JPS5821602A - 改良された殺虫殺センチユウ製剤 - Google Patents
改良された殺虫殺センチユウ製剤Info
- Publication number
- JPS5821602A JPS5821602A JP11844481A JP11844481A JPS5821602A JP S5821602 A JPS5821602 A JP S5821602A JP 11844481 A JP11844481 A JP 11844481A JP 11844481 A JP11844481 A JP 11844481A JP S5821602 A JPS5821602 A JP S5821602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cyclic dextrin
- clathrate
- parts
- dichloropropene
- cyclic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本鉛−は、各種センチエフ、ハリガネムシ、ネ命すムシ
などの土壊書虫を殺滅する強力な土壊燻蒸剤として知ら
れている1、5−リタWロブwイン−(以下「D−DJ
と略称する)の改JLK関す為、よ勤詳しくは1本発−
はD−Dを環状デキストリンへ包接させることによ勤%
I)−I)O物理化学的性質および使用害鳥性を改良し
、貰に作用効果の画では特にセンチエフに対して従来技
術に比べて薬量および防除効果の点で著しく改jLi5
れ九新規な殺虫殺センチェウ製剤を提供するととに関す
る。
などの土壊書虫を殺滅する強力な土壊燻蒸剤として知ら
れている1、5−リタWロブwイン−(以下「D−DJ
と略称する)の改JLK関す為、よ勤詳しくは1本発−
はD−Dを環状デキストリンへ包接させることによ勤%
I)−I)O物理化学的性質および使用害鳥性を改良し
、貰に作用効果の画では特にセンチエフに対して従来技
術に比べて薬量および防除効果の点で著しく改jLi5
れ九新規な殺虫殺センチェウ製剤を提供するととに関す
る。
D−Dは非常に揮散しやすい性質を有する液体で、土壌
中でガス状となって拡がり、殺虫殺センチェウ効果を発
揮する。D−Dはこのような性質を有しているために現
在市販されていゐ側蓋は油剤であり、その他の側蓋で実
用化できる技術は未だ開発されていない。
中でガス状となって拡がり、殺虫殺センチェウ効果を発
揮する。D−Dはこのような性質を有しているために現
在市販されていゐ側蓋は油剤であり、その他の側蓋で実
用化できる技術は未だ開発されていない。
この油剤の施用方法は、土壊をよく耕錫して整地したの
ち、!SOa+間隔で千鳥11KIII 15〜20a
+の穴′をつ〈勤、潅注機で油剤を注入す為方法が採用
されている。この方法は農作業的に4極めて繁雑で、防
除作業にかなりの時間と労働力が必要である。しかも、
DADは刺激臭を有するので、ガスを吸入し九りあるい
は目十口に入らぬように注意して使用する必要がToI
、★九、金属腐蝕性を有するので、使用し九後の機器鋼
を石油などでよく洗っておかなければなら愈いなど0点
で敞扱いが非常に厄介である。
ち、!SOa+間隔で千鳥11KIII 15〜20a
+の穴′をつ〈勤、潅注機で油剤を注入す為方法が採用
されている。この方法は農作業的に4極めて繁雑で、防
除作業にかなりの時間と労働力が必要である。しかも、
DADは刺激臭を有するので、ガスを吸入し九りあるい
は目十口に入らぬように注意して使用する必要がToI
、★九、金属腐蝕性を有するので、使用し九後の機器鋼
を石油などでよく洗っておかなければなら愈いなど0点
で敞扱いが非常に厄介である。
これら油剤施用の不便さを解決する方法として、醜藻土
、パルプ残渣などの不活性担体にD−Dを含浸せしめて
粒状化し、このものを土壌中にす龜込む方法が提案され
ている(特公昭5m−4499号および同41−1!!
880号4)会暢参l1N)、、ζO方法は峙殊な潅注
機あるいは撒布機を用いる必1! ’JN t < s
従来の粒剤散布機をそOt壇使用で11J1という利点
を有している。しかし1kから、D−1>d本来非常に
揮散しやすいので、このように丸だ単に不活性担体に會
1畜せて粒状化し丸だけでは実質的に取扱い時OD−D
O簿饋を抑え為ことは極めてむずかしい、したがって、
ζOような粒剤化は油剤の欠点を機本釣に改良し九とは
いえず、D−Dの本来有する駿朧職センチェウ効果を十
分に発揮させることはで111にい。
、パルプ残渣などの不活性担体にD−Dを含浸せしめて
粒状化し、このものを土壌中にす龜込む方法が提案され
ている(特公昭5m−4499号および同41−1!!
