JPS5820539B2 - ロ−タリマグネツト - Google Patents
ロ−タリマグネツトInfo
- Publication number
- JPS5820539B2 JPS5820539B2 JP315278A JP315278A JPS5820539B2 JP S5820539 B2 JPS5820539 B2 JP S5820539B2 JP 315278 A JP315278 A JP 315278A JP 315278 A JP315278 A JP 315278A JP S5820539 B2 JPS5820539 B2 JP S5820539B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator
- rotor
- protrusions
- yoke
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は構造が簡易で、効率のよい使い方ができ長寿命
で安価なロークリマグネットに関するものである。
で安価なロークリマグネットに関するものである。
従来のロークリマグネットには電磁石の吸引力によるス
ラスト方向の直線運動をポールとレースの組合せなどに
より回転運動に変換するものや、パルスモータ的にロー
タとステータの歯相互に働く吸引力で回転させる構造の
ものが普及しているが、前者は構造が複雑でかつ部品間
に摺動が伴なうので、寿命が短いという欠点がある。
ラスト方向の直線運動をポールとレースの組合せなどに
より回転運動に変換するものや、パルスモータ的にロー
タとステータの歯相互に働く吸引力で回転させる構造の
ものが普及しているが、前者は構造が複雑でかつ部品間
に摺動が伴なうので、寿命が短いという欠点がある。
また後者は吸引時衝突がないので騒音が小さく、比較的
寿命が長いという利点があるが、プリンタや紙テープリ
ーダパンチのような機構に使用する場合、ロータとステ
ータの相対位置によりトルク特性が異なるため、動作特
性が不安定だという欠点があった。
寿命が長いという利点があるが、プリンタや紙テープリ
ーダパンチのような機構に使用する場合、ロータとステ
ータの相対位置によりトルク特性が異なるため、動作特
性が不安定だという欠点があった。
本発明は従来の欠点を除去し、半径方向に放射状に複数
個の突起部を等間隔に設けたロータと一端に前記ロータ
の突起部と同数のスリット状の溝を設けてくし状突起部
を軸方向に構成すると共に他端こ回転位置調整用の1対
の溝を設けた円筒状ステータ素子2個をその突起部側を
所定距離、離間して対向させ非磁性体からなるカップリ
ングで連結したステータを設け、前記ロータを前記ステ
ータ内に軸着し、前記ロータを軸着したステータを磁性
板を折曲して構成したコ字状ヨークの孔に装着し、一方
前記ヨークの板厚方向に調整用突起部を設は該調整用突
起部の中央に前記孔に達するスリット状溝を設は前記調
整用突起部にステータ締付、位置調整兼用部材を、また
前記ロータの軸には位置規制部材を設け、前記ステータ
の外周にステータと同心停に巻回したコイルを設けたこ
とを特徴とし、その目的は構造を簡易化し、かつ効率の
よい使い方を可能にするにある。
個の突起部を等間隔に設けたロータと一端に前記ロータ
の突起部と同数のスリット状の溝を設けてくし状突起部
を軸方向に構成すると共に他端こ回転位置調整用の1対
の溝を設けた円筒状ステータ素子2個をその突起部側を
所定距離、離間して対向させ非磁性体からなるカップリ
ングで連結したステータを設け、前記ロータを前記ステ
ータ内に軸着し、前記ロータを軸着したステータを磁性
板を折曲して構成したコ字状ヨークの孔に装着し、一方
前記ヨークの板厚方向に調整用突起部を設は該調整用突
起部の中央に前記孔に達するスリット状溝を設は前記調
整用突起部にステータ締付、位置調整兼用部材を、また
前記ロータの軸には位置規制部材を設け、前記ステータ
の外周にステータと同心停に巻回したコイルを設けたこ
とを特徴とし、その目的は構造を簡易化し、かつ効率の
よい使い方を可能にするにある。
本発明を図面に基いて説明する。
第1図は本発明のロータリマクネットで上半分の構造の
断面図、第2図は第1図を矢印方向より見た側面図、第
3図は本発明のロータ、イ図は正面図、口図はイ図を矢
印方向より見た側面図、第4図は本発明のステータ、イ
図は正面図、口図はイ図の矢印方向より見た側面図、第
5図は一部展開して示すステータの斜視図、第6図はロ
ータとステータの磁極面の相対位置を示す図、第7図は
第6図に対応するロータの回転角とトルクの関係の曲線
図、を示す。
断面図、第2図は第1図を矢印方向より見た側面図、第
3図は本発明のロータ、イ図は正面図、口図はイ図を矢
印方向より見た側面図、第4図は本発明のステータ、イ
図は正面図、口図はイ図の矢印方向より見た側面図、第
