JPS58123731A - 半導体処理装置 - Google Patents
半導体処理装置Info
- Publication number
- JPS58123731A JPS58123731A JP57006253A JP625382A JPS58123731A JP S58123731 A JPS58123731 A JP S58123731A JP 57006253 A JP57006253 A JP 57006253A JP 625382 A JP625382 A JP 625382A JP S58123731 A JPS58123731 A JP S58123731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafer
- back side
- liquid
- processing
- adhesion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/26—Processing photosensitive materials; Apparatus therefor
- G03F7/30—Imagewise removal using liquid means
- G03F7/3021—Imagewise removal using liquid means from a wafer supported on a rotating chuck
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Weting (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
この発IQは、特にウニへの表面にホト立ツテング工程
における現II郷0J611を行なう際に使用する半導
体躯!I!装置KIIする。
における現II郷0J611を行なう際に使用する半導
体躯!I!装置KIIする。
抛明の技術的背景
一般に、半導体装置を製造するには、ウェハに対して多
くO処理工程を必要ζする。ζO処理工sO中で、例え
dホトエツチング工程は、ウェハ01INK所望の半導
体素子Oパターンを形成する工程であり、処膳ニー〇中
でも1賛な工@〇一つである・このホトエツチング工程
では、通常ウェハの表面にホトレジスト (例えばポジ
ティブレジスト)を塗布し、このホトレジストにホトマ
スクを介して露光を行なう。この露光後、例えば不要な
ホトレジストをエツチング11 (tたは**液)で除
去し、ウェハの表面にパターンの3J儂を行なう0この
パターンの現像によって、クエへの表面に所望のパター
ンの半導体素子を形成することができる。
くO処理工程を必要ζする。ζO処理工sO中で、例え
dホトエツチング工程は、ウェハ01INK所望の半導
体素子Oパターンを形成する工程であり、処膳ニー〇中
でも1賛な工@〇一つである・このホトエツチング工程
では、通常ウェハの表面にホトレジスト (例えばポジ
ティブレジスト)を塗布し、このホトレジストにホトマ
スクを介して露光を行なう。この露光後、例えば不要な
ホトレジストをエツチング11 (tたは**液)で除
去し、ウェハの表面にパターンの3J儂を行なう0この
パターンの現像によって、クエへの表面に所望のパター
ンの半導体素子を形成することができる。
このようなホトエツチング工程における現倫勢のJ11
1&環は、通常側1図に示すような半導体処sI装置を
使用して行なわれる0ζOMP導体処理義置(以下単に
処理装置と称する)は、第1図に示すように所定の#!
盲を有する処理容器IIからなる。この躯通容4161
IC)内部には、ウェハ11を保持し一転させるスピ
ンチャック11がほぼ中心部に設叶られる・こOスピン
チャック11に対して上部の方(通常処理容器11の外
部)K現像液勢O処H1tl14を噴射するノズ816
が設けられる。このノズル15からスピンチャックJJ
K填皺されたウェハI2の表面に処理液14が供給され
る。さらに、部域容器11内には、その内壁および紙面
から所定の間隔をもってはね返り防止板Zga、16b
が設けられる。このはね返シ防止916*、16bは、
ウェハfffo現倫の際、処理液I4および除去てれる
レジストが処理容器Itの内壁および底面ではね返り、
ウェハ11の裏面等に付着するのを防止するためである
。また、このはね返りを防止して、IIIIKウェハJ
JO裏面に上記処理液14およびレジスト等が付着する
のを紡ぐために、ウェハ120裏1i1iK対応する位
置に付着防止板11が設けられる。
1&環は、通常側1図に示すような半導体処sI装置を
使用して行なわれる0ζOMP導体処理義置(以下単に
処理装置と称する)は、第1図に示すように所定の#!