880号4)会暢参l1N)、、ζO方法は峙殊な潅注
機あるいは撒布機を用いる必1! ’JN t < s
従来の粒剤散布機をそOt壇使用で11J1という利点
を有している。しかし1kから、D−1>d本来非常に
揮散しやすいので、このように丸だ単に不活性担体に會
1畜せて粒状化し丸だけでは実質的に取扱い時OD−D
O簿饋を抑え為ことは極めてむずかしい、したがって、
ζOような粒剤化は油剤の欠点を機本釣に改良し九とは
いえず、D−Dの本来有する駿朧職センチェウ効果を十
分に発揮させることはで111にい。
本発明者らは、このような欠点のな%AD−D含有製剤
を開発する九めに鋭意検討した。その結果、D−Dを環
状デキストリンに包接させえか九ちで有効成分として用
いるととkより、添加剤を加えたりあるい唸製造工程な
どに改良を加えることなく、従来の油剤中粒剤の欠点を
一切解消して、物理性、使用態様および作用効果の点で
種々の利点を有する新規な殺虫lR竜ンチェク製剤とな
すに至った。
を開発する九めに鋭意検討した。その結果、D−Dを環
状デキストリンに包接させえか九ちで有効成分として用
いるととkより、添加剤を加えたりあるい唸製造工程な
どに改良を加えることなく、従来の油剤中粒剤の欠点を
一切解消して、物理性、使用態様および作用効果の点で
種々の利点を有する新規な殺虫lR竜ンチェク製剤とな
すに至った。
すなわち、D−Dを環状デキストリンに包接化させたこ
とにより、(1)有効成分が液体状のD−Dであり九〇
が固体の髄接吻とな勤、製造時O取扱いが容AKなつ九
こと、(2)D−111)揮散損失が極めて少なくなっ
九こと、そして(線D−DO褌散による刺激臭が少なく
なり、人体への食害が少なくなつ九ことなど、製造時あ
るいは散布時におけゐD−pの物理化学的性質に由来す
1種々の間厘点が解消されえ、まえ、使用態様に閤して
も次のような改良が加えられた。
とにより、(1)有効成分が液体状のD−Dであり九〇
が固体の髄接吻とな勤、製造時O取扱いが容AKなつ九
こと、(2)D−111)揮散損失が極めて少なくなっ
九こと、そして(線D−DO褌散による刺激臭が少なく
なり、人体への食害が少なくなつ九ことなど、製造時あ
るいは散布時におけゐD−pの物理化学的性質に由来す
1種々の間厘点が解消されえ、まえ、使用態様に閤して
も次のような改良が加えられた。
すなわち、従来はD−Dが揮散し中すかったことから、
使用できる製剤OSmは油剤に限定されていえ、しかし
ながら、D−D□包綾化によって従来O油剤O改良をは
かヤうゐばか参ではなく、令書で使用できなかつ九籾剤
、黴粒剤、粉剤、水和剤などの種々の形態としても使用
で自るようになりえ、その結果、一般に使用されてい為
軟剤中水和111−&どと食〈同様攻方法によって使用
可能である。すなわち、油剤の場合に使用される轡*t
m*機を使用しなくても、広(用いられている散布機具
を用いて土壌へ食面に施用がで會るようKなった。その
結果、海注方渋に比べて散布方法が簡単とな)省力化を
はか為ことがで自ゐ、このような使用方法の改^のはか
に次のような作用効果の面で4著しく改良されうみ、す
なわち、従来の油剤の場合に比べれ$、n−nの揮散が
著しく抑制されているので、防除効果の低下が愈惧され
大にもかかわらず、意外に4従来の油剤に比べればD−
DO使用は半量以下でも同等以上の卓越し九防除効果を
発揮しうろことが判明し九、その上、土壊にすき込んだ
包接物の環状デキストリンは土壌微生物によって分解さ
れて徐々に揮散すゐために、長期間にわたって殺虫殺セ
ン、チェク効果を発揮しうる。このよう・な優れた効果
を有す為ので従来のD−D油剤と比べてD−D(D使用
量を大幅に節減することができるし・、★九、有用作物
に対しては全く薬害を与えることなく安心して使用でき
る。
使用できる製剤OSmは油剤に限定されていえ、しかし
ながら、D−D□包綾化によって従来O油剤O改良をは
かヤうゐばか参ではなく、令書で使用できなかつ九籾剤
、黴粒剤、粉剤、水和剤などの種々の形態としても使用
で自るようになりえ、その結果、一般に使用されてい為
軟剤中水和111−&どと食〈同様攻方法によって使用
可能である。すなわち、油剤の場合に使用される轡*t
m*機を使用しなくても、広(用いられている散布機具
を用いて土壌へ食面に施用がで會るようKなった。その
