JPS5823944A - 丸編機による柄パイル編地の製造方法 - Google Patents

丸編機による柄パイル編地の製造方法

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JPS5823944A
JPS5823944A JP13053482A JP13053482A JPS5823944A JP S5823944 A JPS5823944 A JP S5823944A JP 13053482 A JP13053482 A JP 13053482A JP 13053482 A JP13053482 A JP 13053482A JP S5823944 A JPS5823944 A JP S5823944A
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JP
Japan
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thread
needle
sinker
knitted fabric
ground
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JP13053482A
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English (en)
Inventor
バルタ−・リヒアルト・シユミツト
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URUSURA DOROTEA SHIYUMITSUTO
Original Assignee
URUSURA DOROTEA SHIYUMITSUTO
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Publication date
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D04BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
    • D04BKNITTING
    • D04B9/00Circular knitting machines with independently-movable needles
    • D04B9/12Circular knitting machines with independently-movable needles with provision for incorporating pile threads

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Knitting Machines (AREA)
  • Knitting Of Fabric (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、丸編機による柄・臂イル編地の製造方法に
関する。
/lイル編地の柄出しについては稙々の方法が用いられ
てきた。その主なものとして、針筒及びシンカリング又
紘針簡及びリプダイヤルを有し、各色につき1コースの
編成を行ない、柄に応じ連続した色付ノ9イルルーグを
別々のコース中に形成する編機が用いられてらる・例え
ば、西ドイツ特許331816846号に開示されてい
るのが、その例である。
柄に応じてグラウンドスレッド及びノ譬イルスレッド又
はこれらのいずれかを捕捉するようにしたものも知られ
ている。例えば、色、構造、つヤなどの点で異なる材料
を用いて・9.イル柄出しを行なう際、高いIfイル密
度を得たい場合には、パイル領域を形成することを目的
としない材料が、タックスティッテとして所定の間隔を
置いてグラウンドニ、テ47グ(ground knl
ttlng)内に結合されるスレッドフロートとしてグ
ラウンド内に−み込まれるとよい、遣針に加えて、ルー
!形成用のシンカをステイフナを形成する針O閲に挿入
するためにノ4イルシンカを予め定められたように選択
する必要があるが、もし、柄によって針がタック位置へ
上げられ、又は、ミス位置に保持されるならば、どのシ
ンカも選択されてはならない0通常、いくつかの節分的
なコースが加わってノ9ターン内の完全なコースになる
。このよりな績地轄西ドイツ特許第681180号及び
イギリスlit特許$462662号に開示されている
ような編機によって製造される。
史に、西ドイツ公開公報1s23223844に、異な
