JPS5810941A - 打合せ回線設定方式 - Google Patents
打合せ回線設定方式Info
- Publication number
- JPS5810941A JPS5810941A JP10814881A JP10814881A JPS5810941A JP S5810941 A JPS5810941 A JP S5810941A JP 10814881 A JP10814881 A JP 10814881A JP 10814881 A JP10814881 A JP 10814881A JP S5810941 A JPS5810941 A JP S5810941A
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- JP
- Japan
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- signal
- line
- circuit
- meeting
- network
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/12—Arrangements providing for calling or supervisory signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電話通信網、特に交換局と遠隔集線装置から成
る電話通信網の打合せ回線設定方式に関する。
る電話通信網の打合せ回線設定方式に関する。
一般に、交換局と遠隔集線装置を有する電話通信網にお
いては、交換局側と遠隔集線装置側との間で通常加入者
用回線の外に故障や保守のために特別な打金せ専用の回
線が設定されている。
いては、交換局側と遠隔集線装置側との間で通常加入者
用回線の外に故障や保守のために特別な打金せ専用の回
線が設定されている。
しかし、従来の打合せ回線は、第1図に示すように、交
換局のネットワーク1′と遠隔集線装置のネットワーク
2′とを各々介して接続した回線によシ構成されていた
ので、遠隔集線装置が立ち上がっていない場合や上記い
ずれかのネットワークが故障した場合には打合せが不可
能であった。即ち交換局のネットワーク1/には通常、
加入者回路15′及び加入者電話機14′が複数個接続
されていると共に特殊加入者回路6′を介して打合せ用
送受信機、例えば電話機601′、タイプライタ602
1が接続されている。また遠隔集線装置のネットワーク
2/にも、加入者回路2l’、加入者電話機24/の外
に特殊加入者回路41を介して打合せ用の電話機401
/、タイプライタ4021が接続されている。
換局のネットワーク1′と遠隔集線装置のネットワーク
2′とを各々介して接続した回線によシ構成されていた
ので、遠隔集線装置が立ち上がっていない場合や上記い
ずれかのネットワークが故障した場合には打合せが不可
能であった。即ち交換局のネットワーク1/には通常、
加入者回路15′及び加入者電話機14′が複数個接続
されていると共に特殊加入者回路6′を介して打合せ用
送受信機、例えば電話機601′、タイプライタ602
1が接続されている。また遠隔集線装置のネットワーク
2/にも、加入者回路2l’、加入者電話機24/の外
に特殊加入者回路41を介して打合せ用の電話機401
/、タイプライタ4021が接続されている。
打ち合わせの必要が生じ九場合には、遠隔集線装置のネ
ットワーク2′を通じて、例えば電話機401/からの
音声信号を特殊加入者回路4FKよJ)PCM信号に変
換し丸ものをデジタルトランク21′、PCM回線LP
へデジタルトランク22′を介して交換局のネットワー
ク1tに供給し、該ネットワーク1′に接続した特殊加
入者回路6′により音声信号に復元してもう一方の電話
機6011で聞きとるよう罠なっている。
ットワーク2′を通じて、例えば電話機401/からの
音声信号を特殊加入者回路4FKよJ)PCM信号に変
換し丸ものをデジタルトランク21′、PCM回線LP
へデジタルトランク22′を介して交換局のネットワー
ク1tに供給し、該ネットワーク1′に接続した特殊加
入者回路6′により音声信号に復元してもう一方の電話
機6011で聞きとるよう罠なっている。
ところが遠隔集線装置のネットワーク2/が故障した場
合には通常加入者電話機24′だけでなく、打合せ用の
電話機401/も動作しなくなるので交換局側との打合
