蛋白粉末49部(重量)、乳糖19部、グル
コース25.9部、大豆油5部、食塩0.3部、酸化ク
ローム0.1部、その他(抗生物質、微量無機物、ビタ
ミン類)0.7部を混合して製品とする。
実施例 2 20℃で6ケ月間凍結保存した沖アミ20kgをチョツ
パーで細砕し、細砕物19.4kgを得た。
これを分解釜に入れ、水2i中に市販細菌プロテアーゼ
(合同酒精株式会社製BNP(商品名〕7 0,0 0
0 U/y)4 0 gを溶解して加え、かきまぜな
がら45℃で3時間消化した。
分解終了後90℃に10分間加熱して、酵素作用を停止
させたのち、シャープレス式遠心分離機で残渣6. 5
kgと遠沈分離液を分け、遠沈分離液はセライトをp
過助材としてフィルタープレスに掛けて微細な懸濁物を
除き、分離液29Aを得た。
分離液を分離タンクに入れ、実施例1と同様にシクロヘ
キサンを用いて2回撹拌抽出して脱脂し、この脱脂した
液をデラバルセントリサーム型濃縮釜にて20〜30v
tmH9の減圧下に12.3A!迄濃縮した。
濃縮液はスプレードライヤーにて加熱温度130〜13
5℃、廃風温度76〜78℃として噴霧乾燥して粉末化
し、製品として沖アミ液化たんぱく2. 0 kgを得
た。
各工程中並に製品の一般分析値は次のようである。
製品のアミノ酸組或は次のようである。
以上の液化蛋白粉末39部(重量)、乳糖19部、グル
コース25.9部、大豆油5部、食塩0.3部酸化クロ
ーム0.1部、その他(抗生物質、微量無機物、ビタミ
ン類の混合物)087部を混合して製品とする。
実施例 3 スケトウダラ生すり身60.4kgを分解釜に入れ、市
販のカビより分離されたプロテアーゼ300gを水6M
に溶解して加え、45〜50℃で4時間分解を行った。
分解終了後90〜92℃に10分間加熱して酵素を失活
させてから、パイレン製の布袋に入れ、はじめは自然流
下により、ついで圧搾機でしぼり、未分解残渣と消化液
とを分離してから分離液を実施例1と同様に遠心分離機
に掛けて固形物を除き、液分をセライトを炉過助剤とし
てフィルタープレスに掛けて微細な懸濁物を除き分離液
を分離タンクに入れ、シクロヘキサンを用いて回撹抽出
して脱脂し22.57迄濃縮してから、スプレードライ
ヤーを使用し、130〜135℃で噴霧乾燥し、乾燥粉
末として製品4.4.87kgを得た。
生すり身に対し重量歩留は8.02%となる。
以上の液化蛋白粉末39部、乳糖19部、グルコース2
5.9部、大豆油5部、食塩0.3部、酸化クローム0
.1部、その他(抗生物質、微量無機物、ビタミン類混
合物)0.7部を混合して製品とする。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 魚介類の内臓及び肉を細砕し、これに蛋白分解酵素
    を加えて分解を行い、加熱して酵素を失活させ、未分解
    物を炉別除去した後、遠心分離機に掛けて固形物を除き
    、次にフィルタープレスに掛けて微細な懸濁物を除去し
    た後溶剤を使用して脱脂を行い、濃縮して噴霧乾燥して
    乾燥粉末を作り、これを主要蛋白源とし、これに脱脂粉
    乳、グルコース、大豆油、少量の食塩、抗生物質、ビタ
    ミン類、金属塩類(ミネラル)等の適量を加えて成る消
    化吸収よく、或長に効果ある仔豚その他の幼畜用人工母
    乳の製造法。
JP49071071A 1974-06-21 1974-06-21 コブタソノ タノ ヨウチクヨウジンコウボニユウノ セイゾウホウ Expired JPS5838136B2 (ja)

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JPS53141475A (en) * 1977-05-16 1978-12-09 Toshimichi Naoe Method of manufacturing key top
JPS60130340A (ja) * 1983-12-16 1985-07-11 Taiyo Fishery Co Ltd 飲料の製造方法
JP6568363B2 (ja) * 2015-02-16 2019-08-28 日本ニュートリション株式会社 ほ乳期子豚用発育成績改善剤およびほ乳期子豚育成用配合飼料

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