結果、海注方渋に比べて散布方法が簡単とな)省力化を
はか為ことがで自ゐ、このような使用方法の改^のはか
に次のような作用効果の面で4著しく改良されうみ、す
なわち、従来の油剤の場合に比べれ$、n−nの揮散が
著しく抑制されているので、防除効果の低下が愈惧され
大にもかかわらず、意外に4従来の油剤に比べればD−
DO使用は半量以下でも同等以上の卓越し九防除効果を
発揮しうろことが判明し九、その上、土壊にすき込んだ
包接物の環状デキストリンは土壌微生物によって分解さ
れて徐々に揮散すゐために、長期間にわたって殺虫殺セ
ン、チェク効果を発揮しうる。このよう・な優れた効果
を有す為ので従来のD−D油剤と比べてD−D(D使用
量を大幅に節減することができるし・、★九、有用作物
に対しては全く薬害を与えることなく安心して使用でき
る。
本発明によるD−Dの技術は前記しえように物理化学的
性質、使用方法および作用効果など倫方wにわ九って種
々の改夷が加えられた。このようなり−Dの改夷技術は
文献未記載である。
性質、使用方法および作用効果など倫方wにわ九って種
々の改夷が加えられた。このようなり−Dの改夷技術は
文献未記載である。
一方、*来の技術によれば各種の農薬有効成分などを環
状デキストリンに包接させることに、該成分の光に対す
る安定化効果の持続性%薬害1滅などの点で種々故実す
石試みがなされていゐ、その例としては特開@49−7
1135号、同49−134044号、同50−582
26号、同50−8?304号および同51−8188
8号各公報に多数の技術が公開されている。しかしなが
ら、これらの技術は、包接していない同種の技術に比べ
て所期の■的を十分に達成しているとはいえないのが実
情であゐ。
状デキストリンに包接させることに、該成分の光に対す
る安定化効果の持続性%薬害1滅などの点で種々故実す
石試みがなされていゐ、その例としては特開@49−7
1135号、同49−134044号、同50−582
26号、同50−8?304号および同51−8188
8号各公報に多数の技術が公開されている。しかしなが
ら、これらの技術は、包接していない同種の技術に比べ
て所期の■的を十分に達成しているとはいえないのが実
情であゐ。
このような事情を考慮すれば、1本発@におけ為新規な
技術は、I!来OD −Dの技術をはるかに凌駕してお
参、極めて集用性が高い殺虫殺センチ為つ剤である。
技術は、I!来OD −Dの技術をはるかに凌駕してお
参、極めて集用性が高い殺虫殺センチ為つ剤である。
本発明でいう環状デキストリンとは、ブドウ糖分子が環
状に6〜8個結合してなる物質であ)、ブドウ糖の結合
数によって種々の環状デキストリンとなる6本発明にお
いては、これら種々のものが有効に使用できるが、経済
性の面からブドウ糖分子が7個結合し九I−環状デキス
トリンを使用するのが好ましい。
状に6〜8個結合してなる物質であ)、ブドウ糖の結合
数によって種々の環状デキストリンとなる6本発明にお
いては、これら種々のものが有効に使用できるが、経済
性の面からブドウ糖分子が7個結合し九I−環状デキス
トリンを使用するのが好ましい。
本発明において、D−IDO包摘化脅物:は種々の方法
で製造したものが有効に使用できる。その代表的な製造
法をあげると次のとお勤である。
で製造したものが有効に使用できる。その代表的な製造
法をあげると次のとお勤である。
すなわち、ll状デキストリンの飽和水S*とD−Dと
を十分に攪拌して混合し、生じ九沈殿物を炉別し、風乾
ま九は滅式乾燥すればD−DO!i!接化合物を得るこ
とができる。宜九、前記の環状デキストリンの飽和水5
at−使うかわD K。
を十分に攪拌して混合し、生じ九沈殿物を炉別し、風乾
ま九は滅式乾燥すればD−DO!i!接化合物を得るこ
とができる。宜九、前記の環状デキストリンの飽和水5
at−使うかわD K。
環状デキストリンの水スラリーtり〈ヤ、これKD−D
を加えて摺潰機、低速攪拌機などでよ(混線し、風乾ま
たは減圧乾燥することによりD−Dの包接化合物を得る
ことができる。
を加えて摺潰機、低速攪拌機などでよ(混線し、風乾ま
たは減圧乾燥することによりD−Dの包接化合物を得る
ことができる。
本発明で使用するD−Dは高純度品である場合はもちろ
ん有効Kll!用できるし、それ以外KD−DID@造