ったノ臂イル材をコースのスティッチ中に−み込むこと
が開示されている。
ルーfを形成する要素(例えば、シンカ、針、)臂イル
7ツク)を専用に選択する通常の方法で製造し九編地に
おいて線、会柄OIk域内の・臂イル密度が低いという
ことは、特に、これらの納領域のノ臂イルのコースoy
4に伽の材料でI!威された通常のコースが来てしまう
という欠点が生じる。加えて、これらの方法においては
、非常に多くの/fイルが使われる。
4L、ノ母イルスレ、ドカ、スレッドフロートとして、
これらから形成されたものでなi柄領域上に来ると、コ
ーティング(eoating)によって拡けられたノ臂
イルルー!の柄(patters ) fflくために
、少なくともクロッピングノロセス(@ropping
 pro@ess )によってスレッドフロートを切断
してやらなければならない。しかし、通常は、この工程
は、主として、柄切断・譬イル(patt@rn@d 
@ut pile ) f切断するために用いられる。
西ドイツ特許に4681180号及びイギリス国特許纂
462662号による方法においては、柄のセットアツ
プをし、機械を調整するには、針とシンカをそれら各々
の選択装TIItヲCよって操作しなければならないか
ら、経費が^くなる。このため、機械は容易に故障を起
し、これを保守維持するのに高資格省を必要とする。
一般に、西ドイツ公開公報第2322384号によりて
満足の行く編地を膳威し得るか否かは疑問である。何故
ならば、針によって形成されるノ譬イルペース7アプリ
ツク°(pH@ bas@fabri@)はリプダイヤ
ルで形成される編地によりて榎われるからである。通常
、リプダイヤル内に形成された編地の側で、針筒内に形
成され九編地から離れている・臂イルルー!は編地05
面の間にはさまれる。
本発明は、上記の欠点を解消した丸編機にょる編地の製
造法を提供するものであシ、このために、すべてのシン
カが・豐イルルーツを形成するのに必要な運動を行なり
ている間、ステ(。
テ°瘤成に用いられるべら針が専用的に公知の選択装置
によって選択されるようになっている。
本発明によれば、提起された問題は、次のようにして解
決される。すなわち、すべての針をり、り位置へ上げ、
これらの中から選択された針をニット位置(1!成位t
)へあげ、ついで、シンカが後退してグラウンドスレ、
げと係合している間、タック位置にとどまってい大針(
前のフィーダに於てタック位置で給糸されたグラウンド
スレッドとパイルスレッドに係合シていたもの)がイス
位置へ後退し、グラウンドスレ、ドO給糸後シンカニノ
が針幹間を動電、・ヤイルスレッドの給糸後、二、ト位
置内で予め選択された針だけをスアイッチ形成のために
後退し、この間、タックスティツクを形成するための針
社、他のシンカニブによシ形成嘔れたみぞによってツヤ
イルスレッドが係合される中間位置にとどまっている。
′ 本発明の主たる利点は、選針をすることにょpかつ
・豐イルー地を製造するのに際して公知の製造工程を本
質的に変更することなく、大きな・臂イルルー!密度で
、柄に応じて選択されたグラウンドスレ、ド及びツクイ
ルスレッドのスレッドフロートをグラウンド編地(Gr
undstriek )に−み込むことによって、納ノ
臂イル編地を製造することができることでめる。このこ
とは、−機に本′@明の方法ti全に行なわせることを
可能にし、史に柄を定)闘R〜龜゛編機の保持点検の際
に別の専門知識を不要にするものである。
#I1図は、針筒及びシンカリンダを有する丸−機の給
糸口における編針O#きを示す。これらの−針紘針筒内
に設けられたべら針(以下、単に「針」という、)1で
69、第2図に示すように、少なくとも111の足1a
xdabを有する。針io下端に選択ジャック2が設け
られ、公知の選択装置によって枢動されるようになって
いる。S択シャック2が針筒の外側へ枢動されると、例
えは、上げカム31の領域内を走行し、次いで、下げカ
ムsz、asの領域内を走行する。又、選択ジャック2
が、針筒の方へ枢動されると、動かなくなる。
シンカリング内に公知のシンカが設けられ、これらのシ
ンカは、2つO梼()、チ)t−有し、例えば、いわゆ
るサテンニットtIl造するのに用いられる。!!3図
に示すように、このような77カJ d 、グラウンド
スレッド(gr・umdthr@ads )用−目脱出
エッジ(kn@ck−over*dg+e)Jisとツ
クイルスレッド(p目@ thr@ads )用編目脱
出エッノ(kno@k −ov@r @dge ) 3
