JPS583162A - カセツトテ−プ用滑りシ−ト - Google Patents
カセツトテ−プ用滑りシ−トInfo
- Publication number
- JPS583162A JPS583162A JP10163081A JP10163081A JPS583162A JP S583162 A JPS583162 A JP S583162A JP 10163081 A JP10163081 A JP 10163081A JP 10163081 A JP10163081 A JP 10163081A JP S583162 A JPS583162 A JP S583162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- carbon black
- polyolefin resin
- ptfe
- polyethylene
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/02—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
- G11B23/04—Magazines; Cassettes for webs or filaments
- G11B23/08—Magazines; Cassettes for webs or filaments for housing webs or filaments having two distinct ends
- G11B23/087—Magazines; Cassettes for webs or filaments for housing webs or filaments having two distinct ends using two different reels or cores
- G11B23/08707—Details
- G11B23/08757—Guiding means
- G11B23/08764—Liner sheets
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカセット磁気録音用テープに内蔵される滑りシ
ートに関する。
ートに関する。
一般にカセットテープにおいて、ケースとり一ルテーブ
との間には、摩擦抵抗を感じ、かつテープの走行を滑ら
かにするために、滑りシートとして種々の材料からなる
シート部材が用いられている。代表的な例として導電性
カーボン入り超高分子量ポリエチレンシート、導電性カ
ーボン入り4フフ化工チレン重合物シート、シリコンを
含浸したカーボン入り特殊紙シート等が知られている。
との間には、摩擦抵抗を感じ、かつテープの走行を滑ら
かにするために、滑りシートとして種々の材料からなる
シート部材が用いられている。代表的な例として導電性
カーボン入り超高分子量ポリエチレンシート、導電性カ
ーボン入り4フフ化工チレン重合物シート、シリコンを
含浸したカーボン入り特殊紙シート等が知られている。
上述の滑りシートはいずれも次に挙げる何等かの欠点を
有しており、従って性能、加工性及び価格の全てを満足
するすぐれたシート材の開発が望まれていた。
有しており、従って性能、加工性及び価格の全てを満足
するすぐれたシート材の開発が望まれていた。
すなわち、導電性カーボン入り4フツ化エチレン重合物
シートは柔難なため、取り扱い時にシート端面の曲り込
み、折れ、破れ等が発生し、また加熱によってシートが
葉巻状にカールし、耐熱性、形状安定性に欠け、また融
点が320C以上と高く高温時の流動性に欠けるため、
加工方法が一般に用いられる成膜法に比べ特殊な機械・
方法を用いなければならない、従って原料コストに加え
て加工コストが高いという欠点を有している。また導電
性カーボン入り超高分子量ポリエチレンは上述の4フフ
化工チレン重合物の欠点を改良し、特に導電性カーボン
入り4フツ化エチレン重合物シートの柔軟さと原料コス
ト面を改良するものとして市販されたが完全ではなく、
47ツ化工チレン重合物と同様、高温時の流動性に欠け
るため、特殊な加工方法によらねばならない。すなわち
、超高分子量ポリエチレン粉末とカーボン粉末を加熱加
圧成型しブロック状としてから、PJTmの厚みのフィ
ルムに切削しなければならず生産効率が低く、加工コス
トが高い。また剛性が極めて大きいので剪断強度が極め
て太きく FIT定形状に打抜き加工Tる際に打抜刃を
摩耗させたり、打抜製品にパリが生じる等の欠点がある
。またシリコンを含浸したカーボンを含む特殊紙V−)
は、コストが低いという長所をもつ反面、性能が劣り、
特に、表血清性、耐摩耗性、あるいは滑性効果のための
突起を有する場合は弾力性が劣るという欠点がある。
シートは柔難なため、取り扱い時にシート端面の曲り込
み、折れ、破れ等が発生し、また加熱によってシートが
葉巻状にカールし、耐熱性、形状安定性に欠け、また融
点が320C以上と高く高温時の流動性に欠けるため、
加工方法が一般に用いられる成膜法に比べ特殊な機械・
方法を用いなければならない、従って原料コストに加え
て加工コストが高いという欠点を有している。また導電
性カーボン入り超高分子量ポリエチレンは上述の4フフ
化工チレン重合物の欠点を改良し、特に導電性カーボン
入り4フツ化エチレン重合物シートの柔軟さと原料コス
ト面を改良するものとして市販されたが完全ではなく、
47ツ化工チレン重合物と同様、高温時の流動性に欠け
るため、特殊な加工方法によらねばならない。すなわち
、超高分子量ポリエチレン粉末とカーボン粉末を加熱加
圧成型しブロック状としてから、PJTmの厚みのフィ
ルムに切削しなければならず生産効率が低く、加工コス
トが高い。また剛性が極めて大きいので剪断強度が極め