時に副生する1、2−ジターロブ四パンなどとの混合剤
(例えば市販のD−D油剤)であっても使用することが
できる。
ん有効Kll!用できるし、それ以外KD−DID@造
時に副生する1、2−ジターロブ四パンなどとの混合剤
(例えば市販のD−D油剤)であっても使用することが
できる。
次に、ζOような方法によるD−DIiD包接化合物の
代表的製造法を示す。
代表的製造法を示す。
包接化合物の製造法部1(水溶液方法)!−環環状命命
ストリン“構成:プドク糖分子7個、以下同じ)のα1
511i水溶液に、D−Dを!−環状デ命ストリン5重
量部に対して1重量IIO割合で加え、約5時間攪拌し
て混合する。
ストリン“構成:プドク糖分子7個、以下同じ)のα1
511i水溶液に、D−Dを!−環状デ命ストリン5重
量部に対して1重量IIO割合で加え、約5時間攪拌し
て混合する。
そして生成物を炉別し、減圧乾燥してp−Dの包接化合
物を得た。この包接化合物はX)−Dを10重量−含有
するものであった。
物を得た。この包接化合物はX)−Dを10重量−含有
するものであった。
包接化合物の製造法部2(水スラリ一方法)!・環状デ
キスト9フ1重量部と水2重量部との拠金物にD−Dα
2重量部を加えそして約5時間混練する0次いでこれt
−F別し、減圧乾燥してD−D包接化合物を得た。この
包接化合物はD−Dとして18重量−含有するものであ
った。
キスト9フ1重量部と水2重量部との拠金物にD−Dα
2重量部を加えそして約5時間混練する0次いでこれt
−F別し、減圧乾燥してD−D包接化合物を得た。この
包接化合物はD−Dとして18重量−含有するものであ
った。
包接化合物の製造法部5(水111m方法)!−−状デ
キストリンのt5−水1111Kn−n油剤(D−Dを
55重量−含有する市販品)を!−環状デキス) 17
ンS重量部に対して1重量部の割合で加え、そして約5
時間混練混合す為。
キストリンのt5−水1111Kn−n油剤(D−Dを
55重量−含有する市販品)を!−環状デキス) 17
ンS重量部に対して1重量部の割合で加え、そして約5
時間混練混合す為。
生じ九生成物を炉別し、減圧乾燥してD−D包接化合物
を得喪、この包接化合物はD−I)として翫9重量−含
有するものであつ九。
を得喪、この包接化合物はD−I)として翫9重量−含
有するものであつ九。
本発明に係る包接化合物を含有する慮虫殺竜ンチ&?1
iljO製剤を製造するKa何も特別O方法シよび装置
を必要とせず、農薬の製造で通常用いられ為各種の担体
および補助剤を使用して粉剤、粒剤、微粒剤、水和剤、
ペースト剤、懸濁剤などを製造することができる。tた
、補助鋼としては効果共力剣、付着剤、崩壊剤、酸化鋳
止剤、11外纏安定剤、流動性改夷剤、分散性改真剤、
ドツット肪止剤などを使用することかで龜る。11九本
発@kかかわる殺虫殺センチェク剤と他OSS剤、駿セ
ンチ二り剤もしくは本尭明のWR朧殺センチェク剤と殺
菌剤、除草剤、植物生長調節剤、肥料と01用もでする
。
iljO製剤を製造するKa何も特別O方法シよび装置
を必要とせず、農薬の製造で通常用いられ為各種の担体
および補助剤を使用して粉剤、粒剤、微粒剤、水和剤、
ペースト剤、懸濁剤などを製造することができる。tた
、補助鋼としては効果共力剣、付着剤、崩壊剤、酸化鋳
止剤、11外纏安定剤、流動性改夷剤、分散性改真剤、
ドツット肪止剤などを使用することかで龜る。11九本
発@kかかわる殺虫殺センチェク剤と他OSS剤、駿セ
ンチ二り剤もしくは本尭明のWR朧殺センチェク剤と殺
菌剤、除草剤、植物生長調節剤、肥料と01用もでする
。
以下に実施例によシ本発flt更に詳述するが、本尭明
は実施例によ勤何ら限定されるものではない、 *Th
、夷總例中および螢記すゐ対照薬剤中で部とあるのはす
べて重量部である。
は実施例によ勤何ら限定されるものではない、 *Th
、夷總例中および螢記すゐ対照薬剤中で部とあるのはす
べて重量部である。
実施例1 粒剤(押し出し造粒機)
前記包接化合物製造法#IIL1で製造し九包接化合物
5社6部、リグニンスルホ/酸塩2部、Mg804・H
IO12itおよびクレー2α4部を加えて充分に粉砕
混合した後、水10部を加えて混線し押出造粒機で造粒
する。その螢10〜48メツシュに篩別してD−Dを5