せは不可能となり、更に遠隔集線装置の立ち上がやまで
はある程度時間を要するので九とえネットワーク2/が
故障していなくても緊急の打合せは不可能となる。
合には通常加入者電話機24′だけでなく、打合せ用の
電話機401/も動作しなくなるので交換局側との打合
せは不可能となり、更に遠隔集線装置の立ち上がやまで
はある程度時間を要するので九とえネットワーク2/が
故障していなくても緊急の打合せは不可能となる。
本発明の目的は、遠隔集線装置のネットワークを使わず
に打合せ回線を設定するという着想にもとづき、交換局
ネットワークと遠隔集線装置ネットワーク間を結ぶPC
M回線及びその両肩のデジタルトランク回路が正常であ
れば独立に打合せを可能にすることにある。
に打合せ回線を設定するという着想にもとづき、交換局
ネットワークと遠隔集線装置ネットワーク間を結ぶPC
M回線及びその両肩のデジタルトランク回路が正常であ
れば独立に打合せを可能にすることにある。
本発明によれば、交換局と、両端にデジタルトランク回
路を有するPCM回線により咳交換局に接続され九遠隔
集線装置とから成る電話通信網において、交換局のネッ
トワークと交換局側のデジタルトラ/り回路との間及び
遠隔集線装置のネットワークと遠隔集線装置側のデジタ
ルトランク回路との間に、それぞれドロッパ嗜インナー
タt−設け、各ドロッパ・インサータに打合せ用送受信
機を接続することKより1交換局のネットワークまたは
遠隔集線装置のネットワークを使わずに打合せを可能と
した打合せ回線設定方式が提供される。
路を有するPCM回線により咳交換局に接続され九遠隔
集線装置とから成る電話通信網において、交換局のネッ
トワークと交換局側のデジタルトラ/り回路との間及び
遠隔集線装置のネットワークと遠隔集線装置側のデジタ
ルトランク回路との間に、それぞれドロッパ嗜インナー
タt−設け、各ドロッパ・インサータに打合せ用送受信
機を接続することKより1交換局のネットワークまたは
遠隔集線装置のネットワークを使わずに打合せを可能と
した打合せ回線設定方式が提供される。
以下、本発明を実施例により添付図面を参照して説明す
る。
る。
第2図は、本発明による打合せ回線設定方式を実施する
装置の回路図であって、図面を簡略化するため第1図と
同様いわゆる単線結線法で表示されている。第2図の装
置は交換局のネットワーク1とデジタルトランク回路2
2間及び遠隔集線装置のネットワーク2とデジタルトラ
ンク回路21間にそれぞれ設けたドロッパ・インサータ
3.5と該ドロッパOインナータ5.5に特殊加入者回
路4.6を介して接続され九打合せ用送受信機である電
話機401.401または声イブライタ402.402
から成如、上記交換局側と遠隔集線装置側の打合せ用送
受信機は両肩にデジタルトランク21.22を有するP
CM回線LPによ)相互接続されている。
装置の回路図であって、図面を簡略化するため第1図と
同様いわゆる単線結線法で表示されている。第2図の装
置は交換局のネットワーク1とデジタルトランク回路2
2間及び遠隔集線装置のネットワーク2とデジタルトラ
ンク回路21間にそれぞれ設けたドロッパ・インサータ
3.5と該ドロッパOインナータ5.5に特殊加入者回
路4.6を介して接続され九打合せ用送受信機である電
話機401.401または声イブライタ402.402
から成如、上記交換局側と遠隔集線装置側の打合せ用送
受信機は両肩にデジタルトランク21.22を有するP
CM回線LPによ)相互接続されている。
交換局のネットワーク1には複数個の通常加入者電話機
14がそれぞれ通常加入者回路IBを介して接続され、
遠隔集線装置2には同様に通常加入者電話機24、通常
加入者回路2sが接続されている。なお、遠隔集線装置
は交換局を中心に例えば、放射状に複数側配置されてい
るが、便宜上1つの遠隔集線装置について描かれている
。
14がそれぞれ通常加入者回路IBを介して接続され、
遠隔集線装置2には同様に通常加入者電話機24、通常
加入者回路2sが接続されている。なお、遠隔集線装置
は交換局を中心に例えば、放射状に複数側配置されてい
るが、便宜上1つの遠隔集線装置について描かれている
。
遠隔集線装置のネットワーク2とデジタルトツンタ21
0間には伝送路L!、L4によりドロッパ・インサータ
5が接続されている。峡ドロッパ・インサータSは後述
するように通話チャネル中の1ビタ)K打合せ用信号を