盲を有する処理容器IIからなる。この躯通容4161
IC)内部には、ウェハ11を保持し一転させるスピ
ンチャック11がほぼ中心部に設叶られる・こOスピン
チャック11に対して上部の方(通常処理容器11の外
部)K現像液勢O処H1tl14を噴射するノズ816
が設けられる。このノズル15からスピンチャックJJ
K填皺されたウェハI2の表面に処理液14が供給され
る。さらに、部域容器11内には、その内壁および紙面
から所定の間隔をもってはね返り防止板Zga、16b
が設けられる。このはね返シ防止916*、16bは、
ウェハfffo現倫の際、処理液I4および除去てれる
レジストが処理容器Itの内壁および底面ではね返り、
ウェハ11の裏面等に付着するのを防止するためである
。また、このはね返りを防止して、IIIIKウェハJ
JO裏面に上記処理液14およびレジスト等が付着する
のを紡ぐために、ウェハ120裏1i1iK対応する位
置に付着防止板11が設けられる。
このような処ll装置において、まずウェハ12をホト
エツチング郷の表向処11iの4b1!な表面を上@に
してスピンチャック1sに載置して回転させる。このウ
ェハ1lt)9面にノズル15から現像液である処8I
114を噴射する。
エツチング郷の表向処11iの4b1!な表面を上@に
してスピンチャック1sに載置して回転させる。このウ
ェハ1lt)9面にノズル15から現像液である処8I
114を噴射する。
シティプレシスト等のホトレジストが皇布され、このホ
トレジストにホトマスクを介して露光されているものと
する。こ0処個1k14の供給により、ウェハlzo表
面の不便なホトレジストがエツチングされ、所望のパタ
ーン°(レジストパターン)を得ることができる。この
エツチング処ll0II!、処m液14およびエツチン
グされ内壁およびET&ではね返り、ウェハ12の特に
裏面に付着するのを防止するために、上記のようにはね
返)防止板16&、llbおよび付着防止板IPが設け
られている。雷らに、処理容器11(D@さ、すなわち
轡にウェハI2と底面間の深さをなるべく渫くする必景
がある。そして、上記のようなall筐I4およびレジ
ストは、菖1図に示すような処層容伽11と連続して設
けられるダクト18を遥って、外部へ#出ぢれるO 背景技術の問題点 ところで、上記のようにはね返シ防止板16&、16b
S?よび付着防止板srが設けられることによって、ウ
ェハl Jのar#に処IHar4およびレジストが付
着するのを一応防止することができるが、実際には完全
に防ぐことは不可能である。例えは、上記のような付着
防止効果を高めるために、第1図に示す付着防止817
をウェハIIの裏面に可能な限り接近させると、ウェハ
12の裏面と付着防止911間に侵入した処理@ X
a等が溜る状態となり、逆に付着防止効果が低下するな
どの不都合が生ずる。また、ウェハJZの裏面と付着防
止板17をtaLせることは、ウェハ11の翻転動作に
悪影畳を与えるため、轟然ながら実現できない。したが
って、従来では、ウェハl1t)裏面に不便な処理tI
4等が付着するのを完全には防止で!ないため、例えば
ホトエラテンダニ穏から別OJ6通工程にウェハ1zを
搬送畜せる場合、他のウェハの表面に処sIKを付着さ
せる不都合が生じて、ウェハOII&瀧工程に愚影畳を
及t!すことになる。
トレジストにホトマスクを介して露光されているものと
する。こ0処個1k14の供給により、ウェハlzo表
面の不便なホトレジストがエツチングされ、所望のパタ
ーン°(レジストパターン)を得ることができる。この
エツチング処ll0II!、処m液14およびエツチン
グされ内壁およびET&ではね返り、ウェハ12の特に
裏面に付着するのを防止するために、上記のようにはね
返)防止板16&、llbおよび付着防止板IPが設け
られている。雷らに、処理容器11(D@さ、すなわち
轡にウェハI2と底面間の深さをなるべく渫くする必景
がある。そして、上記のようなall筐I4およびレジ
ストは、菖1図に示すような処層容伽11と連続して設
けられるダクト18を遥って、外部へ#出ぢれるO 背景技術の問題点 ところで、上記のようにはね返シ防止板16&、16b
S?よび付着防止板srが設けられることによって、ウ
ェハl Jのar#に処IHar4およびレジストが付
着するのを一応防止することができるが、実際には完全
に防ぐことは不可能である。例えは、上記のような付着
防止効果を高めるために、第1図に示す付着防止817
をウェハIIの裏面に可能な限り接近させると、ウェハ
12の裏面と付着防止911間に侵入した処理@ X
a等が溜る状態となり、逆に付着防止効果が低下するな
どの不都合が生ずる。また、ウェハJZの裏面と付着防