て太きく FIT定形状に打抜き加工Tる際に打抜刃を
摩耗させたり、打抜製品にパリが生じる等の欠点がある
。またシリコンを含浸したカーボンを含む特殊紙V−)
は、コストが低いという長所をもつ反面、性能が劣り、
特に、表血清性、耐摩耗性、あるいは滑性効果のための
突起を有する場合は弾力性が劣るという欠点がある。
本発明者は取上の欠点を解t#1丁べく研究の結果、ポ
リオレフィン系樹脂にカーボンブラック2〜60電置チ
、4フツ1こエチレン重合物もしくは4フッ化エチレン
−6フツ化プロピレン共電合物もしくはそれらの混合物
2〜50電量−を混合した成形材料を成形してなるシー
トにより、カセットテープ用溝リシートを構成すれば従
来の4フツ化エチレン重合物シート、超高分子量ポリエ
チレンのシートなどからなるものに比べ、加工性、生成
性が同上し、コストを低減できることを見い出し、かか
る知見にもとづいて本発明を完成したものである。
リオレフィン系樹脂にカーボンブラック2〜60電置チ
、4フツ1こエチレン重合物もしくは4フッ化エチレン
−6フツ化プロピレン共電合物もしくはそれらの混合物
2〜50電量−を混合した成形材料を成形してなるシー
トにより、カセットテープ用溝リシートを構成すれば従
来の4フツ化エチレン重合物シート、超高分子量ポリエ
チレンのシートなどからなるものに比べ、加工性、生成
性が同上し、コストを低減できることを見い出し、かか
る知見にもとづいて本発明を完成したものである。
叩ち、本発明の要旨はポリ万しフイン糸m脂にカーボン
ブラック2〜50MM%、4フツ化工チレン電合物もし
くは4フッ化エチレン−6フン化プロピレン共重合物も
しくは4フツ化工チレン菖合物と4フフ化エチレン−6
フツ化プロピレン共電合物の混合物2〜50電鑑優を混
合した成形材料を成jb Lでなるシートからなること
を特徴とするカセットテープ用滑りシートである。
ブラック2〜50MM%、4フツ化工チレン電合物もし
くは4フッ化エチレン−6フン化プロピレン共重合物も
しくは4フツ化工チレン菖合物と4フフ化エチレン−6
フツ化プロピレン共電合物の混合物2〜50電鑑優を混
合した成形材料を成jb Lでなるシートからなること
を特徴とするカセットテープ用滑りシートである。
以下、本発明につき、詳細に説明する。
本発明のカセットテープ用滑りシートはポリオレフィン
系樹nilニカーボンブラック2〜60血鼠チ、4フツ
化工チレン菫合物(以下PTF1i:という)もしくは
47ツ化エチレン−6フツ化プロピレン共血合物(以下
FIPという)もしくはPTF]ifとFljPの混含
物を混合した成jl?材料を成形したシートからなる。
系樹nilニカーボンブラック2〜60血鼠チ、4フツ
化工チレン菫合物(以下PTF1i:という)もしくは
47ツ化エチレン−6フツ化プロピレン共血合物(以下
FIPという)もしくはPTF]ifとFljPの混含
物を混合した成jl?材料を成形したシートからなる。
第1図及び542因は本発明のカセットテープ用滑りシ
ート(1)を示し、(2)は突起部である。
ート(1)を示し、(2)は突起部である。
ポリオレフィン系樹脂として、押出成形用のポリエチレ
ンで、メルトインデックスが、o、oi〜10.0?/
10分程度で好ましくは0.05〜5.0?/109、
vIi[が、0.5’40以上)尚密度ポリエチレンが
良く、この材料は、f!度な剛フレージョン御出機を利
用して成膜できる。またポリエチレンの代りにポリオレ
フィン系樹脂としてポリエチレン−m#ビニル共重合体
、ポリエチレン−エチルアクリレート共電合体、ポリプ
ロピレン、ポリエチレンに植々の龜加刑、たとえば酸化
防止剤、滑剤、ブロッキング防止剤、帯電防止剤、充填
刑寺を含む樹脂、アイオノマー樹脂等の押出し成型=I
能な樹脂を利用することもできる。
ンで、メルトインデックスが、o、oi〜10.0?/
10分程度で好ましくは0.05〜5.0?/109、
vIi[が、0.5’40以上)尚密度ポリエチレンが
良く、この材料は、f!度な剛フレージョン御出機を利
用して成膜できる。またポリエチレンの代りにポリオレ
フィン系樹脂としてポリエチレン−m#ビニル共重合体
、ポリエチレン−エチルアクリレート共電合体、ポリプ
ロピレン、ポリエチレンに植々の龜加刑、たとえば酸化
防止剤、滑剤、ブロッキング防止剤、帯電防止剤、充填
刑寺を含む樹脂、アイオノマー樹脂等の押出し成型=I
能な樹脂を利用することもできる。
ポリオレフィン系樹脂に混合するカーボンブラックとし
ては、導磁性カーボンブラックの粉本、すなわち粒子径
が10〜60nm、吸油量が100〜40000/10
05’で、アセチレンの熱分解法又は、電油の不完全燃
焼法により生産され、ケッチェンブラック、アセチレン
ブラック、ファーネスブラック等の名称で市販されてい
るものまたPTit’Eとしては、添加剤用の粉本を用
い、Ωの範囲に入ることが好ましく、2tIb以下だと
1012Ω以上となり、帯電防止性能が劣り50%以上
だとポリエチレンの尚温時の流動性が低下し、成膜加工
が困難となる。またi’TF]lc及び/又はFIIC
Pの添加量は2〜5o電1饅で、シー)に成形した場合
に摩擦係数が0.15以下になることが好ましい。
ては、導磁性カーボンブラックの粉本、すなわち粒子径
が10〜60nm、吸油量が100〜40000/10
05’で、アセチレンの熱分解法又は、電油の不完全燃
焼法により生産され、ケッチェンブラック、アセチレン
ブラック、ファーネスブラック等の名称で市販されてい
るものまたPTit’Eとしては、添加剤用の粉本を用
い、Ωの範囲に入ることが好ましく、2tIb以下だと
1012Ω以上となり、帯電防止性能が劣り50%以上
だとポリエチレンの尚温時の流動性が低下し、成膜加工