5図は一部展開して示すステータの斜視図、第6図はロ
ータとステータの磁極面の相対位置を示す図、第7図は
第6図に対応するロータの回転角とトルクの関係の曲線
図、を示す。
1は円柱体のロータで半径方向に放射状に複数個(図で
は8個)の突起部1−1〜1−8が等角度で設けられ、
軸2中央部に圧入なとで固定される。
は8個)の突起部1−1〜1−8が等角度で設けられ、
軸2中央部に圧入なとで固定される。
3,3′は同一構造の円筒状ステータ素子で、ロータ1
の突起部と対向するように軸2方向に前記ロータ1の突
起部と同数のスリット状溝3−1〜3−8を一端に設け
、くし状の突起部1〜8を設け、かつその先端円周上に
段差部1−1〜8−8を更に突起部1〜8の反対側の他
端に下記のステータの位置調整用の1対の溝19を設け
る。
の突起部と対向するように軸2方向に前記ロータ1の突
起部と同数のスリット状溝3−1〜3−8を一端に設け
、くし状の突起部1〜8を設け、かつその先端円周上に
段差部1−1〜8−8を更に突起部1〜8の反対側の他
端に下記のステータの位置調整用の1対の溝19を設け
る。
4はステータ素子3,3′を間に空隙を設けて磁気的に
遮断した状態で機械的に結合するもので、非磁性体から
なるリング状のカンプリングで、カップリング4内に突
起部同志を対向させステータ素子3および3′の段部を
カップリング4の両端面にステータ素子3,3′の段部
端面が当接するまで圧入し所定距離3G離間し接着など
により固着し、両ステータ素子3,3′を一体的に連結
してステークSとする。
遮断した状態で機械的に結合するもので、非磁性体から
なるリング状のカンプリングで、カップリング4内に突
起部同志を対向させステータ素子3および3′の段部を
カップリング4の両端面にステータ素子3,3′の段部
端面が当接するまで圧入し所定距離3G離間し接着など
により固着し、両ステータ素子3,3′を一体的に連結
してステークSとする。
カンプリング4を非磁性体としたのは、第1図のような
ステータ素子3からロータ1さらにステータ素子3′と
いう経路をたどらず、直接ステータ素子3からステータ
素子3′に短絡し、ステーク素子3,3′からロータ1
に働く吸引力が低下するのを防ぐためである。
ステータ素子3からロータ1さらにステータ素子3′と
いう経路をたどらず、直接ステータ素子3からステータ
素子3′に短絡し、ステーク素子3,3′からロータ1
に働く吸引力が低下するのを防ぐためである。
すなわち、ロータとステータとの間の吸引力によりステ
ータがロータ側に寄せられてロータに接触しロータ1が
回転できなくなるのを防ぐことができる。
ータがロータ側に寄せられてロータに接触しロータ1が
回転できなくなるのを防ぐことができる。
5および5′はベアリングで軸2にカラー6とともに挿
入され、ベアリングの外輪はステータ素子3,3′の内
面とヨークIの側面は取付けられたセットピース8と9
で支持される。
入され、ベアリングの外輪はステータ素子3,3′の内
面とヨークIの側面は取付けられたセットピース8と9
で支持される。
ヨーク7は飽和磁束密度の高い電磁軟鉄板を曲げ加工に
よりコの字状にし、孔7−2を設け、孔7−2にステー
タ素子3,3′を実装後、ヨーク7に板厚方向に調整用
突起部7−1を設け、セットスクリュー10により締対
可能なようにスリット状溝7−3が設けられている。
よりコの字状にし、孔7−2を設け、孔7−2にステー
タ素子3,3′を実装後、ヨーク7に板厚方向に調整用
突起部7−1を設け、セットスクリュー10により締対
可能なようにスリット状溝7−3が設けられている。
ステータ素子3,3′をヨーク7の穴部7−2に実装後
、セットスクリュー10を締付けることにより、ステー
タ素子3,3′とヨークTとの接触物のキャップを極め
て小さくできるのでこの部分の磁気抵抗は小さくなる。
、セットスクリュー10を締付けることにより、ステー
タ素子3,3′とヨークTとの接触物のキャップを極め
て小さくできるのでこの部分の磁気抵抗は小さくなる。
またステータ素子3,3′の内径寸法はこれらをヨーク
7に取付けたのち、左右一体の状態でステータSとして
研磨できる。
7に取付けたのち、左右一体の状態でステータSとして
研磨できる。
ロータ1の外形寸法も軸2に固定後容易に研磨できるの
でロータリマグネットの性能上重要なステータとロータ
間のクリアランスの管理が容易である。
でロータリマグネットの性能上重要なステータとロータ
間のクリアランスの管理が容易である。
11はコイルでボビン12を介してステータSの外周に
ロータ1と同心的に巻かれている。
ロータ1と同心的に巻かれている。
13はサブヨークでヨーク7上部にセットスクリューな
と(図示せず)で固定される。
と(図示せず)で固定される。
ヨーク7のみの断面積で動特性的に十分なとき、サブヨ
ーク13は不要である。
ーク13は不要である。