止板17をtaLせることは、ウェハ11の翻転動作に
悪影畳を与えるため、轟然ながら実現できない。したが
って、従来では、ウェハl1t)裏面に不便な処理tI
4等が付着するのを完全には防止で!ないため、例えば
ホトエラテンダニ穏から別OJ6通工程にウェハ1zを
搬送畜せる場合、他のウェハの表面に処sIKを付着さ
せる不都合が生じて、ウェハOII&瀧工程に愚影畳を
及t!すことになる。
また、ウェハの裏面に処m液勢が付着していると、ウェ
ハを搬送石せる搬送踏部でウェハが搬送途中に停止する
など、ウェハの搬送効率を低下爆ぜる欠点もある。
ハを搬送石せる搬送踏部でウェハが搬送途中に停止する
など、ウェハの搬送効率を低下爆ぜる欠点もある。
発@OI的
この尭明け、上記の事情を鑑みてなされたもので、ウェ
ハの表面に処理液を供給してエツチング等の処理を行な
う場合、ウェハの躾面に不便な処理IIK郷が付着する
のを防止して、ウェハを処理工程間で搬送させる際、各
処理工程を安定な状IIK保持しウェハの搬送を確実に
行なうことができるなどウェハの麩珈工程全体を確実で
安定に保持する仁とができる半導体躯1輌置を提供する
ことを目的とする。
ハの表面に処理液を供給してエツチング等の処理を行な
う場合、ウェハの躾面に不便な処理IIK郷が付着する
のを防止して、ウェハを処理工程間で搬送させる際、各
処理工程を安定な状IIK保持しウェハの搬送を確実に
行なうことができるなどウェハの麩珈工程全体を確実で
安定に保持する仁とができる半導体躯1輌置を提供する
ことを目的とする。
発明の概要
上記の目的を達成するため、この発明においては、ウェ
ハの裏面に対応する位置に純水等のリンス液を供給する
讐ンス液供給手Rを倫えた付着防止手段を設ける・この
リンス液供給手段からのリンス液をウェハの裏面に噴射
して、ウニへのm−に付着した不要な処ms勢を洗浄し
除去するものである。
ハの裏面に対応する位置に純水等のリンス液を供給する
讐ンス液供給手Rを倫えた付着防止手段を設ける・この
リンス液供給手段からのリンス液をウェハの裏面に噴射
して、ウニへのm−に付着した不要な処ms勢を洗浄し
除去するものである。
発明の実施例
以下図面を参照してこの発明の一実施例についてI2#
4する。第2図はこの発明に係る半導体感m装置の構成
を示すもので、所定の深さを有する処11$1611内
にスピンチャックX1が設けられる。仁のスピンチャッ
ク13は表面処理の必要なウェハ11を保持し回転名せ
る載置である。このスピンチャツタ13に載量てれたウ
ェハ12の裏面、すなわち表面#&理の不要な面に対応
する位置に表面処mに使用される処理液等の付着を防止
する付着防止装置j l l 21bが設けられる。こ
の付着防止装置21%、Ilbは、例えばウニへ111
0裏面と平行な平面板(例えばステンレスからなる)
−2j1.jobを有する立体構造物である。さらにこ
の付着防止装置21aには、純水等のリンス1lzzを
噴射するリンス液供給載置I4が設けられる0こ0リン
ス箪供給装置J41Cは、ウェハ12の線面にりンス@
isを噴射するようにノズル25が例えば上記平面板z
zaKI[I*して設けられる。仁のノズル25には、
#&通春器11の外部から例えはゴム系の管26を介し
て純水等のリンス液IJが供給嘔れる。なお、現像11
[(エツチング液)勢の処@@14を噴射するノズル1
5および不要な処運tlsa勢を外部へ排出するための
ダクト18勢につ−て紘、前記無1図と同様であるため
説明唸雀略する。
4する。第2図はこの発明に係る半導体感m装置の構成
を示すもので、所定の深さを有する処11$1611内
にスピンチャックX1が設けられる。仁のスピンチャッ
ク13は表面処理の必要なウェハ11を保持し回転名せ
る載置である。このスピンチャツタ13に載量てれたウ
ェハ12の裏面、すなわち表面#&理の不要な面に対応
する位置に表面処mに使用される処理液等の付着を防止
する付着防止装置j l l 21bが設けられる。こ
の付着防止装置21%、Ilbは、例えばウニへ111
0裏面と平行な平面板(例えばステンレスからなる)
−2j1.jobを有する立体構造物である。さらにこ
の付着防止装置21aには、純水等のリンス1lzzを
噴射するリンス液供給載置I4が設けられる0こ0リン
ス箪供給装置J41Cは、ウェハ12の線面にりンス@
isを噴射するようにノズル25が例えば上記平面板z
zaKI[I*して設けられる。仁のノズル25には、
#&通春器11の外部から例えはゴム系の管26を介し
て純水等のリンス液IJが供給嘔れる。なお、現像11
[(エツチング液)勢の処@@14を噴射するノズル1
5および不要な処運tlsa勢を外部へ排出するための
ダクト18勢につ−て紘、前記無1図と同様であるため
説明唸雀略する。