付加しえり、遁に付加された信号を引抜く作用を有し、
第SHKそOドロツパ・インサータの一例としての回路
構成を示す。
0間には伝送路L!、L4によりドロッパ・インサータ
5が接続されている。峡ドロッパ・インサータSは後述
するように通話チャネル中の1ビタ)K打合せ用信号を
付加しえり、遁に付加された信号を引抜く作用を有し、
第SHKそOドロツパ・インサータの一例としての回路
構成を示す。
即ちド四ツパーインナータ5は、5つのアンドゲート3
1.!53,34.1つのオアゲート55.1つのノッ
トゲート32から成る。アンドゲート33には遠隔集線
装置のネットワーク2からO伝送路L3のうちts’が
接続されていると共にノットゲートs2が接続されてい
る。アンドゲート54には特殊加入者回路4からの伝送
路L2のうちt2が接続されていると共にチャネル同期
信号が供給される端子Cが接続されている。ま九オアゲ
ー)55にはアンドダートSSと54が接続され、咳オ
アゲート35の出力は伝送路L4のうちt4’を通って
デジタルトランク回路21に供給される。上記のアンド
ゲート55,54、ノットゲート52、オアゲート35
は遠隔集線装置側から交換局側への打合せ信号を通話チ
ャネルへのせ石作用を有する素子である。
1.!53,34.1つのオアゲート55.1つのノッ
トゲート32から成る。アンドゲート33には遠隔集線
装置のネットワーク2からO伝送路L3のうちts’が
接続されていると共にノットゲートs2が接続されてい
る。アンドゲート54には特殊加入者回路4からの伝送
路L2のうちt2が接続されていると共にチャネル同期
信号が供給される端子Cが接続されている。ま九オアゲ
ー)55にはアンドダートSSと54が接続され、咳オ
アゲート35の出力は伝送路L4のうちt4’を通って
デジタルトランク回路21に供給される。上記のアンド
ゲート55,54、ノットゲート52、オアゲート35
は遠隔集線装置側から交換局側への打合せ信号を通話チ
ャネルへのせ石作用を有する素子である。
アンドゲート51にはデジタルトランク回路21に接続
する伝送路L4の一方t4が接続されていると共に、端
子Cが接続され、該アンドゲ−ト31の出力は伝送路L
2のうちt2’を通って特殊加入者回路4へ供給される
。また伝送路L4のうちt4はt5に接続され、該L4
を通った信号は遠隔集線装置のネットワーク2に供給さ
れる。
する伝送路L4の一方t4が接続されていると共に、端
子Cが接続され、該アンドゲ−ト31の出力は伝送路L
2のうちt2’を通って特殊加入者回路4へ供給される
。また伝送路L4のうちt4はt5に接続され、該L4
を通った信号は遠隔集線装置のネットワーク2に供給さ
れる。
上述したドロッパ・インサータ3には伝送路L2を介し
て特殊加入者回路4が接続されている。
て特殊加入者回路4が接続されている。
該特殊加入者回路4は、第4図に示す構成を有し、アナ
ログ信号とデジタル信号の相互変換を行うcongc回
路41とデジタル信号の速度を一定にする多点サンプル
ホールド回路42とオアゲート43から成る。
ログ信号とデジタル信号の相互変換を行うcongc回
路41とデジタル信号の速度を一定にする多点サンプル
ホールド回路42とオアゲート43から成る。
CoDIC回路41は、伝送路L1を介して打合せ用電
話機401に接続してbると共にオアゲート45及び伝
送路t2’に接続している。多点ナンプルホールド回路
42は伝送路I11’を介してタイプライタ402に接
続していると共にオアゲート43及び伝送路L2’に接
続している。tたオアゲート45に杜、CoDieC回
路41と多点ナングルホールド回路の出力が供給畜れ咳
2つの回路のうちいずれの回路からの打合せ信号かを選
択し伝送路t2へ送出する。
話機401に接続してbると共にオアゲート45及び伝
送路t2’に接続している。多点ナンプルホールド回路
42は伝送路I11’を介してタイプライタ402に接
続していると共にオアゲート43及び伝送路L2’に接
続している。tたオアゲート45に杜、CoDieC回
路41と多点ナングルホールド回路の出力が供給畜れ咳
2つの回路のうちいずれの回路からの打合せ信号かを選
択し伝送路t2へ送出する。
なお、上記第2図の装置において、PCM回線LPの両
端のデジタルトランク回路21.22は、よく知られて
いるように、PCM回線LPと他の伝送路、例えばL4
間のビット伝送速度の変換や、PCM回線LPK対する