哄含有する粒剤を得る。
5社6部、リグニンスルホ/酸塩2部、Mg804・H
IO12itおよびクレー2α4部を加えて充分に粉砕
混合した後、水10部を加えて混線し押出造粒機で造粒
する。その螢10〜48メツシュに篩別してD−Dを5
哄含有する粒剤を得る。
実施例2 粒剤(転勤造粒法)
前記包接化合物製造法部1で製造した包接化合物546
部、リグニンスルホン酸塩2部、Mg1i104410
10部およびクレー24.4部を加えて充分―砕混合し
九後水BIBを注加しながら転勤造粒機で造粒する。そ
のl110〜48メツシエに篩別してD−Dを5−含有
する粒剤を得る。
部、リグニンスルホン酸塩2部、Mg1i104410
10部およびクレー24.4部を加えて充分―砕混合し
九後水BIBを注加しながら転勤造粒機で造粒する。そ
のl110〜48メツシエに篩別してD−Dを5−含有
する粒剤を得る。
実施例3 微粒剤(転勤造粒法)
前記包接化合物製造法部1で製造した包接化合物546
部、ポリビニルアルコール1部、Mg804・3鵞07
部およびクレー51.4 sを加えて充分に粉砕混合し
た後、水5部を注加しながら転勤造粒機で造粒する。そ
の後48〜150メツシJLK箇別してD−Dを5II
I含有する微粒剤を得る。
部、ポリビニルアルコール1部、Mg804・3鵞07
部およびクレー51.4 sを加えて充分に粉砕混合し
た後、水5部を注加しながら転勤造粒機で造粒する。そ
の後48〜150メツシJLK箇別してD−Dを5II
I含有する微粒剤を得る。
実施例4 粉 剤
前記包接化合物製造法N12で製造し九包接化合物22
.71sホワイト力−ボン1部およびクレー74311
をハン!−ミルで粉砕混合してD−Dを2−含有する粉
剤を得る。
.71sホワイト力−ボン1部およびクレー74311
をハン!−ミルで粉砕混合してD−Dを2−含有する粉
剤を得る。
実施例5 水和剤
前記包接化合物製造法部1で製造した包接化合物8&?
部、ポリオキシエチレンノニル7エエルエーテル11I
lおよび微粉クレー1111部をへyマー建ルで粉砕混
合してD−Dを8−含有すb水和剤を得る。
部、ポリオキシエチレンノニル7エエルエーテル11I
lおよび微粉クレー1111部をへyマー建ルで粉砕混
合してD−Dを8−含有すb水和剤を得る。
sm例611濁剤
前記包接化合物製造法N1222.7部、ツウリルtル
アエイト2部、カルボキシメチル竜ルローズナトリウム
α5部および水74.8部をンキサーで1時間攪拌して
D −Dt−2−含有する懸濁剤を得る。実施例中の処
方中のD−D包接化合一のかわf)KD−nに置き代え
て1部施例の製造法に準じて製造することは製造工程で
D−Dが揮散してしまい不可能なので欠配の対照剤を製
造して試験に供した。
アエイト2部、カルボキシメチル竜ルローズナトリウム
α5部および水74.8部をンキサーで1時間攪拌して
D −Dt−2−含有する懸濁剤を得る。実施例中の処
方中のD−D包接化合一のかわf)KD−nに置き代え
て1部施例の製造法に準じて製造することは製造工程で
D−Dが揮散してしまい不可能なので欠配の対照剤を製
造して試験に供した。
対照例1 粒剤(珪藻土に吸着させる方法)vm混合機
に10〜48メツシユの粒度を有する珪藻±95部を投
入し次いでD−DS部を入れ、10分間混合吸着させて
D−Dを5−含有する粒剤を得る。
に10〜48メツシユの粒度を有する珪藻±95部を投
入し次いでD−DS部を入れ、10分間混合吸着させて
D−Dを5−含有する粒剤を得る。
対照剤2 粒剤(パルプ残液に吸着させる方法)マlI
混合機に10〜48メツシエの粒度を有するパルプ残渣
95部を投入し、次いでD−り5部を入れ10分間混合
吸着させD−Dを5911含有する粒剤を得る。
混合機に10〜48メツシエの粒度を有するパルプ残渣
95部を投入し、次いでD−り5部を入れ10分間混合
吸着させD−Dを5911含有する粒剤を得る。
対照例5 微粒剤(珪藻土に吸着させる方法)v31混
會損金48〜150メツシ為の粒度を有する珪藻±95
部を投入し、次いでD−D 5部を入れ10分間混合吸
着させD−Dを5s含有する微粒剤を得る。
會損金48〜150メツシ為の粒度を有する珪藻±95
部を投入し、次いでD−D 5部を入れ10分間混合吸