このような半導体躯11mtにおいて、例えは予めホト
レジスト (ポジティブレジスト等)を塗布して露光後
のクエ^12をスピンチャック11に載置する。この場
合、ウェハ11はホトレジストを皇布畜れた表面を上側
にしてスピンチャックfJに載11され、−転される◇
そして、1i′ このクエハXZO懺曹にノズル15から現偉液勢の処理
@14が供給てれる。ζots’iia液14の供給に
よって、ウェハ11の*面の不要なネトレジストがエツ
チング@れ、所望のパターン(レジストパターン)がウ
ェハ120表mK形成される。この場合、処1lill
14およびエツチングされるネトレジストが処塩容器I
I内の各所に飛び散る。このJlll&m1114およ
びホトレジストが感1容@11の内壁および底面ではね
返りウニ’/% l jの裏面の方向に飛び散った場合
、付着防止装置11&、Ilbの各平面板11a、zz
bによってウェハZ1の裏面に処理液14等が付着する
のをある@度、すなわち特にウェハlzの裏面の中心部
近辺の付着を防止できる。さらに、付着防止装置2ZI
LK設けられたリンス液供1IiIk置14のノズル1
5から純水郷のリンス液z3をウェハI2の裏面に噴射
させる。この場合、りンスts、x so供給は、例え
ばウェハ12を一転畜せるスピンチャツタZjの回転駆
動に同期して行なわれる。このノズルxiからのリンス
I[JJKよって、%にウェハrztD&面の周辺mK
付着した処理液14および水トレジストを洗浄し#膏す
る0なお、I&層液14およびウェハ11から除去され
たホトレジストは、上記と同様にダクトl#を通って処
理容器11の外部へ排出畜れる0 このようにして、ウニ八110懺置に必要なホFエツチ
ング勢の*iii処llが行なわれ、半尋体素の形成等
に必要なパターンが形成場れることになる。この場合、
上記のようにウェハI20裏面には、付着防止装置jZ
a、JZbにより不要なa層液14およびホトレジスト
が付着されるのを確実に防止で龜る0すなわち、付着防
止装置111.Ilbの平面板J z a 、 zzb
によって、411にウェハtzOKTIAO中心部近辺
の付着を防ぐことがで龜るolらにリンス液供給載置J
IOりンス液IJの噴射によって、ウェハ11の裏面の
周辺IIK461m@ t 4等が付着した場合でも、
洗浄し除去することができる。
レジスト (ポジティブレジスト等)を塗布して露光後
のクエ^12をスピンチャック11に載置する。この場
合、ウェハ11はホトレジストを皇布畜れた表面を上側
にしてスピンチャックfJに載11され、−転される◇
そして、1i′ このクエハXZO懺曹にノズル15から現偉液勢の処理
@14が供給てれる。ζots’iia液14の供給に
よって、ウェハ11の*面の不要なネトレジストがエツ
チング@れ、所望のパターン(レジストパターン)がウ
ェハ120表mK形成される。この場合、処1lill
14およびエツチングされるネトレジストが処塩容器I
I内の各所に飛び散る。このJlll&m1114およ
びホトレジストが感1容@11の内壁および底面ではね
返りウニ’/% l jの裏面の方向に飛び散った場合
、付着防止装置11&、Ilbの各平面板11a、zz
bによってウェハZ1の裏面に処理液14等が付着する
のをある@度、すなわち特にウェハlzの裏面の中心部
近辺の付着を防止できる。さらに、付着防止装置2ZI
LK設けられたリンス液供1IiIk置14のノズル1
5から純水郷のリンス液z3をウェハI2の裏面に噴射
させる。この場合、りンスts、x so供給は、例え
ばウェハ12を一転畜せるスピンチャツタZjの回転駆
動に同期して行なわれる。このノズルxiからのリンス
I[JJKよって、%にウェハrztD&面の周辺mK
付着した処理液14および水トレジストを洗浄し#膏す
る0なお、I&層液14およびウェハ11から除去され
たホトレジストは、上記と同様にダクトl#を通って処
理容器11の外部へ排出畜れる0 このようにして、ウニ八110懺置に必要なホFエツチ
ング勢の*iii処llが行なわれ、半尋体素の形成等
に必要なパターンが形成場れることになる。この場合、
上記のようにウェハI20裏面には、付着防止装置jZ
a、JZbにより不要なa層液14およびホトレジスト
が付着されるのを確実に防止で龜る0すなわち、付着防
止装置111.Ilbの平面板J z a 、 zzb
によって、411にウェハtzOKTIAO中心部近辺
の付着を防ぐことがで龜るolらにリンス液供給載置J
IOりンス液IJの噴射によって、ウェハ11の裏面の
周辺IIK461m@ t 4等が付着した場合でも、
洗浄し除去することができる。
したがって、ウェハElの裏11に不In処理液14等
が付着するのをはぼ完全に防止できるため、例えばエツ