 mとを有する0画工、ノの高さの差社、パイルルーツ
の菖さを決めるものである。シンカニブ3−及び3dに
、それぞれ、グラウンドスレッド及びツクイルスレッド
に係合する前記の溝が形成されている。
%1図において、針通の領域内における・9イルスレッ
ド用−目脱出エッジ38及びグンウンドスレ、ド用−目
脱出エッジ3bの高さは、それぞれ、1iA−AI及び
線B−filによりて示されている。針1線、給糸位置
を左側から右側へと走行するものとする。aでボされた
針はステ(ツクを形成するために下げられておシ、と−
れに直ぐ針すがつづいている。針Cは、蛾後に給糸され
たグラウンドスレ、PGI及び・fイルスレ′、ドP1
のスレ、ド’ ”  ) (thr@adfl@at 
、Fad@nflottung )内に617.次いで
、タック位置におったもので、今は、77カ二ノ3櫨の
下方で・ナイル糸PJを引くことができる11度に後退
している1次いで、針が突出する前、シンカ1は、#I
1図に−Cで示されたように、シンカJの溝(ノツチ)
が少なくとも針O,ハック(ba@k )と同じレベル
になるように針筒の軸の方へ後退する。第3図に示すよ
うに、シンカは、スティックを形成していないグラ9ン
ドス”l l’ G J 及ヒ/# イルスレッドP1
のスレッドフロー ) (thread float 
) t−1i X位置に貿りて針頭がシンカのエツジl
から突出していない針の領域から動かす、#I1図にお
いて、このような針dlj、針・、fogで示すように
、順次にシンカによって引き戻もれたスレ、ドフロート
の前方のタック位置へ上昇する0足Jail、。
くは足1b又はこれらの双方によって針が父替に挿入δ
れると、針の前後に7レツドフロートが波形に移動する
。第1図に、足la付の針が足lb付の針につづくか、
これと逆になって−る。このようにして、線Gl/PI
によシ示されているスレッドフロートが交互に針の*恢
に来ることになる。タック位置に針を突出させるのは、
対応するカムJ1又はZXO@域内にわる足1a又は足
Jbによって行なわれる。柄出装置によって影響されな
い足Ja付針の軌跡(track )は線Nlで示され
ている。これに対して、同じく柄出装置によって影響さ
れない足Jb付針の軌跡(tra@k )は線N2で示
されている。夕、り位置において鉱、すべての針はカム
11,21によりて突出させられるが、最終の選択′は
選択ツヤ、り2上で行なわれるもので、これらのツヤ、
り2が再選択される0選択ジャック2が外側に枢動する
と、これらのジャック2紘カム31の領域内を走行し、
これらのジャックVこよって、カム31は、針りを、そ
れらの開いたフックがシンカの編目脱出工、ジ3aの上
方に上昇する迄突出させる。このようにして、任意時に
、前にこのレベルで操作されていたパイルスY、ドP1
のスレ、ドア0−)tiヘラ(lat@h ) Vf後
の針幹上に来る。夕、り位置に残りている未だ選択され
ていない針のうちで足1&付のもの株、後退カム(r@
tractlng sam )12によってミス位置へ
後退される。このことは、少なくとも、前のフィー〆で
メックステ(ツクとしてスレッド70−)tIs成した
すべての針で生じる。このことは、前原、てこのフィー
ダで選択されなかった足1a付針がタック位置を通過し
たことを意味する。
足Ja付の未選択の針が後退すると同時に、第4図に示
すように、シンカニブが針幹の領域外に来るように、シ
ンカが動かされる。これにより、未選択の針tの針頭は
、編目脱出エツジ3a上にあるノ臂イルスレ、ドP1の
スレ、ドア0−トを編目脱出エツジ3b上に引き、グラ
ウンドスレッドG1へ引き5Jal&的に形成されるス
テイフナへ引く。
第1図に於て線Cで示すように、シンカニブS@は、グ
ラウンドスレッドG2がダ2+7ンドスレ、ドフイーダ
Gによりてシンカニブ3@の下で給糸されかつシンカが
内側に動くことによって、シンカの下方のノツチを通過
し得るように、後退する0足Jb+1O針亀紘、カム2
Jtパイ/4スして、このカム21によりて、針を謡O
ように持ち上げ、針に形成された1に彼のステイフナが
べらの上を過ぎてしまうのではなくて、最^位置で次の
パイルスレ、ドP2f捕えることができるようになって
いる。このノ4イルスレッドは、シンカが針筒の軸方向
に動かされてこれらシンカニブ3bが針幹の間を通ると
直ちに、ノ9イルスレッドフィーダPによって給糸され
る。
・母イルスレッドが給糸されてしまうと、すべての針が
、カム15.25により、ドエル位置(dw@ll p
osition )に後退される。このドエル位置で社