着させD−Dを5s含有する微粒剤を得る。
試験例1 トマトのネコプセンチェウ防除効果試験
1区が1@20試験圃場で、実施例に準じて製造した薬
剤(鋼部1〜59)および対照剤の粒剤(剤N140〜
4B)Kついては土壊に全面散布後混和しえ、セしてD
−D油剤(市駅品)(剤瀧49〜51)の鳩舎は土壌表
面から深さ153の位置Kil注II/リエチレンフイ
ルムで被覆し丸、薬剤を処理し死後118目および16
日日目211ガス抜きを行ない、そのおとにトマト(品
種「電光KJ)の種子を1区あた勤5カ所に1力所10
粒ずつ播き、毎日3回潅水し栽培した。播種してから2
0日後、40日後および60日後の3回にわたり)−r
)の株を抜き取り根こぶ寄生指数をゴール指数法で調査
し友。
剤(鋼部1〜59)および対照剤の粒剤(剤N140〜
4B)Kついては土壊に全面散布後混和しえ、セしてD
−D油剤(市駅品)(剤瀧49〜51)の鳩舎は土壌表
面から深さ153の位置Kil注II/リエチレンフイ
ルムで被覆し丸、薬剤を処理し死後118目および16
日日目211ガス抜きを行ない、そのおとにトマト(品
種「電光KJ)の種子を1区あた勤5カ所に1力所10
粒ずつ播き、毎日3回潅水し栽培した。播種してから2
0日後、40日後および60日後の3回にわたり)−r
)の株を抜き取り根こぶ寄生指数をゴール指数法で調査
し友。
なお根こぶ寄生指数は次の基準にしたがって5階級に分
け、次式により寄生指数−を求め防除価を算出し九。
け、次式により寄生指数−を求め防除価を算出し九。
3 50以上〜90未満 中程度認められる2
10以上〜50未満 少程度認められる0
0 全く勤られない本試験は1濃度2連
制で行ない、平均機こぶ寄生指数および平均防除価を求
めた。壕丸薬剤の処理前と一種6′0日後の2回にわた
り1区につ1i50fの土壌を5点採堆し、25℃の恒
温条件下でベールマン法により24時間分離し、土壌5
0g当りの平均線東歌を調査し九、その結果は第1表の
とおり°である。
10以上〜50未満 少程度認められる0
0 全く勤られない本試験は1濃度2連
制で行ない、平均機こぶ寄生指数および平均防除価を求
めた。壕丸薬剤の処理前と一種6′0日後の2回にわた
り1区につ1i50fの土壌を5点採堆し、25℃の恒
温条件下でベールマン法により24時間分離し、土壌5
0g当りの平均線東歌を調査し九、その結果は第1表の
とおり°である。
21 # # II
本651 1 # I
I 1五24 # #
I I 2.0 155 y
z t I I
&641 # #
II 1五2711 12 5.
0&S8 l I I l
l 6.6q # #
I I I Il210 1
転勤造粒 実施例23103511 網
# # I #
4412 # # #
# t 1五213 微粒剤 l
実施例5 1 5.0 五314 1
1 # # #
&415 I I I I
I 1五2161 # #2
2.O五31表 2a5 G O100010001002(L40
Q 100010001002tl 0 0 10
00100010019.8 Q Q 10001
0001002α0 (l O10001000N)
021、! OQ ioo 0100010021.
2 Q Q 10001000 H)02(L20
0 100010001002α10 0 1000
no O10021,50010001000100 2100010001000100 2α80 0 100010Q Q 10022.10
0 10001000 n。
本651 1 # I
I 1五24 # #
I I 2.0 155 y
z t I I
&641 # #
II 1五2711 12 5.
0&S8 l I I l
l 6.6q # #
I I I Il210 1
転勤造粒 実施例23103511 網
# # I #
4412 # # #
# t 1五213 微粒剤 l
実施例5 1 5.0 五314 1
1 # # #
&415 I I I I
I 1五2161 # #2
2.O五31表 2a5 G O100010001002(L40
Q 100010001002tl 0 0 10
00100010019.8 Q Q 10001
0001002α0 (l O10001000N)
021、! OQ ioo 0100010021.