テンダ処l1価のウェハ12を別の慕理工寝に搬送する
場合、不要なIIJsHIt114等の混入を防ぐ仁と
かで龜、ウェハzI*処理を確実に行なうことができる
。また、ウェハ12のIII送の際、ウェハ11の裏面
と搬送路を接触させて行なう場合でも、ウェハI2の搬
送が途中で停止するなどの不都合も大@に減少すること
ができる。さらに、従来のように第imlに示すような
はね返夛防止板11j&、jlbを不要とすることがで
き、また部層容器110m”jJも特別に深くする必要
がな−ため、鋏置食体を小型化および簡単化できる利点
もある。
が付着するのをはぼ完全に防止できるため、例えばエツ
テンダ処l1価のウェハ12を別の慕理工寝に搬送する
場合、不要なIIJsHIt114等の混入を防ぐ仁と
かで龜、ウェハzI*処理を確実に行なうことができる
。また、ウェハ12のIII送の際、ウェハ11の裏面
と搬送路を接触させて行なう場合でも、ウェハI2の搬
送が途中で停止するなどの不都合も大@に減少すること
ができる。さらに、従来のように第imlに示すような
はね返夛防止板11j&、jlbを不要とすることがで
き、また部層容器110m”jJも特別に深くする必要
がな−ため、鋏置食体を小型化および簡単化できる利点
もある。
なお、上記実施例にお−で付着防止装置JZa、21b
の平面板22&、2:lb勢の構造拡これに限ることな
く他のものでもよい0但し、リンス液供給装置z4のノ
ズル25を設けろことができ、しかもノズル25から噴
射されるリンス液をウェハ12の裏面に供給することが
で暑るようにする必要がある0オた、上記実施例におい
ては、平面板21&*11’bKよってウニ/’ I
Jの裏面の中心部近辺に461111等が付着するのを
防止して埴たが、リンヌilK供給装置I4からのリン
ス謙がウェハ110裏1iOftff金画を除く)に供
給できるようにすれは、必ずしも必要でない。
の平面板22&、2:lb勢の構造拡これに限ることな
く他のものでもよい0但し、リンス液供給装置z4のノ
ズル25を設けろことができ、しかもノズル25から噴
射されるリンス液をウェハ12の裏面に供給することが
で暑るようにする必要がある0オた、上記実施例におい
ては、平面板21&*11’bKよってウニ/’ I
Jの裏面の中心部近辺に461111等が付着するのを
防止して埴たが、リンヌilK供給装置I4からのリン
ス謙がウェハ110裏1iOftff金画を除く)に供
給できるようにすれは、必ずしも必要でない。
発明の効果
以上詳述したように、この発明によれば、ウェハohm
に処m1llを供給してエツチング郷の表面部層を行な
う場合、ウェハO*TmK不要な処ms勢が付着した場
合でも洗浄し除去して、ウェハの裏面を常に不要な#&
層液岬が付着してφな一清浄な状態に保持できる。した
がって、ウェハを処理工程間で搬送させる場合、処理1
薯に不IIIIな処i+++n等の混入を防止できるた
め、躯瑠工穆を常に安定な状態で処理を行なうことがで
きるように保持できる◇tた、ウェハの処理工程間の搬
送において、ウェハの裏面に付着した処ms勢による搬
送通中での停止も防止で也 きるため、搬送効率を大幅に向上できる。さらに、処理
容器内に鵡[111勢のはね返り防止板などの特別の装
置も必要とせず、処理容器の深さ4特別県くする必要が
な−ため半導体処理装置全体1it2小、4化および簡
単化でする効果もある。
に処m1llを供給してエツチング郷の表面部層を行な
う場合、ウェハO*TmK不要な処ms勢が付着した場
合でも洗浄し除去して、ウェハの裏面を常に不要な#&
層液岬が付着してφな一清浄な状態に保持できる。した
がって、ウェハを処理工程間で搬送させる場合、処理1
薯に不IIIIな処i+++n等の混入を防止できるた
め、躯瑠工穆を常に安定な状態で処理を行なうことがで
きるように保持できる◇tた、ウェハの処理工程間の搬
送において、ウェハの裏面に付着した処ms勢による搬
送通中での停止も防止で也 きるため、搬送効率を大幅に向上できる。さらに、処理
容器内に鵡[111勢のはね返り防止板などの特別の装
置も必要とせず、処理容器の深さ4特別県くする必要が
な−ため半導体処理装置全体1it2小、4化および簡
単化でする効果もある。
ノー増
jlll−は従来0411尋体鵡履装置の構成図、第2
図はこの発明の一奥施例に係る半導体処珊装菖の構g−
である。 11・・・処理容餘、12・・・ウェハ、III・・・
スピンチャック、15・・・ノズル、Zga、xtib
・・・はね返り防止板、xy・・・付着肪止板、1B・
・・ダクト、21&、Xlb・・・付着防止装置、2z
a、22b・・・平面板、jJ・・・リンス液供給装置
。 出願人代理人 弁履士 鈴 江 武 彦111! 箪2I!!