外界の影響を無くすため波形成形を行なうなどの機能を
有する。
端のデジタルトランク回路21.22は、よく知られて
いるように、PCM回線LPと他の伝送路、例えばL4
間のビット伝送速度の変換や、PCM回線LPK対する
外界の影響を無くすため波形成形を行なうなどの機能を
有する。
上記第2図の装置は、次のように動作する。
打合せ用送受信機、例えば電話機401から伝送路L1
を通ってy、s図(1)のようなアナログ信号が送られ
、該アナログ信号は特殊加入者回路4のCoDIC回路
41によ!DI#E5図(2)に示すようなデジタル信
号に変換され、伝送路t2を通ってドロッパ・インサー
タ3に供給される。デジタル信号に変換された打合せ用
信号はドロッパーインサータ回路5のアンドゲート54
に供給される。
を通ってy、s図(1)のようなアナログ信号が送られ
、該アナログ信号は特殊加入者回路4のCoDIC回路
41によ!DI#E5図(2)に示すようなデジタル信
号に変換され、伝送路t2を通ってドロッパ・インサー
タ3に供給される。デジタル信号に変換された打合せ用
信号はドロッパーインサータ回路5のアンドゲート54
に供給される。
一方、ネットワーク2からは第5図(3)で示されるよ
うな1チヤネル8ピツ)O通常加入者O通話信号A、B
、C・・・がts′を通って送られアンドゲート55に
供給される。同時に、上記tyを通過する信号(第5!
I(3))の最終ビy)m、b、c・・・K同期するチ
ャネル同期信号が端子Cからノットゲート32とアンド
ゲート54に供給される。
うな1チヤネル8ピツ)O通常加入者O通話信号A、B
、C・・・がts′を通って送られアンドゲート55に
供給される。同時に、上記tyを通過する信号(第5!
I(3))の最終ビy)m、b、c・・・K同期するチ
ャネル同期信号が端子Cからノットゲート32とアンド
ゲート54に供給される。
端子Cからの同期信号と伝送路t2を通る打合せ信号(
第5図(2))がアントゲ−)54に供給されると、ア
ンドゲート53にはノットゲート32で反転され九零信
号が供給されるので、オアゲート55を通過して伝送路
t4’に現われる信号は通話信号A、B、C・・―の最
終ピッ)a、b、c・・・・に第5図(匍の打合せ信号
Q、j、1seamがそれぞれ挿入された第5図(4)
のようなものとなる。
第5図(2))がアントゲ−)54に供給されると、ア
ンドゲート53にはノットゲート32で反転され九零信
号が供給されるので、オアゲート55を通過して伝送路
t4’に現われる信号は通話信号A、B、C・・―の最
終ピッ)a、b、c・・・・に第5図(匍の打合せ信号
Q、j、1seamがそれぞれ挿入された第5図(4)
のようなものとなる。
その後L4を通過した第5図(4)の信号はデジタルト
ランク回路21、PCM回線LP1デジタルトランク回
路22を経てドロッパ・インサータ5によし最終ピット
から引き抜かれて第5図(りに示す形式となり、更に特
殊加入者回路6によりアナログ信号にて換され(第5図
(i))、電話機601によ])illき職ることかで
きる。
ランク回路21、PCM回線LP1デジタルトランク回
路22を経てドロッパ・インサータ5によし最終ピット
から引き抜かれて第5図(りに示す形式となり、更に特
殊加入者回路6によりアナログ信号にて換され(第5図
(i))、電話機601によ])illき職ることかで
きる。
打合せ信号がドロッパ侮インナータ5に入力した後は、
上述と反対の矢印の向きに従って処理がなされる。即ち
第5図、第4図を使用して説明すれば、伝送路t4を通
過した打合せ信号と端子Cかもの同期信号がアンドゲー
ト51に供給されると、伝送路t2’には第5図(2)
と同じ形式の信号が現われ、これをCOD]?IC回路
41に入れると(第411)、第5図(1)のようなア
ナログ信号に変換される。
上述と反対の矢印の向きに従って処理がなされる。即ち
第5図、第4図を使用して説明すれば、伝送路t4を通
過した打合せ信号と端子Cかもの同期信号がアンドゲー
ト51に供給されると、伝送路t2’には第5図(2)
と同じ形式の信号が現われ、これをCOD]?IC回路
41に入れると(第411)、第5図(1)のようなア
ナログ信号に変換される。
本発明によれば、遠隔集線装置のネットワークを使わず
に打合せ回線を設定するという着想にもとづき、交換局
ネットワークと遠隔集線装置ネットワーク間を結ぶPC