14はクランクで逆子字形をなし下部の水平腕14−2
の中央において、ヨークIの外側で軸2にスプリングビ
ンなと(図示せず)で固定され、垂直腕14−1の上端
はリンク(図示せず)などで結合される。
の中央において、ヨークIの外側で軸2にスプリングビ
ンなと(図示せず)で固定され、垂直腕14−1の上端
はリンク(図示せず)などで結合される。
第2図においてクランク14の水平腕14−2の右端は
左端に設けられたスプリング15の張力によりストッパ
16に防振ゴム17を介して押付けられている。
左端に設けられたスプリング15の張力によりストッパ
16に防振ゴム17を介して押付けられている。
ストッパ16はセットピース9を折曲げ、その上に防振
ゴム17を貼付した構造である。
ゴム17を貼付した構造である。
18はスプリングポストで、ヨーク7に固定される。
クランク14、スプリング15およびストッパ16を設
けたセットピース9でロータ1の位置規制部材を構成す
る。
けたセットピース9でロータ1の位置規制部材を構成す
る。
クランク14のスタート位置およびロータ1の歯の位置
はステータSの位置により決まる。
はステータSの位置により決まる。
本発明のロータリマグネットの励磁電流を一定にした時
のトルク特性は概略第7図のようにあられすことができ
る。
のトルク特性は概略第7図のようにあられすことができ
る。
実際は曲線■−■−P−■となるが直線■−P−■で特
性を表わすこともできる。
性を表わすこともできる。
ステータ歯とロータ歯の相対位置によりトルクは大きく
変る。
変る。
従ってスタート時の両歯の相対位置により起動特性は異
なる。
なる。
スタート時のロータとステータの両歯の相対位置は以下
のように調整できる。
のように調整できる。
スタート時ロータ1と一体的になっているクランク14
は、防振ゴム17を介してヨークIに取付けられたセッ
トピース9上のストッパ16に押しつけられている。
は、防振ゴム17を介してヨークIに取付けられたセッ
トピース9上のストッパ16に押しつけられている。
従ってロータ1の歯もヨーク7に対してつねに定位置で
停止している。
停止している。
つぎにセットスクリュー10をゆるめ、ステータ素子3
.3′の外側端面に設けた各1対の溝19のうち一方の
1対の@19に適切な保守工具などをはさみ込み、画素
子一体のまま回転させることにより、スタート時のロー
タ1とステータ素子3,3′両歯の相対位置を任意に変
えることが可能である。
.3′の外側端面に設けた各1対の溝19のうち一方の
1対の@19に適切な保守工具などをはさみ込み、画素
子一体のまま回転させることにより、スタート時のロー
タ1とステータ素子3,3′両歯の相対位置を任意に変
えることが可能である。
適切な位置でセットスクリュー10を締めることによっ
て調整は終了する。
て調整は終了する。
第6図に第7図の■、■および■に対応する例えばロー
タ1の突起部1−1とステータ素子3の突起部1との相
対位置を示す。
タ1の突起部1−1とステータ素子3の突起部1との相
対位置を示す。
ロータ1の突起部1−1が例えば■の位置の状態でスト
ッパ16およびステータ素子3,3′がセットされたと
き、コイル11に通電すると第1図矢印線のような磁気
回路が形成されロータ1の突起部1−1はステータ素子
3の突起部1からの吸引力により動作を開始し、はぼ■
の位置の状態で停止する。
ッパ16およびステータ素子3,3′がセットされたと
き、コイル11に通電すると第1図矢印線のような磁気
回路が形成されロータ1の突起部1−1はステータ素子
3の突起部1からの吸引力により動作を開始し、はぼ■
の位置の状態で停止する。
励磁電流を切るとロータ1はスプリング15の復元力に
より復帰し、ストッパ16位置で停止する。
より復帰し、ストッパ16位置で停止する。
トルクの最大P点となるロータ1の突起部1−1とステ
ータ素子3の突起部1の相対位置はステータ3の突起部
1右端のに点とロータ1の突起部1−1左端のM点が一
致する点である。
ータ素子3の突起部1の相対位置はステータ3の突起部
1右端のに点とロータ1の突起部1−1左端のM点が一
致する点である。
以上説明したように、本発明では、(1)ヨークは磁性
板を簡単な曲げ加工だけで製作できること、(2)ロー
タの外径およびステータの内径の大きさは構造が簡易で
あるので研磨が容易で低コストで高い精度のものが得ら
れること、(3)0−夕とステータの両歯の相対位置が
調整できるので、効率のよい位置を選ぶことができ、性
能のよいロークリマグネットが低コストで実現できるこ
と、(4)ステータ素子を1個とするとロータの動作が
不安定となるが、2個とすると、安定な動作となり、ま
た力も倍加する、などの作用効果を生ずる。
板を簡単な曲げ加工だけで製作できること、(2)ロー
タの外径およびステータの内径の大きさは構造が簡易で