2 Q Q 10001000 H)02(L20
0 100010001002α10 0 1000
no O10021,50010001000100 2100010001000100 2α80 0 100010Q Q 10022.10
0 10001000 n。
2(L20 0 100010001002t、80
0 1000100010021S OOLOG 01
00 On。
0 1000100010021S OOLOG 01
00 On。
1f31 1 1 II
1五2 19819# I
# S I 1s21420
1 1 # #
# &42(1521# I
# Il 1五2 19.9
22 粉 剤 −実施例4 1 t 15
21.523 1 − z
I # 瓜6 1覧024
N −# # #lA22(
1825# −1# 翫o ss
1*5261 − #
I # 6.621.4271
− # ## 1五2
2(1528# −# 2
# &321.52q t
−# # # 16 2
α53Q# −1##j五2 19631#
−15LO五3 1ρ9 32# −# I #
462(L1551 − #
# #1&22(11S4 懸濁剤
−実施例6 1 I 五S 2(1400
10001000100 0010001000100 0010001000100 0010001000100 001001000100 001000100010G 0 .0 100 0 100 0
0100 0 100 0
no O1000010001000
100 0010001000100 001000100010O ’−0010001000100 0010001000100 001000010001G 0 0 100 0 100
0 1000 0 100
0 100 0 10G0
0 100 0 100
0 1000 0 100 0
100 0 100手続補正書 昭和56年I10月15日 特許庁長官 烏 1)春 賓 殿 1o事件の表示 昭和56年特許願第118444号 2、発明の名称 改良畜れ九殺虫殺センチェウ製剤 l補正をする者 事件との関係 臀許出−人 住所 東京都中央区日不備本石町4丁fi2番地名称北
興化学工業株式金社 l補正の内容 り 418真@4行の「となる。」と「不発明において
は」の間に次の文章【加入する。
1五2 19819# I
# S I 1s21420
1 1 # #
# &42(1521# I
# Il 1五2 19.9
22 粉 剤 −実施例4 1 t 15
21.523 1 − z
I # 瓜6 1覧024
N −# # #lA22(
1825# −1# 翫o ss
1*5261 − #
I # 6.621.4271
− # ## 1五2
2(1528# −# 2
# &321.52q t
−# # # 16 2
α53Q# −1##j五2 19631#
−15LO五3 1ρ9 32# −# I #
462(L1551 − #
# #1&22(11S4 懸濁剤
−実施例6 1 I 五S 2(1400
10001000100 0010001000100 0010001000100 0010001000100 001001000100 001000100010G 0 .0 100 0 100 0
0100 0 100 0
no O1000010001000
100 0010001000100 001000100010O ’−0010001000100 0010001000100 001000010001G 0 0 100 0 100
0 1000 0 100
0 100 0 10G0
0 100 0 100
0 1000 0 100 0
100 0 100手続補正書 昭和56年I10月15日 特許庁長官 烏 1)春 賓 殿 1o事件の表示 昭和56年特許願第118444号 2、発明の名称 改良畜れ九殺虫殺センチェウ製剤 l補正をする者 事件との関係 臀許出−人 住所 東京都中央区日不備本石町4丁fi2番地名称北
興化学工業株式金社 l補正の内容 り 418真@4行の「となる。」と「不発明において
は」の間に次の文章【加入する。
「そのうち、ブドウ糖分子が6情緒合したものはa−環
状デキストリン、7@緒会しt屯のはβ−環状デキスト
リン、8儂帖合した%0はr−環状デキストリンと呼ば
れる。」z)−maw第15行の「滅式乾燥」を「減圧
乾燥」と補正する。
状デキストリン、7@緒会しt屯のはβ−環状デキスト
リン、8儂帖合した%0はr−環状デキストリンと呼ば
れる。」z)−maw第15行の「滅式乾燥」を「減圧
乾燥」と補正する。
5)第9真@12行の[[Ll、511J t rl、
5−Jと補正する。
5−Jと補正する。
4)81!$1[車行0rA2Jtrム2で製造し九包
接化合物」と補正する。
接化合物」と補正する。
5)lE17頁第6行目の「その」を次のとおり補正し
!す。
!す。
[17t%薬剤処理日から播種60日1での関Oトマト
に対する薬害症状についてalfした。
に対する薬害症状についてalfした。
その」
6)@18〜20真($ll2)の最右欄に「薬害」の
at設け、剤ム1〜51についてはそれぞれ「なし」を
加入し、無処理区の項についてril−J’を加入する
。
at設け、剤ム1〜51についてはそれぞれ「なし」を
加入し、無処理区の項についてril−J’を加入する
。
7)1120頁末行の無処理区の播種20日後の防除価
[4五5Jt削除する。
[4五5Jt削除する。
以上
Claims (1)
- 1.3−リクaaプa堅ンの環状デキストリンへO髄鐘
化舎物を含有することを特徴とする、改良され九殺虫殺
センチェク製剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11844481A JPS5821602A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 改良された殺虫殺センチユウ製剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11844481A JPS5821602A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 改良された殺虫殺センチユウ製剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821602A true JPS5821602A (ja) | 1983-02-08 |
| JPH036121B2 JPH036121B2 (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=14736788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11844481A Granted JPS5821602A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 改良された殺虫殺センチユウ製剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821602A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993000078A1 (en) * | 1991-06-28 | 1993-01-07 | The Government Of The United States Of America, Represented By The Department Of Health And Human Services | Molecular encapsulation and delivery of alkanes to living mammalian cells for risk assessment and pharmaceutical application |