M回線及びその両端のデジタルトランク回路が正常であ
れば独立に打合せを可能にすることができる。
に打合せ回線を設定するという着想にもとづき、交換局
ネットワークと遠隔集線装置ネットワーク間を結ぶPC
M回線及びその両端のデジタルトランク回路が正常であ
れば独立に打合せを可能にすることができる。
更にPCM回線の通話チャネルの数の多少Kかかわらず
、また複数の回線を持ち通常そのすべての回線を通話に
使用するというロードシェア方式であっても一本の予備
回線を持ち通常の回線が故障し九ときのみ予備回線を使
用するという予備方式であっても、常に打合せが可能で
あると匹う副次的効果も生じる。
、また複数の回線を持ち通常そのすべての回線を通話に
使用するというロードシェア方式であっても一本の予備
回線を持ち通常の回線が故障し九ときのみ予備回線を使
用するという予備方式であっても、常に打合せが可能で
あると匹う副次的効果も生じる。
第1図は従来の打合せ回線設定方式を実施する構成図、
第2図は本発明による打合せ回線設定方式を実施する構
成図、第3図は第2図のド四ツA・インサータの一例と
して示す回路構成図、第4図は第2図の特殊加入者回路
を示す回路図、第5図の(1)〜(4)は第2図の動作
を説明する図である。
第2図は本発明による打合せ回線設定方式を実施する構
成図、第3図は第2図のド四ツA・インサータの一例と
して示す回路構成図、第4図は第2図の特殊加入者回路
を示す回路図、第5図の(1)〜(4)は第2図の動作
を説明する図である。
Claims (1)
- 交換局と、両端にデジタルトランク回路を有するPCM
IIIIIによシ該交換局に接続された遠隔集l/s装
置とから成る電話通信網において、交換局のネットワー
クと交換局側のデジタルトランク回路との間及び遠隔集
線装置のネットワークと遠隔集線装置側のデジタルトラ
ンク回路との間に1それぞれドロッパ・インサータを設
け、各ドロッパ・インサータに打合せ用送受信機を接続
するととKより、交換局のネットワークまたは遠隔集線
装置のネットワークを使わすに打合せを可能とした打合
せ回線設電方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10814881A JPS5810941A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 打合せ回線設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10814881A JPS5810941A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 打合せ回線設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810941A true JPS5810941A (ja) | 1983-01-21 |
Family
ID=14477154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10814881A Pending JPS5810941A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 打合せ回線設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810941A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6221358A (ja) * | 1985-07-22 | 1987-01-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | 打合せ回線集線方式 |
-
1981
- 1981-07-13 JP JP10814881A patent/JPS5810941A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6221358A (ja) * | 1985-07-22 | 1987-01-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | 打合せ回線集線方式 |
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