が困難となる。またi’TF]lc及び/又はFIIC
Pの添加量は2〜5o電1饅で、シー)に成形した場合
に摩擦係数が0.15以下になることが好ましい。
本発明のシートを成膜するには、例としてあらかじめ所
定組成のポリエチレン・カーボンプラック・PTFli
i及び/又はFEPを混合し、バンバリーミキサ−や三
本口−ルミキテー等で溶融混線し、ペレタイザーでペレ
ット状にした後、Tダイ押出機やインフレーション押出
機にて成膜する方法がある。
定組成のポリエチレン・カーボンプラック・PTFli
i及び/又はFEPを混合し、バンバリーミキサ−や三
本口−ルミキテー等で溶融混線し、ペレタイザーでペレ
ット状にした後、Tダイ押出機やインフレーション押出
機にて成膜する方法がある。
本発明の滑りシートを用いることにより次のような改善
効果が見い出される。従来の4フツ化工チレン電合物、
超尚分子にポリエチレンの物等の加工法はあらかじめ粉
体なブロック状、に助剤を混ぜ、ペースト状とし押出成
型復圧延加工、助剤抽出によりシート状にしなければな
らず、化度効率が低く、加工コストが高かったが、本発
明では、汎用樹脂な成膜Tる方法とまったく同じ通常の
方法で大意生殖が可能となる。
効果が見い出される。従来の4フツ化工チレン電合物、
超尚分子にポリエチレンの物等の加工法はあらかじめ粉
体なブロック状、に助剤を混ぜ、ペースト状とし押出成
型復圧延加工、助剤抽出によりシート状にしなければな
らず、化度効率が低く、加工コストが高かったが、本発
明では、汎用樹脂な成膜Tる方法とまったく同じ通常の
方法で大意生殖が可能となる。
また原料も従来の場合は商値なPTFIや超尚分装置ポ
リエチレンを用いなければならなかったが、本発明(二
よれば、安価なポリエチレンを主成分とするため、原料
コストも低減できる。また本発明のシートはPTF[よ
りも剛性があり、超菌分装置ポリエチレンよりも柔かく
進度な剛性をもつため、従来、 PTFliiで問題と
されたシート端面の曲り込み、折れ、破れや超高分子謙
ポリエチレンで問題とされた剪断加工性が劣る、打抜後
バリが残る等の欠点をなくすことが可能となる。
リエチレンを用いなければならなかったが、本発明(二
よれば、安価なポリエチレンを主成分とするため、原料
コストも低減できる。また本発明のシートはPTF[よ
りも剛性があり、超菌分装置ポリエチレンよりも柔かく
進度な剛性をもつため、従来、 PTFliiで問題と
されたシート端面の曲り込み、折れ、破れや超高分子謙
ポリエチレンで問題とされた剪断加工性が劣る、打抜後
バリが残る等の欠点をなくすことが可能となる。
!A1図及び第2図は本発明のカセットテープ用清すシ
ートをボし、wi図は断[10図、第2図は第1図示の
A −A’線矢視断面図である。
ートをボし、wi図は断[10図、第2図は第1図示の
A −A’線矢視断面図である。
Claims (1)
- ポリオレフィン系樹脂にカーボンブラック2〜30重量
%、4フツ化エチレン重合物もしくは4フッ化エチレン
−6フツ化プロピレン共重合物もしくは4フツ化エチレ
ン重合物と4フツ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10163081A JPS583162A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | カセツトテ−プ用滑りシ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10163081A JPS583162A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | カセツトテ−プ用滑りシ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583162A true JPS583162A (ja) | 1983-01-08 |
| JPS647430B2 JPS647430B2 (ja) | 1989-02-08 |
Family
ID=14305713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10163081A Granted JPS583162A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | カセツトテ−プ用滑りシ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583162A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS508594U (ja) * | 1973-05-23 | 1975-01-29 | ||
| JPS5110735U (ja) * | 1974-07-10 | 1976-01-26 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10163081A patent/JPS583162A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS508594U (ja) * | 1973-05-23 | 1975-01-29 | ||
| JPS5110735U (ja) * | 1974-07-10 | 1976-01-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS647430B2 (ja) | 1989-02-08 |
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