| EP0710888A2 (en) | 1994-11-07 | 1996-05-08 | Mitsubishi Paper Mills, Ltd. | Lithographic printing plate |
| JP2016528208A (ja) * | 2013-07-11 | 2016-09-15 | アグロフレッシュ インコーポレイテッド | 粒剤の方法および組成物 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5089306A (ja) * | 1973-12-19 | 1975-07-17 | ||
| JPS53101531A (en) * | 1977-02-17 | 1978-09-05 | Mitsubishi Petrochem Co Ltd | Repellent composition against birds |
-
1981
- 1981-07-30 JP JP11844481A patent/JPS5821602A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5089306A (ja) * | 1973-12-19 | 1975-07-17 | ||
| JPS53101531A (en) * | 1977-02-17 | 1978-09-05 | Mitsubishi Petrochem Co Ltd | Repellent composition against birds |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993000078A1 (en) * | 1991-06-28 | 1993-01-07 | The Government Of The United States Of America, Represented By The Department Of Health And Human Services | Molecular encapsulation and delivery of alkanes to living mammalian cells for risk assessment and pharmaceutical application |
| US5321014A (en) * | 1991-06-28 | 1994-06-14 | The United States Of America As Represented By The Department Of Health And Human Services | Molecular encapsulation and delivery of alkenes alkynes and long chain alkanes, to living mammalian cells |
| EP0710888A2 (en) | 1994-11-07 | 1996-05-08 | Mitsubishi Paper Mills, Ltd. | Lithographic printing plate |
| JP2016528208A (ja) * | 2013-07-11 | 2016-09-15 | アグロフレッシュ インコーポレイテッド | 粒剤の方法および組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH036121B2 (ja) | 1991-01-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ES2144724T5 (es) | Asociaciones insecticidas que comprenden un insecticida de la familia de los cloronicotinilos y un insecticida que tiene un grupo pirazol, pirrol o fenilimidazol. | |
| CN101709016B (zh) | 一种甘蔗杀虫药肥及其生产方法 | |
| CN103442574B (zh) | 包括硫、杀虫剂和农业化学赋形剂的杀虫剂组合物 | |
| JPH03501130A (ja) | 環境的に安全な殺虫剤 | |
| US2423284A (en) | Insecticides | |
| JPH0425241B2 (ja) | ||
| JPS5821602A (ja) | 改良された殺虫殺センチユウ製剤 | |
| CN111194747B (zh) | 具有内吸增效作用的杀虫组合物及其应用 | |
| JPS5944394A (ja) | 新規な(ジ)↓−チオリン酸↓−および(ジ)↓−チオホスホン酸誘導体、それらの製造方法ならびにそれらを含有する殺虫、殺ダニおよび殺線虫剤ならびに殺菌剤 | |
| CN107156158A (zh) | 一种含有吡唑醚菌酯、氟吡菌酰胺和氟虫腈的种子处理组合物 | |
| JP2860492B2 (ja) | 農園芸用土壌病害防除剤 | |
| JPH07126113A (ja) | 殺虫組成物 | |
| JP3063451B2 (ja) | 殺菌・殺ウイルス特性を有する農園芸用薬剤及び農園芸用殺菌・殺ウイルス方法 | |
| JPH01157492A (ja) | 安定な粒状農薬肥料 | |
| JP4429502B2 (ja) | 高濃度希釈用の種子消毒用水和剤 | |
| JP4830248B2 (ja) | 殺菌剤組成物及び作物の病害防除方法 | |
| JPS6037082B2 (ja) | 混合殺虫組成物 | |
| CN102177894A (zh) | 一种含有氟虫腈的缓控释颗粒剂 | |
| JPS63250306A (ja) | 農園芸用殺菌組成物 | |
| RU2209546C2 (ru) | Пестицидная композиция | |
| JP2567926B2 (ja) | 農薬用固化防止剤およびこの固化防止剤が含まれた非固化性農薬粒剤 | |
| JPH0446103A (ja) | 農園芸作物の生育活性化剤及び除草剤による薬害の軽減方法 | |
| JPS5823609A (ja) | 農園芸用殺菌剤組成物 | |
| US3689677A (en) | Method for controlling stripe smut | |
| JPS5929645A (ja) | フエノキシアルカン酸のアミド誘導体および除草剤 |