スティッチの形成に先立って選択された針は、カム部3
3に沿って動いてステイフナの形成のために完全に抜け
る。第1図に示すように、スレ、ドア0−トをとらえる
ためタック位置にあった針Oが、針、pがすでに達した
ドエル位置へ後退する。針りは、すでに、ミス位置へ後
退している。
グラウンドスレッドのスレッド70−トは、II目脱出
エツジ3b上にあり、ノ臂イルスレッドのスレッドフロ
ートは、編目脱出エツジ3&上にある。このようにして
、もし、各フィー〆で、以前にタック、位置にありた針
1−1ス位置に後退させることが必要であれば、ノ9イ
ルスレ、ドと結合した糸をとらえること紘、常に針の#
J慣で安定して行なわれる。このことは、kgx図にボ
した実施例について、連続したフィー〆においては、後
退カム12.11が交互に配置さtしていることを意味
する。もし、各フィー〆で、各針がタック位置にとどま
〕、前のものもタック位置にあったとし、他の針が、ス
テ(、テ形成を目的と゛しないで後退しているとすると
、グラウンドスレ、ドを給糸するためシンカが外77に
動くことによって、上昇した針の前後でスレッドフロー
トを予めとらえるというむとは、糸を勝手に動かすこと
になって編地にきすを生じさせる。
しかし、もし足1−及びJb付の針の間に、両足付の針
を入れると、スレ、ドアロートを捕えることが4針毎に
行なわれ、それらの間は行なわれない、ループの長さが
短い場合、パックフェース上で長いスレッドフロートを
用いることは、特に、避けるべきである。何故ならば、
このようなスレッドフロートは容J6にグラウンドから
脱けて柄に影響することになり得るからである。針に3
つ以上の足をつけた場合には、スレッド70−)(D結
合の仕方を更に変更できるものでるる、柄出装置によっ
て未連載針を後退名せることによって同様のことが行な
い得る。
グラウンドが/4イルルー!によりて覆われていない場
合、これによって柄効果が生じる。少なくとも一つの柄
面又は柄領域(patt@rn ar@a )を形成す
るフィー〆によりてノ童イルスレッドが給糸されないこ
とは有利である。更に、・臂イルスレ、ド用の異なった
高さ02つの編目脱出エツゾ3aを有するシンカによっ
て、異った材料に柄出しをする以外に異りfi ノ4イ
ゾの高さに柄出しを行なうことも可能でおる。すでに公
知の方法に対して、本発明の方法ではシンカを辿釈する
必貴がない、それぞ″れのフィー〆がシンカの横目脱出
エツゾJaOilllい方又は低い方のものの上でノ臂
イルスレ、ドを引けるように、別の柄面形成フイーメ用
に別のシンカの[を行なわせ、=4itう。
以上、本発明の方法を公知技術と組み合わせて用いる可
能性について説−した拳 #g5図に本発明に基づく方法によりて鞘造逼れる、2
つの材料から成る編物の構造を示す。
フェールx1〜X4では、グラウンドスレッドGjは)
譬イルスレ、ドP J トJtKコースを形成して一つ
のグラウンド/ 71イル領域を形成し、フェールY1
〜Y4で紘グ2ウンドスレッド07は・譬イルスレッド
P1と共に他のグツウンP/パイル領域を形成している
。フェールx1〜X4(0編物の領域では、グラウンド
スレッドG1トノ苛イルスレッドP 1 装メ2ツ置@
(09:c−1vXJ、X4毎にタックステ(ツヤに編
成され、フェールxi、xsの裏側にある。怖方、グラ
ウンドスレッドG2と]臂イルスレ、ドP2は、フェー
ルY J’ 、 Y Jで夕、クスティツクに編成され
、ウエールY、?、YIO上側にフロートと層成される
。すでに述べたように、糸の編成は、この発明に基づ亀
、ニラターの好みによ多行なわれる。この発明に1づい
て形成ちれたニー5ス0間に、従来の方法で形成された
コースが来るようにすることも可能である。
【図面の簡単な説明】
jIl図は7イ一ダ位置における針とシンカの運動状r
t示す図、第2図は選択ジャ,りを有するべら針の正面
図、第3図及び第4図は、繊成時におけるべら針とシン
カの関係を示す図、及び第5図は本発明に基づいて編成
される歯目組執を示す。 1・・・(ぺら)針、J&,lb・・・足、2・・・選
択ノヤ,り、3・・・シンカ、3h,3b・・1■脱出
エツソ、J@ 、Jd・・・シンカ二!、J 1 、 
I Li2、14,15.2  ノ  、22.2B,
24。 ;1B.31,32.33・・●カム、G・・・グラウ
ンドスレ,ドアイーダ、P・・・ノ9イルスレッドフイ
ー〆、PJ,PJ・・・ノ譬イルスレッド、03,G,
J・・・グラウンドスレ,ド% a p b e @e