図はこの発明の一奥施例に係る半導体処珊装菖の構g−
である。 11・・・処理容餘、12・・・ウェハ、III・・・
スピンチャック、15・・・ノズル、Zga、xtib
・・・はね返り防止板、xy・・・付着肪止板、1B・
・・ダクト、21&、Xlb・・・付着防止装置、2z
a、22b・・・平面板、jJ・・・リンス液供給装置
。 出願人代理人 弁履士 鈴 江 武 彦111! 箪2I!!
Claims (1)
- 表面処理を行なうウェハを載置するスビンチャツ24り
と、ζOウェハの表面に処miiを供給する処理液供給
手段と、上記ウニへの上記表面I&環の不要な裏面に対
応する位置に設けられ、このクエへの裏11jKリンス
波を供給するリンス液供給手段を備えた汚れ付着防止手
段とを具備したことを4?徴とする半導体@ 3m 1
1k t 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57006253A JPS58123731A (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 半導体処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57006253A JPS58123731A (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 半導体処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58123731A true JPS58123731A (ja) | 1983-07-23 |
Family
ID=11633316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57006253A Pending JPS58123731A (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 半導体処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58123731A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6350125U (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-05 | ||
| JPH02185032A (ja) * | 1989-01-11 | 1990-07-19 | Nec Corp | エッチング方法及びエッチング装置 |
| US9266151B2 (en) * | 2012-11-28 | 2016-02-23 | Beijing Sevenstar Electronics Co., Ltd. | Cleaning device resistant to liquid backsplash and cleaning system therewith |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5511311A (en) * | 1978-07-10 | 1980-01-26 | Hitachi Ltd | Method of photoresist developing |
| JPS5683027A (en) * | 1979-12-10 | 1981-07-07 | Toshiba Corp | Developing device of semiconductor wafer |
-
1982
- 1982-01-19 JP JP57006253A patent/JPS58123731A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5511311A (en) * | 1978-07-10 | 1980-01-26 | Hitachi Ltd | Method of photoresist developing |
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| US9266151B2 (en) * | 2012-11-28 | 2016-02-23 | Beijing Sevenstar Electronics Co., Ltd. | Cleaning device resistant to liquid backsplash and cleaning system therewith |
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