あるので研磨が容易で低コストで高い精度のものが得ら
れること、(3)0−夕とステータの両歯の相対位置が
調整できるので、効率のよい位置を選ぶことができ、性
能のよいロークリマグネットが低コストで実現できるこ
と、(4)ステータ素子を1個とするとロータの動作が
不安定となるが、2個とすると、安定な動作となり、ま
た力も倍加する、などの作用効果を生ずる。
第1図は本発明のロータリマグネットで上半分の構造の
断面図、第2図は第1図を矢印方向より見た側面図、第
3図は本発明のロータ、イ図は正面図、ロスはイ図を矢
印方向より見た側面図、第4図は本発明のステータ、イ
図は正面図、ロスはイ図の矢印方向より見た側面図、第
5図は一部展開したステータの斜視図、第6図は本発明
のロータとステータの磁極面の相対位置を示す図、第7
図は第6図に対応するロータの回転角とトルクとの関係
を示す曲線図を示す。 1;ロータ、2;軸、3.3’;ステータ素子、S;ス
テータ、4;カップリング、5.5’;ベアリング、6
;カラー、7:ヨーク、7−1:調整用突起部、7−2
;孔、7−3;スリット状溝、8.9;セットピース、
10;セットスクリュー、11;コイル、12;ボビン
、13;サブヨーク、14;クランク、15;スプリン
グ、16:ストッパ、17;防振ゴム、18;スプリン
グポスト、19;溝。
断面図、第2図は第1図を矢印方向より見た側面図、第
3図は本発明のロータ、イ図は正面図、ロスはイ図を矢
印方向より見た側面図、第4図は本発明のステータ、イ
図は正面図、ロスはイ図の矢印方向より見た側面図、第
5図は一部展開したステータの斜視図、第6図は本発明
のロータとステータの磁極面の相対位置を示す図、第7
図は第6図に対応するロータの回転角とトルクとの関係
を示す曲線図を示す。 1;ロータ、2;軸、3.3’;ステータ素子、S;ス
テータ、4;カップリング、5.5’;ベアリング、6
;カラー、7:ヨーク、7−1:調整用突起部、7−2
;孔、7−3;スリット状溝、8.9;セットピース、
10;セットスクリュー、11;コイル、12;ボビン
、13;サブヨーク、14;クランク、15;スプリン
グ、16:ストッパ、17;防振ゴム、18;スプリン
グポスト、19;溝。
Claims (1)
- 1 半径方向に放射状に複数個の突起部を等間隔に設け
たロータと一端に前記ロータの突起部と同数のスリット
状の溝を設けてくし状突起部を軸方向に構成すると共に
他端に回転位置調整用の1対の溝を設けた円筒状ステー
タ素子2個をその突起部側を所定距離、離間して対向さ
せ非磁性体からなるカップリングで連結したステータと
を設け、前記ロータを前記ステータ内に軸着し、前記ロ
ータを軸着したステータを磁性板を折曲して構成したコ
字状ヨークの孔に装着し、一方前記ヨークの板厚方向に
調整用突起部を設け、該調整用突起部の中央に前記孔に
達するスリット状溝を設け、前記調整用突起部にステー
タ締付、位置調整兼用部材を、また前記ロータの軸には
位置規制部材を設け、前記ステータの外周にステータと
同心状に巻回したコイルを設けたロータリマグネット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP315278A JPS5820539B2 (ja) | 1978-01-15 | 1978-01-15 | ロ−タリマグネツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP315278A JPS5820539B2 (ja) | 1978-01-15 | 1978-01-15 | ロ−タリマグネツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5496716A JPS5496716A (en) | 1979-07-31 |
| JPS5820539B2 true JPS5820539B2 (ja) | 1983-04-23 |
Family
ID=11549370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP315278A Expired JPS5820539B2 (ja) | 1978-01-15 | 1978-01-15 | ロ−タリマグネツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820539B2 (ja) |
-
1978
- 1978-01-15 JP JP315278A patent/JPS5820539B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5496716A (en) | 1979-07-31 |
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