 d #●。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  針筒内に設けられたべら針とシンカリングに
    設けたシンカとを有し、各フィーダでパイルルーで形成
    するのに必要な運動を行ない、所定の柄領域でステ(ツ
    チを形成しないグラウンドスレ、ド及ヒノ譬イルスレッ
    ドのスレッドフロートをタックスティッチVこよって織
    地に編成する丸編機による柄)臂イル編地の製造方法に
    おいて、グラウンドスレッドを給糸するため、シンカが
    外方に動かされている間、タック位置にとどまっている
    べら針の中からスティ、テ及び14イルルーfを形成場
    せるべら針のみを彪択しこれらを編成位置に動か、すこ
    とによって、前にフィーダに於てタック位置でグラウン
    ドスレッド及びパイルスレッドに保合していたべら針が
    ミス位置へ後退し、グラウンドスレ、ド及ヒ・臂イルス
    レッドの給糸後、タック位置へ延びていたヘラ針のみが
    /?イルスレッドを上方のシンカーf(1)下方に引く
    ためにドエル位置へ後退させられている間、スティ、テ
    と/臂イルルー!を連載したべら針のみが編@脱出位置
    へ後退され、べら針がタック位置へ進んで、針筒軸に関
    しシンカみそがべら針のパックに葺合するようにべら針
    が夕、り位置へ動く前に2個のシンカみそが動かされる
    ことを特徴とする九−機にょる柄・9イル編地の製造方
    法。
  2. (2)  /4イル用シンカとして2つのシンカー!に
    よって規定される2つのシンカみそを有するものを用い
    ることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の
    丸編機による柄パイル編地の製造方法。
  3. (3)/4イルスレッドが載置されるシンカの一目脱出
    工、ジは2つの異なったレベルに−9、所定のフィー〆
    で/4イルルーツが前記のレベルの一方又は他方で形成
    もれることt−特徴とする特許請求の範囲第(1)項又
    は籐(2)項に1載の九−機による柄ノぐイル編地の製
    造方法。
JP13053482A 1981-07-30 1982-07-28 丸編機による柄パイル編地の製造方法 Pending JPS5823944A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AT3352/81 1981-07-30
AT335281A AT378013B (de) 1981-07-30 1981-07-30 Verfahren und rundstrickmaschine zur herstellung einer gemusterten plueschware

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5823944A true JPS5823944A (ja) 1983-02-12

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ID=3549222

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JP13053482A Pending JPS5823944A (ja) 1981-07-30 1982-07-28 丸編機による柄パイル編地の製造方法

Country Status (4)

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EP (1) EP0072425A3 (ja)
JP (1) JPS5823944A (ja)
AT (1) AT378013B (ja)
DD (1) DD202315A5 (ja)

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Also Published As

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DD202315A5 (de) 1983-09-07
EP0072425A3 (de) 1985-09-18
EP0072425A2 (de) 1983-02-23
AT378013B (de) 1985-06-10
ATA335281A (de) 1984